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■BAD BREEDING | バッド・ブリーディング、6月19日発売のニュー・アルバム『CONTEMPT(コンテンプト)』より、ニュー・シングル「Discipline」を公開。

BAD BREEDING - DISCIPLINE

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2024-04-02 : One Little Independent :

■BAD BREEDING | 英スティーブニッジを拠点とするハードコア・バンド、バッド・ブリーディング。ユニフォームのベン・グリーンバーグのプロデュースによる5枚目のアルバム『コンテンプト』を、ワン・リトル・インディペンデントよりリリース。



2024.6.19 ON SALE

英スティーブニッジを拠点とするハードコア・バンド、バッド・ブリーディング。ユニフォームのベン・グリーンバーグのプロデュースによる5枚目のアルバム『コンテンプト』を、ワン・リトル・インディペンデントよりリリース。


■アーティスト:BAD BREEDING(バッド・ブリーディング)
■タイトル:CONTEMPT(コンテンプト)
■品番:TPLP1925CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Temple of Victory
2. Survival
3. Devotion
4. Liberty
5. Discipline
6. Retribution
7. Gilded Cage / Sanctuary
8. Vacant Paradise
9. Idolatry
10. Contempt

BAD BREEDING - SURVIVAL


「Bad Breedingは、揺るぎない芸術性と同じくらい印象的な、美しく、苛烈な怒りを生み出している」– NPR
「Bad Breedingは、より良い牧草地を求めて町から逃げるのではなく、より深く根を下ろした。そして、今日最も影響力のあるパンク・バンドのひとつを育てた町として、スティーブニッジを地図に載せた」- Bandcamp Daily
「絶望から生まれた音楽で、これほど爽快なものは滅多にない」- Loud & Quiet


英スティーブニッジを拠点とするハードコア・バンド、Bad Breedingは、6月にOne Little Independent Recordsから5枚目のアルバム『Contempt』をリリースする。このアルバムは、保守的なリトクラシーと後期資本主義の搾取的な力を容赦なく攻撃した2022年の『Human Capital』に続くもので、緊縮財政が労働者大衆に及ぼした継続的な影響と、特に資本による地球とその住民の破壊について探求している。レコーディングとプロデュースはBen Greenberg(The Chisel、Metz、Cumgirl8、Drab Majesty)がChapel Studiosでおこない、アートワークは、著名なフォトモンタージュ・アーティストであり、反戦運動家でもあるPeter Kennardによるものだ。Christopher Dodd(V)、Idris Mirza(G)、Charlie Rose(B)、Jimmy Guvercin(D)によるBad Breedingは、イギリスのアナーコ・パンク・シーンのパイオニア、Crass、Rudimentary Peni、Flux of Pink Indiansから影響を受けている。容赦ないツアー・スケジュールを続けながら、One Little Independent Recordsと契約し、2022年の『Human Capital』は高い評価を獲得。日本での10日間の公演を含む大規模なツアーを行った。




2024-03-01 : One Little Independent :

■TUSKS | ロンドンを拠点に活動するエレクトロニック・ソングライター/プロデューサー、エミリー・アンダーヒルことタスクスの新作が完成。深く響くエレクトロニック・ポップ10曲によるサウンドスケープ『ゴールド』、ワン・リトル・インディペンデントよりリリース。



2024.4.17 ON SALE

ロンドンを拠点に活動するエレクトロニック・ソングライター/プロデューサー、エミリー・アンダーヒルことタスクスの新作が完成。深く響くエレクトロニック・ポップ10曲によるサウンドスケープ『ゴールド』、ワン・リトル・インディペンデントよりリリース。


■アーティスト:TUSKS(タスクス)
■タイトル:GOLD(ゴールド)
■品番:TPLP1614CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Wake
2. Adore
3. Artificial Flame
4. Tainted Plates
5. The Way
6. Read The Room
7. Strangers
8. Gold
9. Body Ache
10. Cold Storm

Tusks - Adore


2017年の『Dissolve』、2019年の『Avalanche』という2枚のアルバムに続き、ロンドンを拠点に活動するエレクトロニック・ソングライター/プロデューサーのEmily UnderhillことTusksが3作目を携えて帰ってきた。『Gold』は2023年4月、One Little Independentからリリースされる。アルバムは、数ヶ月をかけてゆっくりと形になっていった。半分はロンドンの真ん中にある自宅で、半分は曲の多くがインスピレーションを得たデヴォンへの2回の一人旅で制作された。Tusksは、トッテナムのTen87やサウスエンドのSS2 Recordingといったスタジオで、プロデューサーのTom Andrewsと組んでトラックに命を吹き込んだ。シンセを多用し、感情を揺さぶる天国のようなヴォーカル・ハーモニーを重ねたこのアルバムは、緻密な構成のもと、綿密にプロデュースされ、カタルシスを与えてくれる。至福に満ちたアンビエントなもの、刺激的な関心を促すもの、そして、ゆったりとした怒涛の展開まで、深く響くエレクトロニック・ポップ10曲によるサウンドスケープが揺れ動く。Tusksはデビュー早々、Sigur RósやExplosions In The Skyと比較され、2枚のアルバムは多くのメディアで高い評価を獲得。世界中の幅広いオーディエンスから支持されるようになった。これまでにKhurangbin、Ásgeir、Bear's Den、Submotion Orchestraをサポート。2020年初頭、初のヨーロッパとイギリスでのヘッドラインツアーに乗り出した。




2024-01-19 : One Little Independent :

■KATHRYN WILLIAMS & WITHERED HAND | マーキュリー賞にもノミネートされる等、高い評価を博すキャスリン・ウィリアムスと、ソロ・プロジェクト、ウィザード・ハンドの活動で知られるダン・ウィルソン。ロッド・ジョーンズ(アイドルワイルド)のプロデュースによるコラボレーション・アルバム『ウィルソン・ウィリアムス』をワン・リトル・インディペンデントよりリリース。



2024.5.1 ON SALE

マーキュリー賞にもノミネートされる等、高い評価を博すキャスリン・ウィリアムスと、ソロ・プロジェクト、ウィザード・ハンドの活動で知られるダン・ウィルソン。ロッド・ジョーンズ(アイドルワイルド)のプロデュースによるコラボレーション・アルバム『ウィルソン・ウィリアムス』をワン・リトル・インディペンデントよりリリース。


■アーティスト:KATHRYN WILLIAMS & WITHERED HAND(キャスリン・ウィリアムス&ウィザード・ハンド)
■タイトル:WILLSON WILLIAMS(ウィルソン・ウィリアムス)
■品番:TPLP1894CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Arrow
2. Grace
3. R U 4 Real?
4. Our Best
5. Shelf
6. Wish
7. Sweetest Wine
8. Weekend
9. Sing Out
10. Elvis
11. Big Nothing

Kathryn Williams & Withered Hand - Shelf


多才なシンガーソングライター、Kathryn Williamsと、Withered Handとして知られる最近復活を遂げたトルバドゥール、Dan Willsonのコラボレーション・アルバム『Willson Williams』がOne Little Independentからリリースされる。このアルバムは、独創的なフォーク・インストゥルメンテーション、内省的で誠実なリリシズム、そして少なからぬ自虐的な表現によって、成功したインディペンデントのキャリアを築いてきた2人のミュージシャンの出会いを目撃するものだ。Louis Abbott(Admiral Fallow)、Graeme Smillie(Arab Strap / The Delgados)、Kris Drever(Lau)、Chris 'Beans' Geddes(Belle & Sebastian)、Pete Harvey(Modern Studies)、Kenny Anderson(King Creosote)といった、スコットランド・シーンが誇るアーティストたちの協力を得て制作され、プロデューサーのRod Jones(Idlewild)により、レコーディング、エンジニアリング、ミックスはリースのスタジオ、Post Electricで行われた。エディンバラを拠点に活動するスコットランドのインディー・フォーク・ポップ・アクト、Withered Handは、シンガーソングライター、Dan Willsonのソロ・プロジェクトだ。Willsonは2009年にセカンドEPをリリースし、2010年には伝説的なアメリカ人プロデューサー、Kramerと組んで初のフルアルバム『Good News』を発表した。Kathryn Williamsはしばしば「ソングライターのソングライター」と形容される。1999年にリリースしたデビューLP『Dog Leap Stairs』以来、自身の名義で12枚のフルアルバムをリリースしている。




2024-01-18 : One Little Independent :

■MIKADO KOKO | 日本のアウトサイダー・アヴァンギャルディスト、詩人、プロデューサー、ミカド・ココ。伝統に回帰したプログレッシヴ・アーティストによるピアノ・ソロ作品『PIANOINACAGE』、リリース。



2024.2.21 ON SALE

日本のアウトサイダー・アヴァンギャルディスト、詩人、プロデューサー、ミカド・ココ。伝統に回帰したプログレッシヴ・アーティストによるピアノ・ソロ作品『PIANOINACAGE』、リリース。


■アーティスト:MIKADO KOKO(ミカド・ココ)
■タイトル:PIANOINACAGE(PIANOINACAGE)
■品番:CAL010J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:¥2,600 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Lotus Eater No.1
2. Lotus Eater No. 2
3. Lotus Eater No. 3
4. Piano in a Cage No. 1
5. Piano in a Cage No. 2
6. Piano in a Cage No. 3
7. The Garden No. 1
8. The Garden No. 2
9. The Garden No. 3
10. Fortuna No. 1
11. Fortuna No. 2
12. Fortuna No. 3
13. Fortuna Reprise

日本のアウトサイダー・アヴァンギャルディスト、詩人、プロデューサーであるMikado Kokoは、Caliban Soundsより、アルバム『PIANOINACAGE』を2月にリリースする。『PIANOINACAGE』は、伝統に回帰したプログレッシヴ・アーティストによるピアノ・ソロ作品だ。ミニマルでエモーショナルな作曲と熟練した技術によって、Kokoはノスタルジックなメロディを掘り起こし、現状に挑戦している。穏やかで優しい作品を作りながら、彼女は前進するために過去を振り返っているのだ。日本の伝統音楽の要素を取り入れたクラブ・プロデューサーとしてソロ・キャリアをスタートさせたKokoは、数多くのリリース、リミックス、コンピレーションを経て、現在は前衛的なポエトリー・リーディングとポスト・ジャンルの作曲に力を注いでいる。彼女は、Crass Recordsのリミックス・プロジェクト『Normal Never Was』にトラック「Asylum」を提出したことでPenny Rimbaud(レーベルの創設者)との関係を築き、このトラックは、ダンスフロアの巨人、Steve Aokiとともに、シリーズの第1弾に選ばれた。




2023-12-04 : One Little Independent :
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