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■SUFJAN STEVENS, TIMO ANDRES & CONOR HANICK | スフィアン・スティーヴンスによる2台のピアノと11人のダンサーのために書かれた、振付師、ジャスティン・ペックのバレエのためのスコア。ピアニスト、ティモ・アンドレスとコナー・ハニックの演奏によるアルバム『リフレクションズ』、リリース。



2023.6.7 ON SALE

スフィアン・スティーヴンスによる2台のピアノと11人のダンサーのために書かれた、振付師、ジャスティン・ペックのバレエのためのスコア。ピアニスト、ティモ・アンドレスとコナー・ハニックの演奏によるアルバム『リフレクションズ』、リリース。


■アーティスト:SUFJAN STEVENS, TIMO ANDRES & CONOR HANICK(スフィアン・スティーヴンス、ティモ・アンドレス&コナー・ハニック)
■タイトル:REFLECTIONS(リフレクションズ)
■品番:AKR148JCD[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他はつきません。
■定価:¥2,300 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ekstasis
2. Revanche
3. Euphoros
4. Mnemosyne
5. Rodinia
6. Reflexion
7. And I Shall Come To You Like A Stormtrooper In Drag Serving Imperial Realness

Sufjan Stevens, Timo Andres, & Conor Hanick - Ekstasis [Live Performance Video]


Sufjan Stevens, Timo Andres, & Conor Hanick - Ekstasis [Visualization]


コンポーザー、マルチインストゥルメンタリスト、シンガーソングライターのSufjan Stevensは、アルバム『Reflections』をAsthmatic Kitty Recordsよりリリースする。これは、Stevensによる、振付師、Justin Peckのバレエのためのスコアで、ピアニスト、Timo AndresとConor Hanickにより演奏された。もともと、ヒューストン・バレエ団がPeckの振付に合わせて委嘱した作品で、2019年3月21日に初演。2台のピアノと11人のダンサーのために書かれ、『Year of the Rabbit』(2012)、『Everywhere We Go』(2014)、『In the Countenance of Kings』(2016)、『The Decalogue』(2017)、『Principia』(2019)に続き、StevensとPeckによる6度目のコラボレーションとなる。アルバムはスタジオ、OktavenのRyan Streberがエンジニア、ミックス、マスタリングを担当。Stevensにとって、2019年の『The Decalogue』に続く2作目のピアノのためのコンポジションで、2台のピアノのために書かれた初めての作品となる。




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2023-04-21 : Sufjan Stevens :
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