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■Hil St Soul | UKソウル/R&Bの傑作、『Soul Organic』の20周年記念盤。



2019.10月上旬 ON SALE

UKソウル/R&Bの傑作、『Soul Organic』の20周年記念盤。


■アーティスト:HIL ST SOUL SOUL
■タイトル:SOUL ORGANIC 20TH ANNIVERSARY EDITION
■品番:DOMELP346X[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(A)
1. Strictly A Vibe Thang (Vrs Mix)
2. Nostalgia
3. Just A Matter Of Time
4. Feel Good Factor
(B)
5. Concrete Jungle
6. Props
7. Free Spirit
8. There For Me
(C)
9. For Your Love
10. Until You Come Back To Me
11. Together
12. Paradise
(D)
13. Higher Ground
14. Until You Come Back To Me (Acoustic)*
15. Down To Business*
16. Just A Matter Of Time (Vrs Remix)*
*Bonus Tracks

20年前、Hil St SoulはUKソウル/R&Bの傑作、『Soul Organic』をリリースしたが、当作はこの『Soul Organic』に3曲を追加した20周年記念盤となる。




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2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Tenderlonious | 22aレーベルの創設者でマルチインストゥルメンタリスト/プロデューサー、TenderloniousのニューEP。いままでのなかでも最もクラブ・オリエントな作品。



2019.10月上旬 ON SALE

22aレーベルの創設者でマルチインストゥルメンタリスト/プロデューサー、TenderloniousのニューEP。いままでのなかでも最もクラブ・オリエントな作品。


■アーティスト:TENDERLONIOUS
■タイトル:THINK TWICE
■品番: 22A030[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Think Twice
2. Uncle Larry
3. BIG Leffe
4. Tru Blu feat. Dennis Ayler

22aレーベルの創設者でマルチインストゥルメンタリスト/プロデューサーのTenderloniousは自身のジャズ・プロジェクトを発展させ、ハウスやエレクトロのビートを深く探求している。この作品は彼のいままでの作品のなかでも最もクラブ・オリエントなものとなる。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Chris Barber | スキッフルを牽引し後の音楽シーンに大きな影響を与えた英国のジャズ・プレイヤー、クリス・バーバー。彼がエリック・クラプトン、マディ・ウォーターズ、ヴァン・モリソン、キース・エマーソン、マーク・ノップラーら数々のアーティスト達と共演した楽曲をコンパイルしたアルバム。【2CD】



2019.10.23 ON SALE

スキッフルを牽引し後の音楽シーンに大きな影響を与えた英国のジャズ・プレイヤー、クリス・バーバー。彼がエリック・クラプトン、マディ・ウォーターズ、ヴァン・モリソン、キース・エマーソン、マーク・ノップラーら数々のアーティスト達と共演した楽曲をコンパイルしたアルバム。【2CD】


■アーティスト:CHRIS BARBER(クリス・バーバー)
■タイトル:MEMORIES OF MY TRIP(メモリーズ・オブ・マイ・トリップ)
■品番: LMCD214J [国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,500 +税[2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■アーティスト/収録曲目:
(CD 1)
1. Brownie McGhee- Memories of My Trip
2. Ottille Paterson, Sonny Terry & Brownie McGhee with Chris Barber’s Jazz Band - When Things Go Wrong
3. Ottille Paterson, Sonny Terry & Brownie McGhee with Chris Barber’s Jazz Band - Do Lord, Do Remember Me
4. Eric Clapton and Chris Barber with Chris Stainton, Dave Bronze and Henry Spinnetti - Weeping Willow
5. The Muddy Waters Blues Band with Chris Barber- Kansas City
6. James Cotton with Alexis Korner, Chris Barber and Keith Scott - Love Me or Leave Me
7. Rory Gallagher with Chris Barber - Can’t Be Satisfied
8. Lonnie Donegan with the Chris Barber’s Jazz & Blues Band - Diggin My Potatoes
9. Jeff Healey and his Jazz Wizards with Chris Barber - Goin Up The River
10. Van Morrison with the Chris Barber Skiffle Group - How Long Blues
11. Van Morrison with the Chris Barber Jazz & Blues Band - Goin Home
12. Van Morrison with Chris Barber’s Jazz Band and Dr. John - Oh Didn’t He Ramble
13. Ottille Paterson with Alex Bradford and Chris Barber’s Jazz Band - Lonesome Road
14. Paul Jones with the Chris Barber Jazz & Blues Band - I’ll Be Rested
15. Andy Fairweather Low with the Chris Barber Jazz & Blues Band - Precious Lord, Take My Hand
16. Alex Bradford with Chris Barber’s Jazz Band and Singers - Couldn’t Keep It To Myself
17. John Slaughter’s Last Blues - Another Sad One
(CD 2)
1. Ottille Paterson with Chris Barber’s Jazz Band and Edmond Hall - St Louis Blues/Missouri Special/St Louis Blues
2. Edmond Hall and Ian Wheeler with Chris Barber’s Jazz Band - High Society
3. Keith Emerson and the T-Bones with Chris Barber - Rock Candy
4. Trummy Young with the Chris Barber Jazz & Blues Band - Georgia On My Mind
5. Joe Darensbourg with Pat Halcox and Chris Barber - Rose Room
6. Albert Nicholas with Chris Barber’s Jazz Band - C Jam Blues
7. Chris Barber at the Boston Tea Party - Tea Party Blues
8. Eddie Dur-ham with the Chris Barber Jazz & Blues Band - Jack Teagarden Blues
9. Sammy Price, Sandy Brown and Chris Barber with Keith Smith – Tailgate Boogie
10. Chris Barber’s Six-Piece featuring Jools Holland - Winin Boy Blues
11. Chris Barber’s Six-Piece featuring Jools Holland - On The Sunny Side of The Street
12. Mark Knopfler with Chris Barber’s Jazz Band - Blues Stay Away From Me
13. Mark Knopfler with Chris Barber’s Jazz Band - Dallas Rag
14. Mark Knopfler with Chris Barber’s Jazz Band - Til The Next Time I’m In Town

クリス・バーバーはイギリスのハートフォード州ウェル・ガーデン・シティ出身のジャズ・プレイヤーだ。18才で自分のバンドを結成し、50年代にはスキッフル(20世紀前半アメリカで生まれた音楽ジャンル。後にジャズ、ポップ、ロックなどのシーンで活躍するミュージシャン達に大きな影響を与えた)を牽引した。Eric Clapton、Keith Emerson、Rory Gallagher、Mark Knopfler、Van Morrison、Muddy Waters等とも共演しロック・シーンからも高く評価されている。当『Memories of My Trip』は彼が数々のアーティスト達と共演した楽曲をコンパイルした作品となる。CD2枚組で全31曲を収録。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Prince Fatty | リリー・アレンの作品等を手掛けてたことでも知られるサウンド・エンジニア、プリンス・ファッティ。UKレゲエ・シーンを代表する彼がビッグ・ユース、コーネル・キャンベル、マーシャ・グリフィス等をフィーチャーしたニュー・アルバム『イン・ザ・ヴァイパーズ・シャドウ』をリリース。



2019.10.23 ON SALE

リリー・アレンの作品等を手掛けてたことでも知られるサウンド・エンジニア、プリンス・ファッティ。UKレゲエ・シーンを代表する彼がビッグ・ユース、コーネル・キャンベル、マーシャ・グリフィス等をフィーチャーしたニュー・アルバム『イン・ザ・ヴァイパーズ・シャドウ』をリリース。


■アーティスト:PRINCE FATTY(プリンス・ファッティ)
■タイトル:IN THE VIPER'S SHADOW(イン・ザ・ヴァイパーズ・シャドウ)
■品番:EVER106CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Two Timer feat. Cornel Campbell & Tippa Irie
2. Get Ready feat. Big Youth & George Dekker
3. Deep Sleep feat. Shniece McMenamin
4. Cassandra feat. Earl 16
5. Everything Crash feat. Big Youth & George Dekker
6. The Break feat. Winston Francis
7. Steppin' Out Of Babylon feat. Big Youth & Marcia Griffith
8. Queen Of The Minstrel feat. Cornel Campbell
9. Tonight feat. Big Youth & Earl 16
10. Trouble feat. Shniece McMenamin & Horseman

Prince FattyことMike Pelanconiはイギリスのレコーディング・エンジニアでLily Allen、Gregory Isaacs、Graham Coxon(Blur)、Dub Syndicate、JD(A Tribe Called Quest)、Brand New Heavies、Kula Shaker他、あらゆるジャンルのアーティストの作品にかかわってきた。また、2000年代中頃からPrince Fatty名義でモダン・レゲエ/ダブの作品もリリース。Mad Professor、Dele Sosimi、Nostalgia 77等とも共演している。当『In the Viper’s Shadow』はPrince Fattyのニュー・アルバムで、自身のレーベルEvergreen Recordingsからのリリースとなる。アルバムからのファースト・シングルは「Get Ready」でBig Youthをフィーチャー。その他、Cornell Campbell、Marcia Griffithといったレゲエ・シーンのビッグネームや長年のコラボレーター、Horsemanをフィーチャーした全10曲が収録される。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Geraint Watkins | ニック・ロウ、ヴァン・モリソン、ポール・マッカートニーに等との活動でも知られる英ウェールズ出身のミュージシャン、ゲラント・ワトキンス。ベースメント・ジャックスのサイモン・ラトクリフとの共同プロデュースによる新作『ラッシュ・オブ・ブラッド』をリリース。



2019.10.9 ON SALE

ニック・ロウ、ヴァン・モリソン、ポール・マッカートニーに等との活動でも知られる英ウェールズ出身のミュージシャン、ゲラント・ワトキンス。ベースメント・ジャックスのサイモン・ラトクリフとの共同プロデュースによる新作『ラッシュ・オブ・ブラッド』をリリース。


■アーティスト:GERAINT WATKINS(ゲラント・ワトキンス)
■タイトル:RUSH OF BLOOD(ラッシュ・オブ・ブラッド)
■品番:LMCD212J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Rush Of Blood
2. Hold Back
3. Heart Of Stone
4. Middle Of The Night
5. Heaven Only Knows
6. On The Nside
7. On My Mind
8. Got The Blues
9. Reason To Live
10. Another Day Over

英ウェールズ出身のミュージシャン、Geraint Watkinsは、Nick LoweやVan Morrison、Bill WymanのRhythm Kings、Dave Edmundsをはじめ、長きにわたって数え切れないほどのバンドの要となってきた。また、崇高な音楽のクリエイターとしてソロとしてもリスペクトを集め、そのサウンドは一握りのソロ・アルバムに完璧に捉えられている。2019年のアルバム当『Rush Of Blood』で、Geraint Watkinsは彼自身の限界をさらに押し広げていく新しいコラボレーターであるThe Basement JaxxのSimon Ratcliffeと出会った。この特別な集合体は、何人かのマスター・ミュージシャンの助けも借りながら、Geraint Watkinsのソロ・プロジェクトの中でも過去最高のものだと評価されるであろう、作品を作り上げたのだ。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Ana Egge | カナダ出身のフォーク・シンガー、アナ・エッゲのニュー・アルバムが完成。ビッグ・シーフのギタリスト、バック・ミーク他も参加した『イズ・イット・ザ・キッス』、リリース。



2019.10.9 ON SALE

カナダ出身のフォーク・シンガー、アナ・エッゲのニュー・アルバムが完成。ビッグ・シーフのギタリスト、バック・ミーク他も参加した『イズ・イット・ザ・キッス』、リリース。


■アーティスト:ANA EGGE(アナ・エッゲ)
■タイトル: IS IT THE KISS(イズ・イット・ザ・キッス)
■品番:161-031[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Cocaine Cowboys
2. What Could Be
3. Oh My My
4. Ballad of the Poor Child
5. Hurt a Little
6. Teacake and Janey
7. James
8. Rise Above
9. Stay the Night
10. Chasing Rabbits in the Sun

Ana Eggeはギタリストとして早くからBig Bill Broonzy、Mississippi John Hurt、Elizabeth Cottenのピッキング・パターンと右手でドライヴする手法を追求し、一方でDjango Reinhardtのビートから少し遅れるフレーズを吸収してきた。当アルバム『Is It The Kiss』でのカントリーの側面は、ペダル・スチール(Matt Davidson)とフィドル(Alex Hargreaves)、そして「Cocaine Cowboys」と「Ballad of the Poor Child」(彼女とIris Dementとの感動的なデュエットによるDiana Jonesのカバー)といった曲で表現されている。しかし実際には、これはソウル・レコードのようなものだ。トラックは、Jacob SilverとRobin MacMillanというブルックリンのインディー・シーンのスターたちによるリズム・セクションよって確固たるものとなり、スロウ・グルーヴは糖蜜のようなホルン隊(Cole Kamen-GreenとAdam Dotson)によって甘くなっている。そして全ての中心にはAna Eggeのギターがあり、「どうやってSteve CropperとCurtis Mayfieldが繊細に、しかし確実に、甘いビートのファンキーな心を提供できたのか」について何か知っているようにアルバムは聞こえる。加えて、Buck Meek(Big Thief)によるオルタナティブ・ギターのきらめきがあり、アレンジャー/プロデューサー/インストゥルメンタリストのAlec Spiegelman(Cuddle Magic)によって全体が一つにまとめられている




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Amy Speace | 米ボルティモア出身のモダン・フォーク・シンガー、エイミー・スピースのニュー・アルバムが完成。ビロードのようで痛みをともなう彼女のヴォーカルを余すところなくフィーチャーされたアルバム『ミー・アンド・ザ・ゴースト・オブ・シャルルマーニュ』、リリース。



2019.10.9 ON SALE

米ボルティモア出身のモダン・フォーク・シンガー、エイミー・スピースのニュー・アルバムが完成。ビロードのようで痛みをともなう彼女のヴォーカルを余すところなくフィーチャーされたアルバム『ミー・アンド・ザ・ゴースト・オブ・シャルルマーニュ』、リリース。


■アーティスト:AMY SPEACE(エイミー・スピース)
■タイトル:ME AND THE GHOST OF CHARLEMAGNE(ミー・アンド・ザ・ゴースト・オブ・シャルルマーニュ)
■品番:PRPCD154J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Me And The Ghost Of Charlemagne
2. Grace Of God
3. Ginger Ale And Lorna Doones
4. Pretty Girls
5. Standing Rock Standing Here
6. Both Feet On The Ground
7. Icicle King
8. Back In Abilene
9. Some Dreams Do
10. This And My Heart Beside
11. Kindness

米ボルティモア出身のモダン・フォーク・シンガー、Amy Speaceは、1970年代のこのジャンルの栄光の日々に目配せする音楽を作りながら、20年にわたって活動を続け、ニューヨークの喫茶店から世界のより大きなステージへと夢を追いかけてきた。その過程で、彼女はメジャー・レーベルの助けを借りず、世界規模でオーディエンスを獲得。グラストンベリー他、フェスティヴァルにも出演し、年間平均で150回ものショーを続けてきた。当『Me And The Ghost Of Charlemagne』は長年の共同制作者であるNeilson Hubbardがプロデュースを手がけ、最初の息子の出産前の最後の数週間に録音された。アルバムに収録されたわずかな装飾をもつ曲達は、生き生きとした声と細部まで豊かなソング・ライティングにより、二倍の効果を描く。結果、アルバムはAmy Speaceの最も裸で正直な部分を捉えた作品となった。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Jaco | マジック・シティのミュージック・シーンで活躍するミュージシャン、ジェイク・ワイッツマン。長年ドラマーとして活動してきた彼がジャコという変名でインディー・ロック/パワー・ポップのアルバム『ユー・ノウ』をリリース。



2019.10.9 ON SALE

マジック・シティのミュージック・シーンで活躍するミュージシャン、ジェイク・ワイッツマン。長年ドラマーとして活動してきた彼がジャコという変名でインディー・ロック/パワー・ポップのアルバム『ユー・ノウ』をリリース。


■アーティスト:JACO(ジャコ)
■タイトル:YOU KNOW(ユー・ノウ)
■品番: CCR34CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. On The Ground
2. For Myself
3. Blackboard
4. Lavabo
5. I Don't Mind
6. Say Goodbye
7. Shoe
8. Reservoir
9. Your Way
10. Again
11. All Your Love

Magic Cityのミュージック・シーンの長きにわたるメンバーとして、JacoことJake Waitzmanはドラムキットの後ろで彼のキャリアの大部分を費やしてきた。Vulture Whale、The Wes McDonald Plan、Ham Bagbyのような地元のアクトのためにドラムを叩き、厚いロックのグルーヴを生み出し、そして意識的にスポットライトからは距離を置いてきた。エンジンであり、動きを前に進める為のエージェントとしての位置が、彼が最も心地よく感じる場所だったのだ。しかしこの4年ほど、Jake WaitzmanはJacoという変名でインディー・ロック/パワー・ポップのアーティストとしての新しい役割を静かに計画。昔からのVulture Whaleのファンを驚かせるかもしれないほど、自身のクリエイティヴなビジョンにおけるラジカルな別の側面を探求してきたのだ。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Miss Velvet&The Blue Wolf | ニューヨークのファンク・バンド、ミス・ヴェルヴェット・アンド・ザ・ブルー・ウルフの新作が完成。ジョージ・クリントンをフィーチャーしたセカンド・アルバム『フィード・ザ・ウルフ』、リリース。



2019.10.9 ON SALE

ニューヨークのファンク・バンド、ミス・ヴェルヴェット・アンド・ザ・ブルー・ウルフの新作が完成。ジョージ・クリントンをフィーチャーしたセカンド・アルバム『フィード・ザ・ウルフ』、リリース。


■アーティスト:MISS VELVET & THE BLUE WOLF(ミス・ヴェルヴェット・アンド・ザ・ブルー・ウルフ)
■タイトル:FEED THE WOLF (FEAT. GEORGE CLINTON)(フィード・ザ・ウルフ(フィーチャリング・ジョージ・クリントン))
■品番:ISOTOPIA019J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Super Bon Bon
2. Phat Blunt
3. Feed The Wolf
4. Nasty Freak
5. FSL
6. Bitch Honey
7. Launch
8. Sweet Intoxication

このジャンルを決定づける原動力であるリード・ヴォーカリストのMiss Velvetがフロントに立ち、アメリカを代表するスタジオ・ミュージシャンたちがリズムとブラスのセクションを担当しているMiss Velvet&the Blue Wolfは、彼らの素晴らしきミュージシャン・シップとステージの素晴らしさで非常に高く評価されている。George Clinton Parliament Funkadelicのライヴのオープニングを100回以上も務めてきたバンドは、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、そしてオーストラリアというワールド・ワイドのツアーで、数多くのオーディエンスの前でプレイしてきた。テキサス州オースティンでのSXSWや、エストニアでのTallinn Music Week、Jogevatreff Festival、Auguustibluus Festivalにも出演し、リガ、ヘルシンキ、タリンでのコンサートでヘッドラインを務めた。また、ニューヨークで定期的にライヴも行なっている。2015年にリリースされ高く評価されたデビュー作『Bad Get Some』に続く本作『Feed the Wolf』は、バンドによって書かれアレンジされた8曲の新曲をフィーチャーしている。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■The Bellrays/Lisa & The Lips | リサ・ケカウラを中心に90年代初期、米カリフォルニアで結成された4人組のバンド、ベルレイズ。ガレージ・ロック/パンクにソウルのヴォーカルを融合させ独自のサウンドを持つ彼らのベスト・アルバムがリリース。【2CD】



2019.11.13 ON SALE

リサ・ケカウラを中心に90年代初期、米カリフォルニアで結成された4人組のバンド、ベルレイズ。ガレージ・ロック/パンクにソウルのヴォーカルを融合させ独自のサウンドを持つ彼らのベスト・アルバムがリリース。【2CD】


■アーティスト:THE BELLRAYS / LISA & THE LIPS(ベルレイズ/リサ・アンド・ザ・リップス)
■タイトル:IT’S NEVER TO LATE TO FALL IN LOVE WITH THE BELLRAYS(イッツ・ネヴァー・トゥー・レイト・トゥ・フォール・イン・ラヴ・ウィズ・ザ・ベルレイズ)
■品番:BAMF5152J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥3,300 +税[2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
(CD 1)
1. The Other Side
2. So Hard
3. Changing Colours
4. Testify
5. Snake City
6. Sister Disaster
7. You’re Sorry Now
8. One Big Party
9. Coming Down
10. Pinball City
11. Black Lightning
12. Sun Comes Down
13. On Top
14. Power To Burn
15. Everybody Get Up
16. Dream Police
17. You Took Me By Surprise
18. Mine All Mine
19. I Don’t Wanna Cry
20. Bad Reaction
21. Every Chance I Get
22. Love And Hard Times
(CD 2)
1. Blackboard
2. Come Back To Me
3. It Only Takes A Little Time
4. Mary Christmas
5. Push
6. Stop The DJ
7. The Pick Up
8. The Player
9. Troubled Mind
10. You Might Say

The Bellraysは90年代初期にヴォーカルのLisa Kekaulaを中心に米カリフォルニアで結成された4人組のバンドだ。ガレージ・ロック/パンクにソウルのヴォーカルをのせた独自の音楽スタイルを持ち、1993年、『In the Light of the Sun』をカセットで自主リリースし、デビューを果たしている。1998年にはファースト・アルバム『Let It Blast』、2000年にはセカンド・アルバム『Grand Fury』をリリース。2003年のサード・アルバム『The Red, White & Black』はイギリスはPoptones(Alan McGeeのレーベル)、アメリカAlternative Tentaclesよりリリースされた。バンドはその後もリリースを続け、2018年には目下の最新作『Punk Funk Rock Soul, Vol 2』をリリースしている。また、Lisa KekaulaとThe Bellrays のメンバーでもあるBob Vennumは、2014年にLisa and the Lips名義でアルバムをリリースしている。当『It’s Never Too Late To Fall In Love With The Bellrays』はバンドの25周年を記念したベスト・アルバムで、彼らの代表曲の数々はもちろん、新曲、未発表曲等も収録されている。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■The Ashton Jones Project | UKの新しいソウル・シンガー、アシュトン・ジョーンズ率いるジ・アシュトン・ジョーンズ・プロジェクト。既に発表済みのシングルも好評の中、デビュー・アルバム『トースト』がリリース。



2019.11.20 ON SALE

UKの新しいソウル・シンガー、アシュトン・ジョーンズ率いるジ・アシュトン・ジョーンズ・プロジェクト。既に発表済みのシングルも好評の中、デビュー・アルバム『トースト』がリリース。


■アーティスト:THE ASHTON JONES PROJECT(ジ・アシュトン・ジョーンズ・プロジェクト)
■タイトル:TOAST(トースト)
■品番:FTRCD1J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Shelly Get The Funk Outta Here!
2. Wah Wah
3. How I Feel
4. Who's Lovin' You
5. Prelude
6. Sadie Marie
7. I Need Love
8. Aaron's Call
9. Hard Work Dedication
10. Good Thing Guaranteed
11. When You're With Me

Ashton JonesはUKの新しいソウル・シンガーだ。その声に対しての評価は高く、BBC Radio 2、BBC6Music、BBC Introducingに加え、Cheltenham Jazz Festival(あのIncognitoをサポート)で早々とチャンピオンとなり、Amazon UKの2つの主要なテレビ広告でも、その声がフィーチャーされている。Ashton Jonesが率いるThe Ashton Jones Projectはファンキーなソウルの9ピースで当『TOAST』がデビュー・アルバムとなる。アルバムからの2枚のシングル「Good Thing Guaranteed」と「Hard Work Dedication」は合計で10万回以上ものストリーミングを既に記録し、6musicやソウル専門ステーションでも大量にオンエアされている。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Marconi Union | アンビエントを世界的にリードする英マンチェスターのトリオ、マルコーニ・ユニオン。前作より3年ぶりとなる自身10枚目のアルバム『デッド・エア』をリリース。



2019.11.20 ON SALE

アンビエントを世界的にリードする英マンチェスターのトリオ、マルコーニ・ユニオン。前作より3年ぶりとなる自身10枚目のアルバム『デッド・エア』をリリース。


■アーティスト:MARCONI UNION(マルコーニ・ユニオン)
■タイトル:DEAD AIR(デッド・エア)
■品番:TAO062J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. A.M.I.D.
2. Mossfield
3. Imbalance
4. Permafrost
5. Fractured
6. Dead Air
7. Burned

Marconi Unionはアンビエント(及びエレクトロニック・シンセ)を世界的にリードする存在の一つだ。現在でもなお、最も重要なコンテンポラリー・アンビエントのアーティストとして多くのリストの最上位に存在し続けている。このマンチェスターのバンドは、しばしばBrian EnoやBiosphere、そして恐らくはSigur Rosと比較される。しかし、豊かでメロディアスな曲構成を展開させていく優雅なマナーや、そこから喚起されるエモーションは、彼らが他とは異なることを物語っている。2002年に結成。2003年にデビュー・アルバム『Under Wires and Searchlights』をリリース以降、継続的に作品を発表。その中でも2012年の『Weightless (Ambient Transmissions Volume 2)』の評価は高く、収録曲の「Weightless」は世界で最もリラックスできる曲として科学的に証明され、ビルボードのデジタル・ソング・セールス・チャートのトップ10に148週(うち37週間は1位)もランクインした。当『Dead Air』は2016年の『Ghost Stations』以来、3年ぶり自身10枚目のアルバムとなる。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Hope In High Water | 英ミルトン・キーンズのアコースティック/フォーク/ルーツ・デュオ、ホープ・イン・ハイ・ウォーター。大きな評価を獲得したデビュー・アルバムから2年、セカンド・アルバム『ボンファイア&パイン』をリリース。



2019.11.20 ON SALE

英ミルトン・キーンズのアコースティック/フォーク/ルーツ・デュオ、ホープ・イン・ハイ・ウォーター。大きな評価を獲得したデビュー・アルバムから2年、セカンド・アルバム『ボンファイア&パイン』をリリース。


■アーティスト:HOPE IN HIGH WATER(ホープ・イン・ハイ・ウォーター)
■タイトル:BONFIRE & PINE(ボンファイア&パイン)
■品番:FR01J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Healed
2. It’s Over Now
3. Bonfire & Pine
4. Pray Away
5. Alone
6. Here Lies
7. Grenfell
8. Pull Apart The Pieces
9. Escaped Lions And Empty Oceans
10. Taken Too Much Pride
11. Stronger Than You Know
12. Something Unnamed

Hope In High WaterはJoshua Chandler Morris(guitar/vocals)とCarly Slade(banjo/vocals)による英ミルトン・キーンズのアコースティック/フォーク/ルーツ・デュオだ。2014年から活動を開始し、2016にEP『When Sorrow Calls』でデビュー。2017年にはファースト・アルバム『Never Settle』をリリースした。その間、彼らの曲はBBC Radio 1等、イギリスのナショナル・ステーションでも幅広くオンエアされ、Justin Townes Earle、Nikki Lane、Willie Watson (Old Crow Medicine Show)、Cale Tyson、Beans on Toast、Aoife O'Donovan、The Hackensaw Boys、The Stray Birds、Otis Gibbs、Cahalen Morrison & Eli Westといった同じシーンのアーティスト達とステージをともにしている。当『Bonfire & Pine』は約2年ぶりとなるセカンド・アルバムだ。愛する人の死、トラウマ、人間関係の崩壊を探求したデビュー・アルバム『Never Settle』に続くこのアルバムは癒しの物語で、トンネルの終わりの光のように、2枚のアルバムの間の時間に見られる喜びと自由を表現している。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Bill Kirchen & Too Much Fun | コマンダー・コディ・アンド・ヒズ・ロスト・プラネット・エアメンのメンバーとしても知られるギタリスト、シンガー、ソングライターのビル・カーチェン。彼が1993年にリリースしたデビュー・アルバム『トゥームストーン・エヴリ・マイル』がリイシュー。



2019.11.20 ON SALE

コマンダー・コディ・アンド・ヒズ・ロスト・プラネット・エアメンのメンバーとしても知られるギタリスト、シンガー、ソングライターのビル・カーチェン。彼が1993年にリリースしたデビュー・アルバム『トゥームストーン・エヴリ・マイル』がリイシュー。


■アーティスト:BILL KIRCHEN & TOO MUCH FUN(ビル・カーチェン&トゥー・マッチ・ファン)
■タイトル:TOMBSTONE EVERY MILE(トゥームストーン・エヴリ・マイル)
■品番:LMCD216J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. BOTTLE BABY BOOGIE
2. TOMBSTONE EVERY MILE
3. ROCKABILLY FUNERAL
4. FOOL ON A STOOL
5. ONE WOMAN MAN
6. LOVIN CAJUN STYLE
7. THINK IT OVER
8. LOVER'S ROCK
9. COOL LOVIN BABY
10. SECRETS OF LOVE
11. HOLE IN MY PIROGUE
12. TELL ME THE REASON
13. WITHOUT LOVE
14. NO ONE TO TALK TO (BUT THE BLUES)
15. ALL TORE UP

『Tombstone Every Mile』はBill Kirchenのファースト・ソロ・アルバムだったが、何年もの間入手が不可能だった。元々は1993年にリリースされ、ワシントンDCで活躍するトリオの中で彼はフィーチャーされていた。DCエリアの仲間のギタリストであるDanny Gattonがこのアルバムをリリースする予定だったが、レコーディングの3日目、彼が姿を現さなかったことから、BillはエンジニアのEd Eastridgeとともに本作をセルフ・プロデュースすることにした。このアルバムはDCで彼らがHonky-Tonksを使って何をしていたかを反映しているし、その先をも指し示している。KirchenはCommander Cody以降はそれほど多くの作品を書いてはおらず、だからこそDick CurlessやBob Wills、そしてBuck Owensらと一晩中歌うことはこれ以上ないほど幸せだった。なので彼は、Blackie FarrellやNick Lowe、Austin de Loneら友人たちに曲作りを呼びかけ、彼らはアルバムへの理想的な素材を手にやってきてBillにインスピレーションを与えた。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Third Eye Blind | 全米トップ20ヒットを記録した前作から約4年、サード・アイ・ブラインドのニュー・アルバムが完成。ビリー・コーガン(スマッシング・パンプキンズ)をミュージカル・コンシリエーレ(音楽顧問)に迎え、アレクシス・クラウス(スレイ・ベルズ)も参加した自身6枚目のアルバム『スクリーマー』、リリース。



2019.10.23 ON SALE

全米トップ20ヒットを記録した前作から約4年、サード・アイ・ブラインドのニュー・アルバムが完成。ビリー・コーガン(スマッシング・パンプキンズ)をミュージカル・コンシリエーレ(音楽顧問)に迎え、アレクシス・クラウス(スレイ・ベルズ)も参加した自身6枚目のアルバム『スクリーマー』、リリース。


■アーティスト:THIRD EYE BLIND(サード・アイ・ブラインド)
■タイトル:SCREAMER(スクリーマー)
■品番:MC08CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Screamer (feat. Alexis Krauss)
2. The Kids Are Coming (To Take You Down)
3. Ways
4. Tropic Scorpio
5. Walk Like Kings
6. Turn Me On
7. Got So High
8. Who Am I
9. Light It Up
10. 2X Tigers
11. Take a Side
12. Who Am I (Acoustic)

Third Eye Blind - 'Screamer'


●Third Eye Blindは全米トップ20ヒットを記録した前作『Dopamine』から約4年振りとなるニュー・アルバム『Screamer』をリリースする。『Screamer』は過去のどのアルバムよりも外部からのコラボレーターを積極的にフィーチャーしたアルバムで、タイトル・トラック「Screamer」ではSleigh BellsのAlexis Kraussをフィーチャー。「Who Am I」「Got So High」にはPoliçaのRyan Olsonが参加し、Smashing PumpkinsのBilly Corganがミュージカル・コンシリエーレ(音楽顧問)としてクレジットされている。
●Third Eye Blindは、1993年、米サンフランシスコでフロントマン、Stephan Jenkinsを中心に結成された。1997年にデビュー・アルバム『Third Eye Blind』をリリース。シングルのヒットもあり、アルバムは全米チャートに2年間もランクインし続け、全世界で600万枚の売り上げを記録した。1999年にはセカンド・アルバム『Blue』をリリース。全米でプラチナム・セールスを記録した。2003年にサード・アルバム『Out of the Vein』をリリースするも、暫くの間シーンから距離を置き、2009年に復活作となる4枚目のアルバム『Ursa Major』をリリース。全米チャートの3位を記録し、その人気の高さを証明。2015年には5枚目のアルバム『Dopamine』をリリース。全米チャートの13位を記録した。






2019-09-12 : Proper Music Distribution :
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