■Downtown Boys | 今話題の米プロビデンス出身のパンク・バンド、ダウンタウン・ボーイズ。フガジのガイ・ピッチオットのプロデュースによるサブ・ポップ移籍第一弾、通算3枚目のアルバムが遂にリリース。



2017.8.11 ON SALE[世界同時発売]

「アメリカで最もエキサイティングなパンク・バンド」(Rolling Stone)
今話題の米プロビデンス出身のパンク・バンド、ダウンタウン・ボーイズ。フガジのガイ・ピッチオットのプロデュースによるサブ・ポップ移籍第一弾、通算3枚目のアルバムが遂にリリース。


■アーティスト:DOWNTOWN BOYS(ダウンタウン・ボーイズ)
■タイトル:COST OF LIVING(コスト・オブ・リヴィング)
■品番:OTCD-6161
■定価:¥2,300+税
■その他:解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. A Wall
2. I'm Enough (I Want More)
3. Somos Chulas (No Somos Pendejas)
4. Promissory Note
5. Because You
6. Violent Complicity
7. It Can't Wait
8. Tonta
9. Heroes (Interlude)
10. Lips That Bite
11. Clara Rancia
12. Bulletproof (Outro)

Downtown Boys - A Wall


Downtown Boys - Somos Chulas (No Somos Pendejas)


●米ロードアイランド州プロビデンス出身のパンク・バンド、Downtown BoysがSub Pop移籍後初となるアルバム『Cost Of Living』をリリースする。
●『Cost Of Living』はDowntown Boysの約2年振りとなるサード・アルバムだ。プロデュースはBlonde RedheadやThe Gossipを手掛けたことでも知られるFugaziのGuy Picciotto。アルバムからは既に「A Wall」「Somos Chulas (No Somos Pendejas)」の2曲が公開されており、「Somos Chulas (No Somos Pendejas)」はPitchforkでベスト・ニュー・トラックを獲得している。
●全世界同時発売

【Downtown Boys | ダウンタウン・ボーイズ】
Downtown Boysは米ロードアイランド州プロビデンス出身のパンク・バンドだ。2011年にバンド結成。翌2012年にはデビュー・アルバム『Downtown Boys』を自主リリースしている。2014年にはワシントンDCのレーベル、Sister Polygon Recordsより4曲入りの7インチ「Downtown Boys EP」をリリース。大きな評価を獲得する。2015年にはセカンド・アルバム『Full Communism』をDon Giovanniよりリリース。当アルバムからのリード・シングル「Monstro」をPitchfork、Stereogum、Spin等は絶賛。Rolling Stone誌は「アメリカで最もエキサイティングなパンク・バンド」とバンドを大きくフィーチャーした。




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2017-06-15 : Downtown Boys :
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