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■Beans On Toast | ビーンズ・オン・トーストのニュー・アルバム『ローリング・アップ・ザ・ヒル』収録の「I’m Home When You Hold Me」がα-STATIONのパワープレイに決定!



POWER PLAY

SPLASH GROOVE

BEANS ON TOAST/『I'm Home When You Hold Me』
(アイム・ホーム・ウェン・ユー・ホールド・ミー)

英エセックス出身のシンガーソングライター、ビーンズ・オン・トーストは、
ロンドンのフォーク・シーンで2005年より活動を開始。
ただの平均的なフォーク・シンガーではない。これはモダンなワンマンバンドで、
自ら曲を書いてレコーディングをしプレイをするのはもちろん、
プレス用の写真も自分で撮り、マーチャンダイズやアートワークも自分で作りビデオも自分で録っているのだ。
そう、彼は真の意味でのDIYなのだ。
2007年にはグラストンベリー・フェスティヴァルに出演。その時以来、同フェスティヴァルには毎年出演。
2008年にはハマースミス・アポロでのKate Nashのライヴを
サポートし、2009年にはMumford & SonsのBen Lovettをプロデューサーに迎えた
デビュー・アルバム『Standing On A Chair』をリリースした。このアルバムには50曲収録、
Emmy The Great、Frank Turner、The Holloways等がゲスト参加している。
2012年にはウェンブリー・アリーナでおこなわれたFrank Turnerのライヴをサポートし、2014年には
O2アリーナでおこなわれたFrank Turnerのライヴを再びサポートしながら、アルバムを6枚リリースし、
今回の新作アルバムは、ビーンズ・オン・トーストの7枚目のアルバムで、
フレンドシップ、トラベル、アートに関して歌った今までの中でも最もクリエイティヴな作品となり、
2015年の8月にカントリーの夫婦デュオ、Truckstop Honeymoonとともに
レコーディングされた。このデュオには、2014年のLarmer Tree Festivalで出会いその後、
彼らはニューオーリンズで一緒にショーを行い、アルバムを作る為にカンサスに向かった。
Truckstop Honeymoonはビーンズ・オン・トーストのユニークなソングライティングにダブル・ベース、
マンドリン、フィンガー・ピッキングのサウンドを持ち込んだ。そこに長年のバンドメイトである
Bobby Banjoや地元カンサスのプレイヤーによるホーンやドラムも加え、オリジナルなところは失うことなく、
フレッシュで楽しく、かつエキサイティングなアルバムとなった。
このアルバムよりハッピーな1曲「I'm Home When You Hold Me」をピックアップ!
「ROLLING UP THE HILL」(ローリング・アップ・ザ・ヒル)は、12月9日リリース!

詳細は;
>>> http://fm-kyoto.jp/powerplay/






2015.12.9 ON SALE

英エセックス出身のシンガーソングライター、ビーンズ・オン・トーストの新作が完成。
フレンドシップ、トラベル、アートに関して歌った今までの中でも最もクリエイティヴな7枚目のアルバム。


BEANS ON TOAST
“ROLLING UP THE HILL”

ビーンズ・オン・トースト『ローリング・アップ・ザ・ヒル』
■品番:XMR113CDJ[国内流通仕様]■価格:¥2,100+税
※国内流通仕様は帯付で解説他は付きません。
【収録曲目】
1. The Mud Hills Crew
2. Robin Hood Costume
3. I’m Home When You Hold Me
4. The Great American Novel
5. Driving Me Crazy
6. The Industrial Estate
7. God Is A Cartoonist
8. The Art of Friendship
9. Afrikaburn
10. Numbers and Words
11. A Bit More Track in the Monitor
12. Middleaged Man

Beans on Toast - The Great American Novel



「ユーモアの後ろには平等と相互リスペクトに関する真剣な政治的なメッセージが存在する」(CLASH)
「カルトな伝説的存在で何でもこなすヒーロー」(LOUDER THAN WAR)


 英エセックス出身のシンガーソングライター、ビーンズ・オン・トーストは平均的なフォーク・シンガーではない。これはモダンなワンマンバンドで、自ら曲を書いてレコーディングをしプレイをするのはもちろん、プレス用の写真も自分で撮り、マーチャンダイズやアートワークも自分で作り、ビデオも自分で録っているのだ。そう、彼は真の意味でのDIYなのだ。
 ビーンズ・オン・トーストはロンドンのフォーク・シーンで2005年より活動を開始した。2007年にはグラストンベリー・フェスティヴァルに出演(その時以来、同フェスティヴァルには毎年出演している)。2008年にはハマースミス・アポロでおこなわれたKate Nashのライヴをサポートし、2009年にはMumford & SonsのBen Lovettをプロデューサーに迎えたデビュー・アルバム『Standing On A Chair』をリリースした(50曲も収録された当アルバムにはEmmy The Great、Frank Turner、The Holloways等がゲスト参加)。2010年にはセカンド・アルバム『Writing On The Wall』、2011年にはサード・アルバム『Trying To Tell The Truth』をリリース。2012年にはウェンブリー・アリーナでおこなわれたFrank Turnerのライヴをサポートし、4枚目のアルバム『Fishing For A Thank You』をリリース。5枚目のアルバム『Giving Everything』をはさみ、2014年にはO2アリーナでおこなわれたFrank Turnerのライヴを再びサポートして、6枚目のアルバム『The Grand Scheme Of Things』をリリースした。
 当『Rolling Up The Hill』はビーンズ・オン・トーストの7枚目のアルバムで、フレンドシップ、トラベル、アートに関して歌った今までの中でも最もクリエイティヴな作品だ。アルバムは2015年の8月にカントリーの夫婦デュオ、Truckstop Honeymoonとともにレコーディングされた。ビーンズ・オン・トーストはこのデュオに2014年のLarmer Tree Festivalで出会った。その後、彼らはニューオーリンズで一緒にショーを行い、アルバムを作る為にカンサスに向かった。Truckstop Honeymoonはビーンズ・オン・トーストのユニークなソングライティングに、ダブル・ベース、マンドリン、フィンガー・ピッキングのサウンドを持ち込んだ。そこに長年のバンドメイトであるBobby Banjoや地元カンサスのプレイヤーによるホーンやドラムも加え、オリジナルなところは失うことなく、フレッシュで楽しく、かつエキサイティングなアルバムが出来上がったのだ。





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2015-12-04 : Xtra Mile Recordings :
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