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■MOONCHILD SANELLY | ムーンチャイルド・サネリー、6/15発売のニュー・アルバム『PHASES(フェイセズ)』より、「Strip Club (Ft. Ghetts)」のビデオを公開。



Moonchild Sanelly - Strip Club (ft. Ghetts) (Official Video)





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2022-03-30 : Transgressive :

■MOONCHILD SANELLY | 南アフリカ出身、新世代アフロ・ハウス/ゴムの女王、ムーンチャイルド・サネリー。ビヨンセ、ゴリラズ、ウィズキッド等とのコラボでも知られる彼女が7年振りとなるセカンド・アルバムをリリース。参加アーティスト:サッド・ナイト・ダイナマイト、ウェスリー・ジョセフ、デブリュート、トキモンスタ他 。



2022.6.15 ON SALE

南アフリカ出身、新世代アフロ・ハウス/ゴムの女王、ムーンチャイルド・サネリー。ビヨンセ、ゴリラズ、ウィズキッド等とのコラボでも知られる彼女が7年振りとなるセカンド・アルバムをリリース。【2CD】
●参加アーティスト:サッド・ナイト・ダイナマイト、ウェスリー・ジョセフ、デブリュート、トキモンスタ他


■アーティスト:MOONCHILD SANELLY(ムーンチャイルド・サネリー)
■タイトル:PHASES(フェイセズ)
■品番:TRANS600CDJ[2CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,800+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Disc 1)
1. Undumpable
2. Demon (Moonchild Sanelly and Sad Night Dynamite)
3. Cute (Ft. Trillary Banks)
4. April Fool’s Day
5. Strip Club (Ft. Ghetts)
6. Let It Rip
7. Over You
8. Money Tree
9. Favourite Regret
10. Too Late
11. ULi (Ft. Blxckie)
(Disc 2)
12. Covivi
13. Soyenza (Ft. Sir Trill)
14. Yebo Teacher (Extended version)
15. Chicken
16. Jiva Juluka
17. Bad Bitch Budget
18. Jump
19. Bird So Bad

Moonchild Sanelly(本名:Sanelisiwe Twisha)は待望のセカンド・アルバム『Phases』を2022年6月にリリースする。『Phases』は、アマピアノ、ゴム、グライム、ポップ、ハウス、R&Bの間を行き来するサウンドを基盤とし、よりダウンテンポな曲では、彼女のヴォーカリストとしての才能を強く証明する。有害な関係とその後の自由を記録した19曲入り/2枚組のアルバムで、1枚目は彼女の様々な心的状態や見地を反映した人間関係の旅をテーマとし、2枚目のクラブ風なアマピアノのスペースへと続いていく。コラボレーションは、常にMoonchildが持つ別世界の中核をなしてきた。2015年のファースト・アルバム『Rabulpha!』のリリース以来、地元、南アフリカで人気のアーティスト、Maphorisa、Sho Madjozi、Thandiswa Mazwaiとコラボ。その後、インターナショナルなスター達の注目を浴び、Wizkid、Beyonce(「MY POWER」でフィーチャー)、Gorillaz(「With Love To An Ex」でフィーチャー)等との話題のコラボへとつながっていった。同様に、『Phases』もコラボレーションの多いレコードで、Sad Night Dynamite(彼らをフィーチャーしたトラック「Demon」は既に大ヒット)、Wesley Joseph、Xavier Thomas(Débruit)、TOKiMONSTA、HOLLY、Aramboa等が制作やゲストで参加している。




2022-03-28 : Transgressive :

■MOONCHILD SANELLY | ムーンチャイルド・サネリー、6月にリリースされるセカンド・アルバム『PHASES(フェイセズ)』より、「Strip Club (Ft. Ghetts)」を公開。





Moonchild Sanelly(本名:Sanelisiwe Twisha)は待望のセカンド・アルバム『Phases』を2022年6月にリリースする。『Phases』は、アマピアノ、ゴム、グライム、ポップ、ハウス、R&Bの間を行き来するサウンドを基盤とし、よりダウンテンポな曲では、彼女のヴォーカリストとしての才能を強く証明する。有害な関係とその後の自由を記録した19曲入り/2枚組のアルバムで、1枚目は彼女の様々な心的状態や見地を反映した人間関係の旅をテーマとし、2枚目のクラブ風なアマピアノのスペースへと続いていく。コラボレーションは、常にMoonchildが持つ別世界の中核をなしてきた。2015年のファースト・アルバム『Rabulpha!』のリリース以来、地元、南アフリカで人気のアーティスト、Maphorisa、Sho Madjozi、Thandiswa Mazwaiとコラボ。その後、インターナショナルなスター達の注目を浴び、Wizkid、Beyonce(「MY POWER」でフィーチャー)、Gorillaz(「With Love To An Ex」でフィーチャー)等との話題のコラボへとつながっていった。同様に、『Phases』もコラボレーションの多いレコードで、Sad Night Dynamite(彼らをフィーチャーしたトラック「Demon」は既に大ヒット)、Wesley Joseph、Xavier Thomas(Débruit)、TOKiMONSTA、HOLLY、Aramboa等が制作やゲストで参加している。




2022-03-18 : Transgressive :

■BEVERLY GLENN-COPELAND | ビヴァリー・グレン・コープランド『KEYBOARD FANTASIES REIMAGINED(キーボード・ファンタジーズ・リイマジンド)』、発売中。Bon Iver & Flock of Dimes、Julia Holter、Arca、Ana Roxanne、Kelsey Lu、Blood Orange、Joseph Shabason & Thom Gill、Jeremy Dutcher参加。



Beverly Glenn-Copeland - Ever New (Reworked by Bon Iver & Flock Of Dimes)

Fastest Star - Julia Holter

Let Us Dance (Arca Remix)

Old (New) Melody (Ana Roxanne Remix)

Ever New (Kelsey Lu’s Transportation)

Sunset Village (Blood Orange Remix)

Ever New (Reworked by Joseph Shabason & Thom Gill)

Ghost House (Performed by Jeremy Dutcher)





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2021-12-21 : Transgressive :

■MOONCHILD SANELLY | Moonchild Sanelly、ニュー・シングル「Covivi」をリリース。同曲のビデオも公開。

JJ PressPic2 v2

Moonchild Sanelly - Covivi (Official Video)


>>> https://ffm.to/ms-covivi

“Moonchild Sanelly has always proudly centred female desire in her music.” The Face

“After Cardi B and Megan Thee Stallion shocked prudes, the South African’s latest might end them all.” The Guardian

“Her future ghetto funk and focus on body positivity and female sexual empowerment make her one of the most buzzed-about performers.” Conde Nast

“Sanelly is one of South Africa’s most striking artists, and is unapologetic about female desire in her music.” The Observer




2021-12-01 : Transgressive :

■BEVERLY GLENN-COPELAND | ビヴァリー・グレン・コープランド、今では伝説となったアルバム『Keyboard Fantasies』を様々なアーティスト(Bon Iver & Flock of Dimes、Julia Holter、Arca、Ana Roxanne、Kelsey Lu、Blood Orange、Joseph Shabason & Thom Gill、Jeremy Dutcher)が再加工/再想像し、それらをコンパイルした作品『Keyboard Fantasies Reimagined』を12月にリリース。同作より、Bon Iver & Flock of Dimesによる「Ever New」のリワークを公開。



Beverly Glenn-Copeland - Ever New (Reworked by Bon Iver & Flock Of Dimes)


「「EverNew」のリワークにJustin(Bon Iver)と協力できたことを光栄に思う。この曲のGlennによるヴァージョンを初めて聴いた時、すぐには忘れられなかった。深く親しみやすく、驚くほど美しく、シンプルでピュアだと感じた。「Ever New」は時代を超越したクラシックであり、 今後何世代にもわたって継続的に評価されるように小さな役割を果たせたことを、誇らしく思う」とFlock of DimesことJenn Wasnerは語る。



2021.12.10 ON SALE

カナディアン/アメリカンのシンガー/コンポーザー、ビヴァリー・グレン・コープランドによる1986年リリースの伝説のマスターピース、『キーボード・ファンタジーズ』。同作の楽曲を様々なアーティスト達が再加工/再想像し、それらをコンパイルしたアルバム『キーボード・ファンタジーズ・リイマジンド』がリリース。
●参加アーティスト:ボン・イヴェール&フロック・オブ・ダイムズ、 ジュリア・ホルター、アルカ、アナ・ロクサーヌ、ケルシー・ルー、ブラッド・オレンジ、 ジョゼフ・シャバソン&トム・ギル、ジェレミー・ダッチャー


■アーティスト:BEVERLY GLENN-COPELAND(ビヴァリー・グレン・コープランド)
■タイトル:KEYBOARD FANTASIES REIMAGINED(キーボード・ファンタジーズ・リイマジンド)
■品番:TRANS552CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,500+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ever New (Reworked by Bon Iver & Flock of Dimes)
2. Fastest Star (Julia Holter Remix)
3. Let Us Dance (Arca Remix)
4. Old (New) Melody (Ana Roxanne Remix)
5. Ever New (Kelsey Lu’s Transportation)
6. Sunset Village (Blood Orange Remix)
7. Ever New (Reworked by Joseph Shabason & Thom Gill)
8. Ghost House (Performed by Jeremy Dutcher)

Old (New) Melody (Ana Roxanne Remix)


Ever New (Kelsey Lu’s Transportation)


Sunset Village (Blood Orange Remix)


Ghost House (Performed by Jeremy Dutcher)


●2021年の初め、Transgressiveはカナディアン/アメリカンのシンガー/コンポーザー、Beverly Glenn-Copelandによる1986年のマスターピース『Keyboard Fantasies』を、その35周年を記念しリイシューした。そして、同年12月、Glenn-Copelandは『Keyboard Fantasies Reimagined』をリリースする。これは、今では伝説となったアルバムに収録された楽曲を、様々なアーティスト(Bon Iver & Flock of Dimes、Julia Holter、Arca、Ana Roxanne、Kelsey Lu、Blood Orange、Joseph Shabason & Thom Gill、Jeremy Dutcher)が再加工/再想像し、それらをコンパイルした作品となる。「アーティスト達にセンシティヴに再想像され、オリジナルのトランスミッションに忠実でありながらも、新しい命を吹き込まれた曲を聴くのは、本当に素晴らしいことだった。私と同様、これらを楽しんでもらえればと思う」と、Glenn-Copelandは語る。
●アメリカを離れカナダで音楽の勉強をはじめてから9年後の1970年、Beverly Glenn-Copelandは2枚のセルフ・タイトルのアルバムをリリースした。これらは、クラシックやジャズに対しての鋭い洞察力を示した作品で、詩がレイヤーされ、当時のベスト・プレイヤーの数名が参加していた。そのオリジナル・プレスは今や数千ドルで取引されている。その後、彼の最高傑作とされ、カセットで僅か数百本リリースされた『Keyboard Fantasies』を1986年に発表まで、Beverly Glenn-Copelandはレコーディング・アーティストとして姿を消していた。時は流れ、『Keyboard Fantasies』から30年後、日本のレコード・コレクター、Ryota Masukoは『Keyboard Fantasies』のカセットの1本に出会い、他の音楽ファン達に彼の音楽を伝えるという大きな使命を果たした。噂は広まり、Glenn-Copelandに対するカルト的な支持が急速に集まっていった。ライヴ・パフォーマンスに対するリクエストが繰り返され、Glenn-Copelandはそれを了承。Indigo Risingと呼ばれる若いミュージシャンによるバンドを結成し、カナダとヨーロッパで初めてのショーを行った。




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2021-10-22 : Transgressive :

■BEVERLY GLENN-COPELAND | カナディアン/アメリカンのシンガー/コンポーザー、ビヴァリー・グレン・コープランドによる1986年リリースの伝説のマスターピース、『キーボード・ファンタジーズ』。同作の楽曲を様々なアーティスト達が再加工/再想像し、それらをコンパイルしたアルバム『キーボード・ファンタジーズ・リイマジンド』がリリース。



2021.12.10 ON SALE
2021.12.17ON SALE

カナディアン/アメリカンのシンガー/コンポーザー、ビヴァリー・グレン・コープランドによる1986年リリースの伝説のマスターピース、『キーボード・ファンタジーズ』。同作の楽曲を様々なアーティスト達が再加工/再想像し、それらをコンパイルしたアルバム『キーボード・ファンタジーズ・リイマジンド』がリリース。
●参加アーティスト:ボン・イヴェール&フロック・オブ・ダイムズ、 ジュリア・ホルター、アルカ、アナ・ロクサーヌ、ケルシー・ルー、ブラッド・オレンジ、 ジョゼフ・シャバソン&トム・ギル、ジェレミー・ダッチャー


■アーティスト:BEVERLY GLENN-COPELAND(ビヴァリー・グレン・コープランド)
■タイトル:KEYBOARD FANTASIES REIMAGINED(キーボード・ファンタジーズ・リイマジンド)
■品番:TRANS552CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,500+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ever New (Reworked by Bon Iver & Flock of Dimes)
2. Fastest Star (Julia Holter Remix)
3. Let Us Dance (Arca Remix)
4. Old (New) Melody (Ana Roxanne Remix)
5. Ever New (Kelsey Lu’s Transportation)
6. Sunset Village (Blood Orange Remix)
7. Ever New (Reworked by Joseph Shabason & Thom Gill)
8. Ghost House (Performed by Jeremy Dutcher)

Old (New) Melody (Ana Roxanne Remix)


Ever New (Kelsey Lu’s Transportation)


Sunset Village (Blood Orange Remix)


Ghost House (Performed by Jeremy Dutcher)


●2021年の初め、Transgressiveはカナディアン/アメリカンのシンガー/コンポーザー、Beverly Glenn-Copelandによる1986年のマスターピース『Keyboard Fantasies』を、その35周年を記念しリイシューした。そして、同年12月、Glenn-Copelandは『Keyboard Fantasies Reimagined』をリリースする。これは、今では伝説となったアルバムに収録された楽曲を、様々なアーティスト(Bon Iver & Flock of Dimes、Julia Holter、Arca、Ana Roxanne、Kelsey Lu、Blood Orange、Joseph Shabason & Thom Gill、Jeremy Dutcher)が再加工/再想像し、それらをコンパイルした作品となる。「アーティスト達にセンシティヴに再想像され、オリジナルのトランスミッションに忠実でありながらも、新しい命を吹き込まれた曲を聴くのは、本当に素晴らしいことだった。私と同様、これらを楽しんでもらえればと思う」と、Glenn-Copelandは語る。
●アメリカを離れカナダで音楽の勉強をはじめてから9年後の1970年、Beverly Glenn-Copelandは2枚のセルフ・タイトルのアルバムをリリースした。これらは、クラシックやジャズに対しての鋭い洞察力を示した作品で、詩がレイヤーされ、当時のベスト・プレイヤーの数名が参加していた。そのオリジナル・プレスは今や数千ドルで取引されている。その後、彼の最高傑作とされ、カセットで僅か数百本リリースされた『Keyboard Fantasies』を1986年に発表まで、Beverly Glenn-Copelandはレコーディング・アーティストとして姿を消していた。時は流れ、『Keyboard Fantasies』から30年後、日本のレコード・コレクター、Ryota Masukoは『Keyboard Fantasies』のカセットの1本に出会い、他の音楽ファン達に彼の音楽を伝えるという大きな使命を果たした。噂は広まり、Glenn-Copelandに対するカルト的な支持が急速に集まっていった。ライヴ・パフォーマンスに対するリクエストが繰り返され、Glenn-Copelandはそれを了承。Indigo Risingと呼ばれる若いミュージシャンによるバンドを結成し、カナダとヨーロッパで初めてのショーを行った。




2021-09-20 : Transgressive :

■BEVERLY GLENN-COPELAND | ビヴァリー・グレン・コープランド、『Keyboard Fantasies』のリミックス・ヴァージョン『Keyboard Fantasies Reimagined』を2021年12月、Transgressiveよりリリース。アルバムより、Kelsey Luによる「Ever New」のリイマジンド・ヴァージョンを公開。

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Ever New (Kelsey Lu’s Transportation)


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2021年4月、作曲家、Beverly Glenn-Copelandは1986年のマスターピース『Keyboard Fantasies』をリイシューしたが、同アルバムのリミックス・ヴァージョン、『Keyboard Fantasies Reimagined』が2021年12月、Transgressiveよりリリースされることがアナウンスされた。あわせて、Kelsey Luによるアルバムのオープニング・トラック「Ever New」のリイマジンド・ヴァージョンも公開された。

BEVERLY GLENN-COPELAND_KEYBOARD FANTASIES REIMAGINED_cover560




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2021-07-15 : Transgressive :
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