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■TIM BURGESS | ティム・バージェス、9月23日発売のニュー・アルバム『TYPICAL MUSIC(ティピカル・ミュージック) 』より、タイトル・トラック「Typical Music」のビデオを公開。



Tim Burgess - Typical Music (Official Music Video)





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2022-06-07 : Tim Burgess :

■TIM BURGESS | 前作から2年、ザ・シャーラタンズのフロントマン、ティム・バージェスのニュー・アルバムが完成。ソーシャル・メディアで憂鬱な世界に光をもたらしたノース・カントリー・ボーイによる22曲入りの超大作『ティピカル・ミュージック』、リリース。



2022.9.23 ON SALE[世界同時発売]

前作から2年、ザ・シャーラタンズのフロントマン、ティム・バージェスのニュー・アルバムが完成。ソーシャル・メディアで憂鬱な世界に光をもたらしたノース・カントリー・ボーイによる22曲入りの超大作『ティピカル・ミュージック』、リリース。


■アーティスト:TIM BURGESS(ティム・バージェス)
■タイトル:TYPICAL MUSIC(ティピカル・ミュージック)
■品番:BELLA1311CDJ[CD/国内流通仕様]
■定価:¥2,500 +税
■その他:世界同時発売、付帯物未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Here Comes The Weekend
2. Curiosity
3. Time That We Call Time
4. Flamingo
5. Revenge Through Art
6. Kinectic Connection
7. Typical Music
8. Take Me With You
9. After This
10. The Centre of Me (Is a Symphony of You)
11. When I See You
12. Magic Rising
13. Tender Hooks
14. L.O.S.T Lost / Will You Take A Look At My Hand Please
15. A Bloody Nose
16. In May
17. Slacker (Than I've Ever Been)
18. View From Above
19. A Quarter to Eight
20. Sooner Than Yesterday
21. Sure Enough
22. What's Meant For You Won't Pass By You

Tim Burgess - Typical Music (Official Music Video)


Tim Burgess - Here Comes The Weekend (Official Video)


●この2年間で、これほど多忙なミュージシャンがいただろうか?多作なアーティスト?クリエイティブな人?それともヒーロー?バンド・リーダー、ソロ・スター、レーベル主宰者、回顧録の筆者、そしてカフェイン中毒の万能選手であるTim Burgessは、「ヒーロー?レコードをかけただけでか?」と間違いなく最後の賞賛に尻込みするだろう。でも、僕らは彼をヒーローと呼ぶ。それは、2020年5月、5枚目のソロアルバム『I Love The New Sky』を半ば強引にリリースし、憂鬱な世界に光をもたらしたからだけではない。パンデミックの最初の1年間、Timの「ツイッター・リスニング・パーティー」は多くの人にとって命綱となった。世界が閉ざされ、誰もが屋内に引きこもり、ライヴのキャンセルが心配の種だった時代に、ソーシャル・メディアを活用してデジタル・ターンテーブルを囲んで団結しようというノース・カントリー・ボーイのアイデアは、インスピレーションを与えてくれるものだった。一方、Timは曲を書き続けていた。2020年9月から2021年夏にかけて、Timからはアイデアが溢れ出ていた。また、自身のレコード会社Bella Unionのボスで、元Cocteau TwinsのSimon Raymondeに、「新作を作ればいい。そうすれば、再びツアーができるようになったとき、2枚のアルバムに相当する曲を演奏することができる」と励まされてもいた。今、Timには、ライヴで演奏するアルバム3枚分の曲がある。『Typical Music』は、22曲入りのダブルアルバムで、豊かで幅広く多様な曲で構成された超大作だ。ファンキーで楽しく、心の痛みも愛も受け入れている。ゲスト・ヴォーカルにPearl Charles を迎え、ABBAからZappaまで、あらゆるジャンルの曲を収録している。
●Tim Burgessはロック・バンド、The Charlatansのフロントマンとして知られる。The Charlatansは1990年、デビュー・アルバム『Some Friendly』をリリース。全英チャートの1位を獲得しインディー・バンドとしては破格の成功を収める。その後も『The Charlatans』や『Tellin' Stories』といったアルバムが全英1位を獲得。2017年には目下の最新作で13枚目となるアルバム『Different Days』(全英4位)をリリースしている。一方、Tim Burgessはソロでも活動。2003年にはファースト・ソロ・アルバム『I Believe』、2012年にはLambchopのKurt Wagnerと制作した『Oh No I Love You』、2016年にはPeter Gordonとのコラボレーション・アルバム『Same Language, Different Worlds』、2018年には2008年にレコーディングされお蔵入りとなっていたアルバム『As I Was Now』、2020年5月には目下の最新作となる『I Love The New Sky』と計5枚のアルバムをリリースしている。




2022-06-07 : Tim Burgess :

■TIM BURGESS | ティム・バージェス(The Charlatans)、年内にリリース予定のニュー・アルバムより新曲「Here Comes The Weekend」をリリース。ケヴィン・ゴドレイ(Kevin Godley)が手掛けた同曲のビデオも公開。



Tim Burgess - Here Comes The Weekend (Official Video)


大成功を収めるTwitterでのリスニング・パーティー等、様々な活動を続けてきたTim Burgessが、ニュー・シングル「Here Comes The Weekend」をリリースする。この曲は年内にリリース予定のニュー・アルバムから最初に公開される楽曲だ。テクノロジーに助けられたり、妨げられたりする現代のロマンスを描いた曲で、そのビデオは伝説的な監督、Kevin Godleyが手掛けた。「この曲は、『携帯電話の電波や雨、時差や時差ボケのために、遠く離れてるけどつながりたいと思いながら、それが難しいと感じている二人』、からアイデアが生まれた。新しいアルバムは「Here Comes The Weekend」から始まるべきだ、とずっと思っていた。シンプルな曲だし、何より気持ちがこもっている」とBurgessは話し、「物理的な分離とヴァーチャルな繋がりをテーマとした。生身の人間とライブプロジェクションを折り曲げて、喜びと不安の境界線を曖昧にするような映像に仕上げた」とKevin Godleyは語る。




2022-04-15 : Tim Burgess :

■TIM BURGESS | 5月にリリースされた最新アルバム『I Love The New Sky』も好評を博したTim Burgess(The Charlatans)がニューEPをリリース。新曲2曲にライヴ・セッション4曲(最新アルバムに収録された3曲とThe Charlatansの「The Only One I Know」のニュー・ヴァージョン)を加えた計6曲を収録。



2020.11.27 ON SALE

5月にリリースされた最新アルバム『I Love The New Sky』も好評を博したTim Burgess(The Charlatans)がニューEPをリリース。新曲2曲にライヴ・セッション4曲(最新アルバムに収録された3曲とThe Charlatansの「The Only One I Know」のニュー・ヴァージョン)を加えた計6曲を収録。


■アーティスト:TIM BURGESS
■タイトル:ASCENT OF THE ASCENDED
■品番:BELLA1104V[輸入盤/12"]
■定価:オープン・プライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Ascent Of The Ascended
2. Yours. To Be
3. Laurie (Paste Session)
4. The Mall (Paste Session)
5. The Only One I Know (Paste Session)
6. Undertow (Paste Session)

Tim Burgess - Yours. To Be (Official Audio)


●Tim Burgessは11月27日にニューEP『Ascent of The Ascended』をBella Unionよりリリースすることをアナウンスした。このEPには、2020年5月にリリースされた最新アルバム『I Love The New Sky』が完成した直後にレコーディングされた新曲が2曲(「Yours. To Be」「The Ascent Of The Ascended」)と、3月にPaste誌用におこなわれたライヴ・セッション4曲が収録される。ライヴ・セッションのうち3曲は新作『I Love The New Sky』からの楽曲で、1曲はThe Charlatansのクラシック「The Only One I Know」のニュー・ヴァージョンである。
●イギリスのミュージシャン、シンガーソングライター、レーベル・オーナー、Tim Burgessは、オルタナティヴ・ロック・バンド、The Charlatansのフロントマンとして知られる。The Charlatansは1990年、デビュー・アルバム『Some Friendly』をリリース。全英チャートの1位を獲得しインディー・バンドとしては破格の成功を収める。その後も『The Charlatans』や『Tellin' Stories』といったアルバムが全英1位を獲得。2017年には目下の最新作で13枚目となるアルバム『Different Days』(全英4位)をリリースしている。一方、Tim Burgessはソロでも活動。2003年にはファースト・ソロ・アルバム『I Believe』、2012年にはLambchopのKurt Wagnerと制作した『Oh No I Love You』、2016年にはPeter Gordonとのコラボレーション・アルバム『Same Language, Different Worlds』、2018年には2008年にレコーディングされお蔵入りとなっていたアルバム『As I Was Now』、2020年5月には目下の最新作となる『I Love The New Sky』と計5枚のアルバムをリリースしている。




2020-10-06 : Tim Burgess :

■TIM BURGESS | ティム・バージェス、『rockin'on』2020年6月号にインタヴュー掲載中。ニュー・アルバム『I LOVE THE NEW SKY(アイ・ラヴ・ザ・ニュー・スカイ)』、6/3、発売。





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2020-05-11 : Tim Burgess :

■TIM BURGESS | ザ・シャーラタンズのフロントマン、ティム・バージェスのニュー・アルバムが完成。過去の作品とは異なり全曲自らの手で書かれた5枚目のソロ・アルバム『アイ・ラヴ・ザ・ニュー・スカイ』、ベラ・ユニオンよりリリース。



2020.5.22 ON SALE[世界同時発売]
2020.6.3 ON SALE

ザ・シャーラタンズのフロントマン、ティム・バージェスのニュー・アルバムが完成。過去の作品とは異なり全曲自らの手で書かれた5枚目のソロ・アルバム『アイ・ラヴ・ザ・ニュー・スカイ』、ベラ・ユニオンよりリリース。


■アーティスト:TIM BURGESS(ティム・バージェス)
■タイトル:I LOVE THE NEW SKY(アイ・ラヴ・ザ・ニュー・スカイ)
■品番:BELLA1006CDJ OTCD-6813
■定価:¥2,400+税
■その他:世界同時発売、付帯物等未定、ボーナス・トラック追加収録予定 解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Empathy For The Devil
2. Sweetheart Mercury
3. Comme D’Habitude
4. Sweet Old Sorry Me
5. Warhol Me
6. Lucky Creatures
7. The Mall
8. Timothy
9. Only Took A Year
10. I Got This
11. Undertow
12. Laurie

Tim Burgess - Empathy For The Devil (Official Music Video)


●Tim Burgess(The Charlatans)は2020年5月22日にBella Unionより5枚目となるソロ・アルバム『I Love The New Sky』をリリースすることをアナウンスした。アルバムからのファースト・シングルは「Empathy For The Devil」で2月12日に公開された。フロントマン、シンガー、レーベルのボス、DJ、作家であるTim Burgessは長年にわたり多くの素晴らしいレコードに貢献。The Charlatansの13枚のアルバムではTimの飽くことのないエネルギーがバンドの燃料となったが、この5枚目のソロ・アルバム『I Love The New Sky』で、Timは新たな高みを獲得することとなった。
●『I Love The New Sky』では、収録される12曲が全て自らの手によって書かれているという点で、過去の作品とは異なっている。「今まで自分は他の人と一緒に曲を書いてきた。2012年のアルバム『Oh No I Love You』ではLambchopのKurt Wagnerとナッシュヴィルで曲を書いた。2016年のアルバム『Same Language, Different Worlds』ではArthur Russellと仕事をするPeter Gordonとコラボレートした。しかし、このアルバムの曲は、ノーフォークの田舎で全て一人でアコースティック・ギターで書いた。コードに注意を払い、ギターのラインがメロディをリードし、メロディが歌詞を導いた」とTimは語る。アルバムでは、Timのレーベル、O GenesisよりアルバムをリリースするDaniel O'Sullivanがアレンジやプロダクションを行うだけではなく、ベース、ドラム、ピアノもプレイ。レコーディングのファースト・セッションはストックポートのEveスタジオでThe Charlatansのエンジニアを長年つとめるJim Spencerとおこなわれ、Tim、Daniel、Nik Void(Factory Floor)が参加。その後、Julian Cope、Coil、Spiritualized、Elizabeth Fraserとの仕事で知られるシンセサイザー/キーボード・プレイヤーのThighpaulsandraとレコーディングを実施。1年間に及ぶアルバムのファイナル・ステージは、クラシック音楽をバックグラウンドとしたミュージシャンの集まりであるEcho CollectiveとブリュッセルのJetスタジオで行われた。その他、O Genesisから作品をリリースするKeel Her、アヴァン・ジャズのヴァイオリニスト、Peter Broderick等がゲスト参加している。
世界同時発売、付帯物等未定、ボーナス・トラック追加収録予定 解説付

【Tim Burgess/ティム・バージェス】
イギリスのミュージシャン、シンガーソングライター、レーベル・オーナー、Tim Burgessは、オルタナティヴ・ロック・バンド、The Charlatansのフロントマンとして知られる。The Charlatansは1990年、デビュー・アルバム『Some Friendly』をリリース。全英チャートの1位を獲得しインディー・バンドとしては破格の成功を収める。その後も『The Charlatans』や『Tellin' Stories』といったアルバムが全英1位を獲得。2017年には目下の最新作で13枚目となるアルバム『Different Days』(全英4位)をリリースしている。一方、Tim Burgessはソロでも活動。2003年にはファースト・ソロ・アルバム『I Believe』、2012年にはLambchopのKurt Wagnerと制作した『Oh No I Love You』、2016年にはPeter Gordonとのコラボレーション・アルバム『Same Language, Different Worlds』、2018年には2008年にレコーディングされお蔵入りとなっていたアルバム『As I Was Now』と計4枚のアルバムをリリースしている。




2020-02-13 : Tim Burgess :
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