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■FRIKO | リリースと同時に話題騒然(Apple Music、日本のトップアルバムチャート11位などなど)。シカゴのインディ・ロック・バンド、フリコのデビュー・アルバム発売中。




★シングル「Where We’ve Been」、『AOTY』の「Users' Top 100 Songs of 2024」で現在2位。

>>> https://www.albumoftheyear.org/songs/top-100/2024/



★アルバム『Where we've been, Where we go from here』、『AOTY』の「Best Albums of 2024 by User Score」で現在2位。

>>> https://www.albumoftheyear.org/ratings/user-highest-rated/2024/






2024.2.28 ON SALE

シカゴの先進的なインディ・ロックの長い系譜に新たに加わったバンド、フリコ。詩的で爆発的、そして生々しいフィーリングを持つデビュー・アルバム『ホウェア・ウィーヴ・ビーン、ホウェア・ウィ・ゴー・フロム・ヒア』、ATOレコードよりリリース。


■アーティスト:FRIKO(フリコ)
■タイトル:WHERE WE'VE BEEN, WHERE WE GO FROM HERE(ホウェア・ウィーヴ・ビーン、ホウェア・ウィ・ゴー・フロム・ヒア)
■品番:ATO0666CDJ[CD/国内流通仕様] ※帯付で解説他はつきません。
■定価:¥2,500 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Where We’ve Been
2. Crimson To Chrome
3. Crashing Through
4. For Ella
5. Chemical
6. Statues
7. Until I’m With You Again
8. Get Numb To It!
9. Cardinal

Friko - Where We’ve Been (Official Video)


Friko - For Ella (Official Video)


Friko - Crashing Through (Official Video)


Friko - Crimson To Chrome (Official Music Video)


シカゴの先進的なインディ・ロックの長い系譜に新たに加わったFrikoは、すべての曲を集合的なカタルシスの瞬間に変える。ATO Recordsからリリースされるデビュー・アルバムで、ヴォーカリスト/ギタリストのNiko KapetanとドラマーのBailey Minzenbergerは、ポスト・パンク、チェンバー・ポップ、エクスペリメンタル・ロックの要素を融合。そのアンサンブル・ヴォーカルによって、自らの音楽の爽快なパワーを拡大させている。詩的で爆発的、そして生々しいフィーリングを持つ『Where we've been, Where we go from here』は、ヘヴィなアンセムにも、胸に迫るバラードにも、同じように直感的な激しさをもたらし、扱いにくい感情のはけ口を即座に作り出している。アルバムは、Scott TallaridaとFrikoのプロデュースで、追加プロデュースはJack Henry。Heba Kadry(Björk、Big Thief)がマスタリングをおこない、HenryとTallaridaがエンジニアリングを担当。主にTallaridaのスタジオ、Trigger Chicagoでライヴ・レコーディングされた。2019年に結成されたFrikoは、直ちにEmpty BottleやSchubas Tavernといったシカゴの伝説的な会場でステージに立ち始め、2022年には絶賛されたデビューEP『Whenever Forever』を自主リリース。翌春にはBonnarooでフェスティヴァル・デビューを果たした。




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2024-02-22 : Friko :
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