■The Charlatans | ザ・シャーラタンズ、2016年3月8日Shibuya O-EAST、セットリスト



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2016-03-09 : The Charlatans :

■The Charlatans | ザ・シャーラタンズ、3/7(月)大阪ライブ写真&セットリスト。本日3/8(火)は渋谷O-EASTです!



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静謐でドラマチックでエネルギッシュなあのステージが再び…!
ザ・シャーラタンズ、2016年3月来日公演開催!

3/7(月)大阪: umeda AKASO、3/8(火)東京: Shibuya O-EAST

サウンド面で様々な試みを見せた、昨年2月リリースの新作『モダン・ネイチャー』を引っ提げ、昨年3月に東京・大阪で開催されたイベントでは数々の代表曲と新曲の絶妙なバランスでこれ以上無いという程に、素晴らしいセット・リストで会場を大いに湧かせてくれたザ・シャーラタンズ。独特のハモンド・オルガンのサウンドとリズミカルなギター・リフがいつ聴いても色褪せず、聴き返す度にブリティッシュ・ロックを好きになったあの頃を思い出す…。そんなザ・シャーラタンズが今年は単独公演で、再び3月に日本に戻って来る!度重なるメンバーの死に襲われ、バンドとして幾度となく困難を乗り越えて来た彼らの、静謐でありながらも、ドラマチックでエネルギッシュなステージは観る度にあなたの心に深く刻まれる。

ザ・シャーラタンズ / ライヴ・イン・ジャパン
【開催日時・会場】
<大阪>2016/3/7(月)umeda AKASO 
<東京>2016/3/8(火) Shibuya O-EAST 
開場 18:00 / 開演19:00
【チケット料金】 
東京・大阪共にスタンディング:¥8,500(税込)
※最新の公演情報はコチラから!
>>> http://www.livenation.co.jp/



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2016-03-08 : The Charlatans :

■The Charlatans | ザ・シャーラタンズ、今週来日公演!3/7(月)大阪: umeda AKASO、3/8(火)東京: Shibuya O-EAST






静謐でドラマチックでエネルギッシュなあのステージが再び…!
ザ・シャーラタンズ、2016年3月来日公演開催!

3/7(月)大阪: umeda AKASO、3/8(火)東京: Shibuya O-EAST

サウンド面で様々な試みを見せた、昨年2月リリースの新作『モダン・ネイチャー』を引っ提げ、昨年3月に東京・大阪で開催されたイベントでは数々の代表曲と新曲の絶妙なバランスでこれ以上無いという程に、素晴らしいセット・リストで会場を大いに湧かせてくれたザ・シャーラタンズ。独特のハモンド・オルガンのサウンドとリズミカルなギター・リフがいつ聴いても色褪せず、聴き返す度にブリティッシュ・ロックを好きになったあの頃を思い出す…。そんなザ・シャーラタンズが今年は単独公演で、再び3月に日本に戻って来る!度重なるメンバーの死に襲われ、バンドとして幾度となく困難を乗り越えて来た彼らの、静謐でありながらも、ドラマチックでエネルギッシュなステージは観る度にあなたの心に深く刻まれる。

ザ・シャーラタンズ / ライヴ・イン・ジャパン
【開催日時・会場】
<大阪>2016/3/7(月)umeda AKASO 
<東京>2016/3/8(火) Shibuya O-EAST 
開場 18:00 / 開演19:00
【チケット料金】 
東京・大阪共にスタンディング:¥8,500(税込)
※最新の公演情報はコチラから!
>>> http://www.livenation.co.jp/




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2016-03-07 : The Charlatans :

■The Charlatans | ザ・シャーラタンズ、12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』のリミックス・アルバム、本日発売!来週3月7日、8日は来日公演です!!



2016.3.4 ON SALE

ザ・シャーラタンズの12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』のリミックス・アルバムが発売!


THE CHARLATANS
“MODERN NATURE: REMIXES”

ザ・シャーラタンズ『モダン・ネイチャー:リミクセス』
■フォーマット:デジタルのみ

【収録曲目】
1. Talking in Tones (Grumbling Fur Tonal Nagual Fur Star Liner Aquatic Ape Mix)
2. So Oh (Grumbling Fur Astral Ark Remix)
3. So Oh (Brian Jonestown Massacre Remix)
4. So Oh (Fabien Leisure Remix)
5. So Oh (Peaking Lights Kick Down Remix)
6. Come Home Baby (Simon Fisher Turner - Joy.Izzy Remix)
7. Come Home Baby (Factory Floor - Nik Colk Void Remix)
8. Trouble Understanding (Factory Floor - Gabe Gurnsey Remix)
9. Emilie (Sinkane Remix)
10. Keep Enough (Peter, Björn and John Remix)
11. Let the Good Times Be Never Ending (DJ Yoda Remix)

●ドラマーのジョン・ブルックスの死後に4人体制で制作されたザ・シャーラタンズの12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』。2015年にリリースされた同作は全英7位とトップテン・ヒットを記録し、「キャリアの中で最も素晴らしいアルバム」と大絶賛を浴びたが、同作のリミックス・アルバム『モダン・ネイチャー:リミクセス』が2016年の3月に行われる来日公演を前に発売!
●UKサイケ・ポップ・デュオ、グランブリング・ファー(Grumbling Fur)、サンフランシスコ出身のロックンロール・バンド、ブライアン・ジョーンズタウン・マサカー(Brian Jonestown Massacre)、カリフォルニアの夫婦デュオ、ピーキング・ライツ(Peaking Lights)、UKのミュージシャン/俳優、サイモン・フィッシャー・ターナー(Simon Fisher Turner)、ロンドンのポストインダストリアル・バンド、ファクトリー・フロア(Factory Floor)のゲイブ・ガーンジーとニック・コルク、スウェーデンのピーター・ビヨーン・アンド・ジョン(Peter, Björn and John)、ロンドンで活動するスーダン出身のミュージシャン、シンケイン(Sinkane)、ロンドンのターンテーブリスト、DJヨーダ(DJ Yoda)他によるリミックス曲を全11曲収録したファン必携の1枚。
(※1曲目と3曲目は『モダン・ネイチャー』の日本盤ボーナス・トラックの一部として使用された楽曲と同じものです)
●デジタルのみ


THE CHARLATANS_ MODERN NATURE REMIXES_photo448

静謐でドラマチックでエネルギッシュなあのステージが再び…!
ザ・シャーラタンズ、2016年3月来日公演開催!

3/7(月)大阪: umeda AKASO、3/8(火)東京: Shibuya O-EAST

サウンド面で様々な試みを見せた、昨年2月リリースの新作『モダン・ネイチャー』を引っ提げ、昨年3月に東京・大阪で開催されたイベントでは数々の代表曲と新曲の絶妙なバランスでこれ以上無いという程に、素晴らしいセット・リストで会場を大いに湧かせてくれたザ・シャーラタンズ。独特のハモンド・オルガンのサウンドとリズミカルなギター・リフがいつ聴いても色褪せず、聴き返す度にブリティッシュ・ロックを好きになったあの頃を思い出す…。そんなザ・シャーラタンズが今年は単独公演で、再び3月に日本に戻って来る!度重なるメンバーの死に襲われ、バンドとして幾度となく困難を乗り越えて来た彼らの、静謐でありながらも、ドラマチックでエネルギッシュなステージは観る度にあなたの心に深く刻まれる。

ザ・シャーラタンズ / ライヴ・イン・ジャパン
【開催日時・会場】
<大阪>2016/3/7(月)umeda AKASO 
<東京>2016/3/8(火) Shibuya O-EAST 
開場 18:00 / 開演19:00
【チケット料金】 
東京・大阪共にスタンディング:¥8,500(税込)
※最新の公演情報はコチラから!
>>> http://www.livenation.co.jp/


【THE CHARLATANS|ザ・シャーラタンズ】
 1988年、ベースのMartin Blunt(マーティン・ブラント)、ドラムのJon Brooks(ジョン・ブルックス)、キーボードのRob Collins(ロブ・コリンズ)を中心に、英ウエスト・ミッドランズにて結成。直後、ザ・ストーン・ローゼズなどの前座を務める。1989年にヴォーカルのTim Burgess(ティム・バージェス)とギターのJohn Baker(ジョン・ベイカー)が加入し活動を本格化。1990年、マンチェスターブームの中、ファーストシングル「Indian Rope」を発売。自主リリースながら英インディー・チャートの1位を獲得し、ベガーズ・バンケット傘下のレーベル、シチュエーション・トゥーと契約する。
 同1990年、プロデューサーにクリス・ナグル(ジョイ・ディビジョン、ニュー・オーダー他)を迎え、ファースト・アルバム『Some Friendly(サム・フレンドリー)』をリリース。全英チャートの1位を獲得。インディー・バンドとしては破格の成功を収める。1991年、ジョン・ベイカーに代わりMark Collins(マーク・コリンズ)が加入。『Between 10th And 11th(ビトゥイーン10th アンド 11th)』(1992年 / プロデュース:フラッド / 全英21位)、『Up To Our Hips(アップ・トゥー・アワ・ヒップス)』(1994年 / プロデュース:スティーヴ・ヒレッジ他 / 全英8位)を経て、1995年、メンバーとエンジニアのデイブ・チャールズの共同プロデュースを軸にした4枚目のアルバム『The Charlatans(ザ・シャーラタンズ)』をリリース。アルバムは再び全英チャートの1位を獲得する。
 1996年、ロブ・コリンズが交通事故で他界。バンドはサポート・メンバーを加えてライヴやレコーディングを継続し、メンバーとデイブ・チャールズの共同プロデュースによる5枚目のアルバム『Tellin' Stories(テリング・ストーリーズ)』を1997年にリリース。アルバムは全英チャートの1位を獲得し、バンド史上で最高の商業的成功をおさめる。その後、メジャーのMCA / ユニバーサルと契約し、Tony Rogers(トニー・ロジャース)がキーボードとして加入。『Us And Us Only(アス・アンド・アス・オンリー)』(1999年 / セルフ・プロデュース / 全英2位)、『Wonderland(ワンダーランド)』(2001年 / プロデュース:ダニー・セイバー他 / 全英2位)、『Up At The Lake(アップ・アット・ザ・レイク)』(2004年 / プロデュース:ザ・シャーラタンズ&ジェイムズ・スペンサー / 全英13位)とリリースしていく。
 2006年、バンドはサンクチュアリと契約。同年、ジム・ロウ(ステレオフォニックス他)とバンドの共同プロデュースによる9枚目のアルバム『Simpatico(シンパーティコ)』をリリース。2008年には新たにクッキング・ヴァイナルと契約し、10枚目のアルバム『You Cross My Path(ユー・クロス・マイ・パス)』(プロデュース:ザ・シャーラタンズ&ジェイムズ・スペンサー / 全英39位)をリリース。2010年には11枚目のアルバム『Who We Touch(フー・ウィ・タッチ)』(プロデュース:ユース / 全英21位)をリリースするも、その後のツアーのステージ上でジョン・ブルックスが脳腫瘍で倒れ、2013年にジョンは入院先の病院で他界。

[メンバー]
Tim Burgess(ティム・バージェス)/ Vo
Mark Collins(マーク・コリンズ)/ G
Martin Blunt(マーティン・ブラント)/ B
Tony Rogers(トニー・ロジャース)/ Key





2016-03-04 : The Charlatans :

■The Charlatans | ザ・シャーラタンズの12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』のリミックス・アルバムが発売!来週は来日公演です!



2016.3.4 ON SALE

ザ・シャーラタンズの12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』のリミックス・アルバムが発売!


THE CHARLATANS
“MODERN NATURE: REMIXES”

ザ・シャーラタンズ『モダン・ネイチャー:リミクセス』
■フォーマット:デジタルのみ

【収録曲目】
1. Talking in Tones (Grumbling Fur Tonal Nagual Fur Star Liner Aquatic Ape Mix)
2. So Oh (Grumbling Fur Astral Ark Remix)
3. So Oh (Brian Jonestown Massacre Remix)
4. So Oh (Fabien Leisure Remix)
5. So Oh (Peaking Lights Kick Down Remix)
6. Come Home Baby (Simon Fisher Turner - Joy.Izzy Remix)
7. Come Home Baby (Factory Floor - Nik Colk Void Remix)
8. Trouble Understanding (Factory Floor - Gabe Gurnsey Remix)
9. Emilie (Sinkane Remix)
10. Keep Enough (Peter, Björn and John Remix)
11. Let the Good Times Be Never Ending (DJ Yoda Remix)

●ドラマーのジョン・ブルックスの死後に4人体制で制作されたザ・シャーラタンズの12枚目のアルバム『モダン・ネイチャー』。2015年にリリースされた同作は全英7位とトップテン・ヒットを記録し、「キャリアの中で最も素晴らしいアルバム」と大絶賛を浴びたが、同作のリミックス・アルバム『モダン・ネイチャー:リミクセス』が2016年の3月に行われる来日公演を前に発売!
●UKサイケ・ポップ・デュオ、グランブリング・ファー(Grumbling Fur)、サンフランシスコ出身のロックンロール・バンド、ブライアン・ジョーンズタウン・マサカー(Brian Jonestown Massacre)、カリフォルニアの夫婦デュオ、ピーキング・ライツ(Peaking Lights)、UKのミュージシャン/俳優、サイモン・フィッシャー・ターナー(Simon Fisher Turner)、ロンドンのポストインダストリアル・バンド、ファクトリー・フロア(Factory Floor)のゲイブ・ガーンジーとニック・コルク、スウェーデンのピーター・ビヨーン・アンド・ジョン(Peter, Björn and John)、ロンドンで活動するスーダン出身のミュージシャン、シンケイン(Sinkane)、ロンドンのターンテーブリスト、DJヨーダ(DJ Yoda)他によるリミックス曲を全11曲収録したファン必携の1枚。
(※1曲目と3曲目は『モダン・ネイチャー』の日本盤ボーナス・トラックの一部として使用された楽曲と同じものです)
●デジタルのみ


THE CHARLATANS_ MODERN NATURE REMIXES_photo448

静謐でドラマチックでエネルギッシュなあのステージが再び…!
ザ・シャーラタンズ、2016年3月来日公演開催!

3/7(月)大阪: umeda AKASO、3/8(火)東京: Shibuya O-EAST

サウンド面で様々な試みを見せた、昨年2月リリースの新作『モダン・ネイチャー』を引っ提げ、昨年3月に東京・大阪で開催されたイベントでは数々の代表曲と新曲の絶妙なバランスでこれ以上無いという程に、素晴らしいセット・リストで会場を大いに湧かせてくれたザ・シャーラタンズ。独特のハモンド・オルガンのサウンドとリズミカルなギター・リフがいつ聴いても色褪せず、聴き返す度にブリティッシュ・ロックを好きになったあの頃を思い出す…。そんなザ・シャーラタンズが今年は単独公演で、再び3月に日本に戻って来る!度重なるメンバーの死に襲われ、バンドとして幾度となく困難を乗り越えて来た彼らの、静謐でありながらも、ドラマチックでエネルギッシュなステージは観る度にあなたの心に深く刻まれる。

ザ・シャーラタンズ / ライヴ・イン・ジャパン
【開催日時・会場】
<大阪>2016/3/7(月)umeda AKASO 
<東京>2016/3/8(火) Shibuya O-EAST 
開場 18:00 / 開演19:00
【チケット料金】 
東京・大阪共にスタンディング:¥8,500(税込)
※最新の公演情報はコチラから!
>>> http://www.livenation.co.jp/


【THE CHARLATANS|ザ・シャーラタンズ】
 1988年、ベースのMartin Blunt(マーティン・ブラント)、ドラムのJon Brooks(ジョン・ブルックス)、キーボードのRob Collins(ロブ・コリンズ)を中心に、英ウエスト・ミッドランズにて結成。直後、ザ・ストーン・ローゼズなどの前座を務める。1989年にヴォーカルのTim Burgess(ティム・バージェス)とギターのJohn Baker(ジョン・ベイカー)が加入し活動を本格化。1990年、マンチェスターブームの中、ファーストシングル「Indian Rope」を発売。自主リリースながら英インディー・チャートの1位を獲得し、ベガーズ・バンケット傘下のレーベル、シチュエーション・トゥーと契約する。
 同1990年、プロデューサーにクリス・ナグル(ジョイ・ディビジョン、ニュー・オーダー他)を迎え、ファースト・アルバム『Some Friendly(サム・フレンドリー)』をリリース。全英チャートの1位を獲得。インディー・バンドとしては破格の成功を収める。1991年、ジョン・ベイカーに代わりMark Collins(マーク・コリンズ)が加入。『Between 10th And 11th(ビトゥイーン10th アンド 11th)』(1992年 / プロデュース:フラッド / 全英21位)、『Up To Our Hips(アップ・トゥー・アワ・ヒップス)』(1994年 / プロデュース:スティーヴ・ヒレッジ他 / 全英8位)を経て、1995年、メンバーとエンジニアのデイブ・チャールズの共同プロデュースを軸にした4枚目のアルバム『The Charlatans(ザ・シャーラタンズ)』をリリース。アルバムは再び全英チャートの1位を獲得する。
 1996年、ロブ・コリンズが交通事故で他界。バンドはサポート・メンバーを加えてライヴやレコーディングを継続し、メンバーとデイブ・チャールズの共同プロデュースによる5枚目のアルバム『Tellin' Stories(テリング・ストーリーズ)』を1997年にリリース。アルバムは全英チャートの1位を獲得し、バンド史上で最高の商業的成功をおさめる。その後、メジャーのMCA / ユニバーサルと契約し、Tony Rogers(トニー・ロジャース)がキーボードとして加入。『Us And Us Only(アス・アンド・アス・オンリー)』(1999年 / セルフ・プロデュース / 全英2位)、『Wonderland(ワンダーランド)』(2001年 / プロデュース:ダニー・セイバー他 / 全英2位)、『Up At The Lake(アップ・アット・ザ・レイク)』(2004年 / プロデュース:ザ・シャーラタンズ&ジェイムズ・スペンサー / 全英13位)とリリースしていく。
 2006年、バンドはサンクチュアリと契約。同年、ジム・ロウ(ステレオフォニックス他)とバンドの共同プロデュースによる9枚目のアルバム『Simpatico(シンパーティコ)』をリリース。2008年には新たにクッキング・ヴァイナルと契約し、10枚目のアルバム『You Cross My Path(ユー・クロス・マイ・パス)』(プロデュース:ザ・シャーラタンズ&ジェイムズ・スペンサー / 全英39位)をリリース。2010年には11枚目のアルバム『Who We Touch(フー・ウィ・タッチ)』(プロデュース:ユース / 全英21位)をリリースするも、その後のツアーのステージ上でジョン・ブルックスが脳腫瘍で倒れ、2013年にジョンは入院先の病院で他界。

[メンバー]
Tim Burgess(ティム・バージェス)/ Vo
Mark Collins(マーク・コリンズ)/ G
Martin Blunt(マーティン・ブラント)/ B
Tony Rogers(トニー・ロジャース)/ Key




2016-03-01 : The Charlatans :

■The Charlatans | 来日公演まであと3週間!!!! オープニングアクトtaffy、ザ・シャーラタンズの「Come Home Baby」カバーを公開!!!!



 来る3月7日、8日に大阪、東京でザ・シャーラタンズ来日公演のサポートを行う事が決まった日本のバンドtaffyが、これを記念にザ・シャーラタンズの新譜「Modern Nature」の1曲「Come Home Baby」をスタジオでカバーし、その音源をSound Cloudで2月18日より期間限定で公開している。
 日本のバンドでありながら、主にイギリスで高評価を受けているtaffyは、去年リバプールで行われたフェス「Liverpool Sound City」にザ・シャーラタンズのフロントマン、ティム・バージェスのキュレーションで出演。今回の日本でのサポートアクトもティム自らのオファーで決定するなど、普段からお互いの音楽をリスペクトしており、それがこのサポートを記念してのカバー楽曲の公開に繋がった。
 昨年のザ・シャーラタンズ来日ライブでも披露されたこの曲「Come Home Baby」は90年代のグルーブと現代の洗練された雰囲気を同居させた、新譜「Modern Nature」からの隠れた名曲であり、これを今回taffy独自の解釈としてカバーを行っている。taffyはザ・キュアの「Boys Don’t Cry」も過去に独自の音でカバーをしており、今回はどんな音を聴かせているのか、ライブ前に原曲と併せて聴き比べてみよう。

Taffy / Come Home Baby





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2016-01-15 : The Charlatans :

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■The Charlatans | ザ・シャーラタンズ(The Charlatans)3月に来日公演決定!大阪/東京の2公演が発表⇒










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■The Charlatans | ザ・シャーラタンズの来日公演が決定! 3月7日(月)umeda AKASO、3月8日(火)Shibuya O-EASTで行われます。2月6日よりチケット一般発売がスタート










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■The Charlatans | シャーラタンズ、3月に東京&大阪で単独公演が決定 | The Charlatans | BARKS音楽ニュース










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