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■POLLY PAULUSMA | ポリー・ポールズマ、10月5日にリリースされるニュー・アルバム『THE PIVOT ON WHICH THE WORLD TURNS(ザ・ピヴォット・オン・ウィッチ・ザ・ワールド・ターンズ)』より、「Snakeskin」のビデオを公開。



'Snakeskin' by Polly Paulusma





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2022-08-05 : One Little Independent :

■WILLIAM THE CONQUEROR | 英ウェスト・カントリーのオルタナティヴ・ロック・バンド、ウィリアム・ザ・コンカラー。彼らのデビュー・アルバムの5周年記念リイシュー盤。



2022.10.5 ON SALE

英ウェスト・カントリーのオルタナティヴ・ロック・バンド、ウィリアム・ザ・コンカラー。彼らのデビュー・アルバムの5周年記念リイシュー盤。


■アーティスト:WILLIAM THE CONQUEROR(ウィリアム・ザ・コンカラー)
■タイトル:PROUD DISTURBER OF THE PEACE(プラウド・ディスターバー・オブ・ザ・ピース)
■品番:BRC18J[CD/国内流通仕様]※帯付きで解説他は付きません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. In My Dreams
2. Tend to the Thorns
3. Did You Wrong
4. Pedestals
5. Sunny is the Style
6. The Many Faces of a Good Truth
7. Proud Disturber of the Peace
8. Cold Ontario
9. Mind Keeps Changing
10. Manawatu

William The Conquerorのデビュー・アルバム『Proud Disturber of the Peace』の5周年記念リイシュー盤。Joseph Lorge(Hiss Golden Messenger、Blake Mills、Phoebe Bridgers)によるニュー・ミックス仕様で、オーストラリアのデザイン・スタジオ、Headjamによる新しいアートワークを使用。ファンの間で人気の高い「Tend to the Thorns」、「Cold Ontario」、「Sunny is the Style」を収録。Drive-By TruckersやThe Felice Brothers等と同系統の魅力も持ったオルタティヴ・ロック作。




2022-08-05 : PIAS :

■OKAY KAYA | ジャグジャグウォーから初のリリースとなった前作はスペルマン賞を獲得。高い評価を博すニューヨークのSSW、オケイ・カヤがサード・アルバム『SAP』をリリース。



2022.11.9 ON SALE

ジャグジャグウォーから初のリリースとなった前作はスペルマン賞を獲得。高い評価を博すニューヨークのSSW、オケイ・カヤがサード・アルバム『SAP』をリリース。


■アーティスト:OKAY KAYA (オケイ・カヤ)
■タイトル:SAP(SAP)
■品番:JAG433JCD[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Mood into Object Personified
2. Jolene From Her Own Perspective
3. Origin Story
4. Jazzercise
5. Pathologically Yours
6. Spinal Tap
7. Inside of a Plum
8. Rorschach
9. In Regards to Your Tweet
10. Dep. Chamber
11. Pearl Gurl
12. The Lesson
13. I’ve spent Forever planning a Crisis
14. Like a Liver
15. Weltschmerz

Okay Kaya - Spinal Tap (Official Video)


●Okay Kayaは自らが全曲を書き、演奏、エンジニア、プロデュースの全てを手がけたダイナミックなニュー・アルバム『SAP』を、Jagjaguwarよりリリースする。2020年1月、スペルマン賞を受賞したアルバム『Watch This Liquid Pour Itself』をリリースした後、Kayaは自宅のあるニューヨークを離れ、ヨーロッパに移り、様々な分野にまたがる展覧会を制作/発表。その間、友人から借りたスタジオで、一人でレコーディングを行った。ニューヨークに戻ったKayaは、友人達にレコーディングに参加してもらい、コラボレーションを実施。ブルックリンのグリーンポイントにあるスタジオ、Gaiaに彼らを招いた。『SAP』の大半の曲は、Nick Hakim、deem spencer、Taja Cheek(L'Rain)、Adam Green(The Moldy Peaches)、Farao、Zannie、Aerial East、Michael Wolever、Franziska Aigner、Toniann Fernandez、Moist Paula、LEYA、Stix、Starchild、The New Romantic、Ydegirl、Iris Taborsky-Tasa、Eli Keszlerといった様々なアーティストによる客演と共に展開されている。
●Kaya WilkinsことOkay Kayaは、ノルウェーで育ちニューヨークを拠点に活動するシンガーソングライターだ。ジャズに影響を受けたと本人が語る繊細な楽曲が評価されており、2018年に自身のレーベル、Heavy Body Recordsより、デビュー・アルバム『Both』をリリース。ベッドルーム・ポップやアンビエントR&B等、多ジャンルをクロスオーヴァーしたサウンドで注目を集めた。2020年1月には、Jagjaguwarよりセカンド・アルバム『Watch This Liquid Pour Itself』をリリース。アルバムは高い評価を博し、スペルマン賞(ノルウェーのグラミー賞)を受賞した。また、2018年には、第90回アカデミー賞等、数々の賞に輝いた北欧のサイコロジカル・ホラー映画『テルマ』に新人女優として初出演。モデルとしても活動し、Marc Jacobs、Balenciaga、Off-White等、多くのランウェイを歩くなど多彩な才能を持つ。




2022-08-05 : Jagjaguwar :

■THE LOUNGE SOCIETY | ザ・ラウンジ・ソサエティ、ニュー・シングル「Upheaval」のビデオを公開。Dan Carey(Fontaines D.C.、Wet Leg、Kae Tempest)プロデュースのデビュー・アルバム『TIRED OF LIBERTY(タイアード・オブ・リバティ)』、8月26日リリース。



The Lounge Society - Upheaval


The Lounge SocietyはSpeedy Wundergroundから8月26日にリリースされるデビュー・アルバム『Tired of Liberty』より、ニュー・シングル「Upheaval」のビデオを公開した。「No Driver」「Blood Money」に続くこの曲は、アコースティック・ギターと微妙にシャッフルしたパーカッションで構成されており、The Lounge Societyが持つコインの裏表のような性質を表現している。「この曲はアルバムの中で最も重要な曲のひとつかもしれないね。スタジオでは、Dan(Carey、プロデューサー)が、ある種のヴィンテージ感を実現するために、本当によく手伝ってくれた。今までのどの曲よりも、僕ら4人が一緒に大好きな曲を演奏しているように感じられる」とバンドはコメントしている。




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2022-08-04 : The Lounge Society :

■STELLA DONNELLY | ニュー・アルバム『FLOOD(フラッド) 』を8月26日にリリースするステラ・ドネリーの最新インタビューが8月5日発売のロッキング・オン9月号に掲載。







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2022-08-04 : Stella Donnelly :

■STELLA DONNELLY | ステラ・ドネリー、ニュー・シングル「How Was Your Day? 」のビデオを公開。ニュー・アルバム『FLOOD(フラッド) 』、8月26日発売。日本盤ボーナス・トラック4曲収録。



Stella Donnelly - How Was Your Day? (Official Video)


Stella Donnellyは、Secretly Canadianより8月26日にリリースされるニュー・アルバム『Flood』から、ニュー・シングル「How Was Your Day?」のビデオを公開した。"を公開しました。この曲はStella Donnellyの真骨頂で、2019年にブレイクしたデビュー・アルバム『Beware of the Dogs』を彷彿とさせる軽快なトラックだ。歌詞はまさに実際の会話から抜粋されており、2人が本当の話をする必要があるとわかっていながら、どちらもそれを持ち出す相手にはなりたくない時に話すことの断片である。

How Was Your Day?

They said you called and you were perfectly nice
A real pearl that needed a bite
White knuckled mum in the passenger seat
The home invaded trying to sleep

Time to open up, how was your day
Feels like breaking up, calling my name
A polite conversation about unclaimed mail
Felt like a deadly a deadly lit candle left up in a room
An old piece of currency for a dollar at the open market
You had the best car in the street but there was nowhere to park it

You said I can’t do this anymore I can’t do this anymore
We let our patterns and bad behaviours take over

I’m no longer keeping score
Levelheadedness has made way for a disastrous love
I know it, you know it

Time to open up, how was your day
Feels like breaking up, calling my name

Never want to be the one to call it off
Never want to be the one to call it off

Time to open up, how was your day
Feels like breaking up, calling my name

みんな言ってたよ、あなたが電話してきたけど最高にいい人そうじゃんって
本物の相手を見つけたね、しかも向こうも乗り気じゃんって
助手席ではママが冷や汗をかいて
家に侵入者が入ってきてるのに眠ろうとてる

今から腹を割って話そうよ、今日一日どうだった?
もうおしまいなのかな、私の名前を呼びながら
受取人不明の配達物について礼儀正しく会話しながら
今にも消え入りそうな、部屋に放置された消えかけのキャンドルみたい
蚤の市に並んでる昔の1ドル紙幣みたい
近所で一番いい車を持ってるのに駐車できる場所がなかったね

自分で言ってたよね、これ以上無理って、いい加減もう無理だって
私たちはいつものお決まりのパターンと素行の悪さに流されたんだよ
私はもう点数をつけてないから
冷静になろうとして愛がますます悲惨な方向に向かっていった
自分でもわかってるよ、あなただってわかってるくせに

今から腹を割って話そうよ、今日一日どうだった?
もうおしまいなのかな、私の名前を呼びながら

自分から終わりにするなんて思ってもみなかった
絶対にやだよ、自分から終わらせるなんて

今から腹を割って話そうよ、今日一日どうだった?
これでお別れなのかな、私の名前を呼びながら

対訳: 竹澤彩子



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2022-08-04 : Stella Donnelly :

■THE PROCLAIMERS | 前作『アングリー・サイクリスト』もUKトップ20ヒットを記録。スコットランド出身の双子のロック・デュオ、ザ・プロクレイマーズが自身12枚目のアルバム『デンチャーズ・アウト』をリリース。プロデュース:デイヴ・エリンガ(ザ・フー、マニック・ストリート・プリーチャーズ)。ゲスト:ジェームス・ディーン・ブラッドフィールド(マニック・ストリート・プリーチャーズ)。



2022.9.21 ON SALE

前作『アングリー・サイクリスト』もUKトップ20ヒットを記録。スコットランド出身の双子のロック・デュオ、ザ・プロクレイマーズが自身12枚目のアルバム『デンチャーズ・アウト』をリリース。
●プロデュース:デイヴ・エリンガ(ザ・フー、マニック・ストリート・プリーチャーズ)
●ゲスト:ジェームス・ディーン・ブラッドフィールド(マニック・ストリート・プリーチャーズ)


■アーティスト:THE PROCLAIMERS(ザ・プロクレイマーズ)
■タイトル:DENTURES OUT(デンチャーズ・アウト)
■品番:COOKCD864J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Dentures Out
2. The World That Was
3. Feast Your Eyes
4. Praise
5. News To Nietzsche
6. Things As They Are
7. Signs Of Love
8. Drop Dead Destiny
9. The Recent Past
10. Sundays By John Calvin
11. Draw Another Line
12. Play The Man
13. What The Audience Knew

The Proclaimers - The World That Was


●画期的なデビュー・アルバム『This Is The Story』のリリースから35年、彼らを世界的なスターにしたセカンド・アルバム『Sunshine On Leith』のリリースから34年、The Proclaimersは12枚目のスタジオ・アルバム『Dentures Out』をリリースする。『Dentures Out』は13曲で34※と無駄がなく、タイトで集中した内容に仕上がっている。180秒を超えるのはエンディングの「What The Audience Knew」1曲のみ。James Dean Bradfield(Manic Street Preachers)がタイトル曲「Dentures Out」と「Things As They Are」で、ゲストとしてギターをプレイ。Dave Eringa(The Who、Manic Street Preachers、Idlewild)が3作連続でアルバムをプロデュースしている。
●The ProclaimersはCharlie Reid、Craig Reidによるスコットランド出身の双子のロック・デュオだ。『This Is The Story』(1987)、『Sunshine on Leith』(1988)、『Hit The Highway』(1994)、『Persevere』(2001)、『Born Innocent』(2003)、『Restless Soul』(2005)、『Life With You』(2007)、『Notes & Rhymes』(2009)、『Like Comedy』(2012)、『Let’s Hear It For The Dogs』(2015)、『Angry Cyclist』(2018)と現在まで11枚のアルバムをリリース。特にセカンド・アルバム『Sunshine on Leith』は、Johnny Depp主演の映画『妹の恋人(Benny & Joon)』に使用されたシングル「I'm Gonna Be (500 Miles)」のヒットもあり、英でプラチナ・ディスク、米でゴールド・ディスクとなっている




2022-08-03 : Cooking Vinyl :

■PRIMUS | 10年以上ぶりとなる完全にオリジナルなPrimusの楽曲が、3曲入りの12インチでリリース。12分に及ぶ大作「Conspiranoia」等、収録。



2022.8.26 ON SALE

10年以上ぶりとなる完全にオリジナルなPrimusの楽曲が、3曲入りの12インチでリリース。12分に及ぶ大作「Conspiranoia」等、収録。


■アーティスト:PRIMUS
■タイトル:CONSPIRANOID
■品番:ATO0610LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Conspiranoia
2. Follow The Fool
3. Erin On The Side Of Caution

10年以上ぶりとなる完全にオリジナルなPrimusの楽曲が、3曲入りの12インチでリリースされる。12インチは、12分に及ぶ大作「Conspiranoia」で幕を開け、現代社会に湧き上がる不条理と暗黒を探求する。「3曲とも、分裂、混乱、怒り、フラストレーション、社会的老衰という奇妙な時代に生まれたから、『Conspiranoid』というタイトルがふさわしいと思った」とフロントマン、Les Claypoolは語る。




2022-08-03 : ATO Records :

■FRANKIE COSMOS | グレタ・クラインによるインディ・ポップ・バンド、フランキー・コスモスの新作が完成。量子的な時間/目に見えない世界の可能性を探求する5枚目のアルバム『インナー・ワールド・ピース』、サブ・ポップよりリリース。



2022.10.21 ON SALE[世界同時発売]

グレタ・クラインによるインディ・ポップ・バンド、フランキー・コスモスの新作が完成。量子的な時間/目に見えない世界の可能性を探求する5枚目のアルバム『インナー・ワールド・ピース』、サブ・ポップよりリリース。


■アーティスト:FRANKIE COSMOS(フランキー・コスモス)
■タイトル:INNER WORLD PEACE(インナー・ワールド・ピース)
■品番:未定[CD]
■定価:未定
■その他:世界同時発売、解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Abigail
2. Aftershook
3. Fruit Stand
4. Magnetic Personality
5. Wayne
6. Sky Magnet
7. A Work Call
8. Empty Head
9. Fragments
10. Prolonging Babyhood
11. One Year Stand
12. F.O.O.F.
13. Street View
14. Spare the Guitar
15. Heed the Call

Frankie Cosmos - One Year Stand (Official Video)


●2022年10月21日、Frankie Cosmosは5枚目のアルバム『Inner World Peace』をSub Popよりワールドワイドでリリースする。「One Year Stand」をはじめ、「F.O.O.F」、「Aftershook」、「Empty Head」等を収録したこのアルバムは、ニューヨークのブルックリンのスタジオ、Figure 8 RecordingでFrankie Cosmos、Nate Mendelsohn、Katie Von Schleicherの共同プロデュースのもとレコーディング。MendelsohnとVon Schleicherがミックスを手掛け、Bonati MasteringのJosh Bonatiがマスタリングをおこなった。また、アルバムのアートワークには、バンド・メンバー、Lauren Martinのイラストも使用されている。Frankie Cosmosのメンバーがスタジオで再び会うまで、Greta Klineは数年間、家族と暮らしながら曲を書いた。バンドは継続するかどうかわからないまま、パンデミックの為、活動を休止していた。そうした不安を開放し、彼らは約500日ぶりに一緒に遊んだり、音楽をプレイしたりすることを計画した。そして、Gretaが書いた膨大な数の楽曲の中から選曲し、アルバムを制作した。「これは知覚についてのアルバム。私は誰なのかという疑問と、その答えが重要かどうかということ。量子的な時間、目に見えない世界の可能性について。このアルバムは、新しい文脈の中で揺れる自分自身を発見する為のものなの。再び両親と暮らすティーンエイジャーに戻る。大人になって、愛の行為として家族と暮らすことを選択する。時間は私たちを前進させ、老化させ、そして凍らせた。もしあなたが家から出なければ、あなたは世界にとってどんな存在になる?そこで発見した人を外に連れ出すことができる?」とGretaは言う。
●Frankie Cosmosはシンガーソングライター、Greta Klineによるソロ・プロジェクトだ。彼女はオスカー俳優、Kevin Kline(ケヴィン・クライン)と女優、Phoebe Cates(フィービー・ケイツ)の娘として1994年、ニューヨークで生まれた。K Recordsに代表されるDIYシーンや、2000年代初期のニューヨークのアンタイ・フォークに影響を受けたGretaは、Ingrid Superstar名義でBandcampより楽曲のリリースを開始。2011年にはFrankie Cosmosを始動させた。Frankie Cosmos は2014年にデビュー・アルバム『Zentropy』を自主リリース。Pitchforkのレヴューで8.0/10を獲得するなど、好評を得る。2016年にはセカンド・アルバム『Next Thing』をBayonet Recordsよりリリース。アルバムはPitchforkでベスト・ニュー・ミュージックにも選ばれ、8.5/10のレヴューを獲得。ビルボードのインディ・アルバム・チャートやヒートシーカーズ・チャートにもランク・インし、Pitchfork、Consequence of Sound、Paste、The Skinny、Stereogum等で同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選出された。その後、Sub Popへ移籍。2018年3月にはサード・アルバム『Vessel』、2019年9月には4枚目のアルバム『Close It Quietly』をリリースした。




2022-08-03 : Frankie Cosmos :

■BOY PABLO | ボーイ・パブロ、ニュー・シングル「Be Mine」がエフエム石川、2022年8月度のMUSIC PICKUPに選出。11月、来日公演決定。





FM石川 OFFICIAL HP

boy pablo - Be Mine (Official video)


★北欧からやってきたインディーポップの彗星、ボーイ・パブロ。デビューアルバムを引っさげ、待望の来日ツアー決定!!
北欧ノルウェー・ベルゲン出身の23歳、パブロ・ムニョスによる、ソロ・プロジェクト、ボーイ・パブロ。19歳のときにYouTubeで公開した「エヴリタイム」が話題を呼び、インディーポップ界の彗星として、コーチェラ、ロラパルーザ、プリマヴェーラ・サウンドなど、世界的メジャー・フェスティバルへ出演。2017年に「ロイ・パブロ」、2018年に「ソイ・パブロ」と2枚のEPリリースを経て、2020年、待望のデビューアルバム「ワチト・リコ」をリリース。2022年には盟友Cucoとのコラボソングを発表し、話題になったばかり。この秋、ボーイ・パブロが日本に爽やかな北欧の風を届けます。
https://www.boypablo.com

2022年11月18日(金) 梅田CLUB QUATTRO
2022年11月19日(土) 渋谷Spotify O-EAST


お問合せ: SMASH (smash-jpn.com)

boy pablo_JAPAN TOUR 2022_560



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2022-08-02 : Boy Pablo :
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