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■TENDERLONIOUS | 若いロンドンのミュージシャン達をリードするレコード・レーベル、22aのオーナー、Tenderlonious。彼が2016年にリリースし長らく再プレスが待たれていたEP『On Flute』。



2019.12月下旬 ON SALE

若いロンドンのミュージシャン達をリードするレコード・レーベル、22aのオーナー、Tenderlonious。彼が2016年にリリースし長らく再プレスが待たれていたEP『On Flute』。


■アーティスト:TENDERLONIOUS
■タイトル:ON FLUTE
■品番:22A012[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ghana
2. Autumn Leaves
3. Oedo Bushi
4. Song For My Father
5. In A Sentimental Mood
6. Dale’s Corner

Tenderloniousは若いロンドンのミュージシャン達をリードするレコード・レーベル、22aのオーナーである。Tenderloniousによる即興のソールフレイヴァアーを持ったプロダクションはGilles Peterson、Benji B、Osunlade、Lefto、Alexander Nutといったテイストメイカー達の注目を浴び、自らのレーベル以外にも、Ninja Tune、Brownswood Recordings、Sounds Of The Universe、Yoruba Records等から作品を発表している。当『On Flute』は元々は2016年にリリースされたTenderlonious の6曲入りEPで、長らく再プレスが待たれていた作品である。




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2019-11-20 : Proper Music Distribution :

■LEMOYNE ALEXANDER | R・ケリー、アリーヤ、DJ・ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス等との活動でも知られる米シカゴ出身のシンガー、ソングライター、ギタリスト、ラップ/ヒップホップ・プロデューサー、ルモワーヌ・アレクサンダー。ロック・バンド、St8オブ・グレイスでも活動する彼のファースト・ソロ・アルバム。



2020.1.15 ON SALE

R・ケリー、アリーヤ、DJ・ジャジー・ジェフ&ザ・フレッシュ・プリンス等との活動でも知られる米シカゴ出身のシンガー、ソングライター、ギタリスト、ラップ/ヒップホップ・プロデューサー、ルモワーヌ・アレクサンダー。ロック・バンド、St8オブ・グレイスでも活動する彼のファースト・ソロ・アルバム。


■アーテイスト:LEMOYNE ALEXANDER(ルモワーヌ・アレクサンダー)
■タイトル:SOLITUDE(ソリチュード)
■品番:ISOTOPIA017J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Nostalgia
2. Cookie Jar
3. Black Dress
4. Hollywood Boulevard
5. Solitude
6. Tonight
7. Why Does it Hurt So Bad
8. Say Yeah
9. Scandalous
10. Block Party
11. Please Forgive Me
12. Undeniable
13. Euphoria

Lemoyne Alexanderは米シカゴ出身のシンガー、ソングライター、ギタリスト、ラップ/ヒップホップ・プロデューサーだ。ポピュラー・ミュージック・シーンの中でも最も変幻自在なアーティストで、R.Kelly、Aalyiah、Nuttin Nyce、DJ Jazzy Jeff & The Fresh Prince、Layzie Bone、Twista、Doug E Fresh、DMX、Scarface、Jodeci他、沢山のアーティストと仕事を行っている。2016年、Lemoyne Alexanderはロック・バンド、St8 Of Graceを結成。高い評価を獲得したが、当『SOLITUDE』は彼のファースト・ソロ・アルバムとなる。ここでは、シンガー、ソングライター、アレンジャー、そしてロック界でも最も眩しくて独創的なギタリストの一人として、彼の魅力的な才能が実証されている。




2019-11-20 : Proper Music Distribution :

■PIOTR DAMASIEWICZ & POWER OF THE HORNS ENSEMBLE | ポーランドの作曲家、トランぺッター、ミュージック・キュレーター、ピョートル・ダマシェヴィッチ率いるパワー・オブ・ザ・ホーンズ。2013年の『アラマン』以来6年ぶりとなるニュー・アルバム『ポーランド』が完成。



2020.1.15 ON SALE

ポーランドの作曲家、トランぺッター、ミュージック・キュレーター、ピョートル・ダマシェヴィッチ率いるパワー・オブ・ザ・ホーンズ。2013年の『アラマン』以来6年ぶりとなるニュー・アルバム『ポーランド』が完成。


■アーティスト:PIOTR DAMASIEWICZ & POWER OF THE HORNS ENSEMBLE(ピョートル・ダマシェヴィッチ&パワー・オブ・ザ・ホーンズ・アンサンブル)
■タイトル:POLSKA(ポーランド)
■品番:AR011CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Billy
2. Kleofas
3. Polska I
4. Polska II
5. Psalm For William Parker

Piotr Damasiewiczはポーランドの作曲家、トランぺッター、ミュージック・キュレーターだ。当『Polska』は彼が率いるバンド、Power Of The Hornsの2013年のアルバム『Alaman』以来6年ぶりのアルバムで、Piotr Damasiewiczが音楽的アイデンティティを構築する際に発見した1990年代および2000年代初期のポーランド・ジャズの影響を受けている。レコーディングメンバーとしてMaciej Obara(alto saxophone)、Maciej Obara Quartetのメンバーとして2枚のアルバムもリリースするDominik Wania(grand piano)他、Adam Pindur(soprano saxophone)、Paweł Niewiadomski(trombone)、Gerard Lebik(tenor saxophone)、Ksawery Wójciński、Jakub Cywiński(double bass)、Samuel Hall(drums)が参加している。




2019-11-20 : Proper Music Distribution :

■Moon Hooch | ダンスオリエンテッドなパーカッションとサックスをベースに様々なジャンルの要素を織り込んだ独自のサウンドを鳴らすニューヨークのトリオ、ムーン・フーチ。3年ぶりとなる4枚目のアルバム『ライフ・オン・アザー・プラネッツ』が完成。



2020.1.15 ON SALE

ダンスオリエンテッドなパーカッションとサックスをベースに様々なジャンルの要素を織り込んだ独自のサウンドを鳴らすニューヨークのトリオ、ムーン・フーチ。3年ぶりとなる4枚目のアルバム『ライフ・オン・アザー・プラネッツ』が完成。


■アーティスト:MOON HOOCH(ムーン・フーチ)
■タイトル:LIFE ON OTHER PLANETS(ライフ・オン・アザー・プラネッツ)
■品番:MHR001CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Nonphysical
2. This Is Water
3. Old Frenchman
4. They're Already Here
5. Candlelight
6. Need Your Love
7. Bronst
8. Too Much Hooch
9. #4 Solo

Moon Hoochはニューヨークのブルックリンをベースに活動するトリオ編成のバンドだ。ダンスオリエンテッドなパーカッションとサックスをベースに、EDM、インディ・ロック、ヒップホップ、モダンジャズ等、様々なジャンルの要素を織り込んだ独自のサウンドで知られる。メンバーはJames Muschler(Dr)、Mike Wilbur(Saxophone)、Wenzl McGowen(Saxophone)で、3人はTHE NEW SCHOOL FOR JAZZ AND CONTEMPORARY MUSICに通っていた頃に知り合いとなり、ニューヨークの地下鉄の駅でバスキングをすることにより、その活動を開始した。ここ数年、彼らはニューヨークのアンダーグラウンドから湧き出す自らのサウンドを、世界中のフェステイヴァルやクラブのメインステージにまで引き上げてきた。2013年にアルバム『Moon Hooch』でデビュー。アルバムはビルボードのジャズ・チャートやヒートシーカーズ・チャートの上位にランクインするなど、人気を獲得。その後、2014年にはセカンド・アルバム『This Is Cave Music』、2016年にはサード・アルバム『Red Sky』をリリースした。当『Life on Other Planets』は3年ぶりとなる4枚目のアルバムだ。ワンテイクでレコーディングされたこのアルバムは、好評を博すバンドのライヴをパッケージ化したような作品で、ジャズ、ファンク、R&B、EDMの要素をミックスした彼ら独自のサウンドが存分に凝縮されている。




2019-11-13 : Proper Music Distribution :

■Haunt | NWOTHM(ニュー・ウェイヴ・オブ・トラディショナル・ヘヴィー・メタル)を代表する米カリフォルニア州フレズノのメタル・バンド、ホーント。前作から僅か1年、サード・アルバム『マインド・フリーズ』が完成。



2020.1.15 ON SALE

NWOTHM(ニュー・ウェイヴ・オブ・トラディショナル・ヘヴィー・メタル)を代表する米カリフォルニア州フレズノのメタル・バンド、ホーント。前作から僅か1年、サード・アルバム『マインド・フリーズ』が完成。


■アーティスト:HAUNT(ホーント)
■タイトル:MIND FREEZE(マインド・フリーズ)
■品番:SKR181CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Light the Beacon
2. Hearts on Fire
3. Mind Freeze
4. Divide and Conquer
5. Saviors of Man
6. Fight or Flight
7. Have No Fear
8. On the Stage
9. Voyager

Hauntは米カリフォルニア州フレズノのNWOBHMスタイルのメタル・バンドだ。元々はTrevor William Church(Sammy Hagarがヴォーカルを担当していた70年代のハード・ロック・バンド、MontroseのベーシストだったBill Churchの息子)のソロ・プロジェクトとしてスタートし、Shadow Kingdom Recordsより2017年にEP『Luminous Eyes』をリリース。その後、Trevor(Vo/G)にJohn Tucker(G)、Taylor Hollman(B)、Daniel "Wolfy" Wilson(Dr)を加え、4人体制で活動を行っている。2018年にはデビュー・アルバム『Burst Into Flame』をリリース。アルバムは高い評価を獲得し、クラシックなブルースをベースにしたリフ、ディストーション・ギター、上昇するメロディックなヴォーカル、ファンタジーでサイファイな歌詞、ギャロッピングなベース・ライン、ギター・ハーモニー等に特徴づけられるNWOTHM(ニュー・ウェイヴ・オブ・トラディショナル・ヘヴィー・メタル)を代表するバンドとして認知されるようになる。その後、2019年にはセカンド・アルバム『If Icarus Could Fly』をリリース。当『Mind Freeze』は1年ぶり3枚目のアルバムとなる。




2019-11-13 : Proper Music Distribution :

■Tad Robinson | ブルース・ミュージック・アワードに何度もノミネートされるシンガー/ハーモニカ・プレイヤー/ソングライターのタッド・ロビンソン。メンフィスのレジェンド・プレイヤー達を起用したニュー・アルバム『リアル・ストリート』が完成。



2020.1.15 ON SALE

ブルース・ミュージック・アワードに何度もノミネートされるシンガー/ハーモニカ・プレイヤー/ソングライターのタッド・ロビンソン。メンフィスのレジェンド・プレイヤー達を起用したニュー・アルバム『リアル・ストリート』が完成。


■アーティスト:TAD ROBINSON(タッド・ロビンソン)
■タイトル:REAL STREET(リアル・ストリート)
■品番:SR0076J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Changes
2. Full Grown Woman
3. Search Your Heart
4. Love in the Neighborhod
5. Wishing Well Blues
6. You Got It
7. You Are My Dream
8. Make it With You
9. Real Street
10. Long Way Home

Tad Robinsonは米ニューヨーク出身のシンガー、ハーモニカ・プレイヤー、ソングライターだ。Hesitation Blues Bandと呼ばれるバンドでプレイした後、シカゴへ移り、Dave Specter & the Bluebirdsに加入。同バンドのヴォーカルとして1994年にアルバム『Blueplicity』をリリース。また、同年、ソロとしてもアルバム『One to Infinity』でデビューした。当『Real Street』は2015年の『Day Into Night』以来のアルバムとなる。アルバムの制作にあたり、メンフィスのレジェンドでHi Rhythm SectionのメンバーでもあるオルガニストのCharles Hodges、ベーシストのLeroy Hodges、ドラマーのHoward Grimeを起用。結果、ブルースの魂をもった情熱的なソウル・ミュージックを完成させた。アルバムには6曲のオリジナルと4曲のカヴァーの計10曲が収録される。




2019-11-13 : Proper Music Distribution :

■The Blue Nile | The Blue Nileの3枚のアルバムが1,000枚限定の180グラム・ヴァイナル仕様でリイシュー。



2019.11月中旬 ON SALE

The Blue Nileの3枚のアルバムが1,000枚限定の180グラム・ヴァイナル仕様でリイシュー。1984年リリースのデビュー・アルバム『A Walk Across The Rooftops』。


■アーティスト:THE BLUE NILE
■タイトル:A WALK ACROSS THE ROOFTOPS
■品番:BLUELP001[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. A Walk Across The Rooftops
2. Tinseltown In The Rain
3. From Rags To Riches
4. Stay
5. Easter Parade
6. Heatwave
7. Automobile Noise


2019.11月中旬 ON SALE

The Blue Nileの3枚のアルバムが1,000枚限定の180グラム・ヴァイナル仕様でリイシュー。1989年リリースのセカンド・アルバム『Hats』。


■アーティスト:THE BLUE NILE
■タイトル:HATS
■品番:BLUELP002[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Over The Hillside
2. The Downtown Lights
3. Let’s Go Out Tonight
4. Head-lights On The Parade
5. From A Late Night Train
6. Seven A.M.
7. Saturday Night


2019.11月中旬 ON SALE

The Blue Nileの3枚のアルバムが1,000枚限定の180グラム・ヴァイナル仕様でリイシュー。1996年リリースのサード・アルバム『Peace At Last』。


■アーティスト:THE BLUE NILE
■タイトル:PEACE AT LAST
■品番:BLUELP002[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Happiness
2. Tomorrow Morning
3. Sentimental Man
4. Love Came Down
5. Body And Soul
6. Holy Love
7. Family Life
8. War Is Kind
9. God Bless You Kid
10. Soon

グラスゴーのミュージック・グループ、The Blue NileはPaul BuchananとRobert Bellを中心に1981年に活動を開始し、1984年にデビュー・アルバム『A Walk Across The Rooftops』をリリース。アルバムはUKチャート80位と、当初はセールス的な成功を収めることができなかったが、口コミで広まっていった。1989年、セカンド・アルバム『Hats』をリリース。長期のレコーディング期間を経て精工に作り上げられたこのアルバムは大きな評価を獲得。「The Downtown Lights」「Headlights On The Parade」「Saturday Night」といったシングル・ヒットも生まれ、UKチャートの12位を記録し、バンド史上最高傑作となった。その後、1996年にはサード・アルバム『Peace At Last』、2004年には4枚目のアルバム『High』をリリース。現在も活動を続けている。




2019-10-22 : Proper Music Distribution :

■Opal | マジー・スターの前身として知られる80年代中期に活動したペイズリー・アンダーグラウンド・シーンのバンド、オパール。彼らが1987年にリリースした唯一のアルバム『ハッピー・ナイトメア・ベイビー』がリイシュー。



2019.12.4 ON SALE

マジー・スターの前身として知られる80年代中期に活動したペイズリー・アンダーグラウンド・シーンのバンド、オパール。彼らが1987年にリリースした唯一のアルバム『ハッピー・ナイトメア・ベイビー』がリイシュー。


■アーティスト:OPAL(オパール)
■タイトル:HAPPY NIGHTMARE BABY(ハッピー・ナイトメア・ベイビー)
■品番:SG002CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Rocket Machine
2. Magick Power
3. Relevation
4. A Falling Star
5. She’s A Diamond
6. Supernova
7. Siamese Trap
8. Happy Nightmare Baby
9. Soul Giver

Opalは80年代中期に活動したペイズリー・アンダーグラウンド・シーンのバンドだ。元々はClay Allisonというバンド名で、David Roback(guitar)、Kendra Smith(vocals, bass)、Keith Mitchell(drums)の3人でスタートした。Clay Allison名義で1984年に7"「Fell from the Sun/All Souls」をリリース後、Clay Allison時代の楽曲を2枚のEP、『Fell from the Sun』(1984年)と『Northern Line』(1985年)でリリース。後にこれらはコンパイルされ『Early Recordings』としてリリースされた。1987年、Opalはファースト・アルバム『Happy Nightmare Baby』をリリース。アルバムのツアー時、Kendra Smithが脱退するも、David RobackはHope Sandovalをバンドに加えてツアーを継続。また、ニュー・アルバム『Ghost Highway』のリリースを画策するも、1989年、OpalはMazzy Starへと変転。『Ghost Highway』はMazzy Starのデビュー・アルバム『She Hangs Brightly』としてリリースされた。




2019-10-22 : Proper Music Distribution :

■Opal | マジー・スターの前身として知られる80年代中期に活動したペイズリー・アンダーグラウンド・シーンのバンド、オパール。彼らがファースト・アルバム以前にリリースした2枚のEPをコンパイルしたアルバム『アーリー・レコーディングズ』がリイシュー。



2019.12.4 ON SALE

マジー・スターの前身として知られる80年代中期に活動したペイズリー・アンダーグラウンド・シーンのバンド、オパール。彼らがファースト・アルバム以前にリリースした2枚のEPをコンパイルしたアルバム『アーリー・レコーディングズ』がリイシュー。


■アーティスト:OPAL(オパール)
■タイトル:EARLY RECORDINGS(アーリー・レコーディングズ)
■品番:SG001CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Empty Box Blues
2. She’s A Diamond
3. My Only Friend
4. Empty Bottles
5. Grains Of Sand
6. Brigit On Sunday
7. Northern Line
8. Strange Delight
9. Fell From The Sun
10. Harriet Brown
11. Lullabye
12. All Souls

Opalは80年代中期に活動したペイズリー・アンダーグラウンド・シーンのバンドだ。元々はClay Allisonというバンド名で、David Roback(guitar)、Kendra Smith(vocals, bass)、Keith Mitchell(drums)の3人でスタートした。Clay Allison名義で1984年に7"「Fell from the Sun/All Souls」をリリース後、Clay Allison時代の楽曲を2枚のEP、『Fell from the Sun』(1984年)と『Northern Line』(1985年)でリリース。後にこれらはコンパイルされ『Early Recordings』としてリリースされた。1987年、Opalはファースト・アルバム『Happy Nightmare Baby』をリリース。アルバムのツアー時、Kendra Smithが脱退するも、David RobackはHope Sandovalをバンドに加えてツアーを継続。また、ニュー・アルバム『Ghost Highway』のリリースを画策するも、1989年、OpalはMazzy Starへと変転。『Ghost Highway』はMazzy Starのデビュー・アルバム『She Hangs Brightly』としてリリースされた。




2019-10-22 : Proper Music Distribution :

■Sarah Lee Langford | 米アラバマ州バーミンガム出身のシンガーソングライター、サラ・リー・ラングフォード。自身の音楽ルーツでもあるコズミック・カントリー/ホンキー・トンク・ファンクが詰まったデビュー・アルバム『トゥー・ハーテッド・ラウンダー』、リリース。



2019.12.4 ON SALE

米アラバマ州バーミンガム出身のシンガーソングライター、サラ・リー・ラングフォード。自身の音楽ルーツでもあるコズミック・カントリー/ホンキー・トンク・ファンクが詰まったデビュー・アルバム『トゥー・ハーテッド・ラウンダー』、リリース。


■アーティスト:SARAH LEE LANGFORD(サラ・リー・ラングフォード)
■タイトル:TWO HEARTED ROUNDER(トゥー・ハーテッド・ラウンダー)
■品番:CCR40CDJ [国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Two Hearted Rounder
2. Painted Lady
3. Bar Stool
4. What Came First
5. Coattails
6. Growing Up
7. Watch Me
8. Keep Your Diamonds
9. Big Women
10. Sing My Own Love Song

Sarah Lee Langfordは米アラバマ州バーミンガム出身のシンガーソングライターで、当『Two Hearted Rounder』は彼女のデビュー・アルバムとなる。アルバムに収録された10曲には大きな自信、強さ、そして新しい生活への決意が表現されており、鋭い歌詞が満足のいくグルーヴと消えることのないメロディにのって歌われている。レコーディングには地元バーミンガムのバンド、The DexateensやVulture Whaleのメンバーがバックに参加。Sarah Lee Langford自身の音楽のルーツであるGillian Welch、Joni Mitchell、Loretta Lynn、The Flying Burrito Brothersのファンにアピールするコズミック・カントリー/ホンキー・トンク・ファンクを聴くことができる。2019年9月にはファースト・シングル「Two Hearted Rounder」とセカンド・シングル「Growing Up」が公開。アルバムは11月にCornelius Chapel Recordsよりリリースされる。




2019-10-22 : Proper Music Distribution :

■Hil St Soul | UKソウル/R&Bの傑作、『Soul Organic』の20周年記念盤。



2019.10月上旬 ON SALE

UKソウル/R&Bの傑作、『Soul Organic』の20周年記念盤。


■アーティスト:HIL ST SOUL SOUL
■タイトル:SOUL ORGANIC 20TH ANNIVERSARY EDITION
■品番:DOMELP346X[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(A)
1. Strictly A Vibe Thang (Vrs Mix)
2. Nostalgia
3. Just A Matter Of Time
4. Feel Good Factor
(B)
5. Concrete Jungle
6. Props
7. Free Spirit
8. There For Me
(C)
9. For Your Love
10. Until You Come Back To Me
11. Together
12. Paradise
(D)
13. Higher Ground
14. Until You Come Back To Me (Acoustic)*
15. Down To Business*
16. Just A Matter Of Time (Vrs Remix)*
*Bonus Tracks

20年前、Hil St SoulはUKソウル/R&Bの傑作、『Soul Organic』をリリースしたが、当作はこの『Soul Organic』に3曲を追加した20周年記念盤となる。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Tenderlonious | 22aレーベルの創設者でマルチインストゥルメンタリスト/プロデューサー、TenderloniousのニューEP。いままでのなかでも最もクラブ・オリエントな作品。



2019.10月上旬 ON SALE

22aレーベルの創設者でマルチインストゥルメンタリスト/プロデューサー、TenderloniousのニューEP。いままでのなかでも最もクラブ・オリエントな作品。


■アーティスト:TENDERLONIOUS
■タイトル:THINK TWICE
■品番: 22A030[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Think Twice
2. Uncle Larry
3. BIG Leffe
4. Tru Blu feat. Dennis Ayler

22aレーベルの創設者でマルチインストゥルメンタリスト/プロデューサーのTenderloniousは自身のジャズ・プロジェクトを発展させ、ハウスやエレクトロのビートを深く探求している。この作品は彼のいままでの作品のなかでも最もクラブ・オリエントなものとなる。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Chris Barber | スキッフルを牽引し後の音楽シーンに大きな影響を与えた英国のジャズ・プレイヤー、クリス・バーバー。彼がエリック・クラプトン、マディ・ウォーターズ、ヴァン・モリソン、キース・エマーソン、マーク・ノップラーら数々のアーティスト達と共演した楽曲をコンパイルしたアルバム。【2CD】



2019.10.23 ON SALE

スキッフルを牽引し後の音楽シーンに大きな影響を与えた英国のジャズ・プレイヤー、クリス・バーバー。彼がエリック・クラプトン、マディ・ウォーターズ、ヴァン・モリソン、キース・エマーソン、マーク・ノップラーら数々のアーティスト達と共演した楽曲をコンパイルしたアルバム。【2CD】


■アーティスト:CHRIS BARBER(クリス・バーバー)
■タイトル:MEMORIES OF MY TRIP(メモリーズ・オブ・マイ・トリップ)
■品番: LMCD214J [国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,500 +税[2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■アーティスト/収録曲目:
(CD 1)
1. Brownie McGhee- Memories of My Trip
2. Ottille Paterson, Sonny Terry & Brownie McGhee with Chris Barber’s Jazz Band - When Things Go Wrong
3. Ottille Paterson, Sonny Terry & Brownie McGhee with Chris Barber’s Jazz Band - Do Lord, Do Remember Me
4. Eric Clapton and Chris Barber with Chris Stainton, Dave Bronze and Henry Spinnetti - Weeping Willow
5. The Muddy Waters Blues Band with Chris Barber- Kansas City
6. James Cotton with Alexis Korner, Chris Barber and Keith Scott - Love Me or Leave Me
7. Rory Gallagher with Chris Barber - Can’t Be Satisfied
8. Lonnie Donegan with the Chris Barber’s Jazz & Blues Band - Diggin My Potatoes
9. Jeff Healey and his Jazz Wizards with Chris Barber - Goin Up The River
10. Van Morrison with the Chris Barber Skiffle Group - How Long Blues
11. Van Morrison with the Chris Barber Jazz & Blues Band - Goin Home
12. Van Morrison with Chris Barber’s Jazz Band and Dr. John - Oh Didn’t He Ramble
13. Ottille Paterson with Alex Bradford and Chris Barber’s Jazz Band - Lonesome Road
14. Paul Jones with the Chris Barber Jazz & Blues Band - I’ll Be Rested
15. Andy Fairweather Low with the Chris Barber Jazz & Blues Band - Precious Lord, Take My Hand
16. Alex Bradford with Chris Barber’s Jazz Band and Singers - Couldn’t Keep It To Myself
17. John Slaughter’s Last Blues - Another Sad One
(CD 2)
1. Ottille Paterson with Chris Barber’s Jazz Band and Edmond Hall - St Louis Blues/Missouri Special/St Louis Blues
2. Edmond Hall and Ian Wheeler with Chris Barber’s Jazz Band - High Society
3. Keith Emerson and the T-Bones with Chris Barber - Rock Candy
4. Trummy Young with the Chris Barber Jazz & Blues Band - Georgia On My Mind
5. Joe Darensbourg with Pat Halcox and Chris Barber - Rose Room
6. Albert Nicholas with Chris Barber’s Jazz Band - C Jam Blues
7. Chris Barber at the Boston Tea Party - Tea Party Blues
8. Eddie Dur-ham with the Chris Barber Jazz & Blues Band - Jack Teagarden Blues
9. Sammy Price, Sandy Brown and Chris Barber with Keith Smith – Tailgate Boogie
10. Chris Barber’s Six-Piece featuring Jools Holland - Winin Boy Blues
11. Chris Barber’s Six-Piece featuring Jools Holland - On The Sunny Side of The Street
12. Mark Knopfler with Chris Barber’s Jazz Band - Blues Stay Away From Me
13. Mark Knopfler with Chris Barber’s Jazz Band - Dallas Rag
14. Mark Knopfler with Chris Barber’s Jazz Band - Til The Next Time I’m In Town

クリス・バーバーはイギリスのハートフォード州ウェル・ガーデン・シティ出身のジャズ・プレイヤーだ。18才で自分のバンドを結成し、50年代にはスキッフル(20世紀前半アメリカで生まれた音楽ジャンル。後にジャズ、ポップ、ロックなどのシーンで活躍するミュージシャン達に大きな影響を与えた)を牽引した。Eric Clapton、Keith Emerson、Rory Gallagher、Mark Knopfler、Van Morrison、Muddy Waters等とも共演しロック・シーンからも高く評価されている。当『Memories of My Trip』は彼が数々のアーティスト達と共演した楽曲をコンパイルした作品となる。CD2枚組で全31曲を収録。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Prince Fatty | リリー・アレンの作品等を手掛けてたことでも知られるサウンド・エンジニア、プリンス・ファッティ。UKレゲエ・シーンを代表する彼がビッグ・ユース、コーネル・キャンベル、マーシャ・グリフィス等をフィーチャーしたニュー・アルバム『イン・ザ・ヴァイパーズ・シャドウ』をリリース。



2019.10.23 ON SALE

リリー・アレンの作品等を手掛けてたことでも知られるサウンド・エンジニア、プリンス・ファッティ。UKレゲエ・シーンを代表する彼がビッグ・ユース、コーネル・キャンベル、マーシャ・グリフィス等をフィーチャーしたニュー・アルバム『イン・ザ・ヴァイパーズ・シャドウ』をリリース。


■アーティスト:PRINCE FATTY(プリンス・ファッティ)
■タイトル:IN THE VIPER'S SHADOW(イン・ザ・ヴァイパーズ・シャドウ)
■品番:EVER106CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Two Timer feat. Cornel Campbell & Tippa Irie
2. Get Ready feat. Big Youth & George Dekker
3. Deep Sleep feat. Shniece McMenamin
4. Cassandra feat. Earl 16
5. Everything Crash feat. Big Youth & George Dekker
6. The Break feat. Winston Francis
7. Steppin' Out Of Babylon feat. Big Youth & Marcia Griffith
8. Queen Of The Minstrel feat. Cornel Campbell
9. Tonight feat. Big Youth & Earl 16
10. Trouble feat. Shniece McMenamin & Horseman

Prince FattyことMike Pelanconiはイギリスのレコーディング・エンジニアでLily Allen、Gregory Isaacs、Graham Coxon(Blur)、Dub Syndicate、JD(A Tribe Called Quest)、Brand New Heavies、Kula Shaker他、あらゆるジャンルのアーティストの作品にかかわってきた。また、2000年代中頃からPrince Fatty名義でモダン・レゲエ/ダブの作品もリリース。Mad Professor、Dele Sosimi、Nostalgia 77等とも共演している。当『In the Viper’s Shadow』はPrince Fattyのニュー・アルバムで、自身のレーベルEvergreen Recordingsからのリリースとなる。アルバムからのファースト・シングルは「Get Ready」でBig Youthをフィーチャー。その他、Cornell Campbell、Marcia Griffithといったレゲエ・シーンのビッグネームや長年のコラボレーター、Horsemanをフィーチャーした全10曲が収録される。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :

■Geraint Watkins | ニック・ロウ、ヴァン・モリソン、ポール・マッカートニーに等との活動でも知られる英ウェールズ出身のミュージシャン、ゲラント・ワトキンス。ベースメント・ジャックスのサイモン・ラトクリフとの共同プロデュースによる新作『ラッシュ・オブ・ブラッド』をリリース。



2019.10.9 ON SALE

ニック・ロウ、ヴァン・モリソン、ポール・マッカートニーに等との活動でも知られる英ウェールズ出身のミュージシャン、ゲラント・ワトキンス。ベースメント・ジャックスのサイモン・ラトクリフとの共同プロデュースによる新作『ラッシュ・オブ・ブラッド』をリリース。


■アーティスト:GERAINT WATKINS(ゲラント・ワトキンス)
■タイトル:RUSH OF BLOOD(ラッシュ・オブ・ブラッド)
■品番:LMCD212J[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目
1. Rush Of Blood
2. Hold Back
3. Heart Of Stone
4. Middle Of The Night
5. Heaven Only Knows
6. On The Nside
7. On My Mind
8. Got The Blues
9. Reason To Live
10. Another Day Over

英ウェールズ出身のミュージシャン、Geraint Watkinsは、Nick LoweやVan Morrison、Bill WymanのRhythm Kings、Dave Edmundsをはじめ、長きにわたって数え切れないほどのバンドの要となってきた。また、崇高な音楽のクリエイターとしてソロとしてもリスペクトを集め、そのサウンドは一握りのソロ・アルバムに完璧に捉えられている。2019年のアルバム当『Rush Of Blood』で、Geraint Watkinsは彼自身の限界をさらに押し広げていく新しいコラボレーターであるThe Basement JaxxのSimon Ratcliffeと出会った。この特別な集合体は、何人かのマスター・ミュージシャンの助けも借りながら、Geraint Watkinsのソロ・プロジェクトの中でも過去最高のものだと評価されるであろう、作品を作り上げたのだ。




2019-09-27 : Proper Music Distribution :
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