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■The View / 15 Jun 2013 The View @The Borderline

The View SYS Photo 1 credit Andy Willsher

6月10日は、SohoのボーダーラインでThe Viewのライブを見てきました。
07年デビュー当時のツアー以来、来日がなく(できず?)見る機会が無かったThe Viewのライブ。
しかもBorderlineという小さな会場でのレアなギグということで、楽しみ・・・・・・

続きは;
>>>http://morichannn.blogspot.jp/2013/06/the-view-borderline.html








■The View/THE VIEW(ザ・ヴュー)ニュー・アルバム『チーキィ・フォー・ア・リーズン』発売中!~Tackiy Tattoo/タッキー・タトゥー~

TheViewMarch2012_448.jpg

【Tackiy Tattoo/タッキー・タトゥー】







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sleepydogのワンマンライブの開催が決定しました!



sleepydogのワンマンライブの開催が決定しました!

sleepydogのワンマンライブの開催が決定しました!
日時は12月18日。場所は渋谷 O-NEST(詳細は下記を御参照ください)です。

■sleepydog最新アルバム発売中!
2009/4/22 1st mini Alubm [air]

■sleepydog/オフィシャルWEBサイト
http://www.sleepydog.jp/

■sleepydog/myspace
http://www.myspace.com/1000512878




去年に引き続き、今年もsleepydogのワンマンライブが
年末 12/18(fri.) に開催決定!

sleepydog ワンマンlive*09 「それでも地球は回ってる」

■日時 2009.12.18(fri.)
■場所 @渋谷 O-NEST
■時間 open 18:30 / start 19:30
■チケット 前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000
※Secret guest 有

今年もいろいろあった
毎秒、毎分、毎時、毎日、毎週、毎月、毎年
何かと出会って 何かと別れる
嬉しい事も 悲しい事も 全部受け入れて歩いていく
ただそれだけでいい
たとえ立ち止ってしまったとしても、、、
「それでも地球は回ってる」
今年はGuest含め、バラエティに飛んだ演出に乞うご期待!
去年よりも少し大人になったsleepydog
それでも、、、のんびり、ゆったり、優しく温かい時間をお届けします
メンバー、スタッフ一同、皆様に会えるのを心からお待ちしています



The Morning After Girls バイオグラフィー

ザ・モーニング・アフター・ガールズの最新バイオグラフィーです!



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[メンバー]
Sacha Lucashenko/サーシャ・ルカシェンコ(Vo, G)
Martin B. Sleeman/マーティン・B・スリーマン(Vo, G)
E.J. Hagen/EJ・ヘイゲン(Ba)
Anthony Johnson/アンソニー・ジョンソン(Dr)
Alexander White/アレキサンダー・ホワイト(Key)

●重なり合うリフとノイズが織り成すシネマティックなサウンド、洞察力とインテリジェンスが溢れる歌詞、そして、メランコリックなメロディーとハスキーなヴォーカルが絡み合い、夢見ごこちな催眠空間を作り出すライヴ・・・。My Bloody ValentineやThe Jesus & Mary Chain、そして The Velvet Undergroundが引き合いに出される、あのマーク・ガードナーも認めたニューゲイザー(新世代のシューゲイザー・バンドの総称)、ザ・モーニング・アフター・ガールズ。

●06年3月のSXSWで「最も将来が約束されているバンド」と評されたオーストラリア出身の彼等にまず注目したのは、UKだった。Best Before Records(Johnny Foreigner、Dananananaykroyd他)より、以前にオーストラリアで発売した2枚のEPをコンパイルしたアルバム『Shadows Evolve』をリリース(06年6月)。CLUB NMEのヘッドライナー、T In The ParkやOxegen、レディング/リーズといった大型フェスティヴァルへの出演、そしてUK全土でヘッドライン・ライヴを成功させるなど、精力的に活動をおこなった。また、ここ日本でも彼等に対する注目は高く、アルバムのリリースもない中、05年10月にはBANDSTAND vol.3で初来日。その後も、06年7月には一般公募による招待オンリーの完全無料ライヴをAstro Hallで、同12月にも来日、同じく一般公募による招待のみのライヴを代官山UNITでおこなった。特に、口コミにより前回以上に応募が殺到したUNITでのライヴはプレミア化し、まさに何かを予感させるスペシャルな一夜となった。

●そして2007年、バンドはファースト・アルバムの制作を、地元メルボルンにてスタートさせた。ミックスには、バンドのサウンドに大きな興味をもった、あのアラン・モウルダー(NIN, MBV, RIDE, J&MC, etc)を起用。ロンドンの彼のスタジオで作業は行われ、マスタリングはニューヨークのSterling SoundのTed Jensenが手がけた。

●アルバムを制作した後、バンドの中心人物である2人のフロントマン、マーティン・B・スリーマンとサーシャ・ルカシェンコは活動のベースをニューヨークへ移し、EJ・ヘイゲン、アンソニー・ジョンソン、アレキサンダー・ホワイトという3人を新たなメンバーとして迎え、新星ザ・モーニング・アフター・ガールズとしての活動をスタートさせた。そして、09年1月、The Mercury Lounge(NYC)とThe Viper Room (LA)の2箇所でライヴを実施。ライヴはソールド・アウトとなり、会場に入りきれないファンが群がるなど、大きな注目を浴びた。3月にはCanadian Music Weekに出演。「Buzz Band」としてオフィシャルブックレットにも紹介された。続くSXSWではJane’s AddictionのPerry Farrellのメインサポートアクトとして出演。会場は満員で外は長蛇の列、とその注目度の高さを証明してみせた。

●既にバンドは、アルバムリリース前ながら、NYLON、 Filter Magazineといったメディアでも既に大きく取り上げられ、まもなくリリースされるアルバム『alone.』収録のアルバム・タイトル曲「alone」は米人気ドラマ『90210』へも使用されるなど、新たな活動の地であるアメリカを中心に大きな注目を浴びている。待望のアルバムは2009年末、ワールドワイドでリリース予定。


The Morning After Girls 『the general public.』

元RIDEのマーク・ガードナーも認めたニューゲイザー、ザ・モーニング・アフター・ガールズ。09年末に発売予定のファースト・アルバム『alone.』に先駆け、iTunes Store限定配信で先行マキシ・シングル発売!既に3度の来日公演もおこない、ここ日本でもその動向に注目が集まっていた彼らの、待望のデビュー・アルバムをうらなう先行シングルです!

TMAG_the_general_public_cover.jpg

ザ・モーニング・アフター・ガールズ『ザ・ジェネラル・パブリック』
1. ザ・ジェネラル・パブリック
2. ターン・アウェイ
3. トゥモロウズ・タイム
4. ザ・ジェネラル・パブリック (ザ・ステルス・ファブリック・リミックス)
5. ザ・ジェネラル・パブリック (ザ・ステルス・クラブ・リミックス)
■iTunes Store限定配信 ■価格:300円(TAX IN)■全5曲収録/デジタル・ブックレット付


※「ザ・ジェネラル・パブリック」ヴィデオ




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