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■HONEYGLAZE | 【ウェット・レグとのツアーも好評だったサウス・ロンドンの3ピース・バンド、ハニーグレイズ。ダン・キャリー・プロデュースのデビュー作を語る】 メンバーのYuri ShibuichiへのインタビューがTURNに掲載。デビュー・アルバム『Honeyglaze』、発売中。

Honeyglaze Press Shot






2022.5.4 ON SALE

アヌースカ・ソコロウを中心とするサウス・ロンドンのトリオ、ハニーグレイズ。ダン・キャリー(フォンテインズD.C.、スクイッド、ブラック・ミディ)のプロデュースによるセルフ・タイトルのデビュー・アルバムをリリース。


■アーティスト:HONEYGLAZE(ハニーグレイズ)
■タイトル:HONEYGLAZE(ハニーグレイズ)
■品番:SWP005CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400+税
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Start
2. Shadows
3. Creative Jealousy
4. I Am Not Your Cushion
5. Female Lead
6. Burglar
7. Half Past
8. Deep Murky Water
9. Young Looking
10. Souvenir
11. Childish Things

Honeyglaze - Female Lead


Honeyglaze - Shadows


Honeyglaze - Creative Jealousy [Visualiser]


Honeyglaze - Burglar


Honeyglazeは、Dan Carey(Fontaines D.C.、Squid、black midi、Geese)のプロデュースによるセルフ・タイトルのデビュー・アルバムを2022年4月29日、Speedy Wunderground(Tiña、Squid、Black Country New Road)よりリリースする。サウス・ロンドンを拠点とするAnouska Sokolow(Vo / G)、Tim Curtis(B)、Yuri Shibuichi(Dr)からなるトリオは、最初のロックダウンの直前に結成された。その魅力的なライヴ・パフォーマンス(Green Man Festivalへの出演や、Wet Leg、Geese、The Lounge Societyのサポート等)と2枚のシングル(「Burglar」と「Creative Jealousy」)により、彼らの知名度は急速に上がり、初期の頃から多くのファン(Steve Lamacq、Matt Wilkinson、Wet Leg等。彼らは、バンドの陶酔させられるような詩の世界と音楽性に惚れ込んだ、と宣言している)のサポートを得た。『Honeyglaze』は、Bedouine、Crosby, Stills and Nash、Madonna等のセルフ・タイトルのデビュー・アルバムと同様、現実の全ての形象の中、魂の探求を絵に描いたようなドキュメントとして、世界に提示する。


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2022-05-30 : PIAS :
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