fc2ブログ

■THE WAEVE | Graham CoxonとRose Elinor Dougallによるバンド、ザ・ウェイヴ、2月3日にリリースされるセルフ・タイトルのデビュー・アルバムより、サード・シングル「Kill Me Again」のビデオを公開。



The WAEVE - Kill Me Again (Official Video)


Graham CoxonとRose Elinor Dougallによるバンド、The WAEVEは、ニュー・シングル「Kill Me Again」をリリースする。同曲は、2月3日にTransgressive Recordsからリリースされるバンドのセルフ・タイトルのデビュー・アルバムからの楽曲で、「Can I Call You」、「Drowning」に続くサード・シングルとなる。リリースにあわせ、David J. Eastが監督したビデオも公開される。「強烈な快楽の中で、存在しない感情や形が変化する感覚を探求している。闇の力の影響を受けつつある宇宙の中、光が存在するための戦い」と二人は「Kill Me Again」について語る。



続きを読む

スポンサーサイト



2022-11-30 : The WAEVE :

■THE WAEVE | グレアム・コクソンとローズ・エリナー・ドゥーガルによるプロジェクト、ザ・ウェイヴ。2月3日発売のファースト・アルバム『THE WAEVE(ザ・ウェイヴ)』より、「Drowning」を公開。



Drowning


Graham CoxonとRose Elinor DougallからなるThe WAEVEはニュー・シングル「Drowning」をリリースする。同曲は、2月3日にリリースされるバンドのファースト・アルバム『The WAEVE』からの、「Can I Call You」に続くセカンド・シングルとなる。「アルバムの中でも曲がりくねったシネマティックな曲の一つだ。『恋愛であれ人生全般であれ、自分の良識とは裏腹に、完全な失敗と忘却という美味しいリスクに身を委ね、否定できない力に自分が飲み込まれることを許す』というテーマに触れている」とバンドは語る。




続きを読む

2022-10-25 : The WAEVE :

■THE WAEVE | グレアム・コクソン(Blurのソングライター、ギタリスト、ヴォーカリスト)とローズ・エリナー・ドゥーガル(マーク・ロンソンのコラボレーターでザ・ピペッツの創設者)によるプロジェクト、ザ・ウェイヴ。共同プロデュースにジェイムズ・フォード(アークティック・モンキーズ、フォールズ、ハイム)迎えたデビュー・アルバムが完成。



2023.2.3 ON SALE[世界同時発売]

グレアム・コクソン(Blurのソングライター、ギタリスト、ヴォーカリスト)とローズ・エリナー・ドゥーガル(マーク・ロンソンのコラボレーターでザ・ピペッツの創設者)によるプロジェクト、ザ・ウェイヴ。共同プロデュースにジェイムズ・フォード(アークティック・モンキーズ、フォールズ、ハイム)迎えたデビュー・アルバムが完成。


■アーティスト:THE WAEVE(ザ・ウェイヴ)
■タイトル:THE WAEVE(ザ・ウェイヴ)
■品番:TRANS636CDJ[CD/国内流通仕様]
■定価:¥2,400 +税
■その他:世界同時発売、解説/歌詞/対訳付
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Can I Call You
2. Kill Me Again
3. Over And Over
4. Sleepwalking
5. Drowning
6. Someone Up There
7. All Along
8. Undine
9. Alone And Free
10. You’re All I Want To Know

The WAEVE - Can I Call You (Official Video)


●The WAEVEとJames Ford(Arctic Monkeys、Florence & The Machine、Foals、HAIM)のプロデュースのもと、2022年の初めにロンドンで録音されたアルバム『The WAEVE』には、ソングライターであるGraham CoxonとRose Elinor Dougallによる新曲10曲が収録されている。The WAEVEとしてクリエイティヴな力を合わせたことで、二人は楽器のコンフォート・ゾーンを超えることが出来た。多くの曲では、Grahamが80年代に初めてプレイした楽器の一つであるサックスをフィーチャー。ファースト・シングル「Can I Call You」はバラードから始まり、Grahamのギター・ソロを伴ったクラウトロック・スタイルのモトリック・ナンバーに変貌する。「All Along」ではGrahamがシターン(中世のフォーク・リュート)をプレイ。RoseはピアノとARP2000モジュラー・シンセを鳴らしている。The WAEVEは、Sandy DennyやJohn & Beverly Martynの荒々しいフォーク・ロックを想起させ、「Kill Me Again」や「Over and Over」は、Kevin AyersやVan der Graaf Generatorといった70年代のロックを感じさせる。
●The WAEVE(発音はwave)は、Graham CoxonとRose Elinor Dougallによる新しいプロジェクトだ。Graham Coxonは同世代のギター・ヒーローの一人だ。Blurへの多大な貢献と共に、1998年以降にリリースしている9枚のソロ・アルバムや、高い評価を博するサウンドトラックの仕事もあまねく知られている。また、今秋には自伝『Verse, Chorus, Monster!』がFaber and Faber社から出版される。Rose Elinor Dougallはロンドン出身のシンガーソングライターで、最新作『A New Illusion』(2019年)をはじめ、これまでに3枚のソロ・アルバムをリリースしている。また、Mark RonsonやBaxter Dury等との仕事でも知られる。




2022-09-06 : The WAEVE :

■THE WAEVE | グレアム・コクソン(Blurのソングライター、ギタリスト、ヴォーカリスト)とローズ・エリナー・ドゥーガル(マーク・ロンソンのコラボレーターでザ・ピペッツの創設者)が新しいプロジェクト、The WAEVEをスタート。



Here Comes The WAEVE


Graham Coxon(Blurのソングライター、ギタリスト、ヴォーカリスト)とRose Elinor Dougall(Mark RonsonのコラボレーターでThe Pipettesの創設者)は新しいプロジェクト、The WAEVEをスタートさせた。5月5日、プロジェクトのファースト・シングル「Something Pretty」は、Transgressive Recordsよりリリースされる予定だ。また、5月4日、ロンドンのThe Lexingtonで、デビュー・ライヴも行われる。ロックダウン下の2020年のクリスマス、Graham CoxonとRose Elinor Dougallは出会い、曲作りに暫定的に着手。それらは思いがけない音の世界を生み出すことになった。




2022-04-21 : The WAEVE :
ホーム





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム