■Guardian Alien / ニュー・ヨークのアヴァンギャルドなミュージック・シーンをリードするガーディアン・エイリアンの新作が完成!「ガーディアン・エイリアンの濁った原始のうなりを持つロックは直接に言葉で話すのは難しい。これはマントラのような音楽だ」(Pitchfork)



ニュー・ヨークのアヴァンギャルドなミュージック・シーンをリードするガーディアン・エイリアンの新作が完成。伝説のエンジニア/プロデューサー、Wharton Tiers (Sonic Youth他)を迎えて制作された彼らの3枚目となるアルバム。

■アーティスト:Guardian Alien(ガーディアン・エイリアン)
■タイトル:Spiritual Emergency(スピリチュアル・エマージェンシー)
■発売日:2014年2月19日

品番:THRILLJ346[国内流通仕様]/価格:¥2,000+税 /その他:国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。


■収録曲目:
1. Tranquilizer (9:54)
2. Mirror (1:39)
3. Vapour (1:21)
4. Mirage (6:03)
5. Spiritual Emergency (20:41)

ニュー・ヨークのアヴァンギャルドなミュージック・シーンをリードするガーディアン・エイリアンは2010年に始まった。
Teeth MountainやDan Deacon、そしてブラック・メタルのバンドのLiturgy等のドラマーであったGreg Foxのミュージック・プロジェクトで、2010年から多くのコラボレーターがこのプロジェクトに参加している。現在はAlexandra Drewchin (vocals/electronics)、Bernard Gann (guitar)、Turner Williams (shahai baaja)、Eli Winograd (bass)の4人がGregと共に活動している。2010年から2011年にかけてブルックリンでライヴおこない、この頃にデビュー・アルバム『Guardian Alien』をヴァイナル限定でリリース。2012年の7月には、37分のインストゥルメンタル曲が1曲のみ収録されたセカンド・アルバム『See The World Given To A One Love Entity』をリリースした。当『スピリチュアル・エマージェンシー』は伝説のエンジニア/プロデューサー、Wharton Tiers (Sonic Youth, Glenn Branca)を迎えて制作された彼らの3枚目のアルバムとなる。
「ガーディアン・エイリアンの濁った原始のうなりを持つロックは直接に言葉で話すのは難しい。これはマントラのような音楽だ」(Pitchfork)





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2014-01-22 : Thrill Jockey :
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