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■THE PRETTY RECKLESS | The Pretty Recklessが2014年にリリースしたセカンド・アルバムでUSチャートの5位を記録。限定ピクチャー盤。【Record Store Day 2022】



2022.4.23 ON SALE

The Pretty Recklessが2014年にリリースしたセカンド・アルバムでUSチャートの5位を記録。限定ピクチャー盤。【Record Store Day 2022】

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■アーティスト:THE PRETTY RECKLESS
■タイトル:GOING TO HELL
■品番:COOKLP599P[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Follow Me Down
2. Going To Hell
3. Heaven Knows
4. House On A Hill
5. Sweet Things
6. Dear Sister
(Side B)
1. Absolution
2. Blame Me
3. Burn
4. Why’d You Bring A Shotgun To The Party
5. Fucked Up World
6. Waiting For A Friend

『Going To Hell』はニューヨークのロック・バンド、The Pretty RecklessがRazor & Tie/Cooking Vinylより2014年にリリースしたセカンド・アルバムだ。大成功を収めたデビュー・アルバム『Light Me Up』に続く作品で、USチャートの5位を記録。バンドにとって初のトップ10ヒットとなった。RSD 2022仕様のピクチャー・ディスク盤。




2022-03-12 : Cooking Vinyl :

■RON SEXSMITH | カナダのシンガーソングライター、Ron Sexsmithが2011年にリリースしたアルバム。限定カラー盤(グリーン)。【Record Store Day 2022】



2022.4.23 ON SALE

カナダのシンガーソングライター、Ron Sexsmithが2011年にリリースしたアルバム。限定カラー盤(グリーン)。【Record Store Day 2022】

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■アーティスト:RON SEXSMITH
■タイトル:LONG PLAYER LATE BLOOMER
■品番:COOKLP531RSD[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Get In Line
2. The Reason Why
3. Believe It When I See It
4. Miracles
5. No Help At All
6. Late Bloomer
(Side B)
1. Heavenly
2. Michael And His Dad
3. Middle Of Love
4. Everytime I Follow
5. Eye Candy
6. Love Shines
7. Nowadays

カナダのシンガーソングライター、Ron Sexsmithが2011年にリリースした11枚目のアルバム。プロデュースはBob Rock(Metallica、Bon Jovi、Michael Bublé)。バックミュージシャンとしてギターのRusty Anderson(Paul McCartney)、ベースのPaul Bushnell(Elton John、No Doubt)、キーボードのJamie Edwards(Aimee Mann)、ドラムのJosh Freese(Devo, Nine Inch Nails)をフィーチャー。




2022-03-12 : Cooking Vinyl :

■THE PRODIGY | Liam自身がRSD 2022のために特別にコンパイルした『The Day Is My Enemy』のリミックス・セレクション。限定カラー盤(レッド)。【Record Store Day 2022】



2022.4.23 ON SALE

Liam自身がRSD 2022のために特別にコンパイルした『The Day Is My Enemy』のリミックス・セレクション。限定カラー盤(レッド)。【Record Store Day 2022】

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■アーティスト:THE PRODIGY
■タイトル:THE DAY IS MY ENEMY: THE REMIXES
■品番:HOSPLP007[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. The Day Is My Enemy (Liam H Remix)
2. Nasty (Spor Remix)
3. Rebel Radio (René LaVice's Start a Fucking Riot Remix)
4. Ibiza (Instrumental)
5. Wild Frontier (Killsonik Remix)
6. Rhythm Bomb (NGHTMRE Remix) – feat. Flux Pavilion
(Side B)
1. Roadblox (The Jaguar Skills Ninja Terminator Remix)
2. Get Your Fight On (Re Eq)
3. Medicine (South Central Remix)
4. Awol (Strike One)
5. The Day Is My Enemy (Bad Company UK Remix)
6. Shut 'Em Up (The Prodigy vs Public Enemy vs Manfred Mann)

The Prodigyが2015年にリリースした『The Day Is My Enemy』は彼らがリリースしたアルバムの中で最もイギリスらしいサウンドを持つアルバムだ。Liam自身がRSD 2022のために特別にコンパイルしたこのリミックス・セレクションは、透明な赤盤でリリースされ、Spor、Jaguar Skills、Rene LaViceによるリミックスや、The Prodigy vs Public Enemy vs Manfred Mann による「Shut 'Em Up」の有名なマッシュ・アップが収録されている。




2022-03-12 : Cooking Vinyl :

■NIGHT BEATS | Danny "Lee Blackwell"率いる米ダラスのガレージ/サイケデリック・ロックバンド、Night Beats。2021年3月、RSD 2022の為に行ったライヴを収録したアルバム。限定カラー盤(グリーン)。【Record Store Day 2022】



2022.4.23 ON SALE
2022.6.18 ON SALE

Danny "Lee Blackwell"率いる米ダラスのガレージ/サイケデリック・ロックバンド、Night Beats。2021年3月、RSD 2022の為に行ったライヴを収録したアルバム。限定カラー盤(グリーン)。【Record Store Day 2022】

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■アーティスト:NIGHT BEATS
■タイトル:LIVE AT VALENTINE
■品番:FC176V12[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. New Day (Live)
2. Stuck In The Morning (Live)
3. Sunday Mourning (Live)
4. Shadow (Live)
5. Egypt Berry (Live)
6. Never Look Back (Live)
(Side B)
1. Ticket (Live)
2. H-Bomb (Live)
3. Cream Johnny (Live)
4. New World (Live)
5. That's All You Got (Live)

2020年には目下の最新作となる5枚目のアルバム『Outlaw R&B』をリリースしたDanny "Lee Blackwell"率いる米ダラスのガレージ/サイケデリック・ロックバンド、Night Beats。長年にわたり、コンテンポラリー・ロックンロールの最高峰として高い評価を得てきた彼らが、2021年3月、RSD 2022の為にスタジオ、Los Angeles Valentineで行ったライヴを収録したアルバム。




2022-03-12 : Cooking Vinyl :

■SUZANNE VEGA | 2014年の『Close-Up Series 5CD+DVD』のボーナスCDに収録された12曲を収録。限定カラー盤(クリア)。【Record Store Day 2022】



2022.4.23 ON SALE

2014年の『Close-Up Series 5CD+DVD』のボーナスCDに収録された12曲を収録。限定カラー盤(クリア)。【Record Store Day 2022】

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■アーティスト:SUZANNE VEGA
■タイトル:CLOSE-UP EXTRAS
■品番:COOKLP815[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. 99.F
2. It Makes Me Wonder
3. Freeze Tags
4. Knight Moves
5. Luka (Spanish Version)
6. Frank And Ava
(Side B)
1. Wooden Horse
2. Song Of Sand
3. Room Off The Street
4. Priscilla
5. Anniversary
6. Language

2010年、Suzanneは自身の膨大なバック・カタログから楽曲を再レコーディングし、『Close-Up』シリーズとしてリリースを開始。この4枚のアルバムのレコーディングの過程で、Suzanneは曲をテーマごとに並べ替え、元の文脈を離れて再発見できるようにアレンジした。当作に収録の12曲は、『Close-Up』シリーズの第4弾と同時期にレコーディングされ、2014年に『Close-Up Series 5CD+DVD』のボーナスCDに収録されて初リリースされたものである。




2022-03-12 : Cooking Vinyl :

■ALTERED IMAGES | フロントウーマン、Clare Groganを擁したスコットランドのニューウェイヴ/ポストパンク・バンド、Altered Images。バンドのヒット曲4曲を収録した12"EPがピクチャー・ディスクでリリース。【Record Store Day 2022】



2022.4.23 ON SALE
2022.6.18 ON SALE

フロントウーマン、Clare Groganを擁したスコットランドのニューウェイヴ/ポストパンク・バンド、Altered Images。バンドのヒット曲4曲を収録した12"EPがピクチャー・ディスクでリリース。【Record Store Day 2022】

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■アーティスト:ALTERED IMAGES
■タイトル:THE RETURN OF THE TEENAGE POPSTAR
■品番:FRYLP1449[LP/輸入盤]
■定価:オープンプライス
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
(Side A)
1. Happy Birthday
2. I Could Be Happy
(Side B)
1. Dead Pop Stars
2. Don’t Talk To Me About Love

Altered Imagesの『The Return Of The Teenage PopStar』は、1980年代のニュー・ウェイヴとポスト・パンクの全盛期に結成されたバンドのヒット曲、4曲が収録されている。Martin Rushent(The Human League ‘Dare’/Joy Division/The Stranglers/Generation X)のプロデュースによる「Happy Birthday」は、1981年のリリースで、UKチャートの2位を記録。同じくMartin Rushentのプロデュースで、1981年リリースの「I Could Be Happy」は、UKチャートの7位を記録。「Dead Pop Stars」はバンドのデビュー・シングルで、プロデュースはSiouxsie and the BansheesのSteven Severin。Mike Chapmanのプロデュースによる1983年の「Don’t Talk To Me About Love」は、バンド最後のトップ10ヒットで、UKチャートの7位を記録した。リード・シンガー、Clare Groganの貴重な写真とともに、ピクチャー・ディスクでリリース。




2022-03-12 : Cooking Vinyl :

■LOOP | 奇才ロバート・ハンプソン率いる伝説のポストサイケデリック/プレシューゲイザ・バンド、ループ。30年振りとなる4枚目のアルバム『ソナンシー』、リリース。



2022.4.6 ON SALE

奇才ロバート・ハンプソン率いる伝説のポストサイケデリック/プレシューゲイザ・バンド、ループ。30年振りとなる4枚目のアルバム『ソナンシー』、リリース。


■アーティスト:LOOP(ループ)
■タイトル:SONANCY(ソナンシー)
■品番:REACTOR06CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Interference
2. Eolian
3. Supra
4. Penumbra I
5. Isochrone
6. Halo
7. Fermion
8. Penumbra II
9. Axion
10. Aurora

Loop - Halo (Official Music Video)


Loop、待望の4枚目のアルバム『Sonancy』(ラテン語で「音を出す」という意味)は、この奇妙な時代の完璧なドキュメントである。ダイナミックでディストピア的、そして正当な怒りに満ちた、恥じることのない「Loop」的なこのアルバムは、Robert Hampsonとその仲間にとって重要な再出発の証となるものだ。1980年代半ばにサウスロンドンで結成されたLoopは、モータリック・ビートとヘヴィなギターリフの強力なミックスで道を開き、『Heaven's End』(1987年/UKインディ・チャート4位)、『Fade Out』(1989年/UKインディ・チャート1位)、『A Gilded Eternity』(1990年/UKインディ・チャート1位)と3枚のアルバムをリリース。1991年に崩壊した。「Hawkwindが作ってCANが操縦する宇宙船に乗ったSuicideがThe Stoogesとジャムったようなサウンド」と評される、ポストサイケデリック/プレシューゲイザー的存在で、Spacemen 3やMy Bloody Valentineといった同世代のバンドとは違った独特な軌跡を残した。




2022-02-17 : Cooking Vinyl :

■KIEFER SUTHERLAND | 『ロストボーイ』『スタンド・バイ・ミー』『24』等で知られる俳優、キーファー・サザーランド。前作がUKトップ10ヒットを記録し、ミュージシャンとしても活躍する彼が、3年振りとなる待望のサード・アルバム『ブロア・ストリート』をリリース。プロデュース:クリス・ロード・アルジ(キース・アーバン、キャリー・アンダーウッド他)。



2022.1.26 ON SALE

『ロストボーイ』『スタンド・バイ・ミー』『24』等で知られる俳優、キーファー・サザーランド。前作がUKトップ10ヒットを記録し、ミュージシャンとしても活躍する彼が、3年振りとなる待望のサード・アルバム『ブロア・ストリート』をリリース。
●プロデュース:クリス・ロード・アルジ(キース・アーバン、キャリー・アンダーウッド他)


■アーティスト:KIEFER SUTHERLAND(キーファー・サザーランド)
■タイトル:BLOOR STREET(ブロア・ストリート)
■品番:COOKCD810J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Bloor Street
2. Going Down
3. Two Stepping in Time
4. So Full Of Love
5. Country Jail Gate
6. Goodbye
7. Lean Into Me
8. Chasing The Rain
9. Nothing Left To Say
10. Set Me Free
11. Down The Line

カナダの俳優/シンガー、Kiefer Sutherlandはサード・アルバム『Bloor Street』を2022年1月、Cooking Vinylよりリリースする。アルバムは複数回グラミー賞を受賞しているChris Lord-Alge(Keith Urban、Carrie Underwood)がプロデュースとミックスを担当。ロサンジェルスのスタジオ、PLYRZでレコーディングされ、Sterling SoundでTed Jensenがマスタリングを行った。Kiefer Sutherlandは『Lost Boys(ロストボーイ)』、『Stand By Me(スタンド・バイ・ミー)』、『24』等への出演で成功を収める広く知られる俳優だ。しかし近年は、その見事なストーリーテリングの能力を音楽に使い、これまでに2枚の絶賛されたアルバムをリリース。特に2019年のセカンド・アルバム『Reckless & Me』は、UKチャートで9位にランクイン。アメリカーナ、カントリー、インディペンデント・アルバムのチャートでは1位を獲得し、最終的に、その年、イギリスで2番目に売れたカントリー・アルバムとなった。




2021-11-30 : Cooking Vinyl :

■DEAP VALLY | リンジー・トロイとジュリー・エドワーズによるLAのデュオ、ディープ・ヴァリー。ザ・フレーミング・リップスとのコラボ・アルバムも話題となった二人のサード・アルバム『マリッジ』、リリース。フィーチャリング・アーティスト:ピーチズ、KTタンストール、ジェニーリー(ウォーペイント)、ジェニー・ヴィー。



2022.1.19 ON SALE

リンジー・トロイとジュリー・エドワーズによるLAのデュオ、ディープ・ヴァリー。ザ・フレーミング・リップスとのコラボ・アルバムも話題となった二人のサード・アルバム『マリッジ』、リリース。
●フィーチャリング・アーティスト:ピーチズ、KTタンストール、ジェニーリー(ウォーペイント)、ジェニー・ヴィー


■アーティスト:DEAP VALLY(ディープ・ヴァリー)
■タイトル:MARRIAGE(マリッジ)
■品番:COOKCD798J[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Perfuction
2. Billions
3. Magic Medicine
4. I Like Crime (ft Jennie Vee)
5. Phoenix
6. Give Me a Sign
7. Better Run
8. I’m The Master
9. High Horse (ft. KT Tunstall, Peaches)
10. Where Do We Go
11. Tsunami
12. Look Away (ft. jennylee)

Deap Vally - Perfuction (Official Video)


Deap Vally - Magic Medicine (Official Video)


Deap Vally - I Like Crime


Deap Vally - Give Me A Sign (Official Video)


Deap Vally - High Horse (feat. KT Tunstall & Peaches) (Official Music Video)


Deap Vally - Look Away (feat. jennylee)


『Marriage』はLAのデュオ、Lindsey TroyとJulie EdwardsによるDeap Vallyのサード・アルバムだ。これは、2016年のアルバム『Femejism』以来のアルバムとなり、その間、二人は2枚のEP(『Digital Dream』『American Cockroach』)をリリース。2020年には、The Flaming Lipsとコラボレーションしたプロジェクト、Deap Lipsでアルバムを1枚発表している。また、『Marriage』には、先のEPにも収録されたPeaches、KT Tunstall、jennyleeことJenny Lee Lindberg(Warpaint)との楽曲もフィーチャーされる。Deap Vallyは2011年に結成。ネット上にアップしたデモやライヴ映像が評判を呼び、各音楽誌やJosh Homme(Queens of the Stone Age)が高く評価。2013年にファースト・アルバム『Sistrionix』をリリースし、全英トップ40ヒットを記録。2016年にはセカンド・アルバム『Femejism』をリリースした。




2021-11-29 : Cooking Vinyl :

■PAUL KELLY | オーストラリアのレジェンド、ポール・ケリーによる初のクリスマス・アルバム。ラテンの讃美歌、よく知られたキャロル、トラディショナルなアイリッシュのフォーク・バラッド、ケリー自身の曲等、全22曲を収録。



2022.1.19 ON SALE

オーストラリアのレジェンド、ポール・ケリーによる初のクリスマス・アルバム。ラテンの讃美歌、よく知られたキャロル、トラディショナルなアイリッシュのフォーク・バラッド、ケリー自身の曲等、全22曲を収録。


■アーティスト:PAUL KELLY(ポール・ケリー)
■タイトル:PAUL KELLY’S CHRISTMAS TRAIN(ポール・ケリーズ・クリスマス・トレイン)
■品番:GAWD035CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Nativity
2. Silent Night (ft. Alice Keath, Sime Nugent)
3. Swing Around The Sun
4. Christmas
5. Christmas (Baby, Please Come Home) (ft. Linda Bull)
6. Little Drummer Boy
7. Arthur McBride
8. The Virgin Mary Had One Son (ft. Emma Donovan)
9. Tapu te Pō (O Holy Night) (ft. Marlon Williams, The Dhungala Children's Choir)
10. Shalom Aleichem (ft. Lior, Alice Keath, Emily Lubitz)
11. The Oxen
12. The Friendly Beasts (ft. Kasey Chambers, Dan Kelly)
13. Three Drovers (ft. Alice Keath, Sime Nugent)
14. Christmas Must Be Tonight
15. Surah Maryam (ft. Waleed Aly)
16. Coventry Carol (ft. Kate Miller-Heidke, Jess Hitchcock, Alice Keath, Marlon Williams)
17. In The Hot Sun Of A Christmas Day
18. How To Make Gravy
19. Christmas Train (ft. Vika Bull)
20. Come Thou Fount Of Every Blessing
21. Intonent Hodie (ft. Alice Keath)
22. What Are You Doing New Year's Eve? (ft. Alma Zygier)

『Paul Kelly’s Christmas Train』はPaul Kelly初のクリスマス・アルバムだ。ラテンの讃美歌、よく知られたキャロル、トラディショナルなアイリッシュのフォーク・バラッド、クリスマスの詩の為にKelly自身が書いた曲等、全22曲が収録される。Paul Kellyはオーストラリアのシンガーソングライター、ギターリスト、ハーモニカ・プレイヤーだ。「オーストラリアのボブ・ディラン」と呼ばれる伝説的なミュージシャンで、ロック、フォーク、カントリーをベースにしたサウンドを鳴らす。「Billy Baxter」「Before Too Long」「Darling It Hurts」「To Her Door」「Dumb Things」「Roll on Summer」と数々の豪トップ40シングルを持ち、『Gossip』『Under the Sun』『Comedy』『Songs from the South』『...Nothing but a Dream』『Stolen Apples』『Life Is Fine』『Nature』といったアルバムが豪トップ20ヒットを記録。ARIAミュージック・アワード(オーストラリアのグラミー賞)には50回以上もノミネートされ、10回を優に超える受賞歴があり、まさにオーストラリアを代表するアーティストである。




2021-11-29 : Cooking Vinyl :

■OSS | ジ・オーブのアレックス・パターソンと旧友フィル・ル・ゴニデックによるOSS。アルバム『ENTER THE KETTLE(エンター・ザ・ケトル)』、11/24、リリース。



“Ambient textures, beneath upbeat rhythms from the start” The Wire

“Industrial techno” Mixmag

“A free-sounding, enjoyable listen. Put this ‘…Kettle’ on” Electronic Sound

“A little dancier than the Orb, and more playful too” Brooklyn Vegan


 

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2021-11-19 : Cooking Vinyl :

■OSS | ジ・オーブのアレックス・パターソンと旧友フィル・ル・ゴニデックによるOSS。数々のフェスでプレイし、クラフトワークのサポートもおこなった彼らが、ジ・オーブのレーベル、オーブスキュアよりアルバム『エンター・ザ・ケトル』をリリース。



2021.11.24 ON SALE

ジ・オーブのアレックス・パターソンと旧友フィル・ル・ゴニデックによるOSS。数々のフェスでプレイし、クラフトワークのサポートもおこなった彼らが、ジ・オーブのレーベル、オーブスキュアよりアルバム『エンター・ザ・ケトル』をリリース。


■アーティスト:OSS(OSS)
■タイトル:ENTER THE KETTLE(エンター・ザ・ケトル)
■品番:ORBSCD002J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Whippersnapper
2. No Speed Limit
3. Digital Bicycle Clips
4. Bad Bochüm
5. Wow Picasso!
6. Disco Bombing
7. Delta River
8. Strong Man’s Variations of a Camel Party

OSS - Whippersnapper


OSS - Disco Bombing


OSS - Wow Picasso


OSSはThe Orbのレーベル、Orbscureから、アルバム『Enter The Kettle』をリリースする。OSSは主に、Alex Patersonと旧友、Fil Le Gonidecによりデュオだ。これまでにGlastonburyやFuji Rockでプレイ。Kraftwerkのサポートも行っている。元々は、Orb Sound Systemとして知られ、The OrbのハーフDJ/ハーフ・ライヴ・ヴァージョンとして、メイン・マシンより機敏にギグをすることが出来た。二人はKilling Jokeのローディーをしていた時、初めて出会った。Filは当初、シカゴに住んでいたが、イギリスに戻り、The Orbとの活動をスタート。『FFWD』『Orbus Terrarum』『Bicycles & Tricycles』『Orblivion』『Orbsessions Volume 1』といったアルバムでフィーチャーされ、幾度もThe Orbのライヴでプレイした。大まかにいえば、当『Enter The Kettle』のハードエッジでメタリックな要素はFilから来ており、Alexはダブやアンビエント・ハウスといった柔らかな南部の影響をもたらしている。 アルバムのゲストには、The OrbのオフィシャルメンバーであるMichael Rendallの他、Jah Wobble、Roger Eno、George Holtが含まれる。


 

2021-09-27 : Cooking Vinyl :
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