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■JAIME WYATT | 前作『フェロニー・ブルース』が話題となった米ロサンジェルス出身のカントリー・シンガー、ジェイミー・ワイアット。シューター・ジェニングスのプロデュースによるセカンド・アルバム『ネオン・クロス』、リリース。故ニール・カサール(クリス・ロビンソン・ブラザーフッド、ライアン・アダムス&ザ・カーディナルズ)がゲスト参加。



2020.6.3 ON SALE

前作『フェロニー・ブルース』が話題となった米ロサンジェルス出身のカントリー・シンガー、ジェイミー・ワイアット。シューター・ジェニングスのプロデュースによるセカンド・アルバム『ネオン・クロス』、リリース。故ニール・カサール(クリス・ロビンソン・ブラザーフッド、ライアン・アダムス&ザ・カーディナルズ)がゲスト参加。


■アーティスト:JAIME WYATT(ジェイミー・ワイアット)
■タイトル:NEON CROSS(ネオン・クロス)
■品番:NW6477CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sweet Mess
2. Neon Cross
3. L I V I N
4. Make Something Outta Me
5. By Your Side
6. Just A Woman
7. Goodbye Queen
8. Mercy
9. Rattlesnake Girl
10. Hurt So Bad
11. Demon Tied To A Chair In My Brain

Jaime Wyattの新作『Neon Cross』から学ぶ教訓があるとすれば、それは「人生は続く」ということだ。良い時も悪い時も、夢を見ている時も絶望している時も、そのすべてに真実はある。テープにそうした真実を記録する際、WyattはアルバムのプロデューサーであるShooter Jenningsの力を借りた。タフなロック(「Goodbye Queen」「Make Something Outta Me」)やホンキー・トンク(「LIVIN」「Hurts So」)がアルバムには収録され、呻くミスティなギター(「Mercy」)や風格のあるピアノ(「Sweet Mess」)、スペーシーなエフェクト(「Make Something Outta Me」)やフィドル(「Demon Tied to a Chair in My Brain」)、更にはタイトル・トラックのBuddy Hollyスタイルのリズムまで、様々な音のキャンディーが11曲には散りばめられている。




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2020-03-16 : New West Records :

■STEVE EARLE & THE DUKES | カントリーのレジェンド、スティーヴ・アールの新作が完成。前作『ガイ』(ガイ・クラークのトリビュート・アルバム)も話題となった彼の1年振りのアルバム『ゴースツ・オブ・ウェスト・ヴァージニア』、リリース。



2020.5.27 ON SALE

カントリーのレジェンド、スティーヴ・アールの新作が完成。前作『ガイ』(ガイ・クラークのトリビュート・アルバム)も話題となった彼の1年振りのアルバム『ゴースツ・オブ・ウェスト・ヴァージニア』、リリース。


■アーティスト:STEVE EARLE & THE DUKES(スティーヴ・アール&ザ・デュークス)
■タイトル:GHOSTS OF WEST VIRGINIA(ゴースツ・オブ・ウェスト・ヴァージニア)
■品番:NW6486CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Heaven Ain’t Goin’ Nowhere
2. Union, God and Country
3. Devil Put the Coal in the Ground
4. John Henry was a Steel Drivin’ Man
5. Time is Never on Our Side
6. It’s About Blood
7. If I Could See Your Face Again
8. Black Lung
9. Fastest Man Alive
10. The Mine

Steve Earle & The Dukesはニュー・アルバム『Ghosts of West Virginia』を5月22日にNew West Recordsよりリリースする。アルバムのプロデュースはSteve Earle自身で、ニューヨークにあるJimi Hendrixの伝説のスタジオ、Electric LadyスタジオでRay Kennedyのエンジニアによりレコーディングされ、10曲収録されたこのアルバムは、全てがモノのでミックスされた。また、Steve Earleのバッキング・バンド、The DukesのChris Masterson(G)、Eleanor Whitmore(Fiddle/Vo)、Ricky Ray Jackson(Pedal Steel/G/Dobro)、Brad Pemberton(Dr/Percussion)、Jeff Hill(B)がフィーチャーされている。Steve Earleはアメリカン・ロック、カントリー、フォークのシンガーソングライターだ。1986年にリリースされた『Guitar Town』はUSカントリー・チャートの1位を獲得する等、大ヒットを記録した。




2020-03-16 : New West Records :

■AMERICAN AQUARIUM | テネシー州ナッシュヴィルのオルタナティヴ・カントリー・バンド、アメリカン・アクアリウムのニュー・アルバムが完成。シューター・ジェニングスのプロデュースによる『ラメンテーションズ』、リリース。



2020.5.6 ON SALE

テネシー州ナッシュヴィルのオルタナティヴ・カントリー・バンド、アメリカン・アクアリウムのニュー・アルバムが完成。シューター・ジェニングスのプロデュースによる『ラメンテーションズ』、リリース。
●ゲスト:マット・ダグラス(ザ・マウンテン・ゴーツ)、ザ・ワトソン・ツインズ、ジェイミー・リン・ウィルソン


■アーティスト:AMERICAN AQUARIUM(アメリカン・アクアリウム)
■タイトル:LAMENTATIONS(ラメンテーションズ)
■品番:NW6485CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Me + Mine (Lamentations)
2. Before The Dogwood Blooms
3. Six Years Come September
4. Starts With You
5. Brightleaf + Burley
6. The Luckier You Get
7. The Day I Learned To Lie To You
8. A Better South
9. How Wicked I Was
10. The Long Haul

テネシー州ナッシュヴィルのオルタナティヴ・カントリー・バンド、American Aquariumはシンガーソングライター、Shooter Jenningsのプロデュースによるニュー・アルバム『Lamentations』を2020年5月1日にNew West Recordsよりリリースする。結合するよりも分裂しようとする影に光をあてながら、バンドのフロントマン、BJ Barhamは自身のソングライティングを通して希望と共感を与える。「ソングライターとして僕の一番の仕事は観察し、観察したことを歌、物語、レッスンに変換することだ。この分裂した国について何も話さなかったら、自身とリスナーに大きな損害を与えると思う」とBarhamは語る。Barhamは誠実な会話を深く掘り下げる。結果、『Lamentations』これまでのどの作品よりも力強いソングライティングとなった。American Aquariumのメンバーはエレクトリック・ギターのShane Boeker、ドラムのRyan Van Fleet、ベースのAlden Hedges、ペダル・スティールのNeil Jones、キーボードのRhett Huffman、そしてアコースティック・ギター/ヴォーカルのBJ Barham。『Lamentations』にはサックスでMatt Douglas(The Mountain Goats)、ヴォーカルでThe Watson TwinsとJamie Lin Wilsonがゲスト参加している。




2020-03-16 : New West Records :

■LILLY HIATT | 米・ナッシュビルを拠点に活動しているシンガー・ソングライター、 リリー・ハイアットの4枚目のアルバムが完成!! 元ケイジ・ジ・エレファントのリンカーン・パーリッシュが プロデューサーを務め、友人のシンガーをゲストに迎えた11曲を収録。



2020.4.2 ON SALE

米・ナッシュビルを拠点に活動しているシンガー・ソングライター、 リリー・ハイアットの4枚目のアルバムが完成!! 元ケイジ・ジ・エレファントのリンカーン・パーリッシュが プロデューサーを務め、友人のシンガーをゲストに迎えた11曲を収録。


■アーティスト:LILLY HIATT(リリー・ハイアット)
■タイトル:WALKING PROOF(ウォーキング・プルーフ)
■品番:NW6473CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
01. Rae 02. P-Town 03. Little Believer 04. Some Kind of Drug
05. Candy Lunch 06. Walking Proof 07. Drawl 08. Brightest Star
09. Never Play Guitar 10. Move 11. Scream

Lilly Hiattは、米・ナッシュビルを拠点に活動しているシンガー・ ソングライター。ミュージシャンのJohn Hiattを父に持つ彼女は、 これまでに『Let Down』(2012)、『Royal Blue』(2015)、 『Trinity Lane』(2017)の通算3枚のアルバムをリリース。 そして本作『Walking Proof』は、彼女の4枚目のアルバムだ。 絶賛された前作『Trinity Lane』のリリースに合わせたツアーで 1年間各地を回り終えた後、彼女は孤独を感じたといい、そうした 感情を音楽に昇華するためにギターを手にした。そうして 出来上がった曲の数は25を超え、その中から、プロデューサーの Lincoln Parish(元Cage the Elephant)の助けを借りて本作の収録曲 である11曲を完成させた。カントリーを基調とした、リリーの ラフで柔らかいロックンロール・サウンドの楽曲には、彼女自身 の脆弱性や鏡の前での確固たる表情が映し出されている。 また、本作には、友人のシンガーAmanda Shiresや Aaron Lee Tasjanがゲストで参加している。




2020-01-31 : New West Records :
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