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■22-20s/来日公演のチケット、3月17日(土)より販売開始! 最新サード・アルバム『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』から「カッツ・アンド・ブルージーズ」のストリーミングも開始!!

Got It If You Want It_1【オフィシャル】_448

22-20s、5月に東京&大阪でおこなわれる来日公演のチケット、3月17日(土)より販売開始!
また最新サード・アルバム『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』から、「カッツ・アンド・ブルージーズ」のストリーミングも開始!!

【22-20s来日公演】

[東京]
5月15日(火)渋谷クラブクアトロ
Open 18:00 Start 19:00前売¥5, 800(DRINK代別)
(問)スマッシュ 03-3444-6751

[大阪]
5月16日(水)梅田クラブクアトロ
Open 18:00 Start 19:00前売¥5,800(DRINK代別)
(問)スマッシュウエスト 06-6535-5569

※発売日:3月17日(土)
※詳細は:http://smash-jpn.com/band/2012/05_22_20s/index.php


【Cuts And Bruises/カッツ・アンド・ブルージーズ】














2012-03-16 : 22-20s :

■22-20s/マンスリープッシュ、CDレヴュー (Vibe)

Got It If You Want It_1【オフィシャル】_448

GO IT IF YOU WANT IT
22-20s
発売日:2012.3.7

’01年に結成され、当時若干18、9歳であった彼らは、デビュー・シングル『サッチ・ア・フール』で衝撃的なデビューを果たした。そしてリリースされた待望のデビュー・アルバム『22-20s』は、重要な1枚として語られることとなった。そこでバンドは解散してしまうも、’10年には2ndアルバム『シェイク/シヴァ/モウン』は日本でも火がつき、“FUJI ROCK FESTIVAL 10”では圧巻のライヴ・パフォーマンスで観客を魅了した。そんな彼らが’12年、3枚目となる待望の新作、『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』がついにリリースされた! 本作を聴いた途端、何か懐かしい気持ちにさせられた。というのも“良い意味で”今っぽくないのだ。近年オルタナティブやエレクトロ・サウンドがシーンを覆っている中、あえて彼らの色であるブルース色を強め、原点回帰しようと試みていることが分かる。そう、彼らはブルース・ロック・バンドなのだ。今の音楽シーンで、彼らのような音楽性を貫いているバンドは貴重な存在なのではないかと思う。そんな、今の音楽が忘れがちなアツい気持ちを蘇らせてくれるアルバムがこの『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』だ。是非手に取って聴いてみて欲しい。また、限定版にはなんとあの伝説的なフジロックでのライヴ音源が収録されているので、お見逃しのないように。
(VIBE/中島諒)

>>>http://www.vibe-net.com/musicinfo/push/monthly_push_one.html?mp_id=232&mp_sid=2&target_link=2375











2012-03-16 : 22-20s :

■22-20s/2012年3月 New Release (We Rock City)

Got It If You Want It_1【オフィシャル】_448

GO IT IF YOU WANT IT
22-20s
発売日:2012.3.7

一昨年、奇跡の復活劇を果たし、フジロック及び単独来日で日本を沸かせた22-20s。その復活からいよいよ新たな作品が登場する。ちょうど60~70年代のブルージーなロックを現在に投影したようなそのスタイルは、今逆にとても新鮮に感じることだろう。多様化したリズムと、Martinのシンプルでストレート、かつ男前なヴォーカルのメロディ・ラインが良い対比となって、サウンドに厚みを加えている。一方では、現在風のアレンジとビート感覚が、程よいロック・サウンドを形成、現在他に類を見ないスタイルであることからも、彼らが唯一無二、22-20sのサウンドを作り上げていることをアピールしている。また、さらっと聴いてしまうと流してしまうようなシンプル・サウンドだが、注意して聴いてみると、実は細かくアーティキュレーションに注意を注いでいる様子が感じられることだろう。ロックというスタイルに対して質の良さを追求した結果ともいえる。今年再び来日が予定されている彼らだが、白熱したステージを再び魅せてくれることは間違いない。このアルバムを聴きながら来日を心待ちにするのも、きっと楽しい春の過ごし方になる。

TEXT: 桂伸也

>>>http://www.werockcity.com/newrelease











2012-03-16 : 22-20s :

■22-20s/ブルースと人生、第三章 (RO69)

Got It If You Want It_1【オフィシャル】_448

22-20s
『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』
ALBUM
初回限定盤:YRCG-90075/6
通常盤:YRCG-90077
よしもとR&C

アルバム一枚で突然解散し、数年の沈黙を経た後に再結成を果たした22-20s。彼らはメンバー間の衝突とかセールスの急降下とか、そんなよくある話で解散したバンドではなかったし、過去の遺産で食っていくために再結成したバンドでもない。彼らにとって解散と沈黙と再結成は、ひとえにブルースと向き合い生きていくストイシズム、ゆえの迷いと葛藤の表れに他ならなかった。若く蒼い彼らにとってブルースとは生き方そのものだったからこそ、そこに少しの不純物が混ざった段階でバンドは機能しなくなったし、ブルースを客体化し、ある意味突き放せる大人になったからこそ、彼らはバンドを再起動させ前作を作れたのだと思う。 そしてあれから2年、本作において22-20sは再びブルースと自分達自身をイコールで結ぼうとしている。前作のセクシャルでどこか緩いグルーヴから、ギチギチにタイトで求道的なグルーヴへと原点回帰している。ただし、本作のタイトさは自分達の首を絞めるかのようなかつての余裕の無さとは全く異なっている。ブルースに翻弄されるのではなく、ブルースと共に歩いていく、そんな覚悟と自信が垣間見える力作。(粉川しの)

>>>http://ro69.jp/disc/detail/65052










2012-03-09 : 22-20s :

■22-20s/ 22-20s 『GOT IT IF YOU WANT IT』オフィシャル・インタビュー (Music Nation)

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2010年5月リリースの前作『シェイク/シヴァ/モウン』はオリコン総合ウィークリー・チャート34位にランクインする等、大ヒットを記録した22-20s(トゥエンティートゥー・トゥエンティーズ)。
それから約2年、よりブルース色を強めた傑作サード・アルバムが完成し、今年5月、待望の来日公演が決定した。
今作のプロデュースは前作同様イアン・ダヴェンポート(バンド・オブ・スカルズ、スーパーグラス、バッドリー・ドローン・ボーイ、ヴィア・ジント・ヘルデン他)。
アメリカのミネアポリスで曲を書きデモをレコーディングし、母国イギリスのリンカンシャーのチャペル・スタジオでレコーディング。前作のツアーを通し、自分達の原点(ブルース)をより見つめなおして昇華させた強力アルバムの制作秘話を、ヴォーカル・ギターのMartin Trimble(マーティン・トリンブル)が語ってくれた。

続きは;

>>>http://musicnation.jp/pickup/22-20s_interview.html











2012-03-09 : 22-20s :

■22-20s/プレイリスト by グレン (Music Shelf)

Got It If You Want It_1【オフィシャル】_448

デルタ・ブルーズの巨匠スキップ・ジェイムスの代表作がバンド名の由来という、22-20sのプレイリストは、グレン選曲による、名カバーだけを集めた「Great Cover Versions」。有名曲から隠れた名曲まで、有名カバーから召すらしいカバーまで、多岐にわたる選曲が楽しめます(編集部)。

続きは;

>>>http://musicshelf.jp/playlist/1076385












2012-03-09 : 22-20s :

■22-20s/22-20s Special Interview (Music Shelf)

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22-20s待望の新作が完成した。前作『シェイク/シヴァ/モウン』から約2年ぶりとなる3枚目のアルバム。タイトル『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』からもうかがえるように、自分たちの原点に立ち返り、昔よく聞いていたブルーズのレコードを聞き直し、バンドを再度見つめなおして、レコーディングしたという。その結果として、これまで以上にブルーズ色を強めたサウンドになった。ラフで重たいリズムと切れ味鋭いギター、ルーズで雰囲気のあるボーカルによって、いまどき珍しい緊張感のある音空間を作り上げている。5月には来日も決まっている彼ら。ボーカル、ギターを担当するフロントマン、マーティン・トリンブルに話を聞いた。

>>>http://musicshelf.jp/blog/selector/2012/03/2220sspecial-interview.html










2012-03-09 : 22-20s :

■22-20s/INTER FM 『EVENING SESSION』 でアルバム特集決定!!

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毎週日曜日、INTER FMでオンエアされている音楽情報満載のプログラム『EVENING SESSION』で22-20sのアルバム特集が決定しました。ぜひチェックしてください!!

22-20sアルバム特集!!
オンエア局:INTER FM
番組名:『EVENING SESSION』(DJ 岡村有里子)
オンエア日時:3/11(日) 20:30~22:49

[DISC OF THE WEEK]
22-20s
イギリス出身のブルースロックバンド22-20sをピックアップ。5/15(火)には渋谷クラブクアトロで来日公演を行う彼らの3/7にリリースしたニューアルバム『Got It If You Want It』を特集します。お楽しみに。

番組HP: http://www.interfm.co.jp/eve











2012-03-09 : 22-20s :

■22-20s/僕らもブルースによってもたらされる 豊かで長い音楽の伝統に連なりたいと思う (Cookie Scene)

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00年代初頭、ホワイト・ストライプスやストロークスを筆頭に"ガレージ・ロック・リヴァイバル"と呼ばれるムーヴメントが、新たな音楽シーンの到来を告げていた。その中で、当時まだ20歳そこそこという若さながら、ブルースを血肉化したデビュー・アルバムで颯爽と登場した22-20s。でも、その後の歩みは決して順風満帆といえるものではなかった。このインタビューでも語られているとおり、「ブルース・バンド」というレッテルを貼られることへの葛藤と疲弊から、バンドは2006年に解散してしまう。

けれども、22-20sのストーリーはそこで終わらない。解散から4年後、音楽への情熱を再び取り戻した彼らは前作にあたる2ndアルバム『Shake / Shiver / Moan』で見事に復活を遂げる。よりメロディアスに、よりカラフルに鳴らされるサウンドは、「ブルース・バンド」という枠に収まりきらないギター・バンドとしての可能性を感じさせた。そして、いよいよ3rdアルバム『Got It If You Want It』が完成! ブルースが好きな人なら、このタイトルにピンと来るはず。まずは新曲「Pocketful Of Fire」のストリーミングをチェックして欲しい。自信に満ちあふれたラウドなリフと表現力を増したマーティンの歌声。そう、22-20sはこの3rdアルバムで、かつて自分たちを解散にまで追いやった「ブルース」という音楽に、もう一度向き合っている。

続きは;

>>>http://www.cookiescene.jp/2012/03/2220s.php









2012-03-08 : 22-20s :

■22-20s/Vibeマンスリー・プッシュ

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22-20sがVibeのマンスリー・プッシュに選べれました。
詳細は以下のサイトを!

>>>http://vibe-net.com/musicinfo/push/










2012-03-08 : 22-20s :

■22-20s/男は黙ってワンコード――22-20sの新作 (Tower Records / 久保憲司のロック千夜一夜)

Got It If You Want It_1【オフィシャル】_448

ロック・フォトグラファーとして活躍、さらにロック・ジャーナリストとしての顔も持つ〈現場の人〉久保憲司氏が、ロック名盤を自身の体験と共に振り返る隔週コラム。今回は、ロックもロールも知っている22-20sのニュー・アルバム『Got It If You Want It』について。掻き鳴らされたワンコードに合わせて、僕たちは奇声を上げながら踊るだけで――。

22-20sやアンサーのように、ギターをアンプに直結したバンドに弱いです。そこにちょっとリヴァーブかかっていたら、最高じゃないですか! ロックにそれ以外の何が必要か、と思っています。

しかも、22-20sのファースト・アルバム『22-20s』の1曲目“Devil in Me”みたいなほとんどワンコードの曲を聴くと痺れてしまいます。ロックンロールやブルースなんて、所詮ダンス・ミュージックなんだから、細かいことは踊るのにめんどくさいだけです。男は黙って、ワンコードで・・・・・・

続きは;

>>>http://tower.jp/article/series/2012/03/07/b244-kubo












2012-03-07 : 22-20s :

■22-20s/22-20s、明日3・7発売の新ALから“ハート・アンド・ソウル”がストリーミング公開。タワレコでAL発売キャンペーンも (RO69)

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5月に東京・大阪で来日公演を行うことが決定している22-20sだが、明日3月7日発売のニュー・アルバム『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』から、“ハート・アンド・ソウル”がストリーミング公開された。(→http://soundcloud.com/22-20s/heart-and-soul)

また、タワーレコード各店にて『ゴット・イット・イフ・ユー・ウォント・イット』発売キャンペーンも行われる。新宿店ではインス・・・・・・

続きは;

>>>http://ro69.jp/news/detail/64956












2012-03-07 : 22-20s :

■22-20s/イギリスのブルース・ロックバンド、22-20sの待望の3rdアルバム発売を目前にしてインタビューをお届け! 5月には来日公演&サイン会が決定!!(Qetic)

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「僕たちは作るべきものをつくり、プレイすべきものをプレイすることに決めた。
曲を書いて、レコーディングして、写真のようにそれを捕らえて、先へと進む」
―マーティン・トリンブル(Vo&Gt)

1stアルバム『22-20s』での鮮烈なデビュー、そして次作が熱望される中での突然の解散。2010年、2ndアルバム『シェイク/シヴァ/モウン』での劇的な復活は世界中をサプライズさせ、そのまま<FUJI ROCK FESTIVAL‘10>を含む来日公演では圧倒的な狂熱パフォーマンスを披露。イギリス・リンカンシャー出身のブルースロックバンド、22-20sの見事な復活劇は間違いなくその年のハイライトのひとつになった。そしてあの復活劇から早1年半。孤高のブルース・ロックバンド、22-20sがいよいよ待望となる最新アルバム『GOT IT IF YOU WANT IT』を明日リリースする。ブルースを知らないリスナーでさえも唸らし、老若男女問わず本能的に呼応させるブルース・ロックを鳴らす22-20s。今回の最新作の発売がいよいよ明日に迫る中、Qeticではこの2年の間、彼らが何を見て、何を感じ、これから何処へ向かうのかを直撃インタビュー!!! この絶好のタイミングで中心メンバーであるマーティン・トリンブル(Vo&Gt)によるインタビューが到着です! 5月に行われるジャパン・ツアー、そしてそれに合わせて敢行されるサイン会も決定(!)する中、現在進行形で深化していく22-20sの全貌に迫る!!

※ジャパン・ツアーなどの詳細は記事の最後をチェック!!

続きは;

>>>http://www.qetic.jp/?p=77798










2012-03-07 : 22-20s :

■22-20s/22-20s:失望、挫折、そして取り戻した確固たる自信 (Weekend In The City)

Got It If You Want It_1【オフィシャル】_448

’03年にリリースしたデビュー・アルバムたった1枚を残して解散してしまった22-20s。しかし今から2年前の’10年に奇跡の再結成を果たし、2ndアルバム『Shake/Shiver/Moan』をリリース、再びシーンにカムバックしその輝きを取り戻した。フジロック出演を含む復活後のツアーでは、ブランクを感じさせない存在感のあるステージを見せ、彼らが決して失われてはならない才能であったことを証明していたのではないだろうか。そして来る3/7、待望の3rdアルバム『Got It If You Want It』をリリース。よりブルーズ色が強く、彼らの原点に近づいたという今作は、失望や挫折といったテーマが提示されつつも、何かそこに力強い確固たる自信を感じさせる作品である。ようやくバンドとしてのコンスタントな活動ペースを取り戻した彼らが、この作品に込めた意志とは何なのか、その本質に迫る!

続きは;

>>>http://www.witcjp.com/2012/03/06/interview_22-20s/











2012-03-06 : 22-20s :
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