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■Stats | スタッツ、3/13リリースのデビュー・アルバム『アザー・ピープルズ・ライヴズ』がNMEのレヴューで4/5獲得。









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2019-02-12 : Memphis Industries :

■Stats | エルトン・ジョンをはじめ、各メディアも絶賛するロンドンのダンス・バンド、スタッツ。アート・ロック、シンセ・グルーヴ、コスミック・ディスコポップを融合させたサウンドを鳴らす彼等のデビュー・アルバム『アザー・ピープルズ・ライヴズ』、リリース。



2019.3.13 ON SALE

エルトン・ジョンをはじめ、各メディアも絶賛するロンドンのダンス・バンド、スタッツ。アート・ロック、シンセ・グルーヴ、コスミック・ディスコポップを融合させたサウンドを鳴らす彼等のデビュー・アルバム『アザー・ピープルズ・ライヴズ』、リリース。


■アーティスト:STATS(スタッツ)
■タイトル:OTHER PEOPLE’S LIVES(アザー・ピープルズ・ライヴズ)
■品番:MI0522CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. I Am An Animal
2. There Is A Story I Tell About My Life
3. Rhythm Of The Heart
4. Lose It
5. A Change Of Scenery
6. Other People's Lives
7. Raft
8. From A High Sky
9. The Family Business
10. A Man Who Makes The Weather
11. Never Loved Anyone

Stats - There Is A Story I Tell About My Life (Lyric Video)


Statsはバンドの創設者でフロントマン、Ed Seedを中心としたロンドンのダンス・バンドだ。Roxy MusicやLCD Soundsystemから影響を受けた70年代のアート・ロックと80年代のシンセ・グルーヴ/コスミック・ディスコポップを融合させた彼等のサウンドは、Elton John(Beats 1)、Lauren Laverne(BBC Radio 6 Music)、The Guardian、The Sunday Times、i-D、DIY Mag、Q等から、すでに高い評価を得ている。当『Other People’s Lives』はStatsのデビュー・アルバムで、ロンドンのRAKスタジオでレコーディングされた。「今行っていることに対して自分自身を捨て去り、全く計画していなかったことに同期する6人の特別なエネルギーによってのみ、インスピレーションの瞬間はとらえることができる」とEd Seedが語るように、決まり事を捨て、自発性を取り入れることを目的として、Edとバンド(John Barrett - drums、Stu barter - bass、Duncan Brown - guitar、Nicole Robson - keyboards、Iso Waller-bridge - keyboards)はレコーディングを遂行した。アルバムは2019年2月、Memphis Industriesよりリリースされる。




2019-01-21 : Memphis Industries :

■Malihini | ローマをベースに活動するデュオ、マリヒニのデビュー・アルバムが完成。洗練されたモダン・ヨーロピアン・ポップが詰まった『ホープフリィ、アゲイン』、メンフィス・インダストリーズよりリリース。



2019.3.13 ON SALE

ローマをベースに活動するデュオ、マリヒニのデビュー・アルバムが完成。洗練されたモダン・ヨーロピアン・ポップが詰まった『ホープフリィ、アゲイン』、メンフィス・インダストリーズよりリリース。


■アーティスト:MALIHINI(マリヒニ)
■タイトル:HOPEFULLY, AGAIN(ホープフリィ、アゲイン)
■品番:MI0519CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. A House On A Boat
2. Hopefully, Again
3. Delusional Boy
4. Nefertiti
5. Giving Up On Me
6. Can’t Stand That
7. If U Call
8. The Snow
9. The Afterdays
10. Song #1

Malihini - Hopefully, Again (Official Video)


Giampaolo SpezialeとFederica Caiozzoによるローマをベースに活動するデュオ、Malihiniは2015年頃、活動を開始した。バンド名はハワイ語で「新参者」を意味し、彼らのサウンドはCharlotte Gainsbourg、Jose Gonzalez、Our Broken Gardenのような洗練されたモダン・ヨーロピアン・ポップに共鳴する。デュオは2017年6月にシングル「Miss」、2017年9月にEP『Lose Everything』をMemphis Industriesよりリリース。当『Hopefully, Again』は待望のデビュー・アルバムとなる。アルバムの全曲は二人によりシチリア島の沖、ヴルカーノのエオリア島で書かれた。その後、プロデューサー、Richard Formbyと共に直ちにレコーディングを開始。大半の楽器は二人がプレイし、ドラムは長年の友人、Alberto Paoneが叩いた。アルバムからのファースト・シングルはタイトル・トラック「Hopefully, Again」。二人のシンガー、Giampaolo SpezialeとFederica Caiozzのケミストリーを完璧に表現したこの佳曲は、2018年11月に公開され話題となった。アルバム『Hopefully, Again』は2019年3月、Memphis Industriesよりリリースされる。




2019-01-21 : Memphis Industries :

■You Tell Me | noiseyにYou Tell Meのニュースが掲載中。



You Tell Me Wrote a Lively Song About an Ordinary “Water Cooler” Romance







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2018-11-29 : Memphis Industries :

■You Tell Me | フィールド・ミュージックのピーター・ブリューイズとミュージシャン、サラ・ヘイズによるプロジェクト、ユー・テル・ミー。セルフタイトルのデビュー・アルバムがメンフィス・インダストリーズよりリリース。



2019.1.16 ON SALE

フィールド・ミュージックのピーター・ブリューイズとミュージシャン、サラ・ヘイズによるプロジェクト、ユー・テル・ミー。セルフタイトルのデビュー・アルバムがメンフィス・インダストリーズよりリリース。


■アーティスト:YOU TELL ME(ユー・テル・ミー)
■タイトル:YOU TELL ME(ユー・テル・ミー)
■品番:MI0517CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. Enough To Notice
2. Get Out Of The Room
3. Foreign Parts
4. Water Cooler
5. Springburn
6. No Hurry
7. Clarion Call
8. Jouska
9. Invisible Ink
10. Starting Point
11. Kabuki

You Tell Me - Invisible Ink (Official Audio)


You Tell Me - Clarion Call (Official Audio)


You Tell Meは Field MusicのPeter Brewisとミュージシャン、Sarah Hayesによるプロジェクトだ。彼らのセルフタイトルのデビュー・アルバム『You Tell Me』は2019年1月にMemphis Industriesよりリリースされる。アルバムはField Musicのアルバムの大半を産み出したことでも知られるPeter Brewisのサンダーランドにあるスタジオでレコーディングされた。You Tell Meのレコーディングを行うまで、Sarah Hayesはインストゥルメンタルの曲を書いたり、アレンジしたりしていた。「私はいつも言葉を愛していた。けど、作詞家になるなんて考えてもいなかった」と語る通り、このレコーディングは、彼女にとってソングライティングを掘り下げる新たなチャレンジとなった。一方、Peter Brewisは、デュアルパーソナル(二重人格)なレコード、と当作について語り、「大半の曲は『会話』に関してや、『対話的になること』、もしくは『話したり、話さなかったりすること』に関しての曲になった」と歌詞の方向性についてより細かく説明をしている。また、「二人とも個人的な大きくて困難な変化があったが、それらを楽しもうとトライしていた。そして、レコードを作っている時間が、問題からのちょっとした逃避になっていたと思う。自分たちでおこなったことや、如何にそれを行ったか、といった事実で自身を楽しませることができたんだ」とも加えている。アルバムからのファースト・シングルは8月に公開された「Clarion Call」で、セカンド・シングルは「Invisible Ink」となる。




2018-11-13 : Memphis Industries :

■Haley | ロウやアンドリュー・バードも支持するヘイリー(以前はヘイリー・ボナーとして活動)の2年振りとなるニュー・アルバムが完成。全曲インストゥルメンタルとなる意欲作『プレジャーランド』、リリース。ゲスト、スティーズ・ガリントン(ロウ)。



2018.10.31 ON SALE

ロウやアンドリュー・バードも支持するヘイリー(以前はヘイリー・ボナーとして活動)の2年振りとなるニュー・アルバムが完成。全曲インストゥルメンタルとなる意欲作『プレジャーランド』、リリース。
ゲスト:スティーズ・ガリントン(ロウ)


■アーティスト:HALEY(ヘイリー)
■タイトル:PLEASURELAND(プレジャーランド)
■品番:MI0513CDJ[国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■価格:¥2,100+税
■収録曲目:
1. Credit Forever Part 1
2. Give Yourself Away
3. Future Maps
4. Syrup
5. Credit Forever Part 2
6. Pig Latin
7. Double Dutchess
8. Next Time (For C)
9. Infinite Pleasure Part 1
10. Infinite Pleasure Part 2
11. Lonely as a Mother
12. Snake Moon

HALEY - Infinite Pleasure Part 2 (Official Audio)


Haley、もしくはHaley Bonarのステージ・ネイムで知られるHaley McCallumはカナダのマニトバ州ブランドンで生まれたミュージシャンだ。自主制作で作品をいくつかリリースした後、2003年にアルバム『...The Size Of Planets』をリリース。同じ頃、Haleyのステージを見たLowのAlan Sparhawkは彼女に強い印象を持ち、Lowのツアーに起用。こうしたこともあり、活動の拠点となっていたミネアポリスを中心にHaleyは大きな注目を浴びるようになった。2006年にはアルバム『Lure The Fox』をリリース。アルバムはMinnesota Music Awardsで「Best American Roots Recording」「Best American Roots Artist」を獲得した。2007年、HaleyはAndrew Birdのアルバム『Armchair Apocrypha』に起用され、彼とステージに立つようになり、翌年にはアルバム『Big Star』をリリース。2011年にはアルバム『Golder』をリリースし、2014年にはRough Trade、NPR、Village Voice等のメディアでアルバム・オブ・ザ・イヤーの1枚に選出され高い評価を獲得したアルバム『Last War』をリリースした。2016年にはアルバム『Impossible Dream』をリリース。80年代のインディ・ミュージック、ニューウェイヴ、スペクターのようなリヴァーブが融合したそのサウンドは、「表面上は本当にキャッチーだが、下方向にはものすごく複雑」とNPR評された。当『Pleasureland』はHaleyの約2年振りのニュー・アルバムで、全曲インストゥルメンタルの野心的な作品となった。「Credit Forever Part 1」からスタートするアルバムは、フランスのロマン主義を感じさせるピアノのメロディーをBrian Enoのプロダクション・スタイルでブレンドしたような「Give Yourself Away」に続く。ストーナー・メタル的な「Syrup」では長年のコラボレーター、Jeremy Ylvisakerがギター、LowのSteve Garringtonがベースをプレイした。また、Haleyのメロディ・センスを示す「Pig Latin」にはサックス・プレイヤー、Mike Lewis(Happy Apple、Bon Iver)が参加。アルバムのミックスはShuta Shinoda(Anna Meredith、Ghostpoet)が手掛けた。




2018-09-10 : Memphis Industries :
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