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■KHRUANGBIN | 「ライヴ・アルバム・シリーズ」をリリースするクルアンビンの1年間のプロジェクト。そのフィナーレを飾る第五弾アルバム『LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE』の発売を記念し、代官山蔦屋書店にてフェアを開催。



時代と国境を飛び越え、唯一無二のスタイルで人気を誇るテキサスのトリオ、KHRUANGBIN(クルアンビン)

数々のゲストをフィーチャーした「ライヴ・アルバム・シリーズ」をリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクトが話題となりました。そのフィナーレを飾る、第五弾となるアルバム『LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE』の発売を記念し、代官山 蔦屋書店にてフェアを開催致します。
またフェアを記念し、レーベルストア〈SECRETLY STORE〉でしか購入することができなかった限定ジャケットレコード、第一弾~第四弾シリーズも販売致します。
対象商品ご購入特典として、このフェアのために用意されたポストカードをプレゼント。この限定レコードをご購入いただけるのは日本でここだけです。
これは、クルアンビンからの贈り物。ぜひこの機会をお見逃しなく。

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【KHRUANGBIN/プロフィール】
世界各地の音の結婚、として知られるKHRUANGBINは、GLASTONBURY、PRIMAVERA、COACHELLA等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立ち、グローバルなツアーをおこなってきた。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRADIO CITY MUSIC HALL、ロンドンのALEXANDRA PALACEでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、KHRUANGBINは最近、マリ人のギタリスト、VIEUX FARKA TOURÉとコラボレーションし、VIEUXの亡き父、ALI FARKA TOURÉを称えたアルバムを制作。また、2022年には、LEON BRIDGESとの2度目のコラボレーションEP『TEXAS MOON』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。








2023.12.1 ON SALE[日本独占CD化]

数々のゲストをフィーチャーしたライヴ・アルバム・シリーズをリリースするクルアンビンの野心的な1年間のプロジェクト。その第五弾となるオーストラリアはシドニー・オペラ・ハウスでおこなわれたライヴが日本独占CD化。シリーズを締めくくる最後のアルバムは、キャリアをまたぐ自身の楽曲のみを収録。


■アーティスト:KHRUANGBIN(クルアンビン)
■タイトル:LIVE AT SYDNEY OPERA HOUSE(ライヴ・アット・シドニー・オペラハウス)
■品番:DOC335JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. The Number 3
2. The Number 4
3. August 10 / Master of Life
4. Two Fish and an Elephant
5. White Gloves
6. First Class
7. So We Won't Forget
8. Shida
9. Friday Morning
10. Lady and Man
11. Pelota
12. Evan Finds the Third Room
13. Maria Tambien
14. Time (You and I)
15. People Everywhere (Shifting Sands Remix)
16. A Calf Born in Winter
17. Zionsville

Khruangbin - People Everywhere (Shifting Sands Remix)


●テキサス州ヒューストンのトリオ、Khruangbinは、『Live at Sydney Opera House』で1年間のライヴ・アルバム・コレクションを締めくくる。このアルバムは、Khruangbinの楽曲のみで構成された作品で、Night Time Stories Ltd.とのパートナーシップにより、12月1日にDead Oceansからリリースされる。アルバムには、この地球上で最も有名な会場のひとつであるシドニー・オペラ・ハウスでレコーディングされた「A Calf Born in Winter」、「Maria También」、「So We Won't Forget」、「Shida」、「Friday Morning」といった、キャリアをまたぐ自身の楽曲を収録。バンドは2022年11月、この有名な会場での単独デビューとなる公演を3夜にわたってソールドアウトさせ、このステージに立った無数のスターたちの中に自分たちの名を刻み込んだ。『Live at Sydney Opera House』は、これまでにリリースされた4枚のライヴ・アルバム・シリーズ、『LIVE AT STUBB'S』(テキサス州オースティンはStubb'sでのKhruangbinとKelly Doyle、Ruben Moreno、The Suffers、Robert Ellisとのライヴ・パフォーマンスを収録)、『LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL』(ニューヨークはRadio CityでのNubya Garciaとのライヴ・パフォーマンスを収録)、『LIVE AT RBC ECHO BEACH』(トロントはRBC Echo BeachでのMen I Trustとのライヴ・パフォーマンスを収録)、『LIVE AT THE FILLMORE MIAMI』(マイアミはThe FillmoreでのToro Y Moi等とのライヴ・パフォーマンスを収録)に続く作品となる。この野心的な1年間のプロジェクトは、常に研ぎ澄まされたKhruangbinのライヴ・ショーに敬意を表すものだった。「世界的な制限が徐々に緩和され、待ちに待った規制の終了を迎えた時、孤立していた人々が歌と踊りを通して一つになるのを見るのは、私たちの立場からすると、まさにスピリチュアルな体験だった。私たちがパンデミック中に発表した曲をオーディエンスが一緒に歌うのを見聞きし、とても愛され、受け入れられていると感じたことは、計り知れないものがあった。私たちは、この旅を記念する方法を見つけ出したいと思い、共演したアーティストを祝して、そのライヴのアートワークや写真を含む一連のライヴ盤をリリースすることにした。まさに記憶に残る時間だった」とKhruangbinは語る。
●世界各地の音の結婚、として知られるKhruangbinは、何度もグローバルなツアーをおこない、Glastonbury、Primavera、Coachella等、世界のほぼ全ての主要フェスティヴァルのステージに立った。また、2022年には、LAのGreek Theatre、ニューヨークのRadio City Music Hall、ロンドンのAlexandra Palaceでの伝説的な公演を含む、バンド史上最も大規模なツアーを実施。ツアーの仲間の多様なレパートリーにもスポットを当て、お気に入りのミュージシャンを紹介することにも力を入れてきた。これらの画期的なツアー活動と並行して、Khruangbinは最近、マリ人のギタリスト、Vieux Farka Touréとコラボレーションし、Vieuxの亡き父、Ali Farka Touréを称えたアルバムを制作。また、2022年には、Leon Bridgesとの2度目のコラボレーションEP『Texas Moon』をリリースし、R&Bの境界を押し広げた。






【Now On Sale】

■アーティスト:KHRUANGBIN & FRIENDS(クルアンビン&フレンズ)
■タイトル:LIVE AT STUBB'S(ライヴ・アット・スタッブス)
■品番:DOC331JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Kelly Doyle - Woman Trouble 2. Ruben Moreno - At The Trailride 3. The Suffers - Don’t Bother Me 4. Robert Ellis - Nobody Smokes Anymore 5. Khruangbin - Blind Man Can See It / (It’s Not The Express) It’s The Monaurail 6. Khruangbin - Bin Bin 7. Khruangbin - Friday Morning 8. Khruangbin - Number 4 9. Khruangbin - People Everywhere (Still Alive)


■アーティスト:KHRUANGBIN & NUBYA GARCIA(クルアンビン&ヌバイア・ガルシア)
■タイトル:LIVE AT RADIO CITY MUSIC HALL(ライヴ・アット・ラジオシティ・ミュージックホール)
■品番:DOC332JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Source 2. The Message Continues 3. La cumbia me está llamando 4. So We Won’t Forget 5. The Infamous Bill 6. Pelota 7. Time (Tracks 1 - 3: Nubya Garcia / Tracks 4 – 7: Khruangbin)


■アーティスト:KHRUANGBIN & MEN I TRUST(クルアンビン&メン・アイ・トラスト)
■タイトル:LIVE AT RBC ECHO BEACH(ライヴ・アット・RBCエコー・ビーチ)
■品番:DOC333JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Sugar 2. All Night 3. Seven 4. Show Me How 5. Say Can You Hear 6. Dern Kala 7. Lady and Man 8. Evan Finds the Third Room 9. White Gloves (Tracks 1 - 5: Men I Trust / Tracks 6 - 9: Khruangbin)


■アーティスト:KHRUANGBIN & TORO Y MOI(クルアンビン&トロ・イ・モワ)
■タイトル:LIVE ATTHE FILLMORE MIAMI(ライヴ・アット・ザ・フィルモア・マイアミ)
■品番:DOC334JCD[CD]※帯付で解説他は付きません。
■定価:¥2,400 +税
■その他:日本独占CD化
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Ordinary Pleasure 2. Girl Like You 3. The Loop 4. Déjà Vu 5. Millennium 6. First Class 7. August Twelve 8. August 10 9. Maria También (Tracks 1 - 5: Toro Y Moi / Tracks 6 - 9: Khruangbin)

【KHRUANGBIN/クルアンビン】
ヒューストンをベースとするトリオ(ベースのLaura Lee Ochoa、ギターのMark Speer、ドラムのDonald “DJ” Johnson)、Khruangbinは、『The Universe Smiles Upon You』『Con Todo El Mundo』という2枚のアルバムと共に、南北アメリカ、ヨーロッパ、東南アジアと2019年の夏まで3年半近くもツアーを継続。その後、テキサス州バートンの農場にある自身のスタジオに戻り、サード・アルバム『Mordechai』の制作をスタートした。Khruangbinは常に多言語だ。東アジアのサーフロック、ペルシャのファンク、ジャマイカのダブといった互いに遠く離れた音楽言語を繊細なハーモニーに織り込んでいる。しかし、『Mordechai』では、ほぼ全ての曲でヴォーカルがフィーチャーされた。遊牧民的な放浪のスピリットを失うことなく、彼らの恍惚的なサウンドを直接的にエモーショナルな感覚へと向かわせるのは、リスクを伴うほどの大きな変化だ。以前、Khruangbinは「Friday Morning」や「Cómo Te Quiero」といった曲で歌詞を書いてはいたが、その時とは違い、今回は言うべきことがあるとOchoaは考えていた。彼らはそれぞれの曲の中にヴォーカルだけが満たすことができるスペースを見つけ出し、Ochoaがノートに書き留めた言うべき言葉を使って、ほぼ全ての曲でヴォーカルをフィーチャーしたアルバム『Mordechai』を完成させた。2020年6月26日にリリースされた『Mordechai』は米チャートの31位、英チャートの7位を記録。その他、ヨーロッパ、オセアニア、アジアの各国でもチャートインし、大きな成功をおさめた。その間、2020年には、Leon BridgesはコラボレーションEP『Texas Sun』をリリース。2022年はその続編となる『Texas Moon』をリリースし、大きな話題を呼んだ。

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2023-12-08 : Khruangbin :
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