■The Darkness | ザ・ダークネス、10/6発売のニュー・アルバム『パインウッド・スマイル』より「Solid Gold」のビデオを公開。



The Darkness - Solid Gold






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2017-08-18 : The Darkness :

■The Darkness | ジャスティン・ホーキンス率いるザ・ダークネスの5枚目のアルバム『パインウッド・スマイル』が完成。ロジャー・テイラーの息子、ルーファス・タイガー・テイラーがプレイした初のアルバムで、プロデュースはエイドリアン・ブッシュビー(U2、フー・ファイターズ、ミューズ他)。



2017.10.6 ON SALE [世界同時発売]

ジャスティン・ホーキンス率いるザ・ダークネスの5枚目のアルバム『パインウッド・スマイル』が完成。ロジャー・テイラーの息子、ルーファス・タイガー・テイラーがプレイした初のアルバムで、プロデュースはエイドリアン・ブッシュビー(U2、フー・ファイターズ、ミューズ他)。


■アーティスト:THE DARKNESS(ザ・ダークネス)
■タイトル:PINEWOOD SMILE(パインウッド・スマイル)
■品番:OTCD-6158
■定価:¥2,300+税
■その他:解説/歌詞/対訳付(予定)、日本盤ボーナス・トラック収録、世界同時発売
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. All The Pretty Girls
2. Buccaneers of Hispaniola
3. Solid Gold
4. Southern Trains
5. Why Don’t the Beautiful Cry?
6. Japanese Prisoner of Love
7. Lay Down With Me, Barbara
8. I Wish I Was In Heaven
9. Happiness
10. Stampede of Love
11. Uniball*
12. Rack of Glam*
13. Seagulls (Losing My Virginity)*
14. Rock In Space*
15. Why Don’t the Beautiful Cry (demo version)*
*Bonus Tracks

The Darkness - All the Pretty Girls


●The Darknessは10月6日に自身5枚目となるニュー・アルバム『Pinewood Smile』をワールド・ワイドでリリースする。
●『Pinewood Smile』収録の楽曲はロンドンのパトニーで書かれ、コーンウォールでレコーディングされた。プロデュースは、U2、Foo Fighters、Muse他を手掛けたグラミー受賞プロデューサー、Adrian Bushb(エイドリアン・ブッシュビー)。また、2015年に加入したドラマー、Rufus Tiger Taylor(ルーファス・タイガー・テイラー)がプレイした初のアルバムとなる。Rufus Tiger TaylorはQueenのレジェンド、Roger Taylor(ロジャー・テイラー)の息子で、2曲でJustin Hawkins(ジャスティン・ホーキンス)とヴォーカルもシェアしている。
●日本盤ボーナス・トラック5曲収録、世界同時発売

【ザ・ダークネス / The Darkness】
2000年、英サフォークにて結成。現在のメンバーはヴォーカルのジャスティン・ホーキンス(Justin Hawkins)、ギターの ダン・ホーキンス(Dan Hawkins)、ベースのフランキー・ポーレイン(Frankie Poullain)、ドラムのルーファス・テイラー(Rufus Taylor)の4人。ジャスティン・ホーキンスのハイトーン・ヴォーカルを用いたAC/DC、クイーン、エアロスミス、レッド・ツェッペリン他、70年ハード・ロックに影響を受けたサウドンを鳴らす。尚、ドラムのルーファス・テイラーはクイーンのロジャー・テイラーの息子である。2003年、デビュー・アルバム『Permission to Land』をリリース。UKチャートの1位、USチャートの36位を獲得。アルバムからは5枚のシングルがリリースされ、「I Believe in a Thing Called Love」はUKシングル・チャートの2位を獲得した。翌2004年のブリット・アワードでは、ベスト・グループ、ベスト・ロック・グループ、ベスト・アルバムの3部門を獲得。ケラング・アワードはベスト・ライヴ・アクト、ベスト・ブリティッシュ・バンドの2部門を獲得。イギリス元首相ブレア、マドンナ、アヴリル・ラビーン等がファンと公言するなど、大ブレイクを果たす。2005年にはセカンド・アルバム『One Way Ticket To Hell...And Back』をリリースも、翌2006年にはジャスティン・ホーキンスが薬物問題で脱退。事実上の解散となる。2011年、バンドは再結成。2012年にはサード・アルバム『Hot Cakes』をリリースし、UKチャートの4位を記録。2015年には4枚目のアルバム『Last Of Our Kind』をリリースし、UKチャートの12位を記録している。




2017-08-14 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネス、ニュー・アルバム『PINEWOOD SMILE(パインウッド・スマイル)』を10/6日にリリース。アルバムより「ALL THE PRETTY GIRLS」のビデオが完成。



The Darkness - All the Pretty Girls




The Darknessは10月6日に自身5枚目となるニュー・アルバム『Pinewood Smile』をリリースする。アルバムは、U2、Foo Fighters、Muse他を手掛けたグラミー受賞プロデューサー、Adrian Bushb(エイドリアン・ブッシュビー)によってプロデュースされた。また、2015年に加入したドラマー、Rufus Tiger Taylor(ルーファス・タイガー・テイラー)がプレイした初のアルバムとなる。Rufus Tiger TaylorはQueenのレジェンド、Roger Taylor(ロジャー・テイラー)の息子で、2曲でJustin Hawkins(ジャスティン・ホーキンス)とヴォーカルもシェアしている。アルバムのトラック・リストは以下の通り。

PINEWOOD SMILE TRACKLIST
1. All The Pretty Girls
2. Buccaneers Of Hispaniola
3. Solid Gold
4. Southern Trains
5. Why Don’t The Beautiful Cry?
6. Japanese Prisoner Of Love
7. Lay Down With Me, Barbara
8. I Wish I Was In Heaven
9. Happiness
10. Stampede Of Love
*他、日本盤にはボーナス・トラックを追加収録。

【ザ・ダークネス(The Darkness)】
2000年、英サフォークにて結成。現在のメンバーはヴォーカルのジャスティン・ホーキンス(Justin Hawkins)、ギターの ダン・ホーキンス(Dan Hawkins)、ベースのフランキー・ポーレイン(Frankie Poullain)、ドラムのルーファス・テイラー(Rufus Taylor)の4人。ジャスティン・ホーキンスのハイトーン・ヴォーカルを用いたAC/DC、クイーン、エアロスミス、レッド・ツェッペリン他、70年ハード・ロックに影響を受けたサウドンを鳴らす。尚、ドラムのルーファス・テイラーはクイーンのロジャー・テイラーの息子である。2003年、デビュー・アルバム『Permission to Land』をリリース。UKチャートの1位、USチャートの36位を獲得。アルバムからは5枚のシングルがリリースされ、「I Believe in a Thing Called Love」はUKシングル・チャートの2位を獲得した。翌2004年のブリット・アワードでは、ベスト・グループ、ベスト・ロック・グループ、ベスト・アルバムの3部門を獲得。ケラング・アワードはベスト・ライヴ・アクト、ベスト・ブリティッシュ・バンドの2部門を獲得。イギリス元首相ブレア、マドンナ、アヴリル・ラビーン等がファンと公言するなど、大ブレイクを果たす。2005年にはセカンド・アルバム『One Way Ticket To Hell...And Back』をリリースも、翌2006年にはジャスティン・ホーキンスが薬物問題で脱退。事実上の解散となる。2011年、バンドは再結成。2012年にはサード・アルバム『Hot Cakes』をリリースし、UKチャートの4位を記録。2015年には4枚目のアルバム『Last Of Our Kind』をリリースし、UKチャートの12位を記録している。




2017-08-04 : The Darkness :

■The Darkness | ザ・ダークネス、ニュー・アルバム『PINEWOOD SMILE(パインウッド・スマイル)』を10/6日にリリース。アルバムより「ALL THE PRETTY GIRLS」を公開。



The Darkness - All The Pretty Girls (Official Audio)



The Darknessは10月6日に自身5枚目となるニュー・アルバム『Pinewood Smile』をリリースする。アルバムは、U2、Foo Fighters、Muse他を手掛けたグラミー受賞プロデューサー、Adrian Bushb(エイドリアン・ブッシュビー)によってプロデュースされた。また、2015年に加入したドラマー、Rufus Tiger Taylor(ルーファス・タイガー・テイラー)がプレイした初のアルバムとなる。Rufus Tiger TaylorはQueenのレジェンド、Roger Taylor(ロジャー・テイラー)の息子で、2曲でJustin Hawkins(ジャスティン・ホーキンス)とヴォーカルもシェアしている。アルバムのトラック・リストは以下の通り。

PINEWOOD SMILE TRACKLIST
1. All The Pretty Girls
2. Buccaneers Of Hispaniola
3. Solid Gold
4. Southern Trains
5. Why Don’t The Beautiful Cry?
6. Japanese Prisoner Of Love
7. Lay Down With Me, Barbara
8. I Wish I Was In Heaven
9. Happiness
10. Stampede Of Love
*他、日本盤にはボーナス・トラックを追加収録。

【ザ・ダークネス(The Darkness)】
2000年、英サフォークにて結成。現在のメンバーはヴォーカルのジャスティン・ホーキンス(Justin Hawkins)、ギターの ダン・ホーキンス(Dan Hawkins)、ベースのフランキー・ポーレイン(Frankie Poullain)、ドラムのルーファス・テイラー(Rufus Taylor)の4人。ジャスティン・ホーキンスのハイトーン・ヴォーカルを用いたAC/DC、クイーン、エアロスミス、レッド・ツェッペリン他、70年ハード・ロックに影響を受けたサウドンを鳴らす。尚、ドラムのルーファス・テイラーはクイーンのロジャー・テイラーの息子である。2003年、デビュー・アルバム『Permission to Land』をリリース。UKチャートの1位、USチャートの36位を獲得。アルバムからは5枚のシングルがリリースされ、「I Believe in a Thing Called Love」はUKシングル・チャートの2位を獲得した。翌2004年のブリット・アワードでは、ベスト・グループ、ベスト・ロック・グループ、ベスト・アルバムの3部門を獲得。ケラング・アワードはベスト・ライヴ・アクト、ベスト・ブリティッシュ・バンドの2部門を獲得。イギリス元首相ブレア、マドンナ、アヴリル・ラビーン等がファンと公言するなど、大ブレイクを果たす。2005年にはセカンド・アルバム『One Way Ticket To Hell...And Back』をリリースも、翌2006年にはジャスティン・ホーキンスが薬物問題で脱退。事実上の解散となる。2011年、バンドは再結成。2012年にはサード・アルバム『Hot Cakes』をリリースし、UKチャートの4位を記録。2015年には4枚目のアルバム『Last Of Our Kind』をリリースし、UKチャートの12位を記録している。




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