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■ANIKA | Les Inrocks、Top 50 Albums of 2021、9位。アニカ『CHANGE(チェンジ)』、発売中。





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2021-12-20 : Invada Records :

■EMILIE LEVIENAISE-FARROUCH | 仏出身のピアニスト/作曲家、Emilie Levienaise-Farrouchによる『Censor』のサウンドトラックがLPでリリース。The Guardianで五つ星のレヴューを獲得する等、既に好評を博す作品。



2021.11.26 ON SALE

仏出身のピアニスト/作曲家、Emilie Levienaise-Farrouchによる『Censor』のサウンドトラックがLPでリリース。The Guardianで五つ星のレヴューを獲得する等、既に好評を博す作品。


■アーティスト:EMILIE LEVIENAISE-FARROUCH
■タイトル:CENSOR (ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK)
■品番:INV269LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Running From Death
2. Censor
3. First Subway
4. Deranged Meeting
5. Why Aren't You Banning These Films?
6. Don't Go In The Church
7. Mum's Neck Dream
8. List Of His Films
9. Watching Asunder
10. Driving To Parents
11. Enid Drives Home
12. Dream Of Nina
13. Night Visit
14. What's Going To Happen To Alice?
15. You Sick B
16. What We're Doing Here Is Pointless
17. I'll Be Doing Your Makeup
18. Blood Splattering
19. The Cabin
20. Beastman's Lair
21. Frederick's Demise
22. You Have Her Eyes

デジタルに続き、Emilie Levienaise-Farrouchによる『Censor』のサウンドトラックがLPでリリース。「映画が進むにつれてゆっくりと絡み合うストーリーテリングの二つの異なる要素に焦点を当てたかった」とEmilieが語る同作は、The Guardianは五つ星のレヴューを獲得する等、既に好評を得ている。Emilie Levienaise-Farrouchはパリで生まれ、幼いころにボルドーに移り、幼少期を通してクラシック・ピアノを習ってきた。2006年にロンドンに移り、ウエストミンスター大学やゴールドスミス・カレッジで音楽を学び、映画のサントラ等を手掛けるようになる。また、FatCatの傘下レーベル130701より、ソロ・アルバムも発表している。
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2021-12-03 : Invada Records :

■BOBBY KRLIC | The Haxan CloakことBobby Krlicによる『The Alienist: Angel of Darkness』のオリジナル・サウンドトラック。



2021.12.10 ON SALE

The Haxan CloakことBobby Krlicによる『The Alienist: Angel of Darkness』のオリジナル・サウンドトラック。


■アーティスト:BOBBY KRLIC
■タイトル:THE ALIENIST: ANGEL OF DARKNESS (ORIGINAL SERIES SOUNDTRACK)
■品番:LSINV254LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Lying Inn Hospital
2. Lucius and Byrnes In The Lab
3. Hypnosis
4. Osgood and Helen
5. Fever Dream Dance
6. Water Torture
7. More Deaths
8. Police Dead, Clara Gone
9. Poor Marcus
10. Angel of Darkness

アイヴァー・ノヴェロ賞も獲得したBobby Krlic(The Haxan Cloak)による『The Alienist: Angel of Darkness』のオリジナル・サウンドトラック。イギリス出身のアーティスト、Bobby Krlicはロサンジェルスをベースとするコンポーザー/ミュージック・プロデューサーだ。ここ10年に渡り、The Haxan Cloak名義で音楽を制作。2枚の高く評価されるアルバム(2011年の『The Haxan Cloak』と2013年の『Excavation』)をリリースし、ソロとしてツアー。強固なファンベースを築いている。また、プロデューサーとしては、Björk、Khalid、Troye Sivan、Goldfrapp、serpentwithfeet、The Body、HEALTHらと仕事をおこなっている。
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2021-12-03 : Invada Records :

■MARIO BATKOVIC | ボスニア生まれのエクスペリメンタル・アコーディオン・プレイヤー、マリオ・バトコヴィッチ。2017年のデビュー・アルバムがローリング・ストーン誌等から絶賛された彼が、ニュー・アルバム『イントロスペクティオ』をリリース。ゲスト:ジェームス・ホールデン、MXLX他。



2021.12.29 ON SALE

ボスニア生まれのエクスペリメンタル・アコーディオン・プレイヤー、マリオ・バトコヴィッチ。2017年のデビュー・アルバムがローリング・ストーン誌等から絶賛された彼が、ニュー・アルバム『イントロスペクティオ』をリリース。
●ゲスト:ジェームス・ホールデン、MXLX他


■アーティスト:MARIO BATKOVIC(マリオ・バトコヴィッチ)
■タイトル:INTROSPECTIO(イントロスペクティオ)
■品番:INV258CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. SANATIO
2. REPERTIO (w/ Clive Deamer & MXLX)
3. CHOREA DUPLEX (w/ James Holden)
4. QUIS EST QUIS (w/ Colin Stetson)
5. SURROGATUM
6. PRIMORDIUM FINALE

Mario Batkovicはクラシックとコンテンポラリーのサウンドをミックスし、人間と楽器の相互共生関係を通じて、エフェクトやループを使わずに、アコーディオンの音の可能性を探求している。Batkovicのシンフォニックなヴィジョンは独特で、幅広く批評家から評価を獲得。ベスト・アヴァント・アルバム・オブ2017において、Rolling Stone誌は彼のデビュー・アルバムに一票を投じている。『INTROSPECTIO』とは自問自答、社会の自己検証、サウンドの意義を表す。James Holden、元BEAK>のメンバーでMXLXことMatthew Williams、ドラマーのClive Deamer(Radiohead、Portishead、Robert Plant、Roni Size)、サックス奏者のColin Stetson、コンサート合唱団のCantus Domusをフィーチャーし、Batkovicは音のあるべき場所、クリシェ(決まり文句)、偏見に疑問を投げかける。そしてリスナーを無限の宇宙の旅へと連れ出す。




2021-11-18 : Invada Records :

■DIVIDE AND DISSOLVE | 2021年3月にリリースされた3枚目のアルバム『Gas Lit』も話題となったオーストラリアはメルボルンの多次元デュオ、Divide and Dissolve。『Gas Lit』収録曲のリミックス等を収録した12"『Gas Lit - 3 Part Remix』をリリース。



2021.12.10 ON SALE

2021年3月にリリースされた3枚目のアルバム『Gas Lit』も話題となったオーストラリアはメルボルンの多次元デュオ、Divide and Dissolve。『Gas Lit』収録曲のリミックス等を収録した12"『Gas Lit - 3 Part Remix』をリリース。


■アーティスト:DIVIDE AND DISSOLVE
■タイトル:GAS LIT - 3 PART REMIX
■品番:INV271EP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Far From Ideal (Chelsea Wolfe remix)
2. Mental Gymnastics (Moor Mother Remix)
3. (Track TBA)

2021年3月にリリースされた3枚目のアルバム『Gas Lit』も話題となったオーストラリアはメルボルンの多次元デュオ、Divide and Dissolve。『Gas Lit』収録曲のリミックス等を収録した12"『Gas Lit - 3 Part Remix』をリリース。Divide and Dissolveのメンバー、Takiaya Reed(saxophone、guitar)とSylvie Nehill(drums)はヘヴィーでありながらも美しいインストゥルメンタル・ミュージックをクリエイトする。そのサウンドはクラシカルな影響を感じさせるもスリリングでコンテンポラリー。また、力強い表現力を持ち、コミュニカティブでもある。まさに言葉なしで話す力を有しており、自然発生する共振と相互作用する周波数を利用する。




2021-11-12 : Invada Records :

■THE SOUL SANTAS | 2020年の冬、デジタルでリリースされた大きな話題となったThe Soul Santasの『Christmas Crackers, Vol 1』がLPでリリース。



2021.11.26 ON SALE

2020年の冬、デジタルでリリースされた大きな話題となったThe Soul Santasの『Christmas Crackers, Vol 1』がLPでリリース。


■アーティスト:THE SOUL SANTAS
■タイトル:CHRISTMAS CRACKERS, VOL 1
■品番:INV268LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. White Christmas
2. God Rest Ye Merry, Gentlemen
3. Winter Wonderland
4. Silend Night
5. In The Bleak Midwinter
6. We Three Kings
7. Away In A Manger
8. Little Drummer Boy
9. Rudolph, The Red Nosed Reindee

2020年の冬、デジタルでリリースされたThe Soul Santasの『Christmas Crackers, Vol 1』がLPでリリース。The Soul Santasは2014年に初のライヴをおこなったが、そのリハーサル時の音源がみつかるまでは、それ以上のことは何も行われてはいなかった。しかし、2020年10月、そのリハーサル時の音源の音源にインスパイアされ、『Christmas Crackers, Vol 1』は二日間にわたってInvada Studiosでレコーディングされた。

※LPはグリーンとレッドの2種が存在しますが、ランダムに出荷される為、色の選択はできません。
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2021-10-29 : Invada Records :

■VARIOUS ARTISTS | Chino Maya監督による映画『UNDERGODS』のオリジナル・サウンドトラック。Wojciech Golczewski、Francis Lai、Software、Thierry Durbet、Gerardo Carrerasによる楽曲を収録。



2021.12.3 ON SALE

Chino Maya監督による映画『UNDERGODS』のオリジナル・サウンドトラック。Wojciech Golczewski、Francis Lai、Software、Thierry Durbet、Gerardo Carrerasによる楽曲を収録。


■アーティスト:VARIOUS ARTISTS
■タイトル:UNDERGODS - ORIGINAL SOUNDTRACK
■品番:INV261LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Kill Hans - Wojciech Golczewski
2. 11th Floor - Wojciech Golczewski
3. Test 8 - Wojciech Golczewski
4. Undergods - Jeremy Warmsley
5. Maria's Gone - Wojciech Golczewski
6. Prisoners - Wojciech Golczewski
7. Driving Home - Wojciech Golczewski
8. Opening - Wojciech Golczewski
9. Otherworld - Wojciech Golczewski
10. Sea of Serenity - Francis Lai
11. Rainbow - Software
12. The Fifth Season - Thierry Durbet
13. Sam's Meditation - Gerardo Carreras
14. Hell's Calling - Gerardo Carreras
15. Far West Dreams - Gerardo Carreras

Chino Maya監督による映画『UNDERGODS』のオリジナル・サウンドトラックで、Wojciech Golczewski、Francis Lai、Software、Thierry Durbet、Gerardo Carrerasによる楽曲を収録。同作に関しGolczewskiは次のように語っている。「このスコアに取り組むことは素晴らしい経験だった。でした。Chinoは、物事がどのように聞こえ、どのように見えるべきかについて、素晴らしく、かなり明確なヴィジョンを持っていた。多くの曲が書かれ、沢山のアイデアやヴァリエーションがあり、クリエイティヴなプロセス全体で数カ月を要した。サウンドトラックには、Chinoが映画に求めていたテーマとサウンドに合った古いマシンをいくつか使ったので、70年代のエレクトロニカの雰囲気がる。映画同様、特別でユニークだ」
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2021-10-29 : Invada Records :

■MICA LEVI | Mica Levi(Monos, Under The Skin, Jackie)による映画『Zola』のサウンドトラック。



2021.12.3 ON SALE

Mica Levi(Monos, Under The Skin, Jackie)による映画『Zola』のサウンドトラック。


■アーティスト:MICA LEVI
■タイトル:ZOLA (ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK)
■品番:LSINV263LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Wanna Hear A Story?
2. Met This White Bitch
3. Vibing
4. Exchange Numbers
5. Next Day
6. Let's Go
7. Tampa
8. Florida
9. Friday
10. Full Nude
11. Pasties & Boy Shorts
12. What Y’all Make
13. Wanna Trap
14. Mind Blown
15. A Mess
16. Thousands
17. Leave A Message
18. Do It Right
19. 500
20. Dudes
21. That Was It
22. Here We Go
23. WTF Again
24. Lost In The Sauce
25. Lost In The Game
26. DAMNNNNNNNNNNNNN
27. First Client Calls
28. Handgun
29. Trusting u
30. Goes Left
31. Incall
32. I Was Out
33. Mannn
34. Take Off
35. Movie Shit
36. Almost Over
37. Florida Murder

Mica Levi(Monos, Under The Skin, Jackie)による映画『Zola』のサウンドトラック。Mica Leviはギルフォードで生まれ、ロンドン南東部に住むミュージシャン/コンポーザーで、現在、CURL、Good Sad Happy Bad、Tirzahのメンバーとして活動している。映画『Zola』は8月6日にイギリスで公開された。
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2021-10-29 : Invada Records :

■THE KVB | ロンドンをベースとするシューゲイザー/コールド・ウェイヴのデュオ、The KVBの新作が完成。アンディ・サヴァース(マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、ブラック・カントリー・ニュー・ロード他)のプロデュースによる7枚目のアルバム『ユニティ』、リリース。



2021.12.2 ON SALE

ロンドンをベースとするシューゲイザー/コールド・ウェイヴのデュオ、The KVBの新作が完成。アンディ・サヴァース(マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン、ブラック・カントリー・ニュー・ロード他)のプロデュースによる7枚目のアルバム『ユニティ』、リリース。


■アーティスト:THE KVB(THE KVB)
■タイトル:UNITY(ユニティ)
■品番:INV259CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sunrise Over Concrete
2. Unité
3. Unbound
4. Future
5. Blind
6. Ideal Living
7. World Of Fire
8. Structural Index
9. Lumens
10. Omni

The KVB - Unité


The KVB - World On Fire


コールド・ウェイヴのデュオ、The KVBはこれまでで最も強力なレコード、『Unity』と共に戻ってくる。Andy Savours(Black Country New Road、My Bloody Valentine、The Horrors)のプロデュースによるこのアルバムは、バンドのエキサイティングな進化を明らかに示す。収録される10曲にわたり、輝くギター、織り成されたシンセ、ムーディーなサウンド等、自らのトレードマークとなるコンポーネントを巧みにまとめ上げ、The KVBは新たなダイナミズムを伴ってダークなメロディを鳴らす。アルバム全体を通し、歌詞はダブル・ミーニングを持ち、そこには手先の早業が存在する。Le Corbousierのブルータリズム建築「Unité d’habitation」は、タイトル・トラック「Unité」のインスピレーションとなり、フランス語から英語に訳され、アルバムのタイトルは『Unity』となった。「Unbound」は、SlowdiveやRideのようなクラシックなシューゲイザー・スタイルだけではなく、近代詩人のKeston Sutherlandと、過去に失われた特別な瞬間を再現するというアイデア含んでいる。




2021-10-22 : Invada Records :

■CLINT MANSELL | Clint Mansellによるサンダンス映画祭で最も話題となった映画の1つ『In the Earth』のサウンドトラック。



2021.12.3 ON SALE

Clint Mansellによるサンダンス映画祭で最も話題となった映画の1つ『In the Earth』のサウンドトラック。


■アーティスト:CLINT MANSELL
■タイトル:IN THE EARTH (ORIGINAL MUSIC)
■品番:LSINV266LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Mycorrhiza [60-250 Hz]
2. Spirit Of The Woods
3. ATU327A
4. The Forest
5. In The Earth I
6. Mycorrhiza [250-500 Hz]
7. In The Earth II
8. The Mist
9. Mycorrhiza [2-4 Hz]
10. Hammer Of The Witches
11. Spiritu Venio Silvarum
12. Return To The Green
13. Standing Stone
14. In the Earth III
15. Parnag Fegg
16. The Woods

Clint Mansellによる映画『In the Earth』のサウンドトラック。『In the Earth』はロックダウン中に制作されたBen Wheatley監督によるホラー映画で、サンダンス映画祭で最も話題となった映画の1つであった。イギリスのミュージシャン/コンポーザー、Clint Mansellはロック・バンド、Pop Will Eat Itselfのヴォーカルとして活動。その後は映画音楽のコンポーザーとして、『Requiem for a Dream』や『Black Swan』のサウンドトラックを手掛けた。




2021-10-15 : Invada Records :

■GAZELLE TWIN | 英レスターシャーをベースとするエレクトロニック・ミュージックのコンポーザー、プロデューサー、ミュージシャン、Gazelle Twinによる『Welcome To The Blumhouse: Nocturne』のサウンドトラック。



2021.11.19 ON SALE

英レスターシャーをベースとするエレクトロニック・ミュージックのコンポーザー、プロデューサー、ミュージシャン、Gazelle Twinによる『Welcome To The Blumhouse: Nocturne』のサウンドトラック。


■アーティスト:GAZELLE TWIN
■タイトル:WELCOME TO THE BLUMHOUSE: NOCTURNE (AMAZON ORIGINAL SOUNDTRACK)
■品番: LSINV249LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Moira’s Sacrifice
2. Juliet’s Rage
3. The Book
4. Invocation
5. Belly of the Beast
6. Assurance
7. Golden Light
(Side B)
8. Purification
9. Triumph
10. Consummation
11. Unflesh
12. Blood Sport
13. Vivian’s Fall
14. Juliet’s Sacrifice

英レスターシャーをベースとするエレクトロニック・ミュージックのコンポーザー、プロデューサー、ミュージシャン、Gazelle Twinによる『Nocturne』(AmazonのWelcome To The Blumhouseシリーズの一部)のサウンドトラック。以前にリリースされた「Unflesh」や「Belly Of The Beast」といった楽曲も収録される。クリア・ヴァイナルにプレスされ、デラックス・スピン・スリーヴにデジタル・ダウンロード・カードと共に封入。
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2021-10-14 : Invada Records :

■CLIFF MARTINEZ | 第64回カンヌ国際映画祭で監督賞受賞を受賞したNicolas Winding Refn監督、Ryan Gosling主演の映画『Drive』。同映画のサウンドトラックの10周年記念盤がInvada Recordsよりリリース。【2LP/限定盤】



2021.10.8 ON SALE

第64回カンヌ国際映画祭で監督賞受賞を受賞したNicolas Winding Refn監督、Ryan Gosling主演の映画『Drive』。同映画のサウンドトラックの10周年記念盤がInvada Recordsよりリリース。【2LP/限定盤】


■アーティスト:CLIFF MARTINEZ
■タイトル:DRIVE (ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK) - SPECIAL 10TH ANNIVERSARY EDITION
■品番:LSINV264LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Nightcall
2. Under Your Spell
3. A Real Hero
4. Oh My Love
(SIDE B)
5. Tick Of The Clock
6. Rubber Head
7. I Drive
8. He Had A Good Time
9. They Broke His Pelvis
10. Kick Your Teeth
(SIDE C)
11. Where's The Deluxe Version?
12. See You In Four
13. After The Chase
14. Hammer
(SIDE D)
15. Wrong Floor
16. Skull Crushing
17. My Name On A Car
18. On The Beach
19. Bride Of Deluxe

第64回カンヌ国際映画祭で監督賞受賞を受賞したNicolas Winding Refn監督、Ryan Gosling主演の映画『Drive』。同映画のサウンドトラックの10周年記念盤がInvada Recordsよりリリース。アートワークは完全に再デザインされ、ブルー&ピンクのカラー盤仕様(2LP)。初回プレスのみの完全限定盤。Cliff Martinezの楽曲と共に、CollegeやThe Chromaticsの曲も収録され、USビルボード・チャートで35位、同サウンドトラック・チャートで1位を獲得。Spin誌の「40 Movie Soundtracks That Changed Alternative Music」にも選ばれる名盤。

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2021-08-24 : Invada Records :

■ANIKA | ベルリンをベースとするアーティスト、アニカの新作が完成。ソロとしては実に11年振りとなるアルバム『チェンジ』、インヴァダ・レコード/セイクリッド・ボーンズよりリリース。



2021.7.28 ON SALE

ベルリンをベースとするアーティスト、アニカの新作が完成。ソロとしては実に11年振りとなるアルバム『チェンジ』、インヴァダ・レコード/セイクリッド・ボーンズよりリリース。


■アーティスト:ANIKA(アニカ)
■タイトル:CHANGE(チェンジ)
■品番:INV257CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Finger Pies
2. Critical
3. Change
4. Naysayer
5. Sand Witches
6. Never Coming Back
7. Rights
8. Freedom
9. Wait For Something

Anika - Change (Official music video)


Anika - Finger Pies (Official Music Video)


『Change』はベルリンをベースとするアーティスト、Anikaのニュー・アルバムで、Invada Records/Sacred Bonesからリリースされる。元々はイギリスの政治ジャーナリストであったAnika は、BEAK>やTrickyとコラボレーション。また、メキシコシティのExploded Viewとバンドを組み、通算2枚のアルバムをリリースして高い評価を得ている。このカルト的な人気を持つAnika が2010 年にソロ・アルバムをリリースしてから11 年が経った。言いたいことがたくさんある自分自身に気づいた彼女は、ベルリンのKlangbildスタジオで最初のレコーディングを開始。その後、Exploded ViewのMartin Thulinが共同プロデューサー/ドラム&ベース・プレイヤーとしてレコーディングに加わった。「このアルバムは少し前から計画されていたが、当初考えていたこととは状況が大きく異なってしまった。それが大きく作品に影響した」と彼女は語る。創造への造詣と世界的な不安に対しての明白な感覚が『Change』のDNAに組み込まれている。収録された9曲には、慎重な楽観主義によって高まったフラストレーションが存在する。「今、私たちが欲しいものを必要に応じて手に入れている限り、自分が未来のケアをしているかどうかなんて私たちは気にしたりしない」と彼女は語る。




2021-06-12 : Invada Records :

■CLINT MANSELL & CLINT WALSH | Clint Mansell(Pop Will Eat Itself)とClint Walsh(Tweaker)によるLou Reedの1973年のアルバム『Berlin』を再解釈したアルバム。



2021.7.16 ON SALE

Clint Mansell(Pop Will Eat Itself)とClint Walsh(Tweaker)によるLou Reedの1973年のアルバム『Berlin』を再解釈したアルバム。


■アーティスト:CLINT MANSELL & CLINT WALSH
■タイトル:BERLIN
■品番:INV247LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Berlin
2. Lady Day
3. Men of Good Fortune
4. Caroline Says I
5. How Do You Think It Feels
6. Oh Jim
7. Caroline Says II
8. The Kids
9. The Bed
10. Sad Song

Clint MansellとClint WalshによるLou Reedの1973年のアルバム『Berlin』を再解釈したアルバム。2014年に亡くなったMansellのパートナー、Heatherへのトリビュート作で、2020年7月にデジタルのみでリリースされていた。Pop Will Eat Itselfのリード・シンガーであったMansellは『Requiem for a Dream』や『Black Swan』といった映画のコンポーザーとして知られる。マルチインストゥルメンタリストのWalshはTweakerの創設メンバーで、Courtney LoveやGnarls Barkleyとの仕事で知られる。




2021-06-10 : Invada Records :
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