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■WHITE LIES | イギリスで最も大きなギター・バンドの一つ、ホワイト・ライズの新作が完成。クラウディウス・ミッテンドーファー(ウィーザー、パニック!アット・ザ・ディスコ)とエド・ブラー(スウェード、パルプ)をプロデュースに起用した6枚目のアルバム『アズ・アイ・トライ・ノット・トゥ・フォール・アパート』、リリース。



2022.2.18 ON SALE[世界同時発売]

イギリスで最も大きなギター・バンドの一つ、ホワイト・ライズの新作が完成。クラウディウス・ミッテンドーファー(ウィーザー、パニック!アット・ザ・ディスコ)とエド・ブラー(スウェード、パルプ)をプロデュースに起用した6枚目のアルバム『アズ・アイ・トライ・ノット・トゥ・フォール・アパート』、リリース。


■アーティスト:WHITE LIES(ホワイト・ライズ)
■タイトル:AS I TRY NOT TO FALL APART(アズ・アイ・トライ・ノット・トゥ・フォール・アパート)
■品番:未定[CD/国内流通仕様]
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■その他:世界同時発売、付帯物等未定
■収録曲目:
1. Am I Really Going To Die
2. As I Try Not To Fall Apart
3. Breathe
4. I Don’t Want To Go To Mars
5. Step Outside
6. Roll December
7. Ragworm
8. Blue Drift
9. The End
10. There Is No Cure For It

White Lies - As I Try Not To Fall Apart


●White Liesは[PIAS]より2022年2月18日、6枚目のアルバム『As I Try Not To Fall Apart』をリリースすることをアナウンスした。ウェスト・ロンドンにあるスタジオ、SleeperとAssault & Batteryでレコーディングされたこのアルバムは、Claudius Mittendorfer(Weezer、Panic! At The Disco)がアルバム全体のプロデュースとミキシングをおこない、バンドのデビュー・アルバム『To Lose My Life…』他、幾つかのアルバムを手掛けたEd Bullerも数曲を手掛けた。ロック、エレクトロポップ、プログレ、ファンクの要素を取り入れ、耳に残るフックを沢山含んだ『As I Try Not To Fall Apart』は、これまでで最も広大なレコードとなった。剃刀の様な鋭いフック、ダークでウィットのある歌詞、大胆なシンガロング、風通しの良いサウンドスケープ、ダイナミックなインストルメンテーション等、White Liesの優れた点をそのキャリア全体から抽出したようなアルバムだ。
●イギリスで最も大きなギター・バンドの一つWhite Liesは、2007年に結成された。メンバーはHarry McVeigh(vocals / guitar)、Charles Cave(bass)、Jack Lawrence-Brown(drums)の三人。2019年に目下の最新作『Five』をリリース。その後のツアーでBrixton Academyを複数回ソールド・アウトさせる等、アルバムは高い評価を獲得した。バンドは、2009年にデビュー・アルバム『To Lose My Life…』をリリースし、全英1位を獲得。『Ritual』(2011年)、『Big TV』(2013年)、『Friends』(2016年)と作品の発表を続け、ヨーロッパやその他の地域で、多くのショーをソールド・アウトさせてきた。




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2021-09-28 : White Lies :
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