fc2ブログ

■THE BETHS | ザ・ベス、2022年9月16日発売のニュー・アルバム『EXPERT IN A DYING FIELD(エキスパート・イン・ア・ダイイング・フィールド)』より、「Silence Is Golden」のビデオを公開。



The Beths - "Silence Is Golden" (official music video)





続きを読む

スポンサーサイト



2022-06-14 : The Beths :

■THE BETHS | ニュージーランドはオークランド出身のポップ・ロック・バンド、ザ・ベスの新作が完成。母国で数々の賞を受賞した過去2作に続くサード・アルバム『エキスパート・イン・ア・ダイイング・フィールド』、カーパーク・レコードよりリリース。



2022.9.16 ON SALE[世界同時発売]

ニュージーランドはオークランド出身のポップ・ロック・バンド、ザ・ベスの新作が完成。母国で数々の賞を受賞した過去2作に続くサード・アルバム『エキスパート・イン・ア・ダイイング・フィールド』、カーパーク・レコードよりリリース。


■アーティスト:THE BETHS(ザ・ベス)
■タイトル:EXPERT IN A DYING FIELD(エキスパート・イン・ア・ダイイング・フィールド)
■品番:OTCD-6855[CD]
■定価:¥2,400 +税
■その他:世界同時発売、解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Expert In A Dying Field
2. Knees Deep
3. Silence Is Golden
4. Your Side
5. I Want To Listen
6. Head In The Clouds
7. Best Left
8. Change In The Weather
9. When You Know You Know
10. A Passing Rain
11. I Told You That I Was Afraid
12. 2am

The Beths - "Silence Is Golden" (official music video)


●The Bethsはニュー・アルバム『Expert In A Dying Field』をCarpark Recordsより2022年9月16日にリリースする。『Expert In A Dying Field』において、Elizabeth Stokesのソングライティングは、小説家とドキュメンタリー作家の中間的な位置づけにある。ここに収録された曲は、自伝的なものではあるが、プラトニックな関係、家族関係、恋愛関係、そしてより重要なのはその余波を描いた人物スケッチでもある。ニュージーランドの4人組によるこの3枚目のアルバムには、タイトでヘヴィーなギターをフィーチャーした12曲を収録。バンドは、リスナーと彼ら自身のために、ライブで体感する作品を作りたいと考え、結果、これまでに築いてきたサウンド・パレットの延長線上にあり、鋭いインディ・ロックの中にポップなフックが組み込まれた内容へとアルバムは仕上がった。レコーディングは、4カ月間ロックダウンで中断されるまで、2021年末にニュージーランドはオークランドのアオテアロアにるギタリスト、Jonathan Pearceのスタジオでおこなわれた。その後、リモートでアレンジを練り上げ、翌年2月、全米ツアー中にミキシングを終えた。
●The Bethsは、Elizabeth Stokes(Vo/G)、Jonathan Pearce(G)、Benjamin Sinclair(B)、Tristan Deck(Dr)によるニュージーランドはオークランド出身のバンドだ。2018年にCarpark Recordsよりデビュー・アルバム『Future Me Hates Me』をリリース。アルバムは、「今年最も印象的なインディ・ロックのデビュー作のひとつ」とPitchforkに評され、世界的に高い評価を博した。結果、バンドはVodafone New Zealand Music Awardsの5部門にノミネートされ、Best GroupとBest Alternative Artistを受賞。その後、Pixies、Death Cab for Cutie、The Breedersのサポートとしてツアーをおこない、Primavera Sound、The Great Escape、End of the Road、SXSW、Pickathonといったフェスティヴァルへ出演。また、ワールドワイドでヘッドラインツアーも行った。2020年7月にはセカンド・アルバム『Jump Rope Gazers』をリリース。「ビートルズ級のメロディックなスマートさ」とRolling Stoneで評され、Phoebe Bridgersもアルバムを絶賛。同年末、ニュージーランドのAotearoa Music AwardsでAlbum of the Year、Best Group、Best Alternative Artistを受賞するに至った。




2022-06-14 : The Beths :

■THE BETHS | 2020年にリリースされたセカンド・アルバム『ジャンプ・ロープ・ゲイザース』も好評を博したニュージーランドはオークランド出身のポップ・ロック・バンド、ザ・ベス。世界的なパンデミックの中、まだライヴをおこなえた数少ない国、ニュージーランドでのショーを記録したライヴ・アルバム『オークランド、ニュージーランド、2020』、リリース。



2021.10.6 ON SALE

2020年にリリースされたセカンド・アルバム『ジャンプ・ロープ・ゲイザース』も好評を博したニュージーランドはオークランド出身のポップ・ロック・バンド、ザ・ベス。世界的なパンデミックの中、まだライヴをおこなえた数少ない国、ニュージーランドでのショーを記録したライヴ・アルバム『オークランド、ニュージーランド、2020』、リリース。


■アーティスト:THE BETHS(ザ・ベス)
■タイトル:AUCKLAND, NEW ZEALAND, 2020(オークランド、ニュージーランド、2020)
■品番:CAK157CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. I'm Not Getting Excited – Live
2. Great No One – Live
3. Whatever – Live
4. Mars, the God of War – Live7
5. Future Me Hates Me – Live
6. introduction
7. Jump Rope Gazers – Live
8. Uptown Girl – Live
9. bird talk
10. Happy Unhappy – Live
11. Out of Sight – Live
12. thank you
13. Don't Go Away – Live
14. Little Death – Live
15. Dying to Believe – Live
16. River Run – Live

2020年11月、The Bethsは、まだライヴをおこなえた数少ない国、ニュージーランドのAuckland Town Hallでプレイ。世界的なパンデミックの中、熱狂するオーディエンスの前でのショーは奇跡的な事であった。デビュー・アルバム『Future Me Hates Me』の三度目のアニヴァーサリーとなる2021年9月、バンドは、その時の模様を収録したライヴ・アルバム『Auckland, New Zealand, 2020』をリリースする。『Future Me Hates Me』リリース後、ニュージーランドはオークランド出身のポップ・ロック・バンド、The Bethsの生活は劇的に変わった。アルバムはPitchforkやRolling Stone等のメディアから高く評価され、PixesやDeath Cab for Cutieといったビッグ・ネームのオープニング・アクトも務めた。2020年7月にはセカンド・アルバム『Jump Rope Gazers』をリリース。バンドの特徴でもあるエナジェティックでポップ・ロック色の強いサウンドはそのままに、前作では見られなかったセンチメンタルでインディ・フォーク的な側面もみせたこのアルバムも、高い評価を獲得した。




2021-08-27 : The Beths :

■THE BETHS | ザ・ベス、Elizabeth (Vo.)と Jonathan (Gt.) による最新インタビューがMONCHICON!に掲載。アルバム『JUMP ROPE GAZERS(ジャンプ・ロープ・ゲイザース)』、7/15発売。


photo:Amanda Cheng



続きを読む

2020-07-13 : The Beths :

■THE BETHS | Live From 'House' 4: The Final Stream



Live From 'House' 4: The Final Stream






続きを読む

2020-07-13 : The Beths :

■THE BETHS | Live From 'House' 3: Live From Studio



Live From 'House' 3: Live From Studio






続きを読む

2020-06-16 : The Beths :

■THE BETHS | ニュージーランド、オークランド出身4人組の女性シンガー ロックバンド、ザ・ベス。彼らのデビューアルバム 『フューチャー・ヘイツ・ミー』が国内流通盤にて初リリース。 後にアメリカ、ヨーロッパツアーを周り、ピクシーズや デス・キャブ・フォー・キューティーのオープニングアクトを経て、 世界中に知られるきっかけともなった彼らの原点となる作品。



2019.7.15 ON SALE

ニュージーランド、オークランド出身4人組の女性シンガー ロックバンド、ザ・ベス。彼らのデビューアルバム 『フューチャー・ヘイツ・ミー』が国内流通盤にて初リリース。 後にアメリカ、ヨーロッパツアーを周り、ピクシーズや デス・キャブ・フォー・キューティーのオープニングアクトを経て、 世界中に知られるきっかけともなった彼らの原点となる作品。


■アーティスト:THE BETHS(ザ・ベス)
■タイトル:FUTURE ME HATES ME(フューチャー・ミー・ヘイツ・ミー)
■品番:CAK128CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,200+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Great No One
2. Future Me Hates Me
3. Uptown Girl
4. You Wouldn’t Like Me
5. Not Running
6. Little Death
7. Happy Unhappy
8. River Run: Lvl 1
9. Whatever
10. Less Than Thou

ニュージーランド出身4人組バンドThe Bethsはオークランドの大学で出 会ったメンバーで結成された。フロントマンのElizabeth Stokesは、それ まで全く違うフォーク寄りのシーンで活動していたが、彼女の中でより 表現したいものや爆発的に高ぶる感情がきっかけでロックバンドに加 入。一見パワフルでキャッチーなサウンドだが、その中に見られる高い技 術力や、繊細なアレンジはメンバー全員がジャズを学んだ経験から来 ており、またそれも唯一無二のサウンドを特徴づけるものとなってい る。その激しいサウンドとは反対に、哀愁を感じさせる歌詞やメロディー は、ポップの新しい形への追及ともいえる。Sleater-KinneyやBest Coastファンにはたまらない一枚となるだろう。




2020-05-14 : The Beths :

■THE BETHS | 2018年にファーストアルバム『フューチャー・ミー・ヘイツ・ミー』をリリース後、ピクシーズやデス・キャブ・フォー・キューティーのオープニングアクトを務め、各所から話題を呼んだニュージーランド、オークランド出身の女性シンガー・ポップ・ロック・バンド、ザ・ベスのセカンド・アルバム『ジャンプ・ロープ・ゲイザース』がリリース!



2019.7.15 ON SALE

2018年にファーストアルバム『フューチャー・ミー・ヘイツ・ミー』をリリース後、ピクシーズやデス・キャブ・フォー・キューティーのオープニングアクトを務め、各所から話題を呼んだニュージーランド、オークランド出身の女性シンガー・ポップ・ロック・バンド、ザ・ベスのセカンド・アルバム『ジャンプ・ロープ・ゲイザース』がリリース!


■アーティスト:THE BETHS(ザ・ベス)
■タイトル:JUMP ROPE GAZERS(ジャンプ・ロープ・ゲイザース)
■品番:OTCD-6810
■定価:¥2,400+税
■その他:日本盤ボーナス・トラック2曲収録、解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. I'm Not Getting Excited
2. Dying to Believe
3. Jump Rope Gazers
4. Acrid
5. Do You Want Me Now
6. Out of Sight
7. Don't Go Away
8. Mars, the God of War
9. You Are a Beam of Light
10. Just Shy of Sure
11. Acrid (Early Version)*
12. Out of Sight (Demo)*
*日本盤ボーナス・トラック

The Beths - "I'm Not Getting Excited" (official music video)


The Beths - "Dying To Believe" (official music video)


ニュージーランド、オークランド出身の女性シンガーポップロックバンドThe Beths。前作 “Future Me Hates Me”を2018年にリリースし彼らの生活は劇的に変わった。 PitchforkやRolling Stone等のメディアから高く評価され、PixesやDeath Cab for Cutieといったビッグネームのオープニングアクトも務めた。2年ぶりのニューアルバ ム”Jump Rope Gazers”は正にその成功の葛藤から生まれた作品だ。オークランドで長年活動していたバンドが成功をきっかけに地元を離れ、北アメリカやヨーロッパ をツアーで周る事は、勿論彼らにとって喜ばしい事だが、同時に虚無を抱く事もあった。その苦境の中、メンバー同士で励まし合い、助け合ってきた事がバンドの絆を深 め、より一体感を増し、サウンドにも反映されたのが今作品だ。特徴でもあるエナジェティックでポップロック色の強い”Dying to Believe”や”I’m not getting exited”も 勿論だが、”do you want me now”や表題の曲”jump rope gazers”などセンチメンタルでインディーフォーク寄りの楽曲など、前作では見られなかった面もある。 ファーストアルバムで手にした成功や葛藤を糧に、大きく成長した姿が見える作品に仕上がったThe Bethsのセカンド・アルバム”Jump Rope Gazers”。




2020-05-14 : The Beths :
ホーム  次のページ »





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム