FC2ブログ

■Jon Fratelli | ザ・フラテリスのフロントマン、ジョン・フラテリのインタヴューを公開! 7年半ぶりのソロ・アルバム『ブライト・ナイト・フラワーズ』についてはもちろん、彼が住むグラスゴーの魅力やオススメのライヴハウスやレストランについても聞きました👉









続きを読む

スポンサーサイト



2019-03-06 : Jon Fratelli :

■Jon Fratelli | ザ・フラテリスのフロントマン、ジョン・フラテリが2019年2月にソロ・アルバムを発売(CDジャーナル) - Yahoo!ニュース









2019-01-11 : Jon Fratelli :

■Jon Fratelli | The Fratellis(ザ・フラテリス)のJon Fratelli(ジョン・フラテリ)、7年半振りとなるセカンド・ソロ・アルバムをリリース!









2019-01-11 : Jon Fratelli :

■Jon Fratelli | ザ・フラテリスのジョン・フラテリ、7年半振りとなるセカンド・ソロ・アルバム - TOWER RECORDS ONLINE









2019-01-11 : Jon Fratelli :

■Jon Fratelli | フラテリス来日公演後、ジョン・フラテリにインタビューしてきました! - http://rockinon.com 洋楽ブログ









2019-01-11 : Jon Fratelli :

■Jon Fratelli | [最新ニュース] ザ・フラテリスのフロントマン、ジョン・フラテリが2019年2月にソロ・アルバムを発売 (2018/10/31掲載)









2019-01-11 : Jon Fratelli :

■Jon Fratelli | ザ・フラテリスのジョン・フラテリ、2月リリースの新作より“Bright Night Flowers”のビデオが公開









2019-01-11 : Jon Fratelli :

■Jon Fratelli | 最新作『イン・ユア・オウン・スウィート・タイム』もUKトップ5ヒットとなったザ・フラテリスのフロントマン、ジョン・フラテリのセカンド・ソロ・アルバムが完成。実に7年半振りとなる新作『ブライト・ナイト・フラワーズ』、リリース。



2019.2.15 ON SALE[世界同時発売]

最新作『イン・ユア・オウン・スウィート・タイム』もUKトップ5ヒットとなったザ・フラテリスのフロントマン、ジョン・フラテリのセカンド・ソロ・アルバムが完成。実に7年半振りとなる新作『ブライト・ナイト・フラワーズ』、リリース。


■アーティスト:JON FRATELLI(ジョン・フラテリ)
■タイトル:BRIGHT NIGHT FLOWERS(ブライト・ナイト・フラワーズ)
■品番:OTCD-6623
■定価:¥2,300+税
■その他:世界同時発売、解説/歌詞/対訳付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Serenade In Vain
2. Bright Night Flowers
3. After a While
4. Evangeline
5. Rolling By
6. Crazy Lovers Song
7. Dreams Don’t Remember Your Name
8. In From The Cold
9. Somewhere

Jon Fratelli - Bright Night Flowers (Official Music Video)


●マルチインストゥルメンタリスト、シンガー、ソングライター、そしてThe Fratellisのフロントマン、Jon Fratelliは、2019年2月15日にセカンド・ソロ・アルバム『Bright Night Flowers』をリリースする。これは。2011年の『Psycho Jukebox』以来、7年半ぶりのソロ・アルバムで、アルバムからのファースト・シングルは「Bright Night Flowers」となる。
●セルフ・プロデュースとなるこのアルバムは、Jon Fratelliの長年の友人でもあるミュージシャン/プロデューサー、Stuart McCredie(Simple Minds、Echo & The Bunny Men、Belle & Sebastian、The Fratellis)と2018年の夏、スコットランドでレコーディングされた。『Bright Night Flowers』は、2018年3月にリリースされ、UKチャートの5位を記録したThe Fratellisの最新作『In Your Own Sweet Time』と比較すると、Jon Fratelliのソングライティングのよりダウンテンポでメロディックな面が表現された作品となっている。Glen Campbell、Roy Orbison、Tom Waitsの影響を感じさせる完璧に組み立てられ、細かく鋳造された9曲は、彼のアートの特別な部分をまさに明示しているのだ。ソウルノワール、カントリー・ゴシック、The Big ‘O’ ・ミーツ・The Big Easy、The Heart of Saturday Night・ミーツ・West End of Glasgow・・・、この作品をどのように表現しても問題はないが、Jon Fratelliのセカンド・ソロ・アルバム『Bright Night Flowers』は、ちょっとした傑作で、彼の今までの仕事のペースを変化させるものとなったのだ。
「収録曲の大半はピアノで書いたんだ。これは、ちょっと聴けば明らかで、前作からの自然な対位のようなものだ。色々なアイデアのマッシュ・アップから作られたラウドでカラフルな楽曲から離れて、より流動的で穏やかな曲へと移行したんだ。一方、僕はこのアルバムを遊び心のあるアルバムとも言いたい。傷心や感情的な痛みは、あまり真剣に考えない時には、遊び心のあるものになり得るよね。同じように、喜びも憂いを知らずしては理解できない。その点では、黒は白と同様に楽しいものでもある。もし幸せだけが唯一の経験だと、人生はつまらないものになってしまうよね?」とJon Fratelliは語る。
●世界同時発売、解説/歌詞/対訳付

【Jon Fratelli / バイオグラフィー】
Jon Fratelliは英スコットランド出身のミュージシャン/ソングライターで、The Fratellisのフロントマンとして知られる。The Fratellisはトリオ編成のロック・バンドで、2006年にファースト・アルバム『Costello Music』をリリース。「Flathead」や「Chelsea Dagger」といったシングルの大ヒットもあり、アルバムはUKチャートで2位を記録。トリプル・プラチナ・アルバムとなり、バンドはブリット・アワードで最優秀英国新人賞も獲得した。2008年にはセカンド・アルバム『Here We Stand』をリリースするも、2009年、バンドは活動休止を宣言。Jon FratelliはLou Hickeyとのプロジェクト、Codeine Velvet Clubのデビュー・アルバム『Codeine Velvet Club』を2009年12月にリリースする。翌2010年、プロジェクトは終了し、Jon Fratelliはソロとしての活動を開始。2011年にはファースト・ソロ・アルバム『Psycho Jukebox 』をリリースした。2012年の6月、チャリティー・ライブでの演奏を機に、Jon Fratelliは再びThe Fratellisとして活動を開始。2013年にはThe Fratellisのサード・アルバム『We Need Medicine』、2015年には4枚目のアルバム『Eyes Wide, Tongue Tied』、そして2018年3月には5枚目のアルバム『In Your Own Sweet Time』をリリース。『In Your Own Sweet Time』はUKチャートの5位を記録し、The Fratellis 、3枚目となるUKトップ10ヒットとなった。




2018-11-20 : Jon Fratelli :

■Jon Fratelli | 本日10/31、渋谷WWWXで来日公演をおこなうザ・フラテリスのフロントマン、ジョン・フラテリが、2/15発売のソロ・アルバム『Bright Night Flowers』より「Bright Night Flowers」を公開。



Jon Fratelli - Bright Night Flowers (Official Music Video)





JAPAN TOUR 2018
スコティッッシュ・ロック・トリオ、ザ・フラテリス!
5 枚目となるアルバム『イン・ユア・オウン・スウィート・タイム』と共に待望の単独来日公演が決定!


東京 10月30日(火) WWWX
東京 10月31日(水) WWWX

OPEN 18:30/ START 19:30
TICKET オールスタンディング¥7,000(税込/別途 1 ドリンク)

大阪 10月29日(月) Umeda TRAD
OPEN 18:30/ START 19:30
TICKET スタンディング¥7,000(税込/別途 1 ドリンク)







続きを読む

2018-10-31 : Jon Fratelli :
ホーム





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム