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■The Darkness | UKアルバム・チャート10位、UKロック&メタル・アルバム・チャート1位、UKインディペンデント・アルバム・チャート2位。ザ・ダークネスのニュー・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、好評発売中。



UKアルバム・チャート10位、UKロック&メタル・アルバム・チャート1位、UKインディペンデント・アルバム・チャート2位。ザ・ダークネスのニュー・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、好評発売中。

#10 - UK Albums chart
#1 - 40 Rock And Metal Albums chart
#2 - 100 Independent Albums chart
#2 - Top 200 Cassette Albums chart
#3 - 40 Vinyl Albums chart
#4 - 200 Physical Artist Albums chart




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2019-10-16 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネスのニュー・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、本日発売。通算6枚目となるバンド史上初のコンセプト・アルバム。



2019.10.4 ON SALE[世界同時発売]

ザ・ダークネス、全英トップ10ヒットを記録した前作『パインウッド・スマイル』に続く6枚目のアルバムが完成。バンド史上初のコンセプト・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、リリース。


■アーティスト:THE DARKNESS(ザ・ダークネス)
■タイトル:EASTER IS CANCELLED(イースター・イズ・キャンセルド)
■品番:OTCD-6780
■定価:¥2,400+税
■その他:世界同時発売、日本盤ボーナス・トラック5曲収録、解説/歌詞/対訳付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Rock and Roll Deserves to Die
2. How Can I Lose Your Love
3. Live ‘til I Die
4. Heart Explodes
5. Deck Chair
6. Easter Is Cancelled
7. Heavy Metal Lover
8. In Another Life
9. Choke On It
10. We Are The Guitar Men
11. Laylow*
12. Different Eyes*
13. Confirmation Bias*
14. Sutton Hoo*
15. Dancing House*
*Bonus Tracks

The Darkness - Rock and Roll Deserves to Die (Official Video)


●The Darknessはニュー・アルバム『Easter is Cancelled』を2019年10月4日にリリースする。これは2017年10月にリリースされ全英8位を記録した前作『Pinewood Smile』に続く作品で通算6枚目のアルバムとなる。
●アルバムのファースト・シングルは「Rock and Roll Deserves to Die」で、同曲はバンド史上初のコンセプト・アルバムのオープニング・トラックとなる。
「結局のところ、人類は存在の本質的な真理を考えなければならない。人生という旅の先駆者であるThe Darknessはどん底を見つめている。危機から得られた知見は『Easter is Cancelled』と題されたこの新しいアルバムに封入された。この壮大な声明は、人間の人間に対する残虐性、我々が居住する二分法の世界、宇宙に対しての我々の偏狭な理解と共に存在する互い違いの現実、これらの考察だ。アルバムの曲達は、たとえ話を通して人間の存在を定義する。ゆっくりとした死と最終的なロックンロールの輝かしい再生。これは文字通り聖書のようなレコードだ。ロックンロールは悪魔の音楽だと言った人はこのアルバムを聴いて、実際はロックンロールこそが神の声であると理解しなくてはならない」とJustin Hawkinsは説明する。
アルバムの10曲は昨今の世界の野蛮な文化の中でのミュージシャンの役割と、簡単にセレブリティになる為に大半のロックンロール・アーティストがあきらめてしまった事象の証明という神のような責任の考察だ。それでもこの物語の中心にあるものは愛、喪失、失恋で、その救済はバンドの友情とギターの力の中にあることが、輝かしいアルバムの最終曲「We Are The Guitar Men」によってもたらされる。
バンドは8月にEd SheeranのDivide TourのオープニングとしてUKをツアー。10月30日から11月4日は「KISS クルーズ」に参加し、11月26日から『Easter is Cancelled』ツアーをスタートさせる。
●世界同時発売、日本盤ボーナス・トラック5曲収録、解説/歌詞/対訳付

【ザ・ダークネス / The Darkness】
2000年、英サフォークにて結成。現在のメンバーはヴォーカル&ギターのジャスティン・ホーキンス(Justin Hawkins)、ギターの ダン・ホーキンス(Dan Hawkins)、ベースのフランキー・ポーレイン(Frankie Poullain)、ドラムのルーファス・テイラー(Rufus Taylor)の4人。ジャスティン・ホーキンスのハイトーン・ヴォーカルを用いたAC/DC、クイーン、エアロスミス、レッド・ツェッペリン他、70年ハード・ロックに影響を受けたサウドンを鳴らす。尚、ドラムのルーファス・テイラーはクイーンのロジャー・テイラーの息子である。2003年、デビュー・アルバム『Permission to Land』をリリース。UKチャートの1位、USチャートの36位を獲得。アルバムからは5枚のシングルがリリースされ、「I Believe in a Thing Called Love」はUKシングル・チャートの2位を獲得した。翌2004年のブリット・アワードでは、ベスト・グループ、ベスト・ロック・グループ、ベスト・アルバムの3部門を獲得。ケラング・アワードはベスト・ライヴ・アクト、ベスト・ブリティッシュ・バンドの2部門を獲得。イギリス元首相ブレア、マドンナ、アヴリル・ラビーン等がファンと公言するなど、大ブレイクを果たす。2005年にはセカンド・アルバム『One Way Ticket To Hell...And Back』をリリースも、翌2006年にはジャスティン・ホーキンスが薬物問題で脱退。事実上の解散となる。2011年、バンドは再結成。2012年にはサード・アルバム『Hot Cakes』をリリースし、UKチャートの4位を記録。2015年には4枚目のアルバム『Last Of Our Kind』をリリースし、UKチャートの12位を記録。2017年10月には通算5枚目のアルバム『Pinewood Smile』をリリース。ルーファス・テイラーが初めてプレイしたこのアルバムではUKチャートの8位を記録した。また2018年6月には全てのフォーマット(CD、LP、DSP)でリリースされたバンド史上初のライヴ・アルバム『Live At Hammersmith』をリリースした。




2019-10-04 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネス、10/4発売の新作『イースター・イズ・キャンセルド』からのシングル「Rock and Roll Deserves to Die」のビデオのビハインド・ザ・シーンを公開。スペシャル・ゲストとして参加したエド・シーランの「ディバイド・ツアー」もイプスウィッチのチャントリー・パークで終了。



The Darkness - Rock and Roll Deserves to Die (Behind The Scenes)


The Darkness - Rock and Roll Deserves to Die (Official Video)





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2019-08-30 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネス、「KISS クルーズ」に参加。10/4日にはニュー・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、リリース。



2019_KISS_ArtistSocial_NewKeyArt_TheDarkness.png



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2019-08-07 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネス、全英トップ10ヒットを記録した前作『パインウッド・スマイル』に続く6枚目のアルバムが完成。バンド史上初のコンセプト・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、リリース。



2019.10.4 ON SALE[世界同時発売]

ザ・ダークネス、全英トップ10ヒットを記録した前作『パインウッド・スマイル』に続く6枚目のアルバムが完成。バンド史上初のコンセプト・アルバム『イースター・イズ・キャンセルド』、リリース。


■アーティスト:THE DARKNESS(ザ・ダークネス)
■タイトル:EASTER IS CANCELLED(イースター・イズ・キャンセルド)
■品番:OTCD-6780
■定価:¥2,400+税
■その他:世界同時発売、日本盤ボーナス・トラック5曲収録、解説/歌詞/対訳付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Rock and Roll Deserves to Die
2. How Can I Lose Your Love
3. Live ‘til I Die
4. Heart Explodes
5. Deck Chair
6. Easter Is Cancelled
7. Heavy Metal Lover
8. In Another Life
9. Choke On It
10. We Are The Guitar Men
11. Laylow*
12. Different Eyes*
13. Confirmation Bias*
14. Sutton Hoo*
15. Dancing House*
*Bonus Tracks

The Darkness - Rock and Roll Deserves to Die (Official Video)


●The Darknessはニュー・アルバム『Easter is Cancelled』を2019年10月4日にリリースする。これは2017年10月にリリースされ全英8位を記録した前作『Pinewood Smile』に続く作品で通算6枚目のアルバムとなる。
●アルバムのファースト・シングルは「Rock and Roll Deserves to Die」で、同曲はバンド史上初のコンセプト・アルバムのオープニング・トラックとなる。
「結局のところ、人類は存在の本質的な真理を考えなければならない。人生という旅の先駆者であるThe Darknessはどん底を見つめている。危機から得られた知見は『Easter is Cancelled』と題されたこの新しいアルバムに封入された。この壮大な声明は、人間の人間に対する残虐性、我々が居住する二分法の世界、宇宙に対しての我々の偏狭な理解と共に存在する互い違いの現実、これらの考察だ。アルバムの曲達は、たとえ話を通して人間の存在を定義する。ゆっくりとした死と最終的なロックンロールの輝かしい再生。これは文字通り聖書のようなレコードだ。ロックンロールは悪魔の音楽だと言った人はこのアルバムを聴いて、実際はロックンロールこそが神の声であると理解しなくてはならない」とJustin Hawkinsは説明する。
アルバムの10曲は昨今の世界の野蛮な文化の中でのミュージシャンの役割と、簡単にセレブリティになる為に大半のロックンロール・アーティストがあきらめてしまった事象の証明という神のような責任の考察だ。それでもこの物語の中心にあるものは愛、喪失、失恋で、その救済はバンドの友情とギターの力の中にあることが、輝かしいアルバムの最終曲「We Are The Guitar Men」によってもたらされる。
バンドは8月にEd SheeranのDivide TourのオープニングとしてUKをツアー。10月30日から11月4日は「KISS クルーズ」に参加し、11月26日から『Easter is Cancelled』ツアーをスタートさせる。
●世界同時発売、日本盤ボーナス・トラック5曲収録、解説/歌詞/対訳付

【ザ・ダークネス / The Darkness】
2000年、英サフォークにて結成。現在のメンバーはヴォーカル&ギターのジャスティン・ホーキンス(Justin Hawkins)、ギターの ダン・ホーキンス(Dan Hawkins)、ベースのフランキー・ポーレイン(Frankie Poullain)、ドラムのルーファス・テイラー(Rufus Taylor)の4人。ジャスティン・ホーキンスのハイトーン・ヴォーカルを用いたAC/DC、クイーン、エアロスミス、レッド・ツェッペリン他、70年ハード・ロックに影響を受けたサウドンを鳴らす。尚、ドラムのルーファス・テイラーはクイーンのロジャー・テイラーの息子である。2003年、デビュー・アルバム『Permission to Land』をリリース。UKチャートの1位、USチャートの36位を獲得。アルバムからは5枚のシングルがリリースされ、「I Believe in a Thing Called Love」はUKシングル・チャートの2位を獲得した。翌2004年のブリット・アワードでは、ベスト・グループ、ベスト・ロック・グループ、ベスト・アルバムの3部門を獲得。ケラング・アワードはベスト・ライヴ・アクト、ベスト・ブリティッシュ・バンドの2部門を獲得。イギリス元首相ブレア、マドンナ、アヴリル・ラビーン等がファンと公言するなど、大ブレイクを果たす。2005年にはセカンド・アルバム『One Way Ticket To Hell...And Back』をリリースも、翌2006年にはジャスティン・ホーキンスが薬物問題で脱退。事実上の解散となる。2011年、バンドは再結成。2012年にはサード・アルバム『Hot Cakes』をリリースし、UKチャートの4位を記録。2015年には4枚目のアルバム『Last Of Our Kind』をリリースし、UKチャートの12位を記録。2017年10月には通算5枚目のアルバム『Pinewood Smile』をリリース。ルーファス・テイラーが初めてプレイしたこのアルバムではUKチャートの8位を記録した。また2018年6月には全てのフォーマット(CD、LP、DSP)でリリースされたバンド史上初のライヴ・アルバム『Live At Hammersmith』をリリースした。




2019-08-07 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネス、「Christmas Time (Don’t Let The Bells End) (Live)」をデジタル・リリース。2018年6月にリリースされたライヴ・アルバム『ライヴ・アット・ハマースミス』収録曲とは完全別テイク。



2018.11.16 ON SALE

ザ・ダークネス、「Christmas Time (Don’t Let The Bells End) (Live)」をデジタル・リリース。
2018年6月にリリースされたライヴ・アルバム『ライヴ・アット・ハマースミス』収録曲とは完全別テイク。


■アーティスト:THE DARKNESS(ザ・ダークネス)
■タイトル:CHRISTMAS TIME (DON’T LET THE BELLS END) (LIVE) (クリスマス・タイム(ライヴ))
■品番:デジタル
■定価:デジタル
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Christmas Time (Don’t Let The Bells End) (Live) / クリスマス・タイム(ライヴ)

◆iTunes:
>>> https://itunes.apple.com/jp/album/christmas-time-dont-let-the-bells-end-live-single/1442174317?l=ja&ls=1&app=itunes




2018-11-16 : The Darkness :

■The Darkness | ギター不況を吹っ飛ばすライヴ・アルバム/ザ・ダークネス『ライヴ・アット・ハマースミス』 - ヤマハ 音遊人(みゅーじん)









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2018-07-02 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネス、初のライヴ・アルバム『ライヴ・アット・ハマースミス』、6/15日、全世界同時発売。



2018.6.15 ON SALE[世界同時発売]

2017年10月にリリースされた最新作『パインウッド・スマイル』も全英トップ10ヒットを記録したザ・ダークネスのライヴ・アルバム、『ライヴ・アット・ハマースミス』が完成。全てのフォーマットでリリースされるバンド史上、初のライヴ・アルバムで、これまでのアルバムから「アイ・ビリーヴ・イン・ア・シング・コールド・ラヴ」「クリスマス・タイム」「ソリッド・ゴールド」他、全19曲を収録。
「ユーモアとホットな演奏。他のロックバンドはザ・ダークネス(のライヴ)から学ぶべきである」(Record Collector)


■アーティスト:THE DARKNESS(ザ・ダークネス)
■タイトル:LIVE AT HAMMERSMITH(ライヴ・アット・ハマースミス)
■品番:OTCD-6434
■定価:¥2,300+税
■その他:世界同時発売、解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Open Fire / オープン・ファイア
2. Love Is Only A Feeling / ラヴ・イズ・オンリー・ア・フィーリング
3. Southern Trains / サザン・トレインズ
4. Black Shuck / ブラック・シャック
5. One Way Ticket / ワン・ウェイ・チケット
6. Givin’ Up / ギヴィン・アップ
7. All The Pretty Girls / オール・ザ・プリティ・ガールズ
8. Barbarian / バーバリアン
9. Buccaneers Of Hispaniola / バッカニアーズ・オブ・イスパニョーラ
10. Friday Night / フライデー・ナイト
11. Makin’ Out / メイキン・アウト
12. Every Inch Of You / エヴリ・インチ・オブ・ユー
13. Solid Gold / ソリッド・ゴールド
14. Stuck In A Rut / スタック・イン・ア・ラット
15. Get Your Hands Off My Woman / ゲット・ユア・ハンズ・オフ・マイ・ウーマン
16. Growing On Me / グロウイング・オン・ミー
17. Japanese Prisoner Of Love / ジャパニーズ・プリズナー・オブ・ラヴ
18. Christmas Time (Don’t Let The Bells End) / クリスマス・タイム
19. I Believe In A Thing Called Love / アイ・ビリーヴ・イン・ア・シング・コールド・ラヴ

'The Darkness - Live At Hammersmith' Out June 15th!


The Darkness - I Believe in A Thing Called Love (Live) (Official Audio)


The Darkness - Buccaneers Of Hispaniola (Live) (Official Audio)


The Darkness - Solid Gold (Live) (Official Audio)


●The Darknessは2018年6月15日にCooking Vinylよりライヴ・アルバム『Live At Hammersmith』をリリースする。これは全てのフォーマット(CD、LP、DSP)でリリースされるバンド史上、初のライヴ・アルバムで、これまでにリリースされた5枚のアルバムから19曲が収録される。
●『Live At Hammersmith』は、昨年10月にリリースされUKトップ10ヒットを記録した最新アルバム『Pinewood Smile』のツアーとして、2017年12月にロンドンのハマースミス・アポロでおこなわれたショーをレコーディングしたものだ。最新作からのシングルとなる「All the Pretty Girls」「Solid Gold」はもちろん、「I Believe In A Thing Called Love‎」「Christmas Time (Don't Let the Bells End)」等、全てのアルバムからの楽曲が収録されたまさにベスト的な内容となっている。バンドは現在、アメリカ、カナダ、メキシコをツアー中。6月にはHollywood Vampiresとロンドンのウェンブリー・アリーナを含むUKツアーを行い、7月にはグラスゴーのトランスミット・フェスティバルとダブリンのマーレイ・パークで行なわれるQueenのショーをサポートする。
●世界同時発売、付帯物未定、日本盤ボーナス・トラック未定

【ザ・ダークネス / The Darkness】
2000年、英サフォークにて結成。現在のメンバーはヴォーカル&ギターのジャスティン・ホーキンス(Justin Hawkins)、ギターの ダン・ホーキンス(Dan Hawkins)、ベースのフランキー・ポーレイン(Frankie Poullain)、ドラムのルーファス・テイラー(Rufus Taylor)の4人。ジャスティン・ホーキンスのハイトーン・ヴォーカルを用いたAC/DC、クイーン、エアロスミス、レッド・ツェッペリン他、70年ハード・ロックに影響を受けたサウドンを鳴らす。尚、ドラムのルーファス・テイラーはクイーンのロジャー・テイラーの息子である。2003年、デビュー・アルバム『Permission to Land』をリリース。UKチャートの1位、USチャートの36位を獲得。アルバムからは5枚のシングルがリリースされ、「I Believe in a Thing Called Love」はUKシングル・チャートの2位を獲得した。翌2004年のブリット・アワードでは、ベスト・グループ、ベスト・ロック・グループ、ベスト・アルバムの3部門を獲得。ケラング・アワードはベスト・ライヴ・アクト、ベスト・ブリティッシュ・バンドの2部門を獲得。イギリス元首相ブレア、マドンナ、アヴリル・ラビーン等がファンと公言するなど、大ブレイクを果たす。2005年にはセカンド・アルバム『One Way Ticket To Hell...And Back』をリリースも、翌2006年にはジャスティン・ホーキンスが薬物問題で脱退。事実上の解散となる。2011年、バンドは再結成。2012年にはサード・アルバム『Hot Cakes』をリリースし、UKチャートの4位を記録。2015年には4枚目のアルバム『Last Of Our Kind』をリリースし、UKチャートの12位を記録。2017年10月には通算5枚目のアルバム『Pinewood Smile』をリリース。ルーファス・テイラーがプレイしたこのアルバムではUKチャートの8位を記録した。




2018-06-14 : The Darkness :
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