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■MOTOR CITY DRUM ENSEMBLE | 2019年にスタートしたファブリックの新たなミックス・シリーズ「fabric presents」の第9弾はダニーロ・プレッソ(モーター・シティ・ドラム・アンサンブル)。70年代、80年代、90年代のレアなカットがハイライトとなる全28曲を収録。



2021.6.2 ON SALE

2019年にスタートしたファブリックの新たなミックス・シリーズ「fabric presents」の第9弾はダニーロ・プレッソ(モーター・シティ・ドラム・アンサンブル)。70年代、80年代、90年代のレアなカットがハイライトとなる全28曲を収録。


■アーティスト:MOTOR CITY DRUM ENSEMBLE(モーター・シティ・ドラム・アンサンブル)
■タイトル:FABRIC PRESENTS DANILO PLESSOW (MCDE)(ファブリック・プレゼンツ・ダニーロ・プレッソ(モーター・シティ・ドラム・アンサンブル))
■品番:FABRIC208J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Intro
2. Kaitlyn Aurelia Smith - Understanding Body Messages
3. SKUAS - Traversée
4. Rhythm & Sound w/ Paul St. Hilaire - Music A Fe Rule Part 1
5. Scientist - In Orbit
6. Recloose ft Dwele – Can’t Take It (Herbert’s Some Dumb Dub)
7. Moogroove - Dark Room
8. Jeroen Vink - Waka Wakah
9. Powder - Random Ladder with 40
10. Danilo Plessow ft. Francesco Geminiani & Peter Schlamb - Nightfall
11. Proxyan - Sky Walkers
12. Basic Variation - Decay Sustain Release
13. Ciel - Raindance
14. Hypnobeat - Can God Rewind? (Part 2)
15. Cabaret Voltaire - Taxi Mutant
16.THE ORDER - E.W.R. (Sex)
17. The Other People Place - It’s Your Love
18. $tinkworx - Mnemosyne
19. Roy Davis Jr - Broken Machines
20. Jonny L - This Time (Carl Craig Mix 2)
21. Logue - Keep Me From Pain
22. A² - Rebirth
23. Sansibar - Absence Of Being
24. Family Unit - Freak (House Mix)
25. Iridium - Ill America
26. Jean-Claude Petit - Stones Of Law
27. Moonstarr - Detriot
28. John Kongos – I'm Dreaming (Any Moment I May Wake Up Screaming)

世界がCovid-19によるパンデミックの第二波に苦しんでいた2020年の終わりに当ミックスはレコーディングされた。Motor City Drum Ensembleの作品で特に知られるDanilo Plessowは、グローバルにインスピレーションに手を伸ばしながら、こうした時代に生きる人々に対しての「音楽の意味」に関する友人からのステートメントを挿入する。そして、楽器に重点を置いて、さまざまな時代、場所、ジャンルでプレイする。作品の中では、70年代、80年代、90年代のレアなカットがハイライトとなり、その多くはこれまでデジタルでリリースされたことはない。そうした中には、ジャズのインストゥルメンタリスト、Francesco GeminianiとPeter SchlambをフィーチャーしたDanilo Plessowの「Nightfall」や、今回、始めてヴァイナル化されるCabaret Voltaireの「Taxi Mutant」も含まれる。




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2021-04-08 : PIAS :

■KINGS GO FORTH / WILLIE TEE | Kings Go Forthの「One Day」とWillie Teeの「First Taste Of Hurt」をカップリングした7"。



2021.5月上旬 ON SALE

Kings Go Forthの「One Day」とWillie Teeの「First Taste Of Hurt」をカップリングした7"。


■アーティスト:KINGS GO FORTH / WILLIE TEE
■タイトル:ONE DAY / FIRST TASTE OF HURT
■品番:DNSCR013[7"/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Kings Go Forth – One Day
(Side B)
2. Willie Tee – First Taste Of Hurt

「One Day」は2008年にMr C’sよりリリースされたKings Go Forthのデビュー・シングル。Willie Teeの「First Taste Of Hurt」のオリジナルのリリースは1972年。Gatur Recordsからの7インチのBサイドとして。




2021-04-05 : PIAS :

■THROWING SNOW | 英ロンドンをベースに活動するプロデューサー、Ross Tonesのプロジェクト、Throwing Snowの4枚目のアルバム。



2021.6.25 ON SALE

英ロンドンをベースに活動するプロデューサー、Ross Tonesのプロジェクト、Throwing Snowの4枚目のアルバム。


■アーティスト:THROWING SNOW
■タイトル:DRAGONS
■品番:HTH134[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. Dragons
2. Elder
3. Halos
4. Lithurgy
5. Traveller
(SIDE B)
6. Purr
7. Brujita
8. Equitem Nocte
9. Ochre
10. Dragons

英ロンドンをベースに活動するプロデューサー、Ross Tonesのプロジェクト、Throwing Snowの4枚目のアルバム。バウロン、ダフ、チェロ等、様々な楽器を、その固有のサウンドを軸に大胆に使って折衷させている。また、パーカッション用のサンプルは、ドラマーのJack Baker(Bonobo、Kelis、Alice Russell、Planet Battagon)と二日間の集中的なセッションで制作された。マスタリングはMetropolisのMatt Coltonが手掛けた。




2021-04-05 : PIAS :

■PENELOPE TRAPPES | オーストラリア生まれで英ブライトンをベースに活動するエレクトロニック・アーティスト/プロデューサー、ペネロペ・トラップス。三部作の最後の作品となるアルバム『ペネロペ・スリー』が完成。



2021.6.2 ON SALE

オーストラリア生まれで英ブライトンをベースに活動するエレクトロニック・アーティスト/プロデューサー、ペネロペ・トラップス。三部作の最後の作品となるアルバム『ペネロペ・スリー』が完成。


■アーティスト:PENELOPE TRAPPES(ペネロペ・トラップス)
■タイトル:PENELOPE THREE(ペネロペ・スリー)
■品番:HTH144CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Veil
2. Nervous
3. Forest
4. Fur & Feather
5. Red Yellow
6. Halfway Point
7. Blood Moon
8. Lucky Eleven
9. Northern Light
10. Awkward Matriarch

『Penelope Three』はオーストラリア生まれで英ブライトンをベースに活動するミュージシャン、Penelope Trappesの三部作の最後の作品となる。彼女は野心的でこの世のものとは思えない三連祭壇画を癒しのアルバムで完成させる。ここでは、Penelopeは、恐怖から解放され、愛に身を任せようとしている。それはシューゲイザー・ポップとシュルレアリスト・サウンドスケープと同等なPenelopeの特徴的なアンビエント・ゴシック・ドリームランドに喚起される。そして重要なことに、三部作のこの最後の作品で自らの最初のオリジナル楽器である声に焦点を合わせるために、Penelopeは戻ってきたのだ。アルバムはMetropolisでMatt Coltonによりマスタリング/カットされた。




2021-03-20 : PIAS :

■DELGRES | カリブ海リーワード諸島のトリオ、デルグレス。ヴィクトワール音楽賞(フランスのグラミー賞)にもノミネートされた前作から約3年、自身2枚目のアルバム『4:00AM』が完成。



2021.4.14 ON SALE

カリブ海リーワード諸島のトリオ、デルグレス。ヴィクトワール音楽賞(フランスのグラミー賞)にもノミネートされた前作から約3年、自身2枚目のアルバム『4:00AM』が完成。


■アーティスト:DELGRES(デルグレス)
■タイトル:4:00AM(4:00AM)
■品番:DISCO2002CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. 4 Ed Maten
2. Aleas
3. Assez Assez
4. Se Mo La
5. Lundi Mardi Mercredi
6. Ban Mwen On Chanson
7. Just Vote For Me
8. Ke Aw
9. Libere Mwen Chorale
10. L’ecole
11. Lese Mwen Ale (Fea)
12. La Penn

Delgres - Assez Assez (Magic Mirrors Live Session)


Delgresはシンガー、ソングライター、ギタリストであるPascal DanaëがドラマーのBaptiste Brondy、スーザフォン奏者のRafgeeと出会った2016年に結成された。主にクレオール語で歌われた彼らのファースト・アルバム『Mo Jodi』は2018年8月31日にリリースされ、Telerama、FIP、RFI、France Inter他、多くの有名なフランスのメディアで好評を博した。また国際的には、New York Times、Mojo、Uncut他から賞賛され、NPRの「World Café」やBBC Radio 2の「The Blue Show with Cerys Matthews」にも出演している。2019年、バンドはフランスのグラミー賞「ヴィクトワール音楽賞」でベスト・ワールド・ミュージック・アルバムにノミネート。アメリカ、カナダ、ヨーロッパ全土でツアーをおこない、多くのフェスティヴァルでプレイしている。バンドのニュー・アルバム『4:00AM』は、自分の世界から離れた新しい世界に適応することに苦労した父親、子供がなくなることに直面した母親の痛み(Ke Aw)、10歳の時に人種差別に直面した姉妹への理解不足(Se Mo La)、グアドループからフランスへ移住した後の家族の分離(Aleas)、といった自伝的なテーマを探求した作品となる。




2021-03-20 : PIAS :

■DORIS WILLINGHAM / PAT HERVEY WITH THE TIARAS | Doris Dukeとしてャリアを築いたソウル・シンガー、Doris Willinghamの「You Can’t Do That」と、60年代に数々のヒットを生み出したPat Herveyとソウル・グループ、The Tiarasによる「Can’t Get You Out Of My Mind」をカップリングした7"。



2021.4月下旬 ON SALE

Doris Dukeとしてャリアを築いたソウル・シンガー、Doris Willinghamの「You Can’t Do That」と、60年代に数々のヒットを生み出したPat Herveyとソウル・グループ、The Tiarasによる「Can’t Get You Out Of My Mind」をカップリングした7"。


■アーティスト:DORIS WILLINGHAM / PAT HERVEY WITH THE TIARAS
■タイトル:YOU CAN’T DO THAT/ CAN’T GET YOU OUT OF MY MIND
■品番:DNSCR015[7"/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Doris Willingham – You Can’t Do That
(Side B)
2. Pat Hervey with The Tiaras – Can’t Get You Out Of My Mind

後にDoris Dukeとして大きなキャリアを築いたソウル・シンガー、Doris Willinghamが唯一、Willingham名義でリリースした楽曲「You Can’t Do That」と、60年代に数々のヒットを生み出したカナダのシンガー、Pat Herveyと同じくカナダのソウル・グループ、The Tiarasによる「Can’t Get You Out Of My Mind」をカップリングした7"。




2021-03-12 : PIAS :

■DANIEL JOHNSTON | 10年間、廃盤となっていたDaniel Johnstonの作品の中でも高い評価を得る2作品、『Artistic Vice』と『1990』が、オリジナルのリリースから30年となる2021年にダブル・アルバムとしてリイシュー。



2021.5.28 ON SALE

10年間、廃盤となっていたDaniel Johnstonの作品の中でも高い評価を得る2作品、『Artistic Vice』と『1990』が、オリジナルのリリースから30年となる2021年にダブル・アルバムとしてリイシュー。


■アーティスト:DANIEL JOHNSTON
■タイトル:ARTISTIC VICE / 1990
■品番:FERALLP38[2LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
[Artistic Vice]
(A Side)
1. My life is Starting Over
2. Honey I sure Miss you
3. I Feel so High
4. A Ghostly Story
5. Tell Me Now
6. Easy Listening
7. I Know Casper
8. Startling Facts
(B Side)
1. Hoping
2. Its Got to be Good
3. Happy Soul
4. The Dream is Over
5. Love of My Life
6. I Killed the Monster
7. Laurie
8. Fate Will Get Done
[1990]
(A Side)
1. Devil Town
2. Spirit World Rising
3. Held the Hand
4. Lord Give me Hope
5. Some things Last a Long Time
6. Tears Stupid Tears
7. Don’t Play Cards with Satan
[B Side]
1. True Love Will Find You in the End
2. Got to get you into my life
3. Careless Soul
4. Funeral Home
5. Softly and Tenderly

10年間、廃盤となっていたDaniel Johnstonの作品の中でも高い評価を得る2作品、『Artistic Vice』と『1990』が、オリジナルのリリースから30年となる2021年にダブル・アルバムとしてリイシュー。「True Love Will Find You In The End」「Devil Town」「Some Things Last a Long Time」「Honey I Sure Miss You」等を収録。




2021-03-12 : PIAS :

■WILLIAM THE CONQUEROR | 英ウェスト・カントリーのオルタナティヴ・ロック・バンド、ウィリアム・ザ・コンカラー。LAのサウンド・シティ・スタジオ(ニルヴァーナ、ジョニー・キャッシュ、ニール・ヤング、フリートウッド・マック他)でレコーディングされたニュー・アルバム『マーヴェリック・シンカー』、クリサリス・レコードよりリリース。



2021.4.14 ON SALE

英ウェスト・カントリーのオルタナティヴ・ロック・バンド、ウィリアム・ザ・コンカラー。LAのサウンド・シティ・スタジオ(ニルヴァーナ、ジョニー・キャッシュ、ニール・ヤング、フリートウッド・マック他)でレコーディングされたニュー・アルバム『マーヴェリック・シンカー』、クリサリス・レコードよりリリース。


■アーティスト:WILLIAM THE CONQUEROR(ウィリアム・ザ・コンカラー)
■タイトル:MAVERICK THINKER(マーヴェリック・シンカー)
■品番:BRC6J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■その他:世界同時発売
■収録曲目:
1. Move On
2. The Deep End
3. Alive at Last
4. Jesus Died a Young Man
5. Quiet Life
6. Wake Up
7. Fiction
8. Suddenly Scared (24 Storeys High)
9. Reasons
10. Maverick Thinker

William The Conquerorは伝えるべきストーリーを持ち、それを伝えたいと思っている英ウェスト・カントリーのオルタナティヴ・ロック・バンドだ。彼らは新しいバンドではない。しかし、あなたにとってはおそらく新しいバンドなので、ここで議題に挙げたい。トリオはあなたの注意を引く為、長い道のりをたどってきた。不規則にレコードをリリースし、適切に良いライヴをおこない、曲を書き続けてきたのだ。当『Maverick Thinker』は彼らのニュー・アルバムで、「Wake Up」「Quiet Life」「Move On」「Jesus Died a Young Man」といったシングルが収録されている。アルバムはロサンジェルスのサウンド・シティ・スタジオでレコーディングされた。Nirvana、Johnny Cash、Neil Young、Fleetwood Mac等も使用したこのスタジオで、バンドはそうしたレジェンド達のスピリットを吸収した可能性がある。







2021-02-26 : PIAS :
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