FC2ブログ

■MYKKI BLANCO | Mykki Blanco、Transgressive Recordsと契約。FaltyDLとHudson Mohawkeの共同プロデュースによる2021年度最初の新曲「Free Ride」をリリース。また、Hannah Rosselin監督による同曲のビデオも公開。



Mykki Blanco - "Free Ride" (Official Video)






スポンサーサイト



2021-03-19 : Transgressive :

■BEVERLY GLENN-COPELAND | カナディアン/アメリカン・シンガー&コンポーザー、ビヴァリー・グレン・コープランドの傑作サード・アルバム『キーボード・ファンタジーズ』が35周年を記念してリイシュー。僅か数百本のテープのリリースから始まった伝説の作品が遂に初CD化。



2021.4.14 ON SALE

カナディアン/アメリカン・シンガー&コンポーザー、ビヴァリー・グレン・コープランドの傑作サード・アルバム『キーボード・ファンタジーズ』が35周年を記念してリイシュー。僅か数百本のテープのリリースから始まった伝説の作品が遂に初CD化。


■アーティスト:BEVERLY GLENN-COPELAND(ビヴァリー・グレン・コープランド)
■タイトル:KEYBOARD FANTASIES(キーボード・ファンタジーズ)
■品番:TRANS460CDJ
■定価:¥2,300+税[CD/国内流通仕様] ※帯付で解説他は付きません。
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ever New
2. Winter Astral
3. Let Us Dance
4. Slow Dance
5. Old Melody
6. Sunset Village

作曲家、Beverly Glenn-Copelandは1986年にリリースされたマスターピース『Keyboard Fantasies』を、35周年を記念し、2021年4月にTransgressiveよりリイシューする。これは2020年10月の『Transmissions: The Music of Beverly Glenn-Copeland』に続くリリースとなり、この度、初めてCD化される。アメリカを離れカナダで音楽の勉強を始めてから9年後の1970年、Glenn-Copelandは2枚のセルフ・タイトルのアルバムをリリースした。これらは、クラシックやジャズに対しての鋭い洞察力を示した作品で、詩がレイヤーされ、当時のベスト・プレイヤーの数名が参加していた。その後、カセットで僅か数百本のみがリリースされた最高傑作『Keyboard Fantasies』を1986年に発表するまで、Glenn-Copelandはレコーディング・アーティストとして姿を消していた。『Keyboard Fantasies』のリリースから30年後、日本のレコード・コレクター、Ryota Masukoは『Keyboard Fantasies』の1本に出会い、他の音楽ファン達にGlenn-Copelandの音楽を伝えるという大きな使命を果たした。噂は広まり、Glenn-Copelandに対するカルト的な支持が急速に集まっていった。




2021-02-11 : Transgressive :

■MOONCHILD SANELLY | Beyoncé、Die Antwoord、Gorillaz、Diplo、Wizkid等とのコラボレーションで知られるMoonchild Sanelly。ニューEP『Nüdes』をTransgressive Recordsよりリリース。



2020.11.27 ON SALE

Beyoncé、Die Antwoord、Gorillaz、Diplo、Wizkid等とのコラボレーションで知られるMoonchild Sanelly。ニューEP『Nüdes』をTransgressive Recordsよりリリース。


■アーテイスト:MOONCHILD SANELLY
■タイトル:NÜDES
■品番:TRANS488X[12"/輸入盤]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Bashiri
2. Thunda Thighs
3. Newton Chips (Aramboa remix)
4. F-Boyz
5. Where De Dee Kat
6. Weh Mameh
7. Boys And Girls ft. Patty Monroe
8. Come Correct

南アフリカ出身のMoonchild Sanellyは新世代のアフロ・ハウス、Gqom(ゴム)の女王で、Transgressive Recordsよりリリースされる当ニューEP『Nüdes』には、「Bashiri」「Thunda Thighs」といったシングルが収録される。先ごろ、Moonchild Sanellyは、Beyoncéのビジュアル・アルバム『Black is King』に収録の「MY POWER」に起用されたが、10月23日にリリースされるGorillazのアルバム『Song Machine, Season One: Strange Timez』収録の「With Love To An Ex」でもフィーチャーリングされることが発表された。




2020-11-09 : Transgressive :

■BEVERLY GLENN-COPELAND | 伝説のカナディアン/アメリカン・シンガー&コンポーザー、Beverly Glenn-Copeland。2020年9月に約15年振りの新作『Transmissions: The Music of Beverly Glenn-Copeland』をリリースする彼が、2018年に行なわれたユトレヒトのフェスティヴァルでのショーをレコーディングしたライヴ盤『Live at Le Guess Who?』を緊急リリース。



2020.11.27 ON SALE

伝説のカナディアン/アメリカン・シンガー&コンポーザー、Beverly Glenn-Copeland。2020年9月に約15年振りの新作『Transmissions: The Music of Beverly Glenn-Copeland』をリリースする彼が、2018年に行なわれたユトレヒトのフェスティヴァルでのショーをレコーディングしたライヴ盤『Live at Le Guess Who?』を緊急リリース。


■アーティスト:BEVERLY GLENN-COPELAND
■タイトル:LIVE AT LE GUESS WHO?
■品番: TRANS481X[輸入盤/LP]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Colour Of Anyhow
2. Transition One
3. Let Us Dance
4. Transition Two
5. Love Takes All
6. Transition Three
7. Sunset Village
(Side B)
1. Transition Four
2. Deep River
3. Transition Five
4. Ever New
5. Transition Six
6. No Other

伝説のカナディアン/アメリカン・シンガー&コンポーザー、Beverly Glenn-Copeland。初期作品や『Keyboard Fantasies』からのコンポジション、新旧含む未発表曲、ライヴ・ヴァージョン等を収録した自身のキャリアを網羅する約15年振りの新作『Transmissions: The Music of Beverly Glenn-Copeland』を2020年9月に発表する彼が、2018年に行なわれたユトレヒトのフェスティヴァルでのショーをレコーディングしたライヴ盤『Live at Le Guess Who?』を緊急リリース。ライヴ・パフォーマンスから数十年に渡り離れていたBeverly Glenn-Copelandは、自身の音楽が新しい世代と結びついていることをこのショーを通して知り、大きく喜ぶが、そんな彼の姿を体感できる貴重な作品。




2020-09-07 : Transgressive :

■SONGHOY BLUES | アフリカン・ロックンロールの未来を象徴するソンゴイ・ブルースのニュー・アルバムが完成。マット・スウィーニー(シャヴェズ)のプロデュースによる3年振り、自身3枚目のアルバム『オプティミズム』、リリース。



2020.10.28 ON SALE

アフリカン・ロックンロールの未来を象徴するソンゴイ・ブルースのニュー・アルバムが完成。マット・スウィーニー(シャヴェズ)のプロデュースによる3年振り、自身3枚目のアルバム『オプティミズム』、リリース。


■アーティスト:SONGHOY BLUES(ソンゴイ・ブルース)
■タイトル:OPTIMISME(オプティミズム)
■品番:TRANS469CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Badala
2. Assadja
3. Fey Fey
4. Gabi
5. Barre
6. Pour Toi
7. Bon Bon
8. Worry
9. Korfo
10. Dournia
11. Kouma

Songhoy Blues - Worry (Official Music Video)


Songhoy Blues - Badala (Lyric Video)


●アフリカン・ロックンロールの未来を象徴するSonghoy Bluesは、2020年10月23日、Transgressive Recordsよりサード・アルバム『Optimisme』をリリースする。11曲が収録されたこの多言語のアルバムは、音楽的には難解ながら、クラシックなマリの音楽とデザート・ブルースの深い伝統を現代のサウンドと見事に融合させ、真の音楽の進歩を示している。アルバムのプロデュースはJohnny Cash、Run the Jewels、El-P、Cat Power、Will Oldham等との活動でも知られるインディ・ロック・バンド、ChavezのMatt Sweeney。レコーディングとミックスはDaniel Schlett(The War on Drugs、Modest Mouse、Ghostface Killah)により、ニューヨークのブルックリンで行われた。
●10年前に結成されたSonghoy Bluesは、あらゆる意味で長い道のりを歩んできた。彼らは最も優れたライヴ・バンドの1つであり、そのダイナミックでユニークなスタイルはリスナーを魅了。自身がもつミュージック・カルチャーを世界中の人々に伝えている。元々はDamon AlbarnのAfrica Expressを通して注目を集め、Nick Zinnerのプロデュースによるデビュー・アルバム『Music in Exile』をリリース。Neil Comber(MIA、Gengahr)のプロデュースによるセカンド・アルバム『Résistance』には、Iggy PopやElf Kidがゲスト参加。音楽的な幅が広がり、多様性を持った作品となった。




2020-08-18 : Transgressive :

■LUPIN | 米セントポールの愛すべきインディ・ポップ・バンド、ヒッポー・キャンパスのフロントマン、ジェイク・ルッペン(ルーピン)のソロ・アルバムが完成。BJバートン(ボン・イヴェール、チャーリーXCX、バンクス)のプロデュースによるデビュー作『ルーピン』、リリース。



2020.10.14 ON SALE

米セントポールの愛すべきインディ・ポップ・バンド、ヒッポー・キャンパスのフロントマン、ジェイク・ルッペン(ルーピン)のソロ・アルバムが完成。BJバートン(ボン・イヴェール、チャーリーXCX、バンクス)のプロデュースによるデビュー作『ルーピン』、リリース。


■アーティスト:LUPIN(ルーピン)
■タイトル:LUPIN(ルーピン)
■品番:TRANS483CDJ[国内流通仕様] ※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Harbor
2. Vampire
3. Murderer
4. KO-Kid
5. Lazy
6. May
7. Gloomy
8. NZ

Lupin - May [OFFICIAL VIDEO]


Jake Luppenは米セントポールの愛すべきインディ・ポップ・バンド、Hippo Campusのヴォーカル/ギターとして名声を博したが、『Lupin』は、まるで初めて彼に出会ったかのような気持ちにさせてくれる。収録曲は2018年から2019年にかけておこなわれたHippo Campusのアルバム『Bambi』の112のショーのブレイク期間中に書かれたが、完成した作品はLuppenにとって予想外の自信作となった。また、曲を書くという行為は、彼にとってはエンドレスなツアーからの逃避であり、ストレスの多い生活での出来事を直接処理する方法でもあった。Charli XCXの『Pop 2』、Tears For Fears、80年代のニュー・ウェイヴ、プリンス等にインスパイアされたこのアルバムは、ジャンルを曲げる作品で、80年代の音楽を現代のテクノロジーでフィルタリングしたい、という願望の表れでもある。シンセとプログラミングにJim-E StackとBuddy Rossをフィーチャーし、断片化したドラムループ、気が遠くなるようなファルセット、シンセのもつれ、シャープなギターラインで『Lupin』は織り成された。その完成形は歪んだ光沢のあるポップで、どの作品よりも直感と感覚に導かれた、とLuppenは語る。プロデューサー、BJ Burton(Bon Iver、Charli XCX、Banks)の協力のもと、沢山のレイヤーを融合させながら、2つの集中的なセッションでアルバムのマテリアルは収集されていった。




2020-08-18 : Transgressive :
ホーム  次のページ »





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム