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■Charly | Charly、2019年10月下旬リリース(VA/THE GOLDEN TORCH )



2019.10月下旬 ON SALE

GOLDEN TORCH NIGHT CLUBでのNORTHERN SOUL、POPCORN、R&Bのオリジナル・サウンドを収録。NORTHERN SOULの50周年を記念してClub Soulが提供するコンピレーション。


■アーティスト:VA
■タイトル:THE GOLDEN TORCH
■品番: CHARLYL189[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. The Valentines “Breakaway”
2. Clarence Murray “Don't Talk Like That”
3. The Inspirations “Touch Me, Hold Me, Kiss Me”
4. Mikki Farrow “Set My Heart At Ease”
5. Roscoe Shelton “Running For My Life”
6. Gwen Davis “My Man Don`t Think I Know”
7. Jerry Fuller “Double Life”
8. The Carlettes “I'm Getting Tired”
(SIDE B)
1. Linda Jones “You Hit Me Like TNT”
2. Danny White “Natural Soul Brother”
3. The Van McCoy Strings “Sweet And Easy”
4. The Fantastics “Me And You”
5. Sidney Barnes “I Hurt On The Other Side”
6. Ella Washington “Trying to Make You Love Me”
7. Joe Simon “No Sad Songs”
8. The Du-ettes “Every Beat Of My Heart”

GOLDEN TORCH NIGHT CLUBでのNORTHERN SOUL、POPCORN、R&Bのオリジナル・サウンドを収録。NORTHERN SOULの50周年を記念してClub Soulが提供するコンピレーション。THE VALENTINES、THE INSPIRATIONS、ROSCOE SHELTON、JERRY FULLER、LINDA JONES他を収録。180gのヘヴィーウェイト・ヴァイナル仕様。






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2019-10-02 : Snapper Music :

■Peaceville | Peaceville、2019年10月下旬リリース(MAYHEM)



2019.10月下旬 ON SALE

ノルウェーのブラック・メタル最重要バンド、Mayhem。彼らの1989年のリハーサル・セッションを収録したアルバム。


■アーテイスト:MAYHEM
■タイトル:HENHOUSE RECORDINGS
■品番:VILELP771[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Deathcrush
2. Necrolust
3. Chainsaw Gutsfuck
4. Pure Fucking Armageddon
5. Freezing Moon
6. Carnage
(SIDE B)
1. Untitled
2. Deathcrush
3. Necrolust
4. Freezing Moon
5. Chainsaw Gutsfuck
6. Pure Fucking Armageddon

Mayhemは1980年代の中頃、ノルウェーのラングヒュースで結成されたブラック・メタル・バンドで、初期のブラック・メタルのシーンを牽引した最重要バンドの一つである。結成後、デモをリリースしライヴ活動をおこなうも、ヴォーカルのDeadが死去する等、メンバーは固定しなかった。しかし、ギターのEuronymousを軸にアルバム『De Mysteriis Dom Sathanas』の制作は進められた。1993年、Euronymousが死去しバンドは解散に追い込まれるも、1994年にEuronymousが生前に運営していたレーベル、Deathlike Silenceよりファースト・アルバム『De Mysteriis Dom Sathanas』をリリース。同アルバムはブラック・メタルの金字塔として歴史的な作品となった。その後、バンドはドラムのHellhammerとベースのNecrobutcherを中心に再結成。2000年のセカンド・アルバム『Grand Declaration of War』を皮切りにリリースやライヴ活動を続けている。


2019.10月下旬 ON SALE

ノルウェーのブラック・メタル最重要バンド、Mayhem。彼らの1989年のリハーサル・セッションを収録したアルバム。


■アーテイスト:MAYHEM
■タイトル:OUT FROM THE DARK
■品番:VILELP772[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Deathcrush
2. Chainsaw Gutsfuck
3. Necrolust
4. Pure Fucking Armageddon
5. Carnage
(SIDE B)
1. Funeral Fog
2. Freezing Moon
3. Buried By Time And Dust

Mayhemは1980年代の中頃、ノルウェーのラングヒュースで結成されたブラック・メタル・バンドで、初期のブラック・メタルのシーンを牽引した最重要バンドの一つである。結成後、デモをリリースしライヴ活動をおこなうも、ヴォーカルのDeadが死去する等、メンバーは固定しなかった。しかし、ギターのEuronymousを軸にアルバム『De Mysteriis Dom Sathanas』の制作は進められた。1993年、Euronymousが死去しバンドは解散に追い込まれるも、1994年にEuronymousが生前に運営していたレーベル、Deathlike Silenceよりファースト・アルバム『De Mysteriis Dom Sathanas』をリリース。同アルバムはブラック・メタルの金字塔として歴史的な作品となった。その後、バンドはドラムのHellhammerとベースのNecrobutcherを中心に再結成。2000年のセカンド・アルバム『Grand Declaration of War』を皮切りにリリースやライヴ活動を続けている。






2019-10-02 : Snapper Music :

■Madfish | Madfish、2019年10月下旬/2019年11月20日リリース(MOTT THE HOOPLE, NODENS ICTUS)



2019.10月下旬 ON SALE

伝説のバンド、MOTT THE HOOPLEの1973年のライヴ・アルバム。


■アーティスト:MOTT THE HOOPLE
■タイトル:LIVE AT HAMMERSMITH 1973
■品番: SMALP1158[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Jupiter (from `The Planets`)
2. Drivin` Sister
3. Sucker
4. Sweet Jane
(SIDE B)
1. Sweet Angeline
2. Rose
3. Roll Away The Stone
(SIDE C)
1. All The Young Dudes
2. Medley: Jerkin` Crocus, One Of The Boys, Rock & Roll Queen, Get Back, Whole Lotta Shakin` Violence
(SIDE D)
1. Walkin` With A Mountain
2. Medley: Jerkin` Crocus, Sucker, Violence

伝説のバンド、MOTT THE HOOPLEの1973年のライヴ・アルバム。収録曲のうち6曲は初ヴァイナル化。レアなシングルのメドレーをボーナス・トラックとして収録。


2019.11.20 ON SALE

オズリック・テンタクルズのスピンオフとしてエド・ウィンを中心に1986年に結成されたエレクトロニック・ミュージックのプロジェクト、ノーデンス・イクタス。彼らが2017年、17年ぶりにリリースしたアルバム『ザ・コズミック・キー』。


■アーティスト:NODENS ICTUS(ノーデンス・イクタス)
■タイトル:THE COZMIC KEY(ザ・コズミック・キー)
■品番:SMACDX1128J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税 [2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Cozmic Key
2. Chickens In The Mist
3. Swoop Bong
4. Fractal Sunset

Ed WynneとJoie HintonによりOzric Tentacles のスピンオフとして1986年に結成されたエレクトロニック・ミュージックのプロジェクトで、当『The Cozmic Key』は2000年の『Spacelines』以来、17年ぶりにリリースされたアルバムだ。55分の長さで全4曲が収録されたこのアルバムは、2015年のOzric Tentaclesのアルバム『Technicians of the Sacred』同様、シンセとシーケンシングに焦点を当てた内容となっている。Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。






2019-10-02 : Snapper Music :

■Kscope | Kscope、2019年11月6日リリース(BLACKFIELD, THE PINEAPPLE THIEF)



2019.11.6 ON SALE

ポーキュパイン・ツリーのスティーブン・ウイルソンとイスラエル出身のソングライター/ミュージシャン、アヴィヴ・ゲフィンによるプロジェクト、ブラックフィールド。彼らが2017年にリリースした5枚目のアルバム。


■アーティスト:BLACKFIELD(ブラックフィールド)
■タイトル:BLACKFIELD V(ブラックフィールドV)
■品番:KSCOPE653J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. A Drop in the Ocean
2. Family Man
3. How Was Your Ride ?
4. We`ll Never Be Apart
5. Sorrys
6. Life is an Ocean
7. Lately
8. October
9. The Jackal
10. Salt Water
11. Undercover Heart
12. Lonely Soul
13. From 44 to 48

Blackfieldはイスラエルのソングライター/ミュージシャン、Aviv Geffenとイギリスのミュージシャン/プロデューサー、Steven Wilsonによるプロジェクトだ。Steven Wilsonはプログレッシヴ・ロック・バンド、Porcupine Treeの創設者/リーダーとして活動。バンド解散後はソロに転向し、2017年にリリースした最新作『To the Bone』は全英3位を記録。グラミー賞には4度ノミネートされている。Aviv GeffenはTony ViscontiやTrevor Hornといった伝説的なプロデューサー達と仕事をおこない、最近ではJake BuggやBiffy Clyroとパフォーマンスし、ライヴも行っている。Blackfieldは2004年にデビュー・アルバム『Blackfield』をリリース。その後、『Blackfield II』(2007年)、『Welcome to my DNA』(2011年)、『Blackfield IV』(2013年)、『Blackfield V』(2017年)と現在まで5枚のアルバムをリリース。2018年には代表曲全15曲を収録したベスト・アルバム『Open Mind: The Best Of Blackfield』もリリースした。


2019.11.6 ON SALE

2018年にリリースした12枚目のアルバム『デソリューション』も英トップ40ヒットを記録し、ロック/メタル・チャートでは1位を獲得したイギリスのネオ・プログレッシヴ・ロック・バンド、パイナップル・シーフ。彼らが2016年にリリースした11枚目のアルバム『ユア・ウィルダネス』にボーナス・トラックを追加してリイシュー。


■アーティスト:THE PINEAPPLE THIEF(パイナップル・シーフ)
■タイトル:YOUR WILDERNESS(ユア・ウィルダネス)
■品番:KSCOPE645J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,150 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. In Exile
2. No Man`s Land
3. Tear You Up
4. That Shore
5. Take Your Shot
6. Fend For Yourself
7. The Final Thing On My Mind
8. Where We Stood
9. Fend For Yourself (Acoustic Version) *
10. Tear You Up (Acoustic Version) *
11. No Man`s Land (Acoustic Version) *
12. That Shore (Acoustic Version) *
13. The Final Thing On My Mind (Acoustic Version) *
*Bonus Tracks

The Pineapple Thiefは1999年にBruce Soordによって英サマセットで始められたプログレッシヴ・ロック・バンドだ。現在のメンバーはBruce Soord(Vo/G)、Jon Sykes(B)、Steve Kitch(Key)、Gavin Harrison(Dr)、Darran Charles(G)の5人。1999年、Bruceはデビュー・アルバム『Abducting the Unicorn』をCyclops Recordsよりリリース。2002年にはセカンド・アルバム『137』、2003年にはサード・アルバム『Variations on a Dream』をリリースし、ファン・ベース確立。その後、BruceはThe Pineapple Thieをバンド形態に移行させ、友達であったJon Sykes(B)、Wayne Higgins(G)、Matt O'Leary(Key)、Keith Harrison(Dr)を加えた5人体制で4枚目のアルバム『10 Stories Down』を2005年にリリースした。キーボードが現メンバーのSteve Kitchに代わり、2006年には5枚目のアルバム『Little Man』、2007年には6枚目のアルバム『What We Have Sown』をリリース。バンドは『What We Have Sown』を最後にCyclops Recordsを離れ、Kscopeと契約した。2008年初頭、Wayne Higginsが脱退するも、バンドは4人体制でツアーをおこない、同年5月、7枚目のアルバム『Tightly Unwound』をリリース。2010年には8枚目のアルバム『Someone Here Is Missing』、2012年には9枚目のアルバム『All the Wars』をリリースした。2014年、ドラムがDan Osborneに代わった後、バンドは10枚目のアルバム『Magnolia』をリリース。アルバムはUKチャートの55位にランクイン。2016年には、ドラムをGavin Harrisonに代え、ギターのDarran Charlesを加えた形で11枚目のアルバム『Your Wilderness』、2018年には12枚目のアルバム『Dissolution』をリリースした。






2019-09-30 : Snapper Music :

■Steven Wilson | ポストプログレをリードするスティーヴン・ウィルソンの4枚目のアルバム『ハンド・キャンノット・イレース』のCD+Blu-rayのスペシャルエディション。【CD+Blu-ray】



2019.11.6 ON SALE

ポストプログレをリードするスティーヴン・ウィルソンの4枚目のアルバム『ハンド・キャンノット・イレース』のCD+Blu-rayのスペシャルエディション。【CD+Blu-ray】


■アーティスト:STEVEN WILSON(スティーヴン・ウィルソン)
■タイトル:HAND. CANNOT. ERASE.(ハンド・キャンノット・イレース)
■品番:KSCOPE554J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,580 +税 [CD+Blu-ray]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(CD)
1. First Regret
2. 3 Years Older
3. Hand Cannot Erase
4. Perfect Life
5. Routine
6. Home Invasion
7. Regret #9
8. Transience
9. Ancestral
10. Happy Returns
11. Ascendant Here On...
(Blu-ray)
1. First Regret*
2. 3 Years Older*
3. Hand Cannot Erase*
4. Perfect Life*
5. Routine*
6. Home Invasion*
7. Regret #9*
8. Transience*
9. Ancestral*
10. Happy Returns*
11. Ascendant Here On...*
12. First Regret°
13. 3 Years Older°
14. Hand Cannot Erase°
15. Perfect Life°
16. Routine°
17. Home Invasion°
18. Regret #9°
19. Transience°
20. Ancestral°
21. Happy Returns°
22. Ascendant Here On... °
23. Studio Documentary filmed and edited by Lasse Hoile+
24. Photo Gallery - 36 photos from the studio sessions+
25. First Regret (alternate mix) +
26. Hand Cannot Erase (radio edit) +
27. Perfect Life (Grand Union mix) +
28. Routine (Ninet solo vocal version) +
29. Regret #9 (alternate take) +
30. Happy Returns (radio edit) +
31. Piano Themes from `Hand.Cannot.Erase.’+
*5.1 mix
°Instrumental
+Bonus Track

4度もグラミー賞にノミネートさたマルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサー、そしてPorcupine Treeの創立メンバーでもあるSteven Wilsonは、高い評価を受けた4作目のソロ・アルバム『Hand. Cannot. Erase.』を2015年にリリースした。2017年の5枚目のソロ・アルバム『To the Bone』はUKチャートで3位、独チャートで2位を獲得したが、この記録は前作『Hand. Cannot. Erase.』のUK13位、独3位という成功の上に築かれてる。『Hand. Cannot. Erase.』はロンドンの有名なAir Studiosでレコーディングされ、Stevenは再びGuthrie Govan(ギター)、Adam Holzman(キーボード)、Theo Travis(フルート/サックス)、Nick Beggs(ベース/スティック)、そしてMarco Minneman(ドラム)というメンバーと手を組んだ。当作は『Hand. Cannot. Erase.』のCD+Blu-rayのスペシャルエディションで、Blu-rayには本編全曲の”2ch Hi-resolution Stereo & 5.1 96/24 LPCM/DTS-HD Master Audio Surround”音源と本編のインストゥルメンタル、そして9曲のボーナス・トラックが収録されている。






2019-09-30 : Snapper Music :

■Iamthemorning | 前作『ライトハウス』は2016年のプログレッシヴ・ミュージック・アウォーズを獲得。ロシアのプログレッシヴ・ロック/チェンバー・ポップ・デュオ、アイアムザモーニングが3年振りとなる自身4枚目のアルバム『ザ・ベル』をリリース。



2019.11.6 ON SALE

前作『ライトハウス』は2016年のプログレッシヴ・ミュージック・アウォーズを獲得。ロシアのプログレッシヴ・ロック/チェンバー・ポップ・デュオ、アイアムザモーニングが3年振りとなる自身4枚目のアルバム『ザ・ベル』をリリース。


■アーティスト:IAMTHEMORNING(アイアムザモーニング)
■タイトル:THE BELL(ザ・ベル)
■品番:KSCOPE638J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Freak Show
2. Sleeping Beauty
3. Blue Sea
4. Black and Blue
5. Six Feet
6. Ghost of a Story
7. Song of Psyche
8. Lilies
9. Salute
10. The Bell

Iamthemorningは2010年に結成されたロシアのプログレッシヴ・ロック/チェンバー・ポップ・デュオだ。メンバーはヴォーカルのMarjana SemkinaとピアノのGleb Kolyadinで、2012年にデビュー・アルバム『~ 』をリリースした。その後、バンドはKscopeと契約。2014年にセカンド・アルバム『Belighted』、2016年にサード・アルバム『Lighthouse』をリリース。Porcupine Treeのベース、Colin EdwinとRiversideのヴォーカル、Mariusz Dudaをフィーチャーした『Lighthouse』は2016年のプログレッシヴ・ミュージック・アウォーズを獲得した。2018年にはノルウェーの辺境にあるスタジオ、Ocean Soundsで制作されたスタジオ・フィルム『Ocean Sounds』をリリース。過去の2枚のアルバム(『Belighted』『Lighthouse』)の収録曲を中心に選曲され、ここ3年のIamthemorningのライヴのセットアップをとらえたこの作品を大きな話題となった。






2019-09-30 : Snapper Music :

■Peaceville | Peaceville、2019年11月6日リリース((NOCTURNO CULTO'S) GIFT OF GODS, AUTOPSY, BARREN EARTH, KHOLD, NOVEMBRE, NON SERVIAM, SIKTH, FURY NOCTURNUS, THE GATHERING, THINE)



2019.11.6 ON SALE 

ノルウェーのブラック・メタルのレジェンド、ダークスローンのノクターノ・カルトのサイド・プロジェクト、ギフト・オブ・ゴッズ。ピュアなヘヴィー・メタルを標榜し彼らが2013年にリリースしたアルバム。


■アーティスト:(NOCTURNO CULTO'S) GIFT OF GODS((ノクターノ・カルトズ)ギフト・オブ・ゴッズ)
■タイトル:RECEIVE(リシーヴ)
■品番:CDVILED826J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Enlightning Strikes
2. Receive
3. Looking For An Answer
4. Last Solstice

Darkthroneは80年代末に産声を上げた。1991年のデビュー・アルバム『Soulside Journey』から目下の最新作となる2019年の『Old Star』まで継続的にアルバムをリリース。スラッシュ、デス、ドゥーム・メタルの実験を経て、その後ブラック・メタルのジャンルを掘り下げ、この分野で最も評判の高いアクトのひとつとなった。Gift of GodsはDarkthroneのNocturno Culto(本名、Ted Skjellum)のサイド・プロジェクトで、当『Receive』は2013年にリリースされた。アルバムはピュアなヘヴィー・メタルが体験できる内容となっており、Nocturno Cultoはメロディックなリフとヘッドバンギングなアンセムを実現すべく、過去数十年もの幅広い音楽的影響を作品の中に取り入れた。アルバムにはスウェーデンの無名の80年代のバンドUniverseによる「Looking For An Answer」のカバーも収録されている。


2019.11.6 ON SALE 

1987年に結成されたアメリカのデス・メタル・バンド、オートプシー。彼らが2016年にリリースした新曲7曲を収録したミニ・アルバム『スカル・グラインダー』。


■アーティスト:AUTOPSY(オートプシー)
■タイトル:SKULL GRINDER(スカル・グラインダー)
■品番:CDVILED816J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Strung Up And Gutted
2. Skull Grinder
3. Children Of The Filth
4. Sanity Bleeds
5. The Withering Death
6. Waiting For The Screams
7. Return To Dead

Autopsyは1987年にDeathを脱退したChris Reifertにより米サンフランシスコで結成されたデス・メタル・バンドだ。現在のメンバーはChris Reifert(Vo/Dr)、Eric Cutler(G/Vo)、Danny Coralles(G)、Joe Trevisano(B)の4人。1989年にデビュー・アルバム『Severed Surviva』をPeaceville Recordsよりリリース。その後、『Mental Funeral』(1991年)、『Acts of the Unspeakable』(1992年)、『Shitfun』(1995年)と4枚のアルバムを発表するも、1995年に解散。2008年に再結成し『Macabre Eternal』(2011年)、『The Headless Ritual』(2013年)、『Tourniquets, Hacksaws and Graves』(2014年)とアルバムのリリースを続けている。『Skull Grinder』は2016年にリリースされた新曲7曲が収録されたミニ・アルバムで、カリフォルニアのFantasy StudiosでAdam Munozと共にレコーディングされた。


2019.11.6 ON SALE 

1987年に結成されたアメリカのデス・メタル・バンド、オートプシー。彼らが2014年にリリースした7枚目のアルバム『ターニケッツ、ハックソーズ・アンド・グレイヴズ』。


■アーティスト:AUTOPSY(オートプシー)
■タイトル:TOURNIQUETS, HACKSAWS AND GRAVES(ターニケッツ、ハックソーズ・アンド・グレイヴズ)
■品番:CDVILED828J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Savagery
2. King Of Flesh Ripped
3. Tourniquets, Hacksaws And Graves
4. The Howling Dead
5. After The Cutting
6. Forever Hungry
7. Teeth Of The Shadow Horde
8. All Shall Bleed
9. Deep Crimson Dreaming
10. Parasitic Eye
11. Burial
12. Autopsy

Autopsyは1987年にDeathを脱退したChris Reifertにより米サンフランシスコで結成されたデス・メタル・バンドだ。現在のメンバーはChris Reifert(Vo/Dr)、Eric Cutler(G/Vo)、Danny Coralles(G)、Joe Trevisano(B)の4人。1989年にデビュー・アルバム『Severed Surviva』をPeaceville Recordsよりリリース。その後、『Mental Funeral』(1991年)、『Acts of the Unspeakable』(1992年)、『Shitfun』(1995年)と4枚のアルバムを発表するも、1995年に解散。2008年に再結成し『Macabre Eternal』(2011年)、『The Headless Ritual』(2013年)、『Tourniquets, Hacksaws and Graves』(2014年)とアルバムのリリースを続けている。『Tourniquets, Hacksaws and Graves』は2014年にリリースされた自身7枚目のアルバムで、カリフォルニアのFantasy StudiosでAdam Munozと共にレコーディングされた。


2019.11.6 ON SALE 

2007年にフィンランドのヘルシンキで結成されたプログレッシヴ・デス・メタル・バンド、バレン・アース。各々別のバンドでも活躍する評価の高いミュージシャン達によるバンドが2012年にリリースしたセカンド・アルバム。


■アーティスト:BARREN EARTH(バレン・アース)
■タイトル:THE DEVIL'S RESOLVE(ザ・デヴィルズ・リゾルヴ)
■品番:CDVILED824J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Passing Of The Crimson Shadows
2. The Rains Begin
3. Vintage Warlords
4. As It Is Written
5. The Dead Exiles
6. Oriental Pyre
7. White Fields
8. Where All Stories End
9. Martyrs Of Devotion
10. World In Haze

フィンランドのメタルバンドAmorhisの元メンバーや、Swallow The Sun、Moonsorrow、そしてKreatorの現メンバーまで、世界的に高い評価を受ける顔ぶれの豊かな経験とともに、Barren Earthはプログレッシヴとフォークの影響を受けたデス/ドゥーム・メタルの最高のものを提供してきた。2009年、バンドはEP『Our Twilight』でデビュー。2010年にはファースト・アルバム『Curse Of The Red River』をPeacevilleよりリリース。フィンランド・メタル・アワードの「ベスト・ニューカマー」とメタル・ストーム・アワードの「ベスト・デビュー・アルバム」を受賞した。2012年にセカンド・アルバム『The Devil's Resolve』をリリース後、バンドはCentury Mediaへ移籍。2015年にサード・アルバム『On Lonely Towers』、2018年に4枚目のアルバム『A Complex of Cages』をリリースした。


2019.11.6 ON SALE 

ノルウェーのオスロで2000年に結成されたブラック・メタル・バンド、コールド。彼らが2014年にリリースした6枚目のアルバム『ティル・エンデス』。


■アーティスト:KHOLD(コールド)
■タイトル:TIL ENDES(ティル・エンデス)
■品番:CDVILED829J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Myr
2. Skogens Oye
3. Ravnestrupe
4. Dommens Arme (Troops Of Doom)
5. Til Endes
6. Det Dunkle Dyp
7. Avund
8. Hengitt

Kholdはノルウェーのオスロでカルト・バンド、TulusのメンバーであったGardとSarkeによって2000年に結成されたブラック・メタル・バンドだ。ミッドペースのグルーヴのあるサウンドを鳴らし、BehemothやSatyricon等とツアー。2001年にデビュー・アルバム『Masterpiss of Pain』をリリース。その後、『Phantom』(2002年)、『Mørke gravers kammer』(2004年)、『Krek』(2005年)、『Hundre år gammal』(2008年)、『Til Endes』(2014年)と現在まで計6枚のアルバムをリリースしている。当『Til Endes』は2014年にスウェーデンのStudio Fredman(Amon Amarth、At the Gates、Opeth)でGard(Vo/G)、Sarke(Dr)、Rinn(G)、Crowbel(B)によってレコーディングされた。


2019.11.6 ON SALE 

1990年、イタリアのローマで結成されたデス/ドゥーム・バンド、ノヴァンブル。彼らが2016年に9年振りにリリースしたアルバム『URSA』。


■アーティスト:NOVEMBRE(ノヴァンブル)
■タイトル:URSA(URSA)
■品番:CDVILED830J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Australis
2. The Rose
3. Umana
4. Easter
5. URSA
6. Oceans Of Afternoons
7. Annoluce
8. Agathae
9. Bremen
10. Fin

Novembreは1990年9月にイタリアのローマでCarmelo OrlandoとGiuseppe Orlandoの兄弟によってスタートした。当時はCatacombというバンド名で活動していたが、1993年にNovembreへと改名。デス/ドゥーム・バンドへと進化していった。『Wish I Could Dream it Again』(1994年)、『Arte Novecento』(1996年)と2枚のアルバムをイタリアのレーベル、Polyphemusよりリリース後、Century Mediaと契約。『Classica』(2000年)、『Novembrine Waltz』(2001年)、『Dreams d'Azur』(2002年)と同レーベルより3枚のアルバムをリリース。その後、Peacevilleへ移籍。プログレッシヴ・ロックからの影響も強め、『Materia』(2006年)、『The Blue』(2007年)と2枚のアルバムをリリース。2016年には9年振りとなるアルバム『URSA』をリリースした。当『URSA』は、Blue Noise StudioとMassimilianoのPlayRec Studioで録音され、Dan Swanö(Opeth、Katatonia、Bloodbath)によってUnisound Studiosでミキシングとマスタリングが行われた。また、カバー・アートはTravis Smithが手掛けた。


2019.11.6 ON SALE 

ヨーロッパのアンダーグラウンド・メタル・シーンに多大なる影響を与えてきたギリシャのブラック・メタル・バンド、ロッティング・クライスト。彼らが1994年にリリースしたセカンド・アルバム『ノン・サーヴィアム』。


■アーティスト:ROTTING CHRIST(ロッティング・クライスト)
■タイトル:NON SERVIAM(ノン・サーヴィアム)
■品番:CDVILED643J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Fifth Illusion
2. Wolfera The Chacal
3. Non Serviam
4. Morality Of A Dark Age
5. Where Mortals Have No Pride
6. Fethroesforia
7. Mephesis Of Black Crystal
8. Ice Shaped God
9. Saturn Unlock Avey`s Son

Rotting ChristはSakis Tolis、Themis Tolis兄弟を中心に1988年に結成されたギリシャのブラック・メタル・バンドだ。この地域でも最初期のブラック・メタル・バンドとして知られ、ヨーロッパのアンダーグラウンドのメタル・シーンでも重要な存在として認識されている。そのバンド名から政治家に批判されたり、ライヴをキャンセルさせられる等、様々な問題に対峙してきたが、現在でも活動を続け、2019年2月には13枚目のアルバム『The Heretics』をリリースした。当『Non Serviam』は1994年にリリースされた彼らのセカンド・アルバムで、ラテン語で「我は仕えず」の意味を持つ。Celtic FrostやVenomといったバンドからの影響を感じさせる彼らのサウンドはスカンジナビアのメタルとは明確な違いがあり、その独自のスタイルは強い影響力を持ち高く評価された。


2019.11.6 ON SALE 

2014年、ダウンロード・フェスティバルで再結成を果たしたプログレッシヴ・メタルのキーストーン、シクス。彼らが2015年にリリースしたミニ・アルバム『オパシティーズ』。


■アーテイスト:SIKTH(シクス)
■タイトル:OPACITIES(オパシティーズ)
■品番:CDVILED832J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Behind The Doors
2. Philistine Philosophies
3. Under The Weeping Moon
4. Tokyo Lights
5. Walking Shadows
6. Days Are Dreamed

英国の伝説的フェス、ダウンロード・フェスティバルでの2014年の再結成に続き、SikThは2015年のミニ・アルバム『Opacities』やスリップノットのUKツアーのサポート、そして彼らにとっては初のUSツアーとなったPeripheryのメイン・サポート、2017年初頭に行われたTriviumのメイン・サポートとしての6週間のヨーロッパおよびUKツアー等でメタル・シーンを賑やかし始めた。また、バンドは2016年に『Death of a Dead Day』の10周年記念デラックス・ヴァージョンをリリース。そして完全復活作として2017年6月にフル・スタジオ・アルバム『The Future in Whose Eyes?』を発表した。この作品で彼らは、ダウンロード・フェスティバル2017のメイン・ステージに立ち、ロンドンのKOKOでのライヴを含む二度の英国ヘッドライン・ツアー、ヨーロッパでのヘッドライン・ツアー、そしてThe Contortionistのサポートとしてオーストラリア・ツアーを行った。プログレッシヴ・メタルのジャンルにおけるキーストーンとして、2007年の活動停止後、SikThの伝説はProtest The Hero、Periphery、TesseracT、Animals As Leadersなどのバンドにインスピレーションを与えた。Chapel Studiosでレコーディングされた当『Opacities』は、メンバーのDan Weller(Enter Shikari、Kids in Glass Houses)とJustin Hillがプロデュースを手がけ、Forrester Savell(Karnivool、Animals as Leaders)がミックスを担当。初期作品でのアウトプットと同じくらいハードかつ最先端のサウンドを持った傑作となった。


2019.11.6 ON SALE 

USのオカルト暗黒ノイズ・マスター、トータル・オカルティック・メカニカル・ブラスフェミー。彼らのピースヴィル・レコードからのデビュー作『フューリー・ノクターナス』。


■アーティスト:T.O.M.B.(トータル・オカルティック・メカニカル・ブラスフェミー)
■タイトル:FURY NOCTURNUS(フューリー・ノクターナス)
■品番:CDVILED833J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Into Wotan Flames
2. Awake...
3. Darkness
4. Death Tunnel Scars
5. Glorious Triumphant
6. Belial
7. Ignite The Torch Again
8. Portal 502
9. Hoards Rise Now
10. Oblivion Dawn
11. Mystic Blood Scrying
12. Fury Nocturnus
13. Battle Winds Of Desecration
14. Abysmal Channeling (Bonus Track)

18年間の活動期間において、米ブラック・ノイズ・アクトのT.O.M.B(Total Occultic Mechanical Blasphemy)は13作のリリースを通して多種多様の恐ろしく、呪いにかけるようなサウンドを構築した。その間、このプロジェクトは死や超常的な現象、そしてオカルトの実践に関連する領域や要素にダイレクトに繋がるエッセンスを持つ音楽を生み出すことに専念してきた。『Fury Nocturnus』には中心となる3人、No-One、Brian Zimimay、Samantha Viola(King Dudeと契約したDreadloedsでも知られる)の他に、Mayhemの伝説的ドラマーであるHellhammer、シャーマン系のドゥーム・ギタリストであるGoreaphobia/NecrotionのJohn Litchko、強烈なデス・インダストリアル・ノイズ・アーティストであるGnawedのGrant Richardson、そしてニューヨークのWest Westsideスタジオの有名なサウンド・エンジニア、Alan Douchesが参加している。


2019.11.6 ON SALE 

1989年に結成されたオランダのレジェンド的ロック・バンド、ザ・ギャザリング。彼らが2006年にリリースした8枚目のアルバムでアネク・ヴァン・ジアーズバーゲンが参加した最後の作品。


■アーティスト:THE GATHERING(ザ・ギャザリング)
■タイトル:HOME(ホーム)
■品番:CDVILED812J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Shortest Day
2. In Between
3. Alone
4. Waking Hour
5. Fatigue
6. A Noise Severe
7. Forgotten
8. Solace
9. Your Troubles Are Over
10. Box
11. The Quiet One
12. Home
13. Forgotten Reprise

The Gatheringは1989年にオランダで結成されたロック・バンドだ。当初はデス・メタルから影響を受けたドゥーム・メタル・サウンド鳴らしていたが、女性ヴォーカリスト、Anneke van Giersbergenが加入したサード・アルバム『Mandylion』あたりからサウンドは変化。5枚目のアルバム『How to Measure a Planet?』からはシンセ・ロックやプログレッシヴ・ロックの影響を強く押し出したサウンドへとシフトした。その後、2007年にヴォーカルがSilje Wergelandに代わり、2013年には目下の最新作『Afterwords』をリリース。2014年には活動がストップするも、2018年、ライヴを再開した。当『Home』は2006年にリリースされアルバムで元々はSanctuary Recordsのメタル・レーベル、Noiseからのリリース。リード・シンガー/リリシストのAnneke van Giersbergenが参加した最後の作品となった。


2019.11.6 ON SALE 

1995年に英ウェスト・ヨークシャーで結成されたプログレッシブ・メタル・バンド、ザイン。彼らが2014年、12年振りにリリースしたサード・アルバム。


■アーティスト:THINE(ザイン)
■タイトル:THE DEAD CITY BLUEPRINT(ザ・デッド・シティ・ブループリント)
■品番:CDVILED825J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Brave Young Assassin
2. Flame To The Oak
3. Out Of Your Mind And Into A Void
4. The Precipice
5. The Dead City Blueprint
6. A Great Unknown
7. The Rift
8. The Beacon
9. Scars From Limbo
10. Adrift Through The Arcane Isles Of Recovery

Thineは1995年に英ウェスト・ヨークシャーで結成されたバンドで、何年にもわたりAnathema、My Dying Bride、Katatonia等とステージを共にしたことでも知られる。1997年のデモ『Journeys』を経て、1998年にデビュー・アルバム『A Town Like This』、2002年にセカンド・アルバム『In Therapy』をリリース。その後、12年振りにリリースされたのが当『The Dead City Blueprint』だ。高尚な構造とフックとともに最高のロックとプログレの要素をミックスしたこの3作目のスタジオ・フル・アルバムは、高く舞い上がるリードギター、荘厳な雰囲気、そして高揚するヴォーカルを持つ、ダイナミックで感動的な絶望とカタルシスが満ちた作品だ。アルバムは英ウェスト・ヨークシャーのデューズベリーにある有名なアカデミー・スタジオ(My Dying Bride、Paradise Lost、Anathema)でレコーディングされ、Classic Rock、Powerplay、Metal Hammerといったメディアから高い評価を獲得した。






2019-09-30 : Snapper Music :

■Madfish | Madfish、2019年11月6日リリース(OZRIC TENTACLES, PETER GREEN)



2019.11.6 ON SALE

2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが2015年にリリースした2枚組のアルバム。【2CD】


■アーティスト:OZRIC TENTACLES(オズリック・テンタクルズ)
■タイトル:TECHNICIANS OF THE SACRED(テクニシャンズ・オブ・ザ・セイクリッド)
■品番:SMACDX1159J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税 [2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(DISC 1)
1. The High Pass
2. Butterfly Garden
3. Far Memory
4. Changa Masala
5. Zingbong
6. Switchback
(DISC 2)
1. Epiphlioy
2. The Unusual Village
3. Smiling Potion
4. Rubbing Shoulders With The Absolute
5. Zenlike Creature

Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1985年の『Erpsongs』を皮切りに、当初はカセットで音源をリリースしていた。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland 』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。この間、幾度もメンバー・チェンジを行うが、ギタリストのEd Wynneは唯一のオリジナル・メンバーとしてバンドに残っている。Ozric Tentaclesの音楽性は多岐にわたる。カンタベリー・ロックを代表するSteve HillageやGongの影響を強く感じさせ、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、スペース・ロック、ジャズ/フュージョン、エレクトロニック、ダブ、ワールド等、あらゆるジャンルを融合したサウンドを鳴らす。また、楽曲の大半はインストゥルメンタルである。昨今では、UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼしたバンド、として広く認識されている。


2019.11.6 ON SALE

フリートウッド・マックのオリジナル・ギタリスト、ピーター・グリーンのライヴ・アルバム。ソーホーのロニー・スコッツで1998年に収録。【2CD】


■アーティスト:PETER GREEN(ピーター・グリーン)
■タイトル:LIVE AT RONNIE SCOTT’S-SOHO(ライヴ・アット・ロニー・スコッツ~ソーホー)
■品番:SMACDX1038J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税 [2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(DISC 1)
1. It Takes Time
2. Homework
3. Black Magic Woman
4. Mama, Keep Your Big Mouth Shut
5. The Supernatural
6. Rattlesnake Shake
7. Shake Your Hips
8. Albatross
(DISC 2)
1. Travelling Riverside Blues
2. Steady Rollin` Man
3. Honeymoon Blues
4. Last Fair Deal Gone Down
5. If I Had Possession Over Judgement Day
6. The Green Manalishi
7. Goin` Down
8. Help Me
9. Look On Yonder Wall

1998年4月5日の日曜日、Ronnie Scottで重要なことが起こった。その夜こそ、この世界的に有名なジャズ・クラブがブルースの観客に引き継がれた夜だったのだ。ジャズ・マニアの間ではクールな場所として名高かったこの場所に、ブルースのファンたちが騒々しく楽しい時間を過ごすためにやって来た。そしてPeter Greenのファンは、この男が復帰までの2年間に何をやっていたかを見るのを楽しみにしていた。この作品には、Fleetwood Macの有名曲をブルースのオリジナルで演奏したものや、「Albatross」「Black Magic Woman」「Rattlesnake Shake」「The Green Manalishi」「The Supernatural」といったPeter Greenの中でも最も有名な曲や、「Travelling Riverside Blues」「Steady Rollin` Man」の別バージョンも収録されている。


2019.11.6 ON SALE

フリートウッド・マックのオリジナル・ギタリスト、ピーター・グリーン。ナイジェル・ワトソン、コージー・パウエル、ニール・マーレイをフィーチャーしたピーター・グリーン・スプリンター・グループの1997年リリースのデビュー・アルバム。


■アーティスト:PETER GREEN(ピーター・グリーン)
■タイトル:SPLINTER GROUP(スプリンター・グループ)
■品番:SMACDX1075J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Hitch Hiking Woman
2. Travelling Riverside Blues
3. Look On Yonder Wall
4. Homework
5. The Stumble
6. Help Me
7. Watch Your Step
8. From 4 Till Late
9. Steady Rollin` Man
10. It Takes Time
11. Dark End Of The Street
12. Goin` Down

Peter Greenは、彼の世代における最も優れたギタリストの一人だと広く知られている。その巧みなブルース・プレイは、彼が1967年に創設したオリジナルのFleetwood Macのサウンドにとって不可欠な要素だった。Peter Greenのまさに拷問のようなリードは、Eric Clapton、Jeff Beck、Jimmy Pageのような伝説と並び評されたのだ。70年代初頭にPeter GreenはFleetwood Macを去り、その後30年間の大部分を荒野で過ごしながら、数多くの健康問題と闘った。その後、1990年後半に、Cozy Powell、Nigel Watson、Neil MurrayをフィーチャーしたPeter Green Splinter Groupでシーンに再登場。当『Splinter Group』は1997年にリリースされたPeter Green Splinter Groupのデビュー・アルバムで、大半の曲はUKツアーでレコーディング。ブルースのカヴァー全12曲が収録された作品だ。






2019-09-27 : Snapper Music :

■Mortem | 1989年にデモを残し活動を休止していたノルウェーのブラック・メタルの伝説、モーテム。アークチュラス、ソーンズ、メイヘム、1349のメンバーにより新たにリフォームされ30年振りとなる作品『ラヴンスヴァート』をリリース。



2019.11.20 ON SALE 

1989年にデモを残し活動を休止していたノルウェーのブラック・メタルの伝説、モーテム。アークチュラス、ソーンズ、メイヘム、1349のメンバーにより新たにリフォームされ30年振りとなる作品『ラヴンスヴァート』をリリース。


■アーティスト:MORTEM(モーテム)
■タイトル:RAVNSVART(ラヴンスヴァート)
■品番: CDVILEF815J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ravnsvart
2. Sjelestjeler
3. Blood Horizon
4. Mørkets Monolitter
5. Truly Damned
6. Demon Shadow
7. Port Darkness
8. The Core

MortemはMarius Vold(Vo)とSteinar Sverd Johnsen(G/Key)により結成されたノルウェーの最初期のブラック・メタル・バンドだ。1989年にはMayhemのEuronymousのプロデュースにより、デモ曲を収録した作品『Slow Death』をリリースするも、Steinar Sverd JohnsenはArcturus、Marius VoldはThornsで活動するようになり、バンドは休止状態となった。その後、Marius VoldとSteinar Sverd Johnsenは二人での活動を開始。MayhemのHellhammerをドラム、1349/Svart LotusのTor Stavenesをベースに加え、実に30年振りとなるアルバム『Ravnsvart』を完成させた。






2019-09-27 : Snapper Music :

■Klone | フランスのプログレッシブ・メタル・バンド、クローンのニュー・アルバムが完成。ケースコープからは初のリリースとなる2年振りの作品『ル・グラン・ヴォヤージュ』、リリース。



2019.11.20 ON SALE

フランスのプログレッシブ・メタル・バンド、クローンのニュー・アルバムが完成。ケースコープからは初のリリースとなる2年振りの作品『ル・グラン・ヴォヤージュ』、リリース。


■アーティスト:KLONE(クローン)
■タイトル:LE GRAND VOYAGE(ル・グラン・ヴォヤージュ)
■品番:KSCOPE646J [国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Yonder
2. Breach
3. Sealed
4. Indelible
5. Keystone
6. Hidden Passenger
7. The Great Oblivion
8. Sad and Slow
9. Silver Gate
10. The Spy

Kloneはフランスのプログレッシブ・メタル・バンドで、ダークなギター・トーンと物思わし気なサウンドスケープが特徴だ。ヨーロッパ、オーストラリア、アメリカとツアーを行い、その素晴らしいショーで世界規模でファン・ベースを獲得。Gojira、Devin Townsend Project、Anneke Van Giersbergen等のサポートをおこない、今夏はHellfest Open Air(フランス)、Festival Le Lavoir Electrique(フランス)、Into the Grave Metal Fest(オランダ)、Euroblast Festival(ドイツ)等でプレイした。当『Le Grand Voyage』はUKのレーベル、Kscopeからは初のリリースで、2017年のアコースティック・アルバム『Unplugged』に続く作品となる。アルバムはパリにあるSainte MartheスタジオのFrancis Castesがミックス。ドラムはMorgan Berthet(Myrath)によりレコーディングされ、より巨大で空気のような広がりがあるサウンドとなった。またアートワークはFrancesco Dell’Ortoが手掛けた。






2019-09-27 : Snapper Music :

■Kscope | Kscope、2019年11月リリース(GODSTICKS)



2019.11月中旬 ON SALE

メタル、プログレ、ジャズ、そしてニューメタルを融合させ、音楽的にもテーマ的にもまとまりのあるアルバムを生み出してきたGODSTICKSの3枚目のスタジオ・アルバム『EMERGENCE』が初めてLP化。


■アーティスト:GODSTICKS
■タイトル:EMERGENCE
■品番: KSCOPE1045[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Below The Belt (Radio Edit)
2. Ruin
3. Much Sinister
4. Exit Stage Right
5. All That Remains
(SIDE B)
1. Hopeless Situation
2. One Percent
3. Emergence
4. Leave Or Be Left
5. Lack Of Scrutiny

5枚目のスタジオ・アルバムのリリースの発表およびロンドン、マンチェスター、ニューキャッスル、グラスゴー、そして故郷のカーディフなどでの最近のヘッドライン公演実施という盛り上がるこのタイミングで、Godstickのリフの効いた3枚目のスタジオ・アルバム『Emergence』が初めてLP化される。Godsticksは、メタル、プログレ、ジャズ、そしてニューメタルを融合させ、音楽的にもテーマ的にもまとまりのあるアルバムを生み出してきた。『Emergence』には、パワフルでライヴでも人気の高い曲が収録されている。アルバムはPROG誌ではQueensrÿcheの『Operation:Mindcrime』、Dream Theatreの『Scenes From a Memory』、そして Toolの『Lateralus』や Opeth『Blackwater Park』と並ベて好意的に紹介された。当リリースには、レーベル・メイトでありツアー・メイトでもあるThe Pineapple ThiefのBruce Scoord による「Hopeless Situation」と「Much Sinister」のリミックスが収録される。






2019-09-27 : Snapper Music :

■Steven Wilson | ポストプログレをリードするスティーヴン・ウィルソンの3枚目のアルバム『ザ・レイヴン・ザット・リフューズド・トゥ・シング(アンド・アザー・ストーリーズ)』のCD+Blu-rayのスペシャルエディション。【CD+Blu-ray】



2019.11.20 ON SALE

ポストプログレをリードするスティーヴン・ウィルソンの3枚目のアルバム『ザ・レイヴン・ザット・リフューズド・トゥ・シング(アンド・アザー・ストーリーズ)』のCD+Blu-rayのスペシャルエディション。【CD+Blu-ray】


■アーティスト:STEVEN WILSON(スティーヴン・ウィルソン)
■タイトル:THE RAVEN THAT REFUSED TO SING (AND OTHER STORIES)(ザ・レイヴン・ザット・リフューズド・トゥ・シング(アンド・アザー・ストーリーズ))
■品番:KSCOPE553J [国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,650 +税 [CD+Blu-ray]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(CD)
1. Luminol
2. Drive Home
3. The Holy Drinker
4. The Pin Drop
5. The Watchmaker
6. The Raven That Refused To Sing
(BLU-RAY)
1. Luminol (5.1 mix)
2. Drive Home (5.1 mix)
3. The Holy Drinker (5.1 mix)
4. The Pin Drop (5.1 mix)
5. The Watchmaker (5.1 mix)
6. The Raven That Refused to Sing (5.1 mix)
7. Luminol (instrumental)
8. Drive Home (instrumental)
9. The Holy Drinker (instrumental)
10. The Pin Drop (instrumental)
11. The Watchmaker (instrumental)
12. The Raven That Refused to Sing (instrumental)
13. Drive Home (lounge version)

4度もグラミー賞にノミネートさたマルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサー、そしてPorcupine Treeの創立メンバーでもあるSteven Wilsonは、高い評価を受けた3枚目のソロ・アルバム『The Raven That Refused to Sing (And Other Stories) 』を2013年にリリースした。2017年の5枚目のソロ・アルバム『To the Bone』はUKチャートで3位、独チャートで2位を獲得したが、この記録は前々作となる当『The Raven That Refused to Sing (And Other Stories) 』のUK28位、独3位という成功の上に築かれてる。アルバムにはGuthrie Govan(G)、Nick Beggs(B)、Marco Minnemann(Dr)、Theo Travis(Saxophone/Flute)、Adam Holzman(Key)といった傑出したミュージシャンが参加。また伝説のプロデューサー/エンジニア、Alan Parsonsがエンジニアリングを担当した。当作は『The Raven That Refused to Sing (And Other Stories) 』のCD+Blu-rayのスペシャルエディションで、Blu-rayには本編全曲の”2ch Hi-resolution Stereo & 5.1 96/24 LPCM/DTS-HD Master Audio Surround”音源と本編のインストゥルメンタル、ボーナス・トラック、アート・ギャラリー、フォト・ギャラリー、スタジオ・ドキュメンタリーが収録されている。






2019-09-27 : Snapper Music :

■Charly | Charly、2019年11月リリース(THE 13TH FLOOR ELEVATORS他)



2019.11.20 ON SALE

米テキサス州オースティンで結成されたサイケデリック・ロックのパイオニア、13THフロア・エレヴェーターズ。彼らが1966年にリリースしたデビュー・アルバム『ザ・サイケデリック・サウンズ・オブ・ザ・13THフロア・エレヴェイターズ』の2枚組デラックス・ヴァージョン。【2CD】


■アーティスト:THE 13TH FLOOR ELEVATORS(13THフロア・エレヴェーターズ)
■タイトル:THE PSYCHEDELIC SOUNDS OF THE 13TH FLOOR ELEVATORS(ザ・サイケデリック・サウンズ・オブ・ザ・13THフロア・エレヴェイターズ)
■品番: CHARLYF848J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,980 +税[2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(DISC 1)
1. You`re Gonna Miss Me
2. Roller Coaster
3. Splash 1
4. Reverberation
5. Don`t Fall Down
6. Fire Engine
7. Thru The Rhythm
8. You Don`t Know
9. Kingdom Of Heaven
10. Monkey Island
11. Tried To Hide
(DISC 2)
1. You Don`t Know (How Young You Are) (Mono)
2. Thru The Rhythm (Mono)
3. Monkey Island (Mono)
4. Roller Coaster (Stereo)
5. Fire Engine (Mono)
6. Reverberation (Mono)
7. Tried To Hide (Stereo)
8. You`re Gonna Miss Me (Stereo)
9. Splash 1 (Mono)
10. Don`t Fall Down (Mono)
11. Kingdom Of Heaven (Mono)
12. Fire Engine (Original Stereo)
13. Monkey Island (Original Stereo)
14. Roller Coaster (Original Stereo)
15. Thru The Rhythm (Original Stereo)
16. Tried To Hide (Original Stereo)

The 13th Floor Elevatorsは米テキサス州オースティンのサイケデリック・ロック・バンドで、1965年にRoky Erickson(G/Vo)、Tommy Hall(Electric Jug)、Stacy Sutherland(G)によって結成された。1966年にデビュー・アルバム『The Psychedelic Sounds of the 13th Floor Elevators』をリリース。その後、『Easter Everywhere』(1967年)、『Live』(1968年)とリリースするも、1969年の『Bull of the Woods』リリース後、Roky Ericksonのドラッグ問題などでバンドは解散する。初期のサイケデリック・ロック・バンドの一つでZZ TopのBilly Gibbons、Big Brother and the Holding CompanyのPeter Albin、Zakary ThaksのChris Gerniottis等が彼らからの影響を公言。またPrimal Scream、The Shamen、Spacemen 3といったバンドもThe 13th Floor Elevatorsの楽曲をカヴァーしている。


2019.11.20 ON SALE

米テキサス州オースティンで結成されたサイケデリック・ロックのパイオニア、13THフロア・エレヴェーターズ。彼らが1967年にリリースしたセカンド・アルバム『イースター・エヴリホェア』の2枚組デラックス・ヴァージョン。【2CD】


■アーティスト:THE 13TH FLOOR ELEVATORS(13THフロア・エレヴェーターズ)
■タイトル:EASTER EVERYWHERE(イースター・エヴリホェア)
■品番: CHARLYF849J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,980 +税[2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(DISC 1/MONO VERSION)
1. Slip Inside This House
2. Slide Machine
3. She Lives (In A Time Of Her Own)
4. Nobody To Love
5. Baby Blue
6. Earthquake
7. Dust
8. I`ve Got Levitation
9. I Had To Tell You
10. Postures (Leave Your Body Behind)
(DISC 2/STEREO VERSION)
1. Slip Inside This House
2. Slide Machine
3. She Lives (In A Time Of Her Own)
4. Nobody To Love
5. Baby Blue
6. Earthquake
7. Dust
8. I`ve Got Levitation
9. I Had To Tell You
10. Postures (Leave Your Body Behind)

The 13th Floor Elevatorsは米テキサス州オースティンのサイケデリック・ロック・バンドで、1965年にRoky Erickson(G/Vo)、Tommy Hall(Electric Jug)、Stacy Sutherland(G)によって結成された。1966年にデビュー・アルバム『The Psychedelic Sounds of the 13th Floor Elevators』をリリース。その後、『Easter Everywhere』(1967年)、『Live』(1968年)とリリースするも、1969年の『Bull of the Woods』リリース後、Roky Ericksonのドラッグ問題などでバンドは解散する。初期のサイケデリック・ロック・バンドの一つでZZ TopのBilly Gibbons、Big Brother and the Holding CompanyのPeter Albin、Zakary ThaksのChris Gerniottis等が彼らからの影響を公言。またPrimal Scream、The Shamen、Spacemen 3といったバンドもThe 13th Floor Elevatorsの楽曲をカヴァーしている。


2019.11.20 ON SALE

米テキサス州オースティンで結成されたサイケデリック・ロックのパイオニア、13THフロア・エレヴェーターズ。彼らが1969年にリリースした4枚目のアルバム『ブル・オブ・ザ・ウッズ』の2枚組デラックス・ヴァージョン。【2CD】


■アーティスト:THE 13TH FLOOR ELEVATORS(13THフロア・エレヴェーターズ)
■タイトル:BULL OF THE WOODS(ブル・オブ・ザ・ウッズ)
■品番: CHARLYF850J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,980 +税[2CD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(DISC 1)
1. Wait For My Love (Unreleased 6th Single - Version 1)
2. It`s You (aka I Don`t Ever Want To Come Down)
3. May The Circle Remain Unbroken (Original Mix - Unreleased 6th Single)
4. Livin` On (Alternate Full Take With Original Vocals)
5. Never Another (Alternate Full Take With Original Vocals)
6. Dr Doom (Alternate Take 6, Original Vocals)
7. Sweet Surprise (Take 5 - Backing Track)
8. Moon Song (Take 1 - Backing Track)
(DISC 2)
1. Livin` On
2. Barnyard Blues
3. Till Then
4. Never Another
5. Rose And The Thorn
6. Down By The River
7. Scarlet And Gold
8. Street Song
9. Dr Doom
10. With You
11. May The Circle Remain Unbroken

The 13th Floor Elevatorsは米テキサス州オースティンのサイケデリック・ロック・バンドで、1965年にRoky Erickson(G/Vo)、Tommy Hall(Electric Jug)、Stacy Sutherland(G)によって結成された。1966年にデビュー・アルバム『The Psychedelic Sounds of the 13th Floor Elevators』をリリース。その後、『Easter Everywhere』(1967年)、『Live』(1968年)とリリースするも、1969年の『Bull of the Woods』リリース後、Roky Ericksonのドラッグ問題などでバンドは解散する。初期のサイケデリック・ロック・バンドの一つでZZ TopのBilly Gibbons、Big Brother and the Holding CompanyのPeter Albin、Zakary ThaksのChris Gerniottis等が彼らからの影響を公言。またPrimal Scream、The Shamen、Spacemen 3といったバンドもThe 13th Floor Elevatorsの楽曲をカヴァーしている。


2019.11月中旬 ON SALE

MODのサウンドを定義した10年を、James Brow、Desmond Dekker、Little Eva、Mel Torme、Booker T & The MG’s、Chris Farloweといったオールスター達による楽曲32曲でコンパイルしたClub Soulが提供するコンピレーション。


■アーティスト:VA
■タイトル:GO MOD !
■品番: CHARLYL325[輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Ray Charles “Hit The Road Jack”
2. James Brown & Famous Flames “Night Train”
3. The Rinkydinks “Hot Potato - Part 1”
4. Titus Turner “Soulville”
5. Little Eva “The Loco-Motion”
6. The Isley Brothers “Twist And Shout”
7. Wilbert Harrison “Let`s Stick Together”
8. Richard Berry & The Pharoahs “Louie, Louie”
(SIDE B)
1. Ike & Tina Turner “A Fool In Love”
2. Mel Torme “Comin' Home Baby”
3. Chris Kenner “Land Of 1000 Dances”
4. Derrick Morgan “Forward March”
5. Booker T & The MG’s “Green Onions”
6. John Lee Hooker “Dimples”
7. Slim Harpo “I Got Love If You Want It”
8. Gene Chandler “Duke Of Earl”
(SIDE C)
1. The C.O.D.’s “Michael”
2. Alvin Cash & The Crawlers “Twine Time”
3. The Ad Libs “The Boy From New York City”
4. Alvin Robinson “Searchin` “
5. The Crystals “He's A Rebel”
6. Desmond Dekker & The Aces “007 (Shanty Town)”
7. The Folkes Brothers “Oh Carolina”
8. Derrick & Patsy “Housewife`s Choice”
(SIDE D)
1. Robert Parker “Barefootin' “
2. The Peels “Time Marches On”
3. Lee Dorsey “Ride Your Pony”
4. Little Hank “Mister Bang Bang Man (2018 Remaster)”
5. Chris Farlowe & The Thunderbirds “Buzz With The Fuzz”
6. The Mar-kays “Last Night”
7. The Dixie Cups “Iko, Iko”
8. Dr Horse “Jack, That Cat Was Clean”

MODのサウンドを定義した10年を、James Brow、Desmond Dekker、Little Eva、Mel Torme、Booker T & The MG’s、Chris Farloweといったオールスター達による楽曲32曲でコンパイルしたClub Soulが提供するコンピレーション。180gのヘヴィーウェイト・ヴァイナル仕様。






2019-09-27 : Snapper Music :

■Charly | Charly、2019年7月17日リリース(THE TRASHMEN)



2019.7.17 ON SALE

中西部のサーファー達のベスト・トラックを収録したザ・トラッシュメンの1964年のデビュー・アルバム。大ヒット曲「サーフィン・バード」他、全21曲をリマスター音源で収録。


■アーティスト:THE TRASHMEN(ザ・トラッシュメン)
■タイトル:SURFIN` BIRD - THE VERY BEST OF(サーフィン・バード~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ)
■品番:CHARLYP313[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,590 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Surfin` Bird
2. King Of The Surf
3. Henrietta
4. Misirlou
5. Malaguena
6. It`s So Easy
7. Tube City
8. My Woodie
9. Bird Bath
10. Kuk
11. Money (That`s What I Want)
12. Sleeper
13. Bird Dance Beat
14. Bad News
15. On The Move
16. Whoa Dad !
17. A-Bone
18. Peppermint Man
19. New Generation
20. Real Live Doll
21. Walkin` My Baby

自ら派手に「中西部のサーフィン・サウンド」と自称したThe Trashmenは、2010年に「Surfin’ Bird」が人気マンガFamily Guyで使われた際にオンラインで爆発的な人気となったのち、シングル「Surfin’ Bird」があと僅かの差でUKシングルチャートの1位を逃したことで、再び人々の意識の中に蘇った。「Surfin’ Bird」は、ラモーンズ、ザ・クランプス、スラッシュメタルバンドのソドムら数え切れないほどのアーティストにレコーディングされたほか、スタンリー・キューブリックの「フルメタル・ジャケット」など、テレビ番組でも使われた。『Surfin' Bird - The Best of the Trashmen』は、彼らが一発屋どころではないことを証明している。Dick Daleの「Misirlou」の秀逸なカバー、素晴らしい出来栄えのサーフ・インストゥルメンタル曲群、サーフの影響を感じさせる「It’s So Easy」や「Money」のカバー、そしてサーフやカスタムカー向けに特別に依頼されて作った曲群も収録されている。






2019-07-09 : Snapper Music :

■Peaceville | Peaceville、2019年7月17日リリース(DARKTHRONE、THE GATHERING)



2019.7.17 ON SALE 

ノルウェーのデス/ドゥーム・メタルのレジェンド、ダークスローン。彼らが元々セカンド・アルバムとして作っていた作品『ゴートロード』が、新アート・ワークとともにリリース。


■アーティスト:DARKTHRONE(ダークスローン)
■タイトル:GOATLORD(ゴートロード)
■品番:CDVILED806J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Rex
2. Pure Demoniac Blessing
3. (The) Grimness Of Which Shepherds Mourn
4. Sadomasochistic Rites
5. As Desertshadows
6. In His Lovely Kingdom
7. Black Daimon
8. Toward(s) The Thornfields
9. (Birth Of Evil) Virgin Sin
10. Green Cave Float
11. A Blaze In The Northern Sky (Instrumental)*
* Bonus Track

Darkthroneは80年代末に産声を上げた。スラッシュ、デス、ドゥーム・メタルの実験を経て、その後ブラック・メタルのジャンルを掘り下げ、そしてこの分野で最も評判の高いアクトのひとつとなった。『Goatlord』は、もともとDarkthroneのセカンド・アルバムのタイトルだった。デビュー作『Soulside Journey』からの流れを受け継ぎ、ミッドペースでメロディック、それでいて技巧的なデスメタル、というスタイルで作られている。1991年にデモのスタイルでトラックを録音した後、Darkthroneは焦点をブラック・メタルとさらに原始的なスタイルの作曲へと移行させたため、このアルバムはお蔵入りすることとなった。 一方で、その後ノルウェーのブラック・メタルの代名詞となる『A Blaze in the Northern Sky』の制作を進めた。実際、この作品には『Goatlord』のトラックの一部が収録されている 。『Goatlord』の当エディションには新しいアート・ワークがつき、オリジナルのデモ・バージョンの「A Blaze in the Northern Sky」の1曲がボーナストラックとして収録されている。


2019.7.17 ON SALE 

ノルウェーのブラック・メタルのレジェンド、ダークスローン。彼らが1999年にリリースした7枚目のアルバム『ラヴィシング・グリムネス』。


■アーティスト:DARKTHRONE(ダークスローン)
■タイトル:RAVISHING GRIMNESS(ラヴィシング・グリムネス)
■品番:CDVILED805J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Lifeless
2. The Beast
3. The Claws Of Time
4. Across The Vacuum
5. Ravishing Grimness
6. To The Death (Under The King)

Darkthroneは80年代末に産声を上げた。スラッシュ、デス、ドゥーム・メタルの実験を経て、その後ブラック・メタルのジャンルを掘り下げ、そしてこの分野で最も評判の高いアクトのひとつとなった。『Ravishing Grimness』はDarkthroneの7枚目のアルバムで、1999年にリリースされた。過去のアルバムとは違いよりミッドペースのブラック・メタルの楽曲が収録され、ロックやパンク的な要素が増えた作品となった。楽曲の大半はNocturno Cultoが手掛け、「The Beast」ではゲスト・リリシストとしてDødheimsgardのAldrahnが参加している。


2019.7.17 ON SALE 

1989年に結成されたオランダのレジェンド的ロック・バンド、ザ・ギャザリング。彼らが1993年にリリースしたジャンキーXLのプロデュースによるセカンド・アルバム。


■アーティスト:THE GATHERING(ザ・ギャザリング)
■タイトル:ALMOST A DANCE(オールモスト・ア・ダンス)
■品番:CDVILED808J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,650 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. On A Wave
2. The Blue Vessel
3. Her Last Flight
4. The Sky People
5. Nobody Dares
6. Like Fountains
7. Proof
8. Heartbeat Amplifier
9. A Passage To Desire

The Gatheringは1989年にオランダで結成されたロック・バンドだ。当初はデス・メタルから影響を受けたドゥーム・メタル・サウンド鳴らしていたが、女性ヴォーカリスト、Anneke van Giersbergenが加入したサード・アルバム『Mandylion』あたりからサウンドは変化。5枚目のアルバム『How to Measure a Planet?』からはシンセ・ロックやプログレッシヴ・ロックの影響を強く押し出したサウンドへとシフトした。その後、2007年にヴォーカルがSilje Wergelandに代わり、2013年には目下の最新作『Afterwords』をリリース。2014年には活動がストップするも、2018年、ライヴを再開した。当『Always...』は1992年にリリースされたThe Gatheringの記念すべきデビュー・アルバムで、Celtic FrostやHellhammerといったデス・メタル・バンドからの影響を感じさせるドゥーム・メタル・サウンドを聴くことができる。






2019-07-09 : Snapper Music :
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