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■MUTUAL BENEFIT | ブルックリンを拠点に活動するシンガーソングライター/マルチ・インストルメンタリスト、ジョーダン・リーによるソロ・プロジェクト、ミューチュアル・ベネフィット。ガブリエル・バーンバウム(ワイルダー・メイカー)との共同プロデュースによるニュー・アルバム『グロウイング・アット・ジ・エッジズ』をリリース。



2023.10.11 ON SALE

ブルックリンを拠点に活動するシンガーソングライター/マルチ・インストルメンタリスト、ジョーダン・リーによるソロ・プロジェクト、ミューチュアル・ベネフィット。ガブリエル・バーンバウム(ワイルダー・メイカー)との共同プロデュースによるニュー・アルバム『グロウイング・アット・ジ・エッジズ』をリリース。


■アーティスト:MUTUAL BENEFIT(ミューチュアル・ベネフィット)
■タイトル:GROWING AT THE EDGES(グロウイング・アット・ジ・エッジズ)
■品番:TRANS703CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Growing at the Edges
2. Remembering a Dream
3. Beginner’s Heart
4. Prefiguring
5. Untying a Knot
6. Season of Flame
7. Wasteland Companions
8. Winter Sun, Cloudless Sky
9. Little Ways
10. Signal to Bloom

『Growing at the Edges』は、多方面で活躍する共同プロデューサー、Gabriel Birnbaum(Wilder Maker)と、高い評価を得ているストリングス・アレンジャー、Concetta Abbateの協力のもと、カントリーからクラシックまで、多様なジャンルを巧みにブレンドした、サウンド的に広がりのある作品だ。バンドは、Jordan LeeとBirnbaumの他に、Wilder MakerのメンバーであるSean Mullins(Andy Shauf)とNick Jost(Baroness)で構成され、Jonnie Baker(Florist)やEva Goodman(Nighttime)もフィーチャーされている。意図的に「未完成」に仕上げた織物によるアルバム・ジャケットは、ファイバー・アーティストのNatalie Phillipsが手掛けた。Mutual Benefitのライヴ・ショーには、MoMAの彫刻庭園やUKのGreen Man Festivalでのステージで知られるように、幅広いミュージシャンが入れ替わり立ち替わり出演する。また、時折、ブルックリンの自宅の公園や地下室でサプライズでライヴを行うこともある。バンドは、長年にわたり、PitchforkやStereogumのアルバム・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、ニューヨークのVillage Voiceのフォーク・ミュージシャン・オブ・ザ・イヤーに選出されたこともある。




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2023-08-30 : Transgressive Records :
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