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■KHRUANGBIN | クルアンビン、4月5日発売のニュー・アルバム『A LA SALA(ア・ラ・サラ)』より、セカンド・シングル「May Ninth」をリリース。



Khruangbin - May Ninth (Official Video)


Khruangbinは、4月5日にリリースされるニュー・アルバム『A LA SALA』から「May Ninth」を公開した。この切ないミドルテンポの曲は、アメリカン・ルーツにインスパイアされたギター・ラインと空気のようなヴォーカルによって、バンドの特徴である暖かさを表現しており、注意深く聴けば、後ろから鳥のさえずりも聞こえてくる。これは、Khruangbinがいかに自然音と人工音の両方をテクスチャーとして利用しているか、そして、アルバム『A LA SALA』が、いかにそのような相互接続されたセットとセッティングを実現しているかを示す一つの例である。

Khruangbinの4年ぶりとなるアルバム『A LA SALA』は、Night Time Storiesとのパートナーシップにより、4月5日にDead Oceansからリリースされる。バンドは、『A LA SALA』の内省的で祝祭的な特色を示す曲「A Love International」を、既に公開している。




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2024-02-21 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN | クルアンビン、4月5日発売のニュー・アルバム『A LA SALA(ア・ラ・サラ)』より、ファースト・シングル「A Love International」をリリース。ビデオも公開。



Khruangbin - A Love International (Official Video)


Khruangbinは4月5日に発売されるニュー・アルバム『A La Sala』より、ファースト・シングル「A Love International」をリリース。Scott Dungateの監督によるビデオも公開した。「A Love International」は『A La Sala』の内省的で祝祭的な性格を、推進力のあるギターとベースのデュエットと切ないヴォーカルで表現する。Khruangbinは、捉えどころはないが、並外れた音楽の道を10年間、開拓してきた。芸術の超現実的な表現と自分自身の現実について微妙な疑問を投げかけている彼らにとって、「A Love International」は、ノスタルジックであると同時に、前進の一歩でもある。




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2024-01-17 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN | テキサスのトリオ、クルアンビン、4年ぶりとなる新作が完成。巨大化した自らを顧み、家族としての3人に戻り、バンドのみで作り上げた4枚目のアルバム『ア・ラ・サラ』、リリース。



2024.4.5 ON SALE[世界同時発売]

テキサスのトリオ、クルアンビン、4年ぶりとなる新作が完成。巨大化した自らを顧み、家族としての3人に戻り、バンドのみで作り上げた4枚目のアルバム『ア・ラ・サラ』、リリース。


■アーティスト:KHRUANGBIN(クルアンビン)
■タイトル:A LA SALA(ア・ラ・サラ)
■品番:DOC357JCD[CD]DOC357JLP-C6[LP/国内流通仕様]
■定価:¥2,500 +税[CD]未定[LP/国内流通仕様]
■その他:
世界同時発売、解説/歌詞/対訳付、日本盤ボーナス・トラック収録(予定)[CD]
世界同時発売、解説/歌詞/対訳付、ボーナス・トラックのダウンロード・カード封入(予定)、限定カラー盤(ゴールド)[LP/国内流通仕様]
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Fifteen Fifty-Three
2. May Ninth
3. Ada Jean
4. Farolim de Felgueiras
5. Pon Pón
6. Todavía Viva
7. Juegos y Nubes
8. Hold Me Up (Thank You)
9. Caja de la Sala
10. Three From Two
11. A Love International
12. Les Petit Gris
※他、日本盤ボーナス・トラック収録(予定)

Khruangbin - A Love International (Official Video)


●『A La Sala』は、バンドがレコーディングをする場所に戻ることをテーマとしている。アルバムはSteve Christensen(エンジニア)の倉庫(Terminal C)でレコーディングされ、リヴィング・ルームのようなフィーリングを持つ。感情的にスタート地点に完全に戻ることはできないとしても、コロナやコラボレーション・アルバムの後、バンドは帰郷することが本当に必要だと感じた。また、家族というテーマも存在した。ライヴやプロモーション等、物事はすべてが巨大化してしまったため、家族としての3人に戻り、感情的なレコーディング・プロセスを採るのは正しいことだと感じていた。『A La Sala』は以前のダブ・アルバムに収録されていた曲の曲名だが、Lauraはいつもリヴィング・ルームに人を集めるときにそう叫んでいた。これは一体感の象徴だ。バンドがこうして一緒にプロジェクトに取り組むのは2019年以来となる。そして、これは、Will van Horn(ペダル・スティール)抜きでの初めてのアルバムで、Khruangbin史上初のゲストなしの作品となる。振り子と同じように、遅かれ早かれ、反対側に振られなければならなかったのだ。音楽的/テーマ的には、リヴィング・ルームにいるような暖かさを音で表現しようとした。また、曲名はどれも極めて具体的だが、リスナーの解釈次第でもある。視覚的には、窓がリヴィング・ルームの焦点だった。そこは、空想にふけることのできる空間で、アルバム全体を通して視覚的なつながりとなる(ジャケット等)。
●ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』、『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。2020年6月にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位/英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesとのコラボレーションEP『Texas Sun』、2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリース。また、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréともコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバム『Ali』も2022年にリリースした。一方、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきたが、2023年、数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバムをリリースする1年間のプロジェクトをアナウンス。5月のテキサス州オースティンはStubb'sでのKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・アルバムを皮切りに、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・アルバム、トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・アルバム、マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・アルバム、そして、自身の楽曲のみを収録した12月の『Live at Sydney Opera House』まで、計5枚のライヴ・アルバムをリリースした。

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2024-01-17 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN | 数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第五弾で、シリーズを締めくくる最後のアルバム『LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE(ライヴ・アット・シドニー・オペラハウス)』の発売を記念し、代官山蔦屋書店にてフェアを開催。



数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第五弾で、シリーズを締めくくる最後のアルバム『LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE(ライヴ・アット・シドニー・オペラハウス)』の発売を記念し、代官山蔦屋書店にてフェアを開催。フェアを記念し、市販されていない限定ジャケットのLP(第一弾~第五弾、全タイトル)を、数量限定で同店にで販売。

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2023-12-11 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN | 「ライヴ・アルバム・シリーズ」をリリースするクルアンビンの1年間のプロジェクト。そのフィナーレを飾る第五弾アルバム『LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE』の発売を記念し、代官山蔦屋書店にてフェアを開催。



時代と国境を飛び越え、唯一無二のスタイルで人気を誇るテキサスのトリオ、KHRUANGBIN(クルアンビン)

数々のゲストをフィーチャーした「ライヴ・アルバム・シリーズ」をリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクトが話題となりました。そのフィナーレを飾る、第五弾となるアルバム『LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE』の発売を記念し、代官山 蔦屋書店にてフェアを開催致します。
またフェアを記念し、レーベルストア〈SECRETLY STORE〉でしか購入することができなかった限定ジャケットレコード、第一弾~第四弾シリーズも販売致します。
対象商品ご購入特典として、このフェアのために用意されたポストカードをプレゼント。この限定レコードをご購入いただけるのは日本でここだけです。
これは、クルアンビンからの贈り物。ぜひこの機会をお見逃しなく。

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【KHRUANGBIN/プロフィール】
世界各地の音の結婚、として知られるKHRUANGBINは、GLASTONBURY、PRIMAVERA、COACHELLA等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立ち、グローバルなツアーをおこなってきた。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRADIO CITY MUSIC HALL、ロンドンのALEXANDRA PALACEでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、KHRUANGBINは最近、マリ人のギタリスト、VIEUX FARKA TOURÉとコラボレーションし、VIEUXの亡き父、ALI FARKA TOURÉを称えたアルバムを制作。また、2022年には、LEON BRIDGESとの2度目のコラボレーションEP『TEXAS MOON』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。






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2023-12-08 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN | 数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第五弾となるオーストラリアはシドニー・オペラ・ハウスでおこなわれたライヴが日本独占CD化。シリーズを締めくくる最後のアルバムは、キャリアをまたぐ自身の楽曲のみを収録。



2023.12.1 ON SALE[日本独占CD化]

数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第五弾となるオーストラリアはシドニー・オペラ・ハウスでおこなわれたライヴが日本独占CD化。シリーズを締めくくる最後のアルバムは、キャリアをまたぐ自身の楽曲のみを収録。


■アーティスト:KHRUANGBIN(クルアンビン)
■タイトル:LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE(ライヴ・アット・シドニー・オペラハウス)
■品番:DOC335JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Number 3
2. The Number 4
3. August 10 / Master of Life
4. Two Fish and an Elephant
5. White Gloves
6. First Class
7. So We Won't Forget
8. Shida
9. Friday Morning
10. Lady and Man
11. Pelota
12. Evan Finds the Third Room
13. Maria Tambien
14. Time (You and I)
15. People Everywhere (Shifting Sands Remix)
16. A Calf Born in Winter
17. Zionsville

Khruangbin - People Everywhere (Shifting Sands Remix)


●テキサス州ヒューストンのトリオ、Khruangbinは、『Live at Sydney Opera House』で1年間のライヴ・アルバム・コレクションを締めくくる。このアルバムは、Khruangbinの楽曲のみで構成された作品で、Night Time Stories Ltd.とのパートナーシップにより、12月1日にDead Oceansからリリースされる。アルバムには、この地球上で最も有名な会場のひとつであるシドニー・オペラ・ハウスでレコーディングされた「A Calf Born in Winter」、「Maria También」、「So We Won't Forget」、「Shida」、「Friday Morning」といった、キャリアをまたぐ自身の楽曲を収録。バンドは2022年11月、この有名な会場での単独デビューとなる公演を3夜にわたってソールドアウトさせ、このステージに立った無数のスターたちの中に自分たちの名を刻み込んだ。『Live at Sydney Opera House』は、これまでにリリースされた4枚のライヴ・アルバム・シリーズ、『LIVE AT STUBB'S』(テキサス州オースティンはStubb'sでのKhruangbinとKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・パフォーマンスを収録)、『LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL』(ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンスを収録)、『LIVE AT RBC ECHO BEACH』(トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・パフォーマンスを収録)、『LIVE AT THE FILLMORE MIAMI』(マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・パフォーマンスを収録)に続く作品となる。この野心的な1年間のプロジェクトは、常に研ぎ澄まされたKhruangbinのライヴ・ショーに敬意を表すものだった。「世界的な制限が徐々に緩和され、待ちに待った規制の終了を迎えた時、孤立していた人々が歌と踊りを通して一つになるのを見るのは、私たちの立場からすると、まさにスピリチュアルな体験だった。私たちがパンデミック中に発表した曲をオーディエンスが一緒に歌うのを見聞きし、とても愛され、受け入れられていると感じたことは、計り知れないものがあった。私たちは、この旅を記念する方法を見つけ出したいと思い、共演したアーティストを祝して、そのライヴのアートワークや写真を含む一連のライヴ盤をリリースすることにした。まさに記憶に残る時間だった」とKhruangbinは語る。
●世界各地の音の結婚、として知られるKhruangbinは、何度もグローバルなツアーをおこない、Glastonbury、Primavera、Coachella等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立った。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、Khruangbinは最近、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréとコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバムを制作。また、2022年には、Leon Bridgesとの2度目のコラボレーションEP『Texas Moon』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。






【Now On Sale】

■アーティスト:KHRUANGBIN & FRIENDS(クルアンビン&フレンズ)
■タイトル:LIVE AT STUBB'S(ライヴ・アット・スタッブス)
■品番:DOC331JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Kelly Doyle - Woman Trouble 2. Ruben Moreno - At The Trailride 3. The Suffers - Don’t Bother Me 4. Robert Ellis - Nobody Smokes Anymore 5. Khruangbin - Blind Man Can See It / (It’s Not The Express) It’s The Monaurail 6. Khruangbin - Bin Bin 7. Khruangbin - Friday Morning 8. Khruangbin - Number 4 9. Khruangbin - People Everywhere (Still Alive)


■アーティスト:KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA(クルアンビン&ヌバイア・ガルシア)
■タイトル:LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL(ライヴ・アット・ラジオシティ・ミュージックホール)
■品番:DOC332JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Source 2. The Message Continues 3. La cumbia me está llamando 4. So We Won’t Forget 5. The Infamous Bill 6. Pelota 7. Time (Tracks 1 - 3: Nubya Garcia / Tracks 4 – 7: Khruangbin)


■アーティスト:KHRUANGBIN & MEN I TRUST(クルアンビン&メン・アイ・トラスト)
■タイトル:LIVE AT RBC ECHO BEACH(ライヴ・アット・RBCエコー・ビーチ)
■品番:DOC333JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sugar 2. All Night 3. Seven 4. Show Me How 5. Say Can You Hear 6. Dern Kala 7. Lady and Man 8. Evan Finds the Third Room 9. White Gloves (Tracks 1 - 5: Men I Trust / Tracks 6 - 9: Khruangbin)


■アーティスト:KHRUANGBIN & TORO Y MOI(クルアンビン&トロ・イ・モワ)
■タイトル:LIVE ATTHE FILLMORE MIAMI(ライヴ・アット・ザ・フィルモア・マイアミ)
■品番:DOC334JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ordinary Pleasure 2. Girl Like You 3. The Loop 4. Déjà Vu 5. Millennium 6. First Class 7. August Twelve 8. August 10 9. Maria También (Tracks 1 - 5: Toro Y Moi / Tracks 6 - 9: Khruangbin)

【KHRUANGBIN/クルアンビン】
ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされた。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなく、彼らの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だ。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。彼らはそれぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaがノートに書き留めた言うべき言葉を使って、ほぼ全ての曲でヴォーカルをフィーチャーしたアルバム『Mordechai』を完成させた。2020年6月26日にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位、英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesはコラボレーションEP『Texas Sun』をリリース。2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリースし、大きな話題を呼んだ。

2023-10-26 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN & TORO Y MOI | 数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第四弾となるマイアミのフィルモアでおこなわれたトロ・イ・モワとのライヴが日本独占CD化。



2023.9.22 ON SALE[日本独占CD化]

数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第四弾となるマイアミのフィルモアでおこなわれたトロ・イ・モワとのライヴが日本独占CD化。


■アーティスト:KHRUANGBIN & TORO Y MOI(クルアンビン&トロ・イ・モワ)
■タイトル:LIVE ATTHE FILLMORE MIAMI(ライヴ・アット・ザ・フィルモア・マイアミ)
■品番:DOC334JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ordinary Pleasure
2. Girl Like You
3. The Loop
4. Déjà Vu
5. Millennium
6. First Class
7. August Twelve
8. August 10
9. Maria También
*Tracks 1 - 5: Toro Y Moi
*Tracks 6 - 9: Khruangbin

●Khruangbinは、Nubya Garcia、Men I Trust、Toro y Moi、Kelly Doyle、Robert Ellis、Ruben Moreno、The Suffers等をフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズを発表した。この野心的な1年間のプロジェクトは、常に研ぎ澄まされたKhruangbinのライヴ・ショーに敬意を表すものだ。LPシリーズには、テキサス州オースティンはStubb'sでのKhruangbinとKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・パフォーマンス、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンス、トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・パフォーマンス、マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・パフォーマンスを収録。5月19日(日本独占のCDは6月28日)にリリースされた第一弾LPに続く第二弾LPは、Khruangbin & Nubya Garcia『Live at Radio City Music Hall』で、2023年6月30日(日本独占のCDは7月19日)、Night Time Storiesとのパートナーシップにより、Dead Oceansからリリースされる。その後、Khruangbin & Men I Trust『Live at RBC Echo Beach』(8月11日)、Khruangbin & Toro y Moi 『Live at the Fillmore Miami』(9月22日)とリリースは続く。「世界的な制限が徐々に緩和され、待ちに待った規制の終了を迎えた時、孤立していた人々が歌と踊りを通して一つになるのを見るのは、私たちの立場からすると、まさにスピリチュアルな体験だった。私たちがパンデミック中に発表した曲をオーディエンスが一緒に歌うのを見聞きし、とても愛され、受け入れられていると感じたことは、計り知れないものがあった。私たちは、この旅を記念する方法を見つけ出したいと思い、共演したアーティストを祝して、そのライヴのアートワークや写真を含む一連のライヴ盤をリリースすることにした。まさに記憶に残る時間だった」とKhruangbinは語る。
●世界各地の音の結婚、として知られるKhruangbinは、何度もグローバルなツアーをおこない、Glastonbury、Primavera、Coachella等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立った。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、Khruangbinは最近、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréとコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバムを制作。また、2022年には、Leon Bridgesとの2度目のコラボレーションEP『Texas Moon』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。





【Now On Sale】
■アーティスト:KHRUANGBIN & FRIENDS(クルアンビン&フレンズ)
■タイトル:LIVE AT STUBB'S(ライヴ・アット・スタッブス)
■品番:DOC331JCD[CD]
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Kelly Doyle - Woman Trouble
2. Ruben Moreno - At The Trailride
3. The Suffers - Don’t Bother Me
4. Robert Ellis - Nobody Smokes Anymore
5. Khruangbin - Blind Man Can See It / (It’s Not The Express) It’s The Monaurail
6. Khruangbin - Bin Bin
7. Khruangbin - Friday Morning
8. Khruangbin - Number 4
9. Khruangbin - People Everywhere (Still Alive)

■アーティスト:KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA(クルアンビン&ヌバイア・ガルシア)
■タイトル:LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL(ライヴ・アット・ラジオシティ・ミュージックホール)
■品番:DOC332JCD[CD]
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Source
2. The Message Continues
3. La cumbia me está llamando
4. So We Won’t Forget
5. The Infamous Bill
6. Pelota
7. Time
*Tracks 1 - 3: Nubya Garcia
*Tracks 4 – 7: Khruangbin

■アーティスト:KHRUANGBIN & MEN I TRUST(クルアンビン&メン・アイ・トラスト)
■タイトル:LIVE AT RBC ECHO BEACH(ライヴ・アット・RBCエコー・ビーチ)
■品番:DOC333JCD[CD]
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sugar
2. All Night
3. Seven
4. Show Me How
5. Say Can You Hear
6. Dern Kala
7. Lady and Man
8. Evan Finds the Third Room
9. White Gloves
*Tracks 1 - 5: Men I Trust
*Tracks 6 - 9: Khruangbin

【KHRUANGBIN/クルアンビン】
ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされた。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなく、彼らの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だ。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。彼らはそれぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaがノートに書き留めた言うべき言葉を使って、ほぼ全ての曲でヴォーカルをフィーチャーしたアルバム『Mordechai』を完成させた。2020年6月26日にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位、英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesはコラボレーションEP『Texas Sun』をリリース。2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリースし、大きな話題を呼んだ。

2023-08-29 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN & MEN I TRUST | 数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第三弾となるカナダはトロントのRBCエコー・ビーチでおこなわれたメン・アイ・トラストとのライヴが日本独占CD化。



2023.8.11 ON SALE[日本独占CD化]

数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第三弾となるカナダはトロントのRBCエコー・ビーチでおこなわれたメン・アイ・トラストとのライヴが日本独占CD化。


■アーティスト:KHRUANGBIN & MEN I TRUST(クルアンビン&メン・アイ・トラスト)
■タイトル:LIVE AT RBC ECHO BEACH(ライヴ・アット・RBCエコー・ビーチ)
■品番:DOC333JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sugar
2. All Night
3. Seven
4. Show Me How
5. Say Can You Hear
6. Dern Kala
7. Lady and Man
8. Evan Finds the Third Room
9. White Gloves
*Tracks 1 - 5: Men I Trust
*Tracks 6 - 9: Khruangbin

●Khruangbinは、Nubya Garcia、Men I Trust、Toro y Moi、Kelly Doyle、Robert Ellis、Ruben Moreno、The Suffers等をフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズを発表した。この野心的な1年間のプロジェクトは、常に研ぎ澄まされたKhruangbinのライヴ・ショーに敬意を表すものだ。LPシリーズには、テキサス州オースティンはStubb'sでのKhruangbinとKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・パフォーマンス、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンス、トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・パフォーマンス、マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・パフォーマンスを収録。5月19日(日本独占のCDは6月28日)にリリースされた第一弾LPに続く第二弾LPは、Khruangbin & Nubya Garcia『Live at Radio City Music Hall』で、2023年6月30日(日本独占のCDは7月19日)、Night Time Storiesとのパートナーシップにより、Dead Oceansからリリースされる。その後、Khruangbin & Men I Trust『Live at RBC Echo Beach』(8月11日)、Khruangbin & Toro y Moi 『Live at the Fillmore Miami』(9月22日)とリリースは続く。「世界的な制限が徐々に緩和され、待ちに待った規制の終了を迎えた時、孤立していた人々が歌と踊りを通して一つになるのを見るのは、私たちの立場からすると、まさにスピリチュアルな体験だった。私たちがパンデミック中に発表した曲をオーディエンスが一緒に歌うのを見聞きし、とても愛され、受け入れられていると感じたことは、計り知れないものがあった。私たちは、この旅を記念する方法を見つけ出したいと思い、共演したアーティストを祝して、そのライヴのアートワークや写真を含む一連のライヴ盤をリリースすることにした。まさに記憶に残る時間だった」とKhruangbinは語る。
●世界各地の音の結婚、として知られるKhruangbinは、何度もグローバルなツアーをおこない、Glastonbury、Primavera、Coachella等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立った。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、Khruangbinは最近、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréとコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバムを制作。また、2022年には、Leon Bridgesとの2度目のコラボレーションEP『Texas Moon』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。





【Now On Sale / Coming Soon】
2023.6.28 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & FRIENDS(クルアンビン&フレンズ)
■タイトル:LIVE AT STUBB'S(ライヴ・アット・スタッブス)
■品番:DOC331JCD[CD]
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Kelly Doyle - Woman Trouble
2. Ruben Moreno - At The Trailride
3. The Suffers - Don’t Bother Me
4. Robert Ellis - Nobody Smokes Anymore
5. Khruangbin - Blind Man Can See It / (It’s Not The Express) It’s The Monaurail
6. Khruangbin - Bin Bin
7. Khruangbin - Friday Morning
8. Khruangbin - Number 4
9. Khruangbin - People Everywhere (Still Alive)

2023.7.19 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA(クルアンビン&ヌバイア・ガルシア)
■タイトル:LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL(ライヴ・アット・ラジオシティ・ミュージックホール)
■品番:DOC332JCD[CD]
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Source
2. The Message Continues
3. La cumbia me está llamando
4. So We Won’t Forget
5. The Infamous Bill
6. Pelota
7. Time
*Tracks 1 - 3: Nubya Garcia
*Tracks 4 – 7: Khruangbin

2023.9.22 ON SALE(予定)
■アーティスト:KHRUANGBIN & TORO Y MOI(クルアンビン&トロ・イ・モワ)
■タイトル:LIVE AT THE FILLMORE MIAMI(ライヴ・アット・ザ・フィルモア・マイアミ)
■品番:DOC334JCD[CD]
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

【KHRUANGBIN/クルアンビン】
ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされた。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなく、彼らの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だ。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。彼らはそれぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaがノートに書き留めた言うべき言葉を使って、ほぼ全ての曲でヴォーカルをフィーチャーしたアルバム『Mordechai』を完成させた。2020年6月26日にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位、英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesはコラボレーションEP『Texas Sun』をリリース。2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリースし、大きな話題を呼んだ。

2023-07-13 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA | 数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第二弾となるニューヨークはマンハッタンのラジオシティ・ミュージックホールでおこなわれたヌバイア・ガルシアとのライヴが日本独占CD化。



2023.7.19 ON SALE[日本独占CD化]

数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第二弾となるニューヨークはマンハッタンのラジオシティ・ミュージックホールでおこなわれたヌバイア・ガルシアとのライヴが日本独占CD化。


■アーティスト:KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA(クルアンビン&ヌバイア・ガルシア)
■タイトル:LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL(ライヴ・アット・ラジオシティ・ミュージックホール)
■品番:DOC332JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Source
2. The Message Continues
3. La cumbia me está llamando
4. So We Won’t Forget
5. The Infamous Bill
6. Pelota
7. Time
*Tracks 1 - 3: Nubya Garcia
*Tracks 4 – 7: Khruangbin

●Khruangbinは、Nubya Garcia、Men I Trust、Toro y Moi、Kelly Doyle、Robert Ellis、Ruben Moreno、The Suffers等をフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズを発表した。この野心的な1年間のプロジェクトは、常に研ぎ澄まされたKhruangbinのライヴ・ショーに敬意を表すものだ。LPシリーズには、テキサス州オースティンはStubb'sでのKhruangbinとKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・パフォーマンス、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンス、トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・パフォーマンス、マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・パフォーマンスを収録。5月19日(日本独占のCDは6月28日)にリリースされた第一弾LPに続く第二弾LPは、Khruangbin & Nubya Garcia『Live at Radio City Music Hall』で、2023年6月30日(日本独占のCDは7月19日)、Night Time Storiesとのパートナーシップにより、Dead Oceansからリリースされる。その後、Khruangbin & Men I Trust『Live at RBC Echo Beach』(8月11日)、Khruangbin & Toro y Moi 『Live at the Fillmore Miami』(9月22日)とリリースは続く。「世界的な制限が徐々に緩和され、待ちに待った規制の終了を迎えた時、孤立していた人々が歌と踊りを通して一つになるのを見るのは、私たちの立場からすると、まさにスピリチュアルな体験だった。私たちがパンデミック中に発表した曲をオーディエンスが一緒に歌うのを見聞きし、とても愛され、受け入れられていると感じたことは、計り知れないものがあった。私たちは、この旅を記念する方法を見つけ出したいと思い、共演したアーティストを祝して、そのライヴのアートワークや写真を含む一連のライヴ盤をリリースすることにした。まさに記憶に残る時間だった」とKhruangbinは語る。
●世界各地の音の結婚、として知られるKhruangbinは、何度もグローバルなツアーをおこない、Glastonbury、Primavera、Coachella等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立った。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、Khruangbinは最近、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréとコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバムを制作。また、2022年には、Leon Bridgesとの2度目のコラボレーションEP『Texas Moon』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。





【Coming Soon !】
2023.6.28 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & FRIENDS(クルアンビン&フレンズ)
■タイトル:LIVE AT STUBB'S(ライヴ・アット・スタッブス)
■品番:DOC331JCD[CD]
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Kelly Doyle - Woman Trouble
2. Ruben Moreno - At The Trailride
3. The Suffers - Don’t Bother Me
4. Robert Ellis - Nobody Smokes Anymore
5. Khruangbin - Blind Man Can See It / (It’s Not The Express) It’s The Monaurail
6. Khruangbin - Bin Bin
7. Khruangbin - Friday Morning
8. Khruangbin - Number 4
9. Khruangbin - People Everywhere (Still Alive)

2023.8.11 ON SALE(予定)
■アーティスト:KHRUANGBIN & MEN I TRUST(クルアンビン&メン・アイ・トラスト)
■タイトル:LIVE AT RBC ECHO BEACH(ライヴ・アット・RBCエコー・ビーチ)
■品番:DOC333JCD[CD]
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

2023.9.22 ON SALE(予定)
■アーティスト:KHRUANGBIN & TORO Y MOI(クルアンビン&トロ・イ・モワ)
■タイトル:LIVE AT THE FILLMORE MIAMI(ライヴ・アット・ザ・フィルモア・マイアミ)
■品番:DOC334JCD[CD]
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

【KHRUANGBIN/クルアンビン】
ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされた。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなく、彼らの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だ。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。彼らはそれぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaがノートに書き留めた言うべき言葉を使って、ほぼ全ての曲でヴォーカルをフィーチャーしたアルバム『Mordechai』を完成させた。2020年6月26日にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位、英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesはコラボレーションEP『Texas Sun』をリリース。2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリースし、大きな話題を呼んだ。

2023-06-13 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN | Khruangbin、Nubya Garcia/Men I Trust/Toro y Moi/Kelly Doyle/Robert Ellis/Ruben Moreno/The Suffersをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリース。第二弾『Live at Radio City Music Hall』は、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンスを収録。



2023.6.30 ON SALE[世界同時発売]

Khruangbin、Nubya Garcia/Men I Trust/Toro y Moi/Kelly Doyle/Robert Ellis/Ruben Moreno/The Suffersをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリース。第二弾『Live at Radio City Music Hall』は、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンスを収録。


■アーティスト:KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA
■タイトル:LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL
■品番:DOC332LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A / Nubya Garcia)
1. Source
2. The Message Continues
3. La cumbia me está llamando
(Side B / Khruangbin)
1. So We Won’t Forget
2. The Infamous Bill
3. Pelota
4. Time

●Khruangbinは、Nubya Garcia、Men I Trust、Toro y Moi、Kelly Doyle、Robert Ellis、Ruben Moreno、The Suffers等をフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズを発表した。この野心的な1年間のプロジェクトは、常に研ぎ澄まされたKhruangbinのライヴ・ショーに敬意を表すものだ。LPシリーズには、テキサス州オースティンはStubb'sでのKhruangbinとKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・パフォーマンス、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンス、トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・パフォーマンス、マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・パフォーマンスを収録。5月19日にリリースされた第一弾LPに続く第二弾LPは、Khruangbin & Nubya Garcia『Live at Radio City Music Hall』で、2023年6月30日、Night Time Storiesとのパートナーシップにより、Dead Oceansからリリースされる。その後、Khruangbin & Men I Trust『Live at RBC Echo Beach』(8月11日)、Khruangbin & Toro y Moi 『Live at the Fillmore Miami』(9月22日)とリリースは続く。「世界的な制限が徐々に緩和され、待ちに待った規制の終了を迎えた時、孤立していた人々が歌と踊りを通して一つになるのを見るのは、私たちの立場からすると、まさにスピリチュアルな体験だった。私たちがパンデミック中に発表した曲をオーディエンスが一緒に歌うのを見聞きし、とても愛され、受け入れられていると感じたことは、計り知れないものがあった。私たちは、この旅を記念する方法を見つけ出したいと思い、共演したアーティストを祝して、そのライヴのアートワークや写真を含む一連のライヴ盤をリリースすることにした。まさに記憶に残る時間だった」とKhruangbinは語る。
●世界各地の音の結婚、として知られるKhruangbinは、何度もグローバルなツアーをおこない、Glastonbury、Primavera、Coachella等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立った。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、Khruangbinは最近、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréとコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバムを制作。また、2022年には、Leon Bridgesとの2度目のコラボレーションEP『Texas Moon』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。





【Now On Sale / Coming Soon !】
2023.5.19 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & FRIENDS
■タイトル:LIVE AT STUBB'S
■品番:DOC331LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Kelly Doyle - Woman Trouble
2. Ruben Moreno - At The Trailride
3. The Suffers - Don’t Bother Me
4. Robert Ellis - Nobody Smokes Anymore
5. Khruangbin - Blind Man Can See It / (It’s Not The Express) It’s The Monaurail
6. Khruangbin - Bin Bin
(Side B)
1. Khruangbin - Friday Morning
2. Khruangbin - Number 4
3. Khruangbin - People Everywhere (Still Alive)

2023.8.11 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & MEN I TRUST
■タイトル:LIVE AT RBC ECHO BEACH
■品番:DOC333LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

2023.9.22 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & TORO Y MOI
■タイトル:LIVE AT THE FILLMORE MIAMI
■品番:DOC334LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

【KHRUANGBIN/クルアンビン】
ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされた。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなく、彼らの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だ。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。彼らはそれぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaがノートに書き留めた言うべき言葉を使って、ほぼ全ての曲でヴォーカルをフィーチャーしたアルバム『Mordechai』を完成させた。2020年6月26日にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位、英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesはコラボレーションEP『Texas Sun』をリリース。2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリースし、大きな話題を呼んだ。

2023-06-13 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN & FRIENDS | 数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第一弾となるテキサス州オースティンはスタッブスでのライヴが日本独占CD化。ゲスト:ケリー・ドイル、ロバート・エリス、ルーベン・モレノ、ザ・サファーズ。



2023.6.28 ON SALE[日本独占CD化]

数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第一弾となるテキサス州オースティンはスタッブスでのライヴが日本独占CD化。
●ゲスト:ケリー・ドイル、ロバート・エリス、ルーベン・モレノ、ザ・サファーズ


■アーティスト:KHRUANGBIN & FRIENDS(クルアンビン&フレンズ)
■タイトル:LIVE AT STUBB'S(ライヴ・アット・スタッブス)
■品番:DOC331JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Kelly Doyle - Woman Trouble
2. Ruben Moreno - At The Trailride
3. The Suffers - Don’t Bother Me
4. Robert Ellis - Nobody Smokes Anymore
5. Khruangbin - Blind Man Can See It / (It’s Not The Express) It’s The Monaurail
6. Khruangbin - Bin Bin
7. Khruangbin - Friday Morning
8. Khruangbin - Number 4
9. Khruangbin - People Everywhere (Still Alive)

●Khruangbinは、Nubya Garcia、Men I Trust、Toro y Moi、Kelly Doyle、Robert Ellis、Ruben Moreno、The Suffers等をフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズを発表した。この野心的な1年間のプロジェクトは、常に研ぎ澄まされたKhruangbinのライヴ・ショーに敬意を表すものだ。LPシリーズには、テキサス州オースティンはStubb'sでのKhruangbinとKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・パフォーマンス、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンス、トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・パフォーマンス、マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・パフォーマンスを収録。その第一弾LPはKhruangbin & Friends『Live At Stubb's』で、2023年5月19日、Night Time Storiesとのパートナーシップにより、Dead Oceansからリリースされる。その後、Khruangbin & Nubya Garcia『Live at Radio City Music Hall』(6月30日)、Khruangbin & Men I Trust『Live at RBC Echo Beach』(8月11日)、Khruangbin & Toro y Moi 『Live at the Fillmore Miami』(9月22日)とリリースは続く。「世界的な制限が徐々に緩和され、待ちに待った規制の終了を迎えた時、孤立していた人々が歌と踊りを通して一つになるのを見るのは、私たちの立場からすると、まさにスピリチュアルな体験だった。私たちがパンデミック中に発表した曲をオーディエンスが一緒に歌うのを見聞きし、とても愛され、受け入れられていると感じたことは、計り知れないものがあった。私たちは、この旅を記念する方法を見つけ出したいと思い、共演したアーティストを祝して、そのライヴのアートワークや写真を含む一連のライヴ盤をリリースすることにした。まさに記憶に残る時間だった」とKhruangbinは語る。
●世界各地の音の結婚、として知られるKhruangbinは、何度もグローバルなツアーをおこない、Glastonbury、Primavera、Coachella等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立った。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、Khruangbinは最近、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréとコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバムを制作。また、2022年には、Leon Bridgesとの2度目のコラボレーションEP『Texas Moon』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。





【Coming Soon !】
2023.6.30 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA
■タイトル:LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL
■品番:DOC332LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

2023.8.11 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & MEN I TRUST
■タイトル:LIVE AT RBC ECHO BEACH
■品番:DOC333LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

2023.9.22 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & TORO Y MOI
■タイトル:LIVE AT THE FILLMORE MIAMI
■品番:DOC334LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

【KHRUANGBIN/クルアンビン】
ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされた。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなく、彼らの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だ。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。彼らはそれぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaがノートに書き留めた言うべき言葉を使って、ほぼ全ての曲でヴォーカルをフィーチャーしたアルバム『Mordechai』を完成させた。2020年6月26日にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位、英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesはコラボレーションEP『Texas Sun』をリリース。2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリースし、大きな話題を呼んだ。

2023-05-16 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN | Khruangbin、Nubya Garcia/Men I Trust/Toro y Moi/Kelly Doyle/Robert Ellis/Ruben Moreno/The Suffersをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリース。第一弾『Live At Stubb's』は、オースティンはStubb'sでのKelly Doyle、Robert Ellis、Ruben Moreno、The Suffersとのライヴ・パフォーマンスを収録。



2023.5.19 ON SALE[世界同時発売]

Khruangbin、Nubya Garcia/Men I Trust/Toro y Moi/Kelly Doyle/Robert Ellis/Ruben Moreno/The Suffersをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリース。第一弾『Live At Stubb's』は、オースティンはStubb'sでのKelly Doyle、Robert Ellis、Ruben Moreno、The Suffersとのライヴ・パフォーマンスを収録。


■アーティスト:KHRUANGBIN & FRIENDS
■タイトル:LIVE AT STUBB'S
■品番:DOC331LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Kelly Doyle - Woman Trouble
2. Ruben Moreno - At The Trailride
3. The Suffers - Don’t Bother Me
4. Robert Ellis - Nobody Smokes Anymore
5. Khruangbin - Blind Man Can See It / (It’s Not The Express) It’s The Monaurail
6. Khruangbin - Bin Bin
(Side B)
1. Khruangbin - Friday Morning
2. Khruangbin - Number 4
3. Khruangbin - People Everywhere (Still Alive)

●Khruangbinは、Nubya Garcia、Men I Trust、Toro y Moi、Kelly Doyle、Robert Ellis、Ruben Moreno、The Suffers等をフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズを発表した。この野心的な1年間のプロジェクトは、常に研ぎ澄まされたKhruangbinのライヴ・ショーに敬意を表すものだ。LPシリーズには、テキサス州オースティンはStubb'sでのKhruangbinとKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・パフォーマンス、ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンス、トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・パフォーマンス、マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・パフォーマンスを収録。その第一弾LPはKhruangbin & Friends『Live At Stubb's』で、2023年5月19日、Night Time Storiesとのパートナーシップにより、Dead Oceansからリリースされる。その後、Khruangbin & Nubya Garcia『Live at Radio City Music Hall』(6月30日)、Khruangbin & Men I Trust『Live at RBC Echo Beach』(8月11日)、Khruangbin & Toro y Moi 『Live at the Fillmore Miami』(9月22日)とリリースは続く。「世界的な制限が徐々に緩和され、待ちに待った規制の終了を迎えた時、孤立していた人々が歌と踊りを通して一つになるのを見るのは、私たちの立場からすると、まさにスピリチュアルな体験だった。私たちがパンデミック中に発表した曲をオーディエンスが一緒に歌うのを見聞きし、とても愛され、受け入れられていると感じたことは、計り知れないものがあった。私たちは、この旅を記念する方法を見つけ出したいと思い、共演したアーティストを祝して、そのライヴのアートワークや写真を含む一連のライヴ盤をリリースすることにした。まさに記憶に残る時間だった」とKhruangbinは語る。
●世界各地の音の結婚、として知られるKhruangbinは、何度もグローバルなツアーをおこない、Glastonbury、Primavera、Coachella等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立った。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、Khruangbinは最近、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréとコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバムを制作。また、2022年には、Leon Bridgesとの2度目のコラボレーションEP『Texas Moon』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。





【Coming Soon !】
2023.6.30 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA
■タイトル:LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL
■品番:DOC332LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

2023.8.11 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & MEN I TRUST
■タイトル:LIVE AT RBC ECHO BEACH
■品番:DOC333LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

2023.9.22 ON SALE
■アーティスト:KHRUANGBIN & TORO Y MOI
■タイトル:LIVE AT THE FILLMORE MIAMI
■品番:DOC334LP[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
TBA

【KHRUANGBIN/クルアンビン】
ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされた。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなく、彼らの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だ。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。彼らはそれぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaがノートに書き留めた言うべき言葉を使って、ほぼ全ての曲でヴォーカルをフィーチャーしたアルバム『Mordechai』を完成させた。2020年6月26日にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位、英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesはコラボレーションEP『Texas Sun』をリリース。2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリースし、大きな話題を呼んだ。

2023-04-13 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN |【 INTERVIEW:Khruangbinのライブに宿る魔法は、どこから生まれるのか?】@CINRANET 昨年11月に3年ぶりの来日を果たしたクルアンビン。メンバー全員参加の最新インタビューがCINRAに掲載。





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2023-03-23 : Khruangbin :

■KHRUANGBIN |【 INTERVIEW:1月19日発売】ベース・マガジン2023年2月号に、昨年11月に3年ぶりの来日を果たしたクルアンビンのベーシスト、ローラ・リーの最新インタビューが掲載。




ベース・マガジン2023年2月号(Winter)
特別定価:1,870円(本体1,700円+税)

■FEATURED BASSISTS
ローラ・リー(クルアンビン)
オリエンタルな香り漂う無国籍グルーヴで世界中を虜にするクルアンビンが、2019年以来約3年ぶりとなる来日を昨年11月に果たした。ここではジャパン・ツアー初日の豊洲PITにてキャッチしたローラ・リーに、この間にリリースされたリオン・ブリッジズ、そしてマリ出身のギタリスト、ヴィユー・ファルカ・トゥーレとのコラボレーション作品の話を中心に聞いた。同席してくれたドラマーのドナルド・"DJ"・ジョンソンの発言もあわせてクルアンビンの最新モードに触れてほしい。
→雑誌情報URL


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2023-01-19 : Khruangbin :
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