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■WEDNESDAY | ウェンズデイ、来日記念サイン会開催!3/13(水)に渋谷クラブクアトロで行われるWEDNESDAYのライブ会場でCD/LPを購入された方に、翌3/14(木)、タワーレコード渋谷店で行われるサイン会への参加券をプレゼント!



WEDNESDAY
来日記念
サイン会開催!


各メディアの2023年間ベスト・アルバムを席巻したWEDNESDAY、タワーレコード渋谷店にて来日記念サイン会が決定!3/13(水)に渋谷クラブクアトロで行われるWEDNESDAYのライブ会場でCD/LPを購入された方に、翌3/14(木)、タワーレコード渋谷店で行われるサイン会への参加券をプレゼント(先着順)

[開催日時] 2024年03月14日(木) 20:00
[会場] タワーレコード渋谷店6F TOWER VINYL SHIBUYA
[出演] WEDNESDAY
[イベント内容]サイン会

【イベント参加方法】 
3月13日(水)渋谷クラブクアトロ公演にて、対象商品をご購入いただいたお客様に先着で「サイン会参加券」をご購入枚数分お渡しいたします。

※「サイン会参加券」はイベント当日のみ使用可能です。
※「サイン会参加券」の数には限りがございます。無くなり次第配布終了となりますので予めご了承ください。
※「サイン会参加券」1枚につき1回サイン会にご参加いただけます。ご購入いただきました対象商品をはじめ、サインを希望する物を必ずご持参ください。
※イベント対象商品の返品・交換は出来かねます。商品不良の場合のみ良品への交換を承ります。
※「サイン会参加券」のいかなる場合でも再発行は出来かねます。

<注意事項>
※「サイン会参加券」をお持ちの方は優先的にご入場いただけます。
※「サイン会参加券」を紛失・盗難・破損された場合、再発行はいたしませんので、ご注意ください。
※「サイン会参加券」はイベント当日限り有効です。
※ご購入後のキャンセル・返金は一切お受けできませんのでご了承ください。

【イベント対象商品】
・RAD SAW GOD (DOC328JCD)
・RAT SAW GOD 【解説/歌詞/対訳付、帯付/カラー盤:シーフォーム】(DOC328JLP-C2)
・I WAS TRYING TO DESCRIBE YOU TO SOMEONE (IMPORT LP)」(DOC326LP)
・TWIN PLAGUES (IMPORT LP) (DOC327LP)

【注意事項】
※当日は、スタッフの指示に従っていただけますようお願い致します。
※都合により、内容の変更、イベントの中止等をさせて頂く場合がございますので、予めご了承下さい。
※特典券を紛失、盗難、破損された場合、再発行は致しませんのでご注意下さい。
※対象商品の不良以外の返品、返金は出来ませんので、予めご了承下さい
※イベント会場へは必要最小限の手荷物でお越しください。スーツケース、キャリーバッグなどの大きな手荷物は最寄りの駅や公共施設のコインロッカーなどをご利用頂き、イベント会場内への持ち込みはお控えください。手荷物の管理は自己責任にてお願い致します。
※イベント中のお客様による録画・録音は禁止になっております。
※イベントスペースを仕切っているパーテーションを跨いだり、潜ったりする行為は危険ですのでおやめ下さ

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LIVE IN TOKYO 2024
WEDNESDAY

Opening Act : MJ Lenderman

23年USインディーロック最重要バンドとなったWEDNESDAY待望の初来⽇が決定︕ノースカロライナ州アシュビル出⾝バンド、2021年にリリースしたサード・アルバム『Twin Plagues』ではPasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの⼀枚に選出され⼤きな話題となった︕さらに、2022年9⽉に名⾨Dead Oceansと契約しリリースしたシングル「Bull Believer」はPitchforkでBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4⽉にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、各メディアから⾼評価を獲得したWEDNESDAYのライブは必⾒︕

2024年3⽉13⽇(⽔) SHIBUYA CLUB QUATTRO
OPEN 18:30 START 19:30
問い合わせ:スマッシュ https://smash-jpn.com

【WEDNESDAY/ウェンズデイ】
ノースカロライナ州アシュビルのベッドルームで大半の曲を書いているKarly Hartzmanは、MitskiのNPR『Tiny Desk』をみて、ギターを始めた。アシュビルの大学に通い、Wednesdayという名義でアルバム『Yep Definitely』をリリース。その後、正式にバンド・メンバーを集め、2020年にセカンド・アルバム『I Was Trying to Describe You to Someone』、2021年にサード・アルバム『Twin Plagues』をリリースした。『Twin Plagues』は高い評価を獲得し、Pasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの一枚に選ばれている。2022年9月、Dead Oceansと契約したWednesdayはシングル「Bull Believer」をリリース。Pitchforkは同曲をBest New Trackと2022年のBest Songsの1曲に選出。2023年4月にリリースされたニュー・アルバム『Rat Saw God』は、PitchforkでBest New Track(8.8/10)に選ばれ、Rolling Stoneで四つ星を獲得するなど、高い評価を博した。





2023.4.7 ON SALE[世界同時発売]

Stereogum「50 Best Albums of 2023」、1位
Paste「50 Best Albums of 2023」、1位
Sound Opinions: Greg Kot「Best Albums of 2023」、1位
No Ripcord「50 Best Albums of 2023」、1位
The Alternative「Top 55 Albums of 2023」、2位
Consequence「Top 50 Albums of 2023」、2位
The Line of Best Fit「Albums of the Year 2023」、2位
The Atlantic「10 Best Albums of 2023」、2位
The FADER「50 Best Albums of 2023」、2位
Northern Transmissions「Best Albums of 2023」、2位
Sound Opinions: Jim DeRogatis「Best Albums of 2023」、2位
Sputnikmusic「Top 50 Albums of 2023」、3位
Still Listening「Top 50 Albums Of 2023」、3位
Pitchfork「50 Best Albums of 2023」、4位
WXPN「Best Albums of 2023」、5位
Slant Magazine「50 Best Albums of 2023」、6位
Exclaim!「50 Best Albums of 2023」、6位
Beats Per Minute「Top 50 Albums of 2023」、6位
FLOOD「Best Albums of 2023」、6位
The Philadelphia Inquirer: Dan DeLuca「Best Albums of 2023」、7位
PopMatters「80 Best Albums of 2023」、7位
BrooklynVegan「Top 55 Albums of 2023」、7位
Rolling Stone: Rob Sheffield「Top 20 Albums of 2023」、8位
Under the Radar「Top 100 Albums of 2023」、9位
Treble「50 Best Albums of 2023」、9位

※トップ10のみ(1月4日現在)

カーリー・ハーツマン率いるノースカロライナ州アシュビルのバンド、ウェンズデイ、待望の新作が完成。シューゲイザーとカントリー間で繰り広げられる半分ファニーで半分悲劇的なメッセ―ジ『ラット・ソウ・ゴッド』、デッド・オーシャンズよりリリース。

「彼らの最もヘヴィで野心的な曲」-Pitchfork(Best New Track)
「インディー・ロック界最高のバンド」-Stereogum
「Hartzmanは生涯の苦しみを追い払った」-Paste
「モンスター級のシングル」-NPR
「静かなダイナミクスとラウドなダイナミクスが混在しスリリング」-The FADER
「Karly Hartzmanのヴォーカルは催眠術のように、どこか儚げで同時に強い」-UPROXX



■アーティスト:WEDNESDAY(ウェンズデイ)
■タイトル:RAT SAW GOD(ラット・ソウ・ゴッド)
■品番:DOC328JCD[CD/国内流通仕様]
■定価:¥2,500 +税
■その他:世界同時発売、解説/歌詞/対訳付、ボーナス・トラックのダウンロード・カード封入(初回盤のみ)
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Hot Grass Smell
2. Bull Believer
3. Got Shocked
4. Formula One
5. Chosen To Deserve
6. Bath County
7. Quarry
8. Turkey Vultures
9. What's So Funny
10. TV in the Gas Pump
※他、ボーナス・トラックのダウンロード・カード封入(初回盤のみ)

Wednesday - Chosen to Deserve (Official Video)


Wednesday - Bull Believer (Official Video)


●Wednesdayは4月7日、待望のニュー・アルバム『Rat Saw God』をDead Oceansよりリリースする。90年代のシューゲイザーとクラシックなカントリー・トゥワングの間で繰り広げられるノースカロライナからの半分ファニーで半分悲劇的なメッセージは、歪んだペダル・スティールとKarly Hartzmanの声により、その騒音が切り裂かれる。昨年末、バンドはアルバムからシングル「Bull Believer」を公開。PitchforkはBest New Trackと2022年のBest Songsの1つに同曲を選出し、「これまでの彼らの中で最も野心的な曲」と評した。さらに、StereogumとUproxxは、2023年に最も期待されるアルバムのひとつに『Rat Saw God』をあげた。Wednesdayの曲はキルトだ。バラバラの瞬間がなぜか全体として意味をなしている。このプロジェクトを率いるソングライター/ヴォーカリスト/ギタリストのKarly Hartzmanは、ストーリーテラーであると同時にストーリーのコレクターでもある。アシュビルのバンドによる新作/最高傑作『Rat Saw God』は、叙事詩的でありながら自伝的であり、何よりも深い共感が得られる作品なのだ。『Rat Saw God』は前作『Twin Plagues』の完成直後の数ヶ月間に書かれ、アシュビルのスタジオ、Drop of Sunで1週間かけてレコーディングされた。アルバムの曲は、壮大な物語ではなく、日常を歌っており、それはHartzman自身の倫理観と一致している。「文字通り、すべての人生の物語は書き留める価値がある。なぜなら人間はとても魅力的だから」と彼女は語る。
●ノースカロライナ州アシュビルのベッドルームで大半の曲を書いているKarly Hartzmanは、MitskiのNPR『Tiny Desk』をみて、ギターを始めた。アシュビルの大学に通い、Wednesdayという名義でアルバム『Yep Definitely』をリリース。その後、正式にバンド・メンバーを集め、2020年にセカンド・アルバム『I Was Trying to Describe You to Someone』、2021年にサード・アルバム『Twin Plagues』をリリースした。『Twin Plagues』は高い評価を博し、Pasteの年間ベスト・アルバム、Pitchforkの年間ベスト・ロック・アルバムの一枚に選ばれている。バンドはカントリーのリリシズムを敬愛。オルタナティヴ・ロック、シューゲイザー、カントリーを彷彿とさせるサウンドを鳴らす。



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2024-03-05 : Wednesday :
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