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■BILL PRITCHARD | パンデミックで残念ながら中止となった2020でしたが、ビル・プリチャードが新作を携えての来日です。

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Bill Pritchard TOKYO 2023
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パンデミックで残念ながら中止となった2020でしたが、Billが新作を携えての来日です。 新作はBillのファンというカナダの詩人、パトリック・ウッドコックとのコラボレーション・アルバム。この作品もまたBill特有のメランコリーと、今作はデビュー当時のNEW WAVEなノスタルジーを纏ったシンガーソングライターの傑作です。

今回も、アコースティック・セットとバンド・セットで、ネオアコ名作のJolieや3Monthsから新作まで多彩なセットリストを予定しております。

2023年11月2日(木) 開場18:30 開演 19:00
2023年11月3日(金/祝) 開場15:00 開演 15:30

ライブチャージ ご予約 6,000円  当日 6,500円

会場 七針 (東京・八丁堀) http://www.ftftftf.com

※ご予約は上記の七針のサイトもしくは下記メールにて承ります
Reservations:bluesongspj@gmail.com

(MEMBER)
Bill Pritchard (Vocal,Guitar)
+ Bill Pritchard Combo TOKYO
TOMOKA (Vocal.Piano)
Shogo TAKAGI (Keybord.Piano.Bass)
Seiichi KONDO (Guitar.Bass)
Tomohiro NAKAJIMA (Drums)
Chie Kono, Mayumi Otsuka (Support)






2023.5.17 ON SALE

ネオ・アコースティックの傑作『ジョリー』でも知られるビル・プリチャード。カナダの詩人、パトリック・ウッドコックとのコラボレーション・アルバムをリリース。


■アーティスト:BILL PRITCHARD(ビル・プリチャード)
■タイトル:SINGS POEMS BY PATRICK WOODCOCK(シングス・ポエムズ・バイ・パトリック・ウッドコック)
■品番:TR532CDJ[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング / ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Lowering
2. Private Bar
3. Lance
4. Art In G Sharp
5. Floe
6. Wind
7. Electric Typewriter
8. Grave Men
9. Little Ones
10. Tell
11. Balcony

Rock And Folkで「ポップのJD Salinger」と評され、Q誌はカムバック・アルバム『A Trip To The Coast』(2014/Tapete Records)を、「長く失われた宝物の歓迎すべき帰還」と歓迎。Francoise Hardyは彼の80年代ヒット「Tommy & Co」にバック・ボーカルを提供。彼の過去のアルバムはIan BroudieやEtienne Dahoといった人たちによってプロデュースされ、最近では、リヴァプールのショーのオープニングでPete Dohertyに特別ゲストで呼ばれる等、一言で言えば、80年代初頭から、Bill Pritchard自らのゲームの頂点にいることを示してきた。そして今、彼は「Patrick Woodcockの詩を歌う」という新しいエキサイティングな企画を立ち上げ、高名なカナダの詩人とのコラボレーションを実現した。




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2023-10-10 : Tapete Records :
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http://www.bignothing.net

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