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■The Faint | ザ・フェイント、3/20発売の新作『エゴワーク』より「Chameleon Nights」を公開。



The Faint - Chameleon Nights






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2019-02-19 : The Faint :

■The Faint | ダンス・ロックのムーヴメントを牽引したオマハのインディ・ロック・バンド、ザ・フェイントの新作が完成。サドル・クリークに復帰しリリースされる5年振り、通算7枚目のアルバム『エゴワーク』。



2019.3.20 ON SALE

ダンス・ロックのムーヴメントを牽引したオマハのインディ・ロック・バンド、ザ・フェイントの新作が完成。サドル・クリークに復帰しリリースされる5年振り、通算7枚目のアルバム『エゴワーク』。


■アーティスト:THE FAINT(ザ・フェイント)
■タイトル:EGOWERK(エゴワーク)
■品番:LBJ-279CDJ[国内流通仕様]※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
01. Child Asleep
02. Chameleon Nights
03. Life’s a Joke
04. Alien Angel
05. Egowerk
06. Own My Eyes
07. Source of the Sun
08. Another World
09. Quench the Flame
10. Young & Realistic
11. Automaton

The Faint - Alien Angel


The Faint - Child Asleep


●1999年、アルバム『Blank-Wave Arcade』をリリースし、2000年代初期のダンス・ロックのムーヴメントを牽引した米ネブラスカ州オマハのインディ・ロック・バンド、The Faint。前作『Doom Abuse』から実に5年振りとなる通算7枚目のアルバム『Egowerk』が遂に完成した。
●彼らの以前の作品同様、『Egowerk』でバンドは世界の今の状況を歌っており、具体的には、ソーシャルメディアとインターネット全体に焦点を当てている。
「無料の知識、コミュニケーション、チャンスが詰まった素晴らしい世界だ。一方、それは有毒な戦場であることの証明でもあり。自分の意見に確信を持っている人々がすぐに立ち上がって、自分達に同意しない人をすべて破壊してしまうところでもある」とバンドのフロントマン、Todd Finkは語る。
アルバムのレコーディングは地元オマハのEnamelスタジオでおこなわれた。バンド自身がプロデュースを手掛け、2018年10月にはファースト・シングル「Chameleon Nights」、12月にはセカンド・シングル「Child Asleep」が公開された。アルバムは2019年3月、バンドの古巣でもあるSaddle Creekよりリリースされる。

【The Faint / ザ・フェイント】
The Faintは米オマハで1995年に結成されたインディロック・バンドだ。現在のメンバーはTodd Fink(Vo)、Graham Ulicny(Key)、Dapose(G)、Clark Baechle(Dr)の4人で、元々は、Norman Bailerというバンド名で活動。Norman BailerにはConor Oberst(Bright Eyes)も所属していた。1995年、Norman Bailer名義でバンドはアルバム『Sine Sierra』をリリースし、1998年には、The Faintとしてのデビュー・アルバム『Media』をSaddle Creekよりリリースした。1999年にはセカンド・アルバム『Blank-Wave Arcade』をリリース。メディアから高い評価を獲得し、2001年のサード・アルバム『Danse Macabre』、2004年の4枚目のアルバム『Wet From Birth』を経て、その人気を確固たるものとした。Saddle Creekを離れて2008年にリリースされた5枚目のアルバム『Fasciinatiion』は、米アルバム・チャートの46位にランクインし、自己最高のチャート・アクションを記録。2014年には6枚目のアルバム『Doom Abuse』をリリースした。また2016年には、初のベスト・アルバム『CAPSULE:1999-2016』をリリースしている。




2019-02-18 : The Faint :

■The Faint | ダンスロック・ムーブメントの火付け役、米オマハのインディロック・バンド、ザ・フェイント。彼らがリリースしてきたアルバムから人気曲を収録し、新曲2曲も追加した全19曲入りのベスト・アルバムがリリース。



2016.10.19 ON SALE

ダンスロック・ムーブメントの火付け役、米オマハのインディロック・バンド、ザ・フェイント。
彼らがリリースしてきたアルバムから人気曲を収録し、新曲2曲も追加した全19曲入りのベスト・アルバムがリリース。


THE FAINT
“CAPSULE:1999-2016”

ザ・フェイント『カプセル:1999-2016』
■品番:LBJ-245CDJ[国内流通仕様]■価格:¥2,000+税
※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。

【収録曲目】
01. Glass Danse**
02. Paranoiattack***
03. Agenda Suicide**
04. Mirror Error****
05. Evil Voices*****
06. The Conductor**
07. Desperate Guys***
08. Worked Up So Sexual*
09. Posed to Death**
10. I Disappear***
11. Take Me to the Hospital+
12. The Geeks Were Right****
13. Dropkick the Punks***
14. Damage Control*****
15. Call Call*
16. Southern Belles in London Sing***
17. Young & Realistic++
18. Skylab1979+++
19. ESP+++
* from "Blank-Wave Arcade" 
** from "Danse Macabre" 
*** from "Wet From Birth"
**** from "Fasciinatiion" 
***** from "Doom Abuse"
+ from 2003's Saddle Creek 50 compilation 
++ 2016's single
+++ 新曲

●17年前の1999年、The Faintはモダンな音楽にシンセサイザーを組み合わせた自身2枚目となるアルバム『Blank-Wave Arcade』をリリースした。このアルバムは、その独自のサウンドから大きな注目を浴び、2000年代初期のダンス・ロックのムーヴメントを牽引する作品となった。以降、この米オマハ出身のバンドの一貫性のある進化は、ダンス・ロック勢の中でも前向きな考えをもった影響のあるバンドとして理解され、数多くのバンドに大きな影響を与え続けている。
●『CAPSULE:1999-2016』はバンドにとって初のベスト・アルバムとなる。1999年の『Blank-Wave Arcade』から2014年の『Doom Abuse』まで、彼らがこれまでに発表してきたアルバムより楽曲は選ばれており、「Glass Danse」「Agenda Suicide」「Worked Up So Sexual」「The Geeks Were Right」といった代表曲がもれなく収録されている。それに加え、2016年のシングル「Young & Realistic」や新曲「Skylab197」「ESP」も収録。レトロスペクティヴでありながら、オマハのエレクトロニック・パンクの未来を占うであろう内容となった。

【THE FAINT|ザ・フェイント】
The Faintは米オマハで1995年に結成されたインディロック・バンドだ。現在のメンバーはTodd Fink、Jacob Thiele、Dapose、Clark Baechleの4人で、元々は、Norman Bailerというバンド名で活動。Norman BailerにはConor Oberst(Bright Eyes)も所属していた。1995年、Norman Bailer名義でバンドはアルバム『Sine Sierra』をリリースし、1998年には、The Faintとしてのデビュー・アルバム『Media』をSaddle Creekよりリリースした。1999年にはセカンド・アルバム『Blank-Wave Arcade』をリリース。メディアから高い評価を獲得し、2001年のサード・アルバム『Danse Macabre』、2004年の4枚目のアルバム『Wet From Birth』を経て、その人気を確固たるものとした。Saddle Creekを離れて2008年にリリースされた5枚目のアルバム『Fasciinatiion』は、自己最高のチャート・アクションを記録。2014年には6枚目のアルバム『Doom Abuse』をリリースした。



2016-09-05 : The Faint :
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