■Ben Browning / カット・コピーのベーシスト、ベン・ブラウニング、ソロ・デビュー・アルバム『ターンズ』より「Friends of Mine」のビデオを公開!



Ben Browning - "Friends of Mine" (Official Music Video)





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2015-07-01 : Yellow Year Records :

■Ben Browning / オーストラリア・メルボルン出身のエレクトロニック・バンド、カット・コピーのベーシスト、ベン・ブラウニングのデビュー・アルバムが完成!



2015.7.22 ON SALE

オーストラリア・メルボルン出身のエレクトロニック・バンド、カット・コピーのベーシスト、ベン・ブラウニングのデビュー・アルバムが完成!
BEN BROWNING
“TURNS”

ベン・ブラウニング『ターンズ』
■品番:CD-YY-003J[国内流通仕様]■価格:¥2,200+税
※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
【収録曲目】
1 Back to the Start
2 Make It Easy
3 Friends of Mine
4 Life Dudes (Tripping Through Royal Park)
5 You Can Be There
6 Are You Acting
7 Don't Wait Your Turn
8 Beaches of Love
9 Don't Forget the Night
10 Azizam

Ben-Browning Make It Easy


ベン・ブラウニング(Ben Browning)はオーストラリア・メルボルン出身のエレクトロニック・バンド、カット・コピー(Cut Copy)のベーシストだ。カット・コピーは現在まで『Bright Like Neon Love』(2004)、『In Ghost Colours』(2008)、『Zonoscope』(2011)、『Free Your Mind』(2013)と4枚のアルバムをリリース。ベンがバンドに加入した2010年以降にリリースされた2枚のアルバムも大きな評価を獲得しており、特に3枚目のアルバム『Zonoscope』は、ARIAアワードでベスト・ダンス・リリースを獲得し、グラミー賞のベスト・ダンス/エレクトロニカ・アルバムにもノミネートされた。当『ターンズ(Turns)』は2012年のEP『Lover Motion』に続くベン・ブラウニングのデビュー・アルバムとなる。セルフ・プロデュースのこの作品は、カット・コピーのツアーの間に書かれた曲を集めたもので、ベンはアルバムの大半の演奏を自分でおこない、自身でヴォーカルも担当している。また彼の長年の友達であるGus Franklin、Mark Wilson、Lachlan Dickieの3人が、追加のヴォーカル、ベース、ドラムをプレイした。アルバムはメルボルンと現在彼が居住するワシントンDCでレコーディングされている。尚、リリースはPrefuse 73が2013年に設立したレーベル、Yellow Year Recordsから。




2015-06-17 : Yellow Year Records :
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