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■THE CRIBS | ザ・クリブス、『SINGLES CLUB #2』をデジタル・リリース。ニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、発売中。



NOW ON SALE

ザ・クリブス、『SINGLES CLUB #2』をデジタル・リリース。ニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、発売中。


■アーティスト:THE CRIBS
■タイトル:SINGLES CLUB #2
■品番:デジタル
■定価:デジタル
■収録曲目:
1. The Day I Got Lost Again
2. Opaline and Evergreen

The Cribs - The Day I Got Lost Again (lyrics visualiser)


>>> https://ffm.to/thecribs-tdigla




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2021-10-25 : The Cribs :

■THE CRIBS | ザ・クリブス、『SINGLES CLUB #1』をデジタル・リリース。ニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、発売中。



NOW ON SALE

ザ・クリブス、『SINGLES CLUB #1』をデジタル・リリース。ニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、発売中。


■アーティスト:THE CRIBS
■タイトル:SINGLES CLUB #1
■品番:デジタル
■定価:デジタル
■収録曲目:
1. Swinging At Shadows
2. Taken To Tualatin

The Cribs - Swinging At Shadows (Official Video)


The Cribs - Taken To Tualatin





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2021-10-25 : The Cribs :

■THE CRIBS | 5/5 NME、8/10 The Line Of Best Fit、8/10 Clash、9/10 DIY、4/5 Mojo、10/10 Gigwise、4/5 Louder Than War、4/5 Record Collector、4/5 DORK。4作連続となるUKトップ10ヒットを記録した前作から3年、ザ・クリブスのニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、発売中。



4作連続となるUKトップ10ヒットを記録した前作から3年、ザ・クリブスのニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、発売中。

‘Their best album in a decade' – 5/5 NME
‘A tight, focused, powerful effort by one of the most underrated bands in the world –…a minor masterpiece.’ - 8/10 The Line Of Best Fit
‘The sound of a band resurgent, ‘Night Network’ will have you falling in love with The Cribs all over again..a fantastic ride from start to finish.’ – 8/10 Clash
‘A study in elegance in the face of adversity’ – 9/10 DIY
‘A chaotic bundle of charm and romance, realism and poppy experiment’ – 4/5 Mojo
‘The words magnum and opus come to mind…welcome back lads. You may have saved 2020.’ – 10/10 Gigwise
‘An honest heartfelt snapshot of the band in 2020’ – 4/5 Louder Than War
‘Back from the brink’ - 4/5 Record Collector
‘Offering a warming hope, it feels like a step towards something better’ – 4/5 DORK




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2020-11-20 : The Cribs :

■THE CRIBS | NME、★★★★★(5/5)。ザ・クリブスのニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、発売中。





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2020-11-20 : The Cribs :

■THE CRIBS | The Cribs、11/21(BST)にリヴァプールのCavern Clubよりライヴ・ストリームを実施。ニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、11/20、世界同時発売。国内流通仕様盤は解説/歌詞/対訳&ボーナス・トラック3曲のダウンロード・カード付。



The Cribs、11/21(BST)にリヴァプールのCavern Clubよりライヴ・ストリームを実施。チケット等の詳細は、https://thecribs.veeps.com/。ニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、11/20、世界同時発売。国内流通仕様盤は解説/歌詞/対訳&ボーナス・トラック3曲のダウンロード・カード付。

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2020-11-12 : The Cribs :

■THE CRIBS | ザ・クリブスのニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』の発売日が「2020.11.13[世界同時発売]」から「2020.11.20[世界同時発売]」へと変更になります。



2020.11.13 ON SALE[世界同時発売]
2020.11.20 ON SALE[世界同時発売]

4作連続となるUKトップ10ヒットを記録した前作から3年、ザ・クリブス、8枚目のアルバムが完成。デイヴ・グロールの助言のもと、フー・ファイターズのスタジオ606でレコーディングされた初のセルフ・プロデュース・アルバム『ナイト・ネットワーク』、リリース。
●ゲスト:リー・ラナルド(ソニック・ユース)


■アーティスト:THE CRIBS(ザ・クリブス)
■タイトル:NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)
■品番:COOP804CDJ[国内流通仕様]
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■その他:世界同時発売、解説/歌詞/対訳付、その他付帯物未定
■収録曲目:
1. Goodbye
2. Running Into You
3. Screaming In Suburbia
4. Never Thought I’d Feel Again
5. Deep Infatuation
6. I Don’t Know Who I Am (feat. Lee Ranaldo)
7. She’s My Style
8. Under The Bus Station Clock
9. The Weather Speaks Your Name
10. Siren Sing-Along
11. Earl & Duke
12. In The Neon Night

The Cribs - Running Into You


●The Cribsは自身8枚目となるニュー・アルバム『Night Network』を完成させた。2020年11月13日2020年11月20日にSonic Blew / [PIAS]からリリースされる12曲入りのこのアルバムは、2019年の春から夏にかけて、ロサンゼルスにあるFoo FightersのStudio 606でレコーディングされた。Steve Albiniが手掛けた前作『24-7 Rock Star Shit』は2017年8月にリリースされ、4作連続となるUKトップ10ヒットとなった。アルバムのリリース後、QアワードやNMEアワードの受賞歴もあるこのバンドは、イギリスの長年のマネージメントから離れた。その後、Garyが言う「合法的な泥沼」で立ち往生してしまい、新しい曲をレコーディングしたりリリースしたりすることもできなくなり、ツアーも行えなくなってしまった。この18か月間の停滞はバンドにとって悲痛なものであった。「ある時点では、僕らは実際に起こったことに幻滅していたので、バンドに戻りたいかどうかさえわからなくなってしまった」とRyanは語る。ターニングポイントは、2018年の夏の終わりに訪れた。バンドはマンチェスターのエティハド・スタジアムで行われたFoo Fightersのショーをサポートした。The Cribsはバンドの持つトラブルを新しい友人、Dave Grohlに打ち明けた。「Daveは、ビジネスのことはすべて忘れてLAのスタジオでレコードを作りな、と提案した」とRyanは語る。バンドは最終的にFoo Fightersに連絡をし、2019年4月からスタジオがブックされた。彼らの新たな自律性はレコーディングにまで影響を及ぼし、『Night Network』はバンドが完全にセルフ・プロデュースした最初のアルバムとなった。エンジニアリングはJames Brown(Foo Fighters、Arctic Monkeys)が行い、ミックスはThe Cribsの頻繁なコラボレーターで、『Men’s Needs, Women’s Needs, Whatever』や『For All My Sisters』も手掛けたJohn O'Mahonyが担当。アルバムは2週間でほぼ完成し、ポートランドのHalfling Studiosで1週間、オーバーダブがおこなわれた。
●The Cribsは英ウェイクフィールド出身で、メンバーは兄弟でもあるGary Jarman(bass、vocals)、Ryan Jarman(guitar、vocals)、Ross Jarman(drums)の三人。2004年にアルバム『The Cribs』でデビュー。2005年の『The New Fellas』、2007年の『Men’s Needs, Women’s Needs, Whatever』を経て、2009年には4枚目のアルバム『Ignore the Ignorant』リリースし、全英8位を記録。以降、『In The Belly Of The Brazen Bull』(2012年)、『For All My Sisters』(2015年)、『24-7 Rock Star Shit』(2017年)と全てのアルバムが全英トップ10ヒットを記録している。




2020-10-30 : The Cribs :

■THE CRIBS | ザ・クリブス、11月13日にリリースされるニュー・アルバム『Night Network』より「Never Thought I’d Feel Again」のビデオを公開。



The Cribs - Never Thought I'd Feel Again


The Cribsは11月13日にリリースされるニュー・アルバム『Night Network』より「Never Thought I’d Feel Again」のビデオを公開した。「シンプルで、ダンシーで、ポジティブで高揚する曲、ということを頭において作った。とても迅速でキャッチー。パンクの罪悪感や重荷は一切なく、ピュアなエナジーだけが存在する」とバンドは同曲について語っている。ビデオは「Running Into You」「I Don’t Know Who I Am (feat. Lee Ranaldo)」同様、Andy KnowlesとNick Scottの共同監督。ロンドンのハックニーにあるToe Rag Studiosで撮影され、コメディアンのJohn-Luke Robertsが出演している。




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2020-10-16 : The Cribs :

■THE CRIBS | ザ・クリブス、元Sonic YouthのLee Ranaldoをフィーチャーした「I Don’t Know Who I Am」のビデオを公開。ニュー・アルバム『NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)』、11/13世界同時発売。



The Cribs - I Don’t Know Who I Am


The Cribsは11/13リリースのニュー・アルバム『Night Network』より、元Sonic YouthのLee Ranaldoをフィーチャーした「I Don’t Know Who I Am」のビデオを公開した。Lee RanaldoはThe Cribsの2007年の楽曲「Be Safe」で既にバンドと共演。その際はスポークン・ワードを披露していたが、今回はギターとバッキング・ヴォーカルで参加。ロサンゼルスのDave Grohlの606スタジオでThe Cribsがレコーディングした楽曲に、Sonic YouthのホーボーケンにあるスタジオでレコーディングされたLee Ranaldoのギターとヴォーカルが被せられた。
「Leeと「Be Safe」で共演できたことは疑いもなく、バンドのキャリアの一つのハイライトだった。そして、今回の「I Don't Know Who I Am」は、そのコラボレーションのフォロー・アップにふさわしいものと思う。これを実現できたことを誇りに思う」とバンドは語る。




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2020-09-22 : The Cribs :

■THE CRIBS | 4作連続となるUKトップ10ヒットを記録した前作から3年、ザ・クリブス、8枚目のアルバムが完成。デイヴ・グロールの助言のもと、フー・ファイターズのスタジオ606でレコーディングされた初のセルフ・プロデュース・アルバム『ナイト・ネットワーク』、リリース。ゲスト:リー・ラナルド(ソニック・ユース)。



2020.11.13 ON SALE[世界同時発売]
2020.11.20 ON SALE[世界同時発売]

4作連続となるUKトップ10ヒットを記録した前作から3年、ザ・クリブス、8枚目のアルバムが完成。デイヴ・グロールの助言のもと、フー・ファイターズのスタジオ606でレコーディングされた初のセルフ・プロデュース・アルバム『ナイト・ネットワーク』、リリース。
●ゲスト:リー・ラナルド(ソニック・ユース)


■アーティスト:THE CRIBS(ザ・クリブス)
■タイトル:NIGHT NETWORK(ナイト・ネットワーク)
■品番:COOP804CDJ[国内流通仕様]
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■その他:世界同時発売、解説/歌詞/対訳付、初回盤のみボーナス・トラック3曲(「Never Thought I'd Feel Again (Demo)」「Running Into You (Demo)」「Talk Radio」)のダウンロード・カード封入
■収録曲目:
1. Goodbye
2. Running Into You
3. Screaming In Suburbia
4. Never Thought I’d Feel Again
5. Deep Infatuation
6. I Don’t Know Who I Am (feat. Lee Ranaldo)
7. She’s My Style
8. Under The Bus Station Clock
9. The Weather Speaks Your Name
10. Siren Sing-Along
11. Earl & Duke
12. In The Neon Night
(初回盤のみボーナス・トラック3曲のダウンロード・カード封入)
1. Never Thought I'd Feel Again (Demo)
2. Running Into You (Demo)
3. Talk Radio

The Cribs - Running Into You


●The Cribsは自身8枚目となるニュー・アルバム『Night Network』を完成させた。2020年11月13日2020年11月20日にSonic Blew / [PIAS]からリリースされる12曲入りのこのアルバムは、2019年の春から夏にかけて、ロサンゼルスにあるFoo FightersのStudio 606でレコーディングされた。Steve Albiniが手掛けた前作『24-7 Rock Star Shit』は2017年8月にリリースされ、4作連続となるUKトップ10ヒットとなった。アルバムのリリース後、QアワードやNMEアワードの受賞歴もあるこのバンドは、イギリスの長年のマネージメントから離れた。その後、Garyが言う「合法的な泥沼」で立ち往生してしまい、新しい曲をレコーディングしたりリリースしたりすることもできなくなり、ツアーも行えなくなってしまった。この18か月間の停滞はバンドにとって悲痛なものであった。「ある時点では、僕らは実際に起こったことに幻滅していたので、バンドに戻りたいかどうかさえわからなくなってしまった」とRyanは語る。ターニングポイントは、2018年の夏の終わりに訪れた。バンドはマンチェスターのエティハド・スタジアムで行われたFoo Fightersのショーをサポートした。The Cribsはバンドの持つトラブルを新しい友人、Dave Grohlに打ち明けた。「Daveは、ビジネスのことはすべて忘れてLAのスタジオでレコードを作りな、と提案した」とRyanは語る。バンドは最終的にFoo Fightersに連絡をし、2019年4月からスタジオがブックされた。彼らの新たな自律性はレコーディングにまで影響を及ぼし、『Night Network』はバンドが完全にセルフ・プロデュースした最初のアルバムとなった。エンジニアリングはJames Brown(Foo Fighters、Arctic Monkeys)が行い、ミックスはThe Cribsの頻繁なコラボレーターで、『Men’s Needs, Women’s Needs, Whatever』や『For All My Sisters』も手掛けたJohn O'Mahonyが担当。アルバムは2週間でほぼ完成し、ポートランドのHalfling Studiosで1週間、オーバーダブがおこなわれた。
●The Cribsは英ウェイクフィールド出身で、メンバーは兄弟でもあるGary Jarman(bass、vocals)、Ryan Jarman(guitar、vocals)、Ross Jarman(drums)の三人。2004年にアルバム『The Cribs』でデビュー。2005年の『The New Fellas』、2007年の『Men’s Needs, Women’s Needs, Whatever』を経て、2009年には4枚目のアルバム『Ignore the Ignorant』リリースし、全英8位を記録。以降、『In The Belly Of The Brazen Bull』(2012年)、『For All My Sisters』(2015年)、『24-7 Rock Star Shit』(2017年)と全てのアルバムが全英トップ10ヒットを記録している。




2020-09-11 : The Cribs :

■THE CRIBS | ザ・クリブス、11月にリリースされるニュー・アルバム『Night Network』よりファースト・シングル「Running Into You」を公開。ビデオにはイギリスの俳優、サム・ライリーが出演。



The Cribs - Running Into You


The Cribsは2020年11月13日にSonic Blew/[PIAS]よりリリースする8枚目のアルバム『Night Network』(ロサンジェルスにあるFoo FightersのStudio 606でレコーディング)より、ファースト・シングル「Running Into You」のビデオを公開した。Andy Knowles/Nick Scottの監督によるこのビデオには俳優、Sam Rileyが出演。「The CribsとSamとの関係は僕らの最初期のヘッドライン・ツアーにまで遡る。そのツアーを僕らは彼のバンド、10,000 Thingsとおこなった。また一緒に仕事ができて光栄だ」とバンドはビデオについて語っている。

【THE CRIBS / ザ・クリブス】
英ウェイクフィールド出身。メンバーは兄弟でもあるGary Jarman(bass、vocals)、Ryan Jarman(guitar、vocals)、Ross Jarman(drums)の三人。2004年にデビュー・アルバム『The Cribs』をリリース。2005年の『The New Fellas』、2007年の『Men’s Needs, Women’s Needs, Whatever』を経て、2009年には4枚目のアルバム『Ignore the Ignorant』リリース。全英8位を記録。以降、『In The Belly Of The Brazen Bull』(2012年)、『For All My Sisters』(2015年)、『24-7 Rock Star Shit』(2017年)と全てのアルバムが全英トップ10ヒットを記録している。




2020-08-14 : The Cribs :
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