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■VA | 新たにリマスターされたクロスオーバーとモダン・ソウルの16曲をフィーチャー。ノーザンソウルとフィリー・ディスコの架け橋のようなコンピレーション・アルバム。



2019.4月下旬 ON SALE

新たにリマスターされたクロスオーバーとモダン・ソウルの16曲をフィーチャー。ノーザンソウルとフィリー・ディスコの架け橋のようなコンピレーション・アルバム。


■アーティスト:VA(ヴァリアス・アーティスツ)
■タイトル:SHADES OF SOUL(シェイズ・オブ・ソウル)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:CHARLYL317
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Gene Townsel “I`m Walking Away”
2. The Winstons “Colour Him Father”
3. Brief Encounter “(Don`t You See) I`m Crazy About You?”
4. Gloria Lynne & Stanley Turrentine “I`ve Just Gotta Tell Somebody”
5. Johnny Adams “You`re a Bad Habit, Baby”
6. Eddie Billups “Shake Off That Dream”
7. Jackey Beavers “Lover Come Back”
8. Lee Bates “(What Am I Gonna Do?) What Am I Gonna Say?
(SIDE B)
1. Point Of View “I`m Superman”
2. The Harmonics “Be Your Man”
3. Touch Of Class “You Got to Know Better”
4. The Unexpected “Open Up Your Heart”
5. Bobby Foster “If You Really Need A Friend (Call On Me)”
6. Gerald Taylor “I`m Coming Home”
7. Doris Duke “The Feeling Is Right”
8. Ella Washington “Stop Giving Your Man Away”

「Shades of Soul」はノーザン・ソウルの洗練された面を探った作品で、時間の経過とともにクロスオーバーとして知られるようになったソウルフルなレコーディングをコンパイルしている。まさにノーザンソウルとフィリー・ディスコの架け橋のような内容で、Gene Townsel、Johnny Adams、Eddie Billups、Jackey Beavers他、多彩なダンス・フロア・チューンが収録されている。






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2019-03-24 : Snapper Music :

■Ozric Tentacles | 2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らの2001年のEP『ピラミディオン』が初ヴァイナル化。



2019.4月下旬 ON SALE

2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らの2001年のEP『ピラミディオン』が初ヴァイナル化。


■アーティスト:OZRIC TENTACLES(オズリック・テンタクルズ)
■タイトル:PYRAMIDION(ピラミディオン)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:SMALP1107
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
A.1. Pyramidion
A.2. Xingu (Live)
A.3. Aramanu (Live)
(SIDE B)
B.1. Pixel Dream (Live)
B.2. Sultana Detrii (Live)

【Ozric Tentacles / オズリック・テンタクルズ】
Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1985年の『Erpsongs』を皮切りに、当初はカセットで音源をリリースしていた。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland 』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。この間、幾度もメンバー・チェンジを行うが、ギタリストのEd Wynneは唯一のオリジナル・メンバーとしてバンドに残っている。Ozric Tentaclesの音楽性は多岐にわたる。カンタベリー・ロックを代表するSteve HillageやGongの影響を強く感じさせ、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、スペース・ロック、ジャズ/フュージョン、エレクトロニック、ダブ、ワールド等、あらゆるジャンルを融合したサウンドを鳴らす。また、楽曲の大半はインストゥルメンタルである。昨今では、UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼしたバンド、として広く認識されている。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Ozric Tentacles | 2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが1991年にリリースしたサード・アルバム。2010年のリマスター音源を使用。



2019.4.17 ON SALE

2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが1991年にリリースしたサード・アルバム。2010年のリマスター音源を使用。


■アーティスト:OZRIC TENTACLES(オズリック・テンタクルズ)
■タイトル:STRANGEITUDE(ストレンジチュード)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:SMACDX1152J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税
■収録曲目:
1. White Rhino Tea
2. Sploosh !
3. Saucers
4. Strangeitude
5. Bizarre Bazaar
6. Space Between Your Ears
7. Live Throbbe
8. Weirditude

【Ozric Tentacles / オズリック・テンタクルズ】
Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1985年の『Erpsongs』を皮切りに、当初はカセットで音源をリリースしていた。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland 』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。この間、幾度もメンバー・チェンジを行うが、ギタリストのEd Wynneは唯一のオリジナル・メンバーとしてバンドに残っている。Ozric Tentaclesの音楽性は多岐にわたる。カンタベリー・ロックを代表するSteve HillageやGongの影響を強く感じさせ、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、スペース・ロック、ジャズ/フュージョン、エレクトロニック、ダブ、ワールド等、あらゆるジャンルを融合したサウンドを鳴らす。また、楽曲の大半はインストゥルメンタルである。昨今では、UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼしたバンド、として広く認識されている。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Ozric Tentacles | 2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが1985年にリリースしたアルバム。



2019.4.17 ON SALE

2019年1月にリリースされたソロ・アルバム『シマー・イントゥ・ネイチャー』も好評を博したエド・ウィン率いるインストゥメンタル・サイケデリック・ロック・バンド、オズリック・テンタクルズ。UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼした彼らが1985年にリリースしたアルバム。


■アーティスト:OZRIC TENTACLES(オズリック・テンタクルズ)
■タイトル:TANTRIC OBSTACLES (タントリック・アブスタクルズ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:SMACDX1040J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税
■収録曲目:
1. Og-Ha-Be
2. Shards Of Ice
3. Sniffing Dog
4. Music To Gargle At
5. Ethereal Cereal
6. Atmosphear
7. Ullular Gate
8. Tentacles Of Erpmind
9. Trees Of Eternity
10. Mescalito
11. Oddhamshaw Style
12. Become The Otter
13. Gnuthlia
14. Sorry Style
15. The Aum Shuffle

【Ozric Tentacles / オズリック・テンタクルズ】
Ozric Tentaclesは英サマセットで1983年に結成されたインストゥルメンタル・ロック・バンドだ。1985年の『Erpsongs』を皮切りに、当初はカセットで音源をリリースしていた。1989年には自主レーベル、Dovetail Recordsを設立し、オフィシャルのファースト・アルバム『Pungent Effulgent 』をリリース。この頃からバンドは一般的な人気を獲得するようになり、1990年にはセカンド・アルバム『Erpland 』、1991年にはサード・アルバム『Strangeitude』をリリース。『Strangeitude』収録のシングル「Sploosh!」は、UKインディ・チャートで1位を獲得。続く1993年のアルバム『Jurassic Shift』はUKアルバム・チャートで11位、同インディ・チャートで1位を獲得した。その後、最新作である2015年の『Technicians of the Sacred』まで、継続的にアルバムをリリース。目下、30枚以上のアルバムをリリースし、一度もメジャー・レーベルとは契約をしてないながら、100万枚以上のアルバムをワールド・ワイドで売り上げている。この間、幾度もメンバー・チェンジを行うが、ギタリストのEd Wynneは唯一のオリジナル・メンバーとしてバンドに残っている。Ozric Tentaclesの音楽性は多岐にわたる。カンタベリー・ロックを代表するSteve HillageやGongの影響を強く感じさせ、サイケデリック・ロック、プログレッシヴ・ロック、スペース・ロック、ジャズ/フュージョン、エレクトロニック、ダブ、ワールド等、あらゆるジャンルを融合したサウンドを鳴らす。また、楽曲の大半はインストゥルメンタルである。昨今では、UKのミュージック・フェステイヴァルの再興に大きな影響を及ぼしたバンド、として広く認識されている。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Steve Hillage | カンタベリー・シーンを代表するミュージシャン、スティーヴ・ヒレッジのライヴ・アルバム。1979年の3月28日にデュッセルドルフでおこなわれたライヴを収録。【2CD】



2019.4.17 ON SALE

カンタベリー・シーンを代表するミュージシャン、スティーヴ・ヒレッジのライヴ・アルバム。1979年の3月28日にデュッセルドルフでおこなわれたライヴを収録。【2CD】


■アーティスト:STEVE HILLAGE(スティーヴ・ヒレッジ)
■タイトル:DUSSELDORF(デュッセルドルフ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:SMACD1146J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税[2CD]
■収録曲目:
(DISC 1)
1. New Age Synthesis (Unzipping The Zype)
2. Hurdy Gurdy Glissando
3. Light In The Sky
4. Unidentified (Flying Being)
5. Radio
6. The Dervish Riff
(DISC 2)
1. Hurdy Gurdy Man
2. Motivation
3. 1988 Aktivator
4. Crystal City
5. Activation Meditation
6. The Glorious Om Riff
7. Meditation Of The Dragon
8. It`s All Too Much
9. Encore 1: Electrick Gypsies
10. Encore 2: Talking To The Sun

Steve Hillageはイギリスのミュージシャンで、カンタベリー・シーンを代表するギタリストだ。Gong、Khan、System 7のメンバーであったことでも知られれ、ソロとしても活躍。1975年にVirgin Recordsよりリリースしたデビュー・アルバム『Fish Rising』を皮切りに、数々の作品をリリースしている。また、1980年代から90年代にかけてはプロデューサーとしても活動。Simple Minds、It Bites、Murray Head、Nash the Slash、Real Life、Cock Robin、Tony Banks、Robyn Hitchcock、The Charlatans等の作品を手掛けている。当『Düsseldorf』はデュッセルドルフの Philips Halleで1979年の3月28日に収録されたライヴ・アルバムで、このライヴ・レコーディングでしか聴くことができな楽曲「Talking To The Sun」も収録されている






2019-03-24 : Snapper Music :

■Richard Barbieri | ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2008年にリリースしたセカンド・ソロ・アルバム『ストレンジャー・インサイド』が初ヴァイナル化。



2019.4月下旬 ON SALE

ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2008年にリリースしたセカンド・ソロ・アルバム『ストレンジャー・インサイド』が初ヴァイナル化。


■アーティスト:RICHARD BARBIERI(リチャード・バルビエリ)
■タイトル:STRANGER INSIDE(ストレンジャー・インサイド)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE1027
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Cave
2. All Fall Down
3. Hypnotek
(SIDE B)
1. Decay
2. Abyssyn
3. Byzantium
(SIDE C)
1. Morphia
2. Retina Blur
3. Stranger Inside

JapanやPorcupine Treeのキーボードとしても知られ、2017年にリリースしたサード・アルバム『Planets + Persona』も高い評価を獲得したRichard Barbieri。当『Stranger Inside』はRichard Barbieriが2008年にリリースしたセカンド・ソロ・アルバムで、
ミックスはSteve Jansenがおこない、マスタリングはSteven Wilsonが手掛けた。また、ドラマーのGavin Harrisonやダブル・ベース・プレイヤーのDanny Thompsonも参加した。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Richard Barbieri | ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2004年にリリースしたデビュー・ソロ・アルバム『シングス・べリッド』が初ヴァイナル化。



2019.4月下旬 ON SALE

ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2004年にリリースしたデビュー・ソロ・アルバム『シングス・べリッド』が初ヴァイナル化。


■アーティスト:RICHARD BARBIERI(リチャード・バルビエリ)
■タイトル:THINGS BURIED(シングス・べリッド)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE1026
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Nevada
2. Fear And Trembling
3. Light On Glass
(SIDE B)
1. Drops Of Mercury
2. Flaw
3. Medication Time
(SIDE C)
1. Red Square
2. Path Not Taken

JapanやPorcupine Treeのキーボードとしても知られ、2017年にリリースしたサード・アルバム『Planets + Persona』も高い評価を獲得したRichard Barbieri。当『Things Buried』はRichard Barbieriが2004年にリリースしたデビュー・ソロ・アルバムで、アルバムにはフレットレス・ベース・ギターでPercy Jones(Brian Eno、Brand X)、ドラムでAndy Gangadeen(The Bays、Massive Attack)が参加。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Richard Barbieri | ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2018年にリリースした2枚のEPを合わせたアルバム『ヴァリアンツ. 3+4』がヘヴィーウェイト仕様のLPでリリース。



2019.4月下旬 ON SALE

ジャパンやポーキュパイン・ツリーのメンバーとしても知られるリチャード・バルビエリが2018年にリリースした2枚のEPを合わせたアルバム『ヴァリアンツ. 3+4』がヘヴィーウェイト仕様のLPでリリース。


■アーティスト:RICHARD BARBIERI(リチャード・バルビエリ)
■タイトル:VARIANTS. 3+4(ヴァリアンツ. 3+4)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE1034
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Ballerina
2. Vibra
3. 1979 Rehearsal Room
(SIDE B)
1. Dahlia
2. Solar Sea (Recorded Live At St. Margaret's Church Of Antioch Sept 2017)
(SIDE C)
1. Broken Codes
2. Snow Bed
(SIDE D)
1. The Experience Of Swimming (Live 2017)
2. Slink
3. Orphan

JapanやPorcupine Treeのキーボードとしても知られ、2017年にリリースしたサード・アルバム『Planets + Persona』も高い評価を獲得したRichard Barbieri。当『Variants. 3+4』は、彼が2018年にリリースしたEP『Variants.3』とEP『Variants.4』を合わせたアルバムだ。ゲストミュージシャンをフィーチャーしたライヴ・パフォーマンスに加え、6曲の新しいスタジオ・レコーディング曲も収録されている。その中にはJapanのシングルのBサイドでもあった「The Experience Of Swimming」の2017年のライヴ等も含まれている。ヘヴィーウェイト・ヴァイナルで、ゲートフォールド・スリーヴ仕様。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Gazpacho | 2018年にリリースした最新作『ソユーズ』も好評を博したノルウェーのプログレッシヴ・ロック・バンド、ガスパチョ。彼らが2009年にリリースした出世作『チック・タック』が10周年を記念して初LP化。



2019.4月下旬 ON SALE

2018年にリリースした最新作『ソユーズ』も好評を博したノルウェーのプログレッシヴ・ロック・バンド、ガスパチョ。彼らが2009年にリリースした出世作『チック・タック』が10周年を記念して初LP化。


■アーティスト:GAZPACHO(ガスパチョ)
■タイトル:TICK TOCK(チック・タック)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE1025
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Desert Flight
2. The Walk (Part I)
3. The Walk (Part II)
(SIDE B)
1. Tick Tock (Part I)
2. Tick Tock (Part II)
3. Tick Tock (Part III)
(7” SIDE 1)
1. Winter Is Never
(7” SIDE 2)
1. Independence Day (Outtake/Demo)

Gazpachoは、幼少の頃からの友達であったJan-Henrik OhmeとJon-Arne Vilboを中心に、ノルウェーのオスロで1996年に結成されたプログレッシヴ・ロック・バンドだ。そのサウンドは高く評価され、Marillionを長期にわたり幾度もサポートしていることでも知られる。当『Tick Tock』はバンドが2009年にリリースしたアルバムで、2019年の今年、10周年として初めてLP化される。尚、オリジナルのLPと共に、7インチも封入される。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Lunatic Soul | ヨーロッパ各国で絶大な人気を誇るワルシャワのプログレッシヴ・ロック・バンド、リヴァーサイド。そのフロントマン、マリウス・デューダのプロジェクト、ルナティック・ソウルが2011年にリリースしたサード・アルバム。



2019.4.17 ON SALE

ヨーロッパ各国で絶大な人気を誇るワルシャワのプログレッシヴ・ロック・バンド、リヴァーサイド。そのフロントマン、マリウス・デューダのプロジェクト、ルナティック・ソウルが2011年にリリースしたサード・アルバム。


■アーティスト:LUNATIC SOUL(ルナティック・ソウル)
■タイトル:IMPRESSIONS(インプレッションズ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE644J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税
■収録曲目:
1. Impression I
2. Impression II
3. Impression III
4. Impression IV
5. Impression V
6. Impression VI
7. Impression VII
8. Impression VIII
9. Gravestone Hill (Remix)
10. Summerland (Remix)

Lunatic SoulはRiversideのヴォーカル/ベース、 Mariusz Dudaが2008年にスタートさせたプロジェクトだ。Riversideは2001年、ポーランドのワルシャワで結成されたプログレッシヴ・ロック・バンドで、2018年にリリースされた目下の最新作『Wasteland』は母国で1位を獲得。ヨーロッパ各国でもチャートを席巻 するなど、絶大な人気を誇っている。当『Impressions』は2011年11月にKscopeからリリースされたLunatic Soulのサード・アルバムで、インストゥルメンタルの楽曲をコレクトした作品となる。






2019-03-24 : Snapper Music :

■North Atlantic Oscillation | エジンバラのロック/エレクトロニカ・トリオ、ノース・アトランティック・オシレイション。制作に2年を要した4年振りとなる自身4枚目のアルバム『グラインド・ショー』、リリース。



2019.4.24 ON SALE

エジンバラのロック/エレクトロニカ・トリオ、ノース・アトランティック・オシレイション。制作に2年を要した4年振りとなる自身4枚目のアルバム『グラインド・ショー』、リリース。


■アーティスト:NORTH ATLANTIC OSCILLATION(ノース・アトランティック・オシレイション)
■タイトル:GRIND SHOW(グラインド・ショー)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE643J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,200+税
■収録曲目:
1. Low Earth Orbit
2. Weedkiller
3. Fruitful Little Moons
4. Needles
5. Spinning Top
6. Sirens
7. Hymn
8. Downriver
9. Sequoia
10. Fernweh
11. kcenrebbuR (Hidden Track)

North Atlantic Oscillationはロック/エレクトロニカのバンドで、2005年にスコットランドのエジンバラで結成された。メンバーはSam Healy(lead vocals, guitars, keyboards)、Ben Martin(drums, programming)、 Chris Howard(bass, bass synth, backing vocals)の3人。そのサウンドはGrandaddy、The Flaming Lips、The Beta Band、Pink Floyd等と比較される。2010年にデビュー・アルバム『Grappling Hooks』をKscopeよりリリースし、NME、Uncut、Clash等から高い評価を獲得。その後、2012年にセカンド・アルバム『Fog Electric』、2014年にサード・アルバム『The Third Day』をリリースした。当『Grind Show』は約4年振りとなる自身4枚目のアルバムとなる。制作に2年を要し、2018年11月に自主リリースされ、「実験的なマスターピース」とThe Scottish Sunは既にアルバムに高い評価を与えている。2019年4月、アルバムはKscopeよりプロパーな形でリリースされる。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Crippled Black Phoenix | エレクトリック・ウィザードのジャスティン・グリーヴスとモグワイのドミニク・エイチソンを中心に結成されたプログレッシヴ・ポストロック・スーパーグループ、クリップルド・ブラック・フェニックス。彼らが2009年にリリースしたサード・アルバム『ナイト・レイダー』がリマスターされリイシュー。【リマスター盤】



2019.4.24 ON SALE

エレクトリック・ウィザードのジャスティン・グリーヴスとモグワイのドミニク・エイチソンを中心に結成されたプログレッシヴ・ポストロック・スーパーグループ、クリップルド・ブラック・フェニックス。彼らが2009年にリリースしたサード・アルバム『ナイト・レイダー』がリマスターされリイシュー。【リマスター盤】


■アーティスト:CRIPPLED BLACK PHOENIX(クリップルド・ブラック・フェニックス)
■タイトル:NIGHT RAIDER(ナイト・レイダー)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE641J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税
■収録曲目:
1.Time Of Ye Life / Born For Nothing / Paranoid Arm Of Narcoleptic Empire
2. Wendigo
3. Bat Stack
4. Along Where The Wind Blows
5. Onward Ever Downwards
6. A Lack Of Common Sense
7. Trust No One
8. I Am Free, Today I Perished

プログレッシヴ・ポストロック・スーパーグループ、Crippled Black Phoenixは30人近くのミュージシャンをこれまでにフィーチャーしてきた音楽的集合体だ。元々は2014年にドゥーム・メタル・バンド、Electric WizardのJustin Greavesとポストロック・バンド、MogwaiのDominic Aitchisonを中心に結成され、2006年にデビュー・アルバム『A Love of Shared Disasters』をInvada Recordsよりリリース。バンドはメンバーを変更しながら現在も活動を続け、2018年にSeason of Mistよりリリースされた目下の最新作『Great Escape』は高い評価を獲得した。今回、Kscopeよりリイシューされる『The Resurrectionists』と『Night Raider』は、2009年に『The Resurrectionists / Night Raider』としてInvada Recordsより2CD仕様でリリースされたセカンド/サード・アルバムで、2枚のアルバムがバラバラにリリースされるのは初めてのこととなる。再発にあたり、アルバムは新たにリマスターされ、パッケージも新装される。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Crippled Black Phoenix | エレクトリック・ウィザードのジャスティン・グリーヴスとモグワイのドミニク・エイチソンを中心に結成されたプログレッシヴ・ポストロック・スーパーグループ、クリップルド・ブラック・フェニックス。彼らが2009年にリリースしたセカンド・アルバム『ザ・リザレクショニスツ』がリマスターされリイシュー。【リマスター盤】



2019.4.24 ON SALE

エレクトリック・ウィザードのジャスティン・グリーヴスとモグワイのドミニク・エイチソンを中心に結成されたプログレッシヴ・ポストロック・スーパーグループ、クリップルド・ブラック・フェニックス。彼らが2009年にリリースしたセカンド・アルバム『ザ・リザレクショニスツ』がリマスターされリイシュー。【リマスター盤】


■アーティスト:CRIPPLED BLACK PHOENIX(クリップルド・ブラック・フェニックス)
■タイトル:THE RESURRECTIONISTS(ザ・リザレクショニスツ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE640J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥1,750+税
■収録曲目:
1. Burnt Reynolds
2. Rise Up And Fight
3. Whissendine
4. Crossing The Bar
5. 200 Tons Of Bad Luck
6. Please Do Not Stay Here
7. Song For The Loved
8. A Hymn For A Lost Soul
9. 444
10. Littlestep
11. Human Nature Dictates The Downfall Of Humans

プログレッシヴ・ポストロック・スーパーグループ、Crippled Black Phoenixは30人近くのミュージシャンをこれまでにフィーチャーしてきた音楽的集合体だ。元々は2014年にドゥーム・メタル・バンド、Electric WizardのJustin Greavesとポストロック・バンド、MogwaiのDominic Aitchisonを中心に結成され、2006年にデビュー・アルバム『A Love of Shared Disasters』をInvada Recordsよりリリース。バンドはメンバーを変更しながら現在も活動を続け、2018年にSeason of Mistよりリリースされた目下の最新作『Great Escape』は高い評価を獲得した。今回、Kscopeよりリイシューされる『The Resurrectionists』と『Night Raider』は、2009年に『The Resurrectionists / Night Raider』としてInvada Recordsより2CD仕様でリリースされたセカンド/サード・アルバムで、2枚のアルバムがバラバラにリリースされるのは初めてのこととなる。再発にあたり、アルバムは新たにリマスターされ、パッケージも新装される。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Giancarlo Erra | 2018年8月にリリースされた6枚目のアルバム『アロウ・ユアセルフ』も好評を博したノーサウンド。その中心人物、ジャンカルロ・エラのデビュー・ソロ・アルバム『エンズ』が完成。



2019.4.17 ON SALE

2018年8月にリリースされた6枚目のアルバム『アロウ・ユアセルフ』も好評を博したノーサウンド。その中心人物、ジャンカルロ・エラのデビュー・ソロ・アルバム『エンズ』が完成。


■アーティスト:GIANCARLO ERRA(ジャンカルロ・エラ)
■タイトル:ENDS(エンズ)
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:KSCOPE617J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,200+税
■収録曲目:
1. End III
2. End II
3. End I
4. End VII
5. End V
6. End IV
7. End VI
8. Ends Coda

イタリア人、Giancarlo Erraはオルタナティヴ・ロック、ポスト・ロック、エレクトロニック、アンビエント等、様々なジャンルを内包したロック・バンド、Nosoundの中心メンバーだ。Nosoundは2002年にローマでスタートし、2005年にデビュー・アルバム『Sol29』を発表。その後、『Lightdark』(2008年)、『A Sense of Loss』(2009年)、『Afterthoughts』(2013年)、『Scintilla』(2016年)、『Allow Yourself』(2018年)と現在まで6枚のアルバムをリリース。『Lightdark』と『A Sense of Loss』はItalian Rock/Prog Music Awardsでベスト・レコーディングを受賞する等、高い評価を獲得している。当『Ends』はGiancarlo Erra初のソロ・アルバムとなる。セルフ・プロデュース作で、演奏も自らがおこない、Elis Marteinsson(violin)、Krista Sverrisdóttir(violin)、Nicolaj Nielsen(violin)、Quynh Lephan(cello)等がゲスト参加。アルバムの何曲かはオーストラリアのフィルム・メイカー、Dion Johnson のドキュメンタリー・フィルムに使用される予定である。






2019-03-24 : Snapper Music :

■Obliteration | 2001年、ノルウェーのコルボトンで結成されたデス・メタル・バンド、オブリタレーション。彼らが2007年にリリースしたデビュー・スタジオ・アルバム『パーペチュアル・ディケイ』がピースヴィル・レコードよりLPでリイシュー。



2019.4月下旬 ON SALE

2001年、ノルウェーのコルボトンで結成されたデス・メタル・バンド、オブリタレーション。彼らが2007年にリリースしたデビュー・スタジオ・アルバム『パーペチュアル・ディケイ』がピースヴィル・レコードよりLPでリイシュー。


■アーティスト:OBLITERATION(オブリタレーション)
■タイトル:PERPETUAL DECAY(パーペチュアル・ディケイ)
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■品番:VILELP789
■価格:輸入盤オープン・プライス
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Sadistic Nekroabortion
2. The Abominator
3. Breeding The Sick
4. Repent
5. Instrumental
(SIDE B)
1. Perpetual Decay
2. Guts And Glory
3. Consumed By Flames
4. Sepulchral Entity
5. Sinstorm

Obliterationはノルウェーのコルボトンで2001年に結成されたデス・メタル・バンドだ。当『Perpetual Decay』は彼らのデビュー・スタジオ・アルバムで、2004年のデモ集、2005年のEP『Total Fucking Obliteration』、2006年のデモ集を経て、Peaceville Recordsのサブ・レーベル、Tyrant Syndicateより2007年にリリースされた。レコーディングはLars KlokkerhaugによってSubsonic Societyスタジオでおこなわれた。






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