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■KID KAPICHI | キッド・カピーチ、ニュー・アルバム『THERE GOES THE NEIGHBOURHOOD(ゼア・ゴーズ・ザ・ネイバーフッド)』、発売中。



KID KAPICHI_tower record Shinjuku




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2024-03-26 : Spinefarm Records :

■KID KAPICHI | 自国の価値観と信念を堅持し、労働者階級の誇りを歌った曲を届ける英ヘイスティングスの4人組ロック・バンド、キッド・カピーチ。ナッシング・バット・シーヴスのドム・クレイクのプロデュースによるサード・アルバム『ゼア・ゴーズ・ザ・ネイバーフッド』をリリース。



2024.3.20 ON SALE

自国の価値観と信念を堅持し、労働者階級の誇りを歌った曲を届ける英ヘイスティングスの4人組ロック・バンド、キッド・カピーチ。ナッシング・バット・シーヴスのドム・クレイクのプロデュースによるサード・アルバム『ゼア・ゴーズ・ザ・ネイバーフッド』をリリース。


■アーティスト:KID KAPICHI(キッド・カピーチ)
■タイトル:THERE GOES THE NEIGHBOURHOOD(ゼア・ゴーズ・ザ・ネイバーフッド)
■品番:SPINE800363PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:¥2,700 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Artillery
2. Let's Get To Work
3. Tamagotchi
4. Can EU Hear Me?
5. Get Down
6. 999
7. Subaru
8. Zombie Nation
9. Angeline
10. Oliver Twist
11. Jimi

Nothing But ThievesのDom Craikがプロデュースした『There Goes The Neighbourhood』は、Kid Kapichiの3枚目のスタジオ・アルバムで、Spinefarmからは2枚目のリリースとなる。収録される11曲は、青春の過ちや小さな町での夜遊びを歌ったもので、プロテストにもパーティーにも対応できる。ヘイスティングスの4人組は、自国の価値観と信念を堅持し、労働者階級の誇りを歌った曲を可能な限り多くのオーディエンスに届けようと決意している。「自分自身で仕事を成し遂げようというモチベーションを持たせる曲だ」とフロントマンのJack Wilsonは、リード・シングル「Let's Get To Work」について語る。「Zombie Nation」はKapichiのヒーローであるMadnessのレジェンド、Suggsの音色をフィーチャーしたトラックで、暗い時代に直面する社会的/政治的無関心にスポットを当てる。灰色のイギリスと小さな島国思考に反対する彼らの集団的スタンスは、アルバム全体を通して貫かれており、「Can EU Hear Me?」は、ブレグジットを嘆く3分間のパンクだ。クロージング・トラックの「Jimi」は、亡くなった友人へのアコースティックな頌歌で、違ったテイストを持つ。彼らはバンドではない。というより、ギャングだ。暗い路地で気軽に会うことはできないが、少なくとも、彼らの白い靴下は見えているはずだ。




2023-12-12 : Spinefarm Records :

■THE INFERNAL SEA | イギリス東部出身のブラック・メタル・バンド、ジ・インファーナル・シー。マシュー・ホプキンスによる残忍な迫害を描いたニュー・アルバム『ヘルフェンリック』をキャンドルライト・レコードよりリリース。



2024.1.31 ON SALE

イギリス東部出身のブラック・メタル・バンド、ジ・インファーナル・シー。マシュー・ホプキンスによる残忍な迫害を描いたニュー・アルバム『ヘルフェンリック』をキャンドルライト・レコードよりリリース。


■アーティスト:THE INFERNAL SEA(ジ・インファーナル・シー)
■タイトル:HELLFENLIC(ヘルフェンリック)
■品番:CNDL800413PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,800 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Lord Abhorrent
2. Shadow of the Beast
3. Witchfinder
4. The Hunter
5. Bastard of the East
6. Black Witchery
7. Frozen Fen
8. Messenger of God

2011年以来、The Infernal Seaは地球上の致命的な伝染病である。恐ろしいブラック・メタルを作り、それは、中世のイギリスとヨーロッパの歴史にまつわる物語を思い起こさせる。彼らはイングランド東部の出身で、荒涼として平坦なその地域の影響が、自身の音楽全体に響いている。ストーリーテリングの多くは、この地域から生まれ、 特に『Hellfenlic』は、最も悪名高い魔女調教師、Matthew Hopkinsによる残忍な男女の迫害が中心となっている。アルバムでは、彼の強迫観念、宗教的熱狂、残虐性、そして最終的な没落が語られる。The Infernal Seaは、恐ろしくも魅惑的なラヴ・パフォーマンスを高め続け、常に観客を魅了してきた。その中には、Bloodstock Festival、Incineration Festival、Damnation Festival、A Night of Salvation、Reaper Fest、Cosmic VoidといったUKの主要フェスティヴァルでのパフォーマンスや、Anaal Nathrakh、1349、Taake、Napalm Death、Akercocke、Nargaroth、Primordial、Hellripper、Tsjuder、Mork、Rotting Christ、Hulder、Strigoi、Abigail Williams、Arch Enemyなど、数多くのバンドの重要なサポート枠でのパフォーマンスが含まれる。また、2023年の一連のソールドアウトの公演を含め、そのストレートなヘッドライン・ショーでも、オーディエンスに感動を与え続けている。


 

2023-12-12 : Spinefarm Records :

■IHSAHN | 伝説のバンド、エンペラーのフロントマン/チーフ・コンポーザー、イーサーンの8枚目のアルバム『イーサーン』が完成。予測不可能な奇才が、メロディのリンクした同じアルバムの2つのヴァージョン、メタルとオーケストラを同時リリース。



2024.2.21 ON SALE

伝説のバンド、エンペラーのフロントマン/チーフ・コンポーザー、イーサーンの8枚目のアルバム『イーサーン』が完成。予測不可能な奇才が、メロディのリンクした同じアルバムの2つのヴァージョン、メタルとオーケストラを同時リリース。


■アーテイスト:IHSAHN(イーサーン)
■タイトル:IHSAHN(イーサーン(メタル))
■品番:【通常盤】CNDL800232PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
     【限定盤】CNDL800235PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:【通常盤】未定 【限定盤】未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Cervus Venator
2. The Promethean Spark
3. Pilgrimage To Oblivion
4. Twice Born
5. A Taste Of The Ambrosia
6. Anima Extraneae
7. Blood Trails To Love
8. Hubris And Blue Devils
9. The Distance Between Us
10. At The Heart Of All Things Broken
11. Sonata Profana


■アーテイスト:IHSAHN(イーサーン)
■タイトル:IHSAHN (ORCHESTRAL)(イーサーン(オーケストラル))
■品番:【限定盤】CNDL800238PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Cervus Venator Orchestral
2. The Promethean Spark Orchestral
3. Pilgrimage To Oblivion Orchestral
4. Twice Born Orchestral
5. A Taste Of The Ambrosia Orchestral
6. Anima Extraneae Orchestral
7. Blood Trails To Love Orchestral
8. Hubris And Blue Devils Orchestral
9. The Distance Between Us Orchestral
10. At The Heart Of All Things Broken Orchestral
11. Sonata Profana Orchestral

Ihsahn - PILGRIMAGE TO OBLIVION


Ihsahn - PILGRIMAGE TO OBLIVION (Orchestral)


Ihsahnは、2024年2月にニューアルバムをCandlelight Recordsからリリースする。ノルウェーのプログレッシヴ・メタルの先見者である彼は、8枚目のスタジオ作品で、創造的表現主義の領域をさらに押し広げた。このリリースは、メロディのリンクした同じアルバムの2つのヴァージョンを具現化する。1枚はメタル、もう1枚は完全なシンフォニックで、どちらも映画からの影響を受けた傑作であり、『Ihsahn』というシンプルで明確なタイトルがつけられている。彼の音楽的旅路はしばしば啓示的なものであった一方で、『Ihsahn』全体を通して示されたリズムと動きの見事なコントロールは、ソングライター/作曲家としての彼の仕事が最も集中し、自信に満ちたものであることを示している。自身がこれまで手がけた中で最も複雑なプロジェクトのひとつであると公言するこの巨大な試みは、自らが設計した迷宮のようなウサギの巣穴であり、野心のスケールの大きさは一目瞭然だ。完全なセルフ・プロデュースで、3年の歳月をかけて作曲されたこの作品は、メタル・ヴァージョンはJens Bogrenが、オーケストラ・ヴァージョンはJoel Dolliéがミックスし、両ヴァージョンともTony Lindgrenがマスタリングを担当した。また、Tobias Ørnes AndersenとTobias Solbakkがドラムとパーカッションで参加。Ihsahnの息子、Angell Solberg Tveitanが追加のパーカッション、Chris Baumがヴァイオリンをプレイ。アルバムのアートワークはRitxi Ostarizが手がけ、プロモーション用の写真はすべてAndy Fordが撮影した。


 

2023-11-21 : Spinefarm Records :

■ATREYU | 3枚のEPを経て、メタルコア・バンド、アトレイユの新作が完成。ヘヴィ・ミュージックの隅々にまで触れる多様性を持った自身9枚目のアルバム『ザ・ビューティフル・ダーク・オブ・ライフ』、リリース。



2024.1.10 ON SALE

3枚のEPを経て、メタルコア・バンド、アトレイユの新作が完成。ヘヴィ・ミュージックの隅々にまで触れる多様性を持った自身9枚目のアルバム『ザ・ビューティフル・ダーク・オブ・ライフ』、リリース。


■アーティスト:ATREYU(アトレイユ)
■収録曲目:THE BEAUTIFUL DARK OF LIFE(ザ・ビューティフル・ダーク・オブ・ライフ)
■品番:SPINE800031PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Drowning
2. Insomnia
3. Capital F
4. God/Devil
5. Watch Me Burn
6. Good Enough
7. Dancing With My Demons
8. Gone
9. I Don’t Wanna Die
10. Immortal
11. (i)
12. Death Or Glory
13. Forevermore
14. Come Down
15. The Beautiful Dark Of Life

『The Beautiful Dark Of Life』は、ATREYUの9枚目のスタジオ・アルバムであり、これまでで最も野心的なプロジェクトだ。1年を通して3枚のEPをリリースし、アルバム・リリースというサプライズで最高潮に達したATREYUは、リスナーを「人生の四季」と「人間存在のジェットコースター」への旅へと誘う。不安、憂鬱、自己信頼、愛、そしてアイデンティティについて率直かつ正直に語る楽曲で構成された『The Beautiful Dark Of Life』は、ATREYUのこれまでで最も普遍的かつ重要なソングライティングを象徴している。メタルからパンク、オルタナティヴ、80年代クラシック・ロックを経て、インダストリアル、ヒップホップ、そして恥じることのないポップまで、ヘヴィ・ミュージックの隅々にまで触れるサウンドを持つ『The Beautiful Dark Of Life』は、ATREYUの最高傑作だ。これは、彼らを導くあらゆる影響を示すアルバムで、伝統的なジャンルの制約をほとんど気にしない世代の音楽ファンに、これまで以上に語りかけている。「僕らがATREYUに注ぎ込んできたサウンドの多様性に、世界が追いついてきたように感じる。僕らには制限も障壁もない」とヴォーカルのBrandon Sallerは語る。




2023-11-21 : Spinefarm Records :

■DEAD POET SOCIETY | デビュー・アルバム『-!-』が絶賛されたロサンゼルスの4人組、デッド・ポエット・ソサエティの新作が完成。アンセミックなオルタナティヴ、ダークなハードロック、プログレッシヴ・インディのスペクトルを織り交ぜたセカンド・アルバム『フィッション』、リリース。



2024.1.31 ON SALE

デビュー・アルバム『-!-』が絶賛されたロサンゼルスの4人組、デッド・ポエット・ソサエティの新作が完成。アンセミックなオルタナティヴ、ダークなハードロック、プログレッシヴ・インディのスペクトルを織り交ぜたセカンド・アルバム『フィッション』、リリース。


■アーティスト:DEAD POET SOCIETY(デッド・ポエット・ソサエティ)
■タイトル:FISSION(フィッション)
■品番:SPINE800345PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. 5:29:45
2. Running In Circles
3. HURT
4. How Could I Love You?
5. I hope you hate me.
6. UTO
7. Tipping Point
8. LA Queen
9. Hard To Be God
10. 81 Tonnes
11. My Condition
12. KOET
13. Black and Gold

自らのアートを定義し、再定義し、完成させてきた10年を経て、2作目のリリースを目前に控えたDead Poet Societyが今どこにいるのかは、より明確になっている。彼らはロックの次なるブレイク・アクトであり、『FISSION』で新旧のファンの心をとらえ、これからの旅に挑む、唯一無二の魅惑的なグループだ。絶賛されたデビュー・アルバム『-!-』(2021年)に続き、Dead Poet Societyは彼らが今日まで歩んできた個人的な旅を解き明かそうとしている。『FISSION』は、そのタイトルが示唆するように、個人的な変化と成長の激動についての13曲からなる研究であり、シンガー、Jack Underkoflerが証言するように、「私たちが何者であるかを変えた出来事をミクロに、そして広く見ていく」ものである。そのために、人間関係の破綻、あらゆる形の中毒の検証、成人期の責任と挑戦についての考察、自己の進化、喪失、絶え間ない探求との闘い等、過去がほじくり返される。「このアルバムは、多くの意味で、大人になることで生じる感情的な痛みを解きほぐすことをテーマにしている」とUnderkoflerは言う。こうして『FISSION』は、アンセミックなオルタナティヴ、ダークなハードロック、プログレッシヴ・インディのスペクトルを織り交ぜた、深みと中身を持った魅力的なアルバムへと仕上がった。『FISSION』は、心地よい親しみやすさと不穏な異質さ、生々しさとアナログ感が同居している。予期せぬ展開や逸脱がしばしば姿を現し、繰り返し聴くことでさらに大きな秘密が見えてくる。




2023-11-01 : Spinefarm Records :

■SHADE EMPIRE | 絶賛された前作から6年、フィンランドのシンフォニック・ブラック・メタルのアイコン、シェイド・エンパイアの新作が完成。比類なき残虐性とともに示唆に富むテーマ性を盛り込んだニュー・アルバム『サンホーリー』、リリース。



2023.12.20 ON SALE

絶賛された前作から6年、フィンランドのシンフォニック・ブラック・メタルのアイコン、シェイド・エンパイアの新作が完成。比類なき残虐性とともに示唆に富むテーマ性を盛り込んだニュー・アルバム『サンホーリー』、リリース。


■アーティスト:SHADE EMPIRE(シェイド・エンパイア)
■タイトル:SUNHOLY(サンホーリー)
■品番:CNDL800062PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,500 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Incursion
2. Straight for Your Throat
3. A Scar for Serenity
4. Irreversible
5. Voyeur
6. As Long as They Fear

2004年に英ヨークで結成されたDeitusは、ブラックメタルという媒体を通して、限界も妥協もない音の恐怖を作り出す。バンドは現在まで、2枚の高く評価されたアルバム(『Acta Non Verba』[2016年]、『Via Dolorosa』[2018年])を発表。コア・ラインナップは、Dissection、Slayer、GG Allin、Fields of the Nephilim、Bathoryといったアーティストからインスピレーションを得て、結成以来、安定した3ピースであり続けている。Deitusは最近、2023年にCandlelight Recordsからリリースされる3枚目のアルバム『Irreversible』を完成させ、自らの不吉で悪質なアートをさらに多くの人々に与えることになる。このアルバムは、Deitusをその技巧の達人として確固たるものにすると同時に、女性シンガーソングライターとコラボレーションした「Voyeur」のような曲や、彼ら初のミュージック・ビデオによって、より多様なサウンドを全体として紹介する。


 

2023-10-31 : Spinefarm Records :

■CREEPER | ウィル・グールド率いるイギリスの5人組ロック・バンド、クリーパー。パンク・ロック・スピリットに壮大さと叙事詩が融合したスパインファーム移籍第一弾、自身3枚目となるアルバム『サンギヴォー』、リリース。



2023.12.20 ON SALE

ウィル・グールド率いるイギリスの5人組ロック・バンド、クリーパー。パンク・ロック・スピリットに壮大さと叙事詩が融合したスパインファーム移籍第一弾、自身3枚目となるアルバム『サンギヴォー』、リリース。


■アーティスト:CREEPER(クリーパー)
■タイトル:SANGUIVORE(サンギヴォー)
■品番:SPINE800204PJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:¥2,400 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Further Than Forever
2. Cry To Heaven
3. Sacred Blasphemy
4. The Ballad Of Spook & Mercy
5. Lovers Led Astray
6. Teenage Sacrifice
7. Chapel Gates
8. The Abyss
9. Black Heaven
10. More Than Death

自身最新作、3枚目のフル・スタジオ・アルバム『Sanguivore』で、UKの5人組 Creepeは、自分たちを真に定義するものを存分に発揮。フロントマンであるWill Gouldの常に肥沃な心の奥底に、燃え盛るトーチを向けている。その結果、2017年のデビュー以来、Creeperのサウンドの礎となってきたパンク・ロック・スピリットに壮大さと叙事詩が融合した40分を超える作品が誕生した。民間伝承や神話、大衆文化の陰の部分からインスピレーションを得て、Creeperは彼ら独自のスペースを築いてきた。それは、地下墓地や城跡、報われない者たちや霊等、ゴシックなイメージとダークなロマンスに満ちた霧の世界で、愛は代償を伴い、美は鋭く微笑む。オープニングの「Further Than Forever」から、故Jim Steinmanが微笑むこと間違いなしの9分間に及ぶ多層的な力作でクロージングの「More Than Death」まで、『Sanguivore』は非常に野心的で、ゆるやかにコンセプチュアルな、栄光と生々しさの旅である。




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