■Manda Mosher | 米カリフォルニア出身のシンガーソングライター/ギタリスト、マンダ・モッシャー。カントリー・バンド、キャリコ・ザ・バンドのメンバーとしても知られる彼女が2009年にリリースしたファースト・アルバム。



2018.7.25 ON SALE

米カリフォルニア出身のシンガーソングライター/ギタリスト、マンダ・モッシャー。カントリー・バンド、キャリコ・ザ・バンドのメンバーとしても知られる彼女が2009年にリリースしたファースト・アルバム。


■アーティスト:MANDA MOSHER(マンダ・モッシャー)
■タイトル:EVERYTHING YOU NEED(エヴリシング・ユー・二―ド)
■品番: RP0914CDJ [国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Intro
2. Lay Me Down
3. Keeps On Turning
4. It Can't Be Wrong
5. Everything You Need
6. Blue, Red, And Grey
7. One True Love
8. Wash It All Away
9. Don't You Know
10. Not What Love Is For
11. Thank You

Manda Mosherは米カリフォルニア出身のシンガーソングライター/ギタリストで、カントリー・バンド、Calico the Bandの創設メンバー/共同リーダーとしても知られる。15歳の頃より音楽活動を開始し、2009年にはデビュー・アルバム『Everything You Need』をRed Parlor Recordsよりリリース。Pete Townshendのカヴァー「Blue, Red, And Grey」を除く全曲が彼女のオリジナル曲、もしくは共作曲であった。2010年にEP『City of Clowns』をリリース後、Kristen Proffit、Jaime WyattとCalico the Bandを結成。『Rancho California』(2014年)、『Under Blue Skies』(2017年)と2枚のアルバムをリリースし、高い評価を獲得している。




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2018-06-20 : Red Parlor :

■Ezra Furman And The Harpoons | 2018年2月にリリースされた『トランスアンジェリック・エクソダス』もUKチャートにランクインする等、高い人気を誇るエズラ・ファーマン。彼が2006年に結成し、2011年まで活動したバンド、エズラ・ファーマン・アンド・ザ・ハープーンズが2011年にリリースしたラスト・アルバム『ミステリアス・パワー』。



2018.7.25 ON SALE

2018年2月にリリースされた『トランスアンジェリック・エクソダス』もUKチャートにランクインする等、高い人気を誇るエズラ・ファーマン。彼が2006年に結成し、2011年まで活動したバンド、エズラ・ファーマン・アンド・ザ・ハープーンズが2011年にリリースしたラスト・アルバム『ミステリアス・パワー』。


■アーティスト:EZRA FURMAN AND THE HARPOONS(エズラ・ファーマン・アンド・ザ・ハープーンズ)
■タイトル:MYSTERIOUS POWER(ミステリアス・パワー)
■品番: RP1122CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Wild Rosemarie
2. I Killed Myself But I Didn't Die
3. Hard Time In A Terrible Land
4. Mysterious Power
5. Teenage Wasteland
6. Bloodsucking Whore
7. Don't Turn Your Back On Love
8. Portrait Of Maude
9. Fall In Love With My World
10. Too Strung Out
11. Heaven At The Drive-In
12. Wild Feeling

Ezra Furmanは米シカゴ出身のシンガーソングライターで、現在はソロとして活動している。Bella Unionから2018年にリリースされた目下の最新作『Transangelic Exodus』もUKチャートにランクインする等、高い人気を誇っている。Ezra Furman and the Harpoonsは2006年から2011年にかけて活動したEzra Furmanをフロントマンとする四人組のバンドで、2006年にデビュー・アルバム『Beat Beat Beat』をリリース。その後、『Banging Down the Doors』(2007年)、『Inside the Human Body』(2008年)、『Mysterious Power』(2011年)と計4枚のアルバムをリリースした。




2018-06-20 : Red Parlor :

■David Olney | あのタウンズ・ヴァン・ザントも絶賛するナッシュビルをベースに活動するシンガーソングライター、デヴィッド・オルニーの新作が完成。ブロック・ゼーマンのプロデュースによる『ドント・トライ・トゥ・ファイト・イット』、リリース。



2018.7.25 ON SALE

あのタウンズ・ヴァン・ザントも絶賛するナッシュビルをベースに活動するシンガーソングライター、デヴィッド・オルニーの新作が完成。ブロック・ゼーマンのプロデュースによる『ドント・トライ・トゥ・ファイト・イット』、リリース。


■アーティスト:DAVID OLNEY(デヴィッド・オルニー)
■タイトル:DON'T TRY TO FIGHT IT(ドント・トライ・トゥ・ファイト・イット)
■品番: RDP1702CDJ [国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. If They Ever Let Me Out
2. Innocent Heart
3. Don't Try To Fight It
4. Ferris Wheel
5. Crack In The Wall
6. Situation
7. Sweet Sugaree
8. Evermore
9. Yesterday's News
10. Big Top (Tornado)

David Olneyはナッシュビルをベースに活動するシンガーソングライターだ。Elvis Costelloのオープニングもつとめたバンド、The X-Raysを結成し、Rounder Recordsからアルバムを2枚リリースするもバンドは解散。それ以来、ソロでの活動を開始し、現在まで20枚以上のアルバムをリリース。また、John HadleyやSergio Webbといったアーティストとコラボレーションも行っている。彼の楽曲はEmmylou Harris、Linda Ronstadt、Rick Danko、Del McCoury、Steve Young等にレコーディングされ、Townes Van ZandtはDavid Olneyを自身のベスト・ソングライターの一人に挙げている。当『Don’t Try To Fight It』はBrock Zemanによってプロデュースされたアルバムで、2007年にリリースされ高い評価を獲得したアルバム『One Tough Town』以来のRed Parlor Recordsからのリリースとなる。




2018-06-20 : Red Parlor :

■Scott Ellison | ジョー・コッカー、B.B.キング、バディ・ガイといったレジェンド達ともステージを共にする米オクラホマ州タルサ出身のシンガーソングライター、スコット・エリソン。エリック・クラプトンのキーボード・プレイヤーとしても知られるタルサのアイコニックなプロデューサー/ソングライター/ピアニスト、ウォルト・リッチモンドのプロデュースによるアルバム『エレヴェーター・マン』。(2015年作品)



2018.7.25 ON SALE

ジョー・コッカー、B.B.キング、バディ・ガイといったレジェンド達ともステージを共にする米オクラホマ州タルサ出身のシンガーソングライター、スコット・エリソン。エリック・クラプトンのキーボード・プレイヤーとしても知られるタルサのアイコニックなプロデューサー/ソングライター/ピアニスト、ウォルト・リッチモンドのプロデュースによるアルバム『エレヴェーター・マン』。(2015年作品)


■アーティスト:SCOTT ELLISON(スコット・エリソン)
■タイトル:ELEVATOR MAN(エレヴェーター・マン)
■品番: RDP1502CDJ [国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Holler For Help
2. Arlene
3. Behind That Smile
4. Fishsticks And Jelly
5. Elevator Man
6. Jesus Loves Me (Baby Why Don't You?)
7. School Girl
8. Put You Down
9. Hit It, Get It And Go
10. Wear Out Your Welcome
11. I Thought I'd Be Gone
12. My Little Sheba
13. She's On My Trail

Scott Ellisonは米オクラホマ州タルサ出身のシンガーソングライター。80年代から90年代はThe Box Tops、The Shirelles、The Coastersといったバンドでギターをプレイ。その後、ソロへ転向し、1993年にリリースしたデビュー・アルバム『Chains of Love』より、高い評価を獲得。Joe Cocker、B.B. King、Levon Helm、The Fabulous Thunder Birds、Buddy Guyといったロックやブルースのレジェント達とステージを共にしている。当『Elevator Man』はScott Ellisonが2015年にRed Parlor Recordsよりリリースしたアルバムだ。プロデュースはルサの著名なプロデューサー/ソングライター/ピアニスト、Walt Richmond。Walt Richmondはここ最近のEric Claptonの5枚の作品でキーボードをプレイしていることでも知られる。




2018-06-20 : Red Parlor :

■Scott Ellison | 米オクラホマ州タルサ出身のシンガーソングライター、スコット・エリソンの新作が完成。エリック・クラプトンやJ.J.ケイルとの仕事で知られるタルサのアイコニックなプロデューサー/ソングライター/ピアニスト、ウォルト・リッチモンドと作り上げたアルバム『グッド・モーニング・ミッドナイト』、リリース。



2018.7.25 ON SALE

米オクラホマ州タルサ出身のシンガーソングライター、スコット・エリソンの新作が完成。エリック・クラプトンやJ.J.ケイルとの仕事で知られるタルサのアイコニックなプロデューサー/ソングライター/ピアニスト、ウォルト・リッチモンドと作り上げたアルバム『グッド・モーニング・ミッドナイト』、リリース。


■アーティスト:SCOTT ELLISON(スコット・エリソン)
■タイトル:GOOD MORNING MIDNIGHT(グッド・モーニング・ミッドナイト)
■品番: RDP1704CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sanctified
2. No Man’s Land
3. Gone For Good
4. Last Breath
5. Hope And Faith
6. Another Day In Paradise
7. You Made A Mess Outta Me
8. Good Morning Midnight
9. Tangled
10. Wheelhouse
11. Big City
12. Mysterious
13. When You Loves Me Like This

Scott Ellison は米オクラホマ州タルサ出身のシンガーソングライターで、1993年にリリースしたデビュー・アルバム『Chains of Love』より、高い評価を獲得している。当最新作『Good Morning Midnight』でScott EllisonはWalt Richmondとの長年のコラボレーションを継続。Walt RichmondはEric Clapton、JJ Cale、Bonnie Raittとの仕事でも知られるタルサの著名なプロデューサー/ソングライター/ピアニストで、当アルバムの数曲をScott Ellisonと一緒に書き、またプロデュースも行っている。




2018-06-20 : Red Parlor :

■Eric Lindell | ニューオーリンズをベースに活動するシンガーソングライター、エリック・リンデルの新作が完成。テキサスの伝説的なギタリスト、アンソン・ファンダーバーグやルーサー・ディッキンソン(ノース・ミシシッピ・オールスターズ、ブラック・クロウズ)も参加した『マターズ・オブ・ザ・ハート』、リリース。



2018.7.25 ON SALE

ニューオーリンズをベースに活動するシンガーソングライター、エリック・リンデルの新作が完成。テキサスの伝説的なギタリスト、アンソン・ファンダーバーグやルーサー・ディッキンソン(ノース・ミシシッピ・オールスターズ、ブラック・クロウズ)も参加した『マターズ・オブ・ザ・ハート』、リリース。


■アーティスト:ERIC LINDELL(エリック・リンデル)
■タイトル:MATTERS OF THE HEART(マターズ・オブ・ザ・ハート)
■品番: RDP1601CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Good Times
2. Since June
3. She Thinks I Still Care
4. Indian Summer
5. Here In Frisco
6. California
7. I Lost You
8. Couldn’t Leave You If I Tried
9. Wrong Too Long
10. The Sun And The Sea
11. You Look So Good In Love
12. Sweet Beautiful Think
13. Take Me Back
14. Bayou Country (Live)

「ファンク、ブルース、ルーツ・ロックに魂を注入する」(USA Today)
Eric Lindellは1996年のデビュー・アルバム『Bring It Back』から世界中のファンを魅了してきた。R&B、ソウル、カントリーをブレンドした彼が鳴らす魅惑的なサウンドはRolling Stone、USA Today、Los Angeles Daily News、Relix Magazine、Chicago Sun-Timesといったメディアから絶賛され、Late Night With Conan O'BrienやTVドラマ「Treme」等にも出演している。またライヴでの評価も高く、毎年出演しているNew Orleans Jazz & Heritage Festivalでは、彼のパフォーマンスは常に2週間のイヴェントのハイライトとなっている。当アルバム『Matters of the Heart』でEric Lindellはテキサスの伝説的なギタリスト、Anson Funderburghとのコラボレーションも続けており、Anson Funderburghのプレイはアルバムにブルーズとソウルのレイヤーを加えてる。また共同プロデューサーのLuther Dickinson(North Mississippi Allstars、Black Crowes)は、そのファンタスティックなスライドギターをアルバムの中で披露している。




2018-06-20 : Red Parlor :

■Father John Misty | ファーザー・ジョン・ミスティ、好評発売中のニュー・アルバム『ゴッズ・フェイヴァリット・カスタマー』より「God's Favorite Customer」のビデオを公開。



ファーザー・ジョン・ミスティ、好評発売中のニュー・アルバム『ゴッズ・フェイヴァリット・カスタマー』より「God's Favorite Customer」のビデオを公開。
アルバムのタイトル・トラックで、Sub PopのレエーベルメイトでもあるWeyes Bloodとデュエット。
ビデオのディレクターはEmma Elizabeth Tillman。

Father John Misty - "God's Favorite Customer" [Official Music Video]





★ニュー・アルバム『GOD'S FAVORITE CUSTOMER』
*Best Albums of 2018 (So Far): Rolling Stone, Stereogum, Consequence of Sound, and more
*Pitchfork: Best New Music(8.5/10点)
*Rolling Stone:“Father John Misty's 'God's Favorite Customer' Is a Lennon-esque Pleasure” ★★★★☆(4/5)
*Entertainment Weekly : Grade: A-
*USA Today: ★★★★(4/4, perfect score)
*Billboard Top 200、初登場18位。Alternative、Americana、Vinylチャートで1位。






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2018-06-20 : Father John Misty :

■Cowboy Junkies | カナダのオルタナ・カントリー/フォーク・ロック・バンド、カウボーイ・ジャンキーズのニュー・アルバムが完成。2年間に4枚のアルバムを発表したノマド・シリーズから6年、待望のニュー・アルバム『オール・ザット・レコニング』、リリース。



2018.7.25 ON SALE

カナダのオルタナ・カントリー/フォーク・ロック・バンド、カウボーイ・ジャンキーズのニュー・アルバムが完成。2年間に4枚のアルバムを発表したノマド・シリーズから6年、待望のニュー・アルバム『オール・ザット・レコニング』、リリース。


■アーティスト:COWBOY JUNKIES(カウボーイ・ジャンキーズ)
■タイトル:ALL THAT RECKONING(オール・ザット・レコニング)
■品番:PRP149CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. All That Reckoning (Part 1)
2. When We Arrive
3. The Things We Do To Each Other
4. Wooden Stairs
5. Sing Me A Song
6. Mountain Stream
7. Missing Children
8. Shining Teeth
9. Nose Before Ear
10. All That Reckoning (Part 2)
11. The Possessed

●Cowboy Junkiesはこのニュー・アルバム『All That Reckoning』で再びリスナーを揺らし、目を覚まさせる。そして、世界の脆弱な状態や個人的な関係についても歌ったこのアルバムで、バンドは聴く者の注意を促す。『All That Reckoning』はCowboy Junkies史上、最もパワフルな1枚となるかもしれない。
●『All That Reckoning』の楽曲はとても聴きやすいが、一方で本能的なものでもある。ここでは、「優しさ」とが耳障りなロックが共存しているのだ。
「僕らはいつも“人間”に関係する作品を作ろうと試みてきた。だから、このアルバムの楽曲は個人的に決着できるものと捉えることもできるし、政治的に決着できるものと捉えることもできる。あまりにも多くのことが今、私たちの周りで起こっており、誰が最終的にどこに行くのかは全く分からない」とMichael Timminsは述べている。
このバンドを30年以上にわたり追いかけてきた人なら、バンドは常に自分達自身の道を歩んできたことを知っているだろう。デビュー・アルバム『Whites Off Earth Now!! 』、世界的にブレイクしたセカンド・アルバム『The Trinity Session』、そして2010年から2012年にかけてのNomad Seriesまで、Cowboy Junkiesはミュージック・シーンの動きに流されることはなかった。しかも、他の長く続いているバンドとは違い、Cowboy Junkiesは一度も解散したことはなく、長期の休みを取ったこともない。互いへの感謝の気持ちがバンドを継続的な活動へと導いているのだ。しかも、Cowboy Junkiesはどんなガイドブックにも従っていない。そして、これこそが、ミュージシャンを志す自分も息子に対してMargo Timminsが贈った大切なことでもあるのだ。
「息子は私に『次にやるべき新しいことをどうやって思いつくの?』と尋ねてきたの。私は息子に言ったは。『色々と試したりしたらだめよ。あなた自身の音楽なんだから。自分がやってることを愛し、それを自分のやり方でやらなくはならないわ』と」

Cowboy Junkies "The Things We Do To Each Other" Official Video


Cowboy Junkies - All That Reckoning (Part 1)


【COWBOY JUNKIES/カウボーイ・ジャンキーズ】
Cowboy Junkiesはカナダのトロント出身のオルタナ・カントリー/フォーク・ロック・バンドだ。メンバーはMargo Timmins(Vo)、Michael Timmins(G)、Alan Anton(B)、Peter Timmins(Dr)の4人で、1986年に結成。同年、デビュー・アルバム『Whites Off Earth Now!! 』をリリースした。1988年にはセカンド・アルバム『The Trinity Session』をリリース。Latent Recordingsから発売されたこのアルバムは、後にRCAよりワールド・ワイドでリリース。ビルボード・チャートの26位を記録し、アメリカでもプラチナ・アルバムとなった。『The Caution Horses』(1990年)、『Black Eyed Man』(1992年)、『Pale Sun, Crescent Moon』(1993年)とRCAよりリリースを続けた後、バンドはGeffenと契約。1996年には『Lay It Down 』、1998年には『Miles from Our Home』をリリースした。その後、バンドは再びLatent Recordingsへ戻り、2001年には『Open』をリリース(カナダ以外は Zoë Records)。2004年には『One Soul Now』、2005年には『Early 21st Century Blues』、2007年には『At the End of Paths Taken』と『The Trinity Session』のリメイク『Trinity Revisited』、とリリースを続け、2010年から2012年にかけてはNomad Seriesと題された4枚のアルバム(『Renmin Park』『Demons』『Sing in My Meadow』『The Wilderness』)をリリースした。




2018-06-20 : Cowboy Junkies :

■Cullen Omori | 2018年8月にセカンド・アルバム『ザ・ダイエット』をリリースするカレン・オオモリが2016年3月にリリースしたデビュー・アルバム『ニュー・ミザリー』、発売。



2018.8.22 ON SALE

2018年8月にセカンド・アルバム『ザ・ダイエット』をリリースするカレン・オオモリが2016年3月にリリースしたデビュー・アルバム『ニュー・ミザリー』、発売。


■アーティスト:CULLEN OMORI(カレン・オオモリ)
■タイトル:NEW MISERY(ニュー・ミザリー)
■品番:SP1154CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. No Big Deal
2. Two Kinds
3. Hey Girl
4. And Yet the World Still Turns
5. Cinnamon
6. Poison Dart
7. Sour Silk
8. Synthetic Romance
9. Be a Man
10. LOM
11. New Misery

【Cullen Omori/カレン・オオモリ】
Cullen Omoriは米シカゴのインディ・ロック・バンド、Smith Westernsのフロントマンとして音楽活動を開始した。Smith Westernsは2009年、HoZac Recordsよりアルバム『Smith Westerns』でデビュー。2011年にはセカンド・アルバム『Dye It Blonde』をFat Possum Recordsよりリリース。このアルバムがPitchfork他から高い評価を獲得し、ビルボードのチャートにランクインする等、大きな成功をおさめる。2013年にはサード・アルバム『Soft Will』をMom + Popよりリリースするも、2014年、バンドは解散。Cullen Omoriは一時的に音楽活動からは離れるも、その後、Sub Popと契約。Shane Stoneback(Cults、Vampire Weekend、Sleigh Bells他)のプロデューによるデビュー・アルバム『New Misery』を2016年の3月にリリース。2018年8月にはRooneyのギター&ヴォーカル、Taylor Lockeのプロデューによるセカンド・アルバム『ザ・ダイエット』をリリースする。




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2018-06-20 : Cullen Omori :

■Deaf Wish | 2018年8月2日に5枚目のアルバム『リチウム・ザイオン』をリリースするデフ・ウィッシュが2015年にリリースした4枚目のアルバム『ペイン』、発売。



2018.8.2 ON SALE

2018年8月2日に5枚目のアルバム『リチウム・ザイオン』をリリースするデフ・ウィッシュが2015年にリリースした4枚目のアルバム『ペイン』、発売。


■アーティスト:DEAF WISH(デフ・ウィッシュ)
■タイトル:PAIN(ペイン)
■品番:SP1141CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Whip
2. Newness Again
3.They Know
4. Sunset’s Fool
5. Eyes Closed
6. Pain
7. Sex Witch
8. On
9. Dead Air
10. Calypso

【DEAF WISH/デフ・ウィッシュ】
Deaf Wishはオーストラリアのメルボルンのパンク・バンドだ。現在のメンバーはSarah Hardiman(G)、Jensen Tjhung(G)、Daniel Twomey(Dr)、Lee Parker(B)の4人。2007年にデビュー・アルバム『Deaf Wish』をセルフ・リリース。2009年にはEXO Recordsよりセカンド・アルバム『Reality & Visions』、2010年にはRadio Records Melbourneよりサード・アルバム『Mercy』をリリース。その後、バンドはSub Popと契約し、2015年には4枚目のアルバム『Pain』をリリース。「過去40年間に渡るプロト・パンク、パンク、オルタナティヴ・ロックの歴史の30分間のレッスン」とpitchforkに評されるなど、『Pain』は高い評価を獲得した。2018年8月には5枚目のアルバム『Lithium Zion』をリリースする。




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2018-06-20 : Sub Pop :

■Beach House | ビーチ・ハウス、好評発売中のニュー・アルバム『7』より「Black Car」のビデオを公開。



BEACH HOUSE - "BLACK CAR" (OFFICIAL VIDEO)







ニュー・アルバム、『7』
*Best Albums of 2018 (So Far)、Stereogum(1位) / Entertainment Weekly / Rolling Stone / Billboard / Consequence of Sound, and more.
*Pitchfork、 “Best New Music” &レビュー(8.9/10)
*The Guardian、★★★★☆(4/5)
*Billboard Top 200、初登場20位
*NACC Top 200 chart、3週連続1位






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2018-06-19 : Beach House :

■Juanita Stein | ハウリング・ベルズのフロント・ウーマン、ワニータ・ステインのセカンド・ソロ・アルバムが完成。スチュアート・サイクス(ザ・ホワイト・ストライプス、ロレッタ・リン、キャット・パワー他)がプロデュースを手掛け、ブランドン・フラワーズ(ザ・キラーズ)も参加したニュー・アルバム『アンティル・ザ・ライツ・フェイド』、リリース。



2018.9.5 ON SALE

ハウリング・ベルズのフロント・ウーマン、ワニータ・ステインのセカンド・ソロ・アルバムが完成。スチュアート・サイクス(ザ・ホワイト・ストライプス、ロレッタ・リン、キャット・パワー他)がプロデュースを手掛け、ブランドン・フラワーズ(ザ・キラーズ)も参加したニュー・アルバム『アンティル・ザ・ライツ・フェイド』、リリース。


■アーティスト:JUANITA STEIN(ワニータ・ステイン)
■タイトル:UNTIL THE LIGHTS FADE(アンティル・ザ・ライツ・フェイド)
■品番:NUDE25CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. All the Way
2. Forgiver
3. Get Back to the City
4. In Your Hands
5. Cool
6. Release Me
7. Silver Linings
8. Easy Street
9. Fast Lane
10. French Films

Juanita Stein - Forgiver (Official Audio)


Juanita Stein - Easy Street (Official Audio)


Juanita Steinはインディ・ロック・バンド、Howling Bellsのフロント・ウーマンとして知られる。兄のJoel Stein等と同バンドを結成後、2004年に地元オーストラリアのシドニーからロンドンへと移る。その後、Howling Bellsは、『Howling Bells』(2006年)、『Radio Wars』(2009年)、『The Loudest Engine』(2011年)、『Heartstrings』(2014年)と4枚のアルバムをリリース。ワールドワイドでツアーを行い、数多くのフェスティヴァルへも出演。ColdplayやThe Killersともツアーをおこない、世界的なブレイクを果たした。こうしたHowling Bellsでの活動の一方、Juanita Steinはソロ・アルバムの構想を温めていた。結果完成したのが、Gus Seyffert(Beck、Ryan Adams、Norah Jones)のプロデュースによりロサンジェルスでレコーディングされたファースト・ソロ・アルバム『America』で、同アルバムは2017年7月にリリースされた。リリース後、Juanita Steinはフェスティヴァルに出演し、Michael Kiwanuka、Richard Hawleyとツアー。2017年11月にはThe KillersのUKでのアリーナのショーをサポートし、2018年の2月から3月にかけては再びThe Killersとヨーロッパをツアーをおこなった。当『Until The Lights Fade』はJuanita Steinのセカンド・ソロ・アルバムとなる。アルバムのプロデュースはStuart Sikes(The White Stripes、Cat Power、Loretta Lyn他)で、テキサス州オースティンにある彼のスタジオでレコーディングはおこなわれた。また、ファースト・シングル「Forgiver」はBrandon Flowers(The Killers)との共作曲で、Brandon Flowersがプロデュースを行いキーボードもプレイ。バッキング・ヴォーカルも担当した。この後、Juanita Stein は、Bryan Ferryのメイン・サポートとして2018年の4月から5月にかけて、UKツアーをおこなう。




2018-06-18 : nude :
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