■LVL UP | 解散を発表したニューヨークのインディ・ロック・バンド、レヴェル・アップがファイナル・シングル「Orchard」を公開し、ファイナル・ツアーをアナウンス。

LVL UP - Orchard

LVL Up have issued a statement on the farewell tour and “Orchard” single:

“We have decided to retire this project. It has been an extremely rewarding journey beyond anything we could have ever realistically imagined. The band began in a college dorm room in 2011 as a lighthearted recording project. We have since been lucky enough to tour nationally and internationally over the last seven years with the support of many lovely people, and will never be able to thank our friends, families, and loved ones enough for providing such warmth throughout this experience. Our deepest gratitude goes out to every label, band, and person who’s played a role in this wild ride.

“Here is our last single, “Orchard”, which we recorded early this year. As always, thank you to our eternal friend and fifth member Mike Ditrio for helping us with this and every other recording process we’ve had.

“Everyone in the band will continue to support each other while we release new material through different outlets.

“LVL UP will be performing live for a final stretch of time this coming fall.

“Thank you for everything,
*_* Dave, Greg, Mike, Nick *_*”


2018-06-12 : Sub Pop :

■Deaf Wish | 地元オーストラリアでカルト的な人気を誇るメルボルンのパンク・バンド、デフ・ウィッシュ。サブ・ポップからのデビュー作となった前作から3年、5枚目のアルバム『リチウム・ザイオン』が完成。

2018.8.2 ON SALE


■アーティスト:DEAF WISH(デフ・ウィッシュ)
■タイトル:LITHIUM ZION(リチウム・ザイオン)
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
1. Easy
2. FFS
3. Metal Carnage
4. The Rat Is Back
5. Ox
6. Hitachi Jackhammer
7. Lithium Zion
8. Deep Blue Cheated
9. Birthday
10. Afraid For You
11. Smoke


Deaf Wishはオーストラリアのメルボルンのパンク・バンドだ。現在のメンバーはSarah Hardiman(G)、Jensen Tjhung(G)、Daniel Twomey(Dr)、Lee Parker(B)の4人。2007年にデビュー・アルバム『Deaf Wish』をセルフ・リリース。2009年にはEXO Recordsよりセカンド・アルバム『Reality & Visions』、2010年にはRadio Records Melbourneよりサード・アルバム『Mercy 』をリリース。その後、バンドはSub Popと契約し、2015年には4枚目のアルバム『Pain』をリリース。「過去40年間に渡るプロト・パンク、パンク、オルタナティヴ・ロックの歴史の30分間のレッスン」とpitchforkに評されるなど、『Pain』は高い評価を獲得した。『Lithium Zion』はバンドの5枚目のアルバムで、Sub Popからは2枚目の作品となる。5枚目のアルバムがバンドにとってベストな作品になるのは稀なことだが、このアルバムはDeaf Wishの中でも一番のアルバムと言える。彼らの過去のアルバムは当座のスタジオでレコーディングされた。きわどいリフ、ケミカリーにしみがついたヴォーカル、激しいリズムをレコーディングするには、それは効果的であった。しかし、レコーディングのやり方を変更することにより、ほんの僅かだけプロフェッショナルなサウンドに前進した今作は、バンドのパワーを強化することにのみに上手く作用した。オーストラリアの先達であるパンク・バンド、XやThe Scientistsの流れをくむ「Easy」、レーベル・メイトであるSub PopのFeedtimeやHot Snakesからの影響を感じさせる「FFS」、緊張感のあるエピック「The Rat Is Back」、ノイジーな「Hitachi Jackhammer」等、アルバムには全11曲を収録。ガレージ・パンクのエナジー、ポスト・パンクのパトス(苦悩)、冷笑的ななウイット、オージー・ロックの持つ大胆さを持った傑作が完成した。

2018-06-06 : Sub Pop :

■Loma | シーアウォーターのジョナサン・メイバーグによるニュー・プロジェクト、ローマ、好評発売中のデビュー・アルバム『LOMA』より「White Glass」のビデオを公開。

Loma - White Glass [OFFICIAL VIDEO]

“A manifestation of brilliant musical minds in organic workspaces” ~ The Line of Best Fit
“A breathtakingly rich record” ~ Drowned In Sound
“Beautiful” 4/5 ~ Q Magazine


2018-06-06 : Sub Pop :

■Sub Pop | サブ・ポップ30周年を記念したフェステイヴァル「SPF30」が8/10、11、シアトルで開催。同フェステイヴァルにも出演するMETZの 来日公演は6/4、5:FEVER(東京)、6/6:TIGHT ROPE(名古屋)、6/7:CONPASS(大阪)。

SPF30: Sub Pop’s 30th Anniversary Festival with Beach House, Clipping, Kyle Craft, Fastbacks, Jo Passed, Loma, LVL UP, METZ, Moaning, Mudhoney, Shabazz Palaces, Wolf Parade, plus Caspar Babypants, The Not-Its and The School of Rock West Seattle House Band along Alki Beach in West Seattle.

■LIVE HOUSE FEVER presents METZ Japan tour 2018■


2018/6/6(水):TIGHT ROPE (NAGOYA)
METZ (from CANADA) / LOSTAGE / kmkms
2018/6/7(木):CONPASS (OSAKA)  
METZ (from CANADA) / LOSTAGE / Age Factory

前売り¥4500 / 当日¥4800
開場18:30 / 開演19:00
一般発売:4/13(金) LAWSON / ぴあ / e+ .
問合せ:LIVE HOUSE FEVER info@fever-popo.com

2018-05-30 : Sub Pop :

■Loma | シーアウォーターのジョナサン・メイバーグによるニュー・プロジェクト、ローマが好評発売中のデビュー・アルバム『ローマ』より「White Glass」のビデオを公開。

Loma - White Glass [OFFICIAL VIDEO]

“A manifestation of brilliant musical minds in organic workspaces” ~ The Line of Best Fit

“A breathtakingly rich record” ~ Drowned In Sound

“Beautiful” 4/5 ~ Q Magazine


2018-05-25 : Sub Pop :

■Luluc | インディ・フォーク・デュオ、ルルクが2014年にリリースしたセカンド・アルバム。共同プロデュースはアーロン・デスナー(ザ・ナショナル)。 「何度も何度も『Passerby』をかけたよ。一か月位、これだけが聴きたいアルバムだった」--マット・バーニンガー(ザ・ナショナル)

2018.7.18 ON SALE


■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
1. Small Window
2. Without a Face
3. Passerby
4. Winter is Passing
5. Tangled Heart
6. Senja
7. Reverie on Norfolk Street
8. Early Night
9. Gold on the Leaves
10. Star

Luluc - Small Window [OFFICIAL VIDEO]

Luluc - Tangled Heart [OFFICIAL VIDEO]

【Luluc / ルルク】
LulucはZoë RandellとSteve Hassettによるオーストラリアのインディ・フォーク・デュオで、現在はブルックリンをベースに活動している。2008年、デビュー・アルバム『Dear Hamlyn』をリリース。アルバムはNo Depression誌で「ここ10年で最も美しいアルバム」と絶賛される。2014年にはThe NationalのAaron Dessnerとの共同プロデュースで、ブルックリンにあるAaron Dessnerのスタジオでレコーディングされたセカンド・アルバム『Passerby』をリリース。アルバムは広く高い評価を獲得し、NPR、The Wall Street Journal等で同年の年間ベスト・アルバムの1枚にも選ばれた。The Nationalのリード・シンガー、Matt Berningerは「何度も何度も『Passerby 』をかけたよ。一か月位、これだけが聴きたいアルバムだった」と作品を絶賛している。またLulucはFather John Misty、Fleet Foxes、The National等のオープニング・アクトを務め、The Nationalがキュレイトした All Tomorrow's Partiesや WilcoのSolid Sound Festivalでもプレイしている。

2018-05-18 : Sub Pop :

■Luluc | ザ・ナショナルのマット・バーニンガーも絶賛した前作から4年、インディ・フォーク・デュオ、ルルクのニュー・アルバムが完成。アーロン・デスナー(ザ・ナショナル)、J・マスキス、ジム・ホワイト(ダーティ・スリー)等がゲスト参加したサード・アルバム『スカルプター』、リリース。

2018.7.18 ON SALE


■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
1. Spring
2. Heist
3. Kids
4. Controversy
5. Cambridge
6. Me and Jasper
7. Genius
8. Moon Girl
9. Need’t Be
10. Sculptor

Luluc - Heist

●2018年7月、Lulucはニュー・アルバム『Sculptor』をSub Popよりリリースする。「何度も何度も『Passerby 』をかけたよ。一か月位、これだけが聴きたいアルバムだった」とThe Nationalのリード・シンガー、Matt Berningerも絶賛した前作『Passerby』に続く4年振り、通算3枚目のアルバムとなる。
●新作のレコーディングにあたり、マルチインストゥルメンタリストのシンガー/プロデューサー、Steve Hassettは、アルバムの広範かつ大胆なビジョンを完全に実現する為、より幅広く楽器を習得した。結果、『Sculptor』はThe NationalのAaron Dessnerとの共同プロデュースで作り上げた前作『Passerby』から音のパレットをより広げることになった。Zoë RandellとSteve Hassettの二人はほぼ全ての曲作り、レコーディング、プロデュースを自分達でおこなった。しかし、バンドとして孤立することを目指したわけではない。事実、アルバムには沢山のゲストが参加した。 J. Mascisは「Me and Jasper」でギターをプレイ。Aaron Dessnerは「Kids」に参加し、「Heist」のドラムもプログラミング。Dirty ThreeのJim Whiteは「Genius」でドラムをプレイした。また、ドラムでMatt Eccles 、ホーンでDave Nelsonといったミュージシャンも参加している。レコーディングはバンドが持つブルックリンのスタジオで行われた。このスタジオはバンドが自ら建てたスタジオで、The NationalやLuluc も使用したアイコニックなAaron Dessnerのスタジオ、Ditmas Parkの材も使用されている。

【Luluc / ルルク】
LulucはZoë RandellとSteve Hassettによるオーストラリアのインディ・フォーク・デュオで、現在はブルックリンをベースに活動している。2008年、デビュー・アルバム『Dear Hamlyn』をリリース。アルバムはNo Depression誌で「ここ10年で最も美しいアルバム」と絶賛される。2014年にはThe NationalのAaron Dessnerとの共同プロデュースで、ブルックリンにあるAaron Dessnerのスタジオでレコーディングされたセカンド・アルバム『Passerby 』をリリース。アルバムは広く高い評価を獲得し、NPR、The Wall Street Journal等で同年の年間ベスト・アルバムの1枚にも選ばれた。The Nationalのリード・シンガー、Matt Berningerは「何度も何度も『Passerby 』をかけたよ。一か月位、これだけが聴きたいアルバムだった」と作品を絶賛している。またLulucはFather John Misty、Fleet Foxes、The National等のオープニング・アクトを務め、The Nationalがキュレイトした All Tomorrow's Partiesや WilcoのSolid Sound Festivalでもプレイしている。

2018-05-17 : Sub Pop :

■Eric’s Trip | 1990年代初期、サブ・ポップが初めて契約したカナダのバンド、エリックス・トリップ。彼らが1994年にリリースしたセカンド・アルバム『Forever Again』と1996年にリリースしたサード・アルバム『Purple Blue』がLPで再発。

2018.6月中旬 ON SALE

1990年代初期、サブ・ポップが初めて契約したカナダのバンド、エリックス・トリップ。彼らが1994年にリリースしたセカンド・アルバム『Forever Again』と1996年にリリースしたサード・アルバム『Purple Blue』がLPで再発。

■アーティスト:ERIC’S TRIP(エリックス・トリップ)
■タイトル:FOREVER AGAIN(フォーエヴァー・アゲイン)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
1. New Love
2. This Way Out
3. About You
4. Girlfriend
5. Always There
6. Stupidest Thing
7. December '93
8. Thoroughly
9. My Bed Is Red
10. View Master
11. Cloudy
12. My Chest Is Empty
13. Run Away
14. Waiting All Day
15. Let Go
16. Hate Song
17. Feeling Around
18. Forever Again

■アーティスト:ERIC’S TRIP(エリックス・トリップ)
■タイトル:PURPLE BLUE(パープル・ブルー)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
1. Introduction Into The... Parts 1 to 4
2. Hourly
3. Sixteen Hours
4. Universe
5. Eyes Shut
6. Alone And Annoyed
7. Lighthouse
8. Spaceship Opening
9. Universal Dawn
10. One Floor Below
11. Now A Friend
12. Soon, Coming Closer
13. Not Yours
14. Sun Coming Up
15. Beach

【Eric’s Trip / エリックス・トリップ】
Eric’s Tripは1990年に結成されたカナダのニューブランズウィック州モンクトン出身のインディ・ロック・バンドで、バンド名はSonic Youthの曲名からとられている。1990年代にSub Popが最初に契約したカナダのバンドで、同レーベルのカナダ大西洋州出身の三バンドのうちの一つであった(他の二つはJaleとThe Hardship Post)。1993年にはデビュー・アルバム『Love Tara』をリリースしている。バンドは1996年に解散。2001年に一度再結成し、2006年から再び活動を始めている。

2018-05-07 : Sub Pop :

■Jeremy Enigk | 元サニー・デイ・リアル・エステイトのフロント・マン、ジェレミー・エニック、5/30発売のファースト・ソロ・アルバム『リターン・オブ・ザ・フロッグ・クイーン』のリイシューにあわせてUSツアーを実施。


Jeremy Enigk - Shade and the Black Hat


2018-04-23 : Sub Pop :

■Mass Gothic | ピッチフォーク等から高い評価を獲得したニューヨークのノイズポップ・バンド、フレー・フォー・アースの中心メンバーであったノエル・ヘルーの新たなプロジェクト、マス・ゴシックが始動。セルフ・タイトルのデビュー・アルバム『マス・ゴシック』、サブ・ポップよりリリース。

2018.5.30 ON SALE


■アーティスト:MASS GOTHIC(マス・ゴシック)
■タイトル:MASS GOTHIC(マス・ゴシック)
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
1. Mind is Probably
2. Own the Road
3. Want to, Bad
4. Pier Pressure
5. Nice Night
6. Every Night You’ve Got to Save Me
7. Money Counter
8. Territory
9. Soul
10. Subway Phone

マス・ゴシックはマサチューセッツ州で育ち、ニューヨークを拠点に活動をおこなうシンガーソングライター、Noel Herouxのソロ・プロジェクトで、セルフ・タイトルとなる当『マス・ゴシック』がデビュー・アルバムとなる。アルバムはSub Popよりリリースされる。『マス・ゴシック』は、2014年の冬から2015年に4か月以上を費やして、Noel Herouxの自宅でレコーディング。彼のシンガーやソングライターとしての才能だけではなく、音と感性に宿る飾り気のない創造性を感じさせる作品となった。Noel Herouxは以前、ノイズポップ・バンド、Hooray for Earthの中心メンバーとして活動。2005年に結成されたHooray for Earthは、EP等をリリース後、2011年にデビュー・アルバム『True Loves 』をDovecote Recordsよりリリース。翌年、アルバムはMemphis Industries よりヨーロッパでもリリースされ、Pitchfork等から大きな評価を獲得した。2014年にはセカンド・アルバム『Racy』をリリースするも、同年、バンドは解散した。

2018-04-17 : Sub Pop :

■Jeremy Enigk | 元サニー・デイ・リアル・エステイトのフロント・マン、ジェレミー・エニックが1996年にリリースした伝説のファースト・ソロ・アルバム『リターン・オブ・ザ・フロッグ・クイーン』。長らく廃盤となっていた同作がリマスターを施し、ボーナス・トラックを5曲追加してがリイシュー。

2018.5.30 ON SALE


■アーティスト:JEREMY ENIGK(ジェレミー・エニック)
■タイトル:RETURN OF THE FROG QUEEN(リターン・オブ・ザ・フロッグ・クイーン)
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
1. Abegail Anne
2. Return of the Frog Queen
3. Lewis Hollow
4. Lizard
5. Carnival
6. Call Me Steam
7. Explain
8. Shade and the Black Hat
9. Fallen Heart
10. Abegail Anne*
11. Return of the Frog Queen*
12. Lizard*
13. Carnival*
14. Explain*
*The End Sessions CD and digital-only bonus tracks

Jeremy Enigk - Shade and the Black Hat

Jeremy Enigkは伝説のインディ・ロック・バンド、Sunny Day Real Estateのフロント・マンで、バンドのシンガー/ソングライター/ギタリストとして1993年から2000年までプレイした。Sunny Day Real Estateの最初の解散時(1995年から1997年)の1996年、Jeremy Enigkはファースト・ソロ・アルバム『Return of the Frog Queen』をリリースした。『Return of the Frog Queen』はSunny Day Real Estateのサウンドからは大きくシフトしていた。アルバムは21人編成のオーケストラをバックにJeremy Enigkが印象的でドラマティックなチェンバーポップをプレイした内容で、Enigkのシンガー、ミュージシャン、そしてソングライターとしての才能の広がりを示した作品となった。アルバムのプロデュースはGreg Williamsonで、Gregは後にSunny Day Real Estateの1998年のカムバック・アルバム『How It Feels to Be Something On』も手掛けた。『Return of the Frog Queen』は1996年のオリジナル・プレスの頃より廃盤となっていたが、2018年にリマスターが施されリイシューされることが決定。CDには1996年にシアトルのラジオ・ステーション、The Endでおこなわれたライヴ・セッションが5曲、ボーナス・トラックとして追加収録されることとなった。

2018-04-13 : Sub Pop :

■Loma | シーアウォーターのジョナサン・メイバーグによるニュー・プロジェクト、ローマ。好評発売中のデビュー・アルバム『LOMA』より「Dark Oscillations」のビデオを公開。

Loma - Dark Oscillations [OFFICIAL VIDEO]

“… A joint project that heightens each member’s individual strengths and shows off their surprising musical chemistry.” - Pitchfork

“Together they make songs full of mystery and wonder.” – NPR Music

“The band keeps a beautiful juxtaposition between major flourishes and minor dirges while the noise and dissonance never removes itself from the crevices of the songs.” – Under The Radar


2018-03-30 : Sub Pop :
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