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■WEYES BLOOD |【INTERVIEW:ワイズ・ブラッドが語る、破滅的変化の時代に生まれたバロック・ポップ】@rollingstonejp Pitchfork「Best New Album」獲得。ワイズ・ブラッド、待望のニュー・アルバム『AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW』発売中。






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2022-11-24 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD |【INTERVIEW:「アートや音楽によって社会に実質的な変化が起こるところを見てみたい」 ナタリー・メーリング、最高傑作たるニュー・アルバムを語る Text by 岡村詩野】@turntokyo ワイズ・ブラッド、待望の新作『AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW』発売中。






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2022-11-21 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | ワイズ・ブラッド、ニュー・アルバム『AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW(アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ)』、本日、11月18日リリース。Pitchfork「Best New Album」獲得。NME(★★★★★)、Loud and Quiet(9/10)、Uncut(9/10)、Under The Radar(9/10)・・・。




「野心的に自分の作品について考えるアーティストを見るのは刺激的だ。『And in the Darkness, Hearts Aglow』は、そのクオリティとスコープにおいて、高く評価された前作と容易に一致する。このアルバムは何かを言っている」- Wall Street Journal

「彼女の声だけでも、ヒューマニティーを守る価値がある」- Uncut(9/10)

「ゴージャスなメロディが、しばし、祈りのように立ち昇る」- Our Culture(★★★★ ½)

「『And in the Darkness, Hearts Aglow』は、Meringの最も非凡な技量を再び見せてくれる」- MOJO(★★★★)

「1分間呟いて、次の瞬間には舞い上がり、彼女はあなたを彼女の世界に引き込む」- Mail on Sunday(★★★★)

「ゴージャスで広大なサウンドスケープ」- Crack(8/10)

「Meringが自身の前作を上回ったことは、それ自体が報酬だ」- No Ripcord(9/10)

「1曲目の1行目から完璧なポージングで聴く者を立ち上がらせ、注目させることができる最高のアーティスト」- The Skinny(★★★★)

「繭のようにリスナーの周りに魔法を織り成す」- RIFF(9/10)

「Meringは、『物事がバラバラになるのと同じくらい自然に、正しい場所に落ちることも多い』という考えに希望を託している。これは、彼女の音楽のエッセンスにぴったりで、もしかしたら、彼女は何かを掴んでいるのかもしれない」- Northern Transmissions(8/10)





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2022-11-18 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | ワイズ・ブラッド、11月18日発売のニュー・アルバム『AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW(アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ)』より、「God Turn Me Into a Flower」を公開。



Weyes Blood - God Turn Me Into a Flower (Official Audio)


「野心的に自分の作品について考えるアーティストを見るのは刺激的だ。『And in the Darkness, Hearts Aglow』は、そのクオリティとスコープにおいて、高く評価された前作と容易に一致する。このアルバムは何かを言っている」- Wall Street Journal

「彼女の声だけでも、ヒューマニティーを守る価値がある」- Uncut(9/10)

「ゴージャスなメロディが、しばし、祈りのように立ち昇る」- Our Culture(★★★★ ½)

「『And in the Darkness, Hearts Aglow』は、Meringの最も非凡な技量を再び見せてくれる」- MOJO(★★★★)

「1分間呟いて、次の瞬間には舞い上がり、彼女はあなたを彼女の世界に引き込む」- Mail on Sunday(★★★★)

「ゴージャスで広大なサウンドスケープ」- Crack(8/10)

「Meringが自身の前作を上回ったことは、それ自体が報酬だ」- No Ripcord(9/10)

「1曲目の1行目から完璧なポージングで聴く者を立ち上がらせ、注目させることができる最高のアーティスト」- The Skinny(★★★★)

「繭のようにリスナーの周りに魔法を織り成す」- RIFF(9/10)

「Meringは、『物事がバラバラになるのと同じくらい自然に、正しい場所に落ちることも多い』という考えに希望を託している。これは、彼女の音楽のエッセンスにぴったりで、もしかしたら、彼女は何かを掴んでいるのかもしれない」- Northern Transmissions(8/10)




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2022-11-17 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | ワイズ・ブラッド、11月18日発売のニュー・アルバム『AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW(アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ)』より、「Grapevine」のビデオを公開。



Weyes Blood - Grapevine (Official Video)


南カリフォルニアの高速道路、Interstate 5(州間高速道路5号線)を舞台としたWeyes Bloodの新曲「Grapevine」は、傷心と憧れに彩られた壮大なロード・ソングだ。「テクノロジーは、お互いに注意しあうことから私たちを遠ざけている。私たちは皆、未解決の傷や痛みを抱えた過去の『Grapevine(グレイプヴァイン)』を抱えている。恋をしているということは、必ずしも一緒にいるということではない。そうでなければ、なぜ多くのラヴ・ソングがつながりを切望するのだろう?」とWeyes BloodのNatalie Meringはこのシングルについて語る。「Grapevine」は11月18日にSub Popからリリースされる彼女のニューアルバム『And In The Darkness, Hearts Aglow』に収録されている。




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2022-10-28 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | ワイズ・ブラッド、11月18日発売のニュー・アルバム『AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW(アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ)』より、「Grapevine」のリリック・ビデオを公開。



Weyes Blood - Grapevine (Spanish/English Lyric Video)


南カリフォルニアの高速道路、Interstate 5(州間高速道路5号線)を舞台としたWeyes Bloodの新曲「Grapevine」は、傷心と憧れに彩られた壮大なロード・ソングだ。「テクノロジーは、お互いに注意しあうことから私たちを遠ざけている。私たちは皆、未解決の傷や痛みを抱えた過去の『Grapevine(グレイプヴァイン)』を抱えている。恋をしているということは、必ずしも一緒にいるということではない。そうでなければ、なぜ多くのラヴ・ソングがつながりを切望するのだろう?」とWeyes BloodのNatalie Meringはこのシングルについて語る。「Grapevine」は11月18日にSub Popからリリースされる彼女のニューアルバム『And In The Darkness, Hearts Aglow』に収録されている。




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2022-10-12 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | ワイズ・ブラッド、新曲「It's Not Just Me, It's Everybody」(Pitchfork「BEST NEW TRACK」)のPVを公開。ニュー・アルバム『AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW(アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ)』、11月18日、リリース。



Weyes Blood - It's Not Just Me, It's Everybody


「Natalie Meringのソフトで澄んだ声は、1970年代のAMラジオから遅れて送られてきたようで、その声という楽器を『It's Not Just Me, It's Everybody』で刺激的に使っている」(New York Times)

「隔離の痛みを共有することを発見したMeringは、痛みと孤独が解消されることを切望し、慈悲という心が痛む解決策にたどり着いた」Pitchfork(Best New Track)


Weyes Bloodは、11月18日にリリースされるニュー・アルバム『And In The Darkness, Hearts Aglow』からのファースト・シングル、「It's Not Just Me, It's Everybody」の狂気のビデオを公開した。『Anchors Aweigh』と『The Omega Man』にインスパイアされたこの実写/アニメーション映像には、Weyes BloodことNatalie Meringが、転校生として、かつては有名だったが今は不機嫌な携帯電話という共演者と共に出演している。監督はWeyes Blood の「Seven Words」も手掛けたCharlotte Ercoli が務めた。今月初めにリリースされた「It's Not Just Me, It's Everybody」はメディアから絶賛された。New York Timesは「Natalie Meringのソフトで澄んだ声は、1970年代のAMラジオから遅れて送られてきたようで、『Court and Spark』の時代のJoni MitchellのようなトーンとKaren Carpenterの天空のような静寂がブレンドされている。彼女は、その声という楽器を『It's Not Just Me, It's Everybody』で刺激的に使っている」と評し、Pitchforkは、同曲を「Best New Track」に選出し「隔離の痛みを共有することを発見したMeringは、痛みと孤独が解消されることを切望し、慈悲という心が痛む解決策にたどり着いた。Meringがタイトルのリフレインを繰り返すと、曲はオーケストラのストリングスとMary Lattimoreによる爽やかなハープで膨らんでいく」と述べた。



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2022-09-29 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | ワイズ・ブラッド、11月18日発売のニュー・アルバム『AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW(アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ)』より、「It’s Not Just Me, It’s Everybody」のリリック・ビデオを公開。



Weyes Blood - It's Not Just Me, It's Everybody (Spanish/English Lyric Video)




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2022-09-13 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | 世紀を代表する歴史的名盤『タイタニック・ライジング』から3年半、ワイズ・ブラッドことナタリー・メーリングの新作が完成。ジョナサン・ラドーとの共同プロデュースによる4枚目のアルバム『アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ』、リリース。



2022.11.18 ON SALE[世界同時発売]

前作『タイタニック・ライジング』;
*「Uncut」「Paste」「FLOOD」「BrooklynVegan」、年間ベストアルバム1位
*「Rough Trade」「Les Inrocks」「No Ripcord」「Under the Radar」「Obscure Sound」、年間ベストアルバム2位
*「Uproxx」「Spill Magazine」「Dazed」「Magnet」「Idolator」「The Observer: Kitty Empire」「Gaffa (Sweden)」「The A.V. Club」「Northern Transmissions」「Q Magazine」「NOW Magazine」「NME」「The Independent」「Pitchfork」「The Guardian」「Sputnikmusic」「The Skinny」、年間ベストアルバム、トップ10。

世紀を代表する歴史的名盤『タイタニック・ライジング』から3年半、ワイズ・ブラッドことナタリー・メーリングの新作が完成。ジョナサン・ラドーとの共同プロデュースによる4枚目のアルバム『アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ』、リリース。


■アーティスト:WEYES BLOOD(ワイズ・ブラッド)
■タイトル:AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW(アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ)
■品番:OTCD-6859[CD]
■定価:¥2,500 +税
■その他:世界同時発売、解説/歌詞/対訳付
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. It’s Not Just Me, It’s Everybody
2. Children of the Empire
3. Grapevine
4. God Turn Me Into a Flower
5. Hearts Aglow
6. And in the Darkness
7. Twin Flame
8. In Holy Flux
9. The Worst Is Done
10. A Given Thing

Weyes Blood - It's Not Just Me, It's Everybody (Official Audio)


●2022年11月18日(金)、Sub PopよりWeyes Bloodのニュー・アルバム『And In The Darkness, Hearts Aglow』がリリースされる。このアルバムは、2019年に発表された『Titanic Rising』に続く作品となる。『Titanic Rising』は、The AV Club、Pitchfork、NPR Music、Stereogum、Brooklyn Vegan、Under the Radar、Uproxx等、100以上のメディアにより、年間ベスト・アルバムの1枚に選出され、All Music、The AV Club、Aquarium Drunkard、Pitchfork、PASTE、Uproxxはベスト・オブ・ザ・ディケイドの称号を同作に与えている。収録される全10曲はWeyes BloodことNatalie Meringにより書かれ、MeringとRodaidh McDonaldによる「A Given Thing」以外の曲は、MeringとJonathan Radoがアルバム・プロダクションを担当。ミックスはスタジオ、101でKenny Gilmoreによって行われ、マスタリングはThe LodgeでEmily LazarとChris Allgoodが手掛けた。また、Meg Duffy、Daniel Lopatin、Mary Lattimoreがゲスト参加している。特別な3部作の1作目であった『Titanic Rising』は、来たるべき破滅の観察であったのに対し、『And In The Darkness, Hearts Aglow』では、その渦中にいること、つまり、アルゴリズムとイデオロギーの混沌から我々を解放するための脱出のハッチが探求される。
●Weyes BloodことNatalie Meringはカリフォルニア州サンタモニカ出身のミュージシャンだ。音楽一家の中で育った彼女は、ゴスペルや聖歌隊で歌い始め、クラシックやルネッサンス期の音楽に強い影響受け、8才からギターを始めた。2011年、EP『The Outside Room』を自主リリース。2014年にはファースト・アルバム『The Innocents』、2016年にはセカンド・アルバム『Front Row Seat to Earth』をMexican Summerよりリリース。『Front Row Seat to Earth』はPitchforkでベスト・ニュー・アルバムに選ばれ、The Guardianで5/5を獲得するなど高い評価を獲得した。Sub Popへ移籍し、2019年4月にはサード・アルバム『Titanic Rising』をリリース。アルバムは全米チャートの34位を記録し、100以上のメディアで同年の年間ベスト・アルバムの1枚に選出された。他のアーティストへのコントリビューション多く、Perfume Genius、Kirin J Callinan、Father John Misty等の楽曲にヴォーカルとして参加している。



2022-09-13 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | 「Uncut」「Paste」「FLOOD」「BrooklynVegan」年間ベストアルバム1位。ワイズ・ブラッド、最新サード・アルバム『TITANIC RISING(タイタニック・ライジング)』より「Wild Time」のビデオを公開。



WEYES BLOOD — WILD TIME





ワイズ・ブラッドのサード・アルバム『TITANIC RISING(タイタニック・ライジング)』、発売中。

●「Uncut」「Paste」「FLOOD」「BrooklynVegan」、年間ベストアルバム1位。
●「Rough Trade」「Les Inrocks」「No Ripcord」「Under the Radar」「Obscure Sound」、年間ベストアルバム2位。
●「Uproxx」「Spill Magazine」「Dazed」「Magnet」「Idolator」「The Observer: Kitty Empire」「Gaffa (Sweden)」「The A.V. Club」「Northern Transmissions」「Q Magazine」「NOW Magazine」「NME」「The Independent」「Pitchfork」「The Guardian」「Sputnikmusic」「The Skinny」、年間ベストアルバム、トップ10。

「Uncut」1位
「Paste」1位
「FLOOD」1位
「BrooklynVegan」1位

「Rough Trade」2位
「Les Inrocks」2位
「No Ripcord」2位
「Under the Radar」2位
「Obscure Sound」2位

「Uproxx」4位
「Spill Magazine」4位
「Dazed」4位
「Magnet」5位
「Idolator」5位
「The Observer: Kitty Empire」5位
「Gaffa (Sweden)」5位
「The A.V. Club」5位
「Northern Transmissions」6位
「Q Magazine」7位
「NOW Magazine」7位
「NME」9位
「The Independent」9位
「Pitchfork」9位
「The Guardian」10位
「Sputnikmusic」10位
「The Skinny」10位




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2020-05-27 : Weyes Blood :

■WEYES BLOOD | 「Uncut」「Paste」「FLOOD」「BrooklynVegan」年間ベストアルバム1位。ワイズ・ブラッドのサード・アルバム『TITANIC RISING(タイタニック・ライジング)』、発売中。



●「Uncut」「Paste」「FLOOD」「BrooklynVegan」、年間ベストアルバム1位。
●「Rough Trade」「Les Inrocks」「No Ripcord」「Under the Radar」「Obscure Sound」、年間ベストアルバム2位。
●「Uproxx」「Spill Magazine」「Dazed」「Magnet」「Idolator」「The Observer: Kitty Empire」「Gaffa (Sweden)」「The A.V. Club」「Northern Transmissions」「Q Magazine」「NOW Magazine」「NME」「The Independent」「Pitchfork」「The Guardian」「Sputnikmusic」「The Skinny」、年間ベストアルバム、トップ10。

ワイズ・ブラッドのサード・アルバム『TITANIC RISING(タイタニック・ライジング)』、発売中。


「Uncut」1位
「Paste」1位
「FLOOD」1位
「BrooklynVegan」1位

「Rough Trade」2位
「Les Inrocks」2位
「No Ripcord」2位
「Under the Radar」2位
「Obscure Sound」2位

「Uproxx」4位
「Spill Magazine」4位
「Dazed」4位
「Magnet」5位
「Idolator」5位
「The Observer: Kitty Empire」5位
「Gaffa (Sweden)」5位
「The A.V. Club」5位
「Northern Transmissions」6位
「Q Magazine」7位
「NOW Magazine」7位
「NME」9位
「The Independent」9位
「Pitchfork」9位
「The Guardian」10位
「Sputnikmusic」10位
「The Skinny」10位




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2020-01-24 : Weyes Blood :
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