■Islet/インタヴュー:表現するということにおいて同じようなギグを2度と繰り返したくはないし、自分達が楽しむっていうことが1番大切なんだ。とにかくライヴっていうものが何なのか、何が出来るのかっていうことに興味があるんだ。(Vibe)

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強烈な中毒性を持つ、ポスト・ロック・バンド、Islet。そのノイジーで破壊的なサウンドもさることながら、時にははっとさせられるような美しいメロディが、リスナーに鮮烈なイメージを与える。音源からも想像で出来るように、彼らのステージ・パフォーマンスはとても異様なものとなっている。ステージやフロアをうろつき、ステージを楽器のように叩いたり、果てはトイレに行ったり?と、全てが規格外だ。そんな色んな意味で飛びぬけた彼らを直撃インタビューした。


続きは;

>>>http://www.vibe-net.com/musicinfo/interview/interview_one.html?artist=920000902&interview=840






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2012-02-08 : Islet :

■Islet/Islet『Illuminated People』インタビュー (iLOUD)

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エマ・ダマン(Emma Daman)、ジョニー・トーマス(John Thomas) 、マーク・トーマス(Mark Thomas)、 アレックス・ウィリアムズ(Alex Williams)からなる4人組バンド、アイレット(Islet)。ウェールズのカーディフ出身の彼らは、'10年にリリースしたEP『Celebrate This Place』と『With Me』が評判となり、英米のインディー・シーンでここ数年注目を集めてきた新星です。昨年には、上記2作をカップリングした『Celebrate This Place With Me』を日本でリリースしています。

そんな彼らが、初のフル・アルバム『イルミネイテッド・ピープル』(Illuminated People)をリリースしました。パフューム・ジーニアスらとの仕事で知られるドリュー・モーガンをプロデューサーに迎え、さらなる音楽的発展を形にした注目作です。その内容は、特定のジャンルに限定されない様々な音楽的要素がミックスした、ジャムバンド的で、ボストパンク的で、サイケデリックなもの。9分間にも及ぶトリッピーなオープニング・トラック「Libra Man」から、アイレット独自のポップ・センスを感じさせる「A Bear On His Own」まで、自由奔放な楽曲群が詰まった作品となっています。

ここでは、本作『イルミネイテッド・ピープル』の内容とアイレットの音楽性について、1/28に行われたイベント<RADARS>で来日を果たした彼らに、対面で話を聞いてみました。

続きは;

>>>http://www.iloud.jp/interview/isletilluminated_people_1.php







2012-02-06 : Islet :

■Islet/Islet @ RADARS Liquid Room 12/01/28 (Hard To Explain)

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新進気鋭のニューカマーを紹介するイベント、RADARSにて初来日を果たしたIslet。彼らは2011年11月にデビュー・アルバム『Illuminated People』をリリースした、イギリスはウェールズのカーディフを拠点に活動する4ピース・バンドだ。ノイジーなサウンドの中に繊細さと凶暴さを併せ持つその独自のサウンドで唯一無二の存在感を放つ。今回は、ディスクからでは感じ取れない、ライブだからこその迫力あるパフォーマンスを披露してくれた――。

続きは;

>>>http://hardtoexplain.jp/2012/02/islet-radars-liquid-room-12-01-28/







2012-02-06 : Islet :

■Islet/インタヴュー:音楽という枠を超え、人間そのものを表現するということ (Weekend In The City)

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'10年にリリースされたミニ・アルバム『Wimmy』が、NME年間ベスト・アルバムにて32位を記録するなど、ウェールズはカーディフ出身のIsletは、現在UKを中心に注目度を増している4人組のバンドだ。全体的に漂うノイジーなサウンドと破壊と再生を繰り返すようなドラム、不穏に響きながらも希望の光を与えるようなコーラス……とにかく簡単には形容できないサウンドでありながら、一度その魅力に取りつかれてしまうと、どっぷりその世界にハマってしまう中毒性を備えている。しかしこれだけ話題となっておきながら、彼らにはSNS等のアカウントがなく、公式な情報を手に入れるには彼らのオフィシャル・サイトからのみとなっていて、なかなかその詳細が明らかではない。さらに“バンド”とひと言に言っても、決まったパートが存在しないというスタイルをとるなど、バンドとしての在り方も実にユニークだ。そんなIsletだが、1/11に新作『Illuminated People』をリリースし、それに伴い1/28(土)に開催された“RADARS”へ出演、噂通りの驚愕のステージを見せ、初来日公演を成功させた。未だベールに包まれた彼らの謎を紐解くべく、インタビュー取材を敢行! その素顔に迫った!


続きは;

>>>http://www.witcjp.com/2012/02/06/interview_islet/





2012-02-06 : Islet :

■Islet/Islet ライブレポート (We Rock City)

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去年5月にリリースした日本オリジナル編集のアルバム に続き、1/11に衝撃の1stアルバムをリリースしたばかりのIslet。そのサウンドに見られる摩訶不思議な世界観は大きな反響を呼び、各所で話題を集めているにもかかわらず、メディアに対しての露出を極力避けるというミステリアス性をも持ち、音楽ファンからは彼ら自身に対する興味を一層引き出す格好となっている。
アルバムのサウンドからも垣間見られる、尋常ではないセンスを持つ彼ら。その正体を探るべく、多くのファンがこの日のステージ前に集まった。


続きは;

>>>http://www.werockcity.com/2012/02/42242.html






2012-02-01 : Islet :

■Islet/インタヴュー (Private Dub)

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1月28日に恵比寿リキッドルームで開催されたイベントRADARSに出演し、初来日を果たしたウェールズ・カーディフ出身の4人組ポスト・ロック・バンドIslet。
デビューアルバム『Illuminated People』リリース直後の絶好のタイミングでおこなわれた今回の来日、実はインタビューする為にライブ映像をチェックしていた際に彼らのライブでのあまりのやりたい放題っぷりに、RADARSでもこんなにフリーキーにプレイしたら初めて彼らを目にする日本のファンは置いてけぼりになってしまうのでは?と少し心配していたのだが、いざライブが始まってみるとそれはまったくの杞憂だった。

もちろん彼らがよそ行きを着たようにおとなしくパフォーマンスしたわけではなく、メンバーは全員忙しなく楽器を持ち替え、ステージの上を飛び跳ねながらパーカッションを振り回したり、時にはドラムをみんなで叩いてみたり。 特にAlexとJohnはライブ中何度もフロアに降りては好き勝手に歩き回ったり観客を煽っていて、ついには演奏中にも関わらずバンドメンバーの4人のうち半分の2人がフロアに降りてしまっているというあまり見たことのないような光景もあった。

初めての地、初めての観客の前で見せるそのひたむきな姿は、今この場でこの音楽をやるのが楽しくてしょうがないというのをメンバー全員が体全体で表現しているようだったし、これがいつもどおりの彼らのライブなのだ。 観客もそんな彼らに応えるように体を揺らし、ライブが進むにつれて掛け声と拍手は大きくなり、最後の曲が終わった時の大きな歓声にはバンドと観客が確かに一体となったのを感じた。

今回掲載するインタビューはRADARSの前日におこなったもので私がインタビューした時点で既にかなりの取材を受けていたそうだが、疲れも感じさせずメンバー全員とても元気に、そして真摯に答えてくれた。


続きは;

>>>http://privatedub.com/p/39267







2012-01-31 : Islet :

■Islet/2012年1月24日リキッドルーム、ライヴ写真!

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Islet(アイレット)、2012年1月24日リキッドルーム、ライヴ写真!

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Photos: Creativeman








2012-01-30 : Islet :

■Islet/太っ腹の真意を確かめろ!新進気鋭のアイレット、いよいよ今週…(We Rock City)

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2012年1月11日にデビュー・アルバム「イルミネイテッド・ピープル」をリリースしたアイレット。今週末1月28日には初来日公演を控えている彼らより、名刺代わりのプレゼントが到着した。何と、アルバムの全曲ストリーミングが解禁。そして、アルバムから「ア・ベア・オン・ヒズ・オウン」のヴィデオも完成した。
これほどまでに自らをさらけ出した彼らの、更に見えない部分とはいかなるものなのか...?それは、是非今週末のライ・・・・・・

>>>http://www.werockcity.com/2012/01/42122.html?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter






2012-01-27 : Islet :

■Islet/『NME』アルバムレヴュー!

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January 20, 2012
Islet - 'Illuminated People'
An affecting, often exciting record

8 / 10

The music industry is a mess. Your band has almost no chance of ‘getting big’, and no guarantee of making money even if it does. So why not make yourself answerable to as few people as possible, and knuckle down to making the kind of music you want to hear? That’s what Islet have done since forming in Cardiff in 2009, and that’s what makes ‘Illuminated People’ – their debut album, following two half-hour EPs – an affecting, often exciting record.

The theme of communal self-sufficiency linked with Islet since their first slivers of attention is a little overcooked. This album is co-released by Turnstile, whose roster features the not-exactly-unknown Los Campesinos!, Girls and Gruff Rhys; they’ve played Primavera and other sizeable festivals and, well, they’re getting a big review in NME. It’s pleasing to report, however, that on ‘Illuminated People’ their percussive rave-ups, infinite loops of guitar and vocal and electronic FX, all spattered Pollock-style onto the canvas, still sounds intense and impulsive.

There’s a genuine feeling of personality and warmth from songs such as ‘What We Done Wrong’, an unusually poppy turn driven by an undulating synth riff, or ‘Filia’, with its weave of earworm post-punk guitar and rumbling bassy noise. Islet make being in a band look terrific, achievable fun, and ‘Illuminated People’ does a creditable job of replicating the sweat, volume and improvisation of their must-see live shows.

It’s not all ‘fun’ in the hyperactive neon sense of the word, you understand. ‘A Warrior Who Longs To Grow Herbs’ (and why not?) has a gothily reverbed Emma Daman wailing “Oh, PLEASE come home” over murky psychedelic basement rock. ‘We Bow’ follows it up with their least likely turn yet: wispy, hermetic lo-fi with Mark Thomas muttering like a Welsh Ian Curtis. The vaguely African guitar line of ‘Shores’ fools you into thinking it’s going to be a perma-grinning bouncing baby – until it swiftly morphs into a clanking symphony of undanceable gloom.

Nearly every song here has a melodic sensibility that helps to explain why Islet have accrued an audience, without searching too hard for one. Sometimes they choose to bury these melodies in fuzz and surrealism, but they still glow from within. The album’s a success on the most important terms – Islet’s own – but it’d be nice if the wider world could step inside their mindset, all the same. They’re a model of how a left-leaning rock band ought to conduct themselves in 2012.

Noel Gardner

>>>http://www.nme.com/reviews/islet/12627


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2012-01-26 : Islet :

■Islet/ISLET アルバムの全曲ストリーミングが解禁!(Creativeman)

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1月11日にデビュー・アルバム『イルミネイテッド・ピープル』をリリースしたISLET。
アルバムの全曲ストリーミングが解禁!アルバムから「ア・ベア・オン・ヒズ・オウン」のヴィデオも完成!!

>>>http://www.creativeman.co.jp/blog/10419/








2012-01-24 : Islet :

■Islet/アイレット、1stアルバムの全曲ストリーミングがスタート。アルバムからの新ヴィデオ公開も (RO69)

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いよいよ今週末1月28日(土)に開催が迫った『RADARS』への出演で初来日を果たすアイレットだが、彼らが1月11日にリリースしたデビュー・アルバム『イルミネイテッド・ピープル』の全曲ストリーミングがスタートした。

『イルミネイテッド・ピープル』は、NMEで10点中8点、Q誌で5点中3点を獲得するなど、メディアから高い評価を得ている。また、収録曲の中から、“ア・ベア・オン・ヒズ・オウン”のヴィデオが公開された。視聴は以下から。

なお、1月28日(土)恵比寿リキッドルームにて行われる『RADARS』のチケットは、現在各プレイガイドで発売中。詳しくはオフィシャル・サイトをご覧く・・・・・・

>>>http://ro69.jp/news/detail/63130






2012-01-24 : Islet :

■Islet/ Islet:来日を目前にして、ニュー・アルバムの全曲ストリーミングが解禁!(Weekend In The City)

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インターネットを通じて、もはや国境や時差など関係なくありとあらゆる情報が手に入るこの時代に逆境するかのように、自らの存在をネットの海に簡単に投じることを良しとせず、身近なPRツールとしてのTwitterやFacebook、MySpaceなどのアカウントが存在しないバンド、Islet。今でこそオフィシャル・サイトが存在しているようですが、その存在が認知され始めた頃には、有志が集まって作ったファン・サイト的なものしか検索しても出て来なかったのだとか。しかしながら、その音楽的独創性に衝撃を受ける人達の間でじわじわと確実に認知されていき、昨年リリースされたミニ・アルバム『Wimmy』はNMEで高評価を得て、“間違いない”バンドとしての地位を確立したと言えます。それは匿名性にあふれる無責任さの中で曖昧なままに持て囃され消費されていく音楽に、真っ向から反した姿勢に見えませんか?

そんなIsletの、1/11にリリースされたニュー・アルバム『Illuminated People』の全曲ストリーミングが解禁されました! バンド自体が説明の難しいであるなら、そのサウンドもまた、簡単には形容しがたい体を成しています。不穏なノイズとそれを助長するかのような地を這うようなドラム、楽曲が進むに連れて複雑に響き渡るコーラス……。かと思えばス・・・・・・

続きは;

>>>http://www.witcjp.com/2012/01/23/news_islet/




2012-01-24 : Islet :

■Islet/今週末開催のRADARSで初来日するIslet、デビュー作『Illuminated People』の全曲フル試聴がスタート!!(New Audiogram)

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今週末に開催される"RADARS"に出演するウェールズ・カーディフ出身の4人組ポスト・ロック・バンドIslet。この度、1月11日に日本先行リリースとなった彼らのデビュー・アルバム『Illuminated People』の全曲フル試聴がスタートした!!
下記掲載のSoundCloudから収録曲全10曲のフルストリーミング試聴が可能。彼らは今週末28日に恵比寿LIQUIDROOMにて開催されるライヴ・イヴェント"RADARS"で初来日、Airship、S.C.U.M、White Ashといった各国の気鋭の新人と共演する。ぜひこちらもお見逃しなく!!

>>>http://www.newaudiogram.com/news/023121409.php





2012-01-24 : Islet :
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