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■THE TAJ MAHAL SEXTET | 70年に及ぶキャリアと50枚近いアルバムでブルースの普及/再形成に貢献してきたレジェンド、タジ・マハール。タルサのスタジオでレコーディングされたライヴ・アルバム『スウィンギン ・ライヴ・アット・ザ・チャーチ・イン・タルサ』をリリース。



2024.4.10 ON SALE

70年に及ぶキャリアと50枚近いアルバムでブルースの普及/再形成に貢献してきたレジェンド、タジ・マハール。タルサのスタジオでレコーディングされたライヴ・アルバム『スウィンギン ・ライヴ・アット・ザ・チャーチ・イン・タルサ』をリリース。


■アーティスト:THE TAJ MAHAL SEXTET(ザ・タジ・マハール・セクステット)
■タイトル:SWINGIN’ LIVE AT THE CHURCH IN TULSA(スウィンギン ・ライヴ・アット・ザ・チャーチ・イン・タルサ)
■品番:CD-LROD-7038J[CD/国内流通仕様]※帯付で解説他は付きません。
■定価:未定
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Betty and Dupree
2. Mailbox Blues
3. Queen Bee
4. Lovin' In My Baby's Eyes
5. Waiting For My Papa To Come Home
6. Slow Drag
7. Sitting On Top Of The World
8. Twilight In Hawaii
9. Corrina
10. Mean Old World

Taj Mahalの最新作『Swingin’ Live at the Church in Tulsa』は、故Leon Russellの本拠地として知られるタルサのスタジオでレコーディングされた特別なセットで、この作品により、Tajは伝説的な遺産をさらに増やした。収録される10曲は、Tajがその比類なきキャリアの中で探求してきた様々なジャンルにまたがり、彼の長年のカルテットであるベーシストのBill Rich、ドラマーのKester Smith、ギタリスト/ハワイアン・ラップスティール・プレイヤーのBobby Inganoをフィーチャー。そこに、ドブロ・プレイヤーのRob Ickesとギタリスト/ヴォーカリストのTrey Hensleyが加わっている。70年に及ぶキャリアと50枚近いアルバムの中で、Taj Mahalはブルースの普及と再形成に貢献しただけでなく、「ワールド・ミュージック」という言葉が存在する何年も前から、そのコンセプトを体現してきた。伝統的なカントリー・ブルースをベースに、レゲエ、ラテン、R&B、ケイジャン、カリビアン、ゴスペル、西アフリカ、ジャズ、カリプソ、ハワイアン・スラックキー、その他数え切れないほどの音楽スタイルを探求し、その驚くべき作品群に取り入れてきた。




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2024-02-27 : New West Records :
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