FC2ブログ

■POLIÇA | ポリサ、2/5発売のニュー・アルバム『WHEN WE STAY ALIVE(ホェン・ウィー・ステイ・アライヴ)』より「Steady」を公開。



POLIÇA - Steady (Official Audio)






続きを読む

スポンサーサイト



2020-01-20 : Memphis Industries :

■POLIÇA | ボン・イヴェールの中心人物ジャスティン・ヴァーノンが過去に「世界最高のバンド」と評した米ミネアポリス出身の女性ボーカル・シンセポップ・バンド、ポリサの4枚目のアルバムが完成!!



2020.2.5 ON SALE

ボン・イヴェールの中心人物ジャスティン・ヴァーノンが過去に「世界最高のバンド」と評した米ミネアポリス出身の女性ボーカル・シンセポップ・バンド、ポリサの4枚目のアルバムが完成!!


■アーティスト:POLIÇA(ポリサ)
■タイトル:WHEN WE STAY ALIVE(ホェン・ウィー・ステイ・アライヴ)
■品番:MI0571CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,150+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Driving
2. TATA
3. Fold Up
4. Feel Life
5. Little Threads
6. Be Again
7. Steady
8. Forget Me Now
9. Blood Moon
10. Sea Without Blue

POLIÇA - Forget Me Now (Official Video)


POLIÇA - Driving


POLIÇAは、2011年に米ミネソタ州ミネアポリスで結成された実験的シンセポッ プ・バンド。これまでに3枚のアルバム『Give You the Ghost』(2012)、 『Shulamith』(2013)、『United Crushers』(2016)と、アンドレ・デ・リ ッダーを中心とする音楽プロジェクト、スターゲイズとのコラボ作品『Music For The Long Emergency』(2018)をリリースしている。ポーティスヘッド、 フリート・ウッドマック、ユーズリミックス等の様々な要素を含んだ重いパー カッションビートと、複雑に入り組んだアレンジが特徴で、兼ねてよりバンド とつながりのある米フォーク・ロックバンドBon Iverの中心人物Justin Vernonか らも大絶賛されているバンドだ。 本作『WHEN WE STAY ALIVE』というタイトルは、2018年の初めに除雪中の事 故で背骨を折る大けがをしたボーカルChanny Leaneaghが、過去の良い体験も 悪い体験もどちらも人生を前進させるという考えに基づいて付けたもので、 「何かが起こったことを否定したくない――これは抑圧ではなく、過去から権 力を取り戻し、現在の権力を握り、自分のために新しい物語を作り出すこと だ」と彼女はコメントしている。 彼女がケガで動けない間、プロデューサーとして参加しているバンドの中心メ ンバーRyan Olsonは、アルバムを作り上げるために数々のアーティストを彼の スタジオに招き、オールナイトでセッションを行ってサウンドを作りあげたと いう。




2019-12-04 : Memphis Industries :

■FIELD MUSIC | 英サンダーランドのインディ・ロック・バンド、フィールド・ミュージックの7枚目のアルバムが完成。UKトップ40ヒットを記録した前作から2年、バンド体制で作られた自身初のコンセプト・アルバム『メイキング・ア・ニュー・ワールド』、リリース。



2020.1.29 ON SALE

英サンダーランドのインディ・ロック・バンド、フィールド・ミュージックの7枚目のアルバムが完成。UKトップ40ヒットを記録した前作から2年、バンド体制で作られた自身初のコンセプト・アルバム『メイキング・ア・ニュー・ワールド』、リリース。


■アーティスト:FIELD MUSIC(フィールド・ミュージック)
■タイトル:MAKING A NEW WORLD(メイキング・ア・ニュー・ワールド)
■品番:MI0569CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,150+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sound Ranging
2. Silence
3. Coffee or Wine
4. Best Kept Garden
5. I Thought You Were Something Else
6. Between Nations
7. A Change of Heir
8. Do You Read Me?
9. From a Dream, Into My Arms
10. Beyond That of Courtesy
11. A Shot To The Arm
12. A Common Language Pt 1
13. A Common Language Pt 2
14. Nikon Pt 1
15. Nikon Pt 2
16. If The Wind Blows Towards The Hospital
17. Only In a Man's World
18. Money Is a Memory
19. An Independent State

Field Music - Money Is a Memory


Field Music - Only In A Man's World


英サンダーランドのインディ・ロック・バンド、Field Musicは2020年1月、ニュー・アルバム『Making A New World』をリリースする。当作は自身6枚目のアルバムでバンド史上初のコンセプト・アルバムとなる。また2007年のセカンド・アルバム『Tones Of Town』以来初めてPeter BrewisとDavid Brewisの兄弟に他のメンバーを加えたバンド体制で作られたアルバムだ。アルバムからのファースト・シングルは「Only In A Man's World」で、2019年9月に公開された。Field Musicは英サンダーランド出身のバンドで2004年に結成された。バンドのコアメンバーはPeter BrewisとDavid Brewisの兄弟で、2005年にアルバム『Field Music』でデビュー。2007年にセカンド・アルバム『Tones Of Town』をリリースした後、バンドは休止状態に入るも、2010年に2枚組の傑作サード・アルバム『Field Music (Measure)』をリリース。商業的にも成功を収め、その人気を確固たるものとした。2012年には4枚目のアルバム『Plumb』をリリース。アルバムはメディアに絶賛され、その年のマーキュリー・プライズにもノミネートされた。2016年には5枚目のアルバム『Commontime』をリリース。リード・シングル「The Noisy Days Are Over」はPrinceのTwiiterでツイートされ、アルバムはUKトップ40ヒットを記録した。2018年には6枚目のアルバム『Open Here』をリリース。アルバムは自己最高位となるUKチャートで30位にランクインした。




2019-11-27 : Memphis Industries :

■SIR WAS | スウェーデンはヨーテボリ出身のシンガー/プロデューサー、ジョエル・ワストバーグのソロ・プロジェクト、サー・ワズ。シティ・スラングよりリリースされたデビュー・アルバムも好評を博した彼のメンフィス・インダストリーズ移籍第一弾、約2年半振りとなるセカンド・アルバム『ホールディング・オン トゥー ア ドリーム』。



2019.10.23 ON SALE

スウェーデンはヨーテボリ出身のシンガー/プロデューサー、ジョエル・ワストバーグのソロ・プロジェクト、サー・ワズ。シティ・スラングよりリリースされたデビュー・アルバムも好評を博した彼のメンフィス・インダストリーズ移籍第一弾、約2年半振りとなるセカンド・アルバム『ホールディング・オン トゥー ア ドリーム』。


■アーティスト:SIR WAS(サー・ワズ)
■タイトル:HOLDING ON TO A DREAM(ホールディング・オン・トゥ・ア・ドリーム)
■品番:MI0550CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,150 +税
■収録曲目:
1. Fly Away
2. No Giving Up
3. Deployed (feat. Little Dragon)
4. No More Separation
5. The Sun Will Shine
6. Somewhere
7. Lean into This
8. Speak Up
9. Trust
10. See U Again
11. Pin Me Down

Sir Wasはスウェーデンはヨーテボリ出身のシンガー/プロデューサー、Joel Wästbergによるソロ・プロジェクトだ。2016年にドイツのレーベル、City Slangと契約。シングルを数枚リリース後、2017年にデビュー・アルバム『Digging A Tunnel』をリリースしている。当『Holding On To A Dream』は約2年半ぶりとなるニュー・アルバムだ。この新作においてJoel Wästbergはクラシック・ソウル、オールドスクール・ヒップ・ホップ、ポップ等、様々なジャンルを融合。アイデアと冒険心に溢れた内容に仕上げ、大きな飛躍を成し遂げたアルバムからのファースト・シングルはLittle Dragonをフィーチャーした「Deployed」で、7月にリリース。8月にはセカンド・シングル「No Giving Up」がリリースされた。アルバムは2019年秋、Memphis Industriesよりリリースされる。




2019-11-20 : Memphis Industries :

■Rozi Plain | 【編集部がセレクトする今日の1曲】ロンドンを拠点に活動するシンガーソングライター Rozi Plain。シンプルながらも表現豊かなギターの音色と、透明感のある歌声が紡ぐ美しいサウンドに聴き入って。






続きを読む

2019-09-20 : Memphis Industries :

■Francis Lung | マンチェスターのインディ・ロック・バンド、ウー・ライフのメンバーだったフランシス・ラングのデビュー・アルバムが完成。ブレンダン・ウィリアムズ(ゴーゴー・ペンギン、ダッチ・アンクルズ)のプロデュースによる『ア・ドリーム・イズ・ユー』、リリース。



2019.8.7 ON SALE

マンチェスターのインディ・ロック・バンド、ウー・ライフのメンバーだったフランシス・ラングのデビュー・アルバムが完成。ブレンダン・ウィリアムズ(ゴーゴー・ペンギン、ダッチ・アンクルズ)のプロデュースによる『ア・ドリーム・イズ・ユー』、リリース。


■アーティスト:FRANCIS LUNG(フランシス・ラング)
■タイトル:A DREAM IS U(ア・ドリーム・イズ・ユー)
■品番:MI0546CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. I Wanna Live In My Dreams
2. 2 Real
3. Do Ya
4. Comedown
5. Unnecessary Love
6. A Dream Is U
7. I Do Believe In U
8. Up & Down
9. Invisible
10. The Lie

Francis Lung - 2 Real (Official Video)


Francis Lung - I Wanna Live In My Dreams (Official Video)


Francis Lungが自身の新作を「背の低いマンチェスターの少年が自力でビートルズ・ファンを刺激しようとしている」ように聞こえると説明しても、別に的外れではない。2019年8月にリリースされる彼の待望のデビュー作『A Dream Is U』は、大胆かつ熱狂的で、偉人たちに導かれた万華鏡のような旅である。同時に、素晴らしく謎めき、マルチ・インストゥルメンタリストが自分が受けた影響を一つに集めた音で、美しくまとまった作品にもなった。Wu Lyf時代に書かれた曲群を含むホーム・レコーディングされた3枚の作品(『Selfish Man / Tsunami Blues (Cause Of Me)』『Faeher's Son Vol. I』『Mother's Son Vol II』)に続く『A Dream Is U』は、Francis Lungのデビュー・アルバムとなる。プロでユースはBrendan Williams(Dutch Uncles、GoGo Penguin)で、ヴィジョンと創意工夫がカラフルなパッチワークを紡いだ作品となった。「僕らがレコーディングを始める前に、自分の頭の中にどんなアレンジがあるか、僕は正確に分かってた。僕の想像の中にある全てをそのまま捉えることが、僕のミッションみたいなものだったんだ」とFrancis Lungは新作を作るのに使った時間を振り返りながら語った。




2019-08-20 : Memphis Industries :

■School Of Language | マーキュリー・プライズにもノミネートされたフィールド・ミュージックのメンバー、デヴィッド・ブリューイズのソロ・プロジェクト、スクール・オブ・ランゲージの新作が完成。ドナルド・トランプのファンク・ミュージカルのような5年振りとなるサード・アルバム『45』、リリース。



2019.8.7 ON SALE

マーキュリー・プライズにもノミネートされたフィールド・ミュージックのメンバー、デヴィッド・ブリューイズのソロ・プロジェクト、スクール・オブ・ランゲージの新作が完成。ドナルド・トランプのファンク・ミュージカルのような5年振りとなるサード・アルバム『45』、リリース。


■アーティスト:SCHOOL OF LANGUAGE(スクール・オブ・ランゲージ)
■タイトル:45(45)
■品番:MI0560CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. I’ve Got The Numbers
2. Nobody Knows
3. A Beautiful Wall
4. Rocket Man
5. Rex
6. The Goldwater Rule
7. Adult In the Room
8. And Even If I Did
9. Lock Her Up
10. The Best People

School of Language - Nobody Knows (Official Audio)


School of Languageはマーキュリー・プライズにもノミネートされたField Musicのメンバー、David Brewisのソロ・プロジェクトで、当『45』は2008年の『Sea From Shore』、2014年の『Old Fears』に続く3枚目のアルバムとなる。『45』はDonald Trumpについてのアルバムだ。彼の政界での怪しい出世やオフィスでの気まぐれな振る舞い、そして自分自身の周囲に配した胡散臭いキャラクターの人々について描かれている。『45』はプロテスト・レコードというわけではないが、そこには怒りが貫かれている。決してジョークではないが、内容のいくつかは暗く笑えるものである。『45』は悲劇であり同時に茶番でもある。曲たちは様々な観点から歌われており、あたかもDonald Trumpのファンク・ミュージカルのようだ。アルバムははSunderlandのField Musicのスタジオで、スケジュールの合間に2か月もかけずに書かれレコーディングされた。




2019-08-20 : Memphis Industries :
ホーム  次のページ »





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム