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■EZRA COLLECTIVE | UKジャズ・シーンをリードするエズラ・コレクティヴ、NPR「Tiny Desk Concert」出演。UKチャート24位。最新アルバム『WHERE I'M MEANT TO BE(ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー)』、発売中。



Ezra Collective: Tiny Desk Concert





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2022-11-19 : Ezra Collective :

■EZRA COLLECTIVE | エズラ・コレクティヴ、今週、11月4日にリリースされるニュー・アルバム『WHERE I'M MEANT TO BE(ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー)』より、「No Confusion (feat. Kojey Radical)」のビデオを公開。



Ezra Collective - No Confusion ft. Kojey Radical


Ezra Collectiveは、11月4日にリリースされるニュー・アルバム『Where I'm Meant To Be』に先駆け、Kojey Radicalをフィーチャーしたニュー・シングル「No Confusion」とDouglas監督による同曲のビデオをリリースした。「No Confusion」は、ナイジェリアのスタイルとカルチャーを称えた曲で、同国のミュージック・ヒーローである偉大なドラマー、故Tony Allenへのトリビュートとなる。 アフロビート・サウンドのパイオニアであり、Fela Kutiのバンドで長年音楽監督を務めたAllenは、Ezra Collectiveのリーダー、Femi Koleosoにとって、「トニーおじさん」と慕う友人であり指導者であった。「No Confusion」は、Allenとその弟子の会話から始まる。「Tonyのドラム・レッスンは、僕の人生だけでなく、Ezra Collectiveの人生も変えた。彼が教えてくれた最も貴重なことは、常に自分自身であれ、ということだ。 自分が自分であること。自分が誰であるかに誇りを持つこと。自分が本当にあるべき姿である時、混乱はない。Fela Kutiの『Confusion』には、Tonyがレコーディングした唯一のドラム・ソロが収録されており、それは、他の誰もが演奏できないようなものだ。この曲は、まさに僕らそのものだ。僕たちは今、バンドとして自分たちが何者であるか、ということを本当に理解している。それには何の迷いもない」とKoleosoは語る。




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2022-11-01 : Ezra Collective :

■EZRA COLLECTIVE | ジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。11月4日にリリースされるニュー・アルバム『WHERE I'M MEANT TO BE(ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー)』より、サード・シングル「Ego Killah」を公開。



Ezra Collective - Ego Killah (Official Visualiser)


Ezra Collectiveは11月4日にPartisan Recordsからリリースされるニュー・アルバム『Where I'm Meant To Be』より、シングル「Ego Killah」を公開した。レゲエとダブにインスパイアされたこの曲は、アルバム『Where I'm Meant To Be』のアートワークのセットの中でバンドがリハーサルをしている様子を撮影したヴィジュアライザーと共にリリースされる。「Ego Killah」は「Victory Dance」、「Life Goes On」に続く、アルバムからの3枚目のシングルとなる。「Ezra Collectiveの根底には、レゲエ、ダブ、サウンドシステムの文化が流れている。Channel One、Aba Shanti-I、Jah Shakaなどのサウンドシステムだ。僕らの最初のEP『Chapter 7』に収録されている『Colonial Mentality』は、このエネルギーに触れている。『Ego Killah』はこれと同じ系統だ」と同曲について、バンドのリーダーであるFemi Koleosoは語る。




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2022-09-28 : Ezra Collective :

■EZRA COLLECTIVE | ジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』をリリース。ゲスト:サンパ・ザ・グレイト、コージー・ラディカル、エミリー・サンデー、ネイオ。



2022.11.4 ON SALE[世界同時発売]

ジャズと様々なジャンルをシームレスに融合させたサウンドでシーンをリードするUKのクインテット、エズラ・コレクティヴ。名門パルチザン・レコードより、待望のセカンド・アルバム『ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー』をリリース。
●ゲスト:サンパ・ザ・グレイト、コージー・ラディカル、エミリー・サンデー、ネイオ


■アーティスト:EZRA COLLECTIVE(エズラ・コレクティヴ)
■タイトル:WHERE I'M MEANT TO BE(ホェア・アイム・メント・トゥ・ビー)
■品番:PTKF3020-2J[CD/国内流通仕様]
■定価:¥2,400 +税
■その他:世界同時発売、解説付
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Life Goes On (feat. Sampa the Great)
2. Victory Dance
3. No Confusion (feat. Kojey Radical)
4. Welcome To My World
5. Togetherness
6. Ego Killah
7. Smile
8. Live Strong
9. Siesta (feat. Emeli Sandé)
10. Words by Steve
11. Belonging
12. Never The Same Again
13. Words by TJ
14. Love In Outer Space (feat. Nao)

Ezra Collective - Life Goes On (Feat. Sampa the Great) (Official Video)


Ezra Collective - Victory Dance (Official Video)


●Ezra Collectiveは11月4日にPartisan Recordsからニュー・アルバム『Where I'm Meant To Be』をリリースする。『Where I'm Meant To Be』は、Ezra Collectiveのハイブリッド・サウンドと洗練された集団としての個性を昇華させた作品だ。Thelonious Monkの『Underground』をモチーフにしたアルバム・ジャケットをはじめ、楽曲はクールな自信と明るいエネルギーに満ちている。アンサンブル・パート間でのコール・アンド・レスポンスによる会話に満ちたこのアルバムは、長年ステージ上で共にインプロヴィゼーションを行ってきた成果である。Sampa The Great、Kojey Radical、Emile Sande、Nao等も参加したこのアルバムは、汗に満ちたダンス・フロアと夏のディナーのサウンドトラックを等しく明るくする。バンドの2019年デビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』は、ジャズの繊細さとクラシックなサウンドをアフロビート、ヒップホップ、ダンスホールのリズムとシームレスに融合させたサウンドで、イギリスでのジャズ復活の中、彼らを最もエキサイティングなアクトの1つとして確立させた。結果、Rolling Stone、Pigeons & Plane、The New York Times(London)は注目すべき新進バンドのひとつとして、彼らを取り上げた。
●Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』をリリース。高い評価を博した。バンドは事実上のスーパーグループで、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。ドラマーでバンド・リーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。




2022-08-24 : Ezra Collective :

■EZRA COLLECTIVE | UKのジャズ・シーンをリードするバンド、エズラ・コレクティヴがPartisan Records(Fela Kuti、IDLES、Fontaines D.C.、Laura Marling)と契約。ニュー・シングル「Victory Dance」をリリース。同曲のビデオも公開。



Ezra Collective - Victory Dance (Official Video)


Ezra Collectiveは、夏にぴったりのサルサを取り入れたニュー・シングル「Victory Dance」をリリース。また、同曲のビデオも公開した。「『Victory Dance』は、何か喜びがもたらされ、その表現が言葉を超えたものであるときの感覚を体現している」とバンドリーダーでドラマーのFemi Koleosoは説明する。先頃、Ezra Collectiveは、Fela Kuti、IDLES、Fontaines D.C.、Laura Marlingなどが所属するインディ・レーベル、Partisan Recordsと契約。「Victory Dance」は、同レーベルからのデビュー・シングルとなる。

【Ezra Collective/エズラ・コレクティヴ】
Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』をリリース。高い評価を博した。バンドは事実上のスーパーグループで、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。ドラマーでバンドリーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。




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2022-06-08 : Ezra Collective :

■EZRA COLLECTIVE | UKのジャズ・シーンをリードするバンド、エズラ・コレクティヴがニュー・シングル「May The Funk Be With You」をリリース。



Ezra Collective - May The Funk Be With You (Official Visualiser)


Ezra Collectiveは新たなスペース・ファンク・ジャム「May The Funk Be With You」をリリースする。「ロックダウンの中、スタジオでジャム・セッションをする機会を得たのは幸運だった。」とバンドリーダーのFimi Koleosoは振り返る。 「テーマも準備も計画もなく、ただ有機的にファンクが起こるように、即興と自発性は常にEzra Collectiveの一部であり、『May The Funk Be With You』はそれを完璧に体現している」とバンドリーダーのFimi Koleosoは語る。この自由なジャズの楽曲は、2021年12月にリリースされたNovelistとのコラボレーション・シングル「More Than A Hustler」に続くもので、バンドにとっては1年以上ぶりの新曲となる。Ezra Collectiveは、わずか48時間で完売したBBC 6 Musicフェスティヴァルへの出演に加え、4月にはパリとロンドンで小規模なウォームアップ公演を行う。これは、昨年夏に開催されたフェスティヴァル、We Out Hereでの衝撃的なヘッドライン・パフォーマンス以来のものとなる。こうしたシングルやライヴは、これからEzra Collectiveにとって大きな数ヶ月が始まることを意味している。彼らはスタジオに戻り、これまでで最も強力で完成度の高いレコーディングをおこなっている。また、事実上のスーパーグループであるこのバンドは、Ezra Collectiveとしての活動以外でも多忙を極める。ドラマーでバンドリーダーのFemi Koleosoは今やGorillazのラインナップに欠かせない存在だ。ベースのTJ KoleosoはYazmin Laceyと共演。キーボードのJoe Armon-JonesはMick Jenkinのニュー・アルバムに参加。Nubya Garciaとツアーをおこない、FatimaとのコラボレーションEPをリリースする予定である。サックスのJames MollisonはNala Sinephroのバンドでプレイし、トランペットのIfe OgunjobiはBurna Boyと共に、ソールドアウトのスタジアムでプレイしている。

【Ezra Collective/エズラ・コレクティヴ】
Ezra CollectiveはUKのジャズ・シーンをリードするバンドだ。メンバーはドラムのFemi Koleoso、ベースのTJ Koleoso、キーボードのJoe Armon-Jones、サックスのJames Mollison、トランペットのIfe Ogunjobiの5人。イギリスの音楽教育機関、トゥモローズ・ウォリアーズで出会ったことにより、活動がスタートした。2枚のEPをリリース後、2019年にデビュー・アルバム『You Can't Steal My Joy』をリリース。高い評価を博した。




2022-03-02 : Ezra Collective :
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