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■Editors | UKを代表するインディ・ロック・バンド、エディターズ。ジャックナイフ・リーのプロデュースによる新曲「フランケンシュタイン」をリリース。



UKを代表するインディ・ロック・バンド、エディターズ。ジャックナイフ・リーのプロデュースによる新曲「フランケンシュタイン」をリリース。


■アーティスト:EDITORS(エディターズ)
■タイトル:FRANKENSTEIN(フランケンシュタイン)



2019年6月14日、エディターズは新曲「Frankenstein」をリリースした。この曲は最近のフェスティヴァルでのセットで最終曲として既にプレイされており、ファンの間では話題となっていた。同曲でバンドは再びJacknife Lee(U2、The Killers、Two Door Cinema Club)とタッグを組んだ。Jacknife LeeはEditorsの2007年のセカンド・アルバム『An End Has a Start』をプロデュースしており、このアルバムはUKチャートの1位を獲得。プラチナ・ディスクとなり、この年最大のヒット・アルバムとなった。

【Editors / エディターズ】
Editorsは2002年に英バーミンガムで結成されたインディ・ロック・バンドだ。メンバーはTom Smith(Vo, G)、Russell Leetch(B)、Edward Lay(Dr)、Justin Lockey(G)、Elliott Williams(Key, G)の5人。2005年にデビュー・アルバム『The Back Room』をリリースし、UKチャートの最高位2位を記録。アルバムはマーキュリー・プライズにもノミネートされた。2007年にはセカンド・アルバム『An End Has a Start』をリリース。UKチャートの1位を獲得したこのアルバムはプラチナ・ディスクとなり、この年最大のヒット・アルバムとなった。2009年にはサード・アルバム『In This Light and on This Evening』をリリースし、UKチャートの1位を獲得。その後、2013年に4枚目のアルバム『The Weight of Your Love』(UKチャート6位)、2015年に5枚目のアルバム『In Dream』(UKチャート5位)、2018年に6枚目のアルバム『Violence』(UKチャート6位)をリリース。現在まで計6枚のアルバムを発表している。




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2019-06-14 : Editors :

■The Raconteurs | ギター・マガジン(2019年7月号)にJack White&Brendan Bensonのインタヴューが掲載されています。また、各々の機材紹介も。

Photo: Olivia Jean

ギター・マガジン(2019年7月号)にJack White&Brendan Bensonのインタヴューが掲載されています。また、各々の機材紹介も。
>>> https://www.rittor-music.co.jp/magazine/guitar/

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2019-06-13 : The Raconteurs :

■Ride | 21年振りとなった前作『ウェザー・ダイアリーズ』も好評を博したライドの新作が完成。再びエロル・アルカン/アラン・モウルダーを迎えて作られた6枚目のアルバム『ディス・イズ・ノット・ア・セイフ・プレイス』、リリース。11月、来日公演決定。



2019.8.16 ON SALE[世界同時発売]

21年振りとなった前作『ウェザー・ダイアリーズ』も好評を博したライドの新作が完成。再びエロル・アルカン/アラン・モウルダーを迎えて作られた6枚目のアルバム『ディス・イズ・ノット・ア・セイフ・プレイス』、リリース。


■アーティスト:RIDE(ライド)
■タイトル:THIS IS NOT A SAFE PLACE(ディス・イズ・ノット・ア・セイフ・プレイス)
■品番:OTCD-6767
■定価:¥2,400+税
■その他:世界同時発売、付帯物等、未定。
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. R.I.D.E.
2. Future Love
3. Repetition
4. Kill Switch
5. Clouds of Saint Marie
6. Eternal Recurrence
7. 15 Minutes
8. Jump Jet
9. Dial Up
10. End Game
11. Shadows Behind the Sun
12. In This Room

【来日公演決定!】
東京:11/5 (火) EX シアター六本木
大阪:11/6 (水) 梅田クラブクアトロ
>>> https://smash-jpn.com/live/?id=3180

Future Love (Official video)


●Rideは2019年8月16日にWichita Recordingsよりニュー・アルバム『This Is Not A Safe Place』をリリースする。これは、2017年に21年振りにリリースされたアルバム『Weather Diaries』に続く自身6枚目のアルバムとなる。
●90年代初頭のシューゲイズ・シーンをリードしたRideは、2014年に再結成。2017年に21年振りとなるアルバム『Weather Diaries』を発表。このアルバムはCreation Records時代に一緒に仕事をしていたDick GreenとMark Bowenのレーベル、Wichita Recordingsからリリースされ、UKチャートの11位を記録した。『Weather Diaries』のリリースとツアーの後、オックスフォードの4人は2019年のエレメントを含みながらもバンドの初期を感じさせるようなアルバムを作る為、バービカン・センターでのJean Michel Basquiat展やThe FallとSonic Youthのポスト・パンク・サウンドからの影響を集め、2018年の終わりから2019年の頭にかけてレコーディングをおこなった。前作同様、プロデュースにはDJ/プロデューサー/リミキサーのErol Alkanを起用。また、デビュー・アルバム『Nowhere』、セカンド・アルバム『Going Blank Again』、前作『Weather Diaries』に続きAlan Moulderがミキシングを担当。こうして完成した『This Is Not A Safe Place』は、Rideのトレードマークであるシューゲイズをベースに新たな創造性を取り入れ、新鮮で野心的、かつ完全に活力を取り戻したバンドの音となった。アルバムからのファースト・シングルは、ギターのレイヤーと共にシューゲイズのダイナミクスとメロディックなサイケデリアを融合させた「Future Love」だ。無垢でオプティミスティックなこの曲はRideの愛される要因を全て詰め込んだ楽曲といっても過言ではない。
●世界同時発売。付帯物等、未定。

【RIDE / ライド】
1988年、英オックスフォードで結成。メンバーはMark Gardener(G/Vo)、Andy Bell(G/Vo)、Steve Queralt(B)、Laurence Colbert(Dr)の4人。1990年にCreationよりデビュー・アルバム『Nowhere』をリリース。1992年のセカンド・アルバム『Going Blank Again』、1994年のサード・アルバム『Carnival of Light』はそれぞれUKチャートの5位を記録しヒットするも、1996年の4枚目のアルバム『Tarantula』のリリースを待たずに解散。2001年の一時的な再結成を経て、2014年に本格的な活動を再開。2017年には21年振りとなるアルバム『Weather Diaries』をWichita Recordingsよりリリース。UKチャートの11位を記録した。







2019-06-11 : Ride :

■Kyle Craft | 米ポートランドのシンガーソングライター、カイル・クラフトの新作が完成。自らのバック・バンド名をタイトルとした1年半ぶりとなるサード・アルバム『ショウボート・ハニー』、リリース。



2019.7.17 ON SALE

米ポートランドのシンガーソングライター、カイル・クラフトの新作が完成。自らのバック・バンド名をタイトルとした1年半ぶりとなるサード・アルバム『ショウボート・ハニー』、リリース。


■アーティスト:KYLE CRAFT(カイル・クラフト)
■タイトル:SHOWBOAT HONEY(ショウボート・ハニー)
■品番:SP1311CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Broken Mirror Pose
2. O! Lucky Hand
3. 2 Ugly 4 NY
4. Blackhole/Joyride
5. Bed of Needles #2
6. Deathwish Blue
7. Blood in the Water
8. Buzzkill Caterwaul
9. Sunday Driver
10. Johnny (Free & Easy)
11. She's Lily Riptide

Kyle Craft - Broken Mirror Pose [OFFICIAL VIDEO]


Kyle Craft & Showboat Honey - 2 Ugly 4 NY [OFFICIAL VIDEO]


ルイジアナ州シュリーブポートで生まれたKyle Crafttは15歳でギターを弾けるようになると、すぐに曲を描き始めた。何年間ものツアーと、Sub Pop Recordsからの2枚のアルバム、そしてバンドを固定した後に、彼は控えめに言っても素晴らしいソングライターへと成長した。バンドは2018年をかけて、彼らがPortlandに所有するMoonbase Studiosで当『Showboat Honey』をレコーディングした。美意識こそ曲ごとに異なれど、『Showboat Honey』を貫いている方程式は同じだ。ドラマーのHaven Mutizは60/70年代風の高速で粘っこいグルーヴでマシンを従わせ、それがBilly Slaterのタイトでロールするベースとしっかり噛み合う。Kevin Clarkはピアノを縦横無尽に響かせていないときは、彼のメロトロンの弦が枠組みを超えて拡張し続けている。何でも屋のBen Steinmeltzのオルガンパートは曲たちの深い部分から浮かび上がってきて、一方でリード・ギタリストのJeremy Kaleのソロは雷のように切り裂いている。そしてそれら全ての上に、Kyle Craftの歌詞によって生み出された冗談のように移り変る幻影が生み出される。「これは基本的に、不運と幸運な未来とが同時に訪れることを軸にしているアルバムなんだ。そして、どこからともなく、僕は愛を見つける。それ以外の全てのことはどうでも良くなるんだ。思うにこれこそ、人生の仕組みなんだよ」とKyle Craftは語る。




2019-06-11 : Sub Pop :

■Julia Shapiro | シアトルの4人組ガールズ・ロック・バンド、チャスティティ・ベルトのフロント・ウーマン、ジュリア・シャピロのデビュー・ソロ・アルバムが完成。レコーディングからミックスまで自らが手掛けた『パーフェクト・ヴァージョン』、サブ・ポップ傘下のハードリー・アートよりリリース。



2019.7.3 ON SALE

シアトルの4人組ガールズ・ロック・バンド、チャスティティ・ベルトのフロント・ウーマン、ジュリア・シャピロのデビュー・ソロ・アルバムが完成。レコーディングからミックスまで自らが手掛けた『パーフェクト・ヴァージョン』、サブ・ポップ傘下のハードリー・アートよりリリース。


■アーティスト:JULIA SHAPIRO(ジュリア・シャピロ)
■タイトル:PERFECT VERSION(パーフェクト・ヴァージョン)
■品番:HAR114CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Natural
2. Parking Lot
3. Shape
4. Tired
5. Harder to Do
6. Around the Block
7. A Couple Highs
8. Perfect Version
9. I Lied
10. Empty Cup

Julia Shapiro - "Shape" [OFFICIAL VIDEO]


Julia Shapiro - "A Couple Highs" [OFFICIAL VIDEO]


Julia Shapiro - "Natural" [OFFICIAL VIDEO]


Julia Shapiroは米ワシントンのワラワラ出身のオルタナティヴ・ロック・バンド、Chastity Beltのフロント・ウーマンだ。Chastity Belt は2010年に結成。2013年にデビュー・アルバム『No Regerts』をリリース。その後、Sub Pop傘下のHardly Artと契約し、2015年にセカンド・アルバム『Time to Go Home』をリリース。SpinやPitchforkから高い評価を獲得した。2017年にはサード・アルバム『I Used to Spend So Much Time Alone』をリリース。ポートランドのJackpot!スタジオでレコーディングされたこのアルバムも、Drowned in Sound で9/10、DIYで4/5等、高得点のレヴューを獲得。SpinやPitchfork、Pasteからも好評価を博した。Julia Shapiroがキャンセルとなった2018年4月のChastity Beltのツアーから帰宅したとき、彼女は人生のすべてが手に負えないと感じていた。健康上の問題への対処、新たな恋人との別れ等、根本的な危機の最中に、彼女は自分のバンドの3枚目のアルバム『I Used to Spend So Much Time Alone』をサポートするツアーが半分まで来ていた中で、これ以上続けることは難しいことに気づいた。ツアーからシアトルのアパートに戻った後、自分の音楽を自分で録音してミックスする方法を学びたいと長く考えたいたJulia Shapiroは、当『Parfect Version』のレコーディングを開始した。Darren Hanlonによるマウス・トランペットのソロとAnnie Truscottによるバイオリン以外、彼女はすべての楽器を演奏。Vault Studioで最初の4曲をIan LeSageとレコーディング/ミキシングした後、残りの6曲を自分のアパートで、一人でレコーディング。その後、スタジオでドラムを加え、友人のDavid Hrivnakの助けを借りながら自らミックスをおこなった。


  

2019-06-10 : Hardly Art :

■Stella Donnelly | Stella Donnelly x JOURNAL STANDARD



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【Comming Soon...】 " Stella Donnelly x JOURNAL STANDARD "  Fuji Rock 2019への出演が決まっている彼女は、音楽性を注目されただけでなく、レコードジャケットの写真でも大きく注目を集め、「このキュートな写真の子は?」 と、レコードショップやSNS等で話題沸騰中。  JOURNAL STANDARDでは、Stella Donnellyオフィシャルコラボレーションとして、話題のジャケット写真を採用した、フォトT-shirtsをリリースいたします!!  すでにファンの方はもちろん、初めて知る方も、ファッション性の高い彼女のフォトT-shirtsは、男女共に、この夏大注目です!!   @stelladonnelly Stella Donnellyは豪パース出身、26才のシンガーソングライター。2017年、Healthy TapesよりファーストEP『Thrush Metal』をリリース。このEPが話題となり、翌2018年、アメリ カのレーベル、Secretly Canadianが同作をリイシュー。  EPNPR,KEXP,Pitchfork,LATimes,NYTimes,NME,TheTelegraphIndependent,Loud & Quiet,DIY,BBC Radio 1といった米英のメディアから絶賛される。2017年をツアーに費やしたStella Donnellyは、 2018年の6月、地元のオーストラリアに戻り当デビュー・アルバムをレコーディング。プロ デューサーにDean Tuzaを起用し、フレッシュな内容を求めバンドを一新して制作された 『Beware of the Dogs』は2019年3月、Secretly Canadianよりリリースされる。アルバム からのファースト・シングルは「Old Man」で、2019年1月にビデオを共に公開された。   #ジャーナルスタンダード  #journalstandard  #stelladonnelly #ステラドネリー #FujiRockFestival2019 #タワレコメン #ThrushMetal #BewareoftheDogs #SecretlyCanadian  #baycrews #2019SS #fashion  #2019ss_baycrews  #baycrews40周年

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2019-06-10 : Stella Donnelly :

■Circa Waves | サーカ・ウェーヴス、トゥー・ドア・シネマ・クラブのサポートとしてサマーソニックエクストラ公演への出演が決定!



SUMMER SONIC EXTRA

待望の新作をリリースするトゥー・ドア・シネマ・クラブ、サポートに サーカ・ウェーヴスを迎えサマーソニックエクストラ公演が決定!

東京 8月15日(木) TSUTAYA O-EAST
SUPPORT ACT:CIRCA WAVES
OPEN 18:00/ START 19:00

<問>クリエイティブマン
>>> https://www.creativeman.co.jp/
サマーソニックオフィシャルサイト:
>>> http://www.summersonic.com/2019/







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2019-06-10 : Circa Waves :
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