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■MATT BERRY FEATURING EMMA NOBLE | Matt Berry、UKのソウル・シンガー、Emma Nobleをフィーチャーしたシングル「Beatmaker」(Dorisのカヴァー)をリリース。



2022.5.20 ON SALE

Matt Berry、UKのソウル・シンガー、Emma Nobleをフィーチャーしたシングル「Beatmaker」(Dorisのカヴァー)をリリース。


■アーティスト:MATT BERRY FEATURING EMMA NOBLE
■タイトル:BEATMAKER
■品番:AJX635S[7"/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Beatmaker
2. Beatmaker (Instrumental)

英国アカデミー賞(BAFTA)を獲得したことでも知られる俳優/ミュージシャン、Matt Berry。UKのソウル・シンガー、Emma Nobleをフィーチャーしたシングル「Beatmaker」(スウェーデンのシンガー、Dorisのサイケ・ファンク・ナンバーのカヴァー)をリリース。Bサイドには同曲のインストゥルメンタル・ヴァージョンを収録。




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2022-05-04 : Acid Jazz :

■ORCHESTRE LES VOLCANS DU BENIN | 1980年にAlberikaからリリースされたアフロ・キューバン愛好家の聖杯、Orchestre Les Volcans du Beninの『Vol. 1』。リマスターされAcid Jazzよりリイシュー。【リマスター盤】



2022.5.13 ON SALE

1980年にAlberikaからリリースされたアフロ・キューバン愛好家の聖杯、Orchestre Les Volcans du Beninの『Vol. 1』。リマスターされAcid Jazzよりリイシュー。【リマスター盤】


■アーティスト:ORCHESTRE LES VOLCANS DU BENIN
■タイトル:VOL. 1
■品番:AJXLP623[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Bella
2. Oya Ka Jojo
3. Mercenariat Africa
4. Gbemeho

1980年にAlberikaからリリースされたOrchestre Les Volcans du Beninの『Vol. 1』は、アフロ・キューバンの愛好家にとって長い間「聖杯」と呼ばれるLPであったが、この度、Acid Jazz Recordsから初の公式リイシューとなる。ラテン・ダンスフロアのダイナマイトである「Oya Ka Jojo」を含む収録の全4曲は、Sound MasteringのNick Robbinsによってリマスターされている。




2022-05-04 : Acid Jazz :

■THE STEP | 80年代初期のモッズ・リヴァイヴァルのバンド、The Step。彼らのスタジオ・セッション、デモ、ライヴ・レコーディング等をコンパイルしたアルバム。



2022.5.6 ON SALE

80年代初期のモッズ・リヴァイヴァルのバンド、The Step。彼らのスタジオ・セッション、デモ、ライヴ・レコーディング等をコンパイルしたアルバム。


■アーティスト:THE STEP
■タイトル:LONDON SOUL - YOU WANT IT, YOU GOT IT!
■品番:DOWNLP4[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Let Me Be the One
2. Glad Now
3. Back with You
4. Tears That I Cry
5. I Don't Wanna Know
6. Dance to the Music
7. Break Down the Walls of Heartache [Live]
8. I Can't Get No Satisfaction [Live]
9. Shake!
10. You Want It, You Got It
11. It Ain't Nothing But a House Party [Live]
12. Girl
13. Sweet Soul Music

The Stepは80年代初期のモッズ・リヴァイヴァルのバンドでクラシック・ソウルのレコードから顕著な影響を受けている。CBSから5枚のシングルをリリースした彼らは、The Kinks、Elvis Costello、Secret Affairと共演した。Acid Jazzの傘下であるCountdown Recordsからリリースされるのこのコレクションは、スタジオ・セッション、デモ、ライヴ・レコーディングを含み、短いキャリアの中でバンドが何をやっていたかを堪能することができる。モッズとモッズ・リヴァイヴァルのコレクターやマニアにはたまらない1枚。




2022-05-04 : Acid Jazz :

■BANGS & TALBOT | 「アシッド・ジャズ」を生み出し、ガリアーノやポール・ウェラーをプロデュースしたクリス・バングスとスタイル・カウンシルの中心メンバーであったミック・タルボットが新たなコラボレーションをスタート。自らのバックボーンであるモッズ・クラブ・ジャズ・サウンドを賛美するアルバム『バック・トゥ・ビジネス』、リリース。



2022.6.22 ON SALE

「アシッド・ジャズ」を生み出し、ガリアーノやポール・ウェラーをプロデュースしたクリス・バングスとスタイル・カウンシルの中心メンバーであったミック・タルボットが新たなコラボレーションをスタート。自らのバックボーンであるモッズ・クラブ・ジャズ・サウンドを賛美するアルバム『バック・トゥ・ビジネス』、リリース。


■アーティスト:BANGS & TALBOT(バングス&タルボット)
■タイトル:BACK TO BUSINESS(バック・トゥ・ビジネス)
■品番:AJXCD640J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sumthin’ Else
2. Surf’N’Turf
3. How Sweet It Is (To Be Loved By You)
4. Stingray (Live At PJ’s)
5. Kookie T
6. It’s Alright (Instrumental)
7. Leela’s Dance
8. Blue Jeans
9. Goody Goody
10. Pick’N’Mick’s
11. Jerk Chicken
12. Blues Walk

Chris BangsとMick Talbotによる新しいコラボレーション、Bangs & Talbotが、自らのバックボーンであるモッズ・クラブ・ジャズ・サウンドを賛美するアルバム『Back To Business』をAcid Jazzよりリリースする。DJ/プロデューサーのChris Bangsは、「アシッド・ジャズ」という言葉を生み出し、GallianoやPaul Wellerをプロデュース。また、自身のプロジェクト、Quiet Boysも立ち上げている。「クワイエット・ボーイズ」を立ち上げている。Mick TalbotはキーボーディストとしてPaul WellerとThe Style Councilを結成。その後、Galliano、Dexys Midnight Runners、Candy Statonでプレイしている。過去にYada YadaとSoundscapeで一緒にレコーディングしたことのあるBangsとTalbotのコラボレーションは久方ぶりで、モッズ・コレクターにはたまらない一枚が完成した。




2022-04-24 : Acid Jazz :

■MATT DEIGHTON | Paul WellerやOasisのツアー・メンバーでもあるMatt Deightonの1995年にリリースされたデビュー・ソロ・アルバムがリイシュー。Sound Mastering でNick Robbins によりリマスター。【リマスター盤】



2022.5.6 ON SALE

Paul WellerやOasisのツアー・メンバーでもあるMatt Deightonの1995年にリリースされたデビュー・ソロ・アルバムがリイシュー。Sound Mastering でNick Robbins によりリマスター。【リマスター盤】


■アーティスト:MATT DEIGHTON
■タイトル:VILLAGER
■品番:SEEDLP10[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Good For Us
2. Stones Around The Candle
3. Villager/ Bone Dry Boat
4. Jesus Loves The Rain
5. Get Out The Road
6. Hey, My Mind
7. Pure English Honey
8. The Windmills of Norfolk
9. Two Piece Jigsaw Puzzle
10. Hiding in the Breeze

Paul WellerやOasisのツアー・メンバーでもあるMatt Deightonのデビュー・ソロ・アルバム。1995年にリリースされたこのアルバムは、Nick Drake『Bryter Later』やJohn Martin『Solid Air』と並ぶ牧歌的なフォーク・アルバムで、NME、Q、Guardianから高い評価を獲得。2011年のリイシュー時にはMojoから「Buried Treasure」に選ばれた。オリジナルのマスター・テープから、Sound Mastering でNick Robbins によりリマスター。




2022-03-28 : Acid Jazz :

■THE ALOOF | Massive AttackやLeftfield等とも共演したエレクトロニック・アクトのパイオニア的存在、The Aloof。彼らのカルト・クラシックなファイナル・アルバムがAcid Jazzよりリイシュー。



2022.4.29 ON SALE

Massive AttackやLeftfield等とも共演したエレクトロニック・アクトのパイオニア的存在、The Aloof。彼らのカルト・クラシックなファイナル・アルバムがAcid Jazzよりリイシュー。


■アーティスト:THE ALOOF
■タイトル:THIS CONSTANT CHASE FOR THRILLS
■品番:AJX2LP608[2LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. So Good
2. Doing It For Money
3. Good Morning World
4. Sold
5. Tearing Up Inside
6. Infatuated
7. D.I.R.M. Version
8. The Beach
9. Painted Face

Acid Jazzは長く待ち望まれていたThe Aloofによるカルト・クラシックなファイナル・アルバム『This Constant Chase For Thrills』のリイシューを行う。1990年に結成されたThe Aloofは、エレクトロニック・アクトのパイオニア的存在で、Massive AttackやLeftfield等と共演し、ツアーを行っていた。WarnerやEast Westから3枚のアルバムをリリースした後、彼らは独自の道を歩み、自身のレーベル、Screaming Targetから『This Constant Chase For Thrills』をリリース。ダークでムーディーながら、イビサやバレアリックの雰囲気が漂うサウンドを鳴らし、ポジティブなDIY精神を持ったバンドであることを明示した。




2022-03-28 : Acid Jazz :

■NIMBUS SEXTET | グラスゴーをベースに活動するジャズ・アンサンブル、ニムバス・セクステット。イギリスで最もエキサイティングなジャズ・グループによるセカンド・アルバム『フォワード・シンカー』、アシッド・ジャズよりリリース。



2022.6.2 ON SALE

グラスゴーをベースに活動するジャズ・アンサンブル、ニムバス・セクステット。イギリスで最もエキサイティングなジャズ・グループによるセカンド・アルバム『フォワード・シンカー』、アシッド・ジャズよりリリース。


■アーティスト:NIMBUS SEXTET(ニムバス・セクステット)
■タイトル:FORWARD THINKER(フォワード・シンカー)
■品番:AJXCD637J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. High Time
2. Forward Thinker
3. Woodview
4. Another Place
5. Search For Solace
6. From The Shadows
7. To The Light

Acid Jazzはグラスゴーをベースに活動するジャズ・アンサンブル、Nimbus Sextetのセカンド・アルバム『Forward Thinker』をリリースする。Joe Nicholls率いるこのバンドは、2020年のデビュー・アルバム『Dreams Fulfilled』と、Acid Jazzからの一連のリミックスやシングルで頭角を現し、今、イギリスで最もエキサイティングなジャズ・グループの一つとしての人気を獲得している。1月に発表された当アルバムからのシングル「To The Light」も、Jazz FMのプレイリストに登録され、既にRonnie Scott(イギリスのジャズ・クラブ)をはじめとした一連のライヴで披露されている。バンドは、アルバムのタイトル通り、ポジティブなメッセージと明るい展望を持ち、ここ数年の激動を乗り越え、活気的で革新的、そして高揚感のある2作目を発表する。




2022-03-22 : Acid Jazz :

■VARIOUS ARTISTS | アシッド・ジャズとその姉妹レーベル、マイルズ・アウェイからリリースされたヴィンテージ・ソウルの楽曲をコンパイル。シリーズ第一弾『ソウル・ドロップス』。



2022.4.27 ON SALE

アシッド・ジャズとその姉妹レーベル、マイルズ・アウェイからリリースされたヴィンテージ・ソウルの楽曲をコンパイル。シリーズ第一弾『ソウル・ドロップス』。


■アーティスト:VARIOUS ARTISTS(ヴァリアス・アーティスツ)
■タイトル:SOUL DROPS(ソウル・ドロップス)
■品番:AJXCD614J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ungodly War (Lamont Butler) 
2. When You Lose Your Groove (The Tom – Emmanuel And Ron Experience) 
3. Gonna Find A True Love (Patterson Twins) 
4. Dancing Close (Rita Joyce) 
5. Time Is Long (Rick Hickman) 
6. We Got Good Lovin’ (The Fantastics) 
7. Why (The Knower) (The Tom – Emmanuel And Ron Experience) 
8. One More Chance Lord (Delores Fuller) 
9. Family Tree (Family Tree) 
10. This Is The Beginning (Leon’s Creation) 
11. Two Can Make It Together (Tony And Tandy) 
12. Thank You Lord (Lamont Butler) 

Acid Jazzとその姉妹レーベル、Miles Awayは、ここ数年、ヴィンテージのソウル・レコードを次々とリリースしている。限定生産されたこれらのレコードは、現在では高値で取引されているが、当コンピレーションは、これらのレコードと幾つかのアルバムのレア曲を集め、1つパッケージとしたものである。アルバムには、The Tom「When You Lose Your Grove」、Tony & Tandy「Two Can Make It Together」、The Patterson Twins「Gonna Find A True Love」といったノーザン・ソウルから、Family Treeのディスコ・ファンクの名曲「Family Tree」、それと同じ時代のRita Joyce「Dancin Close」、The Gil Scott Heronのゴスペルを想起させるLamont Butlerの「Ungodly War」、更に、Delores Fuller「One More Chance Lord」、Rick Hickman「Time Is Long」、Fantastics「We Got Good Lovin」等を収録。美しいイラスト入りのスリーブに収められ、Acid Jazz Recordsの継続的なシリーズの第一弾としてリリースされる。




2022-03-12 : Acid Jazz :

■MATT BERRY | 英国アカデミー賞(BAFTA)を獲得したことでも知られる俳優/ミュージシャン、Matt Berry。彼の楽曲をSean Ono Lennonがリミックス。



2022.3.4 ON SALE

英国アカデミー賞(BAFTA)を獲得したことでも知られる俳優/ミュージシャン、Matt Berry。彼の楽曲をSean Ono Lennonがリミックス。


■アーティスト:MATT BERRY
■タイトル:SUMMER SUN (SEAN ONO LENNON REMIX) / LIKE STONE (SEAN ONO LENNON REMIX)
■品番:AJX621T[12"/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Summer Sun (Sean Ono Lennon Remix)
2. Like Stone (Sean Ono Lennon Remix)

Sean Ono LennonによるMatt Berryの楽曲のリミックスを収録した12"がリリース。英国アカデミー賞(BAFTA)を獲得したことでも知られるMatt BerryはToast Of London、The IT Crowd、最近ではWhat We Do In The Shadowsへの出演でも知られる俳優だ。同時に彼はミュージシャンとしてのキャリアも積んでおり、これまでに幾多のアルバムをリリース。2018年にリリースされた『TV Themes』、2020年にリリースされた『Phantom Birds』はUKトップ40ヒットを記録した。また、007シリーズの作曲も手掛けたDavid ArnoldやJean-Michel Jarreとのコラボレーションもおこない、Josh HommeのDesert Sessionsにも参加している。




2022-02-23 : Acid Jazz :

■GRAHAM DAY | 1980年に英ロチェスターで結成されたネオ・モッズを代表するバンド、ザ・プリズナーズ。そのフロントマンであったグラハム・デイがニュー・アルバム『マスター・オブ・ナン』をアシッド・ジャズの傘下レーベル、カウントダウン・レコードよりリリース。



2022.3.30 ON SALE

1980年に英ロチェスターで結成されたネオ・モッズを代表するバンド、ザ・プリズナーズ。そのフロントマンであったグラハム・デイがニュー・アルバム『マスター・オブ・ナン』をアシッド・ジャズの傘下レーベル、カウントダウン・レコードよりリリース。


■アーティスト:GRAHAM DAY(グラハム・デイ)
■タイトル:THE MASTER OF NONE(マスター・オブ・ナン)
■品番:DOWNCD6J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. A Rose Thorn Sticking In Your Mind’s Eye
2. Out Of Your Narrow Mind
3. A Master None
4. Stanger On A Joyride
5. I Will Let You Down
6. A Grain Of Sand (That Gets Washed Out To Sea)
7. You Lied To Me
8. Eyes Are Upon You
9. Don’t Hide Away
10. Pointless Things
11. All That You Became
12. Time Is Running Out

Acid Jazzの傘下レーベル、Countdown RecordsはGraham Dayの新作『The Master Of None』をリリースする。元The Prisonersのフロントマンは、Bill Childish/Medwayのシーンから登場した。当時、同世代のアーティストたちのような知名度や商業的な成功は得られなかったものの、彼はこの時代において最も永続的で多作なソングライターの一人として頭角を現した。『The Master Of None』はGraham Dayのカタログに加わるユニークな作品で、12の新曲が収録される。全ての楽器は完全に彼自身によってレコーディングされ、その才能の深さと継続的な創造力を示す。The Prisonersは当時最高のライヴ・バンドとして知られ、忠実なファン層を維持しており、このリリースは彼らにとって不可欠なものと言えるであろう。




2022-02-11 : Acid Jazz :

■SOUL REVIVERS | ニック・マナッサ(UKダブ/レゲエのパイオニア)とデイヴィッド・ヒル(NUハウス・レーベル、ニューフォニックの創設者)によるプロジェクト、ソウル・リヴァイヴァーズ。一連の7インチに続き、アルバム『オン・ザ・グローヴ』をアシッド・ジャズよりリリース。



2022.3.16 ON SALE

ニック・マナッサ(UKダブ/レゲエのパイオニア)とデイヴィッド・ヒル(NUハウス・レーベル、ニューフォニックの創設者)によるプロジェクト、ソウル・リヴァイヴァーズ。一連の7インチに続き、アルバム『オン・ザ・グローヴ』をアシッド・ジャズよりリリース。


■アーティスト:SOUL REVIVERS(ソウル・リヴァイヴァーズ)
■タイトル:ON THE GROVE(オン・ザ・グローヴ)
■品番:AJXCD604J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. No More Drama – feat. Ernest Raglan
2. Tell Me Why – feat. Ken Boothe
3. Got To Live – feat. Earl 16
4. Look No Further – feat. Ms. Maurice
5. Gone Are The Days – feat. Alexia Coley
6. Meanwhile Shuffle – feat. Matic Horns
7. Cee Rocka – feat. Dougal and Ciyo
8. The Underground – feat. Devon Russell
9. Where The River – feat. Earl 16
10. Harder – feat. Ernest Raglin
11. Futile Cause – feat. Alexia Coley
12. Down River – feat. Ms. Maurice

Acid Jazz RecordsからNick ManassehとDavid HillによるSOUL REVIVERSのアルバム『On The Grove』が2022年3月にリリースされる。この野心的で情熱的なコラボレーション・プロジェクトでは、70年の期間に及ぶミュージシャンをフィーチャー。その中には、ERNEST RAGLIN、KEN BOOTHE、EARL 16、DEVON RUSSELLといったジャマイカの伝説達や、ジャズ・トランペッターのMS. MAURICE(KokorokoやNubya Garciaの作品で知られる)、ボーカリストのALEXIA COLEYといったコンテンポラリーなアーティストも含まれる。SOUL REVIVERSのルーツは映画にある。2017年末、DavidはIdris Elba監督の『YARDIE』の音楽とクリエイティブ・コンサルタントを務めることとなった。その後、DavidとNickが映画の制作に関わったことで、一連の7インチのリリースがおこなわれ、結果、アルバムへとつながった。




2022-02-04 : Acid Jazz :

■MATT BERRY | 英国アカデミー賞(BAFTA)を獲得したことでも知られる俳優/ミュージシャン、マット・ベリー。10年間にわたるアシッド・ジャズでの彼の軌跡をコンパイルしたベスト・アルバム『ギャザー・アップ(テン・イヤーズ・オン・アシッド・ジャズ)』がリリース。



2021.11.24 ON SALE

英国アカデミー賞(BAFTA)を獲得したことでも知られる俳優/ミュージシャン、マット・ベリー。10年間にわたるアシッド・ジャズでの彼の軌跡をコンパイルしたベスト・アルバム『ギャザー・アップ(テン・イヤーズ・オン・アシッド・ジャズ)』がリリース。


■アーティスト:MATT BERRY(マット・ベリー)
■タイトル:GATHER UP (TEN YEARS ON ACID JAZZ)(ギャザー・アップ(テン・イヤーズ・オン・アシッド・ジャズ))
■品番:AJXCD605J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Take My Hand
2. Something In My Eye
3. Medicine
4. Badger's Wake
5. World In Action
6. One By One
7. Take A Bow
8. October Sun
9. So Low
10. Summer Sun
11. Gather Up
12. Theme from Snuff Box
13. Middle Of The East
14. Like Stone
15. Phantom Birds
16. Music For Insomniacs Part IV
17. Say It Again
18. The Innkeepers Song (Live)
19. Obsessed & So Obscure
20. Woman
21. Solstice

2021年初め、Matt Berryは高い評価を博した8枚目のアルバム『The Blue Elephant』を発表したが、11月19日、Acid Jazz Recordsは彼のコンピレーション・アルバム『Gather Up』をリリースする。これは、並外れたミュージシャンの過去10年に渡る音楽の冒険を網羅し、音楽の異端者/探検家による作品に対する啓示的で魅力的な洞察を提供したアルバムだ。10年以上に渡り、Berryは9枚(1枚のライヴ・アルバムを含む)の信じられないほど多様なアルバムをAcid Jazz Recordsよりリリースした。その中から、「Snuff Box Theme」等、アルバム以外のトラックを含む全21曲をBerry自身が巧妙にコンパイル。『Gather Up』として、彼のキャリアはまとめられた。Berryの音楽出力の幅広さや多様性を考えると、これは巨大な成果である。




2021-09-10 : Acid Jazz :

■MAKIN' TIME | 1980年代のモッズ・シーンから現れた英ウェスト・ブロムウィッチのロック・バンド、メイキン・タイム。後にザ・シャーラタンズを結成するマーティン・ブラントが在籍していたことでも知られる彼らが1985年にリリースしたデビュー・アルバム『リズム・アンド・ソウル』が初リイシュー。



2021.9.22 ON SALE

1980年代のモッズ・シーンから現れた英ウェスト・ブロムウィッチのロック・バンド、メイキン・タイム。後にザ・シャーラタンズを結成するマーティン・ブラントが在籍していたことでも知られる彼らが1985年にリリースしたデビュー・アルバム『リズム・アンド・ソウル』が初リイシュー。


■アーティスト:MAKIN' TIME(メイキン・タイム)
■タイトル:RHYTHM & SOUL(リズム・アンド・ソウル)
■品番:DOWNCD1J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Take What You Can Get
2. Feels Like It's Love
3. Here Is My Number
4. Only Time Will Tell
5. Did I Tell You
6. Honey
7. I Gotta Move
8. Where The Rhythm Takes You
9. Every Single Day
10. The Girl That Touched My Soul
11. I Know What You're Thinking
12. Stop This Cryin' Inside

後にThe Charlatansのメイン・パーソンとなるMartin Bluntの最初のバンドとして幅広く知られるMakin’ Timeは1980年代のモッズ・シーンから現れたバンドだ。彼らは他のバンドよりも若く、そのサウンドはパワー・ポップと1960年代のポップ/ソウルを見事にミックスさせたものだった。バンドはStiff がディストリビューションするEddie PillerとMaxine Forrestによるレーベル、Countdownと契約。ポップ・クロスオーヴァーの有力な候補者と見なされ、十分なレコーディングとマーケティングの費用が与えられた。そうして出来上がったのが、この活気に満ちたエキサイティングな『Rhythm & Soul』であった。今回はオリジナルのリリースから初のリイシューとなる。




2021-08-13 : Acid Jazz :

■THE PRISONERS | 1980年に英ロチェスターで結成されたネオ・モッズを代表するバンド、ザ・プリズナーズ。後のザ・ジェイムス・テイラー・カルテットのメンバー等も在籍したバンドが、1986年にカウントダウンよりリリースしたラスト・アルバム、『イン・フロム・ザ・コールド』がリイシュー。



2021.9.22 ON SALE

1980年に英ロチェスターで結成されたネオ・モッズを代表するバンド、ザ・プリズナーズ。後のザ・ジェイムス・テイラー・カルテットのメンバー等も在籍したバンドが、1986年にカウントダウンよりリリースしたラスト・アルバム、『イン・フロム・ザ・コールド』がリイシュー。


■アーティスト:THE PRISONERS(ザ・プリズナーズ)
■タイトル:IN FROM THE COLD(イン・フロム・ザ・コールド)
■品番:AJXCD496J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. All You Gotta Do Is Say
2. Come Closer
3. The More That I Teach You
4. Mourn My Health
5. I Know How To Please You
6. Deceiving Eye
7. In From The Cold
8. Wish The Rain
9. Be On Your Way
10. Find and Seek
11. Ain’t No Telling
12. Main Title Theme (The Lesser Evil)

Acid Jazzの登場以前にはCountdown Recordsが存在した。The James Taylor Quartetの登場以前にはThe Prisonersが存在した。CountdownはEddie PillerがMaxine Conroy、Terry Rawlingsと80年代半ばに共に立ち上げたレーベルで、60年代とモッズに影響を受けたグループを輩出。短い期間で大きな影響力を持った。一方、The Prisonersはシンプルに偉大なバンドの一つであった。1981年から1986年にかけて4枚のアルバムをリリース。その4枚のなかで彼らが最も好きではなかったアルバム(少なくともインタヴューでファンに対して、買うな、といったアルバム)が『In From The Cold』だった。にもかかわらず、このアルバムには沢山のファンが存在する。「音楽教育においての成長期にThe Prisonersは現れたんだ。『In From The Cold』は僕のレコード・コレクションの大切な一部だった」とThe CharlatansのTim Burgessは語っている。




2021-08-13 : Acid Jazz :

■ORCHESTRE POLY-RYTHMO DE COTONOU DAHOMEY | ベナンのサウンドを定義し、西アフリカの全地域とそれ以降に大きな影響を与えた伝説的なレコード・レーベル、アルバリカ・ストア。1974年にレコーディング/リリースされた同レーベルの初期のリリースの一つ『レ・サト』がリイシュー。



2021.9.29 ON SALE

ベナンのサウンドを定義し、西アフリカの全地域とそれ以降に大きな影響を与えた伝説的なレコード・レーベル、アルバリカ・ストア。1974年にレコーディング/リリースされた同レーベルの初期のリリースの一つ『レ・サト』がリイシュー。


■アーティスト:ORCHESTRE POLY-RYTHMO DE COTONOU DAHOMEY(オーケストラ・ポリリズモ・デ・コトヌー・ダホメ)
■タイトル:LE SATO(レ・サト)
■品番:AJXCD567J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Gan Tche Kpo
2. My Love
3. Gnonnou Ho
4. Min E Wa..We Non Dou

Acid Jazz Recordsは、ベナンのサウンドを定義し、西アフリカの全地域とそれ以降に影響を与えた伝説的なレコード・レーベル、Albarika Storeとの独占契約を継続している。1974年にレコーディング/リリースされた『Le Sato』はAlbarika Store初期のリリースの一つだ。“Sato”とは、ベナンでブードゥー教の儀式において使用される伝統的なリズムのことだ。木製のスティックで高さ1.5m以上の大型のSatoドラムはプレイされる。Satoのドラマーは、パーカッショニストと小さなドラムをプレイする他のドラマーと共に、演奏しながら踊る。彼らはユニークでレイヤードされたトランスを誘発するポリリズムを鳴らす。




2021-08-13 : Acid Jazz :
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