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■CHARLIE HICKEY | チャーリー・ヒッキー、フィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーより5/25にリリースされるデビュー・アルバム『NERVOUS AT NIGHT(ナーヴァス・アット・ナイト)』より、「Gold Line」のビデオを公開。

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Charlie Hickey - Gold Line (Official Video)





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2022-05-05 : Saddest Factory :

■CHARLIE HICKEY | チャーリー・ヒッキー、5/25発売のデビュー・アルバム『NERVOUS AT NIGHT(ナーヴァス・アット・ナイト)』より、「Dandelions」を公開。



Charlie Hickey - Dandelions (Visualizer)


パサディナを拠点に活動する21歳のアーティスト、Charlie Hickeyは5月にSaddest Factory RecordsよりリリースされるMarshall Voreのプロデュースによるデビュー・アルバム『Nervous At Night』より、アルバムのオープニング・トラック「Dandelions」を公開した。この曲は、フォークをベースとした曲がりくねった告白的な独白で、煌びやかなポップドリームへと移行していく。「非常に停滞していると感じながらも、同時に急激な変化に満ちていた時期について歌っている。この感覚は、今の時代を特徴づけていると思う。世界は大きく変化しているのに、私たちはますます孤立し、その対応として、さらに自分の中に入り込んでしまう。この曲は、そのサイクルから抜け出し、何か新しいものを感じたいということを歌っている」とCharlie Hickeyは語る。




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2022-04-08 : Saddest Factory :

■CHARLIE HICKEY | 米パサデナをベースに活動する21歳のアーティスト、チャーリー・ヒッキー。フィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーよりデビュー・アルバム『ナーヴァス・アット・ナイト』をリリース。



2022.5.25 ON SALE

米パサデナをベースに活動する21歳のアーティスト、チャーリー・ヒッキー。フィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーよりデビュー・アルバム『ナーヴァス・アット・ナイト』をリリース。


■アーティスト:CHARLIE HICKEY(チャーリー・ヒッキー)
■タイトル:NERVOUS AT NIGHT(ナーヴァス・アット・ナイト)
■品番:SAD009JCD[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Dandelions
2. Gold Line
3. Mid Air
4. Thirteen
5. Missing Years
6. Every Time I Think
7. Nervous At Night
8. Springbreaker
9. Choir Song (I Feel Dumb)
10. Month of September
11. Planet With Water

Charlie Hickey - Nervous At Night (Official Video)


米パサデナをベースに活動する21歳のアーティスト、Charlie Hickeyがデビュー・アルバムをリリースする。5月20日にSaddest Factory Recordsからリリースされる『Nervous At Night』は11曲入りで、Hickeyが10代から大人になっていく過程と、その間に生じる様々なノイズが表現されている。Hickeyは、2人のミュージシャンの子供として、また才能ある仲間に囲まれたアーティストとして、常に音楽というレンズを通して人生の複雑さをナビゲートしてきた。レーベルのボスで幼なじみのPhoebe Bridgers、プロデューサーのMarshall Vore、そしてアルバムに参加しているミュージシャン仲間のHarrison Whitford、Christian Lee Hutson、Mason Stoopsといった仲間たちが彼をサポートしたことについて「信じられないほど素晴らしいこと」とHickeyは語る。『Nervous At Night』は、静かだがヘヴィーなバラードと、きらびやかでフックのある曲の間を行き来する。Hickeyはこのアルバムをポップ・レコードと呼んでいるが、サウンド的には様々な方向に向かっており、往年のフォーク・シンガーへの愛と、Taylor SwiftやThe 1975、さらにはElliott SmithやConor Oberstといった今のアーティスト達との融合であることを認めている。これらのヒーローたちのように、Hickeyの曲は、特殊なソングライティングでありながらも、人を惹きつけ、オープンで寛大な透明感を共有している。




2022-04-08 : Saddest Factory :

■CHARLIE HICKEY | 米パサデナをベースに活動する21歳のアーティスト、チャーリー・ヒッキー。5月にフィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーよりリリースされるデビュー・アルバム『NERVOUS AT NIGHT(ナーヴァス・アット・ナイト)』より、シングル「Nervous At Night」のビデオを公開。



Charlie Hickey - Nervous At Night (Official Video)


米パサデナをベースに活動する21歳のアーティスト、Charlie Hickeyがデビュー・アルバムをリリースする。5月20日にSaddest Factory Recordsからリリースされる『Nervous At Night』は11曲入りで、Hickeyが10代から大人になっていく過程と、その間に生じる様々なノイズが表現されている。Hickeyは、2人のミュージシャンの子供として、また才能ある仲間に囲まれたアーティストとして、常に音楽というレンズを通して人生の複雑さをナビゲートしてきた。レーベルのボスで幼なじみのPhoebe Bridgers、プロデューサーのMarshall Vore、そしてアルバムに参加しているミュージシャン仲間のHarrison Whitford、Christian Lee Hutson、Mason Stoopsといった仲間たちが彼をサポートしたことについて「信じられないほど素晴らしいこと」とHickeyは語る。『Nervous At Night』は、静かだがヘヴィーなバラードと、きらびやかでフックのある曲の間を行き来する。Hickeyはこのアルバムをポップ・レコードと呼んでいるが、サウンド的には様々な方向に向かっており、往年のフォーク・シンガーへの愛と、Taylor SwiftやThe 1975、さらにはElliott SmithやConor Oberstといった今のアーティスト達との融合であることを認めている。これらのヒーローたちのように、Hickeyの曲は、特殊なソングライティングでありながらも、人を惹きつけ、オープンで寛大な透明感を共有している。




2022-03-11 : Saddest Factory :

■SCRUFFPUPPIE | スクラフパピーことJJシャベットのデビュー・アルバムが完成。マーシャル・ヴォアのプロデュースによる『レターズ・トゥ・ノーバディ』、フィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーよりリリース。



発売中止

2022.2.2 ON SALE

スクラフパピーことJJシャベットのデビュー・アルバムが完成。マーシャル・ヴォアのプロデュースによる『レターズ・トゥ・ノーバディ』、フィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーよりリリース。


■アーティスト:SCRUFFPUPPIE(スクラフパピー)
■タイトル:LETTERS TO NOBODY(レターズ・トゥ・ノーバディ)
■品番:SAD007JCD[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. the morning where i woke and rode again (intro)
2. assignment song
3. october 14
4. wondering how
5. feel better (ft. stagehoax)
6. the distance
7. we miss you even though you're here
8. paint
9. a lesson from the moon
10. silly ideologies
11. lost and found
12. carelessness
13. sometimes (ft. Phoebe Bridgers)

Scruffpuppie - assignment song (Official Video)


Scruffpuppie - wondering how (Official Video)


Scruffpuppie - paint (Official Video)


Scruffpuppie ことJJ Shurbetのデビュー・アルバムで、Phoebe Bridgersのレーベル、Saddest Factory Recordsからは初のリリースとなる『Letters To Nobody』は、再生、再創造、再定義、復活、再生、再活性のアルバムだ。しかし、それらを達成するには何か与えられる必要がある。何年にもわたる薬物乱用の後、Shurbetは目を覚まし、人生の中で何かを変える必要があることに気づいた。依存症に縛られながらも、アンダーグラウンドでは有名であったShurbetの人生は、非常に多くの世界に挟まれており、一方がもう一方を飲み込んでしまいそうな状況であった。「自分自身や、気にかけていた人たちとの関係をこわしてしまうことに疲れていた」とShurbetは語る。こうして『Letters To Nobody』は始まった。これは決意と自己決定、苦労して得た自信と悔恨、明確な精神と豊かな心の記録だ。Elliott Smith、クラシック・インディ、ハイパーポップと同様、エモにも影響を受けたこのアルバムは、Phoebe Bridgersの長年のコラボレーター、Marshall Voreがプロデュース。ジャンルにとらわれず、ポップ・ソングを書くことに専念するShurbetの能力を確立させる作品となった。ここで聴かれる唯一の導きの光は、Shurbet自身の真実である。




2021-11-19 : Saddest Factory :

■SLOPPY JANE | かつてはPhoebe BridgersもメンバーであったHaley Dahlのバンド、Sloppy Jane。12/8にリリースされるニュー・アルバム『MADISON(マディソン)』より、「Wilt」のビデオを公開。



Sloppy Jane - Wilt (Official Video)


“I have never seen an audience more captivated than at a Sloppy Jane show. Whether it was a house show in Reseda where the opener was a trash fire, or a 2000 seat theatre in New York. They have been my favorite band since I was 16. I am never surprised, and always impressed. I’m glad to live in a world where Haley Dahl wanting to go to a cave to make a record just makes sense. This is already a classic album.” - Phoebe Bridgers

“Sloppy Jane shows do not feel of this era, and watching Dahl onstage is one of the weirdest and best nights out you can have...She is a performer in every sense of the word. Dahl constantly thinks about her craft and is confident in her vision and her abilities... Her art is boundless and multidisciplinary.” - Vogue

“...Dahl’s music is like nothing you’ve ever witnessed.” - FLOOD Magazine

“An articulate, intelligent, and quite wild woman, she utilizes fiery curiosity and unaffected spirit” - Office Magazine

“...Dahl is masterful and thorough in her art.” - Atwood Magazine
“Sorry I couldn’t be, everything I needed to be on time” might be one of this year’s most piercing lines. It soars above orchestral flourishes into starless skies and throws the whole shebang into a beautiful frenzy.” - RIFF Magazine on “Party Anthem”




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2021-11-08 : Saddest Factory :

■SLOPPY JANE | ヘイリー・ダールのプロジェクト、スロッピー・ジェーンがフィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーと契約。ニュー・アルバム『マディソン』をリリース。



2021.12.8 ON SALE

ヘイリー・ダールのプロジェクト、スロッピー・ジェーンがフィービー・ブリジャーズのレーベル、サッデスト・ファクトリーと契約。ニュー・アルバム『マディソン』をリリース。


■アーティスト:SLOPPY JANE(スロッピー・ジェーン)
■タイトル:MADISON(マディソン)
■品番:SAD004JCD[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Overture
2. Party Anthem
3. Jesus and Your Living Room Floor
4. Judy’s Bedroom
5. Bianca Castafiore
6. Lullaby Formica
7. Madison
8. Wilt
9. Wonderama
10. The Constable
11. Epilogue

Sloppy Jane - Jesus and Your Living Room Floor (Official Video)


Sloppy Jane - Party Anthem (Official Video)


かつてはPhoebe BridgersもメンバーであったHaley Dahlのバンド、Sloppy Janeは、そのPhoebeのレーベル、Saddest Factoryと契約。ニュー・アルバム『Madison』をリリースする。Haley Dahlと彼女の21人のバンドメイトは、ウェスト・ヴァージニア州のロストワールド洞窟で『Madison』をレコーディングした。アルバム全体が洞窟で録音されたのは初めての事だった。これは、非常に激しい別れをきっかけに生まれたレコードで、洞窟だけがそれを作り上げるのにふさわしい場所だった。収録されるそれぞれの曲で、彼女は誰かに別れを告げようとしている。洞窟はDahlにとって永遠の概念を表しているが、単なるメタファーではない。それはレコードの構造上、完全に不可欠なもので、まさに楽器として機能している。『Madison』を大きさでカテゴライズするのは困難だ。「成長にあわせて大きすぎる服を買う子供のように感じた。このアルバムは将来、自分自身がなるべき誰かを私に与えてくれる、ということに価値を感じていた」とDahlは言う。『Madison』は壮大なジェスチャーで、その過程で自身を成長させる巨大な愛に対しての声明なのだ。




2021-10-14 : Saddest Factory :

■SLOPPY JANE | かつてはPhoebe BridgersもメンバーであったHaley Dahlのバンド、Sloppy Janeが、そのPhoebeのレーベル、Saddest Factoryと契約。11月にリリースされるアルバム『Madison』より、「Jesus and Your Living Room Floor」を公開。



Sloppy Jane - Jesus and Your Living Room Floor (Official Video)


かつてはPhoebe BridgersもメンバーであったHaley Dahlのバンド、Sloppy Janeは、そのPhoebeのレーベル、Saddest Factoryと契約。ニュー・アルバム『Madison』をリリースする。Haley Dahlと彼女の21人のバンドメイトは、ウェスト・ヴァージニア州のロストワールド洞窟で『Madison』をレコーディングした。アルバム全体が洞窟で録音されたのは初めての事だった。これは、非常に激しい別れをきっかけに生まれたレコードで、洞窟だけがそれを作り上げるのにふさわしい場所だった。収録されるそれぞれの曲で、彼女は誰かに別れを告げようとしている。洞窟はDahlにとって永遠の概念を表していますが、単なるメタファーではない。それはレコードの構造上、完全に不可欠なもので、まさに楽器として機能している。『Madison』を大きさでカテゴライズするのは困難だ。「成長にあわせて大きすぎる服を買う子供のように感じた。このアルバムは将来、自分自身がなるべき誰かを私に与えてくれる、ということに価値を感じていた」とDahlは言う。『Madison』は壮大なジェスチャーで、その過程で自身を成長させる巨大な愛に対しての声明なのだ。




2021-10-07 : Saddest Factory :

■SCRUFFPUPPIE | Scruffpuppie(aka JJ Shurbet)、Saddest Factory Recordsからの2曲目のシングル「paint」をリリース。プロデュースはPhoebe Bridgersのソングライティングのコラボレーター、Marshall Vore。

Scruffpuppie - paint

Scruffpuppie - paint (Official Video)


>>> https://scruffpuppie.saddestrec.co/paint

Scruffpuppieとしてレコーディングを行っておこなうJJ Shurbetが、Saddest Factory Records(Phoebe Bridgersのレーベル)より新曲「paint」をリリースした。20歳になったばかりのJJは、16歳の若さでYouTubeに投稿を始め、既に熱心なファンと数百万回の視聴回数を獲得しているが、この内省的なピアノ・バラード「paint」は、Phoebe Bridgersのソングライティングのコラボレーター、Marshall Voreによってプロデュースされた。同曲は8月にリリースされた「assignment song」に続くSaddest Factoryからの2曲目のシングルとなる。




2021-09-30 : Saddest Factory :

■CHARLIE HICKEY | デジタルでリリースされ、多くのメディアが絶賛する米パサデナ・ベイのアーティスト、Charlie HickeyのデビューEP『Count The Stairs』。同作がPhoebe Bridgersのレーベル、Saddest Factory Recordsより、フィジカル・リリース。プロデュース、Marshall Vore(Phoebe Bridgers)。



2021.11.12 ON SALE

デジタルでリリースされ、多くのメディアが絶賛する米パサデナ・ベイのアーティスト、Charlie HickeyのデビューEP『Count The Stairs』。同作がPhoebe Bridgersのレーベル、Saddest Factory Recordsより、フィジカル・リリース。
●プロデュース:Marshall Vore(Phoebe Bridgers)


■アーティスト:CHARLIE HICKEY
■タイトル:COUNT THE STAIRS
■品番:SAD006LP[12"/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(SIDE A)
1. No Good at Lying
2. Count The Stairs
3. Two Haunted Houses
(SIDE B)
4. Seeing Things
5. Ten Feet Tall
6. Notre Dame

Count the Stairs - EP


>>> https://cdbaby.lnk.to/CountTheStairs

「Charlieと契約することこそ、私がレーベルを始めた理由のひとつ」(Phoebe Bridgers)
米パサデナ・ベイのアーティスト、Charlie Hickey(1999年生まれ)のデビューEP『Count The Stairs』(プロデュースはMarshall Vore)は、デジタルでリリースされ、Rolling Stone、NPR Music、Pitchfork、The FADER、Brooklyn Vegan、Stereogum、UPROXX、Paste他、多くのメディアが絶賛。収録曲の「No Good at Lying」「Ten Feet Tall」は既に50万以上のストリーミングを記録しているが、2021年11月12日、Dead Oceans内のPhoebe Bridgersのレーベル、Saddest Factory Recordsより、同作はフィジカル・リリースされることとなった。




2021-08-17 : Saddest Factory :

■CHARLIE HICKEY | デジタルでリリースされ、多くのメディアが絶賛する米パサデナ・ベイのアーティスト、Charlie HickeyのデビューEP『Count The Stairs』。同作がPhoebe Bridgersのレーベル、Saddest Factory Recordsより、フィジカル・リリース。また、収曲「Seeing Things」の別ヴァージョンも公開。



Count the Stairs - EP


>>> https://cdbaby.lnk.to/CountTheStairs

Charlie Hickey & MUNA - Seeing Things (MUNA's Version) (Official Audio)


>>> https://saddestrec.co/seeing-things

「Charlieと契約することこそ、私がレーベルを始めた理由のひとつ」(Phoebe Bridgers)
米パサデナ・ベイのアーティスト、Charlie Hickey(1999年生まれ)のデビューEP『Count The Stairs』(プロデュースはMarshall Vore)は、デジタルでリリースされ、Rolling Stone、NPR Music、Pitchfork、The FADER、Brooklyn Vegan、Stereogum、UPROXX、Paste他、多くのメディアが絶賛。収録曲の「No Good at Lying」「Ten Feet Tall」は既に50万以上のストリーミングを記録しているが、2021年11月12日、Dead Oceans内のPhoebe Bridgersのレーベル、Saddest Factory Recordsより、同作はフィジカル・リリースされることとなった。




2021-08-13 : Saddest Factory :

■SADDEST FACTORY | Phoebe Bridgers(フィービー・ブリジャーズ)、Dead Oceansとのグローバル・パートナーシップのもと、自らのレーベル「Saddest Factory」をスタート。



Phoebe Bridgersは自身のレーベル、Saddest Factoryを立ち上げたことをアナウンスした。このレーベルからはBridgers自身が契約したアーティストの作品が、Dead Oceansとのグローバル・パートナーシップのもと、リリースされる。「レーベルのヴィジョンはシンプル。”ジャンルに関係なく良い曲”」とBridgersは語る。

*Read Bridgers’ Interview With Billboard: https://www.billboard.com/articles/business/9457162/phoebe-bridgers-saddest-factory-label-dead-oceans/




* Saddest Factory: https://saddestfactoryrecords.com/





2020-12-07 : Saddest Factory :
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