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■J Mascis | ダイナソーJr.のフロントマン、J マスキスのソロ・ツアーが決定!轟音の陰に隠れたJ のソングライティングの素晴らしさを堪能できる貴重なチャンス! 先日、25 年前に発表のダイナソーJr. の名盤『Over Your Shoulder』が日本の最新洋楽チャートでトップに輝くという “怪挙”を成し遂げた絶好のタイミングでの来日公演は必見です!!






東京 4月16日(火) 渋谷 WWWX
OPEN 18:30/ START 19:30
TICKET オールスタンディング¥6,500 (税込/別途 1 ドリンク)※未就学児入場不可
一般プレイガイド発売日:3/2(土)
<問>クリエイティブマン 03-3499-6669

大阪 4月17日(水) DROP
OPEN 18:30/ START 19:30
TICKET オールスタンディング¥6,500 (税込/別途 1 ドリンク)※未就学児入場不可
一般プレイガイド発売日:3/2(土)
<問>キョードーインフォメーション 0570-200-888




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2019-02-21 : J Mascis :

■輪入道 | 『片割れ』、『左回りの時計』に続く、待望のサード・アルバム !



2019.3.20 ON SALE

『片割れ』、『左回りの時計』に続く、待望のサード・アルバム !


■アーティスト:輪入道(ワニュウドウ)
■タイトル:HAPPY BIRTHDAY(ハッピー・バースデイ)
■品番:GMJ-004
■形態:CD
■定価:¥2,500+税
■レーベル:GARAGE MUSIC JAPAN
■収録曲目:
1. 霜柱 (Track by FReECOol)
2. UNDERGROUND ROOTS feat. Zeebra (Track by berabow beats)
3. 函館夢花火 (Track by Yuto.com™)
4. TRAVEL (Track by MIDO)
5. YELL feat. eill (Track by maria segawa)
6. 時代を超えて feat. 北斗 (Track by ウエノレイ)
7. 青春 (Track by Yuto.com™)
8. RISK feat. N0uTY (Track by FReECOol)
9. 自業自得 (Track by FReECOol)
10. HAPPY BIRTHDAY (Track by FReECOol)
11. BACK RUN (Track by FReECOol)
12. ALIVE feat. GADORO (Track by DJ SOULJAH)
13. BLACK (Track by salty)

●DJ SOULJAHがプロデュース、“すべての、戦っているやつらに贈る”「ALIVE」には同月に待望の新作アルバム『SUIGARA』をリリースする、GADOROをそして、自分ルーツについてキックした「UNDERGROUND ROOTS」にはZeebraをフィーチャー ! ソウルネスに溢れるシンガー、北斗を迎え、弾き語り調の新たなスタイルを提示した「時代を超えて」はサビでの大合唱必至 ! メロウなトラック上で多彩なフロウで聴かせる「BACK RUN」、自身のレーベル への所属も決まったN0uTYのオートチューンを効かせた客演もフレッシュな「RISK」など収録。さらにSKY-HIへのフィーチャリングなどでも知られるシンガーeillも参加 !

【輪入道/プロフィール】
平成2年東京生まれ。千葉の埋立地で育つ。アーティスト名の由来は「石ころをダイヤに変えてみたかった」から。2007年頃活動を開始する。17歳で千葉CLUB BELTのREPRESENT MC BATTLEに出場、ラップをはじめてわずか4ヶ月ながらも優勝し賞金20万円を手にする。翌年には関東各地のクラブイベントに出演、年間合計「131本」に及ぶライブショーケースをフリースタイルのみで披露する。2009年には国内最大のブロックパーティ「B-BOY PARK」でのLIVE出演も果たす。2013年、自身主宰のレーベル「GARAGE MUSIC JAPAN」を立ち上げ1stアルバム「片割れ」をリリース。2014年にはバラエティ・ドキュメンタリー番組など数多くのテレビ番組にも出演する。バトルシーンでもB-BOY PARK 2014優勝をはじめ、各地のMCバトルにエントリーし「6大会連覇」を成し遂げる。更にBSフジの討論番組「長渕炎陣」へ出演、茶の間にもその名を轟かす。その経緯から「長渕剛10万人オールナイト・ライヴ 2015 in富士山麓」のステージにも立つ。同時期に多数の楽曲客演に参加する中、「罵倒 GRAND CHAMPION SHIP MC BATTLE」で優勝を果たす。2016年にはテレビ朝日にて放送中の「フリースタイルダンジョン」に初出演、コンプラだらけのパフォーマンスが話題になる。また、選挙管理委員会主催のイベント「TOHYO都」でのLIVEも注目を集める。テレビ番組「ヨッ!あんたが大賞!」や「NOGIBINGO!」にも出演するなど活動の場を広げる。2017年、年明けに「KING OF KINGS」に参加し準優勝を飾り、翌月には待望の2ndアルバム「左回りの時計」をリリース。収録曲の「徳之島」はスマッシュヒットとなり7inchシングルも展開する。全国各地をLIVEで回る中、Fresh!でのネット番組「わにゅう道場」をスタート、出身の千葉でのアルバムリリースパーティーも同番組で生配信を行う。また、WREPで開始されたラジオ番組「WREP学園」にもレギュラー出演した。そして噂になっていた「フリースタイルダンジョン」第二期の新モンスターとしてレギュラー出演が決定し現在絶賛活躍中。数々の名勝負を生み出している。2018年には地元千葉を代表するラジオ局BAY FMにて自身の冠番組「暴走ぱんちらいん」がスタート。同時期にスマホアプリゲーム「覇道任侠伝」とのタイアップによる楽曲とPV制作を指揮し、参加メンバーと共に5月開催された「Tokyo Street Collection」にて1万人の前でLIVEを披露した。更に同月にBAY FMとのコラボイベント「SEASIDE HOOD」の開催、自身初となる東京での主催イベント「暴道祭」を渋谷O-WESTで行い、ぶっ飛んだ内容で大いに話題となった。活動の幅を広げ常に邁進するラッパー「輪入道」から目が離せない!!




2019-02-20 : 輪入道 :

■Adrianne Lenker | ブルックリンのインディ・ロック・バンド、ビッグ・シーフのフロントウーマン、エイドリアン・レンカー。彼女が2014年にリリースしたファースト・ソロ・アルバム『アワーズ・ワー・ザ・バーズ』がリイシュー。



2019.3.13 ON SALE

ブルックリンのインディ・ロック・バンド、ビッグ・シーフのフロントウーマン、エイドリアン・レンカー。彼女が2014年にリリースしたファースト・ソロ・アルバム『アワーズ・ワー・ザ・バーズ』がリイシュー。


■アーティスト:ADRIANNE LENKER(エイドリアン・レンカー)
■タイトル:HOURS WERE THE BIRDS(アワーズ・ワー・ザ・バーズ)
■品番:LBJ-282CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
01. Hours Were the Birds
02. Lighthouse
03. Disappear
04. Gone
05. Steamboat
06. To Violet
07. Indiana
08. Butterfly
09. Snow Song
10. A Love of Some Kind

【Adrianne Lenker / エイドリアン・レンカー】
Adrianne Lenkerはミネソタ州ミネアポリス出身のシンガーソングライターだ。父からギターのコードを教えてもらい、10才の頃より曲を書き始め、2006年、13才の時にアルバム『Stages Of The Sun』をリリースしている(Adrianne Lenker自身は、10代の頃の育成期の作品として、このアルバムをファースト・アルバムとしてカウントしていない)。その後、バークリー音楽大学で学んだAdrianne Lenkerは、大学卒業直後の2012年、ニューヨークに移る。そこでBuck Meekに出会い、二人で曲を書き始め、2014年、Adrianne Lenker and Buck Meek名義で2枚のEP『A-Sides』と『B-Sides』をリリースする。また、Adrianne Lenkerは平行してソロ・アルバムも制作。2013年、プロデューサーのRob Oesterlinと地元のミネアポリスのスタジオでレコーディングをおこない、ニューヨークの友人、Andrew Sarlo(後にBig Thiefの『Masterpiece』と『Capacity』をプロデュース)をミックスに起用したファーアスト・アルバム『Hours Were The Birds』を翌2014年にリリースした。一方、Adrianne LenkerとBuck Meekは、Max OleartchikとJames Krivcheniaを加えてBig Thiefを結成し、『Masterpiece』(2016年)、『Capacity』(2017年)と2枚のアルバムをリリース。間を置かず、2018年、Adrianne Lenker はセカンド・アルバム『Abysskiss』をリリースした。




2019-02-19 : Adrianne Lenker :

■Adrianne Lenker | ブルックリンのインディ・ロック・バンド、ビッグ・シーフのフロントウーマン、エイドリアン・レンカー。彼女がビッグ・シーフのギタリスト、バック・ミークと2014年にリリースした2枚のEPをカップリングしてリイシュー。



2019.3.13 ON SALE

ブルックリンのインディ・ロック・バンド、ビッグ・シーフのフロントウーマン、エイドリアン・レンカー。彼女がビッグ・シーフのギタリスト、バック・ミークと2014年にリリースした2枚のEPをカップリングしてリイシュー。


■アーティスト:ADRIANNE LENKER AND BUCK MEEK(エイドリアン・レンカー・アンド・バック・ミーク)
■タイトル:A-SIDES AND B-SIDES(Aサイズ・アンド・Bサイズ)
■品番:LBJ-281CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税[2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Disc 1)
1. Jonathan
2. Money
3. Kerina
4. Miss Misty
5. Indiana
6. Yuki Onna
7. I Still Hear You
(Disc 2)
1. Angels
2. A Better Time to Meet
3. Carolina
4. New York City
5. Ringing Bells
6. Row
7. Wallet

【Adrianne Lenker / エイドリアン・レンカー】
Adrianne Lenkerはミネソタ州ミネアポリス出身のシンガーソングライターだ。父からギターのコードを教えてもらい、10才の頃より曲を書き始め、2006年、13才の時にアルバム『Stages Of The Sun』をリリースしている(Adrianne Lenker自身は、10代の頃の育成期の作品として、このアルバムをファースト・アルバムとしてカウントしていない)。その後、バークリー音楽大学で学んだAdrianne Lenkerは、大学卒業直後の2012年、ニューヨークに移る。そこでBuck Meekに出会い、二人で曲を書き始め、2014年、Adrianne Lenker and Buck Meek名義で2枚のEP『A-Sides』と『B-Sides』をリリースする。また、Adrianne Lenkerは平行してソロ・アルバムも制作。2013年、プロデューサーのRob Oesterlinと地元のミネアポリスのスタジオでレコーディングをおこない、ニューヨークの友人、Andrew Sarlo(後にBig Thiefの『Masterpiece』と『Capacity』をプロデュース)をミックスに起用したファーアスト・アルバム『Hours Were The Birds』を翌2014年にリリースした。一方、Adrianne LenkerとBuck Meekは、Max OleartchikとJames Krivcheniaを加えてBig Thiefを結成し、『Masterpiece』(2016年)、『Capacity』(2017年)と2枚のアルバムをリリース。間を置かず、2018年、Adrianne Lenker はセカンド・アルバム『Abysskiss』をリリースした。




2019-02-19 : Adrianne Lenker :

■Adrianne Lenker | ブルックリンのインディ・ロック・バンド、ビッグ・シーフのフロントウーマン、エイドリアン・レンカーの新作が完成。約4年半振りとなるセカンド・ソロ・アルバム『アビスキス』、リリース。



2019.3.13 ON SALE

ブルックリンのインディ・ロック・バンド、ビッグ・シーフのフロントウーマン、エイドリアン・レンカーの新作が完成。約4年半振りとなるセカンド・ソロ・アルバム『アビスキス』、リリース。


■アーティスト:ADRIANNE LENKER(エイドリアン・レンカー)
■タイトル:ABYSSKISS(アビスキス)
■品番:LBJ-275CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
01. terminal paradise
02. from
03. womb
04. out of your mind
05. cradle
06. symbol
07. blue and red horses
08. abyss kiss
09. what can you say
10. 10 miles

Adrianne Lenker - symbol


●ミネソタ州ミネアポリス出身のシンガーソングライター、Adrianne Lenkerの新作が完成した。彼女がヴォーカルとギターを担当するブルックリンのインディ・ロック・バンド、Big Thiefの2017年のセカンド・アルバム『Capacity』は、絶大な評価を獲得。Pitchfork、Rough Trade、NPR、Spin、The Skinny等、数多くのメディアで同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれた。そうした中、彼女の約4年半振りとなるセカンド・ソロ・アルバム『Abysskiss』がリリースされる。
●Adrianne Lenkerの昔の話はここ三年間、Big Thiefの様々なインタヴューやニュースなどで紹介されたきたが、彼女は10才の頃から曲を書き始めていた。そしてここ数年は、ツアーやスタジオ作業で多忙であったにもかかわらず、ソングライターとして最も多作な時であった。Adrianne Lenkerにとってソングライティングは工芸品ではない。それは生き物であって、避けることはできないことだ。ここ2年、Big Thiefでのツアー中、彼女は浮かんでいた曲をすぐに形にする必要性を感じていた。その結果がこの『Abysskiss』である。
「数年ごとに曲を形として残したくなるの。私が作った最初のレコードは『Hours Were the Birds』だった。それは、ニューヨークに移った21才の頃だった。レストランで働いて、鳩を撮影したりしながら、倉庫の中で寝泊まりしていたの。そこから5年たった今、また新しい自分が表れてきたの」と彼女は語る。
『Abysskiss』は、アメリカ南西部の2週間のツアーの後、彼女の長年の友人であるLuke Temple(Here We Go Magic、Art Feynman)と一週間でレコーディングされた。2018年10月にアメリカでリリースされたこのアルバムは、既に大きな評価を獲得している。アルバムからのシングル「Symbol」はPitchforkのベスト・ニュー・トラックに選ばれ、『Abysskiss』は同じくPitchforkの年間ベスト・アルバムの1枚にも選出された。

【Adrianne Lenker / エイドリアン・レンカー】
Adrianne Lenkerはミネソタ州ミネアポリス出身のシンガーソングライターだ。父からギターのコードを教えてもらい、10才の頃より曲を書き始め、2006年、13才の時にアルバム『Stages Of The Sun』をリリースしている(Adrianne Lenker自身は、10代の頃の育成期の作品として、このアルバムをファースト・アルバムとしてカウントしていない)。その後、バークリー音楽大学で学んだAdrianne Lenkerは、大学卒業直後の2012年、ニューヨークに移る。そこでBuck Meekに出会い、二人で曲を書き始め、2014年、Adrianne Lenker and Buck Meek名義で2枚のEP『A-Sides』と『B-Sides』をリリースする。また、Adrianne Lenkerは平行してソロ・アルバムも制作。2013年、プロデューサーのRob Oesterlinと地元のミネアポリスのスタジオでレコーディングをおこない、ニューヨークの友人、Andrew Sarlo(後にBig Thiefの『Masterpiece』と『Capacity』をプロデュース)をミックスに起用したファーアスト・アルバム『Hours Were The Birds』を翌2014年にリリースした。一方、Adrianne LenkerとBuck Meekは、Max OleartchikとJames Krivcheniaを加えてBig Thiefを結成し、『Masterpiece』(2016年)、『Capacity』(2017年)と2枚のアルバムをリリース。間を置かず、2018年、Adrianne Lenker はセカンド・アルバム『Abysskiss』をリリースした。




2019-02-19 : Adrianne Lenker :

■Black Belt Eagle Scout | ポートランドをベースに活動するキャサリン・ポールのソロ・プロジェクト、ブラック・ベルト・イーグル・スカウト。彼女のデビュー・アルバム『マザー・オブ・マイ・チルドレン』がサドル・クリークよりリリース。



2019.3.20 ON SALE

ポートランドをベースに活動するキャサリン・ポールのソロ・プロジェクト、ブラック・ベルト・イーグル・スカウト。彼女のデビュー・アルバム『マザー・オブ・マイ・チルドレン』がサドル・クリークよりリリース。


■アーティスト:BLACK BELT EAGLE SCOUT(ブラック・ベルト・イーグル・スカウト)
■タイトル:MOTHER OF MY CHILDREN(マザー・オブ・マイ・チルドレン)
■品番:LBJ-280CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Soft Stud
2. Indians Never Die
3. Keyboard
4. Mother of My Children
5. Yard
6. I Don't Have You In My Life
7. Just Lie Down
8. Sam, A Dream

Black Belt Eagle Scoutはポートランドをベースに活動するKatherine Paulのソロ・プロジェクトだ。Swinomish Indian Tribal Communityで育った彼女は、パウワウ(アメリカインディアンの踊りの集会)で幼少の頃から歌ったり踊ったりし、10代の頃にNirvanaやHoleを聴いてギターやドラムを学んだ。2007年、大学へ行くためにポートランドに移った彼女は、ミュージック・シーンの中で活動を始め、2014年、Black Belt Eagle ScoutのデビューEPをリリースする。その後、Nich WilberとAnacortes Unknownレコーディング・スタジオでアルバム『Mother Of My Children』のレコーディングを開始。アルバムは2017年、ポートランドのインディ・レーベル、Good Cheerよりリリースされるも、Saddle Creekにピック・アップされ、2018年9月に全米でリリースされた。




2019-02-19 : Saddle Creek :

■Tomberlin | 米ケンタッキー州ルイビル出身のフォーク・ミュージシャン、トムバーリンのデビュー・アルバム『アット・ウェディングス』がサドル・クリークよりリリース。ピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得した「エニー・アザー・ウェイ」他、全10曲を収録。



2019.3.20 ON SALE

米ケンタッキー州ルイビル出身のフォーク・ミュージシャン、トムバーリンのデビュー・アルバム『アット・ウェディングス』がサドル・クリークよりリリース。ピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得した「エニー・アザー・ウェイ」他、全10曲を収録。


■アーティスト:TOMBERLIN(トムバーリン)
■タイトル:AT WEDDINGS(アット・ウェディングス)
■品番:LBJ-276CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
01. Any Other Way
02. Untitled 1
03. Tornado
04. You Are Here
05. A Video Game
06. I'm Not Scared
07. Seventeen
08. Self-Help
09. Untitled 2
10. February

TomberlinことSara Beth Tomberlinは米ケンタッキー州ルイビル出身のフォーク・ミュージシャンだ。フロリダ州ジャクソンビルで生まれた彼女は、バプテスト派の家庭で育ち、イリノイ州南部に住むようになるまでに幾度も引っ越しをした。その後、高校を卒業し短期間大学に通っていたが、中退。アルバムを作る為に曲を書き始めた。Saddle Creekと契約したSara Beth Tomberlinは、2018年8月、デビュー・アルバム『At Weddings』をリリース。シングル「Any Other Way」がPitchforkでベスト・ニュー・トラックを獲得する等、アルバムは高い評価を獲得した。




2019-02-19 : Saddle Creek :

■Young Jesus | ロサンゼルスのアート・ロック・バンド、ヤング・ジーザスの4枚目のアルバム。ピッチフォークで8.1/10を獲得するなど、目下のバンドの最高傑作とされる作品。



2019.3.13 ON SALE

ロサンゼルスのアート・ロック・バンド、ヤング・ジーザスの4枚目のアルバム。ピッチフォークで8.1/10を獲得するなど、目下のバンドの最高傑作とされる作品。


■アーティスト:YOUNG JESUS(ヤング・ジーザス)
■タイトル:THE WHOLE THING IS JUST THERE(ザ・ホール・シング・イズ・ジャスト・ゼア)
■品番:LBJ-273CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Deterritory
2. Saganism vs. Buddhism
3. Fourth Zone of Gaits
4. Bell
5. For Nana
6. Gulf

【Young Jesus / ヤング・ジーザス】
Young Jesusは2010年の終わりに当時まだ高校生だったJohn Rossiter(G/Vo)によってシカゴで結成された。当初はエモ・バンドとして活動をスタート。2011年にEP『Maybe Baby』、2012年にファースト・アルバム『Home』をリリースした。2015年、バンドは活動の拠点をロサンゼルスへ移し、セカンド・アルバム『Grow / Decompose』をリリース。その後、John Rossiter以外のメンバーが一新され、Kern Haug(Dr)、Marcel Borbon(B)、Eric Shevrin(Key/Vo)が加入。現在の編成となった。2017年にはサード・アルバム『Young Jesus』をリリース。このアルバムでバンド・サウンドは大きく変化。曲も長くなり、即興的なアプローチもみせ、ジャズからの影響も感じさせるサウンドへと変化した。その後、バンドはSaddle Creekと契約し、2018年10月には4枚目のアルバム『The Whole Thing Is Just There』をリリース。アルバムはPitchforkで8.1/10を獲得する等、好評を博した。




2019-02-19 : Saddle Creek :

■Young Jesus | ロサンゼルスのアート・ロック・バンド、ヤング・ジーザスのサード・アルバム。ジャズ的/即興的なアプローチを取り入れ、曲も長くなる等、バンドの現在のサウンド・スタイルを確立させた出世作。



2019.3.20 ON SALE

ロサンゼルスのアート・ロック・バンド、ヤング・ジーザスのサード・アルバム。ジャズ的/即興的なアプローチを取り入れ、曲も長くなる等、バンドの現在のサウンド・スタイルを確立させた出世作。


■アーティスト:YOUNG JESUS(ヤング・ジーザス)
■タイトル:YOUNG JESUS(ヤング・ジーザス)
■品番:LBJ-272CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Green
2. River
3. Eddy
4. Under
5. Desert
6. Feeling
7. Storm

【Young Jesus / ヤング・ジーザス】
Young Jesusは2010年の終わりに当時まだ高校生だったJohn Rossiter(G/Vo)によってシカゴで結成された。当初はエモ・バンドとして活動をスタート。2011年にEP『Maybe Baby』、2012年にファースト・アルバム『Home』をリリースした。2015年、バンドは活動の拠点をロサンゼルスへ移し、セカンド・アルバム『Grow / Decompose』をリリース。その後、John Rossiter以外のメンバーが一新され、Kern Haug(Dr)、Marcel Borbon(B)、Eric Shevrin(Key/Vo)が加入。現在の編成となった。2017年にはサード・アルバム『Young Jesus』をリリース。このアルバムでバンド・サウンドは大きく変化。曲も長くなり、即興的なアプローチもみせ、ジャズからの影響も感じさせるサウンドへと変化した。その後、バンドはSaddle Creekと契約し、2018年10月には4枚目のアルバム『The Whole Thing Is Just There』をリリース。アルバムはPitchforkで8.1/10を獲得する等、好評を博した。




2019-02-19 : Saddle Creek :

■Stef Chura | ミシガン州デトロイトをベースに活動するインディ・ロック・ミュージシャン、ステフ・チュラ。ピッチフォーク、ローリング・ストーン等、メディアから高い評価を獲得したデビュー・アルバム『メッシズ』がサドル・クリークよりリイシュー。



2019.3.20 ON SALE

ミシガン州デトロイトをベースに活動するインディ・ロック・ミュージシャン、ステフ・チュラ。ピッチフォーク、ローリング・ストーン等、メディアから高い評価を獲得したデビュー・アルバム『メッシズ』がサドル・クリークよりリイシュー。


■アーティスト:STEF CHURA(ステフ・チュラ)
■タイトル:MESSES(メッシズ)
■品番:LBJ-270CDJ [国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
01. Slow Motion
02. You
03. Thin
04. Human Being
05. Faded Heart
06. Spotted Gold
07. Time To Go
08. Messes
09. On and Off For You
10. Becoming Shadows
11. Speeding Ticket

Stef Churaはミシガン州デトロイトをベースに活動するインディ・ロック・ミュージシャンだ。ミシガン州アルピーナ出身のStef Churaは2009年に同州のイプシランティでライヴ活動を開始。2012年にはデトロイトへ移った。その間、ホーム・レコーディングもおこない、楽曲を自主リリース。2015年にはFred Thomas(B)、Ryan Clancy(Dr)と共にアルバムのレコーディングを開始した。こうして完成したアルバム『Messes』は2017年にUrinal Cake Recordsからリリースされ、Pitchfork、Rolling Stone、Exclaim!等から高い評価を獲得。これを機に、Stef ChuraはSaddle Creekと契約。2018年2月に『Messes』はSaddle Creekからリイシューされた。




2019-02-19 : Saddle Creek :

■Sam Evian | ニューヨークをベースに活動するミュージシャン/ソングライター/プロデューサー、サム・オーウェンズのプロジェクト、サム・エヴィアン。約2年振りとなるセカンド・アルバム『ユー、フォエヴァー』、サドル・クリークよりリリース。



2019.3.20 ON SALE

ニューヨークをベースに活動するミュージシャン/ソングライター/プロデューサー、サム・オーウェンズのプロジェクト、サム・エヴィアン。約2年振りとなるセカンド・アルバム『ユー、フォエヴァー』、サドル・クリークよりリリース。


■アーティスト:SAM EVIAN(サム・エヴィアン)
■タイトル:YOU, FOREVER(ユー、フォエヴァー)
■品番:LBJ-265CDJ [国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
01. IDGA
02. Where Did You Go?
03. Health Machine
04. Anybody
05. Apple
06. Country
07. Next to You
08. Summer Day
09. Now I Feel It
10. You, Forever
11. Katie's Rhodes

Sam Evianはニューヨークをベースに活動するシンガー/ソングライター/マルチインストゥルメンタリスト/プロデューサー、Sam Owensのプロジェクトだ。2016年9月、Saddle Creekよりデビュー・アルバム『Premium』をリリース。ブルックリンのスタジオ、Figure 8で制作が行われ、閉鎖される直前のニューヨークの伝説的なスタジオ、Magic Shopレコーディングされたこの作品は好評を博した。当『You, Forever』は、Sam Evianの約2年振りとなるセカンド・アルバムだ。収録曲は前作のツアー(その中にはWhitney、Big Thief、Teenage Fanclub、Luna、Nick Hakim、Lucius他のオープニングも含まれる)での経験を経て書かれており、2017年の7月にレコーディングは開始された。バンド・メンバーはBrian Betancourt(bass)、Austin Vaughn(drums)、Adam Brisbin(guitar)で、Hannah Cohenもバックアップ・ヴォーカルで参加した。




2019-02-18 : Saddle Creek :

■The Mynabirds | ザ・ポスタル・サーヴィスのリユニオン・ツアーのメンバーとしても知られるローラ・バーヘンのプロジェクト、ザ・マイナバーズ。前作から2年振りとなる自身4枚目のアルバム『ビー・ヒア・ナウ』がついに完成。



2019.3月下旬 ON SALE

ザ・ポスタル・サーヴィスのリユニオン・ツアーのメンバーとしても知られるローラ・バーヘンのプロジェクト、ザ・マイナバーズ。前作から2年振りとなる自身4枚目のアルバム『ビー・ヒア・ナウ』がついに完成。


■アーティスト:THE MYNABIRDS(ザ・マイナバーズ)
■タイトル:BE HERE NOW(ビー・ヒア・ナウ)
■品番:LBJ-261LP [輸入盤]
■価格:輸入盤オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Be Here Now
2. New Moon
3. Golden Age
4. Shouting at the Dark
5. Cocoon
6. Witch Wolf
7. Ashes in the Rain
8. Hold On
9. Wild Hearts

The MynabirdsはSSWでピアニストのLaura Burhennによって結成されたアメリカのインディ・ポップ・バンドだ。ワシントンDCで生まれたLaura Burhennは、幾つかの作品を自主リリースした後、Q And Not UのJohn DavisとGeorgie Jamesを結成。2007年にアルバム『Places』をリリースするも解散してしまう。その後、2009年にThe Mynabirdsを結成。直ぐにSaddle Creekと契約を結び、レーベルのあるネブラスカのオマハに移る。2010年、The Mynabirdsはデビュー・アルバム『What We Lose In The Fire We Gain In The Flood』をリリース。アルバムは大きな評価を獲得し、バンドはBright Eyes他とツアーをおこなった(またLaura Burhennは、Bright Eyesのメンバーとしてこの時期のBright Eyesのツアーにも同行している)。2012年、The Mynabirdsはセカンド・アルバム『Generals』リリースし、翌2013年、Laura BurhennはThe Postal Serviceのリユニオン・ツアーのメンバーとしてツアー。Jenny Lewisとともにバックアップ・ヴォーカルを提供した。そして2015年、The MynabirdsはBlack EnglishのBradley Hanan Carterのプロデュースによるサード・アルバム『Lovers Know』をリリースした。アメリカでは2017年8月にリリースされた当『Be Here Now』は、2年振りとなる4枚目のアルバムだ。Patrick Damphierのプロデュースによるこのアルバムは、僅か2週間でレコーディングされた。




2019-02-18 : Saddle Creek :

■The Rural Alberta Advantage | ジュノ・アワードやポラリス・ミュージック・プライズにもノミネートされるトロントのインディ・ロック・バンド、ザ・ルーラル・アルバータ・アドヴァンテージの新作が完成。3年振り、通算4枚目のアルバム『ザ・ワイルド』、リリース。



2019.3.20 ON SALE

ジュノ・アワードやポラリス・ミュージック・プライズにもノミネートされるトロントのインディ・ロック・バンド、ザ・ルーラル・アルバータ・アドヴァンテージの新作が完成。3年振り、通算4枚目のアルバム『ザ・ワイルド』、リリース。


■アーティスト:THE RURAL ALBERTA ADVANTAGE(ザ・ルーラル・アルバータ・アドヴァンテージ)
■タイトル:THE WILD(ザ・ワイルド)
■品番:LBJ-260CDJ [国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
01. Beacon Hill
02. Bad Luck Again
03. Dead / Alive
04. Brother
05. Toughen Up
06. White Lights
07. Alright
08. Selfish Dreams
09. Wild Grin
10. Letting Go

The Rural Alberta AdvantageはNils Edenloff、Robin Hatch、Paul Banwattの3人によるインディ・ロック・バンドで、2005年にカナダのトロントで結成された。結成後、バンドはデモ・テープとEPを自主リリースし、2008年にファースト・アルバム『Hometowns』をリリースした。アルバムのリリース後、バンドはカナダをツアー。Pop MontrealやHalifax Pop Explosionといったフェスティヴァルでもプレイ。同年の11月にはeMusicのフィーチャード・アーティスト・オブ・ザ・マンスにも選ばれた。こうしたカナダでの活躍を受け、バンドはSaddle Creekと契約。同アルバムは2009年に全米でもリリースされ、Pitchforkで8/10点を獲得するなど大きな評価を獲得した。2011年、カナダはPaper Bag、アメリカはSaddle Creekよりセカンド・アルバム『Departing』をリリース。アルバムは同年のポラリス・ミュージック・プライズのロングリストにもノミネートされた。2014年、バンドはサード・アルバム『https://en.wikipedia.org/wiki/Mended_with_Gold』をリリースするも、2016年、Amy Coleが脱退。Robin Hatchが加入した。当『The Wild』は3年振り、通算4枚目のアルバムで、アルバムからのリード・シングルは「Beacon Hill」となる。





2019-02-18 : Saddle Creek :
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