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■THEY HATE CHANGE | ゼイ・ヘイト・チェンジ、5/13(デジタル)にJagjaguwarよりリリースされるアルバム『FINALLY, NEW(ファイナリー、ニュー)』より、「Some Days I Hate My Voice」を公開。

They Hate Change - Some Days I Hate My Voice

They Hate Change - Some Days I Hate My Voice (Visualizer)







2021.5.18 ON SALE
CD発売日未定

アンドレとヴォンヌによる米タンパベイのプロダクション/ラップ・デュオ、ゼイ・ヘイト・チェンジ。ジャグジャグウォーよりアルバム『ファイナリー、ニュー』をリリース。 


■アーティスト:THEY HATE CHANGE(ゼイ・ヘイト・チェンジ)
■タイトル:FINALLY, NEW(ファイナリー、ニュー)
■品番:JAG411JCD[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,300+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Stuntro
2. Breathing
3. Who Next?
4. Reversible Keys (ft. Vritra)
5. Blatant Localism
6. Coded Language (Interlude)
7. 1000 Horses (ft. SARGE)
8. Little Brother
9. Some Days I Hate My Voice
10. CERTI
11. Perm
12. X-Ray Spex
13. From the Floor (ft. DJ GAY-Z)

They Hate Change - From the Floor (Official Video)


タンパベイのプロダクション/ラップ・デュオ、They Hate Changeは2020年5月、Jagjaguwarからアルバム『Finally, New』をリリースする。DreとVonneが初めて出会ったのは、10代の頃に二人が住んでいたアパートの前だった。インターネット上で曲を探し回っていた子供時代から、彼らは世界中の音楽を何十年にも渡って集め続け、まるで百科事典のような深い音の知識を共有するようになった。それらは、Dreが聴いて育った東海岸のヒップホップや、Vonneのjook(メキシコ湾岸地域からハウスへの返答)やcrank(マイアミ・ベースとバウンス・ミュージックの融合)といったローカルなベース・ミュージックの変種だけではなく、ドラムンベース、シカゴ・フットワーク、ポストパンク、プログレ、グライム、クラウトロック、エモなど、地図上のあらゆるジャンルを網羅している。「インターネットが国境を取り払ったという話を知ってる?このアルバムでは、それが実際にどのような音になるのかがわかる。ヒップホップのレコードにただ音を足しただけではない。このレコードは、あなたが考える最もクールではない街の150平方フィートのベッドルームで作曲、制作、録音されたものだ」とVonneはアルバムについて語る。




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2022-04-27 : Jagjaguwar :
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