fc2ブログ

■SHANNON LAY | Uncut(9/10)、Mojo(4/5)。シャノン・レイ、ピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得した「Rare to Wake 」他、全10曲を収録した自身4枚目のアルバム『GEIST(ガイスト) 』、10/13、リリース。



“It’s impossible to overstate just how beautiful the song is, Lay’s voice woven into transcendent harmonies as her patient but insistent acoustic guitar loops itself into a kind of instrumental mantra. Glistening keys and handclaps play around the edges, shading in new colors without ever disturbing the serenity of repetition. If this is what change sounds like, it’s easy to look forward to whatever’s next on the horizon for Lay.” [“Rare To Wake”] - Stereogum

“Drenched in brilliant Californian sunshine, beautifully layered harmonies and an all-around feeling of loveliness [..] Divine” - God Is In The TV

“Geist already feels like a special record” - For The Rabbits

“Lay’s voice is a thing of burnished beauty, quiet and warm with a certain gravity” [9/10] - Uncut

“Geist is a beautiful spin through the windmills of Lay’s mind, unreal in the best ways” - [4/ 5] - Mojo

“Geist is shaping up to be a real must listen” [Single of the Week] - Secret Meeting

“Judging from ‘Rare To Wake’ the best is yet to come as her voice and sound has blossomed” - The New Cue

“Sensational” - Beats Per Minute



続きを読む

スポンサーサイト



2021-10-11 : Sub Pop :

■AEON STATION | 米ニュージャージーの伝説のインディ・ロック・バンド、ザ・レンズのキー・ソングライター、ケビン・ウィーランによるバンド、イーオン・ステイションが始動。アルバム『オブザヴァートリー』をサブ・ポップよりリリース。



2021.12.15 ON SALE

米ニュージャージーの伝説のインディ・ロック・バンド、ザ・レンズのキー・ソングライター、ケビン・ウィーランによるバンド、イーオン・ステイションが始動。アルバム『オブザヴァートリー』をサブ・ポップよりリリース。


■アーティスト:AEON STATION(イーオン・ステイション)
■タイトル:OBSERVATORY(オブザヴァートリー)
■品番:SP1459CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Hold On
2. Leaves
3. Fade
4. Everything at Once
5. Move
6. Queens
7. Empty Rooms
8. Air
9. Better Love
10. Alpine Drive

Aeon Station - Queens (Official Audio)


Kevin Whelanはニュージャージーのインディ・ロック・レジェンド、The Wrensの結成メンバーでキー・ソングライターだ。The Wrensのランドマークである2003年のアルバム『The Meadowlands』はPitchforkのレヴューで9.5点を獲得。ファンやプレスはThe Wrensのメンバーが新しいマテリアルをリリースすることを、長く熱心に待ち望んでいた。Kevin Whelanのバンド、Aeon Stationの『Observatory』は、Whelanのファースト・ソロ・アルバムとなり、制作に10年以上をかけた壮大な声明だ。Whelanの過去の作品に精通している人は、収録される10曲に確かな親しみやすさを感じるだろうが、これまで以上に脆弱性を抱えたこのアルバムは、彼の音楽キャリアにおけるエキサイティングな新しいチャプターとなる。14年もの歳月をかけ、デモとスケッチはWhelanによりまとめられた。その間、多くの事がWhelanは起こった。結婚し、家庭をつくり、しばらくの間、アジア太平洋地域に移り住んだ。『Observatory』のタイトルは、Whelanと自閉症と診断された息子の関係にインスパイアされたものである。「彼はあまり話さないし、誰かを直視することもないけど、周りの全てを観察している。アルバムのタイトルは曲が持つ物語を反映している。それぞれの曲が特定の状況や感情を観察している」とWhelanは語る。




2021-09-29 : Sub Pop :

■AEON STATION | 米ニュージャージーの伝説のインディ・ロック・バンド、ザ・レンズのキー・ソングライター、ケビン・ウィーランによるバンド、イーオン・ステイションが始動。12月にSub Popよりリリースされるアルバム『オブザヴァートリー』より、「Queens」を公開。



Aeon Station - Queens (Official Audio)


Kevin Whelanはニュージャージーのインディ・ロック・レジェンド、The Wrensの結成メンバーでキー・ソングライターだ。The Wrensのランドマークである2003年のアルバム『The Meadowlands』はPitchforkのレヴューで9.5点を獲得。ファンやプレスはThe Wrensのメンバーが新しいマテリアルをリリースすることを、長く熱心に待ち望んでいた。Kevin Whelanのバンド、Aeon Stationの『Observatory』は、Whelanのファースト・ソロ・アルバムとなり、制作に10年以上をかけた壮大な声明だ。Whelanの過去の作品に精通している人は、収録される10曲に確かな親しみやすさを感じるだろうが、これまで以上に脆弱性を抱えたこのアルバムは、彼の音楽キャリアにおけるエキサイティングな新しいチャプターとなる。14年もの歳月をかけ、デモとスケッチはWhelanによりまとめられた。その間、多くの事がWhelanは起こった。結婚し、家庭をつくり、しばらくの間、アジア太平洋地域に移り住んだ。『Observatory』のタイトルは、Whelanと自閉症と診断された息子の関係にインスパイアされたものである。「彼はあまり話さないし、誰かを直視することもないけど、周りの全てを観察している。アルバムのタイトルは曲が持つ物語を反映している。それぞれの曲が特定の状況や感情を観察している」とWhelanは語る。






2021-09-23 : Sub Pop :

■BRIA | カナダはトロントをベースに活動する二人のマルチインストゥルメンタリスト、ブリア・サルメナとダンカン・ヘイ・ジェニングスによるバンド、ブリア。カントリーのカヴァーEP『カントリー・カヴァーズVOL. 1』をサブ・ポップよりリリース。



2021.12.15 ON SALE

カナダはトロントをベースに活動する二人のマルチインストゥルメンタリスト、ブリア・サルメナとダンカン・ヘイ・ジェニングスによるバンド、ブリア。カントリーのカヴァーEP『カントリー・カヴァーズVOL. 1』をサブ・ポップよりリリース。


■アーティスト:BRIA(ブリア)
■タイトル:CUNTRY COVERS VOL. 1(カントリー・カヴァーズVOL. 1)
■品番:SP1456CDJ[CD/国内流通仕様] ※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Green Rocky Road
2. Dreaming My Dreams With You
3. Buffalo Ballet
4. Fruits Of My Labour
5. The Sun Ain’t Gonna Shine Anymore
6. I Don’t Wanna Love Ya Now

Bria - Green Rocky Road


Briaは、インディ・カントリーのスーパースター、Orville Peckのバンドや、ポラリス・ミュージック・プライズにもノミネートされたFRIGSで活動する二人のマルチインストゥルメンタリスト、Bria SalmenaとDuncan Hay Jenningsによるバンドだ。Sub Popよりワールド・ワイドでリリースされる当『Cuntry Covers Vol. 1』はDave Van Ronk、Waylon Jennings、John Cale、Lucinda Williams、The Walker Brothers、Mistress Maryによるカントリーのクラシック6曲をカヴァーしたEPとなる。2020年、深い恐怖と混乱に襲われたSalmenaは、自分の曲を書くことをやめた。「ただ、自分の人生を反映しているかもしれないものを聴きたかった。そして、この6曲は私の鏡となる可能性がある」と彼女は語る。




2021-08-17 : Sub Pop :

■SHANNON LAY | サブ・ポップ移籍第一弾となった前作も好評を博したロサンジェルスのミュージシャン、シャノン・レイ。ピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得した「レア・トゥ・ウェイク」他、全10曲を収録した自身4枚目のアルバム『ガイスト』、リリース。



2021.10.13 ON SALE

サブ・ポップ移籍第一弾となった前作も好評を博したロサンジェルスのミュージシャン、シャノン・レイ。ピッチフォークでベスト・ニュー・トラックを獲得した「レア・トゥ・ウェイク」他、全10曲を収録した自身4枚目のアルバム『ガイスト』、リリース。


■アーティスト:SHANNON LAY(シャノン・レイ)
■タイトル:GEIST(ガイスト)
■品番:SP1442CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Rare to Wake
2. A Thread to Find
3. Sure
4. Shores
5. Awaken and Allow
6. Geist
7. Untitled
8. Late Night
9. Time’s Arrow
10. July

Shannon Lay - Rare to Wake [OFFICIAL VIDEO]


Shannon Lay - Awaken and Allow / Geist


●2021年10月8日、Shannon Layはニュー・アルバム『Geist』をSub Popよりリリースする。Layは、WoodsのJarvis Tavinereのスタジオでアルバムのヴォーカルとギターをレコーディングし、それをロサンゼルスのBen Boye(Bonnie Prince Billy、Ty Segall)とニューヨークのDevin Hoff(Sharon Van Etten、Cibo Matto)に送付。二人のマルチインストゥルメンタリストの音楽的本能と直感を頼りとした。その後、Sofia Arreguin(Wand)とAaron Otheim(Heatwarmer、Mega Bog)により追加のキーボードが加えられ、Ty Segallが「Shores」のギター・ソロをプレイ。神秘的でありながらアクセスしやすいアルバム『Geist』が完成した。Syd Barrettのカヴァー「Late Night」から、ほぼアカペラの「Awaken and Allow」まで、曲は多岐にわたる。アルバムから最初に公開された「Rare to Wake」はPitchforkでベスト・ニュー・トラックを獲得した。
●Shannon Layは米ロサンジェルスをベースに活動するミュージシャンだ。2017年2月、Do Not Disturb Recordsよりファースト・アルバム『All This Life Goin Down』、同年9月にWoodsistよりセカンド・アルバム『Living Water』をリリース。『Living Water』はPitchfork等から絶賛された。2019年8月にはSub Popからは初となるサード・アルバム『August』をリリース。このアルバムのレコーディングはTy Segallとおこなわれ、ミックスはMikal Croninが担当した。また、Shannon Layはインディ・ロック・バンド、Feelsのギタリスト/シンガーとしても活動。2019年2月にWichita RecordingsよりリリースされたFeelsのセカンド・アルバム『Post Earth』は高い評価を得ている。加えて、Layは、Ty SegallのFreedom Bandのメンバーとしてショーも行っている。



2021-07-20 : Sub Pop :

■SHANNON LAY | サブ・ポップ移籍第一弾となった前作も好評を博したロサンジェルスのミュージシャン、シャノン・レイが4枚目のアルバム『ガイスト』をリリース。アルバムより「Awaken and Allow」のビデオを公開。



Shannon Lay - Awaken and Allow / Geist








●2021年10月8日、Shannon Layはニュー・アルバム『Geist』をSub Popよりリリースする。Layは、WoodsのJarvis Tavinereのスタジオでアルバムのヴォーカルとギターをレコーディングし、それをロサンゼルスのBen Boye(Bonnie Prince Billy、Ty Segall)とニューヨークのDevin Hoff(Sharon Van Etten、Cibo Matto)に送付。二人のマルチインストゥルメンタリストの音楽的本能と直感を頼りとした。その後、Sofia Arreguin(Wand)とAaron Otheim(Heatwarmer、Mega Bog)により追加のキーボードが加えられ、Ty Segallが「Shores」のギター・ソロをプレイ。神秘的でありながらアクセスしやすいアルバム『Geist』が完成した。Syd Barrettのカヴァー「Late Night」から、ほぼアカペラの「Awaken and Allow」まで、曲は多岐にわたる。アルバムから最初に公開された「Rare to Wake」はPitchforkでベスト・ニュー・トラックを獲得した。
●Shannon Layは米ロサンジェルスをベースに活動するミュージシャンだ。2017年2月、Do Not Disturb Recordsよりファースト・アルバム『All This Life Goin Down』、同年9月にWoodsistよりセカンド・アルバム『Living Water』をリリース。『Living Water』はPitchfork等から絶賛された。2019年8月にはSub Popからは初となるサード・アルバム『August』をリリース。このアルバムのレコーディングはTy Segallとおこなわれ、ミックスはMikal Croninが担当した。また、Shannon Layはインディ・ロック・バンド、Feelsのギタリスト/シンガーとしても活動。2019年2月にWichita RecordingsよりリリースされたFeelsのセカンド・アルバム『Post Earth』は高い評価を得ている。加えて、Layは、Ty SegallのFreedom Bandのメンバーとしてショーも行っている。








続きを読む

2021-07-15 : Sub Pop :
ホーム  次のページ »





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム