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■DROPKICK MURPHYS | ドロップキック・マーフィーズ、10月5日にリリースされるニュー・アルバム『THIS MACHINE STILL KILLS FASCISTS(ディス・マシン・スティル・キルズ・ファシスツ)』より、ニュー・シングル「All You Fonies」のビデオを公開。



Dropkick Murphys "All You Fonies" (Music Video)


Woody Guthrieとのユニークなコラボレーションによるニュー・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』のリリースを数週間後に控え、Dropkick Murphysはニュー・シングル「All You Fonies」のビデオを公開した。このユニオン・アンセムは、Dropkick Murphysを彼らのルーツ、そしてWoody Guthrieとのつながりの核心に立ち戻らせるものだ。Guthrieが全国海員組合(National Maritime Union / NMU)に捧げた頌歌では、数の力や連帯の力が説かれている。




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2022-09-16 : Dropkick Murphys :

■DROPKICK MURPHYS | ドロップキック・マーフィーズ、秋にリリースされるニュー・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』から、ニュー・シングル「Ten Times More」のビデオを公開。



Dropkick Murphys - Ten Times More (Official Video)


Dropkick Murphysは秋にリリースされるニュー・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』から、ニュー・シングル「Ten Times More」のビデオを公開した。『This Machine Still Kills Fascists』はDropkick Murphysのこれまでの作品とは異なり、Woody Guthrieの言葉に命を吹き込んだ曲で構成されたアルバムだ。トリビュート・アルバムやカヴァー集ではなく、Dropkick MurphysとWoody Guthrieという時空を超えたアーティストが、共通の哲学によって結びつき、全く新しいものを生み出すコラボレーションである。パーカッションとハーモニカ、そして自分たちの声だけで、Dropkick MurphysはWoody Guthrieの「battle cry for the downtrodden」を、コール&レスポンスで、軍隊のようなリズムで歌い上げる。「Ten Times More」のサウンドとメロディは、Dropkick Murphysがその場で作曲、アレンジ、レコーディングしたものだ。バンドはオリジナルのデモ・テイクをアルバムに使用したのだ。追加のストンプ、ハーモニカ、バッキング・ヴォーカルはスタジオで追加されたが、ドラム、ストンプの大部分、シェーカー、リードとバッキング・ヴォーカルは一発録りだ。バンドはそのテイクで得たオーガニックな感触を気に入り、それをいじりたくなかったのだ。




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2022-08-23 : Dropkick Murphys :

■DROPKICK MURPHYS | ボストンのアイリッシュ・パンク・バンド、ドロップキック・マーフィーズ、11枚目のアルバムが完成。フォーク・シンガー、ウディ・ガスリーの言葉に命を吹き込んだ新作『ディス・マシン・スティル・キルズ・ファシスツ』、リリース。



2022.9.30 ON SALE[世界同時発売]
2022.10.5 ON SALE

ボストンのアイリッシュ・パンク・バンド、ドロップキック・マーフィーズ、11枚目のアルバムが完成。フォーク・シンガー、ウディ・ガスリーの言葉に命を吹き込んだ新作『ディス・マシン・スティル・キルズ・ファシスツ』、リリース。


■アーティスト:DROPKICK MURPHYS(ドロップキック・マーフィーズ)
■タイトル:THIS MACHINE STILL KILLS FASCISTS(ディス・マシン・スティル・キルズ・ファシスツ)
■品番:DLM002CDJ[CD]
■定価:¥2,500 +税
■その他:世界同時発売、解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Two 6’s Upside Down
2. Talking Jukebox
3. All You Fonies
4. Never Git Drunk No More (featuring Nikki Lane)
5. Ten Times More
6. The Last One (featuring Evan Felker of Turnpike Troubadours)
7. Cadillac, Cadillac
8. Waters Are A'risin
9. Where Trouble Is At
10. Dig A Hole (featuring Woody Guthrie)

Dropkick Murphys "Two 6's Upside Down" (Music Video)


●Dropkick Murphysは、Woody Guthrieの言葉に命を吹き込んだニュー・アルバム『This Machine Still Kills Fascists』をリリースする。アルバムに収録される10曲の中で、バンドはWoody Guthrieの1940/50年代の言葉を現代に蘇らせ、現代社会に関連する音楽を生み出している。しかも、Woodyの歌詞に生命を吹き込むために、いつものようにエレキギターを用いず、アンプを一台も使っていない。『This Machine Still Kills Fascists』となったコラボレーションは、Woodyの娘、Nora Guthrieとバンドの間で10年以上前から暖められていたアイデアで、Noraは長年にわたって父の未発表の歌詞のコレクションをバンドのためにキュレートしてきた。問題は、それをまとめる適切なタイミングを見つけることだった。2021年後半、Dropkick Murphysの共同リード・ヴォーカリスト、Al Barrが、病弱な母親の介護のためにバンドを休養したとき、バンドは通常のDropkick Murphysのアルバムを制作することに不安を感じていた。こうして、Woodyのプロジェクトに取り組む完璧なタイミングが訪れ、バンドはWoodyの時代を超越した歌詞にDropkick Murphysの音楽的なひねりを加えて、より多くの命を吹き込む機会に飛びついたのだ。その結果、『This Machine Still Kills Fascists』は誕生した。100年近く離れているとはいえ、同じ志を持つ反抗的なアーティストたちがコラボレーションすることで、真の結実がもたらされたのだ。「Woody Guthrieはパンクの元祖だ。彼は時代の流れに逆らい、善戦し、自分の信念を語り、歌った。彼が書いたものを読むとやる気が出るし、彼の勇気に触発される。一人の男と一本のギター、それはパワフルなものだ」とバンドの創始者であるKen Caseyは説明する。アルバムのタイトルは、Woody Guthrieが第二次世界大戦中の1940年代初頭にギターに描き始めた「THIS MACHINE KILLS FASCISTS」というメッセージにオマージュを捧げたものだ。バンドと彼らの長年のプロデューサーであるTed Huttは、アルバムをタルサのスタジオ、The Churchでレコーディングするという好都合な方法をとった(ここは、Woodyの生家から数分のところにあり、今はWoody Guthrie Centerがある)。この歴史的なスタジオは、Leon Russellが設立し、伝説的なShelter Recordsの原点となった場所だ。
●Al Barr(lead vocals)、Tim Brennan(guitars, tin whistle, accordion, piano, vocals)、Ken Casey(lead vocals)、Jeff DaRosa(guitars, banjo, mandolin, vocals)、Matt Kelly(drums, percussion, vocals)、James Lynch(guitars, vocals)によるDropkick Murphysは、ボストンのロックンロールの負け犬がチャンピオンになったことを誇りに思っている。ゴールド・ディスクとなった2005年のアルバム『The Warrior's Code』(クラシックである「I’m Shipping Up To Boston」を収録)を代表とする名高いディスコグラフィーにより、アルバムは800万枚以上の売り上げを記録。3作がビルボードのトップ10を獲得している。また、ストリーミングは5億を超え、複数の大陸でライヴはソールド・アウトとなっている。近年では、2013年のアルバム『Signed and Sealed in Blood』に収録された「Rose Tattoo」がLoudwireの「Top 66 Best Of The Decade Rock Songs」の21位にランクイン。2017年のアルバム『11 Short Stories Of Pain & Glory』は、ビルボード・トップ200で8位、同インディでは1位を獲得。2021年には記念すべき10枚目のアルバム『Turn Up That Dial』をリリースした。




2022-07-26 : Dropkick Murphys :

■DROPKICK MURPHYS | ドロップキック・マーフィーズ、ニュー・アルバム『TURN UP THAT DIAL(ターン・アップ・ザット・ダイアル)』4月30日、世界同時発売。5月1日(土)8:30pm(ET)よりフリー・ライヴ・ストリーム、実施。



TURN UP THAT DIAL - OUT FRIDAY, FREE LIVE STREAM THIS SATURDAY !!


Dropkick Murphysのニュー・アルバム『Turn Up That Dial』、4月30日、世界同時発売。5月1日(土)8:30pm(ET)より、バンドのFacebookもしくはYouTubeを介し、「アルバム・リリース・フリー・ライヴ・ストリーム」を実施。

★"Turn Up That Dial" Album Release Free Live Stream
Album_Release_11x17-2-1_560.jpg

>>> https://dropkickmurphys.com/2021/04/19/turn-up-that-dial-album-release-free-live-stream/ (英語ページ)




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2021-04-29 : Dropkick Murphys :

■DROPKICK MURPHYS | 前作も全米8位を記録したボストンのアイリッシュ・パンク・バンド、ドロップキック・マーフィーズ。記念すべき10枚目のアルバム『ターン・アップ・ザット・ダイアル』、リリース。



2021.4.30 ON SALE[世界同時発売]

前作も全米8位を記録したボストンのアイリッシュ・パンク・バンド、ドロップキック・マーフィーズ。記念すべき10枚目のアルバム『ターン・アップ・ザット・ダイアル』、リリース。


■アーティスト:DROPKICK MURPHYS(ドロップキック・マーフィーズ)
■タイトル:TURN UP THAT DIAL(ターン・アップ・ザット・ダイアル)
■品番:BB-015-CDJ
■定価:¥2,500+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■その他:世界同時発売、日本盤ボーナス・トラック2曲収録、解説付
■収録曲目:
1. Turn Up That Dial
2. L-EE-B-O-Y
3. Middle Finger
4. Queen Of Suffolk County
5. Mick Jones Nicked My Pudding
6. H.B.D.M.F.
7. Good As Gold
8. Smash Shit Up
9. Chosen Few
10. City By The Sea
11. I Wish You Were Here
12. Middle Finger (Live on St. Patrick's Day 2020)*
13. Smash Shit Up (Live on St. Patrick's Day 2020)*
*日本盤ボーナス・トラック

Dropkick Murphys "Middle Finger" (official audio)


Dropkick Murphys "I Wish You Were Here"


Dropkick Murphys "Mick Jones Nicked My Pudding" (official video)


Dropkick Murphys "Smash Shit Up" (official music video)


●Dropkick Murphysは10枚目のスタジオ・アルバム『Turn Up That Dial』を2021年4月30日にリリースする。「このレコードの全体的なテーマは音楽の重要性だ。アルバムによって皆が悩みから解放されることを願っている」とバンドの創設者で共同リード・ヴォーカルのKen Caseyが語るように、『Turn Up That Dial』でDropkick Murphysは音楽というシンプルな喜びを祝う。レコーディングはマサチューセッツ州サマーヴィルのQ Divisionスタジオで、バンドの長年のプロデューサー、Ted Huttと共に行われた。一度に二人のメンバーがレコーディングするシフトで作業は進み、レコーディングの最後の数週間、Huttはロサンゼルスの彼のスタジオからビデオ会議を介してセッションを実施。例えば、バッキング・ヴォーカルの場合、五つの異なる部屋にそれぞれマイクを設置し、全員が安全に歌えるようにした。既に公開されている「Smash Shit Up」「Mick Jones Nicked My Pudding」「I Wish You Were Here」「Middle Finger」を含む全11曲を収録したアルバムはバンド自身のレーベル、Born & Bredよりリリースされる。
●Al Barr(lead vocals)、Tim Brennan(guitars, tin whistle, accordion, piano, vocals)、Ken Casey(lead vocals)、Jeff DaRosa(guitars, banjo, mandolin, vocals)、Matt Kelly(drums, percussion, vocals)、James Lynch(guitars, vocals)、Kevin Rheault(touring bassist)、Lee Forshner(touring bagpipe player)によるDropkick Murphysは、ボストンのロックンロールの負け犬がチャンピオンになったことを誇りに思っている。ゴールド・ディスクとなった2005年のアルバム『The Warrior's Code』(クラシックである「I’m Shipping Up To Boston」を収録)を代表とする名高いディスコグラフィーにより、アルバムは800万枚以上の売り上げを記録。3作がビルボードのトップ10を獲得している。また、ストリーミングは5億を超え、複数の大陸でライヴはソールド・アウトとなっている。近年では、2013年のアルバム『Signed and Sealed in Blood』に収録された「Rose Tattoo」がLoudwireの「Top 66 Best Of The Decade Rock Songs」の21位にランクイン。バンド自身のレーベル、Born & Bred Recordsからリリースされた2017年の最新作『11 Short Stories Of Pain & Glory』は、ビルボード・トップ200で8位、同インディでは1位を獲得した。




2021-03-12 : Dropkick Murphys :

■DROPKICK MURPHYS | Dropkick Murphys、全米8位を記録した前作から4年、4/30にニュー・アルバム『Turn Up That Dial』をリリース。アルバムからシングル「Middle Finger」を公開。



Dropkick Murphys "Middle Finger" (official audio)


●Dropkick Murphysは10枚目のスタジオ・アルバム『Turn Up That Dial』を4月30日にリリースする。Ted Huttがプロデュースを手掛けたアルバムは、バンド自身のレーベル、Born & Bredよりリリースされ、収録曲「Middle Finger」も公開された。
●Dropkick Murphysはボストンのロックンロールの負け犬がチャンピオンになったことを誇りに思っている。ゴールド・ディスクとなった2005年のアルバム『The Warrior's Code』(クラシックである「I’m Shipping Up To Boston」を収録)を代表とする名高いディスコグラフィーにより、アルバムは800万枚以上の売り上げを記録。3作がビルボードのトップ10を獲得している。また、ストリーミングは5億を超え、複数の大陸でライヴはソールド・アウトとなっている。近年では、2013年のアルバム『Signed and Sealed in Blood』に収録された「Rose Tattoo」がLoudwireの「Top 66 Best Of The Decade Rock Songs」の21位にランクイン。バンド自身のレーベル、Born & Bred Recordsからリリースされた2017年の最新作『11 Short Stories Of Pain & Glory』は、ビルボード・トップ200で8位、同インディでは1位を獲得した。




2021-02-25 : Dropkick Murphys :
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