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■The Pains Of Being Pure At Heart/タワーレコード渋谷店/名古屋パルコ店/難波店 全国3店舗+ライブ会場限定!オリジナル特典決定!!

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■タワーレコード渋谷店/名古屋パルコ店/難波店 全国3店舗+ライブ会場限定!オリジナル特典決定!! (2012.02.06)

■2012/2/8発売
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート+9』
ウィークエンド『スポーツ+レッドEP』
■発売中
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『ビロング』

にオリジナル特典が決定!!

全国3店舗+ライブ会場限定のオリジナル特典となります。
特典は購入者先着、無くなり次第終了となりますので予めご了承ください。

対象商品
■2/8発売 
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート 『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート+9』(YRCG-90072)(日本盤)
ウィークエンド 『スポーツ+レッドEP』(YRCG-90074)(日本盤)
■発売中
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート 『ビロング』(YRCG-90056)(日本盤)

の上記3タイトル。

対象店舗
タワーレコード渋谷店 タワーレコード名古屋パルコ店 タワーレコード難波店、各ライブ会場(3会場)

特典
“ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート/ウィークエンド、
直筆サイン入り両面ジャケット・デザイン特典/ライブ会場引換券”

特典内容
2/8発売 ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート+9』(YRCG-90072)(日本盤)、ウィークエンド『スポーツ+レッドEP』(YRCG-90074)(日本盤)、またはザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『ビロング』(発売中)を対象店舗でお買い上げのお客様に先着で“ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート/ウィークエンド、直筆サイン入り両面ジャケット・デザイン特典/ライブ会場引換券”を差し上げます。

引換券を
THE PAINS OF BEING PURE AT HEART~JAPAN TOUR 2012 (SPECIAL GUEST:WEEKEND)~
2012/2/17(金) SHIBUYA CLUB QUATTRO (東京)
2012/2/18(土) MUSIC CLUB JANUS (大阪)
2012/2/19(日) NAGOYA CLUB QUATTRO (名古屋)

上記3公演のいずれかの会場にご持参していただいたお客様に、両アーティストの直筆サイン入り“両面ジャケット・デザイン特典”(両面のデザインは対象商品(2/8発売)のジャケット表面になります。『ビロング』のジャケット・デザインはございません。またブックレットでもございません。)をプレゼント。
※特典はライブ会場での引き換えとなります。店舗では引換できませんので予めご了承ください。
※ライブ会場でご購入いただいたお客様にも特典は付与致します。
※公演のチケットはお客様ご自身でのご購入となりますのでご注意ください。
※特典はスタッフからお渡しいたします。
※特典の配布場所は当日ライブ会場内にてご案内致します。


【THE PAINS OF BEING PURE AT HEART ~JAPAN TOUR 2012 (SPECIAL GUEST : WEEKEND)】

★サンフランシスコ発・期待の若手シューゲイザー・バンド『ウィークエンド』全公演スペシャルゲストで参戦決定!!
彼らの登場に世界中のシューゲイズ/インディーポップ・ファンが絶賛した、新世代のインディー・ヒーロー。フジロックでの興奮を再び!待望の単独ツアー決定!!

2.17 (fri) Shibuya CLUB QUATTRO (東京)
OPEN 18:00 START 19:00
5,000YEN (adv.drink fee charged@door)

2.18 (sat) Osaka Music Club JANUS (大阪)
OPEN 18:00 START 19:00
5,000YEN (adv.drink fee charged@door)
Opening Act: Wallflower (開演前の18:30~の演奏)

2.19 (sun) Nagoya CLUB QUATTRO (名古屋)
OPEN 17:00 START 18:00
5,000YEN (adv.drink fee charged@door)

TOTAL INFO : SMASH 03-3444-6751
http://smash-jpn.com/band/2012/02_thepainsofbeingpureatheart/index.php








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THE PAINS OF BEING PURE AT HEART
1ST ALBUM
“THE PAINS OF BEING PURE AT HEART”
2012.02.08 ON SALE


Pains Of Being Pure At Heart_1st_100
ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート『ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート +9』
■YRCG-90072■2,300円(税込)/2,190円(税抜)■解説/歌詞/対訳付■日本盤ボーナス・トラック収録■

1. Contender/コンテンダー
2. Come Saturday/カム・サタデー
3. Young Adult Friction/ヤング・アダルト・フリクション
4. This Love Is Fucking Right!/ジス・ラヴ・イズ・ファッキング・ライト!
5. The Tenure Itch/ザ・テニュア・イッチ
6. Stay Alive/ステイ・アライヴ
7. Everything With You/エヴリシング・ウィズ・ユー
8. A Teenager In Love/ア・ティーンエイジャー・イン・ラヴ
9. Hey Paul/ヘイ・ポール
10. Gentle Sons/ジェントル・サンズ
11. The Pains Of Being Pure At Heart/ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート※
12. Ramona/ラモーナ※
13. Side Ponytail/サイド・ポニーテール※
14. Higher Than The Stars/ハイアー・ザン・ザ・スターズ※
15. 103/103※
16. Falling Over/フォーリング・オーヴァー※
17. Twins/ツインズ※
18. Say No To Love/セイ・ノー・トゥ・ラヴ※
19. Lost Saint/ロスト・セイント※
※ボーナス・トラック 
Track 11:『エヴリシング・ウィズ・ユー(7”)』Bサイド
Track 12:『ヤング・アダルト・フリクション(7″)』Bサイド
Track 13:『カム・サタデー(7″)』Bサイド
Tracks 14 - 17: taken from『ハイアー・ザン・ザ・スターズ(EP)』
Tracks 18 & 19: taken from『セイ・ノー・トゥ・ラヴ(7″)』

●2011年3月にリリースされたセカンド・アルバム『ビロング』で名実ともに世界的なブレイクを果たしたザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハートのファースト・アルバムを、2012年2月17日よりおこなわれるジャパン・ツアーを前に、ボーナス・トラックを9曲追加収録して再リリース。
●ファースト・アルバムからセカンド・アルバムの間に発売された楽曲を完全網羅したスペシャル・エディション。バンドの名を知らしめた名盤ファースト・アルバム(2009年2月発売)に、アルバムからカットされた3曲のシングルのBサイド(Tracks: 11, 12 & 13)、アルバム・リリース後の2009年9月に発売された『ハイアー・ザン・ザ・スターズ(EP)』に収録の4曲(Tracks: 14, 15, 16 & 17)、そして2010年8月にリリースされたシングル『セイ・ノー・トゥ・ラヴ』に収録の2曲の計9曲をボーナス・トラックを追加収録。
●全曲歌詞&対訳付。解説&対訳、再発にあわせて全てリニューアル。

■バイオグラフィー■
コントラストを極限にまで効かせたチープなモノクロ・ジャケットが印象的な、セルフ・タイトル・アルバムを2009年にリリースするや、世界中のシューゲイス/インディーポップ・ファンのハートを鷲づかみにした、ニューヨーク・ブルックリンのバンド、ザ・ペインズ・オブ・ビーイング・ピュア・アット・ハート。キップ&ペギーによるテッパンの甘美な男女ツイン・ボーカル。そしてローファイのなかにシンプルで良質なメロディアスをギターノイズでふんわり包んだ、どこか90年代を想わせる懐かしくも甘酸っぱいサウンドが大きな話題を呼んだこのアルバムは、ビルボードの注目新人チャートで9位を記録。Pitcthfork、NMEなどで2009年のベスト・アルバムの一枚にも選ばれ、一躍、新世代のインディー・ヒーローとして、その名を知らしめた。2011年3月、セカンド・アルバム「ビロング」をリリース。ファースト・アルバムの胸キュンな輝きはそのままに、ハイクオリティな音質で録音されたこのアルバムは、彼らの著しい成長ぶりを見せつけた名盤となった。この夏来日したFUJI ROCK FESTIVAL’11では、その注目度からレッド・マーキーのフロアを満員のオーディエンスで埋め尽くし、サポート・ギタリストを加えた厚みのある堂々のパフォーマンスは、へなちょこギターポップというイメージから一転、彼らがハイクリティなライブ・バンドであるという強烈な印象を残していった。そして2012年、ファン待望の単独ツアーが決定!!

【THE PAINS OF BEING PURE AT HEART来日公演決定】
"JAPAN TOUR 2012" SPECIAL GUEST: WEEKEND
■TOKYO:2.17 (fri) CLUB QUATTRO 
■OSAKA:2.18 (sat) Osaka Music Club JANUS
■NAGOYA:2.19 (sun) Nagoya CLUB QUATTRO  
(問)SMASH:03-3444-6751






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