fc2ブログ

■DURAND JONES | PopMatters「80 Best Albums of 2023」、2位。ドラン・ジョーンズ『WAIT TIL I GET OVER(ウェイト・ティル・アイ・ゲット・オーヴァー)』、発売中。





続きを読む

スポンサーサイト



2023-12-08 : Durand Jones :

■WEDNESDAY | PopMatters「80 Best Albums of 2023」、7位。ウェンズデイ『RAT SAW GOD(ラット・ソウ・ゴッド)』、発売中。3月、初来日公演決定。



LIVE IN TOKYO 2024
WEDNESDAY

Opening Act : MJ Lenderman

WEDNESDAY_tour_2024.jpg

23年USインディーロック最重要バンドとなったWEDNESDAY待望の初来⽇が決定︕ノースカロライナ州アシュビル出⾝バンド、2021年にリリースしたサード・アルバム『Twin Plagues』ではPasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの⼀枚に選出され⼤きな話題となった︕さらに、2022年9⽉に名⾨Dead Oceansと契約しリリースしたシングル「Bull Believer」はPitchforkでBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4⽉にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、各メディアから⾼評価を獲得したWEDNESDAYのライブは必⾒︕

2024年3⽉13⽇(⽔) SHIBUYA CLUB QUATTRO
OPEN 18:30 START 19:30
問い合わせ:スマッシュ https://smash-jpn.com

【WEDNESDAY/ウェンズデイ】
ノースカロライナ州アシュビルのベッドルームで大半の曲を書いているKarly Hartzmanは、MitskiのNPR『Tiny Desk』をみて、ギターを始めた。アシュビルの大学に通い、Wednesdayという名義でアルバム『Yep Definitely』をリリース。その後、正式にバンド・メンバーを集め、2020年にセカンド・アルバム『I Was Trying to Describe You to Someone』、2021年にサード・アルバム『Twin Plagues』をリリースした。『Twin Plagues』は高い評価を獲得し、Pasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの一枚に選ばれている。2022年9月、Dead Oceansと契約したWednesdayはシングル「Bull Believer」をリリース。Pitchforkは同曲をBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4月にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、高い評価を博した。







続きを読む

2023-12-08 : Wednesday :

■BLONDSHELL | 2月、待望の初来日公演決定。NME「Best Albums of 2023」、22位。ブロンドシェル『BLONDSHELL (DELUXE EDITION)(ブロンドシェル(デラックス・エディション))』、発売中。




★LAを拠点に活動中のBlondshellの初来日公演が決定!
セルフタイトルのデビュー・アルバムをPartisan Records(IDLES、Beth Orton、Fontaines D.C.)から2023年4月にリリース。
リリースと共に世界中のメディア、評論家などからも賞賛の嵐となったBlondshellのライブは必見!
JAPAN TOUR 2024
Blondshell

Blondshell公演詳細_FEB 2024_560
東京:2024/2/13 (Tue) WWW X
OPEN 18:30 START 19:30
お問い合わせ
SMASH:https://smash-jpn.com




続きを読む

2023-12-08 : Blondshell :

■WEDNESDAY | 3月、待望の初来日公演決定。NME「Best Albums of 2023」、34位。ウェンズデイ『RAT SAW GOD(ラット・ソウ・ゴッド)』、発売中。



LIVE IN TOKYO 2024
WEDNESDAY

Opening Act : MJ Lenderman

WEDNESDAY_tour_2024.jpg

23年USインディーロック最重要バンドとなったWEDNESDAY待望の初来⽇が決定︕ノースカロライナ州アシュビル出⾝バンド、2021年にリリースしたサード・アルバム『Twin Plagues』ではPasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの⼀枚に選出され⼤きな話題となった︕さらに、2022年9⽉に名⾨Dead Oceansと契約しリリースしたシングル「Bull Believer」はPitchforkでBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4⽉にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、各メディアから⾼評価を獲得したWEDNESDAYのライブは必⾒︕

2024年3⽉13⽇(⽔) SHIBUYA CLUB QUATTRO
OPEN 18:30 START 19:30
問い合わせ:スマッシュ https://smash-jpn.com

【WEDNESDAY/ウェンズデイ】
ノースカロライナ州アシュビルのベッドルームで大半の曲を書いているKarly Hartzmanは、MitskiのNPR『Tiny Desk』をみて、ギターを始めた。アシュビルの大学に通い、Wednesdayという名義でアルバム『Yep Definitely』をリリース。その後、正式にバンド・メンバーを集め、2020年にセカンド・アルバム『I Was Trying to Describe You to Someone』、2021年にサード・アルバム『Twin Plagues』をリリースした。『Twin Plagues』は高い評価を獲得し、Pasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの一枚に選ばれている。2022年9月、Dead Oceansと契約したWednesdayはシングル「Bull Believer」をリリース。Pitchforkは同曲をBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4月にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、高い評価を博した。







続きを読む

2023-12-08 : Wednesday :

■WEDNESDAY | 3月、待望の初来日公演決定。Stereogum & Paste、1位。各メディアの年間ベスト・アルバムに次々とランクイン中。ウェンズデイ、最新アルバム『RAT SAW GOD(ラット・ソウ・ゴッド)』、発売中。



★最新アルバム『RAT SAW GOD』、各メディアの年間ベスト・アルバムに次々とランクイン中!

Stereogum「50 Best Albums of 2023」、1位
Paste「50 Best Albums of 2023」、1位
Consequence「Top 50 Albums of 2023」、2位
The Line of Best Fit「Albums of the Year 2023」、2位
Pitchfork「50 Best Albums of 2023」、4位
Slant Magazine「50 Best Albums of 2023」、6位
Exclaim!「50 Best Albums of 2023」、6位
Treble「50 Best Albums of 2023」、9位


*トップ10のみ/12月7日現在


★3月、待望の初来日公演決定!

LIVE IN TOKYO 2024
WEDNESDAY

Opening Act : MJ Lenderman

WEDNESDAY_tour_2024.jpg

23年USインディーロック最重要バンドとなったWEDNESDAY待望の初来⽇が決定︕ノースカロライナ州アシュビル出⾝バンド、2021年にリリースしたサード・アルバム『Twin Plagues』ではPasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの⼀枚に選出され⼤きな話題となった︕さらに、2022年9⽉に名⾨Dead Oceansと契約しリリースしたシングル「Bull Believer」はPitchforkでBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4⽉にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、各メディアから⾼評価を獲得したWEDNESDAYのライブは必⾒︕

2024年3⽉13⽇(⽔) SHIBUYA CLUB QUATTRO
OPEN 18:30 START 19:30
問い合わせ:スマッシュ https://smash-jpn.com

【WEDNESDAY/ウェンズデイ】
ノースカロライナ州アシュビルのベッドルームで大半の曲を書いているKarly Hartzmanは、MitskiのNPR『Tiny Desk』をみて、ギターを始めた。アシュビルの大学に通い、Wednesdayという名義でアルバム『Yep Definitely』をリリース。その後、正式にバンド・メンバーを集め、2020年にセカンド・アルバム『I Was Trying to Describe You to Someone』、2021年にサード・アルバム『Twin Plagues』をリリースした。『Twin Plagues』は高い評価を獲得し、Pasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの一枚に選ばれている。2022年9月、Dead Oceansと契約したWednesdayはシングル「Bull Believer」をリリース。Pitchforkは同曲をBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4月にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、高い評価を博した。







続きを読む

2023-12-08 : Wednesday :

■ODETTA HARTMAN | ニューヨークのシンガーソングライター、オデッタ・ハートマンがトランスグレッシヴ・レコードと契約。5年半ぶりとなる待望のセカンド・アルバム『スワンソングス』をリリース。



2024.3.27 ON SALE

ニューヨークのシンガーソングライター、オデッタ・ハートマンがトランスグレッシヴ・レコードと契約。5年半ぶりとなる待望のセカンド・アルバム『スワンソングス』をリリース。


■アーティスト:ODETTA HARTMAN(オデッタ・ハートマン)
■タイトル:SWANSONGS(スワンソングス)
■品番:TRANS745CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Rise Above
2. Goldilocks
3. Good Socks (Happy)
4. Winter Constellations
5. Wacky
6. Mudlark
7. Mother / Child
8. Chaos / Magic
9. Dr. No
10. Shea
11. Pictured Rocks
12. Ode 222 You

ニューヨークのシンガーソングライター、Odetta HartmanはTransgressive Recordsと契約。待望のセカンド・アルバム『Swansongs』を2024年3月にリリースする。デビュー・ミニLP『222』、2018年のファースト・アルバム『Old Rockhounds Never Die』に続き、Odettaはこれまでで最強の楽曲群を携えて戻ってくる。実験的なポップ・ナンバー「Goldilocks」、ドラマチックなストリングスの曲「Dr No.」、そして彼女と同名であるOdettaによって初めて有名になったトラディショナル・ナンバー「Motherless Child」の過激なリワーキング等が収録された『Swansongs』、熱狂的な夢のようなアルバムだ。Odettaと共同プロデューサーであるAlex FriedmanとWyatt Bertzは、現代の孤独という特殊な状況下で制約された制作スタイルを、遠隔のコラボレーションというデジタル・インターフェースによって緩和。アルバムは、愛と野心をダイナミックかつパワフルに反映し、希望に満ち溢れ、エネルギッシュで、時に混沌としているが、常に人を魅了する作品へと仕上がった。




2023-12-08 : Transgressive Records :

■KHRUANGBIN | 「ライヴ・アルバム・シリーズ」をリリースするクルアンビンの1年間のプロジェクト。そのフィナーレを飾る第五弾アルバム『LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE』の発売を記念し、代官山蔦屋書店にてフェアを開催。



時代と国境を飛び越え、唯一無二のスタイルで人気を誇るテキサスのトリオ、KHRUANGBIN(クルアンビン)

数々のゲストをフィーチャーした「ライヴ・アルバム・シリーズ」をリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクトが話題となりました。そのフィナーレを飾る、第五弾となるアルバム『LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE』の発売を記念し、代官山 蔦屋書店にてフェアを開催致します。
またフェアを記念し、レーベルストア〈SECRETLY STORE〉でしか購入することができなかった限定ジャケットレコード、第一弾~第四弾シリーズも販売致します。
対象商品ご購入特典として、このフェアのために用意されたポストカードをプレゼント。この限定レコードをご購入いただけるのは日本でここだけです。
これは、クルアンビンからの贈り物。ぜひこの機会をお見逃しなく。

3F7A8B12-8922-40C2-A194-3F4928D9A901.jpg

D31B428F-702C-4DC9-A09E-D7C5D110B325.jpg

48A67282-7EC8-4C43-AF8C-2823DD6A6073.jpg

【KHRUANGBIN/プロフィール】
世界各地の音の結婚、として知られるKHRUANGBINは、GLASTONBURY、PRIMAVERA、COACHELLA等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立ち、グローバルなツアーをおこなってきた。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRADIO CITY MUSIC HALL、ロンドンのALEXANDRA PALACEでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、KHRUANGBINは最近、マリ人のギタリスト、VIEUX FARKA TOURÉとコラボレーションし、VIEUXの亡き父、ALI FARKA TOURÉを称えたアルバムを制作。また、2022年には、LEON BRIDGESとの2度目のコラボレーションEP『TEXAS MOON』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。






続きを読む

2023-12-08 : Khruangbin :

■THE VASELINES | 当時のスコットランド・インディ・シーンを定義する存在で、カート・コバーン等、多くの人から賞賛されてきたバンド、ヴァセリンズ。彼らの初期音源を収録するコンピレーション盤がリマスター/リフレッシュされリリース。【リマスター盤】



2024.2.7 ON SALE

当時のスコットランド・インディ・シーンを定義する存在で、カート・コバーン等、多くの人から賞賛されてきたバンド、ヴァセリンズ。彼らの初期音源を収録するコンピレーション盤がリマスター/リフレッシュされリリース。【リマスター盤】


■アーティスト:THE VASELINES(ヴァセリンズ)
■タイトル:THE WAY OF THE VASELINES(ザ・ウェイ・オブ・ザ・ヴァセリンズ)
■品番:SP145CDJ[CD/国内流通仕様]SP145LPJ[2LP(カラー盤)/国内流通仕様]
■定価:未定[CD]未定[2LP(カラー盤)]
■その他:解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Son Of A Gun
2. Rory Rides Me Raw
3. You Think You're A Man
4. Dying For It
5. Molly's Lips
6. Teenage Superstars
7. Jesus Wants Me For A Sunbeam
8. Sex Sux (Amen)
9. Slushy
10. Monsterpussy
11. Bitch
12. No Hope
13. Oliver Twisted
14. The Day I Was A Horse
15. Dum-Dum
16. Hairy
17. Lovecraft
18. Dying For It (The Blues)
19. Let's Get Ugly

The Vaselinesは、ジャンルや国を超えて、ミュージシャンや音楽ファンから長い間賞賛されてきた。その中には、熱烈なファンであったKurt Cobainも含まれる。彼らは、80年代半ばに結成され、The PastelsのStephen McRobbieのレーベルからデビュー・シングルをリリース。当時のスコットランド・インディ・シーンの狡猾なウィットと抗いがたいポップ・フックを定義する存在となった。Sub Popからリリースされる『The Way of the Vaselines』のリマスター再発盤は、このスコットランドのバンドの短いキャリアをすでに知っている人にとっては、彼らの作品群をより深く掘り下げる機会となり、彼らの音楽を初めて聴く人にとっては、なぜ多くの人が彼らを高く評価するのかを肌で感じる機会となる。元々、カセットテープからマスタリング(その後、新世紀になってより良い機材でリマスタリング)されたこのアルバムは、バンドの2枚のEP(『Son of a Gun』と『Dying for It』)と唯一のLP『Dum-Dum』をコンパイルしたもので、1980年代から1990年代にかけての彼らの初期音源を収録する。1992年にCDのみでリリースされ、今回、初のヴァイナル化となる。

SP145_cover2560.jpg

SP145_cover3560.jpg




2023-12-08 : Sub Pop :

■WEDNESDAY | Slant Magazine「50 Best Albums of 2023」、6位。ウェンズデイ『RAT SAW GOD(ラット・ソウ・ゴッド)』、発売中。3月、初来日公演決定。



LIVE IN TOKYO 2024
WEDNESDAY

Opening Act : MJ Lenderman

WEDNESDAY_tour_2024.jpg

23年USインディーロック最重要バンドとなったWEDNESDAY待望の初来⽇が決定︕ノースカロライナ州アシュビル出⾝バンド、2021年にリリースしたサード・アルバム『Twin Plagues』ではPasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの⼀枚に選出され⼤きな話題となった︕さらに、2022年9⽉に名⾨Dead Oceansと契約しリリースしたシングル「Bull Believer」はPitchforkでBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4⽉にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、各メディアから⾼評価を獲得したWEDNESDAYのライブは必⾒︕

2024年3⽉13⽇(⽔) SHIBUYA CLUB QUATTRO
OPEN 18:30 START 19:30
問い合わせ:スマッシュ https://smash-jpn.com

【WEDNESDAY/ウェンズデイ】
ノースカロライナ州アシュビルのベッドルームで大半の曲を書いているKarly Hartzmanは、MitskiのNPR『Tiny Desk』をみて、ギターを始めた。アシュビルの大学に通い、Wednesdayという名義でアルバム『Yep Definitely』をリリース。その後、正式にバンド・メンバーを集め、2020年にセカンド・アルバム『I Was Trying to Describe You to Someone』、2021年にサード・アルバム『Twin Plagues』をリリースした。『Twin Plagues』は高い評価を獲得し、Pasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの一枚に選ばれている。2022年9月、Dead Oceansと契約したWednesdayはシングル「Bull Believer」をリリース。Pitchforkは同曲をBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4月にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、高い評価を博した。







続きを読む

2023-12-08 : Wednesday :

■WHILE SHE SLEEPS | ホワイル・シー・スリープス、3月29日発売のニュー・アルバム『SELF HELL(セルフ・ヘル)』より、MalevolenceのAlex Taylorをフィーチャーしたセカンド・シングル、「DOWN」をリリース。12月9日、来日公演実施。



While She Sleeps - DOWN - Featuring Alex Taylor (Malevolence)


シングル「SELF HELL」(3月29日にリリースされるニュー・アルバム『SELF HELL』のタイトル・トラック)をリリースし、1万人収容のAlexandra Palaceで過去最大のヘッドライン・ライヴをおこなったWhile She Sleepsは、さらに大きな2024年に向けて、同じシェフィールドのバンド、MalevolenceのAlex Taylorをフィーチャーしたニュー・シングル「DOWN」をリリースする。
「DOWN」は、新しいサウンドを前面に押し出したいというバンドの願望から生まれたが、にもかかわらず、バンドのルーツとなる激しい攻撃性は維持されている。トラックはMS-20シンセの不吉な爆音で始まり、削り出すようなヘビー級のリフ、インダストリアル調のビート、高鳴るメロディックなフックがその激しさを高める。Alex Taylor,の獰猛なヴァースによって完成された「DOWN」は、2024年のWhile She Sleepsの方向性を示している。
「『DOWN』は、『SELF HELL』の曲作りを通して、ニュー・アルバムの中心的な柱だった。Loz(Lawrence ‘Loz’ Taylor / Vo)は完全に燃えていたし、この曲には初期のSleepsを彷彿とさせるスタイルがあった」とギタリストのSean Longは語る。


★WHILE SHE SLEEPS最新アルバム「Sleep Society」リリース以降、初の来日決定!
WSS_tour_guest_2.jpg
UK、シェフィールド出身のメタル・コア・バンド、WHILE SHE SLEEPSの来日が決定した。彼らは今までに「This Is the Six」 (2012)「Brainwashed」(2014)「You Are We」(2016)「So What?」(2018)「Sleep Society」(2020)とコンスタンスに4枚のアルバムをリリースしており、2019年以来3度目の来日となる。メンバーはローレンス・テイラー(vo)、ショーン・ロング(g)、 マット・ウェルシュ(g,vo)、アーラン・マッケンジー(b)、アダム・サヴェージ(ds)の5名。coldrainやcrossfaithなど日本のメタル・コア・バンドとの交流も長い。

2023/12/9 (Sat) 代官山UNIT→Thank you, SOLD OUT!!
Guest:Paledusk / The Card I Play

(問)SMASH:https://smash-jpn.com/live/?id=3973




続きを読む

2023-12-07 : While She Sleeps :
ホーム  次のページ »





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム