fc2ブログ

■CLINT MANSELL | Clint Mansellによるサンダンス映画祭で最も話題となった映画の1つ『In the Earth』のサウンドトラック。



2021.12.3 ON SALE

Clint Mansellによるサンダンス映画祭で最も話題となった映画の1つ『In the Earth』のサウンドトラック。


■アーティスト:CLINT MANSELL
■タイトル:IN THE EARTH (ORIGINAL MUSIC)
■品番:LSINV266LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Mycorrhiza [60-250 Hz]
2. Spirit Of The Woods
3. ATU327A
4. The Forest
5. In The Earth I
6. Mycorrhiza [250-500 Hz]
7. In The Earth II
8. The Mist
9. Mycorrhiza [2-4 Hz]
10. Hammer Of The Witches
11. Spiritu Venio Silvarum
12. Return To The Green
13. Standing Stone
14. In the Earth III
15. Parnag Fegg
16. The Woods

Clint Mansellによる映画『In the Earth』のサウンドトラック。『In the Earth』はロックダウン中に制作されたBen Wheatley監督によるホラー映画で、サンダンス映画祭で最も話題となった映画の1つであった。イギリスのミュージシャン/コンポーザー、Clint Mansellはロック・バンド、Pop Will Eat Itselfのヴォーカルとして活動。その後は映画音楽のコンポーザーとして、『Requiem for a Dream』や『Black Swan』のサウンドトラックを手掛けた。




スポンサーサイト



2021-10-15 : Invada Records :

■GAZELLE TWIN | 英レスターシャーをベースとするエレクトロニック・ミュージックのコンポーザー、プロデューサー、ミュージシャン、Gazelle Twinによる『Welcome To The Blumhouse: Nocturne』のサウンドトラック。



2021.11.19 ON SALE

英レスターシャーをベースとするエレクトロニック・ミュージックのコンポーザー、プロデューサー、ミュージシャン、Gazelle Twinによる『Welcome To The Blumhouse: Nocturne』のサウンドトラック。


■アーティスト:GAZELLE TWIN
■タイトル:WELCOME TO THE BLUMHOUSE: NOCTURNE (AMAZON ORIGINAL SOUNDTRACK)
■品番: LSINV249LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Moira’s Sacrifice
2. Juliet’s Rage
3. The Book
4. Invocation
5. Belly of the Beast
6. Assurance
7. Golden Light
(Side B)
8. Purification
9. Triumph
10. Consummation
11. Unflesh
12. Blood Sport
13. Vivian’s Fall
14. Juliet’s Sacrifice

英レスターシャーをベースとするエレクトロニック・ミュージックのコンポーザー、プロデューサー、ミュージシャン、Gazelle Twinによる『Nocturne』(AmazonのWelcome To The Blumhouseシリーズの一部)のサウンドトラック。以前にリリースされた「Unflesh」や「Belly Of The Beast」といった楽曲も収録される。クリア・ヴァイナルにプレスされ、デラックス・スピン・スリーヴにデジタル・ダウンロード・カードと共に封入。
LSINV249_cover2.jpg



2021-10-14 : Invada Records :

■CLIFF MARTINEZ | 第64回カンヌ国際映画祭で監督賞受賞を受賞したNicolas Winding Refn監督、Ryan Gosling主演の映画『Drive』。同映画のサウンドトラックの10周年記念盤がInvada Recordsよりリリース。【2LP/限定盤】



2021.10.8 ON SALE

第64回カンヌ国際映画祭で監督賞受賞を受賞したNicolas Winding Refn監督、Ryan Gosling主演の映画『Drive』。同映画のサウンドトラックの10周年記念盤がInvada Recordsよりリリース。【2LP/限定盤】


■アーティスト:CLIFF MARTINEZ
■タイトル:DRIVE (ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK) - SPECIAL 10TH ANNIVERSARY EDITION
■品番:LSINV264LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Nightcall
2. Under Your Spell
3. A Real Hero
4. Oh My Love
(SIDE B)
5. Tick Of The Clock
6. Rubber Head
7. I Drive
8. He Had A Good Time
9. They Broke His Pelvis
10. Kick Your Teeth
(SIDE C)
11. Where's The Deluxe Version?
12. See You In Four
13. After The Chase
14. Hammer
(SIDE D)
15. Wrong Floor
16. Skull Crushing
17. My Name On A Car
18. On The Beach
19. Bride Of Deluxe

第64回カンヌ国際映画祭で監督賞受賞を受賞したNicolas Winding Refn監督、Ryan Gosling主演の映画『Drive』。同映画のサウンドトラックの10周年記念盤がInvada Recordsよりリリース。アートワークは完全に再デザインされ、ブルー&ピンクのカラー盤仕様(2LP)。初回プレスのみの完全限定盤。Cliff Martinezの楽曲と共に、CollegeやThe Chromaticsの曲も収録され、USビルボード・チャートで35位、同サウンドトラック・チャートで1位を獲得。Spin誌の「40 Movie Soundtracks That Changed Alternative Music」にも選ばれる名盤。

LSINV264_cover2.jpg




2021-08-24 : Invada Records :

■ANIKA | ベルリンをベースとするアーティスト、アニカの新作が完成。ソロとしては実に11年振りとなるアルバム『チェンジ』、インヴァダ・レコード/セイクリッド・ボーンズよりリリース。



2021.7.28 ON SALE

ベルリンをベースとするアーティスト、アニカの新作が完成。ソロとしては実に11年振りとなるアルバム『チェンジ』、インヴァダ・レコード/セイクリッド・ボーンズよりリリース。


■アーティスト:ANIKA(アニカ)
■タイトル:CHANGE(チェンジ)
■品番:INV257CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Finger Pies
2. Critical
3. Change
4. Naysayer
5. Sand Witches
6. Never Coming Back
7. Rights
8. Freedom
9. Wait For Something

Anika - Change (Official music video)


Anika - Finger Pies (Official Music Video)


『Change』はベルリンをベースとするアーティスト、Anikaのニュー・アルバムで、Invada Records/Sacred Bonesからリリースされる。元々はイギリスの政治ジャーナリストであったAnika は、BEAK>やTrickyとコラボレーション。また、メキシコシティのExploded Viewとバンドを組み、通算2枚のアルバムをリリースして高い評価を得ている。このカルト的な人気を持つAnika が2010 年にソロ・アルバムをリリースしてから11 年が経った。言いたいことがたくさんある自分自身に気づいた彼女は、ベルリンのKlangbildスタジオで最初のレコーディングを開始。その後、Exploded ViewのMartin Thulinが共同プロデューサー/ドラム&ベース・プレイヤーとしてレコーディングに加わった。「このアルバムは少し前から計画されていたが、当初考えていたこととは状況が大きく異なってしまった。それが大きく作品に影響した」と彼女は語る。創造への造詣と世界的な不安に対しての明白な感覚が『Change』のDNAに組み込まれている。収録された9曲には、慎重な楽観主義によって高まったフラストレーションが存在する。「今、私たちが欲しいものを必要に応じて手に入れている限り、自分が未来のケアをしているかどうかなんて私たちは気にしたりしない」と彼女は語る。




2021-06-12 : Invada Records :

■CLINT MANSELL & CLINT WALSH | Clint Mansell(Pop Will Eat Itself)とClint Walsh(Tweaker)によるLou Reedの1973年のアルバム『Berlin』を再解釈したアルバム。



2021.7.16 ON SALE

Clint Mansell(Pop Will Eat Itself)とClint Walsh(Tweaker)によるLou Reedの1973年のアルバム『Berlin』を再解釈したアルバム。


■アーティスト:CLINT MANSELL & CLINT WALSH
■タイトル:BERLIN
■品番:INV247LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Berlin
2. Lady Day
3. Men of Good Fortune
4. Caroline Says I
5. How Do You Think It Feels
6. Oh Jim
7. Caroline Says II
8. The Kids
9. The Bed
10. Sad Song

Clint MansellとClint WalshによるLou Reedの1973年のアルバム『Berlin』を再解釈したアルバム。2014年に亡くなったMansellのパートナー、Heatherへのトリビュート作で、2020年7月にデジタルのみでリリースされていた。Pop Will Eat Itselfのリード・シンガーであったMansellは『Requiem for a Dream』や『Black Swan』といった映画のコンポーザーとして知られる。マルチインストゥルメンタリストのWalshはTweakerの創設メンバーで、Courtney LoveやGnarls Barkleyとの仕事で知られる。




2021-06-10 : Invada Records :

■GAZELLE TWIN & MAX DE WARDENER | ガゼル・ツイン&マックス・デ・ワードナーによる映画『ザ・パワー』(コリーナ・フェイス監督)のサウンドトラック。



2021.6.23 ON SALE

ガゼル・ツイン&マックス・デ・ワードナーによる映画『ザ・パワー』(コリーナ・フェイス監督)のサウンドトラック。


■アーティスト:GAZELLE TWIN & MAX DE WARDENER(ガゼル・ツイン&マックス・デ・ワードナー)
■タイトル:THE POWER (ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK)(ザ・パワー(オリジナル・モーション・ピクチャー・サウンドトラック))
■品番:INV256CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付きで解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. First Day
2. Prayer In The Dark
3. Dream Come True
4. On Trial
5. Basement
6. Intensive Care
7. Ashes
8. Dark Won't Hurt
9. Possession
10. Dark Shift
11. Nothing Happened
12. Black Pages
13. Babs' Eyes
14. Gail Returns
15. White Sheets
16. Rescue
17. Confrontation
18. Revelation
19. Descent
20. You Will Listen To Us
21. The Well

Gazelle Twin & Max de Wardenerによる『The Power』(BAFTAにノミネートされたCorinna Faithが監督)のサウンドトラック。「CorinnaとMaxとの『The Power』の作業は仕事のように思えなかった。結果は私に大きな喜びをもたらした。コラボレーションが続くことを望む」とGazelle Twinはサウンドトラックについて語る。「Corinnaの暗闇のヴィジョンにマッチするように、恐ろしいと同時に曖昧な音楽を作ろうとした。Gazelle Twinの声楽に対する見事に独創的なアプローチは、映画の非常に重要な部分となった」とMax de Wardenerは続ける。Gazelle Twinこと作曲家/ミュージシャン/プロデューサーのElizabeth Bernholzは、2009年にデビュー・アルバム『The Entire City』をリリースし、注目を浴びるようになった。Max de Wardenerは様々な音楽ジャンルで活動する作曲家で、Emiliana Torrini、UNKLE、Matthew Herbert、Plaid等の作品のオーケストラのアレンジを手掛けたことでも知られる。




2021-05-14 : Invada Records :

■CLINT MANSELL | ポップ・ウィル・イート・イットセルフの創設メンバーとしても知られるイギリスの作曲家、クリント・マンセル。映画音楽作曲家としても成功を収める彼による『レベッカ(ミュージック・フロム・ネットフリックス・フィルム)』のスコア。



2021.6.23 ON SALE
2021.7.7 ON SALE

ポップ・ウィル・イート・イットセルフの創設メンバーとしても知られるイギリスの作曲家、クリント・マンセル。映画音楽作曲家としても成功を収める彼による『レベッカ(ミュージック・フロム・ネットフリックス・フィルム)』のスコア。


■アーティスト:CLINT MANSELL(クリント・マンセル)
■タイトル:REBECCA (MUSIC FROM THE NETFLIX FILM)(レベッカ(ミュージック・フロム・ネットフリックス・フィルム))
■品番:LSINV252CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付きで解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Last Night I Dreamt I Went To Manderley Again
2. Une Douzaine d'Huîtres
3. Côte d'Azur
4. A Bond In Common
5. Rebecca Always Rebecca
6. The Peace Of Manderley
7. The Shadow Between Us
8. Do The Dead Come Back And Watch The Living
9. The Happy Valley
10. Rebecca's Room
11. The Quality Of Insincerity
12. I Could Fight The Living But I Could Not Fight The Dead
13. Je Reviens
14. All Memories Are Bitter
15. By Night She'd Come
16. The Second Mrs De Winter
17. The Wings Of Mercury
18. I Should Never Be Rid Of Rebecca
19. Tell Me That You Love Me Now
20. We Can Never Go Back Again
21. We Are Both Alone In The World (Vinyl Only)
22. Dancing Till Three (Vinyl Only)
23. The Tradesman’s Complaint – Trad (Vinyl Only)
24. A Phantom In My Mind (Vinyl Only)
25. Ghosts Of Manderley (Vinyl Only)

Netflixの映画『Rebecca』(Daphne du Maurierによる1938年の同名の小説をベースとする。サイコロジカル・スリラーで監督はBen Wheatley。出演はLily James、Armie Hammer、Kristin Scott Thomasで2020年10月に配信)のClint Mansellによるスコア。Clint MansellはPop Will Eat Itselfの創設メンバーの一人として知られる。賞賛を得るコンテンポラリー・フィルムの作曲家の一人で、『Requiem For A Dream』『Moon』『The Fountain』『Black Mirror: San Junipero』『High-Rise』『Doom』といった作品で成功を収めている。




2021-05-05 : Invada Records :

■WARREN ELLIS | オーストラリアのミュージシャン、ウォーレン・エリス(ダーティ・スリー、ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ、グラインダーマン)によるドキュメンタリー映画『ディス・トレイン・アイ・ライド』のオリジナル・サウンドトラック。MOJO誌にて2020年のベスト・スコアを獲得。



2021.2.17 ON SALE

オーストラリアのミュージシャン、ウォーレン・エリス(ダーティ・スリー、ニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズ、グラインダーマン)によるドキュメンタリー映画『ディス・トレイン・アイ・ライド』のオリジナル・サウンドトラック。MOJO誌にて2020年のベスト・スコアを獲得。


■アーティスト:WARREN ELLIS(ウォーレン・エリス)
■タイトル:THIS TRAIN I RIDE (ORIGINAL SOUNDTRACK)(ディス・トレイン・アイ・ライド(オリジナル・サウンドトラック)
■品番:INV230CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付きで解説他は付きません。
■定価:¥2,200+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. This Train I Ride
2. Because I Was A Girl
3. Westbound
4. The Rules Concerning Men
5. Airport Train
6. I'll Hop Trains The Rest Of My Life
7. Freight Train
8. Mystery Train

オーストラリアのミュージシャン、Warren Ellis(Dirty Three、Bad Seeds、Grinderman)は『The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford』『Hell or High Water』『The Road』等、数々の高い評価を得たアルバムのスコアを手掛けてきたが、彼の最新スコアはArno Bitschy監督によるドキュメンタリー映画『This Train I Ride』となる。CDはジュエル・ケース仕様で、映画から採られた美しいアンビエントな画像をフィーチャーしたMarc Bessantのデザイによるブックレットが封入される。当スコアはMOJO誌にて2020年のベスト・スコアを獲得。その他、数多くのメディアで年間ベスト・アルバムの1枚に選出された。




2021-01-12 : Invada Records :

■DIVIDE AND DISSOLVE | ヘヴィーなインストゥルメンタル・ミュージックをクリエイトするオーストラリアはメルボルンのデュオ、ディヴァイド・アンド・ディゾルヴ。ルバン・ニールソン(アンノウン・モータル・オーケストラ)のプロデュースによるサード・アルバム『ガス・リット』、リリース。



2021.3.10 ON SALE

ヘヴィーなインストゥルメンタル・ミュージックをクリエイトするオーストラリアはメルボルンのデュオ、ディヴァイド・アンド・ディゾルヴ。ルバン・ニールソン(アンノウン・モータル・オーケストラ)のプロデュースによるサード・アルバム『ガス・リット』、リリース。


■アーティスト:DIVIDE AND DISSOLVE(ディヴァイド・アンド・ディゾルヴ)
■タイトル:GAS LIT(ガス・リット)
■品番:INV251CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付きで解説他は付きません。
■定価:¥2,200+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Oblique
2. Prove It
3. Did You Have Something To Do With It (ft. Minori Sanchiz-Fung)
4. Denial
5. Far From Ideal
6. It's Really Complicated
7. Mental Gymnastics
8. We Are Really Worried About You

多次元デュオ、Divide and Dissolveが3枚目のアルバム『Gas Lit』をInvada Recordsよりリリースする。アルバムはUnknown Mortal OrchestraのRuban Neilsonよりプロデュースされた。Divide and Dissolveのメンバー、Takiaya Reed(saxophone、guitar)とSylvie Nehill(drums)はヘヴィーでありながらも美しいインストゥルメンタル・ミュージックをクリエイトする。そのサウンドはクラシカルな影響を感じさせるもスリリングでコンテンポラリー。また、力強い表現力を持ち、コミュニカティブでもある。まさに言葉なしで話す力を有しており、自然発生する共振と相互作用する周波数を利用する。アルバムを前にシングルが2曲リリースされている。ファースト・シングルは「We Are Really Worried About You」で、不安気なサックスのサウンドが圧倒的なパーカッションと重いギター・リフに変わっていく。セカンド・シングルは「Denial」で、Takiayaの不吉なサックスと8分間の強力のリフがブレンドされている。




2021-01-12 : Invada Records :

■ATTICUS ROSS, LEOPOLD ROSS, CLAUDIA SARNE | Atticus Ross, Leopold Ross, Claudia SarneによるアメリカのTVドラマ・シリーズ『Dispatches from Elsewhere』のサウンドトラック。



2020.12月下旬 ON SALE

Atticus Ross, Leopold Ross, Claudia SarneによるアメリカのTVドラマ・シリーズ『Dispatches from Elsewhere』のサウンドトラック。


■アーティスト:ATTICUS ROSS, LEOPOLD ROSS, CLAUDIA SARNE
■タイトル:DISPATCHES FROM ELSEWHERE (MUSIC FROM THE ELSEWHERE SOCIETY)
■品番:LSINV244LP[LP/輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Elsewhere
2. Occasionally Scared
3. Memory to Media
4. I Am You
5. The Wise Alone
6. Murals
7. Letting Go
8. Janice's Theme


2020.12月下旬 ON SALE

Atticus Ross, Leopold Ross, Claudia SarneによるアメリカのTVドラマ・シリーズ『Dispatches from Elsewhere』の2枚目のサウンドトラック。


■アーティスト:ATTICUS ROSS, LEOPOLD ROSS, CLAUDIA SARNE
■タイトル:DISPATCHES FROM ELSEWHERE (MUSIC FROM THE ELSEWHERE SOCIETY)
■品番:LSINV245LP[LP/輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Data Analysis
2. Chocolate Milk
3. Fredwynn Knows
4. Macguffin
5. Those Dark Horses
6. Disillusion
7. The Architect
8. This Is Existing
9. Breaking And Entering
10. Hooded Gathering

『Dispatches from Elsewhere』はJason Segel主演のアメリカのTVドラマ・シリーズだ。音楽はイギリスのミュージシャンでNine Inch NailsのメンバーでもあるAtticus Ross、数多くの映画やTVショーの音楽を手掛けるイギリスの作曲家のLeopold Ross、Tierney GearonやPolly Borlandの作品でもフィーチャーされるミュージシャンのClaudia Sarneが手掛ける。




2020-11-17 : Invada Records :

■BEN SALISBURY, THE INSECTS, GEOFF BARROW | ベン・ソールズベリー、ジ・インセクツ、ジェフ・バーロウによる『Devs』のオリジナル・スコア。



2020.12.23 ON SALE

ベン・ソールズベリー、ジ・インセクツ、ジェフ・バーロウによる『Devs』のオリジナル・スコア。


■アーティスト:BEN SALISBURY, THE INSECTS, GEOFF BARROW(ベン・ソールズベリー、ジ・インセクツ、ジェフ・バーロウ)
■タイトル:DEVS (ORIGINAL SERIES SCORE)(Devs(オリジナル・シリーズ・スコア))
■品番:LSINV241CDJ [2CD/国内流通仕様]※帯付きで解説他は付きません。
■定価:¥2,700+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Plainsong
2. Stranger Danger
3. Amaya Corporation
4. Entering Devs / The Machine
5. Stealing The Code
6. Two Concurrent States (Plainsong Part 2)
7. Tramlines
8. Were You Listening?
9. Suffocation
10. You're Fired
11. Christ
12. Sudoku
13. Amaya's Theme (Version 1)
14. The Visualisation Chamber
15. Reporting a Crime
16. All Possible Worlds
17. I'm a Tank
18. Specifically You
19. Crash No Crash
20. Stay In My Bed
21. Object Input
22. All Buddies Now
23. Keep Extrapolating
24. Someone Crazy
25. Ad Infinitum Ad Nauseam
26. Aubade
27. You Were Counting In Russian
28. Cause And Effect
29. Aftermath
30. The Universe Is Deterministic (Plainsong Part 3)
31. The Day Will Break
32. The Second Coming
33. Resurrection
34. Your System Breaks
35. This Is Where You Say Goodbye
36. Predetermined
37. Amaya's Theme (Version 2)

Ben Salisburyはエミー賞にもノミネートされアイヴァー・ノヴェロ賞も獲得した作曲家だ。100以上の映画やTVの作曲を手掛けており、その中には『Ex Machina』、『Annihilation』、『Hanna』、『Luce』、『Free Fire』、『Life Is But a Dream』(Beyoncéの自伝的映画)等が含まれる。Geoff BarrowはPortisheadの創設メンバーとして知られ、音楽プロデューサーとして幅広く仕事を行っている。Banksyのオスカーにノミネートされたドキュメンタリー『Exit Through the Gift Shop』の音楽監督/オリジナル・スコア・ライターとして映画音楽のキャリアはスタートさせた。The Insectsはエミー賞を受賞した作曲家、Bob LockeとTim Norfolkによるプロジェクトだ。数多くの映画やTVドラマのスコアを手掛け、Massive Attack、Tricky、Alison Moyet、Goldfrapp等へのソングライティング/プロデュースを行っている。また、Kanye Westのアルバム『The Life of Pablo』にも貢献した。




2020-11-17 : Invada Records :

■BEN FROST | アイスランド・シーンをリードするエレクトロニック・ミュージックの鬼才、ベン・フロスト。ビョーク、ブライアン・イーノ、スワンズ等との活動でも知られる彼が手掛けたネットフリックスの人気ドラマ『ダーク』のオリジナル・サウンド・トラック(サイクル3)。



2020.12.9 ON SALE

アイスランド・シーンをリードするエレクトロニック・ミュージックの鬼才、ベン・フロスト。ビョーク、ブライアン・イーノ、スワンズ等との活動でも知られる彼が手掛けたネットフリックスの人気ドラマ『ダーク』のオリジナル・サウンド・トラック(サイクル3)。


■アーティスト:BEN FROST(ベン・フロスト)
■タイトル:DARK: CYCLE 3 (ORIGINAL MUSIC FROM THE NETFLIX SERIES) (ダーク:サイクル3(オリジナル・ミュージック・フロム・ザ・ネットフリックス・シリーズ))
■品番:LSINV246CDJ[国内流通仕様/CD]※帯付きで解説他は付きません。
■定価:¥2,200+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Origin
2. Bevor Alles Wieder Passiert
3. Ein Tropfen - Ein Ozean
4. Die Welt Geht Heute Unter
5. Nicht Deine Martha
6. Du Lebst
7. Anderer Mensch - Anderer Schmetterling
8. Wenn Alles Gelingt, Wird Sie Leben
9. Eva
10. Franziska & Magnus
11. Anderes Winden 2052
12. Leben Und Tod
13. Higgs Field
14. Ob Irgendwas Von Uns Bleibt
15. Der Letzte Zyklus

Invada Records/Lakeshore Recordsはオーストラリアの作曲家、Ben Frostによる『Dark: Cycle 3 (Original Music from the Netflix Series)』をリリースする。Frostの驚くようなサウンドスケープは、3シーズンに渡ってシュールなドイツのスリラーに前兆となるようなバックドロップを提供してきた。Ben Frostは作曲家、プロデューサー、サウンド・アーティスト、ディレクターだ。1980年にオーストラリアのメルボルンで生まれ、2000年代からアイスランドのレイキャビクを拠点に活動。Rolex Arts InitiativeでBrian Enoから指導を受けている。現在まで『Theory of Machines』(2007年)、『By The Throat』(2009年)、『A U R O R A』(2014年)、『The Centre Cannot Hold』(2017年)とアルバムをリリースし、インスタレーション、ライヴ・パフォーマンス、ダンスのスコア、演劇、様々なスタジオ・コラボレーション等、その活動は多岐にわたる。が含まれます。また、パルム・ドールにノミネートされた映画『Sleeping Beauty』、TVシリーズ『Fortitude and Dark』、最近ではRidley Scott監督の『Raised By Wolves』のスコアも手掛けている。




2020-10-27 : Invada Records :

■BLANCK MASS | ファック・ボタンズのメンバーとしても活動するベンジャミン・ジョン・パワーのプロジェクト、ブランク・マス。彼が初めて手掛ける長編スコアとなるニック・ローランド監督『カーム・ウィズ・ホーセズ』のオリジナル・スコア。



2020.6.3 ON SALE

ファック・ボタンズのメンバーとしても活動するベンジャミン・ジョン・パワーのプロジェクト、ブランク・マス。彼が初めて手掛ける長編スコアとなるニック・ローランド監督『カーム・ウィズ・ホーセズ』のオリジナル・スコア。


■アーテイスト:BLANCK MASS(ブランク・マス)
■タイトル:CALM WITH HORSES (ORIGINAL SCORE)(カーム・ウィズ・ホーセズ(オリジナル・スコア))
■品番:INV238CDJ [国内流通仕様/CD]※帯付きで解説他は付きません。
■定価:¥2,200+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Violent Child
2. The Devers
3. Jack's Theme
4. Different Breed
5. Halfwit
6. Sleepless
7. The Cliff
8. Loyal Skins
9. Heck Speaks
10. Descent
11. That Plank In Your Eye
12. Manipulation
13. Prove Yourself
14. Photograph
15. Nothing That Cannot Be Turned Back
16. Leaving
17. Credits

Invada RecordsはBlanck Massによる『Calm With Horses』のオリジナル・スコアをリリースする。これは、Black Mass初となる長編のシンセ・ヘヴィ・スコアとなる。Blanck MassはBenjamin John Powerのソロ・プロジェクトだ。このミュージシャンはFuck Buttonsの片割れで、2010年よりBlanck Massの名のもと音楽制作を開始。Sacred Bonesより『Dumb Flesh』(2015年)、『World Eater』(2017年)、『Animated Violence Mild』(2019年)と3枚のアルバムをSacred Bonesよりリリースしている。『Calm With Horses』はNick Rowlandの映画監督デビュー作で、アイルランドの田舎で犯罪と家庭生活の両方をナビゲートする一人の男の闘いの美しい物語である。




2020-05-05 : Invada Records :

■WARREN ELLIS | オーストラリアのミュージシャン、Warren Ellis(Dirty Three、Bad Seeds、Grinderman)によるArno Bitschy監督のドキュメンタリー映画『This Train I Ride』のオリジナル・サウンドトラック。



2020.4.24 ON SALE

オーストラリアのミュージシャン、Warren Ellis(Dirty Three、Bad Seeds、Grinderman)によるArno Bitschy監督のドキュメンタリー映画『This Train I Ride』のオリジナル・サウンドトラック。


■アーティスト:WARREN ELLIS
■タイトル:THIS TRAIN I RIDE (ORIGINAL SOUNDTRACK)
■品番:INV230LP[輸入盤/LP]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. This Train I Ride
2. Because I Was A Girl
3. Westbound
4. The Rules Concerning Men
5. Airport Train
6. I'll Hop Trains The Rest Of My Life
7. Freight Train
8. Mystery Train

オーストラリアのミュージシャン、Warren Ellis(Dirty Three、Bad Seeds、Grinderman)は『The Assassination of Jesse James by the Coward Robert Ford』、『Hell or High Water』、『The Road』等、高い評価を得てきた数々のサウンドトラックを手掛けてきた。『This Train I Ride』はArno Bitschyの監督によるドキュメンタリーで、当映画のサウンドトラックがWarren Ellisの最新の最新のスコアとなる。




2020-04-02 : Invada Records :
ホーム  次のページ »





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム