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■MUDHONEY | マッドハニーが1991年にリリースしたグランジのランドマーク『エヴリ・グッド・ボーイ・ディザーヴズ・ファッジ』の30周年記念デラックス・エディション。ボブ・ウェストンによりリマスターされ、レア・トラックや未発表曲を追加した2枚組仕様。【2CD/リマスター盤】



2021.7.28 ON SALE

マッドハニーが1991年にリリースしたグランジのランドマーク『エヴリ・グッド・ボーイ・ディザーヴズ・ファッジ』の30周年記念デラックス・エディション。ボブ・ウェストンによりリマスターされ、レア・トラックや未発表曲を追加した2枚組仕様。【2CD/リマスター盤】


■アーティスト:MUDHONEY(マッドハニー)
■タイトル:EVERY GOOD BOY DESERVES FUDGE (30TH ANNIVERSARY DELUXE EDITION)(エヴリ・グッド・ボーイ・ディザーヴズ・ファッジ(30TH アニヴァーサリー・デラックス・エディション))
■品番:SP1414CDJ[2CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,500+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■その他:世界同時発売
■収録曲目:
(Disc 1)
1. Generation Genocide
2. Let It Slide
3. Good Enough
4. Something So Clear
5. Thorn
6. Into the Drink
7. Broken Hands
8. Who You Drivin' Now?
9. Move Out
10. Shoot the Moon
11. Fuzzgun '91
12. Pokin' Around
13. Don't Fade IV
14. Check-Out Time
(Disc 2)
15. March to Fuzz
16. Ounce of Deception
17. Paperback Life (alternate version)
18. Fuzzbuster
19. Bushpusher Man
20. Flowers for Industry
21. Thorn (1st attempt)
22. Overblown
23. March From Fuzz
24. You're Gone
25. Something So Clear (24-track demo)
26. Bushpusher Man (24-track demo)
27. Pokin' Around (24-track demo)
28. Check-Out Time (24-track demo)
29. Generation Genocide (24-track demo)

『Every Good Boy Deserves Fudge』はシアトルのグランジ・バンド、Mudhoneyのセカンド・アルバムだ。そのレコーディングは、8トラックが使用された1988年のデビュー・シングル「Touch Me I’m Sick」とは違い、24トラックのミキシングボードを備えたMusic Sourceスタジオでスタートした。しかし、その派手で綺麗なサウンドをバンドは嫌い、一転、EggスタジオでConrad Unoの8トラックを使って作業は進められた。アルバムはグランジのランドマークとなった。1991年7月にリリースされてから1か月後、アルバムは全英チャートの34位にランクインした(5週間後、Nirvanaの『Nevermind』が36位に入った)。Chicago Mastering ServiceのBob Westonによりリマスターされた当30周年アニヴァーサリー・エディションは、当時の彼らを駆り立てた創造性の急増の証だ。アルバムのセッションは後にBサイド、コンピレーション、スプリット・シングルに使用される多くの素材を生み出すこととなった。このエディションには、そうした楽曲や、5トラックのMusic Sourceセッションの全てを含む多数の未発表曲が収録されている。

【Mudhoney/マッドハニー】
Mudhoney は1988年、米ワシントン州シアトルで結成されたオルタナティヴ・ロック・バンドだ。メンバーはMark Arm(Vo, G)、Steve Turner(G)、Dan Peters(Dr)、Guy Maddison(B)の4人で、1988年にSub Popよりシングル「Touch Me I'm Sick」でデビュー。1989年にファースト・アルバム『Mudhoney』をリリースした。1992年のサード・アルバム『Piece of Cake』よりメジャーに移籍するも、2002年の6枚目のアルバム『Since We've Become Translucent』よりSub Popへ戻り、2018年には10枚目のアルバム『Digital Garbage』をリリースした。NirvanaのKurt Cobain等に大きな影響を与え、グランジを産み出したシアトルのミュージック・シーンのパイオニア的存在として知られている。




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2021-05-31 : Mudhoney :

■Mudhoney | 2018年にリリースされた10枚目のアルバム『デジタル・ガービッジ』時にレコーディングされた楽曲をコンパイルしたミニ・アルバム。アルバム未収録曲、別ヴァーション、アウトテイク等を収録。



2019.9月下旬ON SALE

2018年にリリースされた10枚目のアルバム『デジタル・ガービッジ』時にレコーディングされた楽曲をコンパイルしたミニ・アルバム。アルバム未収録曲、別ヴァーション、アウトテイク等を収録。


■アーティスト:MUDHONEY(マッドハニー)
■タイトル:MORNING IN AMERICA(モーニング・イン・アメリカ)
■品番: SPLP1325[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Vortex of Lies
2. Creeps Are Everywhere
3. Ensam I Natt
4. Morning in America
5. Let's Kill Yourself Live Again
6. Snake Oil Charmer
7. One Bad Actor

Mudhoney - One Bad Actor


Mudhoney は1988年、米ワシントン州シアトルで結成されたオルタナティヴ・ロック・バンドだ。メンバーはMark Arm(Vo, G)、Steve Turner(G)、Dan Peters(Dr)、Guy Maddison(B)の4人で、1988年にSub Popよりシングル「Touch Me I'm Sick」でデビュー。1989年にファースト・アルバム『Mudhoney』をリリースした。1992年のサード・アルバム『Piece of Cake』よりメジャーに移籍するも、2002年の6枚目のアルバム『Since We've Become Translucent』よりSub Popへ戻り、2018年には10枚目のアルバム『Digital Garbage』をリリースした。NirvanaのKurt Cobain等に大きな影響を与え、グランジを産み出したシアトルのミュージック・シーンのパイオニア的存在として知られている。




2019-09-04 : Mudhoney :

■Mudhoney | 『ベース・マガジン』2018年12月号にマッドハニーのGuy Maddisonのインタヴューが掲載されています。



『ベース・マガジン』2018年12月号にマッドハニーのGuy Maddisonのインタヴューが掲載されています。
>>> https://www.rittor-music.co.jp/magazine/detail/3118118008/







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2018-11-27 : Mudhoney :

■Mudhoney | マッドハニーのニュー・アルバム『デジタル・ガービッジ』の国内盤の発売日が9/28から10/3に変更となりました(輸入盤は9/28発売です)。国内盤はボーナス・ディスク、解説/歌詞/対訳付です。



マッドハニーのニュー・アルバム『デジタル・ガービッジ』の国内盤の発売日が9/28から10/3に変更となりました(輸入盤は9/28発売です)。
国内盤はボーナス・ディスク、解説/歌詞/対訳付です。






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2018-09-28 : Mudhoney :

■Mudhoney | ♪ Mudhoney - Kill Yourself Live









2018-09-06 : Mudhoney :

■Mudhoney | [Listen] Mudhoney – Kill Yourself Live









2018-09-06 : Mudhoney :

■Mudhoney | Mudhoney、記念すべき10作目となるニューアルバムから「Kill Yourself Live」の試聴が開始!









2018-09-06 : Mudhoney :

■Mudhoney | マッドハニーが新曲「Kill Yourself Live」を公開 - amass









2018-09-06 : Mudhoney :
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