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■DÄLEK | 東海岸アンダーグラウンド・シーンから生まれたエクスペリメンタル・ヒップホップのパイオニア、ダイアレック。5/11リリースのニュー・アルバム『PRECIPICE(プレシピス)』より、ToolのAdam Jonesをフィーチャーした「A Heretic’s Inheritance」を公開。



Dälek "A Heretic’s Inheritance" feat Adam Jones of Tool





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2022-04-08 : Ipecac Recordings :

■DÄLEK | 東海岸アンダーグラウンド・シーンから生まれたエクスペリメンタル・ヒップホップのパイオニア、ダイアレック。8枚目のアルバム『プレシピス』をイピキャック・レコーディングスよりリリース。ゲスト:アダム・ジョーンズ(トゥール)。



2022.5.11 ON SALE

東海岸アンダーグラウンド・シーンから生まれたエクスペリメンタル・ヒップホップのパイオニア、ダイアレック。8枚目のアルバム『プレシピス』をイピキャック・レコーディングスよりリリース。
●ゲスト:アダム・ジョーンズ(トゥール)


■アーティスト:DÄLEK(ダイアレック)
■タイトル:PRECIPICE(プレシピス)
■品番:IPC240CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Lest We Forget
2. Boycott
3. Decimation (Dis Nation)
4. Good
5. Holistic
6. The Harbingers
7. Devotion (when I cry the wind disappears)
8. A Heretic’s Inheritance
9. Precipice
10. Incite

90年代後半、東海岸アンダーグラウンド・シーンから生まれた「破壊的なインディー・ヒップホップ集団」(Pitchfork)、Dälekが、4月29日にIpecac Recordingsから8枚目のアルバム『Precipice』をリリースする。彼らはエクスペリメンタル・ヒップホップのパイオニアで、過去20年間、ハードコア・ヒップホップ、ノイズ、サウンドへの過激なアプローチを融合させ、独自の道を切り開いてきた。Public Enemyに続き、My Bloody ValentineやFaustからも影響を受けながら、ラップ・ミュージックに全く新しい質感と構造を加えることに成功した。『Precipice』はDälekのホームタウンであるニュージャージー州ユニオンシティのスタジオ、Deadverseで、二人のバンド・メンバー、BrooksとMantecaによってレコーディングとミックスが行われた。ToolのAdam Jonesが「A Heretic’s Inheritance」にゲスト参加。アルバムのカヴァーはPaul Romano(Mastodon、Withered)が手掛け、内側にはアフロフューチャリストのペインター、Mikel Elamのアートがフィーチャーされている。




2022-03-22 : Ipecac Recordings :

■KING GARBAGE | アメリカン・ソウルをコンテンポラリーにアレンジしたサウンドを鳴らすキング・ガービッジ。ジョン・バティステ、リオン・ブリッジズ、ザ・ウィークエンド、SZA 等との活動でも知られるデュオが、イピキャック・レコーディングスより約5年振りとなるセカンド・アルバムをリリース。



2022.4.6 ON SALE

アメリカン・ソウルをコンテンポラリーにアレンジしたサウンドを鳴らすキング・ガービッジ。ジョン・バティステ、リオン・ブリッジズ、ザ・ウィークエンド、SZA 等との活動でも知られるデュオが、イピキャック・レコーディングスより約5年振りとなるセカンド・アルバムをリリース。


■アーティスト:KING GARBAGE(キング・ガービッジ)
■タイトル:HEAVY METAL GREASY LOVE(ヘヴィ・メタル・グリーシー・ラヴ)
■品番:IPC239CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Checkmate
2. Let Em Talk
3. I Miss Mistakes
4. Snow
5. Busy On A Saturday Night
6. Monster Truck
7. Never Die
8. Piper
9. Peanut Butter Kisses

King Garbage "Busy On A Saturday Night" (pre-order now)


アメリカン・ソウルをコンテンポラリーにアレンジしたサウンドを鳴らすKing Garbageが、2022年4月1日にIpecac Recordingsよりニュー・アルバム『Heavy Metal Greasy Love』をリリースする。長年の友人で、グラミー賞にもノミネートされたプロデューサーでもあるZach CooperとVic Dimotsisは、The Weeknd、SZA、Ellie Goulding、Gallant、Billy Porter等のプロダクションに参加。ポップ、R&B、ヒップホップのシーンにインパクトを与えてきた。2017年のアルバム『Make It Sweat』で二人はKing Garbageとして頭角を現し、数百万のストリームを獲得。そして2022年、デュオはセカンド・アルバムでIpecacからのデビュー作となる『Heavy Metal Greasy Love』を発表する。2021年、二人はJon Batisteのアルバム『We Are』収録の「Sing」を共作。『We Are』はアルバム・オブ・ザ・イヤーを含むグラミー賞の8部門にノミネートされた。また、Leon Bridgesのアルバム『Gold-Diggers Sound』に収録された「Sweeter (feat. Terrace Martin)」も書き、こちらはは、グラミー賞のベスト・R&B・アルバムにノミネートされた。このクリエイティブな渦の中、デュオはKing Garbageに戻り、完璧なタイミングを見つけだした。「前作から5年経っているので丁度よかった。JonとLeonが成功したのはラッキーだった。エンターテインメントの世界では、プレスリリースの際に自慢できるネタを持っていても損はないからね。Mike Pattonと出会い、Ipecacと一緒に仕事をする機会を得たことも幸運だった。若い頃からIpecacに惹かれていたので、最初にインスピレーションを与えてくれた彼らに敬意を払うのは自然なことだと思ったんだ」とVicは語る。




2022-01-31 : Ipecac Recordings :

■KING GARBAGE | アメリカン・ソウルをコンテンポラリーにアレンジしたサウンドを鳴らすキング・ガービッジ。ジョン・バティステ、リオン・ブリッジズ、ザ・ウィークエンド、SZA 等との活動でも知られるデュオが、イピキャック・レコーディングスより約5年振りとなるセカンド・アルバムをリリース。アルバムより「Busy On A Saturday Night」を公開。



King Garbage "Busy On A Saturday Night" (pre-order now)


アメリカン・ソウルをコンテンポラリーにアレンジしたサウンドを鳴らすKing Garbageが、2022年4月1日にIpecac Recordingsよりニュー・アルバム『Heavy Metal Greasy Love』をリリースする。長年の友人で、グラミー賞にもノミネートされたプロデューサーでもあるZach CooperとVic Dimotsisは、The Weeknd、SZA、Ellie Goulding、Gallant、Billy Porter等のプロダクションに参加。ポップ、R&B、ヒップホップのシーンにインパクトを与えてきた。2017年のアルバム『Make It Sweat』で二人はKing Garbageとして頭角を現し、数百万のストリームを獲得。そして2022年、デュオはセカンド・アルバムでIpecacからのデビュー作となる『Heavy Metal Greasy Love』を発表する。2021年、二人はJon Batisteのアルバム『We Are』収録の「Sing」を共作。『We Are』はアルバム・オブ・ザ・イヤーを含むグラミー賞の8部門にノミネートされた。また、Leon Bridgesのアルバム『Gold-Diggers Sound』に収録された「Sweeter (feat. Terrace Martin)」も書き、こちらはは、グラミー賞のベスト・R&B・アルバムにノミネートされた。このクリエイティブな渦の中、デュオはKing Garbageに戻り、完璧なタイミングを見つけだした。「前作から5年経っているので丁度よかった。JonとLeonが成功したのはラッキーだった。エンターテインメントの世界では、プレスリリースの際に自慢できるネタを持っていても損はないからね。Mike Pattonと出会い、Ipecacと一緒に仕事をする機会を得たことも幸運だった。若い頃からIpecacに惹かれていたので、最初にインスピレーションを与えてくれた彼らに敬意を払うのは自然なことだと思ったんだ」とVicは語る。




2022-01-24 : Ipecac Recordings :

■TOMAHAWK | 8年振りとなるニュー・アルバム『TONIC IMMOBILITY(トニック・イモビリティ)』をリリースしたトマホークのDuane Denisonに山崎智之氏が行なった最新インタビューがYAHOO!ニュースに掲載。





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2021-06-14 : Ipecac Recordings :

■TOMAHAWK | マイク・パットン(フェイス・ノー・モア/ミスター・バングル他)、デュアン・デニソン(ジーザス・リザード/アンサンブル)、トレヴァー・ダン(ミスター・バングル/ファントマス)、ジョン・ステニアー(ヘルメット/バトルズ)をフィーチャーしたロック・バンド、トマホーク。実に8年振りとなる5枚目のアルバム『トニック・イモビリティ』をリリース。



2021.3.31 ON SALE

マイク・パットン(フェイス・ノー・モア/ミスター・バングル他)、デュアン・デニソン(ジーザス・リザード/アンサンブル)、トレヴァー・ダン(ミスター・バングル/ファントマス)、ジョン・ステニアー(ヘルメット/バトルズ)をフィーチャーしたロック・バンド、トマホーク。実に8年振りとなる5枚目のアルバム『トニック・イモビリティ』をリリース。


■アーティスト:TOMAHAWK(トマホーク)
■タイトル:TONIC IMMOBILITY(トニック・イモビリティ)
■品番:IPC235CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. SHHH!
2. Valentine Shine
3. Predators and Scavengers
4. Doomsday Fatigue
5. Business Casual
6. Tattoo Zero
7. Fatback
8. Howlie
9. Eureka
10. Sidewinder
11. Recoil
12. Dog Eat Dog

Tomahawk "Business Casual" (pre-order now)


Duane Denison(The Jesus Lizard/Unsemble)、Trevor Dunn(Mr. Bungle/Fantômas)、Mike Patton(Faith No More/Mr. Bungle他)、John Stanier(Helmet/Battles)をフィーチャーしたロック・バンド、Tomahawkは8年振りとなる待望のニュー・アルバム『Tonic Immobility』を2021年3月26日にIpecac Recordingsよりリリースする。アルバムはバンドとPaul Allenの共同プロデュース。ファースト・シングルは「Business Casual」で、1月21日に公開された。「『Tonic Immobility』は、我々が感じる空気の中に存在する何かなのかもしれない。パンデミックやその他、諸々の事で、今年は厳しい年だった。ああだこうだ考えたり、結果を心配せず行動を起こすことができなかったので、多くの人達が無力で立ち往生していると考えている。レコードがそれを反映している限り、これは世界の現実からの脱出でもある。我々はネガティヴになったり、政治的になっているわけではない。私にとってロックは全ての代替現実だ。しかし、これもまた別の例だと思う」とDenisonは語る。




2021-01-28 : Ipecac Recordings :

■FAITH NO MORE | マイク・パットン率いるフェイス・ノー・モアの2タイトルの流通を開始。



2020.11.11 ON SALE

前作から18年振りにリリースされたマイク・パットン率いるフェイス・ノー・モアの7枚目のアルバム。(2015年作品)


■アーティスト:FAITH NO MORE(フェイス・ノー・モア)
■タイトル:SOL INVICTUS(ソル・インヴィクタス)
■品番:RRIPC002CDLJ[国内流通仕様/CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sol Invictus 2. Superhero 3. Sunny Side Up 4. Separation Anxiety 5. Cone of Shame 6. Rise Of The Fall 7. Black Friday 8. Motherfucker 9. Matador 10. From The Dead

Faith No Moreが最後のスタジオ・アルバムをリリースしてから18年が経つ。そして、1997年のアルバム『Album of the Year』のフォローアップ作として長年待ち望まれていた当『Sol Invictus』をReclamation Records/Ipecac Recordingsからリリースすることにより、Mike Patton率いるFaith No Moreの全ては変わる。アルバムはバンド・メンバーのBill Gouldによるセルフ・プロデュースで、カリフォルニア州オークランドにある彼らのスタジオでレコーディングされた。System Of A Down、Incubus、Muse等、あらゆるジャンルの多くのバンドに Faith No Moreは影響を与えてきた。シングル「Motherfucker」は新しいアルバムの到着を告げ、「Superhero」がそれに続いた。この2曲は他の8曲と共に、アルバムにフィーチャーされる。


2020.11.11 ON SALE

フェイス・ノー・モアの7枚目のアルバム『Sol Invictus』からのサード・シングルの7"。クリア、ゴールド、グリーン、レッドの4色でリリース。


■アーティスト:FAITH NO MORE
■タイトル:CONE OF SHAME
■品番:RR006CL[輸入盤/7"/クリア] RR006GD[輸入盤/7"/ゴールド] RR006GN[輸入盤/7"/グリーン] RR006RD[輸入盤/7"/レッド]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
A. Cone Of Shame B. Motherfucker (Calcitonin Mix) Remix – JG Thirlwell

前作から18年振りにリリースされたマイク・パットン率いるフェイス・ノー・モアの7枚目のアルバム『Sol Invictus』からのサード・シングルの7"。クリア、ゴールド、グリーン、レッドの4色でリリース。Bサイドはアルバムからのファースト・シングル「Motherfucker」のJG Thirlwellによるリミックス。2016年作品。




2020-10-31 : Ipecac Recordings :

■DEAD CROSS | デイヴ・ロンバード(スレイヤー)、ジャスティン・ピアソン(ザ・ローカスト)、マイク・クライン(リトックス)、マイク・パットン(フェイス・ノー・モア)によるバンド、デッド・クロスの2タイトルの流通を開始。



2020.11.11 ON SALE

デイヴ・ロンバード(スレイヤー)、ジャスティン・ピアソン(ザ・ローカスト)、マイク・クライン(リトックス)、マイク・パットン(フェイス・ノー・モア)によるバンド、デッド・クロス。彼らが2017年にリリースしたデビュー・アルバム。


■アーティスト:DEAD CROSS(デッド・クロス)
■タイトル:DEAD CROSS(デッド・クロス)
■品番:IPC193LJ[国内流通仕様/CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,100+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Seizure And Desist 2. Idiopathic 3. Obedience School 4. Shillelagh 5. Bela Lugosi's Dead (Bauhaus Cover) 6. Divine Filth 7. Grave Slave 8. The Future Has Been Cancelled 9. Gag Reflex 10. Church Of The Motherfuckers


2020.11.11 ON SALE

デイヴ・ロンバード(スレイヤー)、ジャスティン・ピアソン(ザ・ローカスト)、マイク・クライン(リトックス)、マイク・パットン(フェイス・ノー・モア)によるバンド、デッド・クロス。彼らが2018年にリリースした4曲入りEP。


■アーティスト:DEAD CROSS
■タイトル:DEAD CROSS
■品番:IPC204LP[輸入盤/10"]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Skin of a Redneck 2. My Perfect Prisoner 3. Shillelagh (Panicker Remix) 4. Church of the Motherfuckers (Planet B Remix)


Dead Crossは一連の非現実的な計画、失敗に終わった計画、土壇場での音楽的実験から誕生した。1曲が書かれる前からショーはスケジュールされ、ショーが行われる前にファンは形成されていた。しかし、誕生時の混乱は適切なものであったようだ。結局、バンドはコイルのようにしっかりと巻かれた無秩序(無秩序を装った知的不協和)をプレイすることができるアーティストで構成されることとなった。メンバーはDave Lombardo(Dr)、Justin Pearson(B)、Michael Crain(G)、Mike Patton(Vo)の4人。彼らの印象的で幅広く、かつ折衷的な過去のバンドで遍歴を考えれば、Dead Crossの音楽の凶暴さを保証するには十分であるし、もはや履歴書は必要とされないであろう。多層で邪悪な天才的ヴォーカル、躁病のようなギター・リフ、ブルータルなリズムを持って、バンドは既に自立しているのだ。




2020-10-31 : Ipecac Recordings :

■MIKE PATTON | Ipecac Recordings主宰者であり、フェイス・ノー・モア、ミスター・バングルの ボーカルでもあるマイク・パットンの関連作を一挙リリース!



2020.11.18 ON SALE

マイク・パットン(フェイス・ノー・モア)による映画『ア・パーフェクト・プレイス』のサウンドトラック。(2008年作品)【CD(サウンドトラック)+DVD(映画)】


■アーティスト:MIKE PATTON(マイク・パットン)
■タイトル:"A PERFECT PLACE" ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK(『ア・パーフェクト・プレイス』オリジナル・モーション・ピクチャー・サウンドトラック)
■品番:IPC100CDLJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,700+税 [CD+DVD]
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Main Title 2. A Perfect Place 3. Car Radio (AM) 4. A Perfect Twist (Vocal) 5. A Little Poker Tomorrow Night? 6. Seriously Disturbed 7. A Dream of Roses 8. A Perfect Place/Main Title (Reprise) 9. Batucada 10. Another Perfect Place 11. Car Radio (FM) 12. Swinging the Body 13. Catholic Tribe 14. Il Cupo Dolore 15. A Perfect End


2020.11.18 ON SALE

マイク・パットン(フェイス・ノー・モア)によるイタリア映画『ザ・ソリテュード・オブ・プライム・ナンバーズ』のサウンドトラック。(2011年作品)


■アーティスト:MIKE PATTON(マイク・パットン)
■タイトル:THE SOLITUDE OF PRIME NUMBERS(ザ・ソリテュード・オブ・プライム・ナンバーズ)
■品番:IPC131CDLJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,600+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1 (2). Twin Primes 2 (3). Identity Matrix 3 (5). Method of Infinite Descent 4 (7). Contrapositive 5 (11). Cicatrix 6 (13). Abscissa 7 (17). Isolated Primes 8 (19). Radius of Convergence 9 (23). Separatrix 10 (29). The Snow Angel 11 (31). Apnoea 12 (37). Supersingular Primes 13 (41). Quadratix 14 (43). Calculus of Finite Differences 15 (47). Zeroth 16 (53). Weight of Consequences


2020.11.18 ON SALE

マイク・パットン、イクトゥス・アンサンブル、ジョルジュ=エリ・オクトールによるジョイント・アルバム。(2012年作品)


■アーティスト:ICTUS ENSEMBLE, GEORGES-ELIE OCTORS & MIKE PATTON(イクトゥス・アンサンブル、ジョルジュ=エリ・オクトール & マイク・パットン)
■タイトル:LABORINTUS II(ラボリンタスII)
■品番:IPC133CDLJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥1,600+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Part One 2. Part Two 3. Part Three


2020.11.18 ON SALE

マイク・パットン(フェイス・ノー・モア)が2010年にリリースしたソロ・アルバム。


■アーティスト:MIKE PATTON(マイク・パットン)
■タイトル:MONDO CANE(モンド・カーネ)
■品番:IPC119CDLJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Il Cielo In Una Stanza 2. Che Notte! 3. Ore D'Amore 4. Deep Down 5. Quello Che Conta 6. Urlo Negro 7. Scalinatella 8. L'Uomo Che Non Sapeva Amare 9. 20 KM Al Giorno 10. Ti Offro Da Bere 11. Senza Fine


2020.11.18 ON SALE

マイク・パットン(フェイス・ノー・モア)による映画『1922』のサウンドトラック。(2018年作品)


■アーティスト:MIKE PATTON(マイク・パットン)
■タイトル:1922 (ORIGINAL MOTION PICTURE SOUNDTRACK)(1922(オリジナル・モーション・ピクチャー・サウンドトラック))
■品番:IPC200CDLJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,000+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. No Grave For Mama 2. Mea Culpa 3. Sweetheart Bandits 4. Death Of A Marriage 5. Murder Is Work 6. Omaha 1930 7. Farewell Note 8. "Thick As Thieves" 9. Cornfield - (Vertical) 10. Mea Culpa 2 11. Elphis 12. Magnolia Hotel 13. We'll Send Her To Heaven? 14. "I'd Come To Hate Her" 15. Cornfield - (Horizontal) 16. "Secrets Only A Dead Woman Could Know" 17. Dead Woman's Secrets 18. Problem Wife 19. The Deed Is Done 20. The Conniving Man 21. Sweetheart Bandits 2: "We All Get Caught"


Mike Pattonは本当の意味でルネッサンスの男だ。10代の頃よりFaith No MoreやMr. Bungleを始動し、その後も様々な前衛的なミュージシャンンとコラボレート。Peeping Tomではポップを解体し、CrudoやMondo Caneといったプロジェクトを立ち上げ、映画音楽家としてのキャリアも育んでいる。まさに、彼の出来ることに制限はないように思える。1968年、カリフォルニア州ユーレカで生まれたPattonは17才の時にMr. Bungleを結成。エクスペリメンタル・ロックとほぼ全てのシャンルを融合させ、誰にも模倣できない独自のロックを作り上げた。そこから、PattonはFaith No Moreに加わり、ワールドワイドでの商業的成功と評価を獲得した。確かに、この二つのバンドは大きな影響力を持ってはいるが、それは氷山の一角にすぎない。1998年、Pattonは実験的なノイズ・バンド、Fantômasを結成。数年後にはTomahawkに加わり、一方、ハウス・ミュージックやトリップ・ホップの先駆者たちともコラボレート。2007年には短編映画にスコアを提供した。また、こうしたことを進行させながら、世界的に画期的なミュージシャン達とも同時に活動し、多くのコラボレーション・アルバムをリリース。1999年にはレコード・レーベル、Ipecac Recordingsを設立した。




2020-10-19 : Ipecac Recordings :
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