fc2ブログ

■FRIKO | フリコ、FUJI ROCK FESTIVAL'24、出演決定。



FUJI 24 NEW LOGO 3

>>> https://www.fujirockfestival.com/

「『Where we’ve been, Where we go from here』は単なるスローバック(懐かしいもの)ではない。『インディ・ロックというスタイルと価値観は、まだ若者が夢中になれる最もエキサイティングなもののように感じられる』、ということを再確認させてくれる」— Pitchfork
「Frikoは、インディ・ロック・シーンで最も傑出した新進気鋭の声の1つとして、自らを確固たるものにしている」— Paste
「昨年のベスト・オブ・ミュージックのリストはまだ明確ではないが、2024年にはすでに有力な候補がいる」— Chicago Sun-Times


Niko Kapetan(V/G)とBailey Minzenberger(Dr)によるシカゴのバンド、Friko。先月、ATO Recordsよりリリースされたデビュー・アルバム『Where we've been, Where we go from here』は、Pitchfork、SPIN、Alternative Press、Chicago Sun-Times、Paste、UPROXX、FLOOD、Relixなど、各メディアからも高い評価を獲得したが、『AOTY』のユーザー評価では、一時、アルバムが2位、シングル「Where we've been」が1位と驚異的な評価を獲得。また、Apple Musicの日本のトップアルバムチャートで11位まで急浮上するなど、日本でも異例なバズが起こった。

★Apple Music、日本のトップアルバムチャートで11位まで急浮上。

★アルバム『Where we've been, Where we go from here』、『AOTY』の「Best Albums of 2024 by User Score」で現在3位。
>>> https://www.albumoftheyear.org/ratings/user-highest-rated/2024/

★シングル「Where We’ve Been」、『AOTY』の「Users' Top 100 Songs of 2024」で現在3位。
>>> https://www.albumoftheyear.org/songs/top-100/2024/

「インディ・ロック・シーンで最もエキサイティングな新人アーティスト」— UPROXX
「Kapetanの明確な感情的コミットメントは、バンドのホームメイド的な美学を交響曲のように壮大に感じさせる」— Chicago Reader
「世界を征服する野心を持った風変わりな(2000年代半ばの)インディ・キッズを思い起こさせる」— Brooklyn Vegan
「2024年になっても比類なき音楽の頂点に出会えた」— The Big Takeover
「何か特別なものの頂点にいる」— WGN-TV
「リスナーが切望するどんなムードにも応えるワンストップショップ」— Luckbox Magazine







2024.2.28 ON SALE

シカゴの先進的なインディ・ロックの長い系譜に新たに加わったバンド、フリコ。詩的で爆発的、そして生々しいフィーリングを持つデビュー・アルバム『ホウェア・ウィーヴ・ビーン、ホウェア・ウィ・ゴー・フロム・ヒア』、ATOレコードよりリリース。


■アーティスト:FRIKO(フリコ)
■タイトル:WHERE WE'VE BEEN, WHERE WE GO FROM HERE(ホウェア・ウィーヴ・ビーン、ホウェア・ウィ・ゴー・フロム・ヒア)
■品番:ATO0666CDJ[CD/国内流通仕様] ※帯付で解説他はつきません。
■定価:¥2,500 +税
■発売元:ビッグ・ナッシング/ウルトラ・ヴァイヴ
■収録曲目:
1. Where We’ve Been
2. Crimson To Chrome
3. Crashing Through
4. For Ella
5. Chemical
6. Statues
7. Until I’m With You Again
8. Get Numb To It!
9. Cardinal

Friko - Where We’ve Been (Official Video)


Friko - For Ella (Official Video)


Friko - Crashing Through (Official Video)


Friko - Crimson To Chrome (Official Music Video)


シカゴの先進的なインディ・ロックの長い系譜に新たに加わったFrikoは、すべての曲を集合的なカタルシスの瞬間に変える。ATO Recordsからリリースされるデビュー・アルバムで、ヴォーカリスト/ギタリストのNiko KapetanとドラマーのBailey Minzenbergerは、ポスト・パンク、チェンバー・ポップ、エクスペリメンタル・ロックの要素を融合。そのアンサンブル・ヴォーカルによって、自らの音楽の爽快なパワーを拡大させている。詩的で爆発的、そして生々しいフィーリングを持つ『Where we've been, Where we go from here』は、ヘヴィなアンセムにも、胸に迫るバラードにも、同じように直感的な激しさをもたらし、扱いにくい感情のはけ口を即座に作り出している。アルバムは、Scott TallaridaとFrikoのプロデュースで、追加プロデュースはJack Henry。Heba Kadry(Björk、Big Thief)がマスタリングをおこない、HenryとTallaridaがエンジニアリングを担当。主にTallaridaのスタジオ、Trigger Chicagoでライヴ・レコーディングされた。2019年に結成されたFrikoは、直ちにEmpty BottleやSchubas Tavernといったシカゴの伝説的な会場でステージに立ち始め、2022年には絶賛されたデビューEP『Whenever Forever』を自主リリース。翌春にはBonnarooでフェスティヴァル・デビューを果たした。




スポンサーサイト



2024-03-15 : Friko :
« next  ホーム  prev »





プロフィール

BIG NOTHING CO LTD.

Author:BIG NOTHING CO LTD.
http://www.bignothing.net

最新記事

カテゴリ

検索フォーム