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■COLLEN GREEN | 【等身大の彼女が奏でるローファイ・ポップ🎸】 ロサンゼルスのシンガーソングライター Colleen Greenのニューアルバム「COOL」をご紹介🌈





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2021-09-17 : Hardly Art :

■LA LUZ | 米カリフォルニアのサーフ・ロック・バンド、ラ・ルースの新作が完成。エイドリアン・ヤング(ケンドリック・ラマー、ゴーストフェイス・キラー他)をプロデュースに迎えたセルフ・タイトルとなる3年半振り、自身4枚目のアルバム。



2021.10.27 ON SALE

米カリフォルニアのサーフ・ロック・バンド、ラ・ルースの新作が完成。エイドリアン・ヤング(ケンドリック・ラマー、ゴーストフェイス・キラー他)をプロデュースに迎えたセルフ・タイトルとなる3年半振り、自身4枚目のアルバム。


■アーティスト:LA LUZ(ラ・ルース)
■タイトル:LA LUZ(ラ・ルース)
■品番:HAR136CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. In the Country
2. The Pines
3. Watching Cartoons
4. Oh, Blue
5. Goodbye Ghost
6. Yuba Rot
7. Metal Man
8. Lazy Eyes and Dune
9. Down the Street
10. I Won’t Hesitate
11. Here on Earth
12. Spider House

La Luz - Watching Cartoons (Official Video)


La Luz - Here on Earth


●『La Luz』の制作にあたり、バンドはプロデューサー、Adrian Younge(Ghostface Killah、Kendrick Lamar他)に新たなスピリットを見つけ出した。Youngは主にヒップホップ、ソウル、ジャズのアクトの作品で知られるが、La Luzにジャンルを超えた共通のヴィジョンを見出し、「僕らは同様のアティテュードで音楽を制作していた。危険を冒すことを恐れず、そのスタイルは魅力的」と語っている。出来上がったアルバムは、自然のシュールさを模したサウンドに満ち、より豊かで土の香りがするバンド史上最も自然主義的でサイケデリックな作品となった。ゆらゆらとしたエレキ・ギターのきらめき、ファズ・ギターのロック、ソウルフルなオルガンによるドリーム・ファンク、ギャラクティックなシンセ70年代のフォーク・ポップ等、様々なサウンド内包した『La Luz』は、音楽、友情、あらゆる形態の生命への愛を祝うアルバムだ。
●Shana Cleveland(V/G)、Alice Sandahl(Key)、Lena Simon(B)によるサーフ・ロック・バンド、La Luzは、2012年にThe Curious MysteryのメンバーであったShana Clevelandが中心となり、ワシントン州シアトルで結成された。Link Wray、The Ventures、Dick Dale、寺内タケシといったサーフ・ロック/ロックン・ロールのアーティストから、The Shirelles、The Ronettes、B-52’s等に影響を受け、2012年にEP『Damp Face』をBurger Recordsよりリリース。その後、Sub Pop傘下のHardly Artと契約し、2013年にデビュー・アルバム『It's Alive』をリリースした。2015年には Ty Segallをプロデュースに迎えたセカンド・アルバム『Weirdo Shrine』をリリース。アルバムはThe Guardian、Pitchfork、The New York Times等で絶賛された。バンドはその後、カリフォルニアに移り、サード・アルバム『Floating Features』をレコーディング。2018年5月にリリースされた『Floating Features』は、多くのメディアで同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれる等、高い評価を獲得した。




2021-08-04 : Hardly Art :

■LA LUZ | 米カリフォルニアのサーフ・ロック・バンド、ラ・ルースの新作が完成。エイドリアン・ヤング(ケンドリック・ラマー、ゴーストフェイス・キラー他)をプロデュースに迎えた10月リリース、4枚目のアルバム『LA LUZ(ラ・ルース)』より、「Here on Earth」を公開。



La Luz - Here on Earth


●『La Luz』の制作にあたり、バンドはプロデューサー、Adrian Younge(Ghostface Killah、Kendrick Lamar他)に新たなスピリットを見つけ出した。Youngは主にヒップホップ、ソウル、ジャズのアクトの作品で知られるが、La Luzにジャンルを超えた共通のヴィジョンを見出し、「僕らは同様のアティテュードで音楽を制作していた。危険を冒すことを恐れず、そのスタイルは魅力的」と語っている。出来上がったアルバムは、自然のシュールさを模したサウンドに満ち、より豊かで土の香りがするバンド史上最も自然主義的でサイケデリックな作品となった。ゆらゆらとしたエレキ・ギターのきらめき、ファズ・ギターのロック、ソウルフルなオルガンによるドリーム・ファンク、ギャラクティックなシンセ70年代のフォーク・ポップ等、様々なサウンド内包した『La Luz』は、音楽、友情、あらゆる形態の生命への愛を祝うアルバムだ。
●Shana Cleveland(V/G)、Alice Sandahl(Key)、Lena Simon(B)によるサーフ・ロック・バンド、La Luzは、2012年にThe Curious MysteryのメンバーであったShana Clevelandが中心となり、ワシントン州シアトルで結成された。Link Wray、The Ventures、Dick Dale、寺内タケシといったサーフ・ロック/ロックン・ロールのアーティストから、The Shirelles、The Ronettes、B-52’s等に影響を受け、2012年にEP『Damp Face』をBurger Recordsよりリリース。その後、Sub Pop傘下のHardly Artと契約し、2013年にデビュー・アルバム『It's Alive』をリリースした。2015年には Ty Segallをプロデュースに迎えたセカンド・アルバム『Weirdo Shrine』をリリース。アルバムはThe Guardian、Pitchfork、The New York Times等で絶賛された。バンドはその後、カリフォルニアに移り、サード・アルバム『Floating Features』をレコーディング。2018年5月にリリースされた『Floating Features』は、多くのメディアで同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれる等、高い評価を獲得した。








2021-08-04 : Hardly Art :

■LA LUZ | 米カリフォルニアのサーフ・ロック・バンド、ラ・ルースの新作が完成。エイドリアン・ヤング(ケンドリック・ラマー、ゴーストフェイス・キラー他)をプロデュースに迎えた10月リリース、4枚目のアルバム『LA LUZ(ラ・ルース)』より、「Watching Cartoons」のビデオを公開。



La Luz - Watching Cartoons (Official Video)


●『La Luz』の制作にあたり、バンドはプロデューサー、Adrian Younge(Ghostface Killah、Kendrick Lamar他)に新たなスピリットを見つけ出した。Youngは主にヒップホップ、ソウル、ジャズのアクトの作品で知られるが、La Luzにジャンルを超えた共通のヴィジョンを見出し、「僕らは同様のアティテュードで音楽を制作していた。危険を冒すことを恐れず、そのスタイルは魅力的」と語っている。出来上がったアルバムは、自然のシュールさを模したサウンドに満ち、より豊かで土の香りがするバンド史上最も自然主義的でサイケデリックな作品となった。ゆらゆらとしたエレキ・ギターのきらめき、ファズ・ギターのロック、ソウルフルなオルガンによるドリーム・ファンク、ギャラクティックなシンセ70年代のフォーク・ポップ等、様々なサウンド内包した『La Luz』は、音楽、友情、あらゆる形態の生命への愛を祝うアルバムだ。
●Shana Cleveland(V/G)、Alice Sandahl(Key)、Lena Simon(B)によるサーフ・ロック・バンド、La Luzは、2012年にThe Curious MysteryのメンバーであったShana Clevelandが中心となり、ワシントン州シアトルで結成された。Link Wray、The Ventures、Dick Dale、寺内タケシといったサーフ・ロック/ロックン・ロールのアーティストから、The Shirelles、The Ronettes、B-52’s等に影響を受け、2012年にEP『Damp Face』をBurger Recordsよりリリース。その後、Sub Pop傘下のHardly Artと契約し、2013年にデビュー・アルバム『It's Alive』をリリースした。2015年には Ty Segallをプロデュースに迎えたセカンド・アルバム『Weirdo Shrine』をリリース。アルバムはThe Guardian、Pitchfork、The New York Times等で絶賛された。バンドはその後、カリフォルニアに移り、サード・アルバム『Floating Features』をレコーディング。2018年5月にリリースされた『Floating Features』は、多くのメディアで同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選ばれる等、高い評価を獲得した。








2021-07-22 : Hardly Art :

■LALA LALA | シカゴをベースに活動するリリー・ウェストのプロジェク、ララ・ララ。大絶賛された前作から3年、ベン・ギバード(デス・キャブ・フォー・キューティー、ザ・ポスタル・サーヴィス)、セン・モリモト、クリスチャン・リー・ハトソン他をゲストに迎えたサード・アルバム『アイ・ウォント・ザ・ドア・トゥ・オープン』をリリース。



2021.10.13 ON SALE

シカゴをベースに活動するリリー・ウェストのプロジェク、ララ・ララ。大絶賛された前作から3年、ベン・ギバード(デス・キャブ・フォー・キューティー、ザ・ポスタル・サーヴィス)、セン・モリモト、クリスチャン・リー・ハトソン他をゲストに迎えたサード・アルバム『アイ・ウォント・ザ・ドア・トゥ・オープン』をリリース。


■アーティスト:LALA LALA(ララ・ララ)
■タイトル:I WANT THE DOOR TO OPEN(アイ・ウォント・ザ・ドア・トゥ・オープン)
■品番:HAR132CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Lava
2. Color of the Pool
3. DIVER
4. Photo Photo
5. Prove It
6. Castle Life
7. Bliss Now!
8. Straight & Narrow
9. Beautiful Directions
10. Plates
11. Utopia Planet

Lala Lala - DIVER [OFFICIAL VIDEO]


●シカゴをベースとするソングライター、Lillie Westのプロジェクト、LaLa LaLaは、2018年のアルバム『The Lamb』に続く自身3枚目のアルバム『I Want The Door To Open』をリリースする。『The Lamb』はスリーピースでライヴ・レコーディングされた内省的なインディ・ロック・アルバムであったが、今回、Westはサウンドをより大きくする準備が出来ていることに気づいていた。また、これまでのような個人的な闘争ではなく、タイトルの通り、より大きなものへ向けて扉を開くことが可能であるとも考えていた。アルバムはLillie WestとWhy?のYoni Wolfの共同プロデュースで、Ben Gibbard(Death Cab for Cutie / The Postal Service)、Nnamdi Ogbonnaya、詩人のKara Jackson、OHMME、Adam Schatz(Landlady)、Sen Morimoto、Christian Lee Hutson、Kaina Castillo等がコントリビューターとして参加した。
●LaLa LaLaはシカゴをベースに活動するソングライター、Lillie Westのプロジェクトだ。2015年にManic Staticより8曲入りのミニ・アルバム『Have A Good Day』、2016年にはデビュー・アルバム『Sleepyhead』をリリース。2018年9月にはSub Pop傘下のHardly Artからセカンド・アルバムは『The Lamb』をリリースした。『The Lamb』はPitchfork他、メディアから絶賛され、LaLa LaLaはBetter Oblivion Community Center(Conor OberstとPhoebe Bridgersによるプロジェクト)やDeath Cab for Cutieのツアーをサポート。シカゴでおこなわれたPitchfork Music Festivalでもプレイした。




2021-07-19 : Hardly Art :

■LALA LALA | Lala Lala、10月にニュー・アルバム『I Want The Door To Open』をSup Pop傘下のHardly Artよりリリース。アルバムより「DIVER」のビデオを公開。

Lala Lala - DIVER

Lala Lala - DIVER [OFFICIAL VIDEO]








●シカゴをベースとするソングライター、Lillie Westのプロジェクト、LaLa LaLaは、2018年のアルバム『The Lamb』に続く自身3枚目のアルバム『I Want The Door To Open』をリリースする。『The Lamb』はスリーピースでライヴ・レコーディングされた内省的なインディ・ロック・アルバムであったが、今回、Westはサウンドをより大きくする準備が出来ていることに気づいていた。また、これまでのような個人的な闘争ではなく、タイトルの通り、より大きなものへ向けて扉を開くことが可能であるとも考えていた。アルバムはLillie WestとWhy?のYoni Wolfの共同プロデュースで、Ben Gibbard(Death Cab for Cutie / The Postal Service)、Nnamdi Ogbonnaya、詩人のKara Jackson、OHMME、Adam Schatz(Landlady)、Sen Morimoto、Christian Lee Hutson、Kaina Castillo等がコントリビューターとして参加した。
●LaLa LaLaはシカゴをベースに活動するソングライター、Lillie Westのプロジェクトだ。2015年にManic Staticより8曲入りのミニ・アルバム『Have A Good Day』、2016年にはデビュー・アルバム『Sleepyhead』をリリース。2018年9月にはSub Pop傘下のHardly Artからセカンド・アルバムは『The Lamb』をリリースした。『The Lamb』はPitchfork他、メディアから絶賛され、LaLa LaLaはBetter Oblivion Community Center(Conor OberstとPhoebe Bridgersによるプロジェクト)やDeath Cab for Cutieのツアーをサポート。シカゴでおこなわれたPitchfork Music Festivalでもプレイした。






2021-07-15 : Hardly Art :

■COLLEN GREEN | 2015年にリリースされた前作が高い評価を獲得したロサンジェルスのインディ・ポップ・ミュージシャン、コリーン・グリーンの新作が完成。ストロークスの初期二作を手掛けたゴードン・ラファエルのプロデュースによるサード・アルバム『クール』、リリース。



2021.9.15 ON SALE
2021.9.29 ON SALE

2015年にリリースされた前作が高い評価を獲得したロサンジェルスのインディ・ポップ・ミュージシャン、コリーン・グリーンの新作が完成。ストロークスの初期二作を手掛けたゴードン・ラファエルのプロデュースによるサード・アルバム『クール』、リリース。


■アーティスト:COLLEN GREEN(コリーン・グリーン)
■タイトル:COOL(クール)
■品番:HAR126CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Someone Else
2. I Wanna Be a Dog
3. Posi Vibes
4. Highway
5. Natural Chorus
6. You Don’t Exist
7. It’s Nice to Be Nice
8. How Much Should You Love a Husband?
9. I Believe in Love
10. Pressure to Cum

Colleen Greenはいつもクールだ。しかし、2015年の前作『I Want To Grow Up』の時には、彼女は必ずしもそうは感じてなかった。不安から解放されるには若すぎるし、人生を走らせ続けるにはちょっと年を取り過ぎていたGreenは、まさに実存的な危機を経験していた。5年後の新しいアルバムで、彼女は大人になることの意味を分析し、実際、それはかなりクールであることに気づいた。メロディとビートを楽しむ準備ができたGreenは、既に彼女のファンであったGordon Raphael(The Strokes)に、ローファイの美学を損なわないように曲を高みにもっていくようプロデュースを依頼した。こうして、ドラマーのBrendan Ederとヒップホップ・プロデューサーのAquaと共に、アルバムは制作された。




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2021-06-29 : Hardly Art :
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