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■KAY YOUNG | ロンドンをべースとするアーティスト/ラッパー/プロデューサー、Kay Young、ニューEP『This Here Feels Good』をPlay It Again Samよりリリース。「I've Got You Ft. JNR WILLIAMS」のビデオを公開。

Kay Young - Ive Got You Ft JNR WILLIAMS

Kay Young - I've Got You Ft. JNR WILLIAMS (Official Video)


>>> https://kayyoung.ffm.to/thfg

Praise for Kay Young

“uplifting groove” - The Fader
“pertinent, powerful lyrics” - Cool Hunting
“Young will undoubtedly keep shining” - Line of Best Fit
“Pure and bright promise.” - Beats Per Minute
“Kay Young finds a balance between smooth vocals and hard-hitting lyrics” - Gigwise
“one of the UK’s most promising up and coming talents.” - Alfitude
“...an extremely exciting future ahead.” - CLASH




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2021-10-11 : Play It Again Sam :

■NATION OF LANGUAGE | 自主リリースしたデビュー・アルバムが高い評価を獲得した米ブルックリンのインディ・ポップ・バンド、ネイション・オブ・ランゲージ。クラウトロックや初期のエレクトロニック・ミュージックにインスパイアされたセカンド・アルバム『ア・ウェイ・フォワード』、リリース。



2021.11.17 ON SALE

自主リリースしたデビュー・アルバムが高い評価を獲得した米ブルックリンのインディ・ポップ・バンド、ネイション・オブ・ランゲージ。クラウトロックや初期のエレクトロニック・ミュージックにインスパイアされたセカンド・アルバム『ア・ウェイ・フォワード』、リリース。


■アーティスト:NATION OF LANGUAGE(ネイション・オブ・ランゲージ)
■タイトル:A WAY FORWARD(ア・ウェイ・フォワード)
■品番:PIASR1270CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. In Manhattan
2. Across That Fine Line
3. Wounds of Love
4. Miranda
5. The Grey Commute
6. This Fractured Mind
7. Former Self
8. Whatever You Want
9. A Word & A Wave
10. They’re Beckoning

Nation of Language - A Word & A Wave [Official Lyric Video]


Nation of Language - This Fractured Mind [Official Music Video]


Nation of Language - Wounds of Love [Official Lyric Video]


Nation of Language - Across That Fine Line [Official Lyric Video]


最初のレコードと『A Way Forward』の制作プロセスは異なっていた。2020年にリリースされたファースト・アルバム『Introduction, Presence』はアイデア不足ではなくリソース不足の為、制作に4年を要した。バンドはOMDや初期のパンク/ニューウェイヴから多くのインスピレーションを得、Nation of Languageは何であるかについての明確なヴィジョンを持っていた。2021年11月5日にリリースされるセカンド・アルバム『A Way Forward』は全く異なったレコーディング体験をもたらした。ファーストの評判は想像していたものよりもはるかに優れていたので、自らを信頼して本能に従うのが最善と感じ、バンドはリラックスして自信を持って作業を進めた。はるかに短時間でレコーディングは行われたので、シングルのコレクションというよりも、本来のアルバムとして作品は完成した。収録曲のいくつかは、前作同様、Abe Seiferthとレコーディングを行ったが、数曲はブルックリンのスタジオでNick Millhiser(Holy Ghost!)が手掛けた。当時、バンドはKraftwerk、Laurie Spiegel、Cluster等をよく聴いていたので、クラウトロックや初期のエレクトロニック・ミュージックに根差す形でアルバムをまとめ上げた。




2021-10-06 : Play It Again Sam :

■OTHER LIVES | Jesse Tabish率いる米オクラホマのインディ・ロック・バンド、Other Lives。彼らが2011年にリリースさいたセカンド・アルバム『Tamer Animals』が10周年を記念してリイシュー。



2021.10.29 ON SALE

Jesse Tabish率いる米オクラホマのインディ・ロック・バンド、Other Lives。彼らが2011年にリリースさいたセカンド・アルバム『Tamer Animals』が10周年を記念してリイシュー。
●カラー盤、未発表曲のダウンロード・カード封入


■アーティスト:OTHER LIVES
■タイトル:TAMER ANIMALS
■品番:PIASR1235LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Dark Horse
2. As I Lay My Head Down
3. For 12
4. Tamer Animals
5. Dust Bowl III
6. Weather
(Side B)
7. Old Statues
8. Woodwind
9. Desert
10. Landforms
11. Heading East

Other LivesはJesse Tabish率いる米オクラホマのインディ・ロック・バンドだ。2004年に結成。Kunekというバンド名で1枚アルバムをリリース後、2009年にOther Livesとしてのデビュー・アルバム『Other Lives』をリリースする。2011年にはセカンド・アルバム『Tamer Animals』をリリース。Radioheadのオープニングをおこなう等、大きな注目を浴び、2015年にはアルバム『Rituals』、2020年には目下の最新作『For Their Love』をリリースした。

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2021-10-04 : Play It Again Sam :

■ORLANDO WEEKS | ラスト・アルバムが全英1位を獲得したロンドンのインディ・ロック・バンド、ザ・マッカビーズ。そのフロントマンだったオーランド・ウィークスが1年半振りとなるセカンド・ソロ・アルバム『ホップ・アップ』をリリース。



2022.1.19 ON SALE

ラスト・アルバムが全英1位を獲得したロンドンのインディ・ロック・バンド、ザ・マッカビーズ。そのフロントマンだったオーランド・ウィークスが1年半振りとなるセカンド・ソロ・アルバム『ホップ・アップ』をリリース。


■アーティスト:ORLANDO WEEKS(オーランド・ウィークス)
■タイトル:HOP UP(ホップ・アップ)
■品番:PIASR1238CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Deep Down Way Out
2. Look Who’s Talking Now
3. Bigger
4. Yup Yup Yup Yup
5. High Kicking (featuring Willie J Healey)
6. No End To Love
7. Hey You Hop Up
8. Make You Happy
9. Big Skies Silly Faces (featuring Katy J Pearson)
10. Silver
11. Way To Go

Orlando Weeks - Look Who's Talking Now (Official Video)


Orlando Weeks - Deep Down Way Out (Official Video)


Orlando Weeks – Big Skies, Silly Faces (Official Video)


Orlando Weeksは待望のセカンド・ソロ・アルバム『Hop Up』を2022年1月14日にリリースすることをアナウンスした。。Katy J Pearson、Willie J Healey、Ben Reed(Frank Oceanのライヴ・バンドのメンバーで、アルバム『Blonde』ではベースをプレイ)らのコントリビューターをフィーチャーし、Bullionがプロデュースを手掛けたアルバムは、CD/デジタル/LPでリリースされる。絶賛されたデビュー・ソロ・アルバム『A Quickening』を契機として完成した『Hop Up』は、再び新しい人生と親子関係をテーマとしている。しかし、前作は差し迫った親子関係に伴う感情、期待、不安を作品化したのに対し、近作は全体としてより楽しく、人生を肯定する声明となっている。「『A Quickening』でやり残したことを埋めたい、という考えから始まったが、直ぐにもっと大きなものへと変わっていった。より前向きで高揚するサウンドへと踏み出すことを常に選択していた。僕にとっては驚くほど斬新なアプローチであると感じた」とWeeksは語る。




2021-09-27 : Play It Again Sam :

■ORLANDO WEEKS | ラスト・アルバムが全英1位を獲得したロンドンのインディ・ロック・バンド、ザ・マッカビーズ。そのフロントマンだったオーランド・ウィークスが1年半振りとなるセカンド・ソロ・アルバム『ホップ・アップ』をリリース。アルバムより「Look Who’s Talking Now」のビデオを公開。



Orlando Weeks - Look Who's Talking Now (Official Video)


Orlando Weeksは待望のセカンド・ソロ・アルバム『Hop Up』を2022年1月14日にリリースすることをアナウンスした。。Katy J Pearson、Willie J Healey、Ben Reed(Frank Oceanのライヴ・バンドのメンバーで、アルバム『Blonde』ではベースをプレイ)らのコントリビューターをフィーチャーし、Bullionがプロデュースを手掛けたアルバムは、CD/デジタル/LPでリリースされる。絶賛されたデビュー・ソロ・アルバム『A Quickening』を契機として完成した『Hop Up』は、再び新しい人生と親子関係をテーマとしている。しかし、前作は差し迫った親子関係に伴う感情、期待、不安を作品化したのに対し、近作は全体としてより楽しく、人生を肯定する声明となっている。「『A Quickening』でやり残したことを埋めたい、という考えから始まったが、直ぐにもっと大きなものへと変わっていった。より前向きで高揚するサウンドへと踏み出すことを常に選択していた。僕にとっては驚くほど斬新なアプローチであると感じた」とWeeksは語る。




2021-09-23 : Play It Again Sam :

■ORLANDO WEEKS | オーランド・ウィークス(The Maccabees)、次作に収録予定の新曲「Deep Down Way Out」のビデオを公開。

Orlando Weeks - Deep Down Way Out

Orlando Weeks - Deep Down Way Out (Official Video)


>>> https://orlandoweeks.ffm.to/ddwo

Orlando Weeksは若き時代の大半をアイヴァー・ノヴェロも獲得したバンド、The Maccabeesのフロントマンとしてすごし、バンド解散後は子供向けの本の著者となった。2017年にはサウンドトラックが付随した最初の本、『The Gritterman』を発表。その後、シングル「Safe In Sound」を公開し、ソロ・ミュージシャンとしてのキャリアをスタート。2020年6月には、デビュー・アルバム『A Quickening』をリリースした。




2021-08-27 : Play It Again Sam :

■PUBLIC SERVICE BROADCASTING | パブリック・サーヴィス・ブロードキャスティング、Play It Again Samより9月に発売される4枚目のアルバム『BRIGHT MAGIC(ブライト・マジック)』より、リード・シングル「Blue Heaven」をリリース。あわせて、同曲のビデオも公開。



Public Service Broadcasting - Blue Heaven [ft. Andreya Casablanca]


Public Service Broadcastingは本日、Play It Again Samより9月に発売される4枚目のアルバム『Bright Magic』より、リード・シングル「Blue Heaven」をリリース。あわせて、同曲のビデオも公開した。「Blue Heaven」はドイツ出身の女優/歌手、Marlene Dietrichにインスパイアされた曲で、ベルリンのガレージ・ロック・デュオ、GurrのAndreya Casablancaをヴォーカルとしてフィーチャーしている。




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2021-08-04 : Play It Again Sam :
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