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■Charly | Charly、2019年7月17日リリース(THE TRASHMEN)



2019.7.17 ON SALE

中西部のサーファー達のベスト・トラックを収録したザ・トラッシュメンの1964年のデビュー・アルバム。大ヒット曲「サーフィン・バード」他、全21曲をリマスター音源で収録。


■アーティスト:THE TRASHMEN(ザ・トラッシュメン)
■タイトル:SURFIN` BIRD - THE VERY BEST OF(サーフィン・バード~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ)
■品番:CHARLYP313[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,590 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Surfin` Bird
2. King Of The Surf
3. Henrietta
4. Misirlou
5. Malaguena
6. It`s So Easy
7. Tube City
8. My Woodie
9. Bird Bath
10. Kuk
11. Money (That`s What I Want)
12. Sleeper
13. Bird Dance Beat
14. Bad News
15. On The Move
16. Whoa Dad !
17. A-Bone
18. Peppermint Man
19. New Generation
20. Real Live Doll
21. Walkin` My Baby

自ら派手に「中西部のサーフィン・サウンド」と自称したThe Trashmenは、2010年に「Surfin’ Bird」が人気マンガFamily Guyで使われた際にオンラインで爆発的な人気となったのち、シングル「Surfin’ Bird」があと僅かの差でUKシングルチャートの1位を逃したことで、再び人々の意識の中に蘇った。「Surfin’ Bird」は、ラモーンズ、ザ・クランプス、スラッシュメタルバンドのソドムら数え切れないほどのアーティストにレコーディングされたほか、スタンリー・キューブリックの「フルメタル・ジャケット」など、テレビ番組でも使われた。『Surfin' Bird - The Best of the Trashmen』は、彼らが一発屋どころではないことを証明している。Dick Daleの「Misirlou」の秀逸なカバー、素晴らしい出来栄えのサーフ・インストゥルメンタル曲群、サーフの影響を感じさせる「It’s So Easy」や「Money」のカバー、そしてサーフやカスタムカー向けに特別に依頼されて作った曲群も収録されている。






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2019-07-09 : Snapper Music :

■Peaceville | Peaceville、2019年7月17日リリース(DARKTHRONE、THE GATHERING)



2019.7.17 ON SALE 

ノルウェーのデス/ドゥーム・メタルのレジェンド、ダークスローン。彼らが元々セカンド・アルバムとして作っていた作品『ゴートロード』が、新アート・ワークとともにリリース。


■アーティスト:DARKTHRONE(ダークスローン)
■タイトル:GOATLORD(ゴートロード)
■品番:CDVILED806J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Rex
2. Pure Demoniac Blessing
3. (The) Grimness Of Which Shepherds Mourn
4. Sadomasochistic Rites
5. As Desertshadows
6. In His Lovely Kingdom
7. Black Daimon
8. Toward(s) The Thornfields
9. (Birth Of Evil) Virgin Sin
10. Green Cave Float
11. A Blaze In The Northern Sky (Instrumental)*
* Bonus Track

Darkthroneは80年代末に産声を上げた。スラッシュ、デス、ドゥーム・メタルの実験を経て、その後ブラック・メタルのジャンルを掘り下げ、そしてこの分野で最も評判の高いアクトのひとつとなった。『Goatlord』は、もともとDarkthroneのセカンド・アルバムのタイトルだった。デビュー作『Soulside Journey』からの流れを受け継ぎ、ミッドペースでメロディック、それでいて技巧的なデスメタル、というスタイルで作られている。1991年にデモのスタイルでトラックを録音した後、Darkthroneは焦点をブラック・メタルとさらに原始的なスタイルの作曲へと移行させたため、このアルバムはお蔵入りすることとなった。 一方で、その後ノルウェーのブラック・メタルの代名詞となる『A Blaze in the Northern Sky』の制作を進めた。実際、この作品には『Goatlord』のトラックの一部が収録されている 。『Goatlord』の当エディションには新しいアート・ワークがつき、オリジナルのデモ・バージョンの「A Blaze in the Northern Sky」の1曲がボーナストラックとして収録されている。


2019.7.17 ON SALE 

ノルウェーのブラック・メタルのレジェンド、ダークスローン。彼らが1999年にリリースした7枚目のアルバム『ラヴィシング・グリムネス』。


■アーティスト:DARKTHRONE(ダークスローン)
■タイトル:RAVISHING GRIMNESS(ラヴィシング・グリムネス)
■品番:CDVILED805J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Lifeless
2. The Beast
3. The Claws Of Time
4. Across The Vacuum
5. Ravishing Grimness
6. To The Death (Under The King)

Darkthroneは80年代末に産声を上げた。スラッシュ、デス、ドゥーム・メタルの実験を経て、その後ブラック・メタルのジャンルを掘り下げ、そしてこの分野で最も評判の高いアクトのひとつとなった。『Ravishing Grimness』はDarkthroneの7枚目のアルバムで、1999年にリリースされた。過去のアルバムとは違いよりミッドペースのブラック・メタルの楽曲が収録され、ロックやパンク的な要素が増えた作品となった。楽曲の大半はNocturno Cultoが手掛け、「The Beast」ではゲスト・リリシストとしてDødheimsgardのAldrahnが参加している。


2019.7.17 ON SALE 

1989年に結成されたオランダのレジェンド的ロック・バンド、ザ・ギャザリング。彼らが1993年にリリースしたジャンキーXLのプロデュースによるセカンド・アルバム。


■アーティスト:THE GATHERING(ザ・ギャザリング)
■タイトル:ALMOST A DANCE(オールモスト・ア・ダンス)
■品番:CDVILED808J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. On A Wave
2. The Blue Vessel
3. Her Last Flight
4. The Sky People
5. Nobody Dares
6. Like Fountains
7. Proof
8. Heartbeat Amplifier
9. A Passage To Desire

The Gatheringは1989年にオランダで結成されたロック・バンドだ。当初はデス・メタルから影響を受けたドゥーム・メタル・サウンド鳴らしていたが、女性ヴォーカリスト、Anneke van Giersbergenが加入したサード・アルバム『Mandylion』あたりからサウンドは変化。5枚目のアルバム『How to Measure a Planet?』からはシンセ・ロックやプログレッシヴ・ロックの影響を強く押し出したサウンドへとシフトした。その後、2007年にヴォーカルがSilje Wergelandに代わり、2013年には目下の最新作『Afterwords』をリリース。2014年には活動がストップするも、2018年、ライヴを再開した。当『Always...』は1992年にリリースされたThe Gatheringの記念すべきデビュー・アルバムで、Celtic FrostやHellhammerといったデス・メタル・バンドからの影響を感じさせるドゥーム・メタル・サウンドを聴くことができる。






2019-07-09 : Snapper Music :

■Madfish | Madfish、2019年7月17日リリース(FLEETWOOD MAC、PETER GREEN SPLINTER GROUP、PETER GREEN、THE PRETTY THINGS)



2019.7.17 ON SALE

フリートウッド・マックのボストン・ティー・パーティーにおける伝説の三夜をとらえた三部作。クラシックなブルース・ラインナップ期のメンバーをフィーチャーした1970年2月のライヴ。


■アーティスト:FLEETWOOD MAC(フリートウッド・マック)
■タイトル:BOSTON VOLUME 1(ボストン・ ヴォリューム1)
■品番:SMACDX1135J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Black Magic Woman
2. Jumping At Shadows
3. Like It This Way
4. Only You
5. Rattlesnake Shake
6. I Can`t Hold Out
7. Got To Move
8. The Green Manalishi

『ボストン』は1970年2月、ボストン・ティー・パーティーでのFleetwood Macのマジカルな夜をとらえた三部作だ。バンドが最もパワフルであった時の作品でPeter Green、Jeremy Spencer、Danny Kirwan、Mick Fleetwood、John McVieというクラシックなブルース・ラインナップ期のメンバーをフィーチャーしている。元々はライヴと同年にリリースをする予定でレコーディングはおこなわれたが、直後のPeter Greenの脱退により、素材はそのまま残され使用されることはなかった。80年代中期、この時のトラックは様々な形でリリースされたが、その音質は非常に良くなかった。その後、オリジナルの8トラックのテープと幾つかの未発表トラックが90年代に発見されたことにより、楽曲を3枚の作品にわけてリリースする為のリミックスとリマスターが行われた。この度のミッド・プライスでのリイシューにおいては、この歴史的なショーの完全ドキュメントを目指し、リマスターされた楽曲をそれぞれのデジパック仕様のCDに封入。8Pのブックレットを加え、『Boston Volume 1』『Boston Volume 2』『Boston Volume 3』としてリリースする。


2019.7.17 ON SALE

フリートウッド・マックのボストン・ティー・パーティーにおける伝説の三夜をとらえた三部作。クラシックなブルース・ラインナップ期のメンバーをフィーチャーした1970年2月のライヴ。


■アーティスト:FLEETWOOD MAC(フリートウッド・マック)
■タイトル:BOSTON VOLUME 2(ボストン・ ヴォリューム2)
■品番:SMACDX1136J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. World In Harmony
2. Oh Well !
3. Rattlesnake Shake
4. Stranger Blues
5. Red Hot Mama
6. Teenage Darling
7. Keep A Knocking
8. Jenny Jenny
9. Encore Jam

『ボストン』は1970年2月、ボストン・ティー・パーティーでのFleetwood Macのマジカルな夜をとらえた三部作だ。バンドが最もパワフルであった時の作品でPeter Green、Jeremy Spencer、Danny Kirwan、Mick Fleetwood、John McVieというクラシックなブルース・ラインナップ期のメンバーをフィーチャーしている。元々はライヴと同年にリリースをする予定でレコーディングはおこなわれたが、直後のPeter Greenの脱退により、素材はそのまま残され使用されることはなかった。80年代中期、この時のトラックは様々な形でリリースされたが、その音質は非常に良くなかった。その後、オリジナルの8トラックのテープと幾つかの未発表トラックが90年代に発見されたことにより、楽曲を3枚の作品にわけてリリースする為のリミックスとリマスターが行われた。この度のミッド・プライスでのリイシューにおいては、この歴史的なショーの完全ドキュメントを目指し、リマスターされた楽曲をそれぞれのデジパック仕様のCDに封入。8Pのブックレットを加え、『Boston Volume 1』『Boston Volume 2』『Boston Volume 3』としてリリースする。


2019.7.17 ON SALE

フリートウッド・マックのボストン・ティー・パーティーにおける伝説の三夜をとらえた三部作。クラシックなブルース・ラインナップ期のメンバーをフィーチャーした1970年2月のライヴ。


■アーティスト:FLEETWOOD MAC(フリートウッド・マック)
■タイトル:BOSTON VOLUME 3(ボストン・ ヴォリューム3)
■品番:SMACDX1137J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Jumping At Shadows
2. Sandy Mary
3. If You Let Me Love You
4. Loving Kind
5. Coming Your Way
6. Madison Blues
7. Got To Move
8. The Sun Is Shining
9. Oh Baby
10. Tiger
11. Great Balls Of Fire
12. Tutti Frutti
13. On We Jam

『ボストン』は1970年2月、ボストン・ティー・パーティーでのFleetwood Macのマジカルな夜をとらえた三部作だ。バンドが最もパワフルであった時の作品でPeter Green、Jeremy Spencer、Danny Kirwan、Mick Fleetwood、John McVieというクラシックなブルース・ラインナップ期のメンバーをフィーチャーしている。元々はライヴと同年にリリースをする予定でレコーディングはおこなわれたが、直後のPeter Greenの脱退により、素材はそのまま残され使用されることはなかった。80年代中期、この時のトラックは様々な形でリリースされたが、その音質は非常に良くなかった。その後、オリジナルの8トラックのテープと幾つかの未発表トラックが90年代に発見されたことにより、楽曲を3枚の作品にわけてリリースする為のリミックスとリマスターが行われた。この度のミッド・プライスでのリイシューにおいては、この歴史的なショーの完全ドキュメントを目指し、リマスターされた楽曲をそれぞれのデジパック仕様のCDに封入。8Pのブックレットを加え、『Boston Volume 1』『Boston Volume 2』『Boston Volume 3』としてリリースする。


2019.7.17 ON SALE

フリートウッド・マックのオリジナル・ギタリスト、ピーター・グリーン。彼が1999年にリリースしたソロ・アルバム。


■アーティスト:PETER GREEN SPLINTER GROUP(ピーター・グリーン・スプリンター・グループ)
■タイトル:DESTINY ROAD(デスティニー・ロード)
■品番:SMACDX1074J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Big Change Is Gonna Come
2. Say That You Want To
3. Heart Of Stone
4. You`ll Be Sorry Someday
5. Tribal Dance
6. Burglar
7. Turn Your Love Away
8. Madison Blues
9. I Can`t Help Myself
10. Indians
11. Hiding In Shadows
12. There`s A River

Peter Greenは彼の世代の最も優れたギタリストの一人として広く知られている。彼の功妙なブルース演奏は、彼が1967年に結成したオリジナルのFleetwood Macのサウンドの不可欠な部分だった。そして苦悶に満ちた彼のリード・ギターは、彼をEric Clapton、Jeff BeckとJimmy Pageのようなレジェンドたちと同列に並べた。 70年代初頭にPeter GreenはFleetwood Macを去り、その後30年間の大部分をワイルドな状況の中で過ごしつつ、多くの健康問題と戦うことになった。彼は1990年代後半にPeter Green Splinter Groupと共にシーンに再び登場した。1997年から2004年の間に、Peter Greenとグループは7枚のアルバムをレコーディングした。


2019.7.17 ON SALE

フリートウッド・マックのオリジナル・ギタリスト、ピーター・グリーン。彼が1998年にリリースしたソロ・アルバムで、全曲ロバート・ジョンソンの楽曲。


■アーティスト:PETER GREEN(ピーター・グリーン)
■タイトル:THE ROBERT JOHNSON SONGBOOK(ロバート・ジョンソン・ソングブック)
■品番:SMACDX1073J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. When You Got A Good Friend
2. 32-20 Blues
3. Phonograph Blues
4. Last Fair Deal Gone Down
5. Stop Breakin` Down Blues
6. Terraplane Blues
7. Walkin` Blues
8. Love In Vain Blues
9. Ramblin` On My Mind
10. Stones In My Passway
11. Me And The Devil Blues
12. Honeymoon Blues
13. Kind Hearted Woman Blues
14. I Believe I`ll Dust My Broom
15. If I Had Possession Over Judgement Day
16. Sweet Home Chicago (feat. Paul Rodgers)

Peter Greenは彼の世代の最も優れたギタリストの一人として広く知られている。彼の功妙なブルース演奏は、彼が1967年に結成したオリジナルのFleetwood Macのサウンドの不可欠な部分だった。そして苦悶に満ちた彼のリード・ギターは、彼をEric Clapton、Jeff BeckとJimmy Pageのようなレジェンドたちと同列に並べた。 70年代初頭にPeter GreenはFleetwood Macを去り、その後30年間の大部分をワイルドな状況の中で過ごしつつ、多くの健康問題と戦うことになった。彼は1990年代後半にPeter Green Splinter Groupと共にシーンに再び登場した。1997年から2004年の間に、Peter Greenとグループは7枚のアルバムをレコーディングした。


2019.7.17 ON SALE

デビュー前のザ・ローリング・ストーンズのメンバーであったディック・テイラーとフィル・メイを中心に1963年にロンドンで結成されたロック・バンド、プリティ・シングス。彼らが1967年にリリースしたサード・アルバム『エモーションズ』にボーナス・トラックを7曲追加してリイシュー。


■アーティスト:THE PRETTY THINGS(プリティ・シングス)
■タイトル:EMOTIONS(エモーションズ)
■品番:SMACDX1143J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Death Of A Socialite
2. Children
3. The Sun
4. There Will Never Be Another Day
5. House Of Ten
6. Out In The Night
7. One Long Glance
8. Growing In My Mind
9. Photographer
10. Bright Lights Of The City
11. Tripping
12. My Time
13. A House In The Country*
14. Progress*
15. Photographer*
16. There Will Never Be Another Day*
17. My Time*
18. The Sun*
19. Progress*
*Bonus Track

The Pretty Thingsはデビュー前のThe Rolling StonesのメンバーであったDick Taylorと Phil Mayを中心に1963年に結成されたロック・バンドだ。1965年にデビュー・アルバム『The Pretty Things』をリリースし、UKチャートの6位を記録する。その後も、2015年の目下の最新最新作『The Sweet Pretty Things (Are In Bed Now, Of Course...)』までアルバムのリリースを続け、継続的に活動。しかし、2018年以降はエレクトロニックでのパフォーマンスを行わないことを発表した。商業的に大きな成功はおさめなかったが、リズム・アンド・ブルース、サイケデリック・ロック、ハード・ロック、ニュー・ウェイヴ等、様々なジャンルのサウンドをいち早く取り入れ、その後のロック・シーンに大きな影響を与えた。


2019.7.17 ON SALE

デビュー前のザ・ローリング・ストーンズのメンバーであったディック・テイラーとフィル・メイを中心に1963年にロンドンで結成されたロック・バンド、プリティ・シングス。彼らが1965年にリリースしたセカンド・アルバム『ゲット・ザ・ピクチャー?』にボーナス・トラックを6曲追加してリイシュー。


■アーティスト:THE PRETTY THINGS(プリティ・シングス)
■タイトル:GET THE PICTURE ?(ゲット・ザ・ピクチャー?)
■品番:SMACDX1142J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. You Don`t Believe Me
2. Buzz The Jerk
3. Get The Picture?
4. Can`t Stand The Pain
5. Rainin` In My Heart
6. We`ll Play House
7. You`ll Never Do It Baby
8. I Had A Dream
9. I Want Your Love
10. London Town
11. Cry To Me
12. Gonna Find Me A Substitute
13. Get A Buzz*
14. Sittin` All Alone*
15. Midnight To Six Man*
16. Me Needing You*
17. Come See Me*
18. L.S.D.*
*Bonus Tracks

The Pretty Thingsはデビュー前のThe Rolling StonesのメンバーであったDick Taylorと Phil Mayを中心に1963年に結成されたロック・バンドだ。1965年にデビュー・アルバム『The Pretty Things』をリリースし、UKチャートの6位を記録する。その後も、2015年の目下の最新最新作『The Sweet Pretty Things (Are In Bed Now, Of Course...)』までアルバムのリリースを続け、継続的に活動。しかし、2018年以降はエレクトロニックでのパフォーマンスを行わないことを発表した。商業的に大きな成功はおさめなかったが、リズム・アンド・ブルース、サイケデリック・ロック、ハード・ロック、ニュー・ウェイヴ等、様々なジャンルのサウンドをいち早く取り入れ、その後のロック・シーンに大きな影響を与えた。


2019.7.17 ON SALE

デビュー前のザ・ローリング・ストーンズのメンバーであったディック・テイラーとフィル・メイを中心に1963年にロンドンで結成されたロック・バンド、プリティ・シングス。彼らが1965年にリリースしたセカンド・アルバム『ゲット・ザ・ピクチャー?』にボーナス・トラックを6曲追加してリイシュー。


■アーティスト:THE PRETTY THINGS(プリティ・シングス)
■タイトル:PARACHUTE(パラシュート)
■品番:SMACDX1144J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Scene One
2. The Good Mr. Square
3. She Was Tall, She Was High
4. In The Square
5. The Letter
6. Rain
7. Miss Fay Regrets
8. Cries From The Midnight Circus
9. Grass
10. Sickle Clowns
11. She`s A Lover
12. What`s The Use ?
13. Parachute
14. Blue Serge Blues*
15. October 26*
16. Cold Stone*
17. Stone-Hearted Mama*
18. Summer Time*
19. Circus Mind*
*Bonus Tracks

デビュー前のザ・ローリング・ストーンズのメンバーであったディック・テイラーとフィル・メイを中心に1963年にロンドンで結成されたロック・バンド、プリティ・シングス。
彼らが1970年にリリースした5枚目のアルバム『パラシュート』にボーナス・トラックを6曲追加してリイシュー。

The Pretty Thingsはデビュー前のThe Rolling StonesのメンバーであったDick Taylorと Phil Mayを中心に1963年に結成されたロック・バンドだ。1965年にデビュー・アルバム『The Pretty Things』をリリースし、UKチャートの6位を記録する。その後も、2015年の目下の最新最新作『The Sweet Pretty Things (Are In Bed Now, Of Course...)』までアルバムのリリースを続け、継続的に活動。しかし、2018年以降はエレクトロニックでのパフォーマンスを行わないことを発表した。商業的に大きな成功はおさめなかったが、リズム・アンド・ブルース、サイケデリック・ロック、ハード・ロック、ニュー・ウェイヴ等、様々なジャンルのサウンドをいち早く取り入れ、その後のロック・シーンに大きな影響を与えた。






2019-07-09 : Snapper Music :

■Kscope | Kscope、2019年7月17日リリース(GONG、GODSTICKS)



2019.7.17 ON SALE

元ソフト・マシーンのデヴィッド・アレンにより結成されたプログレッシヴ・ ロック・バンド、ゴングの2016年のアルバム。デヴィッド・アレンの死後リ リースされた初のアルバム。


■アーティスト:GONG(ゴング)
■タイトル:REJOICE ! I`M DEAD !(リジョイス!アイム・デッド!)
■品番:KSCOPE639J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Thing That Should Be
2. Rejoice!
3. Kapital
4. Model Village
5. Beatrix
6. Visions
7. The Unspeakable Stands Revealed
8. Through Restless Seas I Come
9. Insert Yr Own Prophecy

Gong は1967年に元Soft MachineのDaevid Allenによって結成されたプログレッシヴ・ロック・バンドだ。1970年にアルバム『Magick Brother』でデビュー。Virginと契約後、1973年にサード・アルバム『Flying Teapot』をリリースするも、5枚目のアルバム『You』を最後にDaevid Allenは脱退。ドラムのPierre Moerlenを中心にPierre Moerlen's Gongとして活動を続ける。1992年、Daevid Allenがバンドに復帰しアルバム『Shapeshifter』をリリース。しかし、2014年のアルバム『I See You』を最後にDaevid Allenは他界。その後もDaevid Allenの遺志を受け継ぎ、バンドは活動を続けている。


2019.7.17 ON SALE

元ソフト・マシーンのデヴィッド・アレンにより結成されたプログレッシヴ・ ロック・バンド、ゴングの2016年のアルバム。デヴィッド・アレンの死後リ リースされた初のアルバム。


■アーティスト:GODSTICKS(ゴッドスティックス)
■タイトル:EMERGENCE(イマージェンス)
■品番:KSCOPE647J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Below The Belt
2. Ruin
3. Much Sinister
4. Exit Stage Right
5. All That Remains
6. Hopeless Situation
7. One Percent
8. Emergence
9. Leave Or Be Left
10. Lack Of Scrutiny
11. Hopeless Situation (Bruce Soord Mix)*
12. Much Sinister (Bruce Soord Mix)*
* Bonus Tracks

5枚目のスタジオ・アルバムのリリースの発表およびロンドン、マンチェスター、ニューキャッスル、グラスゴー、そして故郷のカーディフなどでの最近のヘッドライン公演実施という盛り上がるこのタイミングで、Godstickのリフの効いた3枚目のスタジオ・アルバム『Emergence』が、ミッド・プライスのCDとしてKscopeからリリースされる。技巧派としてで知られるGodsticksは、メタル、プログレ、ジャズ、そしてニューメタルを融合させ、音楽的にもテーマ的にもまとまりのあるアルバムを生み出してきた。『Emergence』には、パワフルでライヴでも人気の高い曲が収録されている。アルバムはPROG誌ではQueensrÿcheの『Operation:Mindcrime』、Dream Theatreの『Scenes From a Memory』、そして Toolの『Lateralus』や Opeth『Blackwater Park』と並ベて好意的に紹介された。当リリースには、レーベル・メイトでありツアー・メイトでもあるThe Pineapple ThiefのBruce Scoord による「Hopeless Situation」と「Much Sinister」のリミックスが収録される。






2019-07-09 : Snapper Music :

■Charly | Charly、2019年6月中旬リリース(ALL-DAYER)



2019.6月中旬 ON SALE 

マンチェスター・リッツの伝説のオール・デイヤーを祝福するコンピレーション・アルバム。モダン・ソウルのレア曲やクロスオーヴァーの名曲、そして数多くのコレクターズ・アイテム等、全16曲を収録したノーザン・ソウルのスピリットを凝縮した作品。


■アーティスト:VA(ヴァリアス・アーティスツ)
■タイトル:ALL-DAYER(オール・デイヤー)
■品番:CHARLYL307[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Ann Sexton “You`ve Been Gone Too Long”
2. Ruby Andrews “Wonderful Night”
3. Sam Baker “It's All Over”
4. Razzy Bailey “I Hate Hate”
5. Gene Townsel “There's No Use Hiding”
6. Nina Simone “Touching and Caring (Edited)”
7. Steve Dixon “All That's Left Are the Memories”
8. Tony Love “Crying Time Is Over”
(SIDE B)
1. Touch Of Class “Love Means Everything”
2. Eldridge Holmes “Lovely Woman”
3. Cliff Holmes “I Need Ya' Baby”
4. Brief Encounter “Human”
5. Gregg Jolly “Love Is”
6. Larry Bonds “Why Did It Take So Long?”
7. Bliss “If You Need Somebody”
8. Veda “You Make Me Feel So Real”

All-Dayerは70年代初頭からノーザン・ソウル・シーンの一部だった。彼らは、レア・クラブ・ソウルがデトロイトというルーツから離れ、伝説のマンチェスター・リッツで新しいビートと合体する実験していた時期に進化していった。ザ・リッツは、この国で最も将来を見据えたAll-Dayerとして君臨し、その創始者であるNeil Rushton, Richard Searling, Colin Curtis and Ian Levineを含むトップDJを魅了した。CurtisとLevineは、Blackpool MeccaのHighland Roomでモダンソウル・ムーヴメントに心から魅了され、そして定義するようになった。彼らはザ・リッツに彼ら自身のユニークな音楽のブレンドと彼らの忠実なフォロワーをもたらた。Searlingも同様に最先端の音楽ポリシーを持っていたが、彼のノーザン・ソウルの新発見の最高の部分をミックスし続け、それによってthe Casinoを魅了しよりザ・リッツに忠実にさせた。これによってアンダーグラウンドのソウルシーンの中で最高のもののメルティング・ポットが生まれ、それはより広い、より若いオーディエンスにとって魅力的なものとなり、ひいてはSoul All-Dayersへの国民的関心につながり、そして最終的にレイヴの時代を迎えることになった。この新しくキュレーションされたコンピレーションの16曲のAll-Dayerトラックは、すべてアナログテープとオリジナルのビニール盤からリマスターされた。オーディオマニア向けヘビー・ウェイトの180gのビニール盤としてプレスされ、新しいライナーノーツと共にシングル・スリーブに収納されている。 All DayerがClub Soulインプリントのプレミアムミュージックのカタログに加わり、クロスオーバー・ヒット・コンピレーションであるShades of Soul、そして新しくコンパイルされたオリジナルのノーザン・ソウル・シーンのクラブ、The Scene Club、The Twisted Wheel、Wigan Casino Soul Club、Catacombs、そして今後のThe Golden Torch を祝福するLP群となる。






2019-07-09 : Snapper Music :

■Kscope | Kscope、2019年6月中旬リリース(RICHARD BARBIERI)



2019.6月中旬 ON SALE 

ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2018年にリリースしたEP『ヴァリアンツ. 5』がヘヴィーウェイト仕様のLPでリリース。


■アーティスト:RICHARD BARBIERI(リチャード・バルビエリ)
■タイトル:VARIANTS.5(ヴァリアンツ. 5)
■品番:KSCOPE1005[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Run Lola
2. Unholy (Live)
(SIDE B)
1. Showered In White Light
2. New Soul
3. Shut Down

JapanやPorcupine Treeのキーボードとしても知られ、2017年にリリースしたサード・アルバム『Planets + Persona』も高い評価を獲得したRichard Barbieri。当『ヴァリアンツ. 5』は、彼が2018年にリリースしたEPでGill Morley、Luca Calabrese、Lisen Rylander Löve等が参加。2曲の新しいスタジオ・ワークも収録され、そのテーマのヴァリエーションはPorcupine Treeの『New Soul』用に書かれたものだ。ヘヴィーウェイト・ヴァイナル仕様。






2019-07-09 : Snapper Music :

■Peaceville | Peaceville、2019年7月3日リリース(CRADLE OF FILTH、MYSTICUM)



2019.7.3 ON SALE 

英サフォークのエクストリーム・メタル・バンド、クレイドル・オブ・フィルス。彼らが『ダークリー、ダークリー、ヴィーナス・アヴェルサ』リリース後の2011年にリリースしたEP。


■アーティスト:CRADLE OF FILTH(クレイドル・オブ・フィルス)
■タイトル:EVERMORE DARKLY(エヴァーモア・ダークリー)
■品番:CDVILED803J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,389 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Transmission From Hell
2. Thank Your Lucky Scars
3. Forgive Me Father (I Have Sinned) (Elder version)
4. Lilith Immaculate [Extended Length]
5. The Persecution Song [Elder Version]
6. Forgive Me Father (I`m In A Trance)
7. The Spawn Of Love And War [Elder Version]
8. Summer Dying Fast (`Midnight In The Labyrinth` Breadcrumb Trail)

Cradle of Filthは1991年に英サフォークで結成されたエクストリーム・メタル・バンドだ。1994年にデビュー・アルバム『The Principle of Evil Made Flesh』をリリース。その後、イギリスで最も成功したメタル・バンドの一つとなった。ゴシック・メタルをベースとしたダイナミックなシンフォニック・スタイルがそのサウンドの特徴で、バンドのフロントマン、Dani Filthによるダークで詩的な歌詞がそこにのる。当『Evermore Darkly』は、Peacevilleからのデビュー作となった2010年のアルバム『Darkly, Darkly, Venus Aversa』の後にリリースされたEPで、EPのみに収録された「Thank Your Lucky Scars」、アルバムのリミックス・トラック「Forgive Me Father」、「Lilith Immaculate」のロング・ヴァージョン、アルバムのデモ・ヴァージョンなどが収録されている。


2019.7.3 ON SALE 

インダストリアル・ブラック・メタルのパイオニア、ノルウェーのゴッドファーザーによる2013年のデモ・アルバム。カルトバンドによる昔のデモと初期の作品を組み合わせたコンピレーション『ロスト・マスターズ・オブ・ザ・ユニヴァース』、リリース。


■アーティスト:MYSTICUM(ミスティカム)
■タイトル:LOST MASTERS OF THE UNIVERSE(ロスト・マスターズ・オブ・ザ・ユニヴァース)
■品番:CDVILED804J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,389 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Intro (Wintermass demo)
2. The Rest (Wintermass demo)
3. Wintermass (Wintermass demo)
4. Mourning (Wintermass demo)
5. Father Beyond (Wintermass demo)
6. Forces Of Darkness (Wintermass demo)
7. Outro (Wintermass demo)
8. Demons Never Sleep (Medusa's Tears demo)
9. Into My Crypt Of Fear (Medusa's Tears demo)
10. The Shattered Soul (Medusa's Tears demo)
11. The Groove Of Petrified Souls (Medusa's Tears demo)
12. Mourning (Ulver/Mysticum split)
13. The Rest (Piss Off promo)
14. Where The Raven Flies (Piss Off promo)
15. Wintermass (Piss Off promo)
16. Kingdom Comes (Nordic Metal - A Tribute To Euronymous compilation)
17. In Your Grave (Piss Off promo)

90年代初頭に出現したインダストリアル・ブラック・メタルのパイオニア、ノルウェーのMysticumは、非常識でサイケデリックな調和のとれないクレイジーなドラム・マシーンのパターンとシンセで、エクストリームかつサイケデリックでノイジーなブラック・メタル、という完璧に個性的なブランドをこの世界にもたらした。彼らはもともとMayhemのギタリストEuronymousのDeathlike Silence Productionsレーベルと契約していた。しかし、このベンチャーは彼の死後に縮小され、Mysticumは彼らの最終的なデビュー作でありこのジャンルの名盤とされる1996年の『In the Streams of Inferno』のリリースを、他の所で探さざるを得なくなた。このカルトバンドの昔のデモと初期の作品を組み合わせた『Lost Masters of the Universe』は、2013年にオスロのStrype StudiosのTomKvålsvollによって、オリジナルのテープからリマスターされ、以前のバージョンと比較しても、曲に全く新しい幅が生まれている。当ミッド・プライスのCDバージョンの『Lost Masters of the Universe』は、伝説の「Piss Off」のプロモ・テープが全収録されている。






2019-07-09 : Snapper Music :

■Madfish | Madfish、2019年7月3日リリース(OZRIC TENTACLES、PETER GREEN、ROGER CHAPMAN AND THE SHORTLIST、W.A.S.P.)



2019.7.3 ON SALE

2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが2009年にリリースしたアルバム。


■アーティスト:OZRIC TENTACLES(オズリック・テンタクルズ)
■タイトル:THE YUM YUM TREE(ザ・ヤム・ヤム・ツリー)
■品番:SMACDX1156J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,389 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Magick Valley
2. Oddweird
3. Mooncalf
4. Oolong, Oolong
5. The Yum Yum Tree
6. Plant Music
7. Nakuru
8. San Pedro

Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1985年の『Erpsongs』を皮切りに、当初はカセットで音源をリリースしていた。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland 』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。この間、幾度もメンバー・チェンジを行うが、ギタリストのEd Wynneは唯一のオリジナル・メンバーとしてバンドに残っている。Ozric Tentaclesの音楽性は多岐にわたる。カンタベリー・ロックを代表するSteve HillageやGongの影響を強く感じさせ、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、スペース・ロック、ジャズ/フュージョン、エレクトロニック、ダブ、ワールド等、あらゆるジャンルを融合したサウンドを鳴らす。また、楽曲の大半はインストゥルメンタルである。昨今では、UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼしたバンド、として広く認識されている。


2019.7.3 ON SALE 

フリートウッド・マックのオリジナル・ギタリスト、ピーター・グリーンの90年台半ばの復活を記録したミッド・プライスのCDベスト。アルバムからの名曲をオーティス・ラッシュ、ドクター・ジョン、およびポール・ロジャースによるゲスト・パフォーマンスと共に収録。


■アーティスト:PETER GREEN(ピーター・グリーン)
■タイトル:THE BEST OF PETER GREEN SPLINTER GROUP(ザ・ベスト・オブ・ピーター・グリーン・スプリンター・グループ)
■品番:SMACDX1145J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,390 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Heart Of Stone
2. I`m A Steady Rollin` Man (feat. Otis Rush)
3. Big Change Is Gonna Come
4. Homework
5. When You Got A Good Friend
6. You`ll Be Sorry Someday
7. Phonograph Blues
8. Love In Vain Blues
9. Burglar
10. From Four Till Late (feat. Dr. John)
11. Hiding In Shadows
12. Sweet Home Chicago (feat. Paul Rodgers)
13. Hitch Hiking Woman
14. Me And The Devil Blues
15. Goin` Down
16. Man Of The World
17. Albatross
Peter Greenは彼の世代の最も優れたギタリストの一人として広く知られている。彼の功妙なブルース演奏は、彼が1967年に結成したオリジナルのFleetwood Macのサウンドの不可欠な部分だった。そして苦悶に満ちた彼のリード・ギターは、彼をEric Clapton、Jeff BeckとJimmy Pageのようなレジェンドたちと同列に並べた。 70年代初頭にPeter Greenはバンドを去り、その後30年間の大部分をワイルドな状況の中で過ごしつつ、多くの健康問題と戦うことになった。彼は1990年代後半にPeter Green Splinter Groupと共にシーンに再び登場した。1997年から2004年の間に、Peter Greenとグループは7枚のアルバムをレコーディング。このデジパックCDエディションはこれらすべてのアルバムから最高のレコーディングを集めたものとなり、「Robert Johnson Songbook」、「Destiny Road」、「Peter Green Splinter Group」、および「Soho Session」からの名曲をOtis Rush、Dr. John およびPaul Rodgersによるゲスト・パフォーマンスと共に収録。


2019.7.3 ON SALE 

ロジャー・チャップマン(ファミリー)が1979年の8月にハンブルクでおこなったショーのライヴ盤。ディスク2にはテープの損傷によりスタジオ・アルバムには収録されなかった6曲を修復/リマスターして収録。【2CD】


■アーティスト:ROGER CHAPMAN AND THE SHORTLIST(ロジャー・チャップマン・アンド・ザ・ショートリスト)
■タイトル:LIVE IN HAMBURG(ライヴ・イン・ハンブルク)
■品番:SMACDX1148J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,780 +税[2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(DISC 1)
1. Moth To A Flame
2. Keep Forgettin`
3. Midnite Child
4. Who Pulled The Nite Down
5. Talking About You
6. Short List
7. Can`t Get In
8. Keep A Knockin`
9. (I`m Your) Hoochie Coochie Man
10. Let`s Spend The Night Together
(DISC 2)
1. Shape Of Things
2. Hey Mr. Policeman
3. Hang On To A Dream
4. Always Gotta Pay In The End
5. Can`t Turn You Loose
6. Burlesque

今でもなお現代のブリティッシュ・ロック・ミュージックの象徴と見なされている真のオリジナルなシンガーソングライターであり、パフォーマーであるRoger Chapmanは、おそらく彼が1988年にCharlie Whitneyと共に結成したアイコニックなブリティッシュ・ロックバンド、Familyのメンバーでかつメイン・ソングライターとして最もよく知られている。彼とWhitneyが1974年に結成したRock R&BバンドのStreetwalkersも5枚のアルバムをリリースした。1979年、Roger Chapmanは評論家にも絶賛されたアルバム「Chappo」のリリースでソロのキャリアをスタートさせた。その年の後半、ChapmanとThe Shortlist(Mel Collins、Geoff Whitehorn、Tim Hinkley、Jerome Rimson)は「Chappo」と共にライヴに向かい、79年8月にハンブルグのthe Markethalleで「Live In Hamburg」を録音した。このミッド・プライスの2CDエクステンデッド・バージョンは、このハンブルグのライヴの全てをフィーチャーする。2枚目のディスクに収録された6曲はテープの損傷によりオリジナル盤には収録されていなかったが、それが修復され、そしてピート・レイノルズによって愛情を込めてリマスターされた楽曲だ。このライヴは、今も昔もライヴでのファンのお気に入りの曲「Moth To A Flame」、栄光の「Who Pulled The Night Down」、そしてアメリカのソングライター、Tim Hardinへのロジャーのオマージュである素晴らしいカバーの「Hang On To A Dream」がフィーチャーされている。また、 2枚目のディスクには、Otis Reddingの定番「Can't Turn Turn Loose」の胸を打つバージョンが収録されている。すべての曲で生々しいエネルギーが炸裂し、そこには、彼が今でも定期的に演奏しているブリティッシュ・ロック・シーンの中でカルト的な存在となるに至った、あのショーマンシップとボーカルのビブラートによる彼の特別な個性が映し出されている。このミッド・プライスの2CDバージョンは、Roger ChapmanのエキスパートであるPete Feenstraからのライナーノートを掲載した8ページの小冊子が付いている美しいジュエル・ケース仕様となっている。これはBBCによるFamilyのデラックス8枚組ディスクと48ページのハードカバー本の発売に続くものである。


2019.7.3 ON SALE 

ブラッキー・ローレス率いるヘヴィメタル・バンド、W.A.S.P.が1999年にリリースした8枚目のアルバム。初期80年代の飾りのないロックンロール的アプローチに回帰した作品。


■アーティスト:W.A.S.P.(W.A.S.P.)
■タイトル:HELLDORADO(ヘルドラド)
■品番:SMACDX1150J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,389 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Drive By
2. Helldorado
3. Don`t Cry (Just Suck)
4. Damnation Angels
5. Dirty Balls
6. High On The Flames
7. Cocaine Cowboys
8. Can`t Die Tonight
9. Saturday Night Cockfight
10. Hot Rods To Hell (Helldorado Reprise)

W.A.S.P.は1982年にBlackie Lawlessを中心にロサンジェルスで結成されたヘヴィ・メタル・バンドだ。1984年にシングル「Animal(Fuck Like A Beast)」でデビュー。同年8月にはCapitolよりデビュー・アルバム『W.A.S.P.』をリリースした。その後も『The Last Command』(1985年)、『Inside The Electric Circus』(1986年)、『The Headless Children』(1989年)とリリースを続け、ワールド・ワイドで成功をおさめるも、オリジナル・メンバーがBlackie Lawlessのみになり、1992年の5枚目のアルバム『The Crimson Idol』は、元々はBlackie Lawlessのソロ作をW.A.S.P.としてリリースした作品となった。以降、W.A.S.P はBlackie Lawlessのプロジェクト的なバンドへと変化していく。その後、1995年の『Still Not Black Enough』よりCapitolを離れるも、2015年には目下の最新作となる『Golgotha』をリリース。勢力的に活動を続けている。


2019.7.3 ON SALE 

ブラッキー・ローレス率いるヘヴィメタル・バンド、W.A.S.P.が1986年にリリースしたサード・アルバム。ブラッキー・ローレスがベースからギターへチェンジした初めての作品で、USチャートに長くランクインする等、スマッシュ・ヒットを記録。


■アーティスト:W.A.S.P.(W.A.S.P.)
■タイトル:INSIDE THE ELECTRIC CIRCUS(インサイド・ジ・エレクトリック・サーカス)
■品番:SMACDX1151J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,389 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Big Welcome
2. Inside The Electric Circus
3. I Don`t Need No Doctor
4. 9.5. - N.A.S.T.Y.
5. Restless Gypsy
6. Shoot From The Hip
7. I`m Alive
8. Easy Living
9. Sweet Cheetah
10. Mantronic
11. King Of Sodom And Gomorrah
12. The Rock Rolls On
13. Flesh And Fire*
14. D.B. Blues*
*Bonus Tracks

W.A.S.P.は1982年にBlackie Lawlessを中心にロサンジェルスで結成されたヘヴィ・メタル・バンドだ。1984年にシングル「Animal(Fuck Like A Beast)」でデビュー。同年8月にはCapitolよりデビュー・アルバム『W.A.S.P.』をリリースした。その後も『The Last Command』(1985年)、『Inside The Electric Circus』(1986年)、『The Headless Children』(1989年)とリリースを続け、ワールド・ワイドで成功をおさめるも、オリジナル・メンバーがBlackie Lawlessのみになり、1992年の5枚目のアルバム『The Crimson Idol』は、元々はBlackie Lawlessのソロ作をW.A.S.P.としてリリースした作品となった。以降、W.A.S.P はBlackie Lawlessのプロジェクト的なバンドへと変化していく。その後、1995年の『Still Not Black Enough』よりCapitolを離れるも、2015年には目下の最新作となる『Golgotha』をリリース。勢力的に活動を続けている。


2019.7.3 ON SALE 

ブラッキー・ローレス率いるヘヴィメタル・バンド、W.A.S.P.が1985年にリリースしたセカンド・アルバム。シングル「ワイルド・チャイルド」等を収録し、全米/全英でチャート的な成功もおさめた作品。


■アーティスト:W.A.S.P.(W.A.S.P.)
■タイトル:THE LAST COMMAND(ザ・ラスト・コマンド)
■品番:SMACDX1149J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,389 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Wild Child
2. Ballcrusher
3. Fistful Of Diamonds
4. Jack Action
5. Widowmaker
6. Blind In Texas
7. Cries In The Night
8. The Last Command
9. Running Wild In The Streets
10. Sex Drive
11. Mississippi Queen
12. Savage
13. On Your Knees (Live at The Lyceum, 1984)*
14. Hellion (Live at The Lyceum, 1984)*
15. Sleeping (In The Fire) (Live at The Lyceum, 1984)*
16. Animal (Fuck Like A Beast) (Live at The Lyceum, 1984)*
17. I Wanna Be Somebody (Live at The Lyceum, 1984)*
*Bonus Tracks

W.A.S.P.は1982年にBlackie Lawlessを中心にロサンジェルスで結成されたヘヴィ・メタル・バンドだ。1984年にシングル「Animal(Fuck Like A Beast)」でデビュー。同年8月にはCapitolよりデビュー・アルバム『W.A.S.P.』をリリースした。その後も『The Last Command』(1985年)、『Inside The Electric Circus』(1986年)、『The Headless Children』(1989年)とリリースを続け、ワールド・ワイドで成功をおさめるも、オリジナル・メンバーがBlackie Lawlessのみになり、1992年の5枚目のアルバム『The Crimson Idol』は、元々はBlackie Lawlessのソロ作をW.A.S.P.としてリリースした作品となった。以降、W.A.S.P はBlackie Lawlessのプロジェクト的なバンドへと変化していく。その後、1995年の『Still Not Black Enough』よりCapitolを離れるも、2015年には目下の最新作となる『Golgotha』をリリース。勢力的に活動を続けている。






2019-07-09 : Snapper Music :

■Kscope | Kscope、2019年7月3日リリース(DANIEL TOMPKINS、GONG)



2019.7.3 ON SALE

プログレッシブ・メタルバンド、テッセラクトのフロントマン、ダニエル・トンプキンズのニュー・ソロ・アルバムが完成。ハジズ・キッチンのエディー・ヘッドと共に制作された『キャッスルズ』、リリース。


■アーティスト:DANIEL TOMPKINS(ダニエル・トンプキンズ)
■タイトル:CASTLES(キャッスルズ)
■品番:KSCOPE635J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Saved*
2. Black The Sun
3. Castles
4. Kiss
5. Limitless*
6. Cinders
7. Telegraph
8. Black The Sun (Head Rework)*
9. Limitless (feat. Dmitry Stepanov)*
10. Kiss (feat. Randy Slaugh)*
11. Saved (feat. Acle Kahney)
12. Saved (feat. Paul Ortiz)+
13. Saved (feat. Randy Slaugh)+
*CD only
+Bonus Track

才能あふれる音楽家Daniel Tompkinsの新しいソロアルバムである『Castles』は、関係性の輪 ー 悲劇的な間違い、性格の誤判断、そして勝利への情熱的な愛 ー にインスパイアされている。米国のプロデューサーであるEddie Head(Haji's Kitchen)と共に作られたこの音楽は、Daniel Tompkinsの幅広い実力と嗜好をダイナミックに実現したものだ。この制作の中で生み出された空間は、ダニエルの声が、優しく内省的なものから感情の高まりまで、ポップかつロックでエレクトロニックなサウンドの融合の中で実に巧みに切り替わることを可能にし、ゆえに彼の多種多彩な観客とコミットすることが可能になっている。その結果として、緊張感と解放感の傑作が生まれた。変幻自在なボーカリストであるDaniel Tompkinsは、非常に尊敬されているアーティストとしての地位を確立している。これまで世界的に話題となったプログレッシブメタルのTesseracTとSkyharbor、最近はパーカッシブなギタリスト、Jon Gommとのコラボレーションも果たした実験的なポップ志向のWhite Moth Black Butterfly、そしてより身近に彼を感じることのできるソロ作品などで、世界的なファンベースを獲得してきた。アルバムにはゲストとしてAcle Kahney(TesseracT)、グラミー賞にもノミネートされたRandy Slaugh(Periphery、Architects、Devin Townsend)、Paul Ortiz(Zeta、Chimpspanner)、そしてプロデューサーのDmitry Stepanovが参加した、6つのオルタナティヴ・トラックをフィーチャーしている(CD版)。


2019.7.3 ON SALE 

サイケデリック・ミュージックの先鋒、ゴングのニュー・アルバム『ザ・ユニヴァース・オルソー・コラップス』が完成。デイヴィッド・アレンに別れを告げる機会となった2016年のアルバムに続くサイケデリア、推進力、神秘、そしてエクスタシーが詰まった2019年のゴング・サウンド。


■アーティスト:GONG(ゴング)
■タイトル:THE UNIVERSE ALSO COLLAPSE(ザ・ユニヴァース・オルソー・コラップス)
■品番:KSCOPE634J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Forever Reoccurring
2. If Never I'm And Ever You
3. My Sawtooth Wake
4. The Elemental

過去2年は世界ツアーに費やしたGong。日本ではサイケ・レジェンドのSteve Hillageとライヴを行い、ヨーロッパではいくつものツアーやフェスティヴァルでヘッドライナーとなり、またアメリカのCruiese to the Edge Festival、そして南アフリカでのヘッドライン・ツアーや中国のTomorrow Festivalでのヘッドライナーにもなり、このバンドは昔からのファンと今のファンの心をどちらも掴み取った。このライヴの旅路の中で、Gongは音楽の真にサイケデリックで探究的で心を広げていく側面を掘り下げ、そしてそんな彼らの経験を反映させたアルバムを作り上げた。フロントマンのKavus Torabiは、この新作品の背後のコンセプトをこう説明する。「歌詞の面では、"大切なのは『今』"というフレーズが全てを物語っている。この言葉が、もともとこの作品のワーキング・タイトルだったんだ!すべてが一度に起こり、この先のそれは変わらない。これ、しかないし、今、しかない。これは、バンドが今どこにいるのかと、Gongの流れの一部であり2019年のGongなのだというステートメントであると同時に、宇宙の誕生と死のことでもあるんだ。ビッグバンと宇宙の崩壊、そしてその間のすべてのことが、同じ瞬間に起こっている。まさにこの瞬間に。時間というものは錯覚なんだ。僕たちが持っている全てが"これ"であり、だから美しいんだ」。『The Universe Also Collapses』は、ロンドンのシュノーケルスタジオで録音し、エンジニアリングとミックスはFrank Bangによって、またマスタリングはチューブ・マスタリングでアンディ・ジャクソンの手で行われた。新しいアートワークは57 Designが担当。Gongは新しいアルバムを手に、5月から始まるレーベル・メイトのEd Wybbe(Ozric Tentacles)との広範囲な英国ツアーを予定している。






2019-07-09 : Snapper Music :

■VA | 新たにリマスターされたクロスオーバーとモダン・ソウルの16曲をフィーチャー。ノーザンソウルとフィリー・ディスコの架け橋のようなコンピレーション・アルバム。



2019.4月下旬 ON SALE

新たにリマスターされたクロスオーバーとモダン・ソウルの16曲をフィーチャー。ノーザンソウルとフィリー・ディスコの架け橋のようなコンピレーション・アルバム。


■アーティスト:VA(ヴァリアス・アーティスツ)
■タイトル:SHADES OF SOUL(シェイズ・オブ・ソウル)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:CHARLYL317
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Gene Townsel “I`m Walking Away”
2. The Winstons “Colour Him Father”
3. Brief Encounter “(Don`t You See) I`m Crazy About You?”
4. Gloria Lynne & Stanley Turrentine “I`ve Just Gotta Tell Somebody”
5. Johnny Adams “You`re a Bad Habit, Baby”
6. Eddie Billups “Shake Off That Dream”
7. Jackey Beavers “Lover Come Back”
8. Lee Bates “(What Am I Gonna Do?) What Am I Gonna Say?
(SIDE B)
1. Point Of View “I`m Superman”
2. The Harmonics “Be Your Man”
3. Touch Of Class “You Got to Know Better”
4. The Unexpected “Open Up Your Heart”
5. Bobby Foster “If You Really Need A Friend (Call On Me)”
6. Gerald Taylor “I`m Coming Home”
7. Doris Duke “The Feeling Is Right”
8. Ella Washington “Stop Giving Your Man Away”

「Shades of Soul」はノーザン・ソウルの洗練された面を探った作品で、時間の経過とともにクロスオーバーとして知られるようになったソウルフルなレコーディングをコンパイルしている。まさにノーザンソウルとフィリー・ディスコの架け橋のような内容で、Gene Townsel、Johnny Adams、Eddie Billups、Jackey Beavers他、多彩なダンス・フロア・チューンが収録されている。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Ozric Tentacles | 2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らの2001年のEP『ピラミディオン』が初ヴァイナル化。



2019.4月下旬 ON SALE

2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らの2001年のEP『ピラミディオン』が初ヴァイナル化。


■アーティスト:OZRIC TENTACLES(オズリック・テンタクルズ)
■タイトル:PYRAMIDION(ピラミディオン)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:SMALP1107
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
A.1. Pyramidion
A.2. Xingu (Live)
A.3. Aramanu (Live)
(SIDE B)
B.1. Pixel Dream (Live)
B.2. Sultana Detrii (Live)

【Ozric Tentacles / オズリック・テンタクルズ】
Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1985年の『Erpsongs』を皮切りに、当初はカセットで音源をリリースしていた。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland 』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。この間、幾度もメンバー・チェンジを行うが、ギタリストのEd Wynneは唯一のオリジナル・メンバーとしてバンドに残っている。Ozric Tentaclesの音楽性は多岐にわたる。カンタベリー・ロックを代表するSteve HillageやGongの影響を強く感じさせ、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、スペース・ロック、ジャズ/フュージョン、エレクトロニック、ダブ、ワールド等、あらゆるジャンルを融合したサウンドを鳴らす。また、楽曲の大半はインストゥルメンタルである。昨今では、UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼしたバンド、として広く認識されている。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Ozric Tentacles | 2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが1991年にリリースしたサード・アルバム。2010年のリマスター音源を使用。



2019.4.17 ON SALE

2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが1991年にリリースしたサード・アルバム。2010年のリマスター音源を使用。


■アーティスト:OZRIC TENTACLES(オズリック・テンタクルズ)
■タイトル:STRANGEITUDE(ストレンジチュード)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:SMACDX1152J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税
■収録曲目:
1. White Rhino Tea
2. Sploosh !
3. Saucers
4. Strangeitude
5. Bizarre Bazaar
6. Space Between Your Ears
7. Live Throbbe
8. Weirditude

【Ozric Tentacles / オズリック・テンタクルズ】
Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1985年の『Erpsongs』を皮切りに、当初はカセットで音源をリリースしていた。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland 』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。この間、幾度もメンバー・チェンジを行うが、ギタリストのEd Wynneは唯一のオリジナル・メンバーとしてバンドに残っている。Ozric Tentaclesの音楽性は多岐にわたる。カンタベリー・ロックを代表するSteve HillageやGongの影響を強く感じさせ、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、スペース・ロック、ジャズ/フュージョン、エレクトロニック、ダブ、ワールド等、あらゆるジャンルを融合したサウンドを鳴らす。また、楽曲の大半はインストゥルメンタルである。昨今では、UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼしたバンド、として広く認識されている。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Ozric Tentacles | 2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが1985年にリリースしたアルバム。



2019.4.17 ON SALE

2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが1985年にリリースしたアルバム。


■アーティスト:OZRIC TENTACLES(オズリック・テンタクルズ)
■タイトル:TANTRIC OBSTACLES (タントリック・アブスタクルズ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:SMACDX1040J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税
■収録曲目:
1. Og-Ha-Be
2. Shards Of Ice
3. Sniffing Dog
4. Music To Gargle At
5. Ethereal Cereal
6. Atmosphear
7. Ullular Gate
8. Tentacles Of Erpmind
9. Trees Of Eternity
10. Mescalito
11. Oddhamshaw Style
12. Become The Otter
13. Gnuthlia
14. Sorry Style
15. The Aum Shuffle

【Ozric Tentacles / オズリック・テンタクルズ】
Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1985年の『Erpsongs』を皮切りに、当初はカセットで音源をリリースしていた。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland 』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。この間、幾度もメンバー・チェンジを行うが、ギタリストのEd Wynneは唯一のオリジナル・メンバーとしてバンドに残っている。Ozric Tentaclesの音楽性は多岐にわたる。カンタベリー・ロックを代表するSteve HillageやGongの影響を強く感じさせ、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、スペース・ロック、ジャズ/フュージョン、エレクトロニック、ダブ、ワールド等、あらゆるジャンルを融合したサウンドを鳴らす。また、楽曲の大半はインストゥルメンタルである。昨今では、UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼしたバンド、として広く認識されている。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Steve Hillage | カンタベリー・シーンを代表するミュージシャン、スティーヴ・ヒレッジのライヴ・アルバム。1979年の3月28日にデュッセルドルフでおこなわれたライヴを収録。【2CD】



2019.4.17 ON SALE

カンタベリー・シーンを代表するミュージシャン、スティーヴ・ヒレッジのライヴ・アルバム。1979年の3月28日にデュッセルドルフでおこなわれたライヴを収録。【2CD】


■アーティスト:STEVE HILLAGE(スティーヴ・ヒレッジ)
■タイトル:DUSSELDORF(デュッセルドルフ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:SMACD1146J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税[2CD]
■収録曲目:
(DISC 1)
1. New Age Synthesis (Unzipping The Zype)
2. Hurdy Gurdy Glissando
3. Light In The Sky
4. Unidentified (Flying Being)
5. Radio
6. The Dervish Riff
(DISC 2)
1. Hurdy Gurdy Man
2. Motivation
3. 1988 Aktivator
4. Crystal City
5. Activation Meditation
6. The Glorious Om Riff
7. Meditation Of The Dragon
8. It`s All Too Much
9. Encore 1: Electrick Gypsies
10. Encore 2: Talking To The Sun

Steve Hillageはイギリスのミュージシャンで、カンタベリー・シーンを代表するギタリストだ。Gong、Khan、System 7のメンバーであったことでも知られれ、ソロとしても活躍。1975年にVirgin Recordsよりリリースしたデビュー・アルバム『Fish Rising』を皮切りに、数々の作品をリリースしている。また、1980年代から90年代にかけてはプロデューサーとしても活動。Simple Minds、It Bites、Murray Head、Nash the Slash、Real Life、Cock Robin、Tony Banks、Robyn Hitchcock、The Charlatans等の作品を手掛けている。当『Düsseldorf』はデュッセルドルフの Philips Halleで1979年の3月28日に収録されたライヴ・アルバムで、このライヴ・レコーディングでしか聴くことができな楽曲「Talking To The Sun」も収録されている






2019-03-24 : Snapper Music :

■Richard Barbieri | ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2008年にリリースしたセカンド・ソロ・アルバム『ストレンジャー・インサイド』が初ヴァイナル化。



2019.4月下旬 ON SALE

ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2008年にリリースしたセカンド・ソロ・アルバム『ストレンジャー・インサイド』が初ヴァイナル化。


■アーティスト:RICHARD BARBIERI(リチャード・バルビエリ)
■タイトル:STRANGER INSIDE(ストレンジャー・インサイド)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE1027
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Cave
2. All Fall Down
3. Hypnotek
(SIDE B)
1. Decay
2. Abyssyn
3. Byzantium
(SIDE C)
1. Morphia
2. Retina Blur
3. Stranger Inside

JapanやPorcupine Treeのキーボードとしても知られ、2017年にリリースしたサード・アルバム『Planets + Persona』も高い評価を獲得したRichard Barbieri。当『Stranger Inside』はRichard Barbieriが2008年にリリースしたセカンド・ソロ・アルバムで、
ミックスはSteve Jansenがおこない、マスタリングはSteven Wilsonが手掛けた。また、ドラマーのGavin Harrisonやダブル・ベース・プレイヤーのDanny Thompsonも参加した。






2019-03-24 : Snapper Music :
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