■Daniel In The Lion's Den/『SNOOZER』~Cajun Dance Party解散

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『SNOOZER』(2月18日売り最新号)でDaniel BlumbergがCajun Dance Partyの解散に関して、インタヴューを受けています。

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http://www.littlemore.co.jp/magazines/snoozer/issues/20100217221.html

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2010-02-18 : Daniel In The Lion's Den :

■Daniel In The Lion's Den/『ブリティッシュ・オルタナティヴ・ロック特選ガイド』インタヴュー

20100129[1]

ダニエル・ブラムバーグのインタヴューが『ブリティッシュ・オルタナティヴ・ロック特選ガイド』に掲載されています。
本の発売は1月29日です。
詳しくは以下のサイトまで。




『ブリティッシュ・オルタナティヴ・ロック特選ガイド』
妹沢奈美/鈴木喜之=監修

2010年1月29日発売
四六判 288頁
税込価格1,890円
(本体1,800円)
雑誌コード:64371-55


大好評を得た『アメリカン・オルタナティヴ・ロック特選ガイド』の続編。待望の英国編です!

本書が扱う英国のオルタナティヴ・ロックは、過去数十年の間レコード会社各社、各媒体が詳細に紹介し続け、日本の洋楽ファンの間でも特に人気の高いジャンル。

21世紀に入ってからは、THE LIBERTINES(ザ・リバティーンズ)やARCTIC MONKEYS(アークティック・モンキーズ)などのギター・バンドが大ブレイク、Amy Winehouse(エイミー・ワインハウス)、Lily Allen(リリー・アレン)などの女性シンガーが登場し、ベテラン・・・・・・


http://www.cdjournal.com/Company/products/mook.php?mno=20100129



2010-01-29 : Daniel In The Lion's Den :

Daniel 『TONE』

『TONE』(#17)にDanielのNewsが掲載されています。


http://www.musicmine.com/2009/09/26/tone11月号発売されました/
2009-09-29 : Daniel In The Lion's Den :

Daniel In The Lion's Den 『Bounce』

現在配布中のバウンスのニューフォーク特集で、ダニエルがとりあげられています。

http://www.bounce.com/contents/magazine/
2009-08-03 : Daniel In The Lion's Den :

DANIEL IN THE LION’S DEN 『DANIEL IN THE LION’S DEN』

アルバム発売中です!

2008年、日本でも大ブレイクを果たしたケイジャン・ダンス・パーティのフロントマン、ダニエル・ブラムバーグ初のソロ作品!! ダニエルが敬愛するシルヴァー・ジュウズの作品を手がけてきたラムチョップのマーク・ネヴァースをプロデューサーに迎え、ナッシュビルにてレコーディングされたアルバム。

最近、シンガー・ソングライターであなたのお気に入りは??
「ケイジャン・ダンス・パーティのダニエル・ブラムバーグだ。スマートな子で、マーク・ネヴァースとここナッシュヴィルでソロ・アルバムをレコーディングしたとこなんだよ」 ~デヴィッド・バーマン(シルヴァー・ジュウズ)


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ダニエル・イン・ザ・ライオンズ・デン『ダニエル・イン・ザ・ライオンズ・デン』
NOW ON SALE!!
■YRCG-90011■2,300円(税込)■解説/歌詞/対訳付き
01. Phoebe’s Gone To America
02. Nine Months After
03. You And I
04. Looking Through Me
05. Running Hopeless
06. When The Times Were The Songs
07. Dreams Of Her Eyes
08. When The Baby’s Born
09. Ringing And Ringing
Sunset Burns
※全10曲

●2008年、日本でも大ブレイクを果たしたケイジャン・ダンス・パーティのフロントマン、ダニエル・ブラムバーグの初となるソロ作品!!
●ダニエルが敬愛するシルヴァー・ジュウズの作品を手がけてきたラムチョップのマーク・ネヴァースをプロデューサーに迎え、ナッシュビルにてレコーディングされた作品。シルヴァー・ジュウズのBrian Kotzur(ドラム)も参加。アメリカのインディ・ロックを愛するダニエルの音を、彼に影響を与えたミュージシャンと共に形にした重要アルバム。ケイジャン・ダンス・パーティでのピュアなメロディー・センスと繊細なヴォーカルを踏襲しつつも、バンドの枠に捉われない、真綿に包み込まれるような温かで優しさに満ち溢れたトラック満載。全曲、ダニエル・ブラムバーグによる書き下ろし楽曲。
●マスタリングを手掛けたのはJim Demain(Michael McDonald、Tony Bennett、Swan Dive、Jimmy Buffett、John Hiatt、Patty Loveless、Lambchop、Delbert McClinton、Billy Joe Shaverなど)。

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■クレジット■
All tracks written by Daniel Blumberg
All tracks produced and mixed by Mark Nevers
Except “Sunset Burns” recorded in Daniel’s bedroom
Mastered by Jim Demain at Yes Master
Instrumentation:
Daniel Blumberg – vocals, piano, acoustic guitar and ukulele
Ben Martin - Drums
Chris Scruggs - Double Bass/ Electric Guitar 
William Tyler – Electric Guitar 
Tony Crow - Synths and organ
Conni Ellison - Violin
Carole Rabihowitz - Cello
Brian Kotzur – Drums
Carey Kotsionis – Backing Vocals
Roy Agee – Trombone
Ilana Blumberg – Vocals on Sunset Burns

■Cajun Dance Party(ケイジャン・ダンス・パーティ)
ケイジャン・ダンス・パーティはイギリス・ロンドン出身の5ピースのロック・バンド。デビュー・シングルがメディアで大きな話題となり、NME誌のグラストンベリー特集で「07年、良かった新人ランキング」で1位を獲得。各社争奪戦の末、わずか16歳でXL Recordingsと契約し、デビューアルバム『カラフル・ライフ』を2008年4月にリリース。同年のサマーソニックにも出演し、単独の日本ツアーもおこなった。ヴォーカルのダニエル・ブラムバーグを中心に、近年のUKロック・バンドとはちがった文学的な世界観を感じさせる新世代の代表格的バンド。

■Silver Jews(シルヴァー・ジュウズ)
89年結成のアメリカのインディ・ロック・バンド。カリスマ的存在のDavid Berman(デヴィッド・バーマン)を中心としたバンドで、ペイヴメントのスティーヴ・マルクマスが在籍していたことでも知られる。ダニエルは、シルヴァー・ジュウズはもちろん、ペイヴメントの大ファンでもある。最近、シルヴァー・ジュウズのデヴィッド・バーマンは、若くて意欲に満ちた若いシンガー・ソングライターであなたのお気に入りは、との質問に、「ケイジャン・ダンス・パーティのダニエル・ブラムバーグだ。スマートな子で、マーク・ネヴァースとここナッシュヴィルでソロ・アルバムをレコーディングしたとこなんだよ」と語っている。

■Mark Nevers(マーク・ネヴァース)
94年にアルバム『I Hope You're Sitting Down』でデヴューしたオルタナカントリーのバンド、Lambchop(ラムチョップ)のメンバー。プロデューサー/エンジニアとしても知られ、シルヴァー・ジュウズ、ボニー・プリンス・ビリー、アンドリュー・バード、ルー・バーロウ他の作品を手がけている。またヨ・ラ・テンゴなどにも参加。

2009-07-25 : Daniel In The Lion's Den :
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