■Passenger |パッセンジャー、好評発売中のニュー・アルバム『YOUNG AS THE MORNING OLD AS THE SEA』より「If You Go」のスタジオライブ映像を公開。



Passenger | If You Go | (Live from Roundhead Studios, Auckland)






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2016-09-29 : Passenger :

■Passenger | Fighting For # 1 ....



Passenger | Fighting For # 1 ....





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2016-09-29 : Passenger :

■Chet Baker | チェット・ベイカーがジョン・ホーラー・トリオをリズム・セクションに迎えてロンドンで行われた、1983年の伝説のショーがCDリリース(CD2枚組)。ザ・チェット・ベイカー・エステート公認のレストア&リマスター作品。



2016.11.2 ON SALE

チェット・ベイカーがジョン・ホーラー・トリオをリズム・セクションに迎えてロンドンで行われた、1983年の伝説のショーがCDリリース(CD2枚組)。
ザ・チェット・ベイカー・エステート公認のレストア&リマスター作品。


CHET BAKER
“LIVE IN LONDON”

チェット・ベイカー『ライヴ・イン・ロンドン』
■品番:UBU0003J[国内流通仕様]■価格:¥2,700+税(2CD)
※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。

【収録曲目】
[CD 1]
1. Have You Met Miss Jones?
2. Beatrice
3. For Minors Only
4. The Touch Of Your Lips
5. Margarine
[CD 2]
1. With A Song In My Heart
2. Leaving
3. I Remember You
4. My Funny Valentine
5. I'll Remember April


[パーソネル]
Chet Baker(チェット・ベイカー): Trumpet & Vocals
John Horler(ジョン・ホーラー): Piano
Jim Richardson(ジム・リチャードソン): Bass
Tony Mann(トニー・マン): Drums
1983年3月28日から4月2日の6日間、伝説のトランペット奏者、チェット・ベイカーは、ジョン・ホーラー・トリオ(John Horler Trio)をリズム・セクションに迎え、ロンドンのThe Canteenでショーをおこなった。その場にいた人たちは本当に幸運であった。チェット・ベイカーのプレイは最高の出来で、リズム・セクションもタイト。まさにマジカルなショーであったと伝えられている。そしてこのロンドンでのショーが、『ライヴ・イン・ロンドン』として、最高な品質でレストアされリマスターされた。当時、べーシストのジム・リチャードソンは、個人的な使用目的でショーをレコーディングしてもよいか、とチェット・ベイカーにたずねていた。チェット・ベイカー自身は何の問題もなかったので、それを了承。ジム・リチャードソンはSONY TCS 300(オーディオカセット・レコーダー)でショーの大半をレコーディングしたのだ。ジム・リチャードソンは長年にわたり、こうしてレコーディングされた音源を様々な人たちに聴かせていたが、聴いた人たちは皆、これを何とかリリースするようにとジム・リチャードソンに進言した。しかし、ジム・リチャードソンとUbuntu Musicのマーティン・ヒュンメル(Martin Hummel)がロニー・スコット・イヴニングで出会うまでの33年間、それが実現することはなかった。ジム・リチャードソンのリリースに向けての熱意はマーティン・ヒュンメルの興味を引き、最終的に二人はUbuntu Musicよりアルバムをリリースする了承をザ・チェット・ベイカー・エステートより獲得した。




2016-09-28 : Ubuntu Music :

■Ash | デビュー・アルバム『1977』発売20周年にあわせ、ライヴ・アルバムをリリース。『1977』リリースから約10か月後、ロンドンのアストリアで5日間にわたっておこなわれたライヴをレコーディング。最も勢いに乗った時期のASHを記録した貴重なライヴ・アルバム。



2016年10月下旬入荷予定

デビュー・アルバム『1977』発売20周年にあわせ、ライヴ・アルバムをリリース。
『1977』リリースから約10か月後、ロンドンのアストリアで5日間にわたっておこなわれたライヴをレコーディング。最も勢いに乗った時期のASHを記録した貴重なライヴ・アルバム。

※国内盤の詳細は追って発表します。


ASH
“LIVE ON MARS: LONDON ASTORIA 1997”

ASH『ライヴ・オン・マーズ:ロンドン・アストリア・1997』
(CD)■品番: ATOM063CD [直輸入盤]■価格:オープン・プライス
(LP)■品番: RPALP001 [直輸入盤]■価格:オープン・プライス

【収録曲目】
1. Lose Control / ルーズ・コントロール
2. Season / シーズン
3. Goldfinger / ゴールドフィンガー
4. Girl From Mars / ガール・フロム・マーズ
5. I’d Give You Anything / アイド・ギヴ・ユー・エニシング
6. Lost In You / ロスト・イン・ユー
7. I Only Want To Be With You / アイ・オンリー・ウォント・トゥ・ビー・ウィズ・ユー
8. Innocent Smile / イノセント・スマイル
9. Oh Yeah / オー・イエー
10. T.Rex / T・レックス
11. Uncle Pat / アンクル・パット
12. Petrol / ペトロール
13. Let It Flow / レット・イット・フロウ
14. Jack Names The Planets / ジャック・ネイムス・ザ・プラネッツ
15. Darkside Lightside / ダークサイド・ライトサイド
16. Gone The Dream / ゴーン・ザ・ドリーム
17. Does Your Mother Know? / ダズ・ユア・マザー・ノウ?
18.Kung Fu / カン・フー

●デビュー・アルバム『1977』のリリースから20周年となる2016年、1997年の2月28日から3月4日にかけて行われたロンドンのアストリアでのライヴをレコーディングしたアルバム『ライヴ・オン・マーズ:ロンドン・アストリア・1997』を、ASHはリリースする。
●『1977』リリースの約10か月後に行われたこのライヴは、当然のごとく全公演ソールド・アウト。最も勢いに乗った時期のASHを記録した貴重なアルバムで、「カン・フー」「ガール・フロム・マーズ」「ゴールドフィンガー」「オー・イエー」といった『1977』収録のシングル、1994年リリースのミニ・アルバム『トレイラー』のシングル(「ジャック・ネームズ・ザ・プラネット」「ペトロール」「アンクル・パット」)、2曲のカヴァー(「アイ・オンリー・ウォント・トゥ・ビー・ウィズ・ユー」「ダズ・ユア・マザー・ノウ?」)などを収録。ミックスは、ここ最近のASHの作品を手掛けるクラウディウス・ミッテンドーファーによっておこなわれた。
●当アルバムは、2016年の9月から12月にかけて、イギリス、アイルランド、ヨーロッパ、北米で行われる『1977』20周年記念ツアーのライヴ会場や、バンドのWEBサイトのみでの限定発売予定で(2016年9月現在)、一般流通は日本のみの予定。

Recorded live at The Astoria, London 28th February to 4th March 1997
Recorded by Ian Laughton
Mixed by Claudius Mittendorfer at Atomic Heart
Mastered by Barry Grint at Alchemy Mastering

Tim Wheeler - Guitar & Vocals
Mark Hamilton - Bass
Rick "Rock" McMurray - Drums

Lose Control (Live On Mars: London Astoria 1997)


Season (Live On Mars: London Astoria 1997)


【『1977』】
1996年5月にリリースされたASHのデビュー・アルバム。オーウェン・モリスのプロデュース。彼らの生まれた年である“1977年”からアルバム・タイトルはとられ、UKチャートの1位を記録。全世界で200万枚以上のセールスを記録し、プラチナ・ディスクとなり、ASHは10代のバンドとしては破格の成功を収めることとなった。

【ASH / バイオグラフィー】
Mark Hamilton(マーク・ハミルトン)– Bass
Rick McMurray(リック・マックマーレイ)– Drums
Tim Wheeler(ティム・ウィーラー)– Vocal, Guitar
北アイルランド出身。1992年、ティム・ウィーラー、マーク・ハミルトン、リック・マックマーレイの3人でバンドを結成。1994年、デビュー・シングル「ジャック・ネイムス・ザ・プラネッツ」をリリースし、インフェクシャス・レコードと契約。ミニ・アルバム『トレイラー』をリリースする。1996年、オーウェン・モリスをプロデューサーに起用したデビュー・アルバム『1977』をリリース。アルバムはUKチャートで1位を獲得し、プラチナ・ディスクとなる。1998年にはセカンド・アルバム『ニュークリアー・サウンズ』をリリース。アルバムは高い評価を得、後にゴールド・ディスクとなるが、チャートは最高位7位にとどまり、期待を裏切る結果となる。2001年、サード・アルバム『フリー・オール・エンジェルズ』をリリース。「バーン・ベイビー・バーン」「シャイニング・ライト」のヒットもあり、アルバムは再びチャートの1位を獲得。プラチナ・ディスクとなる。2004年には4枚目のアルバム『メルトダウン』をリリース。アルバムはチャートの5位で初登場し、即座にゴールド・ディスクとなる。2007年には5枚目のアルバム『トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ』をリリース。しかし、デジタル配信とアルバム・セールスの衰退の時代において、チャートも32位と苦戦を強いられる。バンドは、『トワイライト・オブ・ジ・イノセンツ』が自分達にとって最後のアルバムになる、と発表。そして「一年間で26曲、アルファベットの各文字のシングル曲を2週間毎に発表していく」という前代未聞の企画「A-Zシリーズ」を始動させる。シングルは、レーベルを介さずに、バンドのホームページと自主レーベル「アトミック・ハート・レコーズ」から発売され、2010年にはシングル26曲を集めた2枚のコンピレーション・アルバム『A-Z VoL.1』『A-Z Vol.2』がリリースされた。2015年、ASHは約8年振りとなる6枚目のアルバム『カブラーモ!』をリリース。「アルバムは今後リリースしない」という前言を撤回してリリースされた当作も大きな話題となった。




2016-09-28 : Ash :

■Passenger | 9月23日にリリースされたパッセンジャーのニュー・アルバム『ヤング・アズ・ザ・モーニング・オールド・アズ・ザ・シー』、9月26日付けのUKミッドチャート(中間チャート)で1位を獲得!アルバム、好評発売中です!



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>>> http://www.officialcharts.com/chart-news/passenger-leads-nail-biting-chart-battle-on-official-albums-chart-update__16454/

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2016-09-27 : Passenger :

■The Album Leaf | ポスト・ロックの代表格アルバム・リーフ、ラテン・アンビエントや70s風サイケ・ロックなどあの手この手でトリッピーな音聴かせる6年ぶり新作『Between Waves』









2016-09-21 : The Album Leaf :

■Suicidal Tendencies | ベース・マガジン(2016年10月号)にスイサイダル・テンデンシーズのRa Diaz(ラ・ディアス)のインタヴューが掲載されています。





■ Interview
◎鳴瀬喜博 CASIOPEA 3rd
◎TETSUYA
◎高松浩史 THE NOVEMBERS
◎清
◎マーティン・メンデス オーペス
◎ラ・ディアス スイサイダル・テンデンシーズ

>>> https://www.rittor-music.co.jp/magazine/bm/




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2016-09-20 : Suicidal Tendencies :

■Deap Vally | ディープ・ヴァリーのセカンド・アルバム『フェメジスム』、好評発売中です。The Arts Desk(★★★★★) 、DIY(★★★★) 、NME(★★★★) 、Q(★★★★) 、Record Collector(★★★★)、Clash(★★★★)



“Femejism is a monster, a scorching, riff-fuelled tonic, a volley of memorable songs that let loose with unfettered rock’n’roll spirit” - ★★★★★ – The Arts Desk
“Deap Vally were always turned to eleven, ‘Femejism’ has them reaching for twelve. A fucking fantastic record.” - ★★★★ DIY
“A truly vital band” - ★★★★ NME
“Route one thrill-seeking and badass bitching” - ★★★★ – Q
“Deap Vally sound so brilliantly dominant on a record that blasts its predecessor to smithereens” - ★★★★ – Record Collector
“So wonderfully filthy they’ll have you reaching for the nearest bar of soap in a way that only a genuinely great rock ’n’ roll song can” – 8/10 Clash
“Our favourite Californian rockers return sounding more fiery than ever” – NME




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2016-09-20 : Deap Vally :
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